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「選挙」最新記事一覧

FacebookやGoogle、虚偽ニュース対策の「Trust Project」で75以上のメディアと協力
ロシアによる大統領選挙介入を看過したとして非難されているFacebook、Google、Twitterが、虚偽ニュース対策の一環として、コンテンツの信頼性判断を助けるプロジェクト「Trust Project」に参加し、メディアが記事に付ける「インジケーター」を表示していく。Microsoftも同プロジェクトに参加した。(2017/11/17)

「カービィ」コピー能力総選挙、結果発表! 3位スリープ、2位ヨーヨー、1位はまさかの……
3DS用ソフト「カービィ バトルデラックス!」に参戦決定です。(2017/11/8)

Facebook、Twitter、Googleの法務担当者、ロシア介入疑惑公聴会で証言
2016年の米大統領選期間中、ロシアが米国のソーシャルメディアを使って撹乱プロパガンダを投入したことに関する公聴会が開かれ、Facebook、Twitter、Googleの法務担当者がそれぞれ証言した。(2017/11/1)

Facebook、選挙関連広告を含む広告の透明性強化について説明
昨年の米大統領選挙へのロシアによる干渉問題で11月1日の公聴会に参加するFacebookが、サービス上の広告の透明性を強化する取り組みについて説明した。(2017/10/29)

Twitter、ロシア系メディア「RT」「スプートニク」の広告出稿を禁止 米大統領選への干渉で
「偽情報を配信し、選挙戦に干渉していた」との調査結果を受けてのもの。(2017/10/27)

Twitter、ロシア主要2メディアの広告締め出し
GoogleやFacebookと共に2016年の米大統領選へのロシア政府からの干渉に利用されたとみられているTwitterが、ロシアのメディア、RTおよびSputnikからの広告を締め出すと発表した。(2017/10/27)

Twitter、広告の出自など詳細を誰もが見られる「透明性センター」公開へ
Twitterが、ロシア政府による大統領選挙介入問題を受け、政治広告や社会問題をテーマとする広告を含むサービス上の広告についての透明性を高める取り組みを発表した。(2017/10/25)

ニコニコで衆議院総選挙の当確予測 「人間予測」と「AI予測」で的中率が高かったのは?
ゲンちゃんとアイちゃんの予測の結果はいかに。(2017/10/24)

統計学で分かる「選挙の『当確』がめちゃくちゃ早く出てしまう理由」
いくらなんでも開票直後に分かるのは早すぎると思いませんか?(2017/10/24)

選挙区の候補者の演説動画が見つけやすい ユーザー同士で動画を収集・共有する「街頭演説動画まる見えマップ」が公開中
Googleマップに動画がマッピングされています。(2017/10/20)

ヤフー、視覚障がい者向け「聞こえる選挙」公開 候補者など“読み上げ”
ヤフーが、視覚障害者向けの衆議院総選挙情報サイト「Yahoo! JAPAN 聞こえる選挙」を公開。候補者情報や各政党のマニフェストを音声で伝える。(2017/10/18)

“いま”が分かるビジネス塾:
市場を混乱させる「希望の党」の公約
10月22日投開票の解散総選挙はいよいよ後半戦に入った。与党有利と伝えられているが、選挙はフタを開けてみるまで分からない。今回の選挙では、希望の党がこれまでにない経済政策を打ち出したことで、結果によっては経済やビジネス環境が大きく変わる可能性が出てきた。選挙がどのような影響を及ぼすのか探った。(2017/10/18)

「ズック」「御座候」「業間休み」 “アレ”の名前を解決するアンケートに全国から選挙並みに熱い投票が集う!
うわばき、うわぐつ、ズック!?(2017/10/17)

カワウソのナンバー1を決める「総選挙」 栄えある1位は伊勢シーパラダイスのブブゼラくん
逆転での1位となりました。(2017/10/16)

ロシアがポケモンGOを利用と米報道 米大統領選への介入疑惑で
人種間の対立をあおろうとしていたもよう。(2017/10/13)

「うっかり違反」で処罰対象に 選挙期間中にネットに書いてはいけない内容まとめ
「知らなかった」では済まされない。(2017/10/12)

YouTubeなどGoogleサービスもロシアによる米情報操作に利用されていた──Washington Post報道
Facebook、Twitterに続き、Googleも米大統領選でのロシアによる情報操作に利用されていたことが社内調査で分かったとWashington Postが報じた。(2017/10/10)

ITはみ出しコラム:
日本も安心できない? 米大統領選のロシア干渉疑惑にみる「ネット情報工作の現在」
SNSの規約を守って巧妙に行われた情報操作が、徐々に明らかになってきました。(2017/10/8)

ニコファーレで衆議院議員選挙に向けたネット党首討論 10月7日開催 
8党の代表者が登壇。(2017/10/5)

前原氏との会談は25年ぶり:
小池代表、衆院選出馬はない 安倍政権と対峙
希望の党の小池百合子代表(東京都知事)と民進党の前原誠司代表が都内で会談し、衆院選での戦い方や選挙後の首相指名選挙でだれに投票するかなどを議論した。(2017/10/5)

Facebook、「米大統領選でのロシアによる不正広告は1000万人が見た」
ロシアが米大統領選で国民の意見対立を目的として展開したFacebook上の広告は、約1000万人のユーザーの目に触れたとFacebookが発表した。(2017/10/3)

スピン経済の歩き方:
なぜ小池百合子は「仲間」との写真撮影に「3万円」を徴収したのか
「希望の党」を立ち上げた小池百合子さんが、党公認候補予定者らとツーショットの写真撮影をして、そこで「3万円」を徴収した。「選挙資金がないからと言って、お金に汚すぎる」と思われたかもしれないが、小池さんの狙いは別のところにあるのではないか。それは……。(2017/10/3)

Twitter、米大統領選でのロシアからの干渉やbot対策について説明 Facebookに続き
Twitterが、米大統領選への介入目的で作られた疑いのあるFacebookアカウントの一部がTwitterと共通していたことなど、米議会に提出した情報の一部を開示した。(2017/9/29)

民進は希望との合流提案:
衆院解散、「自公」対「希望」の政権選択選挙の構図に
28日午後、衆議院が解散され、与野党は10月22日投開票の衆院選を事実上スタートさせた。(2017/9/28)

「事態の軽視」は反省:
Facebook CEO、同社役割の正当性主張 米大統領「Facebookは反トランプ派」批判一蹴
米FacebookのザッカーバーグCEOは、米選挙における同社の役割の正当性を主張し、トランプ米大統領による「反トランプ派」との批判を一蹴した。(2017/9/28)

「星のカービィ」コピー能力総選挙の途中結果発表 SDX勢が多数上位に、スリープはまさかの5位
私はファイターとニンジャ推し。(2017/9/22)

Facebook、ロシア政府につながる可能性のある広告を米連邦議会に提出すると発表
2016年の米大統領選の結果に影響を与えたと批判されているFacebookが、独自調査でロシアが関与している可能性が判明した広告データを米連邦議会に提出すると発表し、マーク・ザッカーバーグCEOがライブ動画で今後の取り組みについて説明した。(2017/9/22)

「出世払い型拠出金制度」:
自民選挙公約に教育機会均等、国立大授業料ゼロ構想も
自民党は衆院選の公約に「教育の機会均等」を盛り込む方針だ。国公立大授業料分を一律無償化し私立大の学生にも追加的に負担軽減を図るため、「出世払い型拠出金制度」を有力案として検討中。(2017/9/20)

カワウソの頂点を決める総選挙 中間発表1位はサンシャイン水族館の「やまと」
キャッチフレーズは「あざとさ100% すべてが計算」。(2017/9/20)

「星のカービィ」は今年で25周年! 全57種のカービィたちが集結する「コピー能力総選挙」開催
意外と知らない能力もあるはず。(2017/9/14)

Facebook、米大統領選での虚偽ニュース関連調査で規約違反の広告10万ドル判明
米大統領選の結果への影響を批判されているFacebookが、過去2年間に不正アカウントが関わる広告に約10万ドルが費やされていたと報告した。Washington Postによると、同社は米当局に対してはロシアの関与の可能性があると報告したという。(2017/9/7)

頂点に立つのはどの子? 日本全国84頭のカワウソからナンバー1を決める「総選挙」を開催
かわいくて1頭に決められない。(2017/9/1)

ポケモン公式「やまおとこ総選挙」の結果が発表 「仲が進展したやまおとこ」と「突然現れたやまおとこ」が接戦
お、おみごとです!(2017/8/24)

ポケモン公式が山の日に「やまおとこ総選挙」を開始 男主人公との仲が進展してしまった伝説のやまおとこ“ナツミ”が圧倒的強さを見せる
どういう企画だ。(2017/8/11)

すっぴん総選挙1位かな? 横山由依&北原里英、“完全素顔”で沖縄リベンジを果たす
総選挙のときは大変だったね……。(2017/8/8)

今は五輪に尽力していると認識:
小池都知事は手ごわい相手=安倍首相
安倍首相は内閣改造後に支持率が低迷した場合でも解散総選挙は現時点で全く考えておらず、まず改造内閣で結果を出してからとの考えを示した。(2017/8/4)

ロシアのプーチン大統領、VPN禁止とチャットサービスの携帯番号連係義務付け法案に署名
2018年3月にロシア大統領選を控え、プーチン大統領が国民の海外情報へのアクセスを規制し、匿名化を阻止する2つの法案に署名した。(2017/7/31)

トランプ米大統領、プーチン露大統領と合同サイバーセキュリティグループ結成で合意
ドナルド・トランプ米大統領は、7日のウラジーミル・プーチン露大統領との初会談で、選挙介入などに対処するための米露合同サイバーセキュリティ対策グループを結成することで合意したとツイートした。(2017/7/10)

AKB沖縄総選挙に「国費2800万円」 河野太郎議員がブログで問題視「戦略、目的などを詳しくチェックする」
「一発勝負でAKBの総選挙をやって、8000人を呼び込んで、それが次にどうつながるか、はっきりした見通しもない」など厳しく批判しました。(2017/7/8)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
東急の“時差Biz特急” 多摩田園都市通過の本気度
東急電鉄が田園都市線の早朝に特急を新設・増発する。その名も「時差Bizライナー」。小池都知事が提唱する“時差Biz”に対応した列車だ。都議会選挙期間中の発表はあざといけれど、ダイヤを見ると神奈川県民向けサービスになっている点が面白い。(2017/6/30)

最大のセキュリティリスクはやはり「人間」?
ロシアが米大統領選で地方職員にサイバー攻撃、“人の脆弱性”を悪用か
米大統領選中に発生した地方自治体職員へのサイバー攻撃は、新たな流出文書でロシアの関与が明らかになった。投票改ざんの有無は不明だが、攻撃者は地方特有の“隙”を狙ったのではないか、という見方がある。(2017/6/21)

「AKBのために関わっていけたらいいな」 小嶋陽菜、初のLINE LIVEでAKB総選挙や後輩について語る
AKB48への変わらぬ気持ちも語りました。(2017/6/20)

「AKB48を見捨てないでください」指原莉乃、AKB48選抜総選挙で史上初の3連覇 渡辺麻友は年内での卒業発表
速報1位の荻野由佳さんは5位に。(2017/6/17)

AKB選抜総選挙開票イベントが荒天のため中止に まゆゆ「どうしてこの時期にやろうとしたんだろう」
運営を批判された指原さん「残念ながら、ずーーーーっとそうなの! でもメンバーの安全を考え、中止にしたのは英断」。(2017/6/16)

支配人のTwitterは炎上:
第9回AKB48選抜総選挙、中止 沖縄で雷雨の予報
AKB48が、AKB48 49thシングル選抜総選挙」「AKB48グループコンサート」を中止すると公式サイト上で発表。開催地の沖縄県で激しい雷雨が予想されるため。(2017/6/16)

誘致合戦も活発に?:
AKB48選抜総選挙、沖縄開催の“本当”の理由
今週末に沖縄で「AKB48選抜総選挙」が開催される。同イベントは毎年大きな経済効果を生み出していて、今や地方の企業や自治体にとっても喉から手が出るほどのものになった。これまでは姉妹グループがある都市で開かれていたが、現状その条件に該当しない沖縄は“異例”。その舞台裏に迫った。(2017/6/14)

浅川梨奈が「スパガ」渡邉幸愛を引き連れ「週プレ」ジャック! AKB総選挙で話題の荻野由佳もベールを脱ぐ
スパガ結成7周年!(2017/6/12)

分かりにくい! AKB48選抜総選挙サイトのビックリマン風イースターエッグが一生見つからないレベル
気付く人いないのでは?(2017/6/8)

【デレマス】「シンデレラガール総選挙」を数学的に分析して各アイドルの得票数を推定してみた
Pの本気をなめてはいけない。(2017/6/4)

「AKB48総選挙」で重複投票? 管理会社は疑惑を否定、ファンによる検証動画も
投票されているように見えるだけ?(2017/6/1)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。