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「選挙」最新記事一覧

世界を読み解くニュース・サロン:
「中立である」はずなのに……。なぜ米国のメディアは特定の候補者を支持するのか
米国の大統領選を見ていて、気になることがある。それは、米国の新聞社が候補者を支持表明すること。ジャーナリストはできる限り「中立」の立場でなければいけないはずなのに、なぜ特定の候補者を支持するのか。それは……。(2016/5/26)

「赤字企業に何十億ドルの価値」 ITバブルを警告するトランプ氏、笑うシリコンバレー
米大統領選のトランプ共和党候補は「IT業界には危険なバブルが発生している」と警告したが、シリコンバレーの面々は余裕を見せている。(ロイター)(2016/5/25)

選挙に行く若者は「めっちゃカッコイイ!」 「18歳選挙」をリードするぺことりゅうちぇる、真剣インタビュー
ぺこ「りゅうちぇるが選挙に行っていたら、めっちゃカッコイイやんって思います」。(2016/5/25)

りゅうちぇる&ぺこ出演、都公式の”18歳選挙権”PR動画がカオス 「投票百烈拳」とは一体
ファッションモデルのりゅうちぇるさん、オクヒラテツコ(ぺこ)さんが、架空都市「TOHYO都」にて投票するストーリー。(2016/5/23)

サンリオ男子も注目する「サンリオキャラ選挙」中間順位が発表 初日1位のポムポムプリンは何位に?
上位10位までを発表!(2016/5/15)

チームの連敗にへこむバファローズポンタに朗報! 「春のへんしんポンタ総選挙」で見事1位に
そろそろゴールド風船を飛ばせてあげてほしい。(2016/5/14)

世界を読み解くニュース・サロン:
世界で目の敵にされるイスラム教徒が、なぜロンドン市長になれたのか
ロンドンでイスラム教徒の市長が誕生した。市長に選ばれたのは、パキスタン移民2世のサディク・カーン。英国だけでなく欧州の主要都市を見渡しても、いまだかつてイスラム教徒が市長になったことはないのに、なぜ彼は選挙に勝つことができたのか。(2016/5/12)

日本未発売の珍フレーバー20種を集めた「世界のカップヌードル総選挙」開幕 1位は実際に商品化
インドネシア風カレー味やわさび味などユニークなフレーバーが多数。(2016/5/11)

エントリー商品数が200品を突破、知名度向上に向け新展開:
ranKing ranQueenに期間限定で「クチコミ総選挙」のブースを設置
サウスポーは、商品紹介サイト「クチコミ総選挙」のエントリー商品が2016年4月に200商品を突破したと発表。5月末には、期間限定でranKing ranQueenの一部店舗にてエントリー商品の販売を行う。(2016/5/6)

「ポケモン総選挙720」中間発表 3位はミュウ 2位はアルセウス そして1位は……?
一部で注目のコイルさんは26位。(2016/4/28)

「AKB48センバツ総選挙」対策でJR東日本が臨時列車 上越新幹線など
JR東日本 新潟支社は6月18日に新潟市内で開催の「AKB48 センバツ総選挙」に合わせて臨時列車を運転すると発表した。(2016/4/27)

「ポケモン総選挙720」4月16日スタート! 1位のポケモンは「ボルケニオンと機巧のマギアナ」上映館でプレゼント
ボルケニオンを除く全720匹のポケモンが立候補!(2016/4/14)

【連載】ちょっと気になるWebキャンペーン 第79回:
ヘイトスピーチを逆手に取る――米移民擁護団体のクールな「反トランプ」キャンペーン
米大統領選に大異変。不動産王ドナルド・トランプ氏が事前の予想を超える支持拡大で共和党候補者指名に一歩リードといわれ、世界に衝撃が走っている。この流れを変えるべく、あるキャンペーンが立ち上がった。(2016/3/28)

NMB48の中心メンバー渡辺美優紀の卒業迫る? トークアプリ「755」で気になる発言
3月21日には、今年の「AKB48選抜総選挙」への不出馬も表明していました。(2016/3/25)

トランプ氏そっくり? の人工知能bot、米MITが公開 本人にリプライも
米大統領選のドナルド・トランプ候補の発言を人工知能(AI)が学習してツイートする「DeepDrumpf」を米マサチューセッツ工科大学(MIT)が開発した。(2016/3/7)

トランプ氏圧勝でアメリカ脱出希望者が続出? Google検索「カナダに移住」が急上昇
米大統領選に向けた山場「スーパーチューズデイ」を終え、共和党のトランプ氏が圧勝したことで、「Move to Canada」(カナダに移住)のGoogle検索数が急上昇している。(2016/3/3)

「俺妹」高坂桐乃に新たな依頼、今度は総務省「18歳選挙」のキャンペーンモデルに
伏見つかささんの書き下ろし小説で選挙の仕組みをレクチャー。(2016/2/10)

なんだこれ! ドナルド・トランプ氏が主役のゲイ小説、Amazonでバカ売れ
さすが「自由の国アメリカ」の大統領選候補。(2016/1/29)

なんだこの胸熱企画…… ヤマハ、「ルーター総選挙」開催
勝利を勝ち取るのは?(2016/1/11)

次世代の党が「日本のこころを大切にする党」に改名 Twitterで「長い」の声 党員からの反発も
選挙のときに覚えにくいのでは? という政策として悪手だとする意見も。(2015/12/21)

投票による特典入手も:
GMO TECH、アプリ予約サービスに「投票キャンペーン機能」を追加
GMO TECHは、新作アプリ事前予約プロモーションサービス「激レアゲッター byGMO」において、キャラクター選挙が行える「投票キャンペーン機能」などを追加、2015年12月15日より提供を開始した。(2015/12/16)

世界を読み解くニュース・サロン:
スーチー派が勝っても、ミャンマーが“変われない”理由
ミャンマーで、5年ぶりに総選挙が実施された。地元メディアが「アウンサン・スーチー党首率いる最大野党が優勢」と伝えているので、現地の経済発展が期待されるが、事はすんなりと進むのだろうか。筆者の山田氏は難しいとみている。その理由は……。(2015/11/12)

Spigen、iPhone 6s/6s Plusケース総選挙の上位アイテムセール第2弾を開催
Spigenは、総選挙の上位となったiPhone 6s/6s Plusケースケースを最大1900円オフで販売するセール第2弾を開催する。対象は「タフ・アーマー」と「スリム・アーマー」。(2015/11/10)

iPhone 6s/6s Plusケース総選挙の上位アイテムが最大1500円オフに――Spigen
Spigenは、総選挙の上位となったケースを最大1500円オフで販売するセールを3日間限定開催。第1弾の対象は「ネオ・ハイブリッド」と「ネオ・ハイブリッド EX」。(2015/11/5)

レッシグ教授、大統領選出馬を断念 候補者ディベート参加ルール変更が「実質的な締め出し」
2016年の米大統領選出馬を表明していたローレンス・レッシグ教授が撤退を表明した。(2015/11/4)

お気に入りのボールペンを決める「OKB48総選挙」で筆箱のセンターを狙うのは……?
キミのボールペン愛が試される時が来た!(2015/11/1)

自民党、参院選候補者をネットで募集「オープンエントリープロジェクト2016」
自由民主党が11月1日、来年の参議院議員選挙に向け、公認候補をネット上で一般募集する「オープンエントリープロジェクト2016」を開始する。(2015/10/30)

香川県は「ウードン」:
君の県はどんな怪獣? 47都道府県をイメージした怪獣の「ご当地怪獣総選挙」スタート
兵庫県「トラジマー」はトラ柄の風神さま、香川県「ウードン」はうどんとはしがモチーフ。(2015/10/28)

米大統領選サイトで“荒らし”ブーム? 「あのデブいケツ」「とても変な犬」……存在しないニセ候補者が続々
「あのデブいケツ」「とても変な犬」「テイラー・スウィフト」――米大統領選の候補者データベースに“ニセ候補者”が相次いで登録されているようだ。(2015/10/27)

さすがアニキだ! 高知県知事選挙のイメージキャラに「戦国BASARA」の長曾我部元親が決定
野郎共、俺についてこいよ!(2015/10/19)

その選挙権ってパワーはこう扱うんよ 文科省が高校生向けに政治&選挙の副教材を作成
早々に選挙権とやらを手に入れてしまったが、この力の使い方がわからねぇ……と何がなんやら状態の高校生へ。(2015/9/30)

Spigen、iPhone 6s/6s Plus発売記念ケース総選挙「SPGN48」開催――上位はスペシャルプライスで提供
Spigenは、iPhone 6s/6s Plus発売を記念したケース総選挙「SPGN48」をTwitter上で開催。抽選で1人にケース48個をプレゼントするほか、上位1〜3位のケースは後日スペシャルプライスで提供する。(2015/9/18)

Twitterがドーシー暫定CEOのSquareと提携──大統領選のツイート内献金ボタンで
ジャック・ドーシー氏が暫定CEOを務めるTwitterと、CEOを務めるSquareが初提携し、ツイート内献金ボタンを大統領選候補者向けに提供し始めた。支持者はSquareアカウントを持っていなくても、Twitter内で数ステップで献金できる。(2015/9/16)

サンリオ、キャラ選挙の出場キャラ外す 「マンガのキャラと類似」との指摘受け
「サンリオキャラリーマン総選挙」から、類似が指摘されたキャラ「ゆトリとさトリ」を外すと発表した。(2015/9/10)

ジョン・マカフィー氏、米大統領選に出馬へ
殺人容疑を掛けられたり、米国家安全保障局(NSA)からプライバシーを守る端末を開発したりと、何かとお騒がせな自称“エキセントリックな大富豪”、ジョン・マカフィー氏が2016年大統領選への出馬を発表するもようだ。(2015/9/9)

レッシグ教授、米大統領選に正式に出馬表明 100万ドルのクラウドファンディング達成
クリエイティブ・コモンズ提唱者、ローレンス・レッシグ教授が2016年米大統領選への出馬を正式に表明した。(2015/9/7)

「男の娘」界の先駆者の当選なるか! ギルティギア最新作の参戦キャラクターが決まる総選挙が9月下旬投票開始
どのキャラクターになるか読めない……。(2015/9/6)

入手可能なデータでどこまでやれるか見せる:
AKB48総選挙、ビッグデータ分析で結果を予測した担当者に会ってきた
AKB48は41枚目のシングル「ハロウィン・ナイト」を発売した。センターに立つのはHKT48の指原莉乃。6月の選抜総選挙でトップに返り咲いた。この結果、実はデータ分析で事前に予測されていたという。(2015/8/26)

【連載】ちょっと気になるWebキャンペーン 第66回:
ヒラリー・クリントン vs ジェブ・ブッシュ、Twitter上の“ディスり合い“で始まった2016年米大統領選の前哨戦
2016年11月8日に予定されている第45代アメリカ合衆国大統領および次期アメリカ合衆国副大統領選挙。ヒラリー・クリントン氏(民主党)とジェブ・ブッシュ氏(共和党)のTwitter上でのバトルが早くも過熱気味だ。(2015/8/24)

クリエイティブ・コモンズ提唱者レッシグ教授が米大統領選に出馬意向 クラウドファンディングで資金募る
クリエイティブ・コモンズの提唱者、ローレンス・レッシグ教授が2016年米大統領選への出馬意向を発表した。クラウドファンディングで100万ドルの選挙資金を募る。(2015/8/12)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
地方交通救済の最終手段は「15歳から運転免許」かもしれない
過疎地域における鉄道の存在理由に「通院と通学」が挙げられる。鉄道はバスと違って定時性があり、同時に多くの人を運べる。しかし視点を変えると、この問題を解消すれば鉄道もバスも不要となる。選挙権取得年齢も下がることだし、次は運転免許年齢を下げたらどうだろう。(2015/8/7)

立候補すべてピカチュウさん 「ピカチュウ選抜総選挙」開催チュウでチュウ!
あなたの推しはどのピカチュウ?(2015/7/18)

“文春砲”と呼ばれる記者が語る、AKBメンバーの裏話をまとめた電子書籍が発売
「第7回AKB総選挙」の最中にニコニコ生放送でオンエアされたAKBメンバーの裏話やスクープネタをほぼそのまま収録。(2015/6/24)

選挙権20歳→18歳に引き下げへ 「改正公職選挙法」全会一致で可決
70年ぶりの引き下げ!(2015/6/17)

弁護士ドットコムの元榮社長、参院選・自民公認候補に
自民千葉県連が弁護士ドットコム社長の元榮太一郎氏を来年夏の参院選千葉選挙区に擁立。(2015/6/15)

「18歳選挙権」衆院を通過、6月17日にも成立へ――2016年から適用の見込み
公職選挙法が改正され、18〜19歳も選挙に参加できるようになりそうです。早ければ2016年夏の参院選から適用される見込み。(2015/6/4)

週刊「調査のチカラ」:
データで予測する2015年AKB48総選挙、「あの人」がセンターを奪還?
ITmediaマーケティングの姉妹サイト「調査のチカラ」より、今週の気になる調査をピックアップ。スマートフォンカメラに関する実態から平均年収が高い会社、AKB総選挙まで5つのトピックをお届けします。(2015/5/29)

マダム・タッソー館にウォズニアック氏追加決定(ジョブズ氏、ザッカーバーグ氏に続き)
スティーブ・ウォズニアック氏本人の“選挙活動”も奏効し、サンフランシスコのマダム・タッソー館にウォズニアック氏の蝋人形が今秋から展示されることになった。「ジョブズの隣に立つ僕を見るのが楽しみ」と本人も喜んでいる。(2015/5/28)

編集部、感謝の全作復刻――5万票超が集まった「なかよし名作総選挙」
『だぁ! だぁ! だぁ!』『きんぎょ注意報!』『東京ミュウミュウ』など、『なかよし』をにぎわせた名作が復刻販売。(2015/5/1)

見分けられる? 愛が試される『シドニアの騎士』仄シリーズ総選挙
BOOK☆WALKERで開催。1位のキャラはコミックス15巻刊行時にBOOK☆WALKER限定特典のイラストに採用される。(2015/5/1)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。