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「選挙」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「選挙」に関する情報が集まったページです。

前田敦子、2カ月ぶりの“あつぺえ”復活でノリノリ! ぺえ「やはり敦子はレジェンド」
前田さんが出馬していた総選挙を見返したぺえさん。(2018/6/17)

「またアイドル界のトップへ」AKB48世界選抜総選挙、松井珠理奈が悲願の王座で決意語る
2位はSKE48 Team Eの須田亜香里さん! ダークホースだった!(2018/6/16)

歩みを止めない:
選抜総選挙10周年 AKB48グループがずっと守り続けているもの
AKB48のシングル曲の選抜メンバーを決めるビッグイベント「AKB48 53rdシングル 世界選抜総選挙」がナゴヤドームで開催される。選抜総選挙は今年で10回目を迎えるが、ファンを楽しませ続けるために、AKB48グループが昔から変わらず守り続けていることとは――。(2018/6/13)

今日のリサーチ:
2018年AKB選抜総選挙をビッグデータで予測、「さしこ」「まゆゆ」不在でセンターの行方は?――ルグラン
ルグランが「データで予測するAKB48選抜総選挙」の2018年版の結果を公表しています。(2018/6/11)

Twitter、政治関連広告のガイドラインを説明 選挙バッジも
Twitterが、タイムラインに表示される政治関連広告のガイドラインを発表した。また、米中間選挙に出馬する候補者のプロフィールとツイートに、5月30日から「選挙ラベル」を表示する。(2018/5/25)

Facebook、政治関連広告のラベル表示を米国で開始
Facebookが、中間選挙の予備選が始まっている米国で、政治関連広告での広告主明示ラベルの表示を開始した。(2018/5/25)

ロシアが大統領選介入に使った約3500点のFacebook広告を米議会が公開
米大統領選介入に使われたとされるロシア政府関連企業がFacebookやInstagramで表示した約3500点の広告を米議会が公開した。(2018/5/11)

たけのこ党、圧倒的優勢……! 公式「きのたけ戦争」で劣勢のきのこ党が巻き返しを狙うキャンペーンを実施
実施中の「きのこの山・たけのこの里 国民総選挙2018」での逆転を狙います。(2018/5/10)

ビジネス解読:
「きのこ」VS「たけのこ」総選挙 この時期に実施する理由は……?
今秋の自民党総裁選、米国の中間選挙を前に、インターネット上でチョコレート菓子が熱い戦いを繰り広げている。明治の看板商品「きのこの山」と「たけのこの里」の人気を競う「きのこの山・たけのこの里 国民総選挙2018」だ。(2018/5/9)

Facebookの個人情報不正流用のCambridge Analytica(CA)が破産申請
Facebookの個人情報を不正に入手して大統領選でのトランプ陣営活動に流用したとして公的調査を受けている英調査会社Cambridge Analytica(CA)が破産申請した。(2018/5/7)

“AI市長候補”が市長選に出馬して分かったこと 「握手ができないAIは選挙活動が苦手」
突如現れた奇抜な候補者はいったい何を目指していたのか。(2018/5/1)

Cambridge Analyticaが利用したFacebook診断アプリはコーガン教授のものだけではない──元従業員が証言
2016年の米大統領選でトランプ陣営勝利のためにFacebookユーザーの個人情報を流用したとされるCambridge Analyticaの元幹部が英国議会で、利用したのは複数の診断アプリのデータであり、8700万人よりはるかに多かったと証言した。(2018/4/18)

空港並みセキュリティにうんざり:
トランプタワーの「不人気」、火災で死亡の美術商が露呈
トランプタワーで起きた火災によって亡くなったトッド・ブラスナーさん(67)は、火元となった同タワーの高級マンションに20年来住んでいた。トランプ氏が2016年の大統領選に出馬表明して以来、美術ディーラーのブラスナーさんにとって、住み慣れたこのビルが、耐えがたい場所へと変わってしまっていた。(2018/4/17)

ケンドリック・ラマーの「DAMN.」にピュリッツァー賞
2018のピュリッツァー賞音楽部門がラッパーのケンドリック・ラマーのアルバム「DAMN.」に贈られた。公益賞は「#MeToo」のきっかけを作ったNew York TimesおよびNew Yorkerが、国内報道賞は大統領選へのロシア政府介入を報じたWashington PostおよびNew York Timesが受賞した。(2018/4/17)

世界を読み解くニュース・サロン:
あなたの個人情報、Facebookにこれほど吸い上げられている
Facebookの個人情報が不正に集められて米大統領選に使われたことが指摘され、騒動となっている。しかし、無料で利用できるFacebookやGoogleが個人情報を利用してビジネスをしていることは驚くことではない。どのようなデータが吸い上げられているかというと……(2018/4/12)

Facebook、選挙介入対策で外部研究者らに匿名化したユーザーデータ提供へ
Facebookが、外部団体が実施する「ソーシャルメディアが選挙や民主主義に与える影響」についての研究に協力すると発表した。必要に応じて匿名化したユーザーデータを提供していく。(2018/4/10)

Facebook、社会を分断するような問題広告に認可制度、ページの“身元確認”も 選挙介入対策で
Facebookが、ロシアによる米大統領選への介入のような問題の再発防止対策の一環として、社会を分断するような問題広告(issue ads)の広告審査を厳しくし、問題広告ラベルと広告主情報の明示を義務付ける。また、フォロワーの多いページの審査を6月から実施する。(2018/4/8)

Facebook、ロシア疑惑関連アカウントとページを合計273件削除したと報告
米大統領選でのロシア介入問題で批判されているFacebookが、ロシアプロパガンダ企業IRAのFacebookとInstagramのアカウントと、Facebookページを合わせて273件削除したと発表した。(2018/4/4)

すごい味ができそうな予感…… 「キットカット」の新フレーバーを“フリーワード”で募集する「世界総選挙」が開始
すでにサイトでは「Mocha」味や「雞蛋仔」味、「紀州梅」味などが投票されています。(2018/4/3)

トランプ大統領、Amazonを(また)ツイートで批判
米メディアが、ドナルド・トランプ大統領がAmazonへの規制強化を望んでいると報じた翌日、同氏は「選挙前からAmazonに懸念を表明している」とツイートした。(2018/3/30)

Facebook、アプリによる個人情報収集対策──5000万人の情報流出を受け
2016年の米大統領選でトランプ陣営に5000万人分の個人情報を不正利用されたとされるFacebookが、今後の対策を発表した。(2018/3/22)

FacebookのザッカーバーグCEO、5000万人の個人情報流出について説明(謝罪はなし)
Facebookの約5000万人のユーザー情報がトランプ陣営の選挙対策で不正に使われた問題について、マーク・ザッカーバーグCEOが初めて今後の対策について説明した。謝罪はしていない。(2018/3/22)

マストドンつまみ食い日記:
Facebookを退会すべき理由#DeleteFacebook
5000万人のFacebookユーザーデータが前回の米大統領選で不正利用されていた件は、単なる個人情報流出ではない、そうオイゲン・ロチコさんは主張する。(2018/3/21)

米大統領選でのトランプ陣営のCAによる違法キャンペーン、英メディアの覆面取材で明らかに
Facebookユーザー5000万人の個人情報を不正に入手して2016年の米大統領選でトランプ氏当選のために利用したとみられるデータ解析企業Cambridge Analytica(CA)を覆面取材してきた英Channel 4 Newが、CEOが選挙活動について語る動画を公開した。(2018/3/21)

Facebook、5000万人の個人情報不正利用に関する調査を開始
Facebookが、2016年の米大統領選でトランプ陣営が不正に入手したユーザーデータを利用したとの報道を受け、関係者の調査を開始したと発表した。この件で同社の株価は急落した。(2018/3/20)

Facebookの5000万人の個人情報、トランプ陣営が不正利用か
Facebookのユーザー、約5000万人の個人情報を、2016年の米大統領選でドナルド・トランプ陣営がキャンペーンに利用していたとNew York TimesとGuardianが報じ、波紋を呼んでいる。Facebookは記事が出る前日、復数の関係者アカウントを停止したと発表した。(2018/3/19)

米連邦政府、ロシアに制裁──大統領選介入やサイバー攻撃で
米財務省が、ロシアの5団体と個人19人に経済措置を発動すると発表した。米国土安全保障省は同日、2016年3月からロシアが行ってきたという米国に対するサイバー攻撃の詳細を報告した。(2018/3/16)

選挙機材メーカー「ムサシ」も上昇:
森友文書の書き換え問題で連想買い 「イムラ封筒」が急上昇 総選挙開催の思惑で
3月12日の東京株式市場でイムラ封筒(東証2部)が急上昇。森友文書の書き換え発覚で打撃を受けた内閣が総辞職または解散し、総選挙が開催されるとの思惑。選挙活動・投票に必要な封筒の需要が高まるとの連想買いが集まったようだ。(2018/3/12)

redditでも大統領選でロシアプロパガンダ拡散があったとハフマンCEO
米大統領選へのロシア政府の介入について、redditにも影響があったとハフマンCEOが説明した。Twitterの虚偽アカウントによる投稿をそうと知らずにreddit上で拡散する行為が多かったという。(2018/3/6)

絶対領域てんこ盛り! “ふともも”をモチーフにした写真展が池袋で開催、ナンバーワンふとももを決める総選挙も ※追記あり
神よ、絶対領域に感謝します。【更新】(2018/2/28)

38年間の戦いに民意を問う:
「きのこたけのこ戦争」決着? 「きのこの山・たけのこの里」国民総選挙スタート
「きのこの山」と「たけのこの里」はどちらが勝つのか――明治が“国民総選挙”を始める。「きのこ党」「たけのこ党」「どっちも党」に分かれて投票を募る。(2018/2/26)

きのたけ戦争に決着の時……! 明治公式「きのこの山・たけのこの里 国民総選挙」の投票開始で問われる民意
各党がマニフェストを公開しています。(2018/2/26)

トランプ氏への支持も抗議も:
FacebookやInstagramを使い、米大統領選に介入 ロシア人13人を起訴
起訴されたロシア人13人はSNSに虚偽のアカウントを開設し、「米国に対する情報戦争」を展開していたとされる。(2018/2/19)

日本アニメのパロディーてんこ盛り!? フィンランド国内向けの「大統領選へ行こう」動画が全編日本語という謎の事態に
選挙に行きたくなりました。(2018/1/31)

「黙殺 報じられない“無頼系独立候補”たちの戦い」:
世間から「黙殺」される無名候補の生き様が、勇気をくれる
選挙でほとんど報じられない無名候補者を20年取材してきた畠山理仁氏の著書「黙殺 報じられない“無頼系独立候補”たちの戦い」。「変わり者」と受け止められがちな候補者たちの生き方を知ると、「自分も頑張ろう」と思えてくる。(2018/1/26)

Facebook、「SNSは民主主義に悪影響を与えることもある」と認める
米大統領選での虚偽ニュース拡散を助けたとして非難されているFacebookが、「SNSは民主主義にとって悪影響を与える可能性がある」と認め、改善に務めるという姿勢を示した。(2018/1/23)

Twitter、ロシアの偽アカウントを知らずにフォローしていた約68万人にメール通知
Twitterが、2016年の米大統領選に影響を与えた同社サービスへのロシアプロパガンダ企業の介入について新たに報告した。偽アカウントによるツイートを画像で紹介し、アカウントをフォローしていた約68万人にメールで通知したという。(2018/1/21)

Facebook、ロシアプロパガンダ企業への「いいね!」を確認するツール追加へ
米大統領選へのロシアによる介入に悪用されたとして米連邦政府から改善を求められているFacebookが、ユーザーが自分がロシアによるページやInstagramアカウントを知らずにフォローしていたかどうかを確認するツールを年内に提供すると発表した。(2017/11/23)

FacebookやGoogle、虚偽ニュース対策の「Trust Project」で75以上のメディアと協力
ロシアによる大統領選挙介入を看過したとして非難されているFacebook、Google、Twitterが、虚偽ニュース対策の一環として、コンテンツの信頼性判断を助けるプロジェクト「Trust Project」に参加し、メディアが記事に付ける「インジケーター」を表示していく。Microsoftも同プロジェクトに参加した。(2017/11/17)

「カービィ」コピー能力総選挙、結果発表! 3位スリープ、2位ヨーヨー、1位はまさかの……
3DS用ソフト「カービィ バトルデラックス!」に参戦決定です。(2017/11/8)

Facebook、Twitter、Googleの法務担当者、ロシア介入疑惑公聴会で証言
2016年の米大統領選期間中、ロシアが米国のソーシャルメディアを使って撹乱プロパガンダを投入したことに関する公聴会が開かれ、Facebook、Twitter、Googleの法務担当者がそれぞれ証言した。(2017/11/1)

Facebook、選挙関連広告を含む広告の透明性強化について説明
昨年の米大統領選挙へのロシアによる干渉問題で11月1日の公聴会に参加するFacebookが、サービス上の広告の透明性を強化する取り組みについて説明した。(2017/10/29)

Twitter、ロシア系メディア「RT」「スプートニク」の広告出稿を禁止 米大統領選への干渉で
「偽情報を配信し、選挙戦に干渉していた」との調査結果を受けてのもの。(2017/10/27)

Twitter、ロシア主要2メディアの広告締め出し
GoogleやFacebookと共に2016年の米大統領選へのロシア政府からの干渉に利用されたとみられているTwitterが、ロシアのメディア、RTおよびSputnikからの広告を締め出すと発表した。(2017/10/27)

Twitter、広告の出自など詳細を誰もが見られる「透明性センター」公開へ
Twitterが、ロシア政府による大統領選挙介入問題を受け、政治広告や社会問題をテーマとする広告を含むサービス上の広告についての透明性を高める取り組みを発表した。(2017/10/25)

ニコニコで衆議院総選挙の当確予測 「人間予測」と「AI予測」で的中率が高かったのは?
ゲンちゃんとアイちゃんの予測の結果はいかに。(2017/10/24)

統計学で分かる「選挙の『当確』がめちゃくちゃ早く出てしまう理由」
いくらなんでも開票直後に分かるのは早すぎると思いませんか?(2017/10/24)

選挙区の候補者の演説動画が見つけやすい ユーザー同士で動画を収集・共有する「街頭演説動画まる見えマップ」が公開中
Googleマップに動画がマッピングされています。(2017/10/20)

ヤフー、視覚障がい者向け「聞こえる選挙」公開 候補者など“読み上げ”
ヤフーが、視覚障害者向けの衆議院総選挙情報サイト「Yahoo! JAPAN 聞こえる選挙」を公開。候補者情報や各政党のマニフェストを音声で伝える。(2017/10/18)

“いま”が分かるビジネス塾:
市場を混乱させる「希望の党」の公約
10月22日投開票の解散総選挙はいよいよ後半戦に入った。与党有利と伝えられているが、選挙はフタを開けてみるまで分からない。今回の選挙では、希望の党がこれまでにない経済政策を打ち出したことで、結果によっては経済やビジネス環境が大きく変わる可能性が出てきた。選挙がどのような影響を及ぼすのか探った。(2017/10/18)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。