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「Lexar Media」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Lexar Media」に関する情報が集まったページです。

週末アキバ特価リポート:
CPU品薄の3連休、それでもCore i5-8600Kのバルクあり
年明け早々で商品の仕入れ待ちが多い状況。人気CPUの品薄が目立つが、とりわけ枯渇しているCoffee Lake世代Core i5のバルク品はまだストックがあるようだ。(2018/1/6)

「そこまでしなくても」と思っても役に立つ
旅行が格段にはかどるタブレット周辺機器 iPadやSurfaceに最適なケース、充電器、キーボードは?
タブレットを携行して頻繁に旅をする編集者から、旅先に持っていくと役に立つグッズや周辺機器についてアドバイスを送りたい。(2017/12/31)

週末アキバ特価リポート:
ドスパラ店舗改装で24型ゲーム液晶が1万円切り!
ドスパラ秋葉原本店&別館が今週末にリニューアル。その記念セールで24型のZOWIE液晶が1万円切りとなるなど、普段以上にお得な製品が見つかる。(2017/10/21)

週末アキバ特価リポート:
レキサーSDXCカードやLIAN LIの船ケースが奇跡のスポット入荷
市場在庫オンリーとなっているLexarの1000倍速SDXCカードや、2016年前半にインパクトを残したLIAN LIのmini-ITXケース「ODYSSEY PC-Y6」などが入荷。安くレアものが買えるチャンスだ。(2017/9/30)

週末アキバ特価リポート:
複数店舗で4TB HDDが税込み9980円に!
Seagateの4TB HDD「ST4000DM004」が複数店舗で1万円切りして、週末特価の目玉となっている。街全体で影響し合っている感があり、ユーザーにはうれしい状況といえる。(2017/9/10)

週末アキバ特価リポート:
東映でHDDが特価 4テラ1万円切り、3テラ7000円切りも
東映無線各店で「秋の大感謝祭SALE&スタンプラリー2017」がスタート。同じタイミングでLexarブランドの高速SDカードも入荷しており、絶好の機会が連発している。(2017/9/2)

イヤフォンジャック廃止の影響は?
徹底レビュー:最強スマホに進化した「iPhone 7 Plus」、ライバルは未来の“iPhone 10周年モデル”?
Appleの「iPhone 7 Plus」は、パフォーマンスやバッテリー持続時間を向上させたり、背面カメラを2つ搭載したりしている。一方でイヤフォンジャックを廃止したが、その影響はどうなのだろうか。(2016/10/15)

「iPhone」にも応用可能
定期的に行いたい「iPadちょこちょこ整備作戦」、容量を増やして安定させるには?
この記事を読んだ私は「詰め込みすぎたバックとiPadはいつか壊れる」と語っていた若い女性を思い出した。あの人は今、幸せに暮らしているのだろうか。タブレットは何を使っているのだろうか。(2016/6/4)

実写レビュー:
ニコン「D500」で体験する“史上最強の被写体捕捉力”
ニコンDXフォーマットの最上位モデル「D500」が発売された。スポーツや動物、乗り物など、動きのある被写体に最適な高速一眼レフである。その実力をチェックしよう。(2016/5/21)

サイズそのままで高解像度実現
徹底レビュー:低価格で攻めるWindows 10タブレット、Dell「Venue 8 Pro 5855」の実力は?
低価格フルWindowsやReal Sence3D導入などDellのWindowsタブレットは常に挑戦的だ。「Venue 8 Pro」の新モデルも、初代モデルが高評価だっただけにユーザーの期待はいやがうえでも高まってしまう。(2016/4/3)

マイクロン、USB 3.0 Type-C対応USBメモリ「M20c」などの国内発売を発表
マイクロン ジャパンは、Lexarブランド製となるUSB 3.0対応USBメモリ/ポータブルSSDドライブなどの国内発売を発表した。(2016/1/27)

米Lexar、リード最大450MB/sの外付けSSD「Lexar Portable SSD」
米Lexarは、外付け型ポータブルSSD「Lexar Portable SSD」シリーズを発表。容量ラインアップは256GB/512GBの2タイプとなる。(2016/1/7)

マイクロン、USB Type-Cコネクタ搭載USBメモリ「JumpDrive M20c」など2製品
マイクロン ジャパンは、2種類のコネクタを搭載した2in1タイプのUSBメモリ「Lexar JumpDrive M20c」「同 M20i」の2製品を発表した。(2015/10/15)

山形豪・自然写真撮影紀:
フィールドにおけるストレージの問題
長期の撮影に出ると、画像データは時として膨大なものになる。安全な画像データの保存は非常に重要かつ頭の痛い問題だ。(2015/5/26)

レキサー、カードリーダー4基の同時アクセスも可能な“ワークフローリーダーハブ”にThunderbolt 2対応モデルを追加
マイクロンジャパンは、同社製カードリーダーを最大4基まで格納可能な拡張ユニット「ワークフローリーダーハブ」の新モデルを発表した。(2015/2/10)

レキサー、512Gバイトで2万円台のUSB 3.0外付けポータブルSSD
マイクロンジャパンは、USB 3.0接続に対応した外付け型ポータブルSSD「DD256」「DD512」のを発表した。(2015/2/10)

レキサー、1066倍速のコンパクトフラッシュなどメモリカード新製品
レキサーブランドを展開するマイクロンジャパンが1066倍速のコンパクトフラッシュ「プロフェッショナル1066倍速コンパクトフラッシュ」を発売する。(2014/2/12)

レキサー、XQDカード「プロフェッショナルXQDカード」を発売
レキサーがXQDカード「プロフェッショナルXQDカード」と対応カードリーダーを発売する。600倍速SDXCメモリーカードには256Gバイト版が追加された。(2013/1/30)

「16GB SDHCカードが920円」 レキサー低価格メモリカードが販売再開
「16GB SDHCカードが918円」など低価格で話題となり在庫がなくなっていた、レキサーのメモリカード「Lexar Amazon フラストレーションフリーパッケージ」の販売が再開された。(2012/12/7)

レキサー、800倍速の高速コンパクトフラッシュ
レキサーが800倍速(120MB/秒)の高速コンパクトフラッシュ「プロフェッショナル800倍速コンパクトフラッシュ」を発売する。(2012/12/7)

16GバイトSDHCカードが918円 レキサーが簡易パッケージ販売開始
レキサーが簡易パッケージの採用などで低価格を実現したメモリーカードを販売開始する。メーカー保証も付いて16GバイトSDHCカードが918円、64GバイトSDXCでも3999円と低価格だ。(2012/11/2)

マイクロン、SATA 3Gb/s接続対応のエントリーSSD「Crucial v4 SSD」
マイクロン ジャパンは、対応インタフェースをSATA 3Gb/sとしたエントリー向けSSD「Crucial v4 SSD」を発売する。(2012/8/2)

マイクロン、mSATA接続対応の内蔵用小型SSD「Crucial m4 mSATA SSD」を発売
マイクロンジャパンは、mSATA接続対応の内蔵用小型SSD「Crucial m4 mSATA SSD」の正式販売を開始する。(2012/7/26)

レキサー、XQDメモリーカード対応を表明
米レキサーはニコン「D4」などが対応する高速メモリーカード「XQD」への参入を表明した。今年第3四半期に製品を投入する予定。(2012/7/12)

アスク、“Crucial”ブランド製のSSD/メモリ製品の取り扱いを開始
アスクは、マイクロジャパンとの代理店契約の締結を発表。同社製SSD/メモリ製品の販売を開始する。(2012/7/9)

レキサー、UDMA7/USB 3.0対応の高速転送カードリーダー
マイクロンは、SD/CFカード接続に対応するUSB 3.0外付け型ードリーダー「LRW300URBJP」を発表。CFカード接続はUDMA7に対応している。(2012/4/27)

レキサー、UDMA7対応のUSBカードリーダー
マイクロンジャパンは、レキサーブランドの新製品としてUDMA7に対応したUSBカードリーダー「LRW300URBJP」を4月下旬より販売開始する。(2012/4/27)

マイクロン、リード最大155Mバイト/秒のUSB 3.0対応高速USBメモリ「JumpDrive Triton」
マイクロンジャパンは、USB 3.0接続に対応した高速転送対応USBメモリ「JumpDrive Triton USB 3.0」を発売する。(2012/4/16)

再インストール不要でHDDを高速化できるキャッシュ用SSD「Crucial Adrenaline」――マイクロン
マイクロン ジャパンは、既存のHDDを高速できるSSDキャッシュシステム「Crucial Adrenaline」を発売する。(2012/3/28)

レキサー「世界最速」 1000倍速コンパクトフラッシュなど新製品
レキサーが「世界最速」をうたう1000倍速CFや256GBの大容量CFなど新製品を発売する。(2012/1/20)

直販サイト「レキサーダイレクト」がオープン
「レキサー」ブランドのメモリカードなどを手がけるマイクロンジャパン レキサーメディア事業部は6月1日、直販サイト「レキサーダイレクト」をオープンした。(2011/6/1)

レキサー、震災破損したメモリカードの無償復旧サービス
レキサーブランドのメモリカードを販売するマイクロンジャパンは、東日本大震災でデータ破損などの被害を受けた被災者を対象に、無償画像復旧サービスを提供する。(2011/5/10)

マイクロン、リード最大415Mバイト/秒の高速SSD「Crucial m4 SSD」
マイクロン ジャパンは、25ナノメートルNANDフラッシュ採用の高速SSD「Crucial m4 SSD」を発売する。(2011/4/28)

レキサー、バックアップソフト付属USBメモリ「Echo SE」など2製品
レキサーメディアは、バックアップソフト付きUSBメモリ計2製品「Echo SE」「Echo ZE」を発売する。(2010/11/29)

レキサー、133MB/秒の高速Express Cardアダプター
マイクロンジャパンがレキサー・メディアブランドのExpress Card対応コンパクトフラッシュアダプターを発売する。対応カードとの組み合わせで133MB/秒の高速転送を可能とする。(2010/5/17)

レキサー、「プロフェッショナル」シリーズに600倍速CFカード
レキサー・メディアはコンパクトフラッシュのフラグシップモデル「プロフェッショナル」シリーズに600倍速モデルを追加、12月末より販売開始する。(2009/11/16)

ALSI、USBメモリ暗号化ソフトを発売
アルプス システム インテグレーションは、USBメモリ内のデータを暗号化する「InterSafe SecureDevice」を発売する。(2009/7/29)

レキサー、300倍速CF「Professional UDMA」に16Gバイトモデル
レキサーのハイエンドCF「Professional UDMA」シリーズに16Gバイトモデルが登場。2009年4月発売。(2009/4/3)

Micron、新版SSDを発表
サーバ向けの「RealSSD P200」とノートPC向けの「RealSSD C200」の2種あり、容量は最大で256Gバイト。(2008/8/6)

レビュー:
一瞬を切り取る超高速連写デジカメ――カシオ「EX-F1」
カシオ「EX-F1」は、超高速連写やハイスピード動画撮影が可能な多機能モデル。ちょっとクセがあるしボディも大きめだけど、それを忘れさせるくらいの、味のある絵が撮れる。(2008/4/9)

東芝、Lexar特許紛争に決着 2億8800万ドル支払い
フラッシュメモリ特許をめぐる東芝とLexarの紛争が決着。東芝は2億8800万ドルをLexar親会社のMicronに支払い、ライセンス契約を結ぶ。(2006/9/15)

レキサー、133倍速対応の8Gバイトコンパクトフラッシュ発売
レキサー・メディアは、20Mバイト/秒の高速転送に対応する8Gバイトコンパクトフラッシュ「Professional CF 8GB」を発売する。(2006/9/15)

Lexar、USBメモリをリコール
(2006/7/10)

Micron、Lexarの買収を完了
(2006/6/22)

Micron、Lexar Mediaの買収金額引き上げ
MicronはLexar株式1株当たりMicron株式0.5625株との交換を計画していたが、これを0.5925株に引き上げる用意があると発表した。(2006/6/3)

Lexarと東芝の特許紛争、米国際貿易委員会が調査へ
東芝のフラッシュ製品輸入差し止めを求めるLexarの苦情を受け、米国際貿易委員会が調査を開始する。(2006/5/12)

Lexar、東芝製フラッシュの輸入差し止め求める
Lexarは米国際貿易委員会に、東芝製のフラッシュメモリ製品の米国への輸入差し止め、小売業者や流通業者の在庫からの排除を求めている。(2006/4/12)

Micron、Lexar Mediaを買収
米MicronがNANDフラッシュメモリメーカーのLexar Mediaを買収。LexarのNANDコントローラ/システムデザイン技術を生かしてNANDフラッシュ事業の強化を図る。(2006/3/9)

Lexar、Googleアプリケーション入りUSBメモリ提供へ
Picasa、Google Toolbar、Google Desktop SearchなどをLexarのUSBメモリからデスクトップに直接インストールできるようになる。(2005/12/21)

フラッシュメモリ訴訟で東芝が控訴
巨額賠償を東芝に命じた陪審評決の無効が決まったフラッシュメモリ訴訟で、東芝は「営業秘密の不正使用はなかった」ことを明らかにするとして控訴した。(2005/12/6)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。