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「資材」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「資材」に関する情報が集まったページです。

BIMモデルの建築確認申請からFM管理まで、スターツが構想するBIMプラットフォーム
スターツコーポレーションと、スターツCAMは、設計・施工で作成したBIM(Building Information Modeling)データを活用して、建物の事業計画から維持管理までをトータルで管理するサービス「BIM-FMPLATFORM」の開発を進めている。(2018/9/19)

製造マネジメントニュース:
日立がタイのコングロマリットと協創に向け提携、「Lumada」の海外展開を加速へ
タイのサイアムセメントグループ セメント・ビルディングマテリアルズ(SCG-CBM)と日立製作所、日立アジア(タイランド)社は、SCG-CBMの工場のエネルギー省力化や流通業務の効率化に向けた協創に関する覚書(MOU)を締結したと発表した。(2018/9/19)

宇宙基地建設材料“地産地消”で製造 大林組、JAXAが方法開発
月や火星への無人・有人探査の機運が高まる中、同社は現地の資源を使って基地建設の材料を製造する“地産地消”で、地球からロケットで資材を運搬するのにかかる莫大なコストの低減を目指す。(2018/9/14)

本番はこれから:
築地移転の裏で進む“ネズミ駆除大作戦” 都は粘着シートを4万枚準備
築地市場の関係者は豊洲への移転準備を進めているが、東京都は大量に生息しているネズミを駆除する準備を専門業者とともに進めている。これまでにない規模のネズミ駆除作戦の全貌を担当者に聞いた。(2018/9/14)

IoT体調管理:
位置情報×動画の労務管理にリスバンド生体センサー「MEDiTAG」が連携、凸版印刷が提案する建設現場の体調管理
凸版印刷は、建設や製造現場の労務状況を分析できる「ID-Watchy(アイディーウォッチー)」に、リストバンドタイプの生体センサーを連携させた「ID-Watchy Bio(アイディーウォッチーバイオ)」を開発した。これまでのID-Watchyの位置情報と映像に加え、生体データを取得することで、現場の健康管理も行えるようになる。ID-Watchy Bioは2018年内をめどに製品化を目指す。(2018/9/13)

重要なのはテクノロジーではなく計画
ERP主要機能一覧 ROIをプラスにする「12のビジネスプロセス」とは
在庫や販売管理、製品開発、市場予測などのプロセスをデジタルによって変えることで、ERPの投資回収までの期間を短縮できるという。(2018/9/6)

沖縄独自の作り方も影響:
かまぼこが高くなる 原材料が品薄など背景さまざま
伝統行事に欠かせないかまぼこが値上げされる見通しだ。原材料の冷凍すり身が品薄で価格が上昇。物流費、人件費なども軒並みコストが値上がりし、生産者の経営を圧迫している。(2018/9/5)

自然エネルギー:
山形県で最大級のバイオマス発電所、燃料の4割を国産材で
住友商事の子会社であるサミットエナジーが、山形県酒田市に建設を進めてきたバイオマス発電所が完成。県内最大、東北地域でも最大級のバイオマス発電所になるという。(2018/9/5)

【マンガ】「日本にも野生のサソリが生息している」って知ってた?
一応、毒針もあるとか。(2018/8/27)

鈴村道場(9):
2万品番もの超多品種少量生産を改善した“シンの”トヨタ生産方式とは(前編)
トヨタ生産方式の達人・鈴村尚久氏による連載コラム「鈴村道場」。今回から前後編で、大手メーカーにおける2万品番もの超多品種少量生産の生産改善実践事例を紹介する。前編では、「導入の背景」→「実践概要」→「実践手順」→「効果」までの全体像について説明しよう。(2018/8/27)

基礎から学ぶ太陽光発電所の雑草対策(5):
「効果なし」を回避する、太陽光発電所の雑草対策の手順と工法
日本でも稼働から数年が経過する太陽光発電所が増える中、課題の一つとなっている雑草対策について解説する本連載。今回は防草シートの選び方や最適な施工法、草刈りにおける注意点など、具体的な雑草対策工法のポイントについて解説する。(2018/8/27)

特集・ITで我慢をなくす「流通テック」:
私たちのスマホはどのようにして届く? 物流の舞台裏に迫る
私たちの生活に欠かせないスマホやケータイ。どこからどのようにして届くのか、考えたことがあるだろうか。届くまでに繰り広げられる「ドラマ」を取材した。(2018/8/26)

製造ITニュース:
IoTを活用し、農作業の効率化や自動化を支援するサービスを提供
大崎電気工業は、IoTを活用した農業支援サービス「ファームウォッチ」を開発し、一般農家や農業法人向けに提供を開始する。農作業のデータ管理やビニールハウスの遠隔管理サービスを提供し、農作業の効率化や自動化につなげる。(2018/8/24)

「Apple 京都」内覧会レポート(マニア目線)
MACお宝鑑定団独自のマニア視線でオープン前のApple 京都をチェックしてきた。(2018/8/23)

サンケン電気 デバイス事業本部 技術本部 プロセス技術統括部長 八木一良氏:
PR:パワーエレクトロニクスの領域でイノベーションを推進するサンケン電気
サンケン電気は、半導体素子から機器に至るまでを扱う総合パワーエレクトロニクスメーカーのリーディングカンパニーを目指す中で、新たな時代に向けたパワーデバイス開発を積極的に進めている。サンケン電気で、主にパワーデバイスやパワーIC関連のプロセス技術開発を担当するデバイス事業本部技術本部プロセス技術統括部長の八木一良氏にプロセス技術領域を中心にサンケン電気の技術/製品開発戦略を聞いた。(2018/8/21)

崎陽軒、9月1日から「シウマイ弁当」など弁当類10〜50円値上げへ
定番の「シウマイ弁当」は830円→860円に(2018/8/17)

トイレのカビ、どうやって掃除すれば落とせるの?
トイレのカビを取る掃除方法、予防策をご紹介します。(2018/8/20)

自然災害時にマンション修繕の現場で安全対策を一元管理するシステム
東急コミュニティーは開発したマンションの大改修工事用の施工管理システム「Field's EYES」に“災害対応支援”の機能が追加され、施工現場での運用を開始した。(2018/8/17)

肌着が情報端末に 繊維メーカーが挑んだ「本人も分からない体調の異変検出法」
「心拍数が急激に上昇している」――本人も気づかない体調異変が、ウェアラブル端末で明らかに。繊維メーカーが開発に奮闘している。(2018/8/15)

基礎から学ぶ太陽光発電所の雑草対策(4):
雑草対策の失敗を防ぐ「太陽光発電所版IPM」とは何か?
日本でも稼働から数年が経過する太陽光発電所が増える中、課題の一つとなっている雑草対策について解説する本連載。今回は適切な雑草対策を行うために有効な「太陽光発電所版IPM」という考え方について解説する。(2018/8/17)

決済の自動化機能やコンサルティングサービスも
会計ソフトウェア6製品を比較 自社に合う製品は
買掛金(AP)、売掛金(AR)、総勘定元帳(GL)を中心に、「Oracle NetSuite Financials First」をはじめとした企業向け会計ソフトウェア6製品を詳しく調査して比較した。(2018/8/14)

背負うには“重い”資材、これからは無人ヘリが運ぶ ヤマハ発動機が事業化
ヤマハ発動機と子会社の西日本スカイテックが、産業用の無人ヘリコプターを使った工業用資材・機材の運搬の実用化に向けて準備を進める。(2018/8/6)

製造マネジメントニュース:
トヨタが3カ月で650億円分の原価低減、いすゞとは資本関係を解消
トヨタ自動車は2018年8月3日、東京都内で会見を開き、2018年4〜6月期(2019年3月期 第1四半期)の決算を発表した。売上高は前年同期比4.5%増の7兆3627億円、営業利益は同18.9%増の6826億円、当期純利益は同7.2%増の6573億円と増収増益だった。連結販売台数は、北米と欧州、アジアでの販売が堅調で、前年同期から2万1000台増の223万6000台となった。(2018/8/6)

ゲーマー日日新聞(出張版):
犠牲なくしては生き残れない、マイナス20度のシムシティ 極寒の凍土が心をえぐる「Frostpunk」の絶望と面白さ
誰を犠牲にし、誰を救うのか、あるいは全てを救うことができるのか。猛暑の休暇に、極寒の街作りゲームはいかがでしょう。(2018/8/10)

フリマアプリが消費を変える:
「いつかメルカリで売る」が創造する新たな市場とは? 小泉文明社長と識者が語る
メルカリは「フリマアプリ利用者における消費行動の変化」に関する実態・意識調査結果を発表した。フリマアプリがもたらす経済効果は、配送やリペアなど周辺サービスにも大きな影響を及ぼしていることが判明した。(2018/8/3)

消費行動にも影響か:
フリマアプリ、752億円の経済効果 メルカリ調査 大量生産・消費の抑制になるか
メルカリは7月31日、フリマアプリが周辺サービス業界に与える経済効果などに関する調査結果を発表した。(2018/8/1)

シリーズ「モノづくりの現場から」(アイリスオーヤマ つくば工場):
“1ライン1人体制”を実現する、アイリスオーヤマ「つくば工場」の自動化ライン
スマート工場の実現に関心が集まる中、国内製造業の現場ではどのような取り組みが行われているのだろうか。産業用ロボットやAGV(無人搬送車)を活用し、LED照明の製造ラインを自動化したアイリスオーヤマ つくば工場(茨城県稲敷郡阿見町)を取材した。(2018/8/1)

IGAS 2018:
UV機特有の“隆起印刷”のデータ作成を大幅に簡易化、キヤノン
キヤノンは、UV硬化型フラットベッド機「Arizona 1280GT」を用いた隆起印刷ソリューション「Touchstone」を国内初出展した。(2018/7/31)

ビジネスモデルを徹底検証:
ドンキはなぜここまで成長できたのか、そして何を目指しているのか
ドン・キホーテの快進撃が止まらない。29期連続の増収増益を達成する見込みであり、コンビニやスーパーが競ってそのノウハウを学ぼうとしている。ドンキの強さの秘密はどこにあるのか。そして、どんな進化をしようとしているのか。(2018/7/31)

なぜかなくならない慣行:
家電以外の商品を売り始めた家電量販店を悩ます「リベートの減少」
家電量販店は少子化や家電市場の飽和を踏まえ、家電以外の商品の取り扱いを増やそうとしている。しかし、家電の販売額を減らすことは、リベートという収入の減少にもつながる。そもそもリベートとは何か? そしてなぜリベートという慣行が続いているのかを考察してみよう。(2018/7/30)

キユーピー、缶入りソース5種の製造・販売を休止 平成30年7月豪雨の影響
対象商品は「ミートソース」「ミートソース マッシュルーム入り」「ミートソース フォン・ド・ヴォー仕立て」「ホワイトソース」「ドミグラスソース」の5種(2018/7/26)

商品企画から製造までを検証:
故障率が0.5%から0.03%に ニトリ、品質向上への執念
消費者から「安くて品質も納得」という評価を勝ち得るまでに成長したニトリだが、現在の地位に至るまでに地道な努力を積み重ねてきた。31期連続の増収増益を実現し、業績面でも好調なニトリの強みを改めて検証する。(2018/7/19)

風化したドラム缶にしか見えない リアルに再現した湯飲みがヴィレヴァンオンラインに登場
渋いなぁ。(2018/7/17)

医療機器ニュース:
電子線滅菌技術を用いた医薬・再生医療向け滅菌装置
日立造船は、電子線滅菌・除染パスボックスを開発し、医薬・再生医療分野を対象に販売する。シャーレなどの培養器具や環境モニタリング資材などを、従来の10分の1以下の時間で滅菌・除染できる。(2018/7/12)

あの会社のこの商品:
なぜカシオの「余り計算機」は、いまの時代でも売れているのか
調剤薬局や物流会社の倉庫では、電卓で余りを計算することが頻繁にあり、効率化が求められていた。このようなニーズから生まれたのが、カシオ計算機の「余り計算電卓 MP-12R」だ。特定のユーザーを対象にした専門的な機能を搭載したニッチな電卓の、誕生までの歩みを追った。(2018/7/12)

スタートアップ企業インタビュー:
海外の設計者集団Studio aiと提携、建築・内装・家具のスタートアップ「TOMOSU」
家具ブランド「TOMOSU FURNITURE(以下、TOMOSU)」を展開するDaiKiConnectは、海外のデザイナー集団Studio ai architectsと提携し、デザインマッチングやコーディネートなどの新規事業をスタートさせた。資材の調達や加工業務は、国内最大級の木材・建築資材流通チャンネルを持つヤマガタヤ産業100%子会社の「板蔵ファクトリー」と連携する。両社の協力により、DaiKiConnectは家具だけでなく、建築・内装のデザインから、設計、施工まで幅広い展開を行っていく。(2018/7/2)

インドネシアにおける日系製造業のIT事情(2):
インドネシアの特殊事情とどう付き合うべきか?
インドネシアに工場を持つ、日系製造業のIT事情とは? 中国に3年、タイに3年駐在した経験のある筆者が、それらの国と比較したインドネシア特有のIT導入の実態について現地からレポート。第2回では、プロジェクト現場における日本人マネジャーと現地スタッフとのギャップや、インドネシア特有のローカルスピードなどについて取り上げる。(2018/6/15)

製造ITニュース:
AI技術を活用した食品工場レイアウト自動作製ツールを開発
日立プラントサービスは、AI技術を活用して食品工場内のレイアウトを自動で作製するエンジニアリングツールを開発し、実案件への適用を開始した。工場レイアウト設計業務を効率化できる。(2018/6/13)

渋谷区役所建て替えの仮囲いに、「カラクリ装置」が出現
渋谷の区役所建て替え工事の仮囲いに、単管で建設工事を表現した「カラクリ装置」が出現した。施工者である東急建設の若手社員が企画・製作したもので、若年層に建設業をPRすることを目的としている。(2018/6/13)

生き残る道は?:
加速する人口減少 地方鉄道の維持・再生の可能性を探る
全国各地に存在する地方鉄道や第三セクター鉄道の多くは存亡の危機に直面している。地方鉄道の多くは、かつて大手民鉄の系列下でさまざまな支援を受けていたが、今日は独自で事業を維持していかねばならない状況だ。そうした中、特色を出し、生き残りを図る地方鉄道・第三セクター鉄道がある。(2018/6/13)

人気上昇:
「住宅といえば鉄筋」の沖縄に変化? 木造の着工数1161戸で過去最高
住宅といえば鉄筋コンクリート造りが主流の沖縄で、木造が増えている。2017年の木造住宅の着工戸数は1161戸で、過去最高を3年連続で更新した。そのわけは?(2018/6/6)

2018年度の建設市場動向、人材不足や資材高騰で減益
ヒューマンタッチ総研は、建設業4業種の2017年度上場企業決算から分析した建設市場の動向を公表した。2018年度は業績好調も人手不足や建設資材の高騰で減益になる企業が多いと予測した。(2018/6/1)

「トラックが線路を走ってる!」「さらに変形して道路を走り去ったぞ!?」 渋谷で謎の鉄道車両が目撃、アレは一体何だ?
その名は「軌陸車」。今や鉄道工事に欠かせない車両だそうです。(写真70枚)(2018/5/29)

利用部門とシステム運用部門、それぞれの視点で語る:
富士通はコンテンツ数25万の巨大社内ポータルサイトをいかに再構築したか
グローバルに運営拠点をまたぐ巨大Webサイトを再構築するのは並大抵のことではない。富士通はそれをいかに成し遂げたのか。サイトオーナーとシステム構築・運用者が、それぞれの立場から語った。(2018/5/30)

国際ウエルディングショー:
空飛ぶクルマ実現に一歩一歩、2025年に発売目指す
溶接・接合技術関連分野の展示会「国際ウエルディングショー」(2018年4月25日〜28日、東京ビッグサイト)で、「空飛ぶクルマ『SkyDrive』、次世代モビリティへの挑戦」と題してCARTIVATOR Resource Management 代表理事の福澤知浩氏が特別講演を行った。(2018/5/28)

既婚女性600人に聞く:
「夫の仕事」が原因で離婚したい妻は12% どんな不満を抱えている……?
「夫の仕事が原因で離婚したい」と考える妻が一定数存在する。その要因は?――リスクモンスター調べ。(2018/5/25)

アサヒ飲料がラベルレスのミネラルウォーターを発売 地球にやさしく、ラベルをはがす手間もラクに
「人にやさしく、地球にもやさしい」(2018/5/23)

韓国映画は歴史から逃げない 「新感染」監督が放つNetflix映画「サイコキネシス-念力-」と「龍山惨事」
現実の事件を背景に持つ骨太の映画。(2018/5/10)

大手建設業の従業員数は持ち直す、国交省の実態調査
国土交通省はゼネコンを対象にした実態調査の結果を明らかにした。建設業で人手不足が懸念される中、国内の従業員数は前年に比べ1.7%増と、若干回復傾向にあることが分かった。売上の構成比では、公共の建設関連が好調な一方で、民間は微減にとどまった。(2018/5/8)

メイドインジャパンの現場力(15):
物流と一体化した自動化工場、アイリスオーヤマの関東戦略工場が始動
アイリスオーヤマは茨城県阿見町に国内9カ所目となる工場を建設し、このほど稼働を開始した。物流と工場の一体化を進め、LED照明の生産と供給、関東地域における物流の競争力強化を目指す。(2018/5/2)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。