ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  M

  • 関連の記事

「MHL」最新記事一覧

Mobile High-Definition Link

上海問屋、スマホの動画をテレビで視られるMHL 3.0対応のmicroUSBーHDMI変換アダプタ
ドスパラは、スマートフォンの動画をテレビ出力できるmicroUSBーHDMI変換アダプタの販売を開始した。(2016/1/19)

USB Type-Cで4K映像とUSB 3.1データの同時伝送を実現:
ラティスが「世界初」のSuperMHLソリューション
ラティスセミコンダクターは、USB Type-Cコネクタを介して、4K/60fpsのビデオ信号とUSB 3.1 Gen 1/Gen 2データを、同時に伝送することが可能となるSuperMHLトランスミッタIC「Sil8630」及びレシーバIC「Sil9396」を発表した。(2015/8/6)

ノジマ、MHL対応の24V型液晶テレビを発売――税別2万9800円
ノジマは、プライベートブランド「ELSONIC」の新製品として、MHL入力を備えた24V型液晶テレビ「EFK-24R」を発表した。(2015/7/3)

高速シリアルインタフェース技術 superMHL:
リアルな風景に近い映像表示を可能に、8K対応の有線接続規格「superMHL」
MHLコンソーシアムとSilicon Image(シリコンイメージ)は、東京都内で記者会見し、民生電子機器やモバイル機器向けの次世代有線接続規格「superMHL」の概要説明と、superMHL規格に準拠したチップセットを発表した。(2015/3/18)

高速シリアルインタフェース技術:
MHL機能を実装できるUSB Type-CポートコントローラICを発表
Silicon Image(シリコンイメージ)は、USB Type-CでMHL機能を実装できるMHL代替モードとポート構成スイッチを搭載したUSB Type-CポートコントローラICを発表した。(2015/3/3)

サンワ、4K出力もサポートしたMHL−HDMI変換アダプタ
サンワサプライは、MHL対応スマートフォンの映像をテレビ出力できるMHL−HDMI変換アダプタ「500-HDMI011MH」の取り扱いを開始する。(2015/2/10)

ローデ・シュワルツ R&S VT-B2362/VT-B2380:
HDMI2.0、6Gbps対応のテストモジュール
ローデ・シュワルツ・ジャパンは、ビデオ・テスタR&S VTシリーズのオプションとして、HDMI RX/TX CTS用モジュール「R&S VT-B2362」とHDMI/MHL TDAモジュール「R&S VT-B2380」を発売した。(2015/2/4)

ViewSonic、MHL対応の28型フルHD液晶ディスプレイ「VX2858Sml」
ViewSonicは、フルHD表示対応の28型ワイド液晶ディスプレイ「VX2858Sml」の販売を開始する。(2015/1/26)

有線通信技術 superMHL:
8K対応の次世代MHL規格「superMHL」を発表――リバーシブルの新コネクタも
MHLコンソーシアムは2015年1月、MHLの次世代規格となる「superMHL」の仕様を発表した。(2015/1/7)

スマホから大画面伝送:
JVC、4K映像/7.1chサラウンドも伝送できるMHL3.0対応ケーブル
JVCケンウッドはスマホやタブレットの動画コンテンツも大画面で楽しめるMHL3.0対応ケーブルを発表した。 (2014/7/31)

Mobile World Congress 2014:
米Silicon Image、MHL3.0による4K出力を披露〜HDCP 2.2もサポート
米Silicon Imageは、バルセロナで開催された世界最大のモバイル関連イベント「Mobile World Congress 2014」でMHL3.0による4K出力のデモンストレーションを実施した。(2014/3/6)

ベンキュー、輝度を高めたWXGA対応のLEDモバイルプロジェクター「GP20」
ベンキュージャパンは、同社製LEDモバイルプロジェクター“GP”シリーズの新モデル「GP20」を発表。輝度を700ルーメンに高めたほかMHL接続にも対応した。(2013/12/19)

モバイル機器でも4K、シリコンイメージが「MHL 3.0」対応製品群を発表
シリコンイメージは、モバイル機器での4K表示や出力を可能にするMHL 3.0準拠のIC製品群を発表した。(2013/12/17)

アダプタタイプも用意:
Androidスマホの画面を大きなディスプレイで――「RCP機能搭載 MHLケーブル」
上海問屋がAndroidスマホ/タブレット用の画面出力ケーブルを発売した。価格は1499円。(2013/10/9)

ドコモ、「AQUOS PHONE ZETA SH-06E」でソフトウェアアップデート
ドコモは、シャープ製「AQUOS PHONE ZETA SH-06E」のソフトウェア更新を開始した。「Sweep ON」の不具合を改善するほか、映像コンテンツのMHL出力機能を追加する。(2013/10/7)

ARROWS NX:
PR:ケーブル1本で超大画面スマホに!? MHLを活用してみよう
5.2インチ・フルHDの大画面で高精細のスクリーンを持つARROWS NX。写真も動画も、ひとりだけで見るのはもったいない! ケーブル1本で、もっと楽しむ方法をお教えします。(2013/9/9)

だいたい1000円:
Androidスマホを持っているなら――「スマートフォン用 MHL-HDMI変換アダプタ」
上海問屋がスマートフォン用の画面出力ケーブルを発売した。価格は1199円。(2013/9/2)

モバイル機器にも4Kの波、MHL 3.0が登場
MHLコンソーシアムは米国時間の8月20日、最新の「MHL 3.0」規格を発表した。4K(Ultra HD)解像度の映像伝送に対応する。(2013/8/21)

MHLにも対応、約2万円から:
AOC、ノングレアタイプのIPS液晶ディスプレイ3製品
シネックスインフォテックがノングレアタイプのAH-IPS液晶ディスプレイ3機種を発売する。ダイナミックコントラストの高さや、狭額縁デザインを特徴としており、スマートフォンやタブレットとのMHL接続にも対応する。(2013/7/16)

iC-Haus iC-MHL200:
iC-Hausが12ビット分解能の磁気式エンコーダを発売
iC-Hausは、12ビット分解能の磁気式インクリメンタル(増分値)エンコーダIC「iC-MHL200」を発売した。4mm波長の磁気信号を4096分割できるため、1μm以下の直線移動を検知できる。(2013/7/5)

「dtab」の“ここ”が知りたい:
第5回 周辺機器との連携はどこまで“使える”?――「dtab」
1万円を切る価格で買えることで話題のドコモのタブレット「dtab」。“ここ”が知りたいの最終回では、Bluetoothと無線LAN、MHLを使った連携機能を試した。(2013/6/24)

オウルテック、iPhone用車載ホルダーなどスマホ向けアクセサリー3種
iPhone/スマートフォンやタブレットPC向けアクセサリーとして車載ホルダーや防水ケース、MHL変換アダプターを発売。(2013/4/11)

ラトックシステム、MHL変換アダプター「MHL to HDMI」にGALAXY SIII用変換アダプター付属モデルを数量限定で発売
GALAXY SIIIを大画面TVにつないで楽しみたい、と考えていた方には朗報です!(2013/3/25)

2013 International CES:
Dell、“テレビをPCとして使えるようにする”Androidスティックを発表
USBメモリサイズのスティック「Dell Wyse Project Ophelia」をテレビやディスプレイのMHLポートに挿し、Bluetoothキーボードを接続することでテレビでクラウド上のコンテンツを操作したりネットサーフィンできる。(2013/1/9)

サンワサプライ、スマホの画面をそのまま出力できるMHL対応機種専用HDMI変換アダプター
スマートフォンの画面をテレビなどHDMI機器に出力できる、MHL対応機種専用の変換アダプターを発売。接続したテレビのリモコンによるスマートフォンの操作も一部可能だ。(2012/12/18)

ラトック、スマホの画像をHDMI出力できるリモコン付きMHLーHDMI変換アダプタ
ラトックシステムは、スマートフォン向きのMHLーHDMI変換アダプタ「REX-MHL2HDMI」を発表。スマートフォン操作用のリモコンも付属する。(2012/11/26)

ラトック、スマートフォンの映像をMHL非対応テレビに出力する「MHL to HDMI変換アダプター」
MHL対応スマートフォンから非対応のテレビに映像を出力するための「MHL to HDMI変換アダプター」が登場。最大5メートル離れた場所からスマートフォンを操作できるリモコン付き。(2012/11/22)

スマートデバイスの“大画面化”も可能:
15.6型でもモバイルできちゃうディスプレイ「On-Lap 2501M」を使ってみた
MHL入力と内蔵バッテリーを備える15.6型モデルのモバイルディスプレイ「On-Lap 2501M」が登場した。ノートPCに加え、スマートデバイスとの親和性も高いのが特徴だ。タブレットのお供にモバイルディスプレイ、といった新しい利用スタイルも容易に実現できる。(2012/11/13)

SDカード/USB機器の読み込みやHDMI出力が可能なAndroid向けカードリーダー
サンワサプライが、HDMIポートやSDメモリーカードスロット、USBコネクタを備えたAndroid向けカードリーダーを発売。PCレスでスマートフォンやタブレットに写真や画像データの読み込みができるほか、MHLによるテレビなどへのHDMI出力にも対応する。(2012/10/30)

CEATEC JAPAN 2012:
スマートフォ……ん? MHL 2.0の思わぬ使い方
Androidスマートフォンを中心に採用が進む「MHL」だが、ここへきてプロモーターも想像していなかった応用機器がいくつも登場しているらしい。(2012/10/9)

USB DAC機能も搭載:
「期待に応える今年の看板モデル」、パイオニアからAVアンプ「SC-LX86/LX76」登場
パイオニアはAVアンプの中上位モデル「SC-LX86」「SC-LX76」を9月中旬に発売する。Class Dアンプならではの9ch同時ハイパワー出力に加え、4KパススルーやMHL端子、DSDファイル再生など新機能を追加。(2012/8/9)

エレコム、最大1080pの映像を出力できるMHLケーブル2種類を発売
家庭用テレビや大型ディスプレイにスマートフォンの映像を出力できる、MHL対応ケーブル2種類が登場。(2012/8/7)

高速シリアルインタフェース技術:
「MyDP」の登場で、携帯機器向け接続規格に新たな市場争い
モバイル機器向けに新たな規格が誕生した。DisplayPortをベースとしたMyDPである。これにより、「MHL対MyDP」という新たな市場争い巻き起こるとみられている。(2012/7/3)

MHL 2.0が登場:
これから普及するインタフェース、MHLの現状
Android端末を中心に採用が進むモバイル機器用インタフェース「MHL」。ここへきて、AVアンプなどの対応機器も増えてきた。(2012/6/13)

車載半導体 インターシル インタビュー:
車載ディスプレイは720pが主流に、スマホとの接続はMHLが有力候補
現在、家庭用のテレビやPCディスプレイの画素数は、フルHD映像の表示が可能な1080pが一般的になっている。しかし、サイズが比較的小さい車載ディスプレイは、今後しばらく720pが主流になる――こういった車載ディスプレイのトレンドについて、ディスプレイ制御用ICを扱うインターシルの車載半導体事業の担当者に聞いた。(2012/4/27)

グリーンハウス、MHL-HDMI変換アダプターを発売
グリーンハウスからMHL対応スマートフォン向けのMHL-HDMI変換アダプター「GH-MHL-HDMIK」が登場。スマートフォン内の映像を最大1080pで出力できる。(2012/4/9)

エバーグリーン、MHL入力に対応した3ポートHDMI切替器「DN-68875」
MHLを装備した3ポートHDMI切替器「DN-68875」が登場。スマートフォンの充電もできる。(2012/3/29)

スマホユーザーに便利:
MHL入力付きのHDMI切り替え器──「MHL入力プラス3ポートHDMI切換器」
上海問屋で、MHL入力付きのHDMI切り替え器が発売された。価格は4999円。(2012/3/29)

ローデ・シュワルツ R&S VTE/VTS:
MHLインタフェースのプロトコル試験機、コンテンツの信号解析にも対応
モバイル機器向けマルチメディアインタフェース規格「MHL」に対応するローデのプロトコル試験機は、同規格のコンプライアンステスト仕様に沿ったプロトコルテスト機能に加えて、コンテンツのオーディオ/ビデオ信号を解析する機能も搭載できる。(2012/3/12)

スマホからフルHDをTVに映し出す――サンワダイレクト、MHL-HDMIアダプターを発売
スマートフォンなどのmicroUSBコネクターからHDMIでフルHDを出力する規格「MHL」を、HDMIに変換するアダプターが、サンワダイレクトから発売される。(2012/2/23)

ルネサス IPネットワーク対応STB:
USBドングル型のSTB評価ボード、接続するだけでテレビがネット連携可能に
ルネサス エレクトロニクスの「IPネットワーク対応STB」の評価ボードは、USBドングル型の形状で、外形寸法は6.5×2.1×1.1cmまで小型化されている。テレビのMHL端子もしくはHDMI端子に接続するだけで、インターネット動画の視聴機能をはじめとするネットワーク連携機能を実現できる。(2012/1/13)

ISW12HTやSC-02Cで利用可能:
エレコム、スマートフォン向けHDMI変換アダプターを発売
エレコムが、スマートフォンなどの携帯端末から高速で映像を伝送できる規格「MHL」をHDMIに変換できるアダプター「MPA-MHL005B」を発売する。(2011/11/22)

CEATEC JAPAN 2011:
5つの子画面がずらり、HDMIの新機能「InstaPrevue」とは?
シリコンイメージが「CEATEC JAPAN 2011」開催に合わせてプレスカンファレンスを催し、HDMI、MHL、WirelessHDの最新技術動向を説明した。9月のIFAで発表した「InstaPrevue」のデモンストレーションも行っている。(2011/10/6)

携帯電話端末で再生した映像をHDTVで表示、MHL搭載品が2011年1Qに登場の見込み
(2010/12/1)

CEATEC JAPAN 2010:
HDMIの“切替”がさらに早くなる「InstaPort S」
シリコンイメージの「InstaPort」がさらに高速化して“S”になった。また、モバイル機器用のHDMIといえる「MHL」も実用化の段階に入りつつあるようだ。シリコンイメージに詳しい話を聞いた。(2010/10/8)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。