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「誤報」最新記事一覧

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
トヨタはEV開発に出遅れたのか?
「世界はEV(電気自動車)に向かっている」というご意見が花盛りである。併せて「内燃機関終了」や「日本のガラパゴス化」といった声をよく耳にする。果たしてそうなのだろうか。(2017/8/28)

東大生が新元号をガチ予想してみた
本気で考えてみた。(2017/8/23)

Facebook、頻繁にリンクを投稿するユーザーの投稿表示優先度を下げるアルゴリズム変更
Facebookは、1日に50回以上公開設定でリンクを投稿するユーザーはスパマーである可能性があるとして、そうしたユーザーからのリンク付き投稿の表示優先度を下げる。(2017/7/3)

我々はファクトチェック団体にはならない:
これ以上、“偽ニュース”を野放しにするわけにはいかない――メディアの信頼性向上を目指し任意団体が発足
国内で、ファクトチェック(事実確認)の推進・普及に向けた任意団体が発足した。(2017/6/22)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
ニュースリリース(NR)が白状する企業の本質――良いNRはその在り方を表す
ニュースリリース作成力強化は、広報力のみならず、経営力強化にもつながる。(2017/6/15)

松本人志「今後こういうことがあったら番組降りる」 フジ「ワイドナショー」、宮崎駿引退宣言の誤報に再度謝罪
スタジオからは「ええっ」「そこまで……?」と驚く声も。(2017/6/4)

「何も決まってないのに、決まったと断定した記事」 矢口真里、6月再婚報道を否定
この記事は全くありがたくなかったもよう。(2017/5/26)

宮城県大崎市で一時「ミサイル着弾」の誤放流れる ネットでは「本気で怖かった」の声も
「J-ALERT機器設備試験中の誤報でございました」と謝罪。(2017/4/19)

まとめサイトが「セキュリティ問題で第三者に皿を洗われる危険性」と事実誤認 メーカーは「食器洗い機での不具合は未発見」と否定
(追記)「業務用全自動食洗器」のセキュリティ問題が報じられていました。(2017/4/10)

虚構新聞「日本人の謙虚、海外アピール」記事で謝罪 “謙虚さを積極的に紹介する矛盾”が現実化した形
経産省が発表した「世界が驚くニッポン!」により誤報に。(2017/4/7)

ニュースリテラシーの向上を目指し米国でファンドを設立 FacebookやMozillaが参加
フェイクニュースや誤報でジャーナリズムへの信頼性が低下する中、解決策を探る。(2017/4/4)

「シン・ゴジラ」の続編決定のうわさをカラーが否定 Twitterを発端にまとめサイトが拡散
「庵野秀明が『シン・ゴジラ』の続編を手掛けているということではない」(2017/3/23)

インサイト、「はちま起稿」を譲渡
譲渡先は明らかにしていない。(2017/3/21)

Wired, Weird:
技能検定3級シーケンス制御作業にチャレンジ【前編】
筆者は、知り合いからの依頼で「国家技能検定3級(シーケンス制御作業)」の受験対策指導を行った。実技試験対策として実際に使われる試験盤などの治具を手に入れようとしたが、思いの外、高価だったので自作することにした。今回は、自作した簡易版試験治具を中心に紹介していこう。(2017/3/9)

「AAA」のSKY-HIが「ファンの、ファンによる、ファンのためのTwitterアカウント」開設 IDとパスを公開して任せる実験
すでにメルマガからパスワードが公開されファンによる運営が開始しています。(2017/3/5)

専門分野の翻訳、特許、製造、医療、金融、農業……:
PR:あらゆるビジネスで人工知能/Deep Learningが生きる未来は、すぐそこに。“実用”のためのインフラ要件とコンピュータスペックとは
ディープラーニング技術の登場と発展は、第三次「人工知能」(AI)ブームを引き起こした。既にさまざまな分野での活用が実現しつつあり、具体的なサービスや製品が目の前に登場している。今後、より多くの企業がさまざまな「ディープラーニングビジネス」にチャレンジすることだろう。この波に乗り遅れず、自社のビジネスへ取り込むためには、どのようなITインフラ/コンピュータが必要なのだろうか。(2017/2/27)

なぜ「削除して終わり」ではいけないのか 炎上で「一発アウト」なSNS時代に思うこと
(2017/2/11)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(76):
Windows 10 Creators Updateのリリース前にサポートポリシーを再確認
Windows 10初期リリースのサポート期限が2017年3月末に迫っているというニュースがありました。Windows 10は「サービスとしてのWindows」という方式で、常に進化を続けるOSとして提供されます。それに合わせて、サポートポリシーも変わったことにお気付きでしょうか。(2017/2/8)

「はちま起稿」買収騒動から4週間、沈黙続くDMM・インサイトの現状は―― まとめサイトの「運営隠し」は何が問題なのか
両社とも「個別の取材は受けない方針です」との回答。(2017/1/24)

まとめブログ「はちま起稿」、DMM.comがインサイトに譲渡
DMM.comは、まとめブログ「はちま起稿」を今年1月に買収し、10月にインサイトに譲渡したと発表した。(2016/12/28)

「東京湾で震度7」誤報、気象庁が再発防止策
気象庁が8月1日に緊急地震速報を“誤報”したトラブルを受け、同庁が再発防止策を施したシステムの運用を12月14日に始める。(2016/12/13)

めざましテレビ、コロンビア墜落事故での誤報を謝罪 元京都チエゴ選手を現山形ディエゴ選手と間違える
両選手は同時期に京都サンガに所属。搭乗リストにいたのはチエゴ選手でした。(2016/11/30)

日刊スポーツ、夏目三久さんと有吉弘行さんとの熱愛報道を「事実に反していた」と謝罪
「本人に確認しておらず」……。(2016/11/24)

Googleも米大統領選で誤報を拡散 アルゴリズムが原因
トランプ氏が「得票数でも勝利した」という誤報はなぜ起きたのか。(2016/11/16)

現場エキスパートに学ぶ実践的サイバー攻撃対策塾:
第5回 脅威に備える最終防衛ライン、インシデント管理システムとは?
セキュリティインシデント発生時は、対応フローに基づく的確な作業を実施できるかがポイントになる。今回はその中心的な役割を担う「インシデント管理システム」について紹介しよう。(2016/11/1)

はちま起稿、任天堂新ハードの映像で「スカイリム」が無断使用されたとデマ 海外メディアの記事を誤読か
ソースからは、そのような事実が確認できませんでした。※追記(2016/10/21)

「リテラシー疲れ」にならないために、情報とは省エネで付き合いたい
情報の背負い過ぎで肩がこっている人たちへ。連載「ネットは1日25時間」。(2016/9/30)

過去2年間:
Facebook、広告主への数値一部誤報について謝罪
Facebookが、広告主に報告してきた過去2年間の平均動画視聴時間が実際より多かったとして謝罪した。計算方法にミスがあったとし、既に修正済みという。(2016/9/26)

PR:セキュリティの理想は「米軍」にある? その5つのポイントとは
企業のセキュリティ対策に注目が集まっているが、どのように被害を防ぎ、食い止めればいいのか。そのヒントは「国防」にあるという。しっかりと統率の取れたセキュリティ対策を実現するポイントはどこにあるのか。日本ヒューレット・パッカードのエバンジェリストに解説してもらった。(2016/9/26)

「ニュース速報です、ヒラリー・クリントン急死」 とんでもない誤報にアメリカざわつく
「Health」と「Death」を司会者が言い間違えてしまったもよう。(2016/9/16)

世界を「数字」で回してみよう(33) 人身事故:
鉄道人身事故に打つ手なし!? 数字が語るその理由
鉄道への飛び込みはどうもお手軽らしい。それは前回、明らかになりました。もしかすると鉄道会社はそれを体感的に知っているのかもしれません。対策を取ろうとは、しているのです。ところが、これは遅々として進みません。なぜか――。その理由は、ちゃんと数字が伝えてくれているのです。(2016/8/24)

Weekly Access Top10:
上野・不忍池をぶらぶら
「ふぐの供養碑」があるとは知りませんでした。(2016/8/15)

「最大震度7」緊急地震速報の誤報騒ぎ 原因について気象庁が報告
8月1日17時ごろ、千葉や東京を中心に「最大震度7の地震発生」を予測した緊急地震速報(予報)が出され、その後キャンセルされていました。(2016/8/13)

問題を4文字しか読んでいないのになぜ答えられる? 競技クイズの裏側と青春を描く「ナナマルサンバツ」
「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」第73回。高校生クイズ出場を目指す高校時代を送っていた社主が、競技クイズの世界を描いたマンガ「ナナマルサンバツ」の魅力を熱く紹介。(2016/8/16)

「東京湾で震度7」誤報、電源故障が原因 一部の地震計を使用停止に
気象庁が8月1日に緊急地震速報を“誤報”したトラブルの原因が、地震計の電源故障だったと判明。故障の原因は特定できなかった。(2016/8/12)

Weekly Access Top10:
3Dプリンタで遊んでみませんか?
読者参加型イベント「ITmedia ニュース クリエイターSTUDIO」の第3弾企画!(2016/8/8)

400万人に“誤報”:
「東京で震度7」にびっくり 「ゆれくる」「ウェザーニュース」はなぜ、“誤報”を配信したのか
「東京湾でマグニチュード9の地震が発生。最大震度7」――1日午後5時過ぎ、「ゆれくるコール」「ウェザーニュース タッチ」などに配信された“誤報”がユーザーを驚かせた。誤報はなぜ起きたのか。(2016/8/2)

「東京湾震源でマグニチュード9.1」緊急地震速報で一時混乱 電車が止まるなどの影響も
速報はすぐにキャンセルされましたが、いまだ混乱が広がっています。(2016/8/1)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
過激なWindows 10アップグレード推進策でMicrosoftが失うもの
タダだからといって、ユーザーが望まない新OSへの移行を強引に進めてもいいのか。MicrosoftのWindows 10無料アップグレード推進策は、同社の信頼性を損ねる危険もはらんでいる。(2016/6/10)

Facebook、政治的“偏向”の報道を否定 「事実という証拠はない」
米Facebookが、「Trending Topics」から保守系の政治記事を排除しているとの一部報道に対し「匿名の発言が事実という証拠はない」と反論した。(2016/5/11)

「ラーメンの油をまとめる人」のイラスト……? 時事ネタを封印したフリーイラスト素材サイト「いらすとや」、需要薄そう(?)な素材をリリース
「いらすとや」の明日はどっちだ!?(2016/4/20)

「iPhone」などと連携:
Apple、緊急警報システムの開発へ
Appleが、米国特許商標局(USTPO:United States Patent and Trademark Office)に新しいデバイスの特許を申請した。心臓発作や転倒などの医療緊急事態が発生した場合に、重大な事象として検知し、警告を発するデバイスだという。(2016/3/23)

「亞書」制作者がコメントを発表 国立国会図書館の対応に不満
返還には応じるとのこと。(2016/2/3)

松本人志、「中居へ木村に謝るよう助言」報道を否定 「100%ウソ!久々に訴えるか!」
SMAP解散騒動の一部報道について、本人のTwitterで怒りをにじませながら。(2016/1/21)

虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!第60回:
今年もやります! 「このマンガがすごい!」にランクインしなかったけどすごい!2016
毎年恒例「このマンガがすごい!」に選ばれなかった作品の中から、虚構新聞社主・UKがオススメする作品ベスト10を発表します!(2016/1/12)

「フィンランドでベーシックインカム導入決定」は誤報 「あくまで調査が始まるだけ」と大使館が否定
ライブドアニュースなどが拡散し話題になっていました。(2015/12/8)

虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!第59回:
1つの恋を男性視点と女性視点で 異色の2誌同時連載にも注目「古都こと―ユキチのこと―/―チヒロのこと―」
秋田書店と双葉社で2誌同時連載! 今回は前代未聞の交差型ラブストーリー「古都こと」を紹介します。(2015/12/5)

膳場貴子アナ、「NEWS23降板申し出」の記事を否定
「責任と愛着を持ってやってきた仕事です。降板申し入れはしておりません」と膳場アナ。(2015/12/3)

「シャープが゜を売却してシャーフに」のウソニュースにシャープ公式が全力反応 虚構新聞がやっぱり謝罪文を掲載
もはや様式美。(2015/10/2)

人気の広告ブロックアプリ「Crystal」、「企業からお金をもらって広告表示」報道について説明
ホワイトリストへの掲載はお金を払っているかどうかではなく一定の基準を満たしているかどうかで決めるとのこと。(2015/9/25)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。