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「誤報」最新記事一覧

「リテラシー疲れ」にならないために、情報とは省エネで付き合いたい
情報の背負い過ぎで肩がこっている人たちへ。連載「ネットは1日25時間」。(2016/9/30)

過去2年間:
Facebook、広告主への数値一部誤報について謝罪
Facebookが、広告主に報告してきた過去2年間の平均動画視聴時間が実際より多かったとして謝罪した。計算方法にミスがあったとし、既に修正済みという。(2016/9/26)

PR:セキュリティの理想は「米軍」にある? その5つのポイントとは
企業のセキュリティ対策に注目が集まっているが、どのように被害を防ぎ、食い止めればいいのか。そのヒントは「国防」にあるという。しっかりと統率の取れたセキュリティ対策を実現するポイントはどこにあるのか。日本ヒューレット・パッカードのエバンジェリストに解説してもらった。(2016/9/26)

「ニュース速報です、ヒラリー・クリントン急死」 とんでもない誤報にアメリカざわつく
「Health」と「Death」を司会者が言い間違えてしまったもよう。(2016/9/16)

世界を「数字」で回してみよう(33) 人身事故:
鉄道人身事故に打つ手なし!? 数字が語るその理由
鉄道への飛び込みはどうもお手軽らしい。それは前回、明らかになりました。もしかすると鉄道会社はそれを体感的に知っているのかもしれません。対策を取ろうとは、しているのです。ところが、これは遅々として進みません。なぜか――。その理由は、ちゃんと数字が伝えてくれているのです。(2016/8/24)

Weekly Access Top10:
上野・不忍池をぶらぶら
「ふぐの供養碑」があるとは知りませんでした。(2016/8/15)

「最大震度7」緊急地震速報の誤報騒ぎ 原因について気象庁が報告
8月1日17時ごろ、千葉や東京を中心に「最大震度7の地震発生」を予測した緊急地震速報(予報)が出され、その後キャンセルされていました。(2016/8/13)

問題を4文字しか読んでいないのになぜ答えられる? 競技クイズの裏側と青春を描く「ナナマルサンバツ」
「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」第73回。高校生クイズ出場を目指す高校時代を送っていた社主が、競技クイズの世界を描いたマンガ「ナナマルサンバツ」の魅力を熱く紹介。(2016/8/16)

「東京湾で震度7」誤報、電源故障が原因 一部の地震計を使用停止に
気象庁が8月1日に緊急地震速報を“誤報”したトラブルの原因が、地震計の電源故障だったと判明。故障の原因は特定できなかった。(2016/8/12)

Weekly Access Top10:
3Dプリンタで遊んでみませんか?
読者参加型イベント「ITmedia ニュース クリエイターSTUDIO」の第3弾企画!(2016/8/8)

400万人に“誤報”:
「東京で震度7」にびっくり 「ゆれくる」「ウェザーニュース」はなぜ、“誤報”を配信したのか
「東京湾でマグニチュード9の地震が発生。最大震度7」――1日午後5時過ぎ、「ゆれくるコール」「ウェザーニュース タッチ」などに配信された“誤報”がユーザーを驚かせた。誤報はなぜ起きたのか。(2016/8/2)

「東京湾震源でマグニチュード9.1」緊急地震速報で一時混乱 電車が止まるなどの影響も
速報はすぐにキャンセルされましたが、いまだ混乱が広がっています。(2016/8/1)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
過激なWindows 10アップグレード推進策でMicrosoftが失うもの
タダだからといって、ユーザーが望まない新OSへの移行を強引に進めてもいいのか。MicrosoftのWindows 10無料アップグレード推進策は、同社の信頼性を損ねる危険もはらんでいる。(2016/6/10)

Facebook、政治的“偏向”の報道を否定 「事実という証拠はない」
米Facebookが、「Trending Topics」から保守系の政治記事を排除しているとの一部報道に対し「匿名の発言が事実という証拠はない」と反論した。(2016/5/11)

「ラーメンの油をまとめる人」のイラスト……? 時事ネタを封印したフリーイラスト素材サイト「いらすとや」、需要薄そう(?)な素材をリリース
「いらすとや」の明日はどっちだ!?(2016/4/20)

「iPhone」などと連携:
Apple、緊急警報システムの開発へ
Appleが、米国特許商標局(USTPO:United States Patent and Trademark Office)に新しいデバイスの特許を申請した。心臓発作や転倒などの医療緊急事態が発生した場合に、重大な事象として検知し、警告を発するデバイスだという。(2016/3/23)

「亞書」制作者がコメントを発表 国立国会図書館の対応に不満
返還には応じるとのこと。(2016/2/3)

松本人志、「中居へ木村に謝るよう助言」報道を否定 「100%ウソ!久々に訴えるか!」
SMAP解散騒動の一部報道について、本人のTwitterで怒りをにじませながら。(2016/1/21)

虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!第60回:
今年もやります! 「このマンガがすごい!」にランクインしなかったけどすごい!2016
毎年恒例「このマンガがすごい!」に選ばれなかった作品の中から、虚構新聞社主・UKがオススメする作品ベスト10を発表します!(2016/1/12)

「フィンランドでベーシックインカム導入決定」は誤報 「あくまで調査が始まるだけ」と大使館が否定
ライブドアニュースなどが拡散し話題になっていました。(2015/12/8)

虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!第59回:
1つの恋を男性視点と女性視点で 異色の2誌同時連載にも注目「古都こと―ユキチのこと―/―チヒロのこと―」
秋田書店と双葉社で2誌同時連載! 今回は前代未聞の交差型ラブストーリー「古都こと」を紹介します。(2015/12/5)

膳場貴子アナ、「NEWS23降板申し出」の記事を否定
「責任と愛着を持ってやってきた仕事です。降板申し入れはしておりません」と膳場アナ。(2015/12/3)

「シャープが゜を売却してシャーフに」のウソニュースにシャープ公式が全力反応 虚構新聞がやっぱり謝罪文を掲載
もはや様式美。(2015/10/2)

人気の広告ブロックアプリ「Crystal」、「企業からお金をもらって広告表示」報道について説明
ホワイトリストへの掲載はお金を払っているかどうかではなく一定の基準を満たしているかどうかで決めるとのこと。(2015/9/25)

「YouTubeが有料化する」うわさ広がる Googleが事実でないと否定 誤報がきっかけ
無料視聴が終わって有料じゃなきゃ見られなくなるの? と驚きと不安が広がっていましたが、デマでした。(2015/9/3)

不倫サイト「アシュレイ・マディソン」が女性サクラ説に反論 新たにボット説も
女性はいるのか、いないのか。(2015/9/1)

セキュリティクラスター まとめのまとめ 2015年7月版:
技術ある17歳が牙をむく――私たちに何ができたのか
2015年7月には、FlashやAndroidなどの脆弱性が相次いで公開され、世界的な騒ぎになりました。さらに国内では不正アクセスで17歳の逮捕者も……。(2015/8/7)

高校野球のバット回し球児に「注意処分」の報道 埼玉県高野連は否定 「あくまで注意指導」
あのヌンチャクのようなバットさばきは高野連のルールを破ったものではないとのこと。(2015/7/24)

別の意味ですごいバットさばきだ! 高校野球でバットをヌンチャクみたいに振り回す衝撃の代打が登場して話題に
動作の意味はよく分からんがとにかくすごい打者だ。※追記あり (2015/7/23)

虚構新聞「フジテレビ専用リモコン」記事で謝罪 「すでに同様の製品存在する」と指摘多数
記事掲載後25分と、過去最短記録での誤報発覚でした。(2015/7/22)

「ファイブスター物語」第13巻は8月10日に発売! 待ちに待ちました
本当ですよね?(2015/7/7)

虚構新聞「ウィキペディア書籍化」記事でお詫び 「虚構記事が現実化してしまった」
2012年に掲載した「ウィペディアが書籍化 全2万3千巻で出版へ」という記事が原因で。(2015/6/22)

BBC、「エリザベス女王死去」誤報ツイートに謝罪
訃報配信のリハーサルの際に誤って投稿してしまったと説明。(2015/6/5)

「ファイブスター物語」13巻 Amazonの6月発売は「誤報」とニュータイプ編集部
一時的にAmazon.co.jpに13巻の予約ページが掲載されていた。(2015/5/11)

「著作権侵害の非親告罪化」「保護期間延長」はTPP交渉から除外を――ネット関連団体の声明、政府に提出 68団体・283人賛同
TPPの知財分野の交渉について、十分な情報公開と、著作権侵害の非親告罪化や著作権保護期間の延長などを妥結案から除外するようを求める声明を、ネット関連団体が西村内閣府副大臣に手渡した。引き続き賛同者を募っている。(2015/3/13)

「市況かぶ全力2階建」が誤報について謝罪 管理人のIngressやりこみが原因か
Ingressはレベル14に到達したそうです。(2015/2/25)

蓄電・発電機器:
無線接続の太陽光計測システム、ストリング単位の異常検知に向く
パナソニック システムネットワークは2014年12月、「太陽光発電所向け無線型ストリング計測システム」を発売する。異常検知に重点を置いた製品であり、発電ロスを防ぐことを目的とする。ストリングごとのデータを無線で収集するため、導入しやすいという。(2014/12/10)

窪田順生の時事日想:
イケアは何を間違ったのか 地図表記を巡って大騒動
家具やインテリアなどを扱う「イケア」が炎上している。世界地図に「SEA OF JAPAN」という表記があって、韓国人からのクレームがあったわけだが、筆者の窪田氏は「問題はその後のイケアの対応にある」と指摘する。火に油を注いだような対応とは……。(2014/12/9)

気鋭の経営者に聞く、組織マネジメントの流儀:
父の想いを引き継ぎ、2代目女社長は産業廃棄物処理業界の変革に挑戦
人材を育成のために国際規格ISOの取得にチャレンジ。取得に賛同できない多くの社員が会社を去ったが、会社の変革はここから始まった。(2014/11/19)

「ビットコイン考案者」と報道されたナカモト氏、Newsweekを提訴へ 訴訟資金をネットで公募
仮想通貨・ビットコインを考案したと米誌Newsweekに名指しで報じられたドリアン・サトシ・ナカモト氏が、誤報の責任を問う訴訟を起こすべく、ユーザーから訴訟資金を募っている。(2014/10/15)

朝日新聞と慰安婦問題に言及した『週刊文春臨時増刊』の電子版が発売
9月25日に発売された紙版は、発売1週間で増刷となっている。(2014/10/1)

窪田順生の時事日想:
『朝日新聞』をマトモにする、ただ1つの方法
誤報や情報操作、言論封殺を行おうとした『朝日新聞』。行き過ぎた制裁は避けるべきだが、相応の“罰”は必要だ。われわれにできることは少ないが、『朝日新聞』をマトモな報道機関へと生まれ変わらせる方法が1つだけある。(2014/9/30)

窪田順生の時事日想:
それでも私たちは『朝日新聞』を許さなくてはいけない
『朝日新聞』が相次ぐ誤報で揺れている。ネット上では大騒ぎになり、安倍政権では「(朝日新聞を)国会招致すべきだ」という批判も出始めた。しかし、筆者の窪田氏は「非寛容な対応」を続けると、新たな問題が生まれるという。それは……。(2014/9/16)

窪田順生の時事日想:
なぜ『朝日新聞』は池上彰さんの連載原稿を掲載しないと言ったのか
『朝日新聞』が大変なことになっている。ジャーナリスト・池上彰さんの原稿を、『朝日』の報道局が掲載できないと突っぱねたことが明るみに出たからだ。こうした不可解な言動が続く背景には、何があるのだろうか。(2014/9/9)

窪田順生の時事日想:
「アイスバケツチャレンジ」にある種の「いかがわしさ」を感じてしまう理由
先日放送された『24時間テレビ』の平均視聴率は、歴代6位の17.3%――。「アイスバケツチャレンジ」に挑戦した人の姿が、次々にネット上にアップ――。こうした“善意”に違和感を覚える人も少なくないのでは。その理由は……。(2014/9/2)

USJ、ハリポタエリアの入場整理券「4時間半並ぶ」は誤報と否定
USJは最大でも15分程度で整理券を入手できたとしている。(2014/7/16)

またもウソがホントだった 虚構新聞、「ステーキさいころ」記事に謝罪
ウソがホントで、ホントがウソだった。(2014/6/25)

業界のエキスパートが討論:
ネットの信頼を支える基盤が崩壊? セキュリティ騒動で浮上した課題
OpenSSLの脆弱性問題やリスト型攻撃など、近年はインターネットの信頼を支える基盤を揺るがしかねない事象が多発している。信頼のための基盤は崩壊してしまうのか――セキュリティ業界の専門家陣が議論を交わした。(2014/5/30)

セキュリティ、そろそろ本音で語らないか(21):
標的型攻撃の後始末、感染PCを回収してフォーマットするだけ?
この1〜2年で標的型攻撃に対する関心は急速に高まった。その結果として「対策ソリューション」の導入も進んでいる。それに伴ってセキュリティ担当者が抱えるようになったある「悩み」とは……?(2014/5/15)

「辛くない時期はなかった」 月間1億2000万PVで得たもの/失ったもの 清水鉄平「はちま起稿」に狂わされた人生
月間1億2000万ページビューを稼ぐ怪物サイト「はちま起稿」。その元管理人・清水鉄平とはどういう人物なのか。書籍発売を記念して、清水氏にインタビューを行った。(2014/4/21)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。