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「MMS」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Multimedia Messaging Service

鈴木淳也のモバイル決済業界地図:
“メッセージング”が重要な決済インフラに 「RCS」もカギを握る
海外では、SMSやMMSがいまだ広く利用されている。これらが近い将来、オンラインコマースや決済の中心になりつつある。やがてはスマートフォンで花開いた“アプリ”文化も飲み込み、B2Cの世界を大きく変えることになるだろう。(2018/4/6)

石川温のスマホ業界新聞:
3キャリアで一斉に「MMS」じゃなくて「RCS」を導入へ――KDDIは「au.com」の開始に合わせてスタートか
一部メディアが、日本の大手キャリア3社がSMS(ショートメッセージ)を代替する「RCS」というサービスを導入することを報じた。筆者が独自に確認したところ、複数の関係者が導入を認める発言をした。「キャリアのサービスは終わっている」という早計な見方はやめた方が良いかもしれない。(2018/3/2)

東京モーターショー 2017:
トラックやバスが高精度地図更新の主役? 三菱電機が簡易版測量システムを開発中【訂正】
三菱電機は「第45回東京モーターショー 2017」において、自動運転に用いる高精度地図向けの測量システム「モービルマッピングシステム(MMS)」の簡易版「MMS ライト」を紹介した。(2017/11/6)

iPhoneを振り返る:マニア向けから一般ユーザー向けに変貌を遂げた「iPhone 3GS」
2009年に発売された3代目「iPhone 3GS」の見た目は「3G」と変わらないが、中身は大きく進化している。「iPhone OS 3.0」に対応したことで、コピー&ペーストやMMSにも対応。今までのメールアドレスを使えることから、比較的抵抗なくiPhoneに乗り換えられるようになった。(2017/8/15)

Google、Androidの月例セキュリティパッチ公開、多数の深刻な脆弱性を修正
OpenSSLやBoringSSL、Mediaserverに深刻な脆弱性が存在し、メールやWeb閲覧、MMS経由で不正なメディアファイルを処理させる手口でリモートからコードを実行される恐れがある。(2017/3/8)

3Dプリンタニュース:
金属AM複合加工機に対応した営業支援システムを開発
カブクは、製造工場向けの基幹業務クラウドサービス「Rinkak MMS」を拡張し、金属AM複合加工機に対応した営業支援システムを開発した。簡単かつ短時間で、金属AM複合加工を用いた加工の概算見積もりを算出する。(2016/12/2)

3Dプリンタニュース:
オンデマンド製造サービスのグローバル展開に向け、業務提携
カブクは、グローバル製造プラットフォーム事業で三菱商事と業務提携する。三菱商事のグローバルネットワークを活用し、カブクが提供する金型などのオンデマンド製造サービス「Rinkak MMS Connect」をグローバルに展開していく。(2016/11/30)

カブク Rinkak MMS:
金属3Dプリント複合加工機向け営業支援システムを開発、即時自動見積もりが可能に
カブクは、製造工場向け基幹業務クラウドサービス「Rinkak MMS」を拡張し、金属3Dプリント複合加工機向けの自動見積もり支援機能を開発した。(2016/11/28)

iPhone 6s/SE、「UQ mobile」のプロファイル不要で通信可能に――テザリングにも対応
iPhone 6s、6s Plus、SEで、プロファイルのインストール不要でUQ mobileの通信が可能になった。テザリングやMMSも利用できる。UQがiPhone 5sを取り扱ったことが関係している?(2016/11/10)

MMSもテザリングも利用できる――UQ mobileの「iPhone 5s」を試す
7月15日に「UQ mobile」向けの「iPhone 5s」が発売された。“MVNOが扱うiPhone”という意味で珍しい機種なので、ソフトウェアや機能面で気になるポイントを確認していきたい。(2016/7/19)

Macの企業導入を支援:
IBM、Mac対応のMDMサービス「IBM Managed Mobility Services for Mac」の提供を開始
日本IBMは、Macの企業導入を支援するMDMサービス「IBM Managed Mobility Services for Mac(MMS for Mac)」の提供を開始した。(2016/5/17)

Google、Androidの月例セキュリティ情報を公開 深刻な脆弱性が多数存在
「Mediaserver」などの脆弱性を悪用されると、メールやWeb閲覧、MMSなどを介してメディアファイルが処理された際に、リモートでコードを実行される恐れがある。(2016/4/5)

Google、Androidの月例セキュリティ情報公開 新たなメディア処理の脆弱性も
「Mediaserver」の脆弱性は、メールやWeb、MMSなどを使ってメディアファイルを処理させる手口でコードを実行される恐れがある。(2016/3/8)

Androidに新手のマルウェア、端末を遠隔操作される恐れ
SMS/MMSのリンクをクリックすると感染し、端末を制御されてデータを消去されてしまう可能性もあるという。(2016/2/16)

Google、Nexus向けのパッチ公開 Androidの脆弱性を修正
Mediaserverの脆弱性は、電子メールやWebブラウザ、MMSなどを使って細工を施したメディアファイルを処理させる手口で、リモートの攻撃者が任意のコードを実行できてしまう恐れがある。(2016/1/5)

Silverstone、防じん/防水設計のUSB 3.0外付け2.5インチHDDケース
ディラックは、Silverstone製となるUSB 3.0接続対応の外付け2.5インチHDDケース「SST-MMS01」の販売を開始する。(2015/11/30)

Google、Nexus向け月例パッチ公開 Androidの脆弱性を修正
7件の脆弱性のうち2件は、電子メールやWebブラウザ、MMSなどを使ってメディアファイルを処理させることによって、リモートでコードを実行される恐れがある。(2015/11/4)

「Y!mobileメールアプリ」が新バージョンに
「Y!mobileメールアプリ」がバージョン2.0.0を公開。一括管理にSMS/MMSが追加となったほか、用途に応じて二2の表示を選択できるようになった。(2015/10/5)

AndroidのMMS悪用の脆弱性、対応策は?
パッチ適用できるのはNexusシリーズでもごく一部しかなく、メーカーやキャリアからのパッチ提供にも時間がかかる見通しだ。(2015/7/30)

Androidに極めて深刻な脆弱性、MMSで端末制御可能に
Googleは修正のためのパッチをメーカーやキャリア向けに提供済みだが、ユーザーへの配信は各社に任されている。(2015/7/28)

ドコモ、国際MMSサービスを6月末に終了
iモードケータイから海外のMMSユーザーへのメール送信サービスが終了する。(2014/3/19)

今日から始めるiPhone:
「メール」と「メッセージ」はどう違う?――アプリとキャリア別サービスをチェック
iPhoneには「メール」アプリのほか、「メッセージ」アプリも用意されている。2つのアプリは何が違うのか。3社のキャリアメールを比較し、利用可能なサービスとSMS/MMS/iMessageの違いを見ていこう。(2014/1/28)

ソフトバンク、「S!メール(MMS)どこでもアクセス」の提供を11月28日に再開
ソフトバンクモバイルは、不具合改修のため8月29日から停止していた「S!メール(MMS)どこでもアクセス」の提供を、11月28日に再開すると発表した。(2013/11/25)

Firefox OSがバージョン1.1に 提供地域も拡大
Firefox OSがバージョン1.1にアップデートし、GmailとHotmailの連絡先のインポートやMMSなどに対応した。(2013/10/10)

spモードメールは10月1日から――iPhone 5s/5cで利用できるドコモサービス
ドコモが、iPhone 5s/5cで利用できる同社のサービスを案内。spモードメールは10月1日から提供するが、それまでに受信したメールは50Mバイトまでドコモのメールサーバに保存される。MMSには対応しない。(2013/9/13)

PCから利用できる「S!メール(MMS)どこでもアクセス」、10月31日まで無料提供
ソフトバンクモバイルは、同社のMMSサービスをPCから利用できる「S!メール(MMS)どこでもアクセス」を8月29日〜10月31日まで無料提供する。(2013/8/29)

ソフトバンク、「S!メール(MMS)どこでもアクセス」を8月29日から
ソフトバンクモバイルは、同社のMMSサービスをPCなどから利用できるサービスを発表した。提供開始は8月29日からで、月額使用料は315円となる。(2013/7/29)

App Town ナビゲーション:
iPhone向け「MapFan+」がアップデート 地図URLのメール送信が可能に
インクリメントPがiOS用地図ナビアプリ「MapFan+」をアップデート。地図の変化点を投稿できる機能と、メッセージ(SMS、MMS)による地図URLの送信機能を追加した。(2013/6/28)

The Microsoft Management Summit 2013:
Azure連携の強化でCloud OSビジョンを推進するマイクロソフト
統一アーキテクチャによるオンプレミス、プライベートクラウド、パブリッククラウドの連携や、運用・管理の優位性を示したMMS2013。キーノートでは、Cloud OSのビジョンと呼応する同社製品群のアップデートが披露された。(2013/4/9)

ウィルコム、スマホ向けメールアプリのアップデートを再開
ウィルコムは、スマートフォン向けのメール(MMS)アプリのアップデートを再開した。Wi-Fi環境でもMMSの送受信が可能になる。(2013/1/28)

ウィルコム、スマホ向けメールアプリのアップデートを一時中断
ウィルコムはAndroid端末向けMMSアプリのアップデートを一時停止した。Wi-Fi接続時でもメールを受信できるようになる内容だったが、不具合が発覚したため。(2013/1/17)

ソフトバンクモバイル、「iPhone 5」のテザリングオプションを12月15日に開始
iPhone 5のテザリングを利用できる「テザリングオプション」が、12月15日から提供される。あわせて、iPhone 5で最大2MバイトのMMSを送受信できるようになる。(2012/11/30)

石野純也のMobile Eye(4月9日〜4月20日):
HTCが日本特化スマホを開発した理由/絵文字統一で変わること/MMS対応でau版iPhone 4Sが優位に?
この2週間は後半に大きなニュースが集中した。特に注目は、発表されたばかりのauスマートフォン「HTC J ISW13HT」だ。事業者間の絵文字統一に向けた取り組みや、au版iPhone 4SのMMS、ビジュアルボイスメール対応などもピックアップした。(2012/4/20)

au版iPhone 4SでMMSとビジュアルボイスメールが利用可能に
4月14日から、au版iPhone 4SでMMSとビジュアルボイスメールが利用できるようになる。SMSの仕様も変更され、au版iPhone 4Sでもパケット通信料が発生しなくなる。(2012/4/14)

au版「iPhone 4S」、MMSやビジュアルボイスメールへの対応を4月中旬に延期
KDDIは、3月中に提供するとしていたau版「iPhone 4S」のMMS、ビジュアルボイスメール、国際SMSについて、4月中旬以降に延期すると発表した。(2012/3/29)

モバイルネイティブで行こう:
ソーシャルメッセージングが持つ2つの意味と多重化の重要性
東日本大震災に際して、iPhoneからSMSとMMS(ケータイメール)を送ったのだが、普段通りには届かなかったのは筆者だけではあるまい。LINEやFacebook MessengerなどSNSと連係したサービスでメッセージングの多様化を考えた。(2012/3/16)

4月以降S!メールが利用できず:
ソフトバンク、旧ボーダフォンの「702MO」「702sMO」を現行機種に無償交換
ソフトバンクモバイルは、旧ボーダフォン時代に発売した「702MO」「702sMO」の無償交換を開始する。4月に予定しているネットワークの設定変更により、S!メール(MMS)が使えなくなるため。(2012/1/10)

KDDI、iPhone 4Sの絵文字やメール即時通知などの対応時期を案内
KDDIが、au向けiPhone 4Sの絵文字、メール即時通知、MMS、iMessage、国際ローミング時の事業者選択などの対応時期を案内した。(2011/12/16)

カイ士伝のアプリライフ(7):
iPhoneの外側にショートメッセージが飛び出したら
これまでケータイのみに閉じられていたSMSやMMSがiOS 5限定とはいえ他の機器にも広がった。が、メールアドレスがIDになるという仕様が誤解を招くのが課題だ(2011/11/15)

フィギュアシリーズ「武装神姫」、EXウェポン2種類を10月6日発売
KONAMIが発売しているMMSフィギュアシリーズ「武装神姫」のEXウェポンセットの新作として「フォートブラッグ」「ゼルノグラード」のリペイントバージョンを10月に発売される。(2011/5/21)

ソフトバンクモバイルが3月11日から1週間、すべてのメールを無料に
ソフトバンクモバイルが、東北地方太平洋沖地震の発生した3月11日から1週間、すべてのメールを無料にすると発表した。SMSだけでなくMMSも対象になる。(2011/3/13)

ソフトバンク、X06HT/X06HTII向けにAndroid 2.2を10月8日に提供
ソフトバンクのAndroid端末、X06HT/X06HTII向けのAndroid 2.2が10月8日から提供される。あわせて、S!メール(MMS)も同日から利用可能になる。(2010/9/24)

ソフトバンクのHTC Desire、MMSとAndroid 2.2に対応――10月上旬以降
ソフトバンクモバイルは10月上旬以降、HTC DesireをS!メールに対応させるとともに、Android 2.2へのアップデートを提供する。(2010/8/27)

ソフトバンクが「HTC Desire」新モデル発売 ディスプレイがTFT液晶に
ソフトバンクモバイルがAndroid端末「HTC Desire」の新モデルを発売する。ディスプレイを有機ELからTFT液晶に変更している。MMSアプリも提供。(2010/7/22)

「HTC Desire X06HT」 のMMS対応とAndroid 2.2へのアップデート予定を公表
ソフトバンクの孫正義社長が、販売を終了する「HTC Desire X06HT」のMMS対応とAndroid OSのバージョン2.2(Froyo)へのアップデートを予定していることを明らかにした。詳細は近日発表する。(2010/7/22)

Symbian携帯を狙うマルウェアに新たな亜種、MMSメールで拡散
今回の亜種は「LanPackage」という名称で、システム強化/言語アドオンと称して流通しているという。(2010/2/26)

MMSの送信元を隠せる問題、スマートフォンで悪用の恐れ
研究者がスマートフォンのMMSメッセージを送信元を隠すことができてしまう問題を報告した。(2009/9/15)

ネットワークの準備完了:
AT&T、iPhoneのMMSにようやく対応へ
「iPhone OS 3.0」で追加されたMMS機能に、AT&Tが9月25日から対応する。(2009/9/4)

ソフトバンク、iPhone 3G/3GS向け「新着MMS受信」アプリ配信
iPhone 3GとiPhone 3GS向けに、MMSの新着メールを手動で受信できるアプリ「新着MMS」が配信された。(2009/7/10)

“vodafone”アカウントも引き継ぎ可能:
ソフトバンクモバイル、「iPhone OS 3.0」のMMS仕様を公表
ソフトバンクモバイルは、iPhone OS 3.0にアップデートしたiPhone 3G向けにMMSを開始した。機種変更時にS!メールからアカウントを引き継ぎるようになったほか、Eメール(i)も変わらず無料で利用できる。(2009/6/18)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。