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「SMS」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Short Message Service

ドコモ、名刺サイズの「カードケータイ」発表 重さ約47グラム・電子ペーパー採用
カメラ非搭載ながらWeb閲覧やSMSに対応。これで十分という人も少なくないのでは。(2018/10/17)

iPhone 5s、au回線(MVNO含む)でSMSやデータ通信が利用できない不具合
9月18日に配信開始された「iOS 12」。これを適用すると、auやUQ mobileのiPhone 5sで、SMSが受信できなくなる不具合が発生している。mineoの「Aプラン」ではSMSの送受信とデータ通信も利用できない状況に。(2018/9/18)

佐川急便かたるSMSに新たな手口 iPhoneユーザー標的か 携帯番号・認証コード詐取
佐川急便の不在通知をかたるSMSに、iPhoneユーザーがターゲットとみられる新たな手口が。携帯電話番号と認証コードを詐取するフィッシングサイトに誘導する。「第三者にキャリア決済を上限額まで使われた」との報告も。(2018/8/13)

佐川急便かたるSMSの相談急増 IPAが対策公開
情報処理推進機構(IPA)が佐川急便をかたるSMSの被害が7月中旬から急増したとして、被害に遭わないための対策を公開。(2018/8/8)

佐川急便かたるSMS、7月に急拡大 感染端末がスパムボット化 トレンドマイクロ解説
佐川急便の不在通知をかたるSMSから偽サイトに誘導され、不正アプリをインストールさせられる被害。不正アプリに7月中旬、「SMSを送信する」という機能が追加されたことで感染端末がスパムボット化し、被害が拡大したとトレンドマイクロはみている。(2018/8/3)

redditに不正アクセス、二要素認証では守り切れず
同社は二要素認証(2FA)を義務付けていたにもかかわらず、SMSベースの認証では守り切れず、SMSインターセプトを通じて攻撃を仕掛けられたという。(2018/8/2)

佐川急便を名乗るスパムが急増、SMSから偽サイトに誘導 自動でプリペイドカードを買わされるなどの被害も
注意しましょう。(2018/7/27)

日本通信のデータ専用「b-mobile S 190PadSIM」にドコモ版登場 SMS対応SIMも用意
日本通信が、月額190円(税別)から使えるデータ通信専用SIM「b-mobile S 190PadSIM」にNTTドコモ回線を使うタイプを追加する。料金は少し上がるが、SMSの送受信に対応するSIMも用意する。(2018/7/25)

佐川急便装う迷惑メール急増 「不在通知」「1340万円配達します」など、23の事例で注意喚起
佐川急便を装った迷惑メールが急増。「【不在通知】」「宅配便お届けのお知らせ」などのタイトルの迷惑メールやSMSが報告されており、同社は23もの事例を挙げて注意を呼び掛けている。(2018/7/23)

Amazonかたり「動画の未納料金がある」とSMSで架空請求 消費者庁が注意喚起
アマゾンジャパンをかたって実際には発生していない有料動画の料金を請求するSMSを使った架空請求に消費者庁が注意を呼び掛けている。(2018/7/2)

3キャリア共通「+メッセージ」のiOSアプリ登場 iPhoneやiPadでも利用可能に
NTTドコモ、au、ソフトバンクの共通メッセージサービス「+メッセージ」のiOS版アプリが公開された。SMS(ショートメッセージ)と同じ要領で、スタンプ・画像や地図情報などを付加したリッチコミュニケーションが楽しめるようになった。(2018/6/21)

iOS向け「+メッセージ」、6月下旬から利用可能に
3キャリアの「+メッセージ」が、6月下旬からiOSでも利用可能になる。+メッセージはSMSを拡張したサービス。これまではAndroidでのみ提供されていた。(2018/6/19)

なぜ今、SMS? 法人向けSMS配信サービスが拡大する理由
ケータイに標準搭載されている「SMS」は、古くから存在するメッセージサービスだが、個人間での利用は下火になっている。ところが、企業がユーザーにアプローチする手段として、SMSを利用するケースが増えているという。(2018/6/19)

各種メッセージングアプリの長所と短所を比較
Apple「Business Chat」がショートメッセージに取って代わる日は近い?
ショートメッセージサービス(SMS)に限界が見え始めている。一方で「Business Chat」などのコミュニケーションツールは、顧客とコンタクトセンター間のやりとりの質を高めるものとして期待が集まっている。(2018/5/12)

ソフトバンク、「+メッセージ」アプリ提供中断 「メールが消えた」ユーザーから報告受け
ソフトバンクは、SMSの新サービス「+メッセージ」のアプリ配信を一時停止した。既存メールアプリのアップデートで提供したが、「身に覚えのないアプリが入っている」と感じたユーザーなどがアンインストールした結果、過去にSoftBankメールで送受信したメールがすべて消えてしまった――という報告が相次いだため。(2018/5/11)

「+メッセージ」を使わない理由、使う理由
SMSを拡張した「+メッセージ」を3キャリアが発表しました。しかし、世の中にはさまざまなメッセージサービスが存在します。+メッセージはどんなシーンで使われるのでしょうか。(2018/4/19)

SIMフリー端末で使える? Wi-Fiでもデータ料かかる?――「+メッセージ」で気になることを大手キャリアに聞いてみた
大手キャリア3社が5月9日、統一メッセージサービス「+メッセージ(プラスメッセージ)」を導入する。従来のSMSを事実上置き換えるこのサービスについて、気になる点を3社に聞いてみた。【一部修正】(2018/4/12)

SMSやキャリアメールとの違いは? 「+メッセージ」でできること、できないこと
3キャリアが5月9日から提供する「+メッセージ」。SMSの後継となるサービスだが、何ができるのか? フィーチャーフォンや格安SIMでは使えるのか? 今、分かっていることをまとめた。(2018/4/10)

SMS(Cメール)が進化! 「+メッセージ」大手携帯3社が提供開始 写真や動画も送れて字数制限は2730文字に
便利そう。(2018/4/10)

ライバル同士が協力:
携帯大手3社がLINE対抗 SMS活用「+メッセージ」スタートへ
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクが新サービスで協力。3社は4月10日、電話番号だけで長文のメッセージ交換や写真・動画のやりとりができるアプリ「+(プラス)メッセージ」を5月9日にリリースする。(2018/4/10)

ドコモ、au、ソフトバンク、SMSを進化させた「+メッセージ」を導入 RCSに準拠
ドコモ、KDD、ソフトバンクが、新たなメッセージサービス「+メッセージ」を導入する。SMSを代替するもので、全角最大2730文字のテキストを送受信できる。ファイルの送受信やビデオ電話などが可能になる。(2018/4/10)

鈴木淳也のモバイル決済業界地図:
“メッセージング”が重要な決済インフラに 「RCS」もカギを握る
海外では、SMSやMMSがいまだ広く利用されている。これらが近い将来、オンラインコマースや決済の中心になりつつある。やがてはスマートフォンで花開いた“アプリ”文化も飲み込み、B2Cの世界を大きく変えることになるだろう。(2018/4/6)

Facebook、「電話とSMSの履歴をユーザーに無断で収集」報道を否定
FacebookがAndroid版「Facebook Messenger」と「Facebook Lite」で、ユーザーの通話とSMSの履歴をユーザーに無断で収集しているという報道を否定した。収集はしているがユーザーはそれに同意していると説明した。(2018/3/27)

石川温のスマホ業界新聞:
3キャリアで一斉に「MMS」じゃなくて「RCS」を導入へ――KDDIは「au.com」の開始に合わせてスタートか
一部メディアが、日本の大手キャリア3社がSMS(ショートメッセージ)を代替する「RCS」というサービスを導入することを報じた。筆者が独自に確認したところ、複数の関係者が導入を認める発言をした。「キャリアのサービスは終わっている」という早計な見方はやめた方が良いかもしれない。(2018/3/2)

Google、RCSによるビジネス向けリッチSMSサービス開始
Googleが推進するRCS(Rich Communication Service)によるメッセージを、米国とメキシコの複数の企業が採用した。Sabwayなどがメニュー画像で出前を頼めるメッセージなどの配信を開始した。(2018/2/23)

Oracle Eloqua上でSNS配信可能に:
NTTコム オンライン、「Oracle Eloqua」と連携したSMS送信サービスの提供開始
NTTコム オンラインは、マーケティングオートメーション「Oracle Eloqua」から直接SMSを送信できる「空電プッシュ for Oracle Eloqua」の提供を開始した。(2018/1/19)

ママとわたしと「iPhone X」:
ゆく年、くる年 ママに「アニ文字」を教えたら年越しなSMSが来た
ママに「アニ文字」を教えてみた。(2017/12/31)

ヤフーかたる架空請求SMS、消費者庁が注意喚起
「未納料金を滞納しております。ご連絡なき場合は法的手続きに移ります。ヤフー。」――こんな内容の架空請求SMSによる相談が相次いでいるとし、消費者庁が注意を呼び掛けている。(2017/12/22)

ふぉーんなハナシ:
「ドコモのSIMカード×SIMフリー端末」の出会いが織りなす“一度きり”のメッセージ
NTTドコモの純正SIMカード(ドコモUIMカード)をSIMロックフリー端末やiPhoneに入れると、“一度きり”のSMSが届きます。ご存じでしたか?(2017/12/14)

アマゾンかたる架空請求 SMSで「動画料金が未納」と迫り、Amazonギフト券買わせる
アマゾンをかたり、「有料動画の未納代金がある」「支払わないと法的手続きに移行する」などとと迫る架空請求SMSが出回っているとし、消費者庁が注意を呼び掛けている。(2017/11/15)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Nokiaの2017年復刻版レトロケータイ「3310」は売れている?
2017年に復活したNokiaの「Nokia 3310」は、通話とSMSに対応したシンプルなケータイ。発表当時は話題を集めましたが、SNSを利用できないのがネックで、“見るだけで十分”な存在になっているようです。(2017/8/22)

SMSでの緊急を煽るメッセージにご注意:
モバイルバンキングユーザーを狙う「スミッシング攻撃」の手口とは
McAfee Labsが、米国で発生しているSMSを利用してオンラインバンキングユーザーを狙うフィッシング攻撃の手口を公開。「不明な電話番号からのメッセージは常に疑うこと」と警鐘を鳴らした。(2017/8/21)

チケット販売「e+」、会員登録にSMS認証を導入 不正転売対策で
チケット販売サイト「e+」が、会員登録時にSMS認証を導入。チケットの不正購入、高額転売の防止につなげる。(2017/6/30)

チケット高額転売問題の解決になるかも イープラス、多重登録防止に全会員にSMS認証を求めるリニューアル
転売目的で複数のアカウントを持つ不正なユーザーをシャットアウトする狙い。(2017/6/30)

Google Playにマルウェア感染アプリ、SMSを不正に送信
問題のマルウェアはプレミアム料金が課金されるSMSを送信したり、着信したSMSを削除したりする機能を持っていたという。(2017/6/21)

auのSMS、全角670文字まで送信可能に
auのSMSが、全角670文字まで送信できるようになる。対象機種は、2017年5月以降に発売された4G LTEのAndroidスマートフォン。文字数に応じて送信料が変わる。(2017/5/26)

SMS送信文字数、全角670字まで拡大 auとUQ mobile
auとUQ mobileのスマートフォンおよび携帯電話で送信できるSMSの文字数が大幅に拡大する。(2017/5/26)

ローソン電子チケットアプリの認証問題でユーザー悲鳴 国際SMSで通信料が高額に ローソンHMVは返金を発表
当初は国際SMSを使うという説明が漏れていました。(2017/5/19)

Yahoo! JAPAN、パスワード使わないログイン方法を導入 SMSに届く確認コードで認証
iOS版「Yahoo!パートナー」アプリで導入開始。今後他のサービスやプラットフォームにも順次導入予定。(2017/4/20)

FAニュース:
工場のスマート化、生産と物流を一体化するパレタイジング自動化システム
ヤマザキマザックは、村田機械と共同開発したパレタイジング自動化システム「MAZATEC SMS」を発売した。工場内の物流を効率化するロジスティクス・ソリューションを提供することで、工場のスマート化を求める顧客のニーズに応える。(2017/4/3)

「Google Talk」終了へ──Googleが「ハングアウト」などコミュニケーションまわりを整理
Googleが“春の大掃除”でコミュニケーションツール関連を整理する。2005年スタートの「Google Talk」がついに終了する他、Android版ハングアウトのSMS機能削除、Gmail Labsの8つのサービス終了などだ。(2017/3/25)

謎のサイト「アキエリークス」登場 昭恵氏と籠池氏妻のSMS画像? 公開
「安倍昭恵夫人に関する様々な資料を公開する」とうたっている。(2017/3/24)

「Google Play」かたるフィッシングSMS出回る カード番号など詐取
「GoogleよりGoogleplayアカウントのお支払い方法登録のお願いです」――こんなフィッシングSMSが出回っている。(2017/3/15)

「有料コンテンツの料金が未払い」「裁判手続きをしている」――DMM.comかたるSMS、消費者庁が注意喚起
DMM.comをかたるSMSを送り付け、金銭を支払わせようとする被害が相次いでいると消費者庁が注意喚起。「利用料金が未払い」「訴訟手続きに移行する」などと不安を煽るという。(2017/3/1)

DMMをかたる架空請求詐欺に消費者庁が注意喚起 SMSで未払料金の支払いを要求する手口
そもそもDMMの有料サービスは前払い制。(2017/2/28)

Androidの「メッセンジャー」が「Androidメッセージ」になったのはなぜ?
AndroidのSMSメッセージングアプリ「メッセンジャー」が2月23日のアップデートで名称が「Androidメッセージ」に変わった。(2017/2/24)

Microsoft、インド向け超軽量Androidアプリ「Skype Lite」リリース
2G回線でも、Android 4.0.3でも安定してビデオチャットやSMSメッセージングが可能な無料の「Skype Lite」がインドで公開された。(2017/2/22)

Google Playの日本語偽サイト出現、SMSで誘導か
トレンドマイクロが日本語版Google Playのフィッシングサイトへの注意を呼び掛けた。SMSで誘導する手口が確認されている。(2017/2/16)

Google Playで配信のアプリにランサムウェア、個人情報盗み身代金要求
Google Playからダウンロードしたアプリにランサムウェアが仕込まれているのが見つかったという。感染すると、端末から連絡先情報やSMSメッセージを盗み出し、管理者権限を要求する。これを許可すると端末がロックされて身代金を要求される。(2017/1/26)

「有料動画閲覧履歴がある」――「偽ヤフー」SMS、消費者庁が注意喚起
ヤフーをかたるSMSによる架空請求被害が相次いでいると消費者庁が注意喚起。「有料動画の未払い料金がある」「裁判沙汰になる」として支払いを迫るという。(2016/12/22)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。