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「DROID」最新記事一覧

「Pixel 2」と「Pixel 2 XL」のカラバリと価格をDroid Lifeがリーク
Googleが10月4日に発表する見込みの次期Pixel端末の、小さい方の「Pixel 2」は新色「Kinda Blue」追加で価格は649ドルから、大きい「Pixel 2 XL」は黒白ツートンと黒の2色で849ドルからであるとDroid Liefが画像付きでリークした。(2017/9/20)

新Chromebook「Pixelbook」は1199ドルからで別売スタイラスあり──Droid Lifeがリーク
Googleの10月4日のイベントで発表される見込みの新Chromebookは「Pixelbook」という名称のハイブリッドモデルで、価格は約13万円から。99ドルの別売スタイラスも用意されるという。(2017/9/20)

「Google Home Mini」と新「Daydream View」の画像と価格がリーク
米Android専門メディアDroid Lifeが、10月4日の「Made by Google」イベントで発表される見込みの「Google Home Mini」と新しい「Daydream View」の画像と価格をリークした。(2017/9/20)

自分だけの「R2-D2」を作れる組み立てキットが登場 カスタマイズや再構築も可能
オリジナルのドロイドを作ることも。(2017/9/13)

特集:Xamarin+Visual Studioで始めるiOS/Android/UWPアプリ開発:
第3回:Xamarinにおけるコードの共通化とプラットフォーム固有のコードの記述
Xamarin.Formsで提供されているコードを共通化する方法と、プラットフォーム固有のコードを書く方法を見ていこう。(2016/12/2)

特集:Xamarin+Visual Studioで始めるiOS/Android/UWPアプリ開発:
第2回:Xamarin.FormsとネイティブUI
Xamarinでは画面を作成するのにXamarin.FormsとネイティブUIの2つの方法がある。それぞれの方法で簡単なアプリを作ってみよう。(2016/11/2)

「iPhone 7」を買った人が後悔するかも
日本では知られていないコスパ最強スマホ、魅力的な“400ドル以下の世界”とは
「iPhone 7 Plus」や「Galaxy S7 edge」は魅力的だが、スマートフォンに7〜8万円支払うことにためらう人もいるだろう。日本未発売の製品も視野に入れると、4万円以下で購入できるスマートフォンには豊富な選択肢がある。(2016/10/29)

.NET TIPS:
Xamarin.Forms:プラットフォームに依存する処理を書くには?
プラットフォームに固有の処理を記述するには、DependencyServiceクラスを利用して、PCLでインタフェースを、個々のプロジェクトでその実装を定義するとよい。(2016/10/12)

Lenovo、傘下Motorolaの大幅人員削減を認める
Lenovoが、Motorolaを中心とする全社員の約2%(約1100人)に影響するリストラを実施する。この件について最初に報じたDroid Lifeによると、Motorolaの現在の従業員は約1200人で、700人以上が削減されるという。(2016/9/27)

特集:Visual StudioとXamarinで始めるiOS/Android/UWPアプリ開発:
第1回:Xamarinでアプリを作ろう
Visual StudioとXamarinでクロスプラットフォーム開発を始めよう! 今回はXamarinの概要について見た後、Hello Worldプログラムを作成する。(2016/9/23)

特集:Xamarin.Formsを知る:
サンプルプログラムで理解するXamarin.Formsの特徴
現在、大きな注目を集めているXamarin.Formsとは何か。サンプルコードを解剖しながら、その特徴を調べてみよう。(2016/7/8)

ディズニーランドがドロイドを開発? アメリカのパーク内で動いて話す様子が撮影される
「スター・ウォーズ」のテーマランド完成の前触れか……?(2016/6/10)

Androidセキュリティ技術の最前線(4):
Androidアプリマーケットを守る「不正アプリ抽出技術」総解説
Android端末のセキュリティ対策技術について解説する本連載。第4回は、アプリを流通させるための大規模なプラットフォームである「マーケット」の現状と、マーケットの分析から見えてくるセキュリティ・プライバシーの課題やその対策について解説する。(2016/6/7)

その価格に見合う実力を備えているか
徹底レビュー:iPhoneファンも欲しがる「Samsung Galaxy S7 edge」に死角はない?
かつてiPhoneに対抗しうる数少ないAndroidスマートフォンだったGalaxyシリーズに最新モデルが登場した。そのシェアは絶対的ではなくなったものの高い処理能力と個性的なデザインは健在だ。その実力を確かめてみる。(2016/3/20)

末は博士かスーパーエンジニアか:
「プログラミング学習塾」に、MITなどが開発した教材を使ったコースが登場
小・中・高校生向けプログラミングスクールのスタープログラミングスクールは、マサチューセッツ工科大学など学術機関が開発した教材を採用したコースを開設する。(2016/3/4)

特集:クロスプラットフォーム開発新時代:
Visual Studio+Xamarin.Forms+Xuniでクロスプラットフォーム開発
Xuniはモバイルアプリ開発で便利に使えるコントロールキットだ。本稿ではXamarin.FormsとXuniを組み合わせて簡単なアプリを作ってみる。(2016/1/29)

システムテスト自動化カンファレンス2015:
ヤフー、楽天、クックパッドにおける「テスト」への挑戦――ツール、体制、アーキテクチャはどうなっているのか
「システムテスト自動化カンファレンス」第3回が開催。ソフトウェアテストの現場にはどのような課題があり、エンジニアがどう解決してきたかが紹介され、いくつか共通するキーワードが見えてきた。(2016/1/26)

「R2-D2型移動式冷蔵庫」を動かしたら暗黒面に堕ちそうになった件
R2-D2を実物大でリアルに再現しただけでなく、自由に動かせて、保冷庫やプロジェクターまで使える。究極のファンアイテムといえそうな「R2-D2型移動式冷蔵庫」をじっくりと見てきました。(2015/11/27)

週末アップルPickUp!:
今年のクリスマスプレゼントは何がいい? Appleがおすすめギフトページを公開
クリスマスが2015年もやってきます。恐ろしいことに5週間後の今日はクリスマスイブ。今年は大切な人にどんなプレゼントを贈りますか?(2015/11/19)

Google、Android版Googleアプリのβテスターを募集中
GoogleがChromeで実施しているのと同じような、Android版Googleアプリで未公開版のテストプログラムをスタートした。誰でもGoogle Playから参加を申し込める。(2015/10/21)

「Galaxy Note 5」(仮)、microSDスロットがなく、バッテリーは内蔵に
Samsungの8月13日の発表イベントを直前に控え、「Galaxy Note 5」(仮)の新たなリーク画像が登場し、microSDスロットがないことや、バッテリーがリムーバブルではなくなることなどが明らかになった。(2015/8/5)

Google、「あなたにピッタリのスマホを選ぼう」ページ開設
GoogleのAndroid公式ページに、目的(写真を撮る、ゲームで使う、など)を入力すると最適な機種を3モデル選んでくれるコーナーが開設された(日本版はまだない)。(2015/6/15)

アートがいっぱい!「スター・ウォーズ展」六本木ヒルズで6月28日まで開催中
六本木に強いフォースを感じる!(2015/4/29)

Motorola、スマホ連動キーホルダー「Keylink」を25ドルで発売 iPhoneもサポート
「Motorola Kelink」は、AndroidあるいはiOS端末とBluetoothでペアリングし、お互いを探せるようになるキーホルダー。Android 5.0端末であれば自動アンロック機能も使える。(2014/11/20)

Lenovo、Motorolaの買収手続きを完了:
レノボ・ジャパン社長、Motorola買収完了でコメント
スマートフォン「Moto X」やスマートウォッチ「Moto 360」などのMotorola製品は日本市場にも登場するのだろうか。(2014/10/30)

gooスマホ部:
アプリをSDカードに移動させたい
本体メモリがいっぱいになってしまったので、アプリをSDカードに移したいのですが、どうすればよいですか?(2014/10/30)

IFA 2014:
曲面テレビと4Kの展示が目立った今年のIFA――目玉不足の印象も
世界各国の家電メーカーが集結するIFA。ことテレビ関連では目玉となる展示が少ない印象だ。中国、韓国、そして欧州メーカーの動向も合わせて紹介しよう。(2014/9/9)

想像以上に便利だった:
LG G Watchレビュー(後編)――通知、Google Now、OK Google、Android Wearアプリを試す
Android Wearを搭載した腕時計型デバイス「LG G Watch」のレビュー後編では、ノーティフィケーション(通知)、Google Now、Android Wearアプリなどを使い込んでみた感想を述べていきたいと思います。果たして、腕時計型デバイスとして利用する価値はあるのでしょうか。(2014/7/28)

ビジネスニュース 企業動向:
特許訴訟で公開されたジョブズ氏のメール
現在行われているアップルとサムスン電子の特許裁判において、故スティーブ・ジョブズ氏のメールが公開された。本稿の2ページ目にその原文を掲載する。(2014/4/15)

Androidで動く携帯Javaアプリ作成入門(50):
あなたの知らないAndroid SDKの便利tools、14選まとめ
SDKに含まれている便利なツールを、デバッガー/プロファイラー、コード解析/難読化、画像ファイル最適化、アプリ外部のデータリソース操作の4種類に分けて紹介。(2014/3/24)

タブレットもいける:
充電が面倒? 大丈夫です、置くだけなので――「無接点充電器」
上海問屋が、ワイヤレス充電できる無接点充電器を発売した。価格は2499円。(2014/2/17)

2014 CES:
MediaTek、電磁誘導/共鳴に対応するワイヤレス給電技術を披露
MediaTekは、「2014 International CES」で電磁誘導方式と磁気共鳴方式の両方に対応するワイヤレス給電技術を展示した。ワイヤレス給電は、一部の小売業などもサービス向上のために注目していて、今後の成長が期待できる。(2014/1/10)

Apple対Motorolaのモバイル特許訴訟、米控訴裁がAppleに有利な判断
2010年から続くApple対Motorolaのモバイル特許訴訟で、2012年3月にITCが下したMotorolaに有利な判決について、米連邦巡回控訴裁判所が差し戻しを指示した。(2013/8/8)

Google傘下のMotorola、初のメイドインUSA端末「Moto X」を発表
Motorolaが満を持して発表した「Moto X」は、Motorola 8Xプロセッサを搭載し、音声コマンドや自動通知表示機能を備える4.7インチのAndroidスマートフォンだ。2000以上のバリエーションからデザインを選べるのも特徴。(2013/8/2)

スターバックス、シリコンバレーの店舗で無線充電サービスを開始
米Starbucksが、ボストンでテストしてきたPMA規格の無線充電サービスをシリコンバレーでも開始した。(2013/7/29)

Motorola、声で起動できる新DROID三兄弟を発表
うわさの「Moto X」より一足先に発表された新DROIDシリーズは、48時間持続バッテリーがウリの「MAXX」、厚さ約7ミリの「ULTRA」、コンパクトながらすべての新機能を楽しめる「MINI」の3モデル。いずれも新プロセッサMotorola X8を搭載し、音声起動が可能だ。(2013/7/24)

調査リポート:
iPhone 5、米国と英国の端末満足度調査でトップを逃す
iPhone 5は英国と米国ではともに、Android端末に王座を譲る形となった。(2013/2/12)

2013 International CES:
高精細+大画面でもバッテリー長持ち――Huaweiが「Ascend D2」「Ascend Mate」を発表
HuaweiがCES開催前日のプレスカンファレンスで、5インチフルHD液晶や3000mAhバッテリー搭載の「Ascend D2」と、6.1インチHD液晶や4050mAhバッテリー搭載の「Ascend Mate」を発表。Ascend D2は日本での発売も予定している。(2013/1/8)

GoogleとMotorolaがオリジナル端末を2013年に発売か──Wall Street Journal報道
Googleの次期オリジナルブランドAndroid端末のハードウェアメーカーは子会社のMotorolaになるようだ。両社がハイスペックの“X Phone”に取り組んでいるとWall Street Journalが報じた。(2012/12/24)

イエス、フォーリンラブ:
PR:ブロガーも「ひとめ惚れ」の予感――ユーザーをとりこにする「HTC J butterfly」3つのポイント
この冬話題のハイスペックモデル「HTC J butterfly」。搭載される5インチフルHD液晶は、Androidスマホにどんな進化をもたらすのか? ブロガー約30人が「ひとめ惚れ」ポイントを徹底チェックした。(2012/12/11)

石野純也のMobile Eye(11月19日〜11月30日):
嫉妬される「HTC J butterfly」の魅力/“使い勝手”を訴求する富士通/auとSB版iPad miniの料金を検証
この2週間は冬モデルの話題が相次いだ。冬モデルの中でも一際高い注目を集めているHTCの「HTC J butterfly」は、KDDIとの協業で生まれた第2弾モデル。このほか、ARROWS Vをはじめとする富士通の新機種と、11月30日に発売されたiPad mini/iPad RetinaディスプレイモデルのWi-Fi+Cellularモデルについても取り上げる。(2012/12/3)

海外から嫉妬の嵐?:
スペックだけじゃない――“ひと目惚れ”スマホ「HTC J butterfly」で目指すもの
「米国や欧州でも発売してほしい」――そんな声が聞こえるほど注目を集めているHTCの新型スマートフォン「HTC J butterfly」。5インチフルHD液晶やクアッドコアCPUなどスペックの高さが注目されやすいが、HTCが訴求したいのはスペックだけではないという。(2012/11/21)

ソフトバンクモバイル×Motorola 特別対談:
PR:大画面+超高速通信だけじゃない 使えば分かる「Motorola RAZR M」の“バランス”と“気配り”
スマホをスペック“だけ”で選んではいけない――なぜなら、コンパクトなボディに4.3インチの有機ELを搭載したSoftBank 4G対応の「Motorola RAZR M」には、使いやすさのための気配りが込められているからだ。(2012/11/6)

AXGPでさらに快適:
目指したのは“Best of Google”なデバイス――Motorolaに聞く「RAZR M」
ソフトバンクモバイルから登場したMotorola Mobility製のAndroidスマートフォン「RAZR M 201M」。Google傘下となって初の製品であり、また初めてソフトバンク向けに供給されるMotorolaの端末でもある。その開発の狙いを聞いた。(2012/10/31)

渋谷109前に巨大「RAZR M」が降ってきた?――“FULL-SCREEN”体感ゲームでオリジナルグッズをプレゼント
モトローラ・モビリティは、ソフトバンクモバイルから発売された「Motorola RAZR M 201M」のタッチ・アンド・トライイベントを東京・渋谷の109前で実施した。11月3日・4日にも行う。(2012/10/29)

スマホ向けサイト制作で泣かないための秘伝ノウハウ(1):
スマホ向けサイト制作3手法の基礎知識と課題、OS/機種依存のハマリどころ3選
スマートフォン向けWebサイト構築支援ツールを開発・販売するため、国内すべてのケータイ・スマートフォン・タブレットを所有している企業に勤める筆者が、サイト構築のハマリどころとも言えるノウハウを紹介する連載。第1回は、PCやケータイと比べて際立ったスマホの特徴2つや、スマホ向けサイト制作3手法の基礎知識と課題、iPhone/AndroidなどOS/機種依存でのハマリどころをサンプルを交えて3つ紹介(2012/10/22)

写真で解説する「RAZR M 201M」
「RAZR M 201M」は、ソフトバンクモバイル初となるMotorola製のスマートフォン。狭額縁設計、全面ディスプレイのコンパクトなボディと背面には鋼鉄の5倍の強度を持つというKEVLAR(ケブラー)ファイバーを使用(ホワイトはPET)し、素材独特の模様が外観の特徴となっている。(2012/10/15)

SoftBank 4G対応:
おサイフケータイにも対応した話題のグローバルモデル――「RAZR M 201M」
「RAZR M 201M」は、コンパクトでスリムなボディに4.3インチのQHD表示タッチパネルを搭載した全面ディスプレイといえるモデル。グローバルモデルでありながら、AXGPやおサイフケータイに対応している。(2012/10/9)

海外モバイルニュースピックアップ:
きらめくジョブズ氏のiPhoneケース
海外のモバイル系ニュースを短信でお伝えします。今日のトピックは、ジョブズ氏をスワロフスキーのクリスタルで描いたiPhoneケース、Apple製品を破壊するアート、過激な端末耐久テストトップ10、英ブランド調査でAppleがトップに など。(2012/9/26)

Kobo Arcの実機レビュー
Koboの最新タブレットでKobo Voxの後継機種に当たる「Kobo Arc」。Androidタブレットで最高の読書体験をユーザーに提供すべく設計されたKobo Arcは、どのような特徴があるのだろうか。(2012/9/18)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。