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「村上春樹」最新記事一覧

ジョーシス:
SQLが好きすぎる女子情シス、ラズパイで楽しいことしたい! 海老池千鶴さん
情シスとして働く女子の仕事やライフスタイルに迫る、情シス女子シリーズ。今回登場するのは、大学で心理学を学んだにもかかわらず、ITが好きすぎて情シスになった海老池千鶴さん。PCの画面でソースコードを眺めながら朝食を食べ、SQLが好きすぎて、何でもSQLで書こうとしちゃう彼女の情シスライフは?(2016/7/8)

小説家やミュージシャン、金正恩も登場 「著名人がカップ焼きそばの作り方を書いたら」がブーム なぜ書かせた
糸井重里さんに至っては本人が降臨。(2016/5/25)

2015年のKindle売上ランキング 出版社別でKADOKAWAが2連覇、文藝春秋はトップ5入りと躍進
今年もKADOKAWAのセールに期待。(2016/2/4)

村上春樹の図書貸出記録を報道した問題 神戸新聞「公益性がある」 日本図書館協会「プライバシー侵害」
村上さんの高校時代の図書カードを報じた神戸新聞に、ネットから疑問の声が。(2015/12/1)

図書貸出カード、本人の同意なく公表は「プライバシー侵害」 村上春樹さん母校の記事について図書館協会が調査報告
村上春樹さんが在学していた高校の図書館の本の貸出カードに村上さん直筆の署名が残っていたという神戸新聞の記事について、日本図書館協会が経緯などを調査した結果を報告した。(2015/12/1)

村上春樹の表紙絵も 漫画家兼イラストレーターのフジモトマサル逝去 「ウール100%」「ダンスがすんだ」等
46歳でした。(2015/11/24)

村上春樹の小説が初の電子化! 第1弾は「色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年」
最新作「ラオスにいったい何があるというんですか? 紀行文集」も11月21日に電子版と同時発売されます。(2015/11/5)

村上春樹『ラオスにいったい何があるというんですか? 紀行文集』発売
文藝春秋から、村上春樹さんの旅模様を全10章構成で描いた新刊『ラオスにいったい何があるというんですか? 紀行文集』が発売。(2015/9/29)

故ギュンター・グラス氏の遺作が発売
(2015/8/29)

出版業界ニュースフラッシュ 2015年8月第3週
紀伊國屋書店が村上春樹氏の新刊について初版10万部のうち9万部を買い切り、全国のリアル書店や取次会社に流通する方針を示し、大きな話題となっています。(2015/8/24)

「大人になる」って面白いこと?
(2015/8/22)

『火花』の勢いいまだ衰えず hontoの7月月間ランキング
ランキングは紙の書籍と電子書籍の販売データを基に作成したもの。(2015/8/7)

神楽坂「la kagu」で新潮社プレゼンツの夏祭り 人気作家の愛用品が手に入るオークションも
7月31日と8月1日の2日間、la kagu(ラカグ)2階にあるレクチャースペース「soko」で開催。(2015/7/31)

村上春樹の既刊エッセイ、初の電子書籍化
『走ることについて語るときに僕の語ること』の電子版を8月28日に発売。7月31日から主要な電子書店で先行予約が開始される。(2015/7/30)

芥川賞作家の考える「文体」――小野正嗣インタビュー
(2015/7/28)

どう生きるべきか 『少女終末旅行』つくみずは問い掛ける
初のオリジナル作品でデビューしたマンガ家・つくみずさん。ディストピアな世界でほのぼのと生きる少女チトとユーリの物語を描いた『少女終末旅行』の魅力に迫る。(2015/7/24)

冲方丁「書店にある本は全部商売敵」? オーディオブック版『天地明察』爆笑対談
(2015/7/22)

松本大洋と小沢健二、『MONKEY』最新号で16年ぶりのコラボ
音楽家・小沢健二さんのエッセイに、漫画家・松本大洋さんがイラストを描いた「赤い山から銀貨が出てくる」を収録。(2015/6/15)

村上春樹がスペイン・アストゥリアス皇太子賞の候補に
(2015/6/11)

村上春樹初の電子書籍化? Webサイト「村上さんのところ」が紙版&電子版で発売
紙版には村上春樹が厳選した400問〜500問の名問答を、電子版には約3500問の全回答を完全収録する。(2015/5/1)

村上春樹作品、初の電子書籍化決定 「村上さんのところ」
書籍版・電子版の2種類発売。(2015/4/30)

村上春樹作品、初の電子化 読者の質問に答える「村上さんのところ」を完全収録
村上春樹さんが読者の質問に答えるWebサイト「村上さんのところ」が単行本と電子書籍として発売される。同氏の作品として国内初の電子化だ。(2015/4/30)

川島海荷「プライベートでも来たい」――小田急百貨店に有隣堂の新書店がオープン
4月24日にオープンする有隣堂・楽天・リーディングスタイルの協業による書店「STORY STORY」。その記念のセレモニーが開かれ、アイドルグループ「9nine」のメンバーらによるトークショーが開催された。(2015/4/23)

村上春樹さんと読者の交流サイト、5月12日に公開終了 近日中に書籍化
村上春樹成分をあり余るほど摂取できると好評でした。(2015/4/22)

本をきっかけにした交流を、東京・立川の読書バー「Norwegian Wood」が目指すもの
東京・立川にあるバー「Norwegian Wood」。店内には読書席や本棚を設け、お酒やコーヒーを飲みながら本の世界に没入できる。夏目漱石や太宰治ら文豪の作品を好んで読むというオーナーに、バー立ち上げの経緯などを伺った。(2015/4/3)

読書好きな男性ほど恋愛上手? hontoが「読書と恋愛傾向に関する調査」を公開
読書すれば彼女ができる……かも?(2015/3/6)

ITmedia ニュース読者感謝祭:
2ちゃんねる、mixi、iPhone――IT業界10年の歩み 2004〜2014アクセスランキングTOP100
2004年にスタートしたITmediaニュース。誕生から11年の各年ごとのアクセスランキングTOP100をまとめました。……全1100個!(2015/2/18)

村上春樹風文章の自動生成ウェブサービス「村上春樹風tweet Maker」がシュールだった
完璧な村上春樹風文章などといったものは存在しない。完璧な絶望が存在しないようにね。(2015/2/17)

村上春樹が“だいたいこれで人生をしのいでいる”3つの方法
その名も「ムラカミクス」。強力にゃー(2015/2/6)

「真の平等」は世界に何をもたらすか? 上田岳弘インタビュー
出版界の最重要人物にフォーカスする『ベストセラーズインタビュー』。今回は最新作『惑星』が芥川龍之介賞の候補に挙げられた上田岳弘さんにお話をうかがいました。(2015/2/5)

「どうにか文章を書きやすくなりませんでしょうか」ファンの質問に対する村上春樹の答えが身も蓋もなさすぎると話題に
やれやれ、僕は涙を拭った。(2015/1/20)

「ネコ」「ヤクルトスワローズ」関連は大歓迎 村上春樹さんが読者の質問に答えるサイトがフル稼働中!
3月末までの期間限定です。(2015/1/16)

村上春樹やモーツァルトの創作時間は? 有名な文化人の1日の過ごし方をグラフ化したサイト「The Daily Routines」
小説家や音楽家、画家、研究者、哲学者など、各ジャンルの著名人26人のスケジュールが一目瞭然。(2015/1/8)

村上春樹だけど何か質問ある? 新潮社が特別サイト「村上さんのところ」を期間限定で開設
「はてなブログ」も関わっている模様。(2015/1/5)

村上春樹が質問に答えます 新潮社、期間限定サイト「村上さんのところ」オープン
村上春樹さんに質問できる期間限定企画「村上さんのところ」が始動。正式オープンは15日。(2015/1/5)

hontoの年間総合ランキングが発表――honto総合書店長のコメントも
ジャンル別、男女別、年代別のランキングも掲載。(2014/12/19)

虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!第36回:
何もかも終わっちゃった世界にふたりぼっち 異色の“終末”日常マンガ「少女終末旅行」
静かで落ち着いた終末世界。「世界崩壊」や「廃墟」といったキーワードに反応した人はぜひ!(2014/12/12)

2014年の人気作はコレだ! hontoが紙と電子の年間ランキングを発表
ランクイン作品を対象としたキャンペーンも開催中。(2014/12/5)

薄くなりゆく物語、「NAZO」に注がれた物語編集力――松岡正剛ロングインタビュー
サイバードが9月にリリースしたジグザグ・シアターオペラ「NAZO(ナゾ)」。その開発に携わった知の巨人・松岡正剛氏。物語性や編集工学といった氏の“哲学”がふんだんに盛り込まれたこのアプリの知られざる物語をひもといていこう。(2014/11/14)

「けいおん!」を村上春樹さんが小説化したら……匿名ユーザーの野心作がすごい完成度
隠れた逸材が発掘されました。(2014/11/11)

萩原栄幸の情報セキュリティ相談室:
セキュリティは1日にして成らず 「成果はまだ?」という経営者へのお願い
この分野の仕事をしていると、しばし経営者からすぐに成果を出すよう求められる。だがセキュリティは一朝一夕で誕生するものではない。なぜ、経営者はこう要求されるのか――。(2014/10/10)

厳選! ノーベル文学賞に“近い”といわれる作家たち
公表されていないノーベル文学賞の候補者。受賞に“近い”といわれる作家たちと代表作を集めた書籍を紹介します。(2014/9/25)

大人気「コップのフチ子」はどうしてOLの制服を着ているの?
大人気カプセルトイ「コップのフチ子」の公式マガジンが登場。(2014/9/25)

ボカロ小説で「普段はできないことを全部やりました」 ネット育ちの文芸作家・木爾チレンさんが「蝶々世界」で描いたもの
「中高生時代に『神』と呼ばれてました(笑)」――インターネットで小説を書き始め、やがて文芸の世界に飛び出した一人の若手作家はボカロ小説「蝶々世界」で再びインターネットに出会った。(2014/9/11)

本屋探訪記:中野「タコシェ」でサブカルクソ野郎になろう
BOOKSHOP LOVER=本屋好きがお届けする詳細な本屋レポ。本屋が好きならここに行け! 今回は東京・中野の中野ブロードウェイにある「タコシェ」を紹介。(2014/7/12)

Gマルケスだけじゃない 世界の『百年の孤独』を集めてみた
今年4月に亡くなったコロンビアのノーベル賞作家、ガブリエル・ガルシア=マルケス。彼の代表作である『百年の孤独』と共通点のある作品を、世界中から集めました。(2014/7/10)

Amazonが2014年上半期ランキングを発表――「Kindle Paperwhite」がギフトでトップに
(2014/6/10)

しょこたんが選んだネコエッセイ・ネコ短編集「にゃんそろじー」発売 村上春樹、星新一、筒井康隆など収録
「猫好きには悪い人はいない」という思いのもと選んだ20作家20作品。(2014/5/29)

海外の電子書籍市場で日本の小説を売るということ――プロデューサー清涼院流水に聞く
作家自ら作品を英訳し、電子書籍として海外の市場で販売するという、清涼院流水氏が立ち上げたプロジェクト「The BBB」。その取り組みと展望について聞いた。(2014/5/16)

第57回群像新人文学賞、小説部門・評論部門の受賞作が決定
小説部門の当選作に横山悠太さんの『吾輩ハ猫ニナル。』、評論部門の優秀作に坂口周さんの『運動する写生――映画の時代の子規』と矢野利裕さんの『自分ならざる者を精一杯に生きる――町田康論』が選ばれた。(2014/5/8)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。