持ってる人は持ってるものだ――日本の富豪40人リスト
米経済誌フォーブスが、2012年版「日本の富豪40人」を発表した。トップに輝いたのは、ユニクロを展開するファーストリテイリングの柳井正会長兼社長で資産は106億ドル(約8798億円)。(2012/3/30)
「レイトン教授」がMobageでソーシャルゲームに DeNAとレベルファイブが業務提携
レイトン教授がソーシャルゲームに! DeNAとレベルファイブが共同開発し、Mobageを通じて世界展開する。(2011/6/21)
DeNAとレベルファイブが包括的業務提携 第1弾「レイトン教授ロワイヤル」
「Mobage」のDeNAと「レイトン教授」のレベルファイブが業務提携し、ソーシャルゲームを共同で開発。第1弾として「レイトン教授ロワイヤル」を今秋から展開する。両社のノウハウを組み合わせ「新しいソーシャルゲーム」の開発を目指す。(2011/6/21)
OGC2011:
「スマートフォンならではのアプリ」は簡単なようで難しい――太田垣慶氏に聞いてみた
DeNAにおいてスマートフォン戦略の中核を担う太田垣慶氏は、スマートフォンにおけるソーシャルゲームを再定義しようとしている。(2011/5/30)
ねっと知ったかぶり β版(5/23〜5/27)
注目ニュースをまとめてお届けする「ねっと知ったかぶり」。今週はビッグな2人の勇退に注目が集まりました。(2011/5/27)
DeNA創業者・南場智子社長が退任 「家族の看病を優先」
DeNA創業者の南場智子社長が退任。「病気療養中の家族の看病を優先するため、代表取締役の責務を果たすことが困難」という。(2011/5/25)
DeNA5四半期連続過去最高益 ソーシャルゲーム、高額請求のクレームは「少ない」
DeNAが5四半期連続で過去最高売上高・利益を更新。ソーシャルゲームの高額請求についてのクレームは「モバゲーでは少ない」という。(2011/2/1)
夏野剛×中村伊知哉、『ソーシャル・ネットワーク』をサカナに日本企業の体質を語る
1月15日公開の映画「ソーシャル・ネットワーク」は、ハーバード大学の学生が立ち上げたベンチャー企業を取り巻く愛憎劇だ。起業を目指す日本の大学生を前に、夏野剛氏と中村伊知哉氏がざっくばらんに語った。(2011/1/18)
「モバゲー」スマートフォン版公開 Samsungと協力して海外展開も
iPhone/Android端末のブラウザから利用できる「モバゲータウン for Smartphone」が公開。Samsungの海外向けAndroid端末にモバゲー海外版を搭載するなど、海外攻略も進める。(2010/12/15)
「法令に違反する事実があったとは思っていない」 DeNA南場社長、公取委の検査にコメント
「このような疑義が二度とかからないような運営を徹底する」――DeNAの南場社長は、公取委の立ち入り検査を受けたことについて、開発者向けイベントでこう述べた。(2010/12/15)
DeNA南場社長が講演 モバゲー開発者向けイベント
ディー・エヌ・エー(DeNA)が開発者向けイベント「第3回モバゲーオープンプラットフォームForum〜スマートフォン対応とグローバル No.1プラットフォーム戦略〜」をライブ配信。南場智子社長がモバゲータウンの今後の戦略を語る。12月8日に公正取引委員会から立ち入り調査を受けたことについてコメントするか注目が集まる。守安功COOと、DeNAが買収した米ngmocoニール・ヤングCEOの講演も。配信は12月15日16時0分〜12月15日18時0分。(2010/12/15)
目指すは売上高4000億円 DeNA南場社長が示す「世界一」戦略
スマートフォン向けゲームSNSで世界一を目指し、売上高4000億円企業に――DeNAの南場社長が、世界戦略と勝算を語った。(2010/11/1)
CEDEC 2010:
「デバイス・OSフリーへ」 DeNA南場社長が語るスマホ時代のゲームプラットフォーム論
「あと1年はアドバンテージがある」――DeNAの南場智子社長は、ゲームのプラットフォームの未来を語り、開発者に「グローバルへの挑戦を一緒にしていきませんか?」と呼び掛けた。(2010/9/1)
CEDEC 2010:
CEDECのこれからを語り、ゲーム開発者へエールを送る――松原氏が基調講演で語ったこと
CESAが開催するゲーム開発者向けカンファレンス「CEDEC 2010(CESAデベロッパーズカンファレンス 2010)」が開幕。3日間にわたるセッションのトップバッターは、基調講演に立つコーエーテクモホールディングスの松原健二氏。和田氏もオープニングスピーチに立つ。(2010/8/31)
CEDEC 2010:
モバゲー、GREE、mixiの競争が“即席ゲーム”に!? DeNAチームが3日で開発へ
DeNAの開発チームが3日でゲームを作るチャレンジが、CEDEC会場で始まった。クジで決まったその内容は、DeNA、グリー、ミクシィが激しく社員を奪い合って売り上げを競うという刺激的なものだ。(2010/8/31)
Live動画ピックアップ:
FF XIVのキャラ制作、スク・エニ馬場氏が語る 初音ミクフィルムコンサートやLUNA SEAの会見も
ニコ生がCEDEC講演をライブ配信。スクウェア・エニックスの馬場敬一さんなどがFF XIVのキャラクター制作について話すセッションなどが見られる。初音ミクライブのフィルムコンサートのニコ生や、LUNA SEAの会見Ustも。(2010/8/31)
DeNA、驚異の急成長、上期売上高500億円に 「グローバルナンバーワン」目指す
DeNAが驚異の急成長。ソーシャルゲーム人気で、上期の売上高は前期1年間を上回る500億円を予想している。年内には「モバゲー」のスマートフォン版をリリース。ソーシャルゲームのグローバルナンバーワン企業を目指す。(2010/7/30)
見えてきた「Yahoo!モバゲー」の姿 10月開始、テレビCM集中投下
モバゲーのゲームをPCからプレイできる「Yahoo!モバゲー」は、10月に正式スタート予定。Yahoo!の各サービスと連携するほか、テレビCMの集中投下などでユーザーを一気に拡大する構えだ。(2010/6/4)
プロとアマとの“中間”に経済支援――作品発表の一大プラットフォーム目指す携帯サイト「E★エブリスタ」
6月に本格オープンする携帯向けユーザー投稿型サイト「E★エブリスタ」は、作品の人気に応じた報酬を幅広く用意することで、プロとアマチュアとの間にいる「中間層」のクリエーターの支援・発掘に注力。有料の“ケータイ雑誌”も創刊し、エコシステムの形成を目指す。(2010/6/1)
人気作家に月最大100万円 ユーザー投稿+“ケータイ雑誌”「E★エブリスタ」
ドコモとDeNAの合弁会社がスタートする「E★エブリスタ」は、有料コンテンツで稼いだ利益を原資にUGCクリエイターに報酬を支払う仕組み。UGCの事業化とクリエイター発掘を目指す。(2010/5/31)
「ソーシャルゲーム大成功」 DeNA、四半期利益倍増
DeNAのソーシャルゲーム戦略が大成功し、2010年1〜3月期の営業利益は前期比2.4倍の98億円に。11年3月期もソーシャルゲーム中心に攻めていく。(2010/4/30)
DeNAとヤフー、ソーシャルゲームで共同戦線 「Yahoo!モバゲー」の狙い
DeNAとヤフーがPC向けソーシャルゲームで共同戦線を張る。PCサイト「Yahoo!モバゲー」でそれぞれの弱みを補完し合い、mixiアプリを超えるゲーム基盤構築を目指す。(2010/4/27)
「GREE Platform」の強み mixiやモバゲーにないものは
mixi、モバゲーに続き、グリーがゲームプラットフォームを開放。先行2社にはない強みを、田中社長に聞いた。(2010/3/3)
モバゲー再び急成長 ソーシャルゲーム、3Qだけで30億円売り上げ
モバゲータウンが再び急成長に転じた。成長エンジンはソーシャルゲーム。09年10〜12月だけで約30億円売り上げ、12月の月間PVは380億に達した。(2010/2/1)
「本気で世界を狙う」 モバゲーオープン化、売りは“マネタイズ力”
「mixiアプリ」が好調に滑り出す中、モバゲーもゲームAPIをオープン化。マネタイズ力を売りに魅力的なゲームを集める構えだ。提携先を通じた世界進出も視野に入れる。(2009/10/5)
モバゲーAPI開発者イベント、10月に開催
DeNAは、モバゲータウンのゲームAPIに興味がある事業者・開発者向けのイベントを、10月5日に恵比寿で開く。(2009/9/15)
業界全体としての動きを迅速化する――モバイル・コンテンツ・フォーラムが社団法人に
モバイルビジネスの多様化が進む中、携帯コンテンツ業界の活動を支援する任意団体「モバイル・コンテンツ・フォーラム」が社団法人として新たなスタートを切った。変化の激しいモバイル市場に、業界としての動きを迅速化することで対応する。(2009/4/21)
モバイル業界のキーパーソンが勢揃い――第8回ケータイ国際フォーラム開催
3月11日と12日の2日間、京都で「第8回 ケータイ国際フォーラム」が開催される。セッションや講演には、元ドコモの夏野氏や総務省の谷脇氏をはじめとするキーパーソンが多数登場。一部の講演はインターネットで中継する。(2009/2/25)
モバゲーのアバター売り上げ回復 DeNA、四半期売上高が過去最高に
DeNAの3Qは、売上高が2四半期ぶりに拡大に転じ、四半期ベースで過去最高となった。不景気の影響で広告売り上げが初めて減少したが、低迷していたアバター売り上げが下げ止まった。(2009/1/28)
「インターネットマシン化する世界を切り開く」 孫社長、「ソフトバンクは攻めの一辺倒」
ソフトバンクモバイルの孫社長は、冬モデルでインターネットマシン戦略を加速。ニコニコ動画やモバゲーなどのホットなサービスと連携し、「インターネットマシン化する世界を切り開く」と意気込む。(2008/10/30)
Touch ProやNokia E71などスマートフォンも4機種登場:
ソフトバンクモバイル、2008年冬モデル16機種発表――3.8インチスライドAQUOSや8M CCDカメラ搭載、日本版「OMNIA」、初のカシオ端末など
ソフトバンクモバイルが2008年冬モデルを発表。3.8インチのハーフXGA液晶を搭載したスライドボディの「AQUOSケータイ FULLTOUCH 931SH」や、800万画素CCDカメラ搭載の「930SH」、Samsung電子製のタッチパネルケータイ「930SC OMNIA」など計16機種を用意する。(2008/10/30)
「モバゲー」アバター低迷でDeNAが下方修正 「今後はゲームを柱に」
「モバゲータウン」でアバターの売り上げ減少が止まらず、DeNAが下方修正した。今後は本格ゲームを拡充し、ゲームのアイテム課金を収益の柱に育てていく計画だ。(2008/10/28)
10月4日〜10月10日:
5分で分かる、先週のモバイル事情
10月9日、幕張メッセで「東京ゲームショウ2008」が開幕。ドコモやKDDIもブースを展開し、ケータイゲームの楽しさをアピールした。10月7日にはTCAが9月の契約数を発表。ソフトバンクモバイルが純増首位を守ったものの、ドコモもそれに迫る純増数を獲得した。(2008/10/14)
フィルタリングでは“すべての解決”にならない――「安心ネットづくり」にキャリア3社が参画
民間主導で安全なインターネット環境の構築を目指す「安心ネットづくり」促進協議会。携帯キャリア3社のほか、ケータサイト大手2社も設立に参画し、ネットリテラシーの向上に取り組む。(2008/10/8)
「安心なネット」は民間主導で キャリア各社やネット大手などが協議会発足へ
青少年が安心してインターネットを利用できるよう、民間主導の取り組みを――ネット関連企業やPTAの全国組織代表者、大学教授などが発起人となり、「『安心ネットづくり』促進協議会」を来年1月に設立。4月から活動を始める。(2008/10/8)
モバゲー好調のDeNA、営業益が2.8倍に
DeNAの前期は、売上高が前期比2.1倍の297億円、営業利益が2.8倍の126億円になるなど、「モバゲータウン」の好調で業績が大幅に拡大した。(2008/4/30)
日々是遊戯:
日本の高校生の2人に1人は「モバゲータウン」ユーザーらしい
10代を中心に人気を集めている、携帯電話向けゲーム&SNSサイト「モバゲータウン」。先日の発表会で、高校生のほぼ半数が同サイトを利用していることが分かった。(2008/4/21)
モバゲーにスクエニ新作RPGも 本格「ゲームポータル」戦略、アイテム課金を収益源に
「モバゲータウン」で、スクエニが開発したRPGなどの配信が始まる。モバゲーを「ゲームポータル」と位置付けてゲームファンを取り込み、アイテム課金という新たな収益源を育てる。(2008/4/16)
「モバゲー」好調のDeNA、フィルタリングの影響は不透明
「モバゲー」で高成長が続くDeNAだが、携帯電話向けサイトフィルタリングの先行きと影響が不透明だとして、最も厳しく規制された場合の想定をベースに検討せざるをえない見通しだ。(2008/1/30)
「あまりに急」「検閲では」――携帯フィルタリングに事業者から不満続出
未成年者は携帯フィルタリングに原則加入――昨年末、総務省の突然の要請が、携帯コンテンツ業界に波紋を広げている。未成年者は市場のけん引役。「一律フィルタリングでは健全なサイトも見られなくなる」「検閲に近い」などと、事業者側は不満を募らせる。(2008/1/22)
「モバゲー」モデルを米国展開 DeNA、現地法人設立
DeNAが米国に子会社を設立する。モバゲータウンのビジネスモデルで海外市場を開拓するとしている。(2008/1/18)
イノベーションの現場から:
DeNAが語るイノベーションの“DNA”
イノベーションを巻き起こしている企業へのインタビューを基に、“イノベーションを起こしやすい環境とは何なのか?”を探る連載、「イノベーションの現場から」がスタートしました。第1回は、「モバゲータウン」で注目を集めるディー・エヌ・エー(DeNA)にフォーカスを当てます。(2007/11/22)
ACCESS、「ACCESS DAY 2007」を開催──パネルにDeNAの南場氏、ローソンの新浪氏も
(2007/10/1)
8月25日〜8月31日:
5分で分かる、今週のモバイル事情
8月最後の週、ドコモがケータイライクな使い勝手のWindows Mobile端末を発表。9月10日の免許申請受付を前に、“2.5GHzでWiMAX”を狙う各キャリアの動きがあわただしくなってきた(2007/8/31)
Mobile Weekly Top10:
子供の携帯利用が不安なとき、親はどうすればいいのか
子供の携帯利用に関する問題が深刻化する中、親はどう対応すればいいのか。子供の携帯ネット利用を調査・研究する下田教授の取り組みを聞いた。(2007/8/31)
10代の安全は、こうして守る──“モバゲー流”ケータイサイト悪用の防ぎ方
勝手サイトの成功事例として注目を集めるDeNAの「モバゲータウン」。10代ユーザーが約半数を占める中、悪用を防ぐためにどんな対策を講じているのか。同社の南場社長が説明した。(2007/8/29)
「ケータイを甘く見るな」 “最強のおもちゃ”が子どもの脅威に
携帯電話は“うちでのこづち”。無料ゲームも小遣い稼ぎも出会いも、携帯1つで何でもできる。「携帯電話が子どもの健全育成の脅威になっている」――専門家が警告する。(2007/8/28)
夏目房之介のその後の「起業人」:
「モバゲー」の成功はまだまだ通過点?
「モバゲータウン」で大成功しているように見えるけど、まだ彼女にとってエッセイストへの道は遠いんだろうか。(2007/8/28)
「モバゲー」の南場社長が登場──毎日新聞社、シンポジウム「10代のケータイ事情」を開催
(2007/8/6)
DeNA、営業益2.4倍に “モバゲー中心経営”へ
「モバゲータウン」を中心に携帯事業が大きく伸びたDeNA。モバゲーの会員数は441万に上り、1日あたりのPVは3億を超えた。今期もモバゲーの媒体力を高め、他サービスとのシナジーを追求して高成長を目指す。(2007/4/25)