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「PowerPoint」最新記事一覧

Microsoft、機械学習採用の「Editor」など、WordとPowerPointに新機能を追加
MicrosoftはWord 2016とPowerPoint 2016の新機能を発表した。Wordの文書にネット上の信頼できる情報を引用できる「Researcher」、文章内の問題を指摘、代替案を提示する「Editor」、PowerPointのスライド間を行き来しやすくする「Zoom」だ。(2016/7/27)

「Office 365」を激変させる3つのポイント(前編)
クラウド化したOfficeが今、大きく変わろうとしている。WordやExcel、PowerPointといったおなじみのツールが、他のツールと連携することで、これまでとは異なる価値を生むものになっているのだ。新たな機能は業務現場とIT部門の運用管理にどんな変化をもたらすのか。(2016/3/4)

Androidスマホ向け「Office for Android」が正式版に
Microsoftが、5月にプレビュー版をリリースしたAndroidスマートフォン向けWord、Excel、PowerPointの正式版をGoogle Playで公開した。(2015/6/25)

そういうソフトじゃねえから案件 「SHOW BY ROCK!!」ファンがPowerPointでシアンちゃんを描いたよ! このままプレゼンも可能
PowerPointってそういうソフトだった気がしてきた……。(2015/6/22)

半径300メートルのIT:
名刺、文書、ホワイトボード――スマホのカメラでデジタル化する理由
マイクロソフトが「Office Lens」のiPhone版とAndroid版をリリースしました。スマホのカメラを使って文書や名刺をスキャンするアプリで、WordやPowerPoint、OneNoteなどと連携します。(2015/4/14)

Microsoft、Android端末をパワポのリモコンにするアプリ「Office Remote」を公開
Microsoftが、PowerPointでのプレゼンの際にAndroid端末をPCにBluetoothで接続し、スライド切り替えのリモコン兼原稿表示に使えるようにするアプリ「Office Remote」をGoogle Playで公開した。(2015/4/13)

教育ITニュースフラッシュ
PowerPoint使いの“小学生プレゼンマスター”が通う学校は?
同志社中学校のモバイルデバイス管理(MDM)製品導入事例から、附属図書館のシステムに「Oracle Exadata」を導入した武庫川女子大学の取り組みまで、注目の教育IT関連ニュースをお届けします。(2015/2/13)

「Word」「Excel」「PowerPoint」を個別にダウンロード可能
Androidタブレット向け“無料”「Office」登場、正式版はどこまで使える?
「Microsoft Office」のAndroidタブレット向けバージョンがプレビュー版から正式版になった。「Microsoft Word」「Excel」「PowerPoint」の各アプリはGoogle Playから個別にダウンロードできる。(2015/2/6)

「Office for Windows 10」のテクニカルプレビュー公開
Microsoftが、8インチ以上のタブレットおよびPC向けの「Office for Windows 10」のテクニカルプレビューを公開した。「Windows Insider Program」の参加者は、β版のWindows StoreからWord、Excel、PowerPointのテクニカルプレビュー版をダウンロードできる。(2015/2/5)

Androidタブレット向け「Office for Android」がプレビュー卒業
昨年11月から「Office for Android Preview」として提供されていたAndroidタブレット版Office(Word、Excel、PowerPoint)が正式版になり、モバイルのWindows 10版と同じユーザーインタフェースで文書を編集できるようになった。(2015/1/30)

エレコム、プレゼン操作機能付きモデルなどレーザーポインタ3製品
エレコムは、PowerPoint/Keynote操作機能を備えたレーザーポインタ「ELP-R02BK」など3製品を発表した。(2015/1/13)

Androidタブレット版Office Preview、誰でもダウンロード可能に
Microsoftが、7〜10.1インチのAndroidタブレットで使えるOffice(Word、Excel、PowerPoint)のプレビュー版をGoogle Playで無料で公開した。(2015/1/7)

無料のモバイルOfficeアプリで使えない「プレミアム機能」一覧
「Office 365」のサブスクリプションがないと「Office for iPad」と「Office for iPhone」で使えないWord、Excel、PowerPointの「プレミアム機能」をリストアップした。(2014/11/8)

Microsoft OLEにゼロデイ脆弱性、PowerPoint悪用の標的型攻撃も
Windows Server 2003を除く現在サポートされている全てのWindowsに影響するといい、限定的な標的型攻撃も発生している。(2014/10/22)

アドビ、「DPS Export for PowerPoint」を発表――パワポデータからデジタルカタログを簡単作成
PowerPointで作成したプレゼン資料などをインタラクティブ要素もそのままにDPSに変換可能に。(2014/10/2)

WinRT/Metro TIPS:
PowerPointやExcelの資料をアプリに同梱するには?[ユニバーサルWindowsアプリ開発]
アプリにOfficeドキュメントを同梱し、アプリ内からこれを開く方法と、Windows PCにOfficeがインストールされていない場合に、Office Onlineを使って対処する方法を解説する。(2014/6/19)

国内提供への期待高まる
徹底レビュー:iPad版「Microsoft Office」を本気で使う PC版Officeはもう不要か
iPad版のMicrosoft Officeがついに登場した。基本的にOffice 365ユーザー向けだが、注目すべき機能が多数ある。iPad版のWord、Excel、PowerPointの機能を紹介する。(2014/4/28)

Microsoft、GoogleのChromeアプリ版Office Onlineをリリース
Microsoftが「Office for iPad」と「Office Mobile」に続けてChromeアプリ版「Office Online」をリリースした。ユーザーはChromeアプリランチャーから直接Word、Excel、PowerPoint、OneNoteを起動できる。(2014/4/15)

「Office for iPad」のアプリが各国App Storeで上位独占
米国のApp StoreではiPad向け無料アプリランキングの1〜4位をOfficeのアプリ「Word」「Excel」「PowerPoint」「OneNote」が占め、MicrosoftのナデラCEOは喜びのツイートを投稿した。(2014/3/29)

「Microsoft Office for iPad」登場──「Office 365」なしでも閲覧は可能
MicrosoftがiPadに最適化した「Word」「Excel」「PowerPoint」をAppleのApp Storeで無料公開した。同時に、iPhone版とAndroid版の「Office Mobile」も公開し、ナデラCEOは「あらゆる端末に最善のクラウド接続体験を提供する」と語った。(2014/3/28)

本家「Word」「Excel」「PowerPoint」をWebブラウザで使える
徹底レビュー:無料アプリでもう十分? 「Microsoft Office Online」は驚きの充実度
Webブラウザで「Word」「Excel」「PowerPoint」を利用できる。文書の閲覧だけでなく、編集も可能で無料。ユーザーにとって理想ともいえる「Microsoft Office Online」を試してみた。(2014/3/28)

製造ITニュース:
図研、熟練設計者のナレッジ活用方法をシステム化した「Knowledge Explorer」を提供開始
Word、Excel、PowerPointなどのMicrosoft Office文書、PDF文書、HTMLなどの複数の情報源を参照し、必要とする設計者に必要なタイミングで必要となる情報をプッシュ型で通知する。(2014/2/3)

導入事例:
立命館小、児童240人向けに「Surface」を本格導入
第1世代のSurface(旧称:Surface RT)を約240台導入し、PowerPointを使ったプレゼンテーション講習などを実施していく。(2013/11/5)

NSAスキャンダルから企業が得られる教訓
監視活動「PRISM」を暴露したPowerPoint資料に書かれていたこと
IT部門は、自社のプライバシーポリシーや情報セキュリティシステム、取引先企業、サービス品質保証契約などにあらためて目を向ける必要があると専門家は指摘する。(2013/7/9)

Adobe Acrobat XI Pro導入事例:
PR:チームでの作業がはかどる! Acrobatならね ――誠 Biz.ID編集部の場合
WordにPowerPoint、PSDにEPS……多様な形式のファイルを扱い、さまざまな作業環境が混在する誠 Biz.ID編集部では、業務効率向上のために、ある取り組みを行った。果たしてその結果は?(2013/2/18)

ビジネスの悩みを解決するPDFドリル:
2ページを1枚に印刷した資料を元のページ割に復元したい場合は(iPad&iPhone編)
PowerPointの印刷時に印刷対象として「配布資料」を選ぶと、2ページや4ページ、あるいは6ページといった単位で1枚にまとめて印刷できる。これをページごとに再分割するには、iPad/iPhoneアプリ「PDFページ分割」が便利だ。(2013/2/21)

ビジネスの悩みを解決するPDFドリル:
PDF内の文字数をカウントしたい場合は
PDF内に含まれているテキストの文字数をカウントしたい場合は「JCount」を使うとよい。PDF以外にWord、Excel、PowerPointにも対応しているので、複数のファイルを同時にチェックして合計の文字数を表示するといった技も使える。(2013/1/15)

ロジクール、PowerPoint操作もできる多機能レーザーポインタ「R700」など2製品
ロジクールは、PowerPointコントロール機能を備えたレーザーポインタ計2製品「ロジクール プロフェッショナル プレゼンター R700」「ロジクール ワイヤレス プレゼンター R400」を発売する。(2012/12/13)

ビジネスの悩みを解決するPDFドリル:
PDF内の一部分をOffice文書に貼り付けたい場合は
Adobe Readerに搭載されているスナップショットツールを使えば、PDF内に含まれているロゴや写真などの画像を切り取ってWordやPowerPointに貼り付けられる。なるべく高いクオリティで貼り付けるためのワザもあわせて紹介する。(2012/12/6)

ビジネスの悩みを解決するPDFドリル:
プレゼンで複数ファイルの見せる順番を間違えないようにするには
プレゼン時に、PowerPointだけでなく動画や音声、画像などの複数ファイルを織り交ぜてプレゼンする人が増えてきた。こうした時、順番を間違えないようにすることが重要だ。(2012/10/26)

住友スリーエム、PowerPoint操作などに向くレーザーポインタ「WP-7200S」
住友スリーエムは、PowerPointのスライド送り操作機能などを備えたレーザーポインタ「WP-7200S」を発表した。(2012/9/28)

サンワ、PowerPoint対応のワイヤレスプレゼンマウス
サンワサプライは、空中マウス操作も行える多機能ワイヤレスプレゼンマウス「400-MA035」の取り扱いを開始した。(2012/3/12)

タブレット端末でOffice文書の編集を可能に
iPadやAndroid 3.0タブレットで利用できるクラウド版のオフィススイートが登場
米Soonrと米Byteは、米MicrosoftのWord、PowerPoint、Excelの各ファイルの編集、バックアップ、保存をクラウドベースで行えるタブレット端末向けソフトを発表した。(2011/6/17)

Microsoft、WindowsとOfficeの月例セキュリティ情報を公開
5月に公開したのは2件。Windowsインターネットネーム サービス(WINS)の脆弱性は深刻度「緊急」レベル、PowerPointの脆弱性は「重要」レベルとなる。(2011/5/11)

プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
失敗しない永田式プレゼンの「ラフ」ギャラリー(グラフの注意点編)
スライドのラフを描かずに、PowerPointやWordでいきなり提案書を作っていませんか? 何事も、アウトラインを固めてから作業に移ったほうが、最終的に効率がよくなるものです。今回はグラフを書くときの注意点を紹介します。(2011/3/15)

プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
失敗しない永田式プレゼンの「ラフ」ギャラリー(グラフ編)
スライドのラフを描かずに、PowerPointやWordでいきなり提案書を作っていませんか? 何事も、アウトラインを固めてから作業に移ったほうが、最終的に効率がよくなるものです。(2011/3/9)

プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
失敗しない永田式プレゼンの「ラフ」ギャラリー(後編)
スライドのラフを描かずに、いきなりPowerPointやWordで提案書を作っていませんか? 何事も、アウトラインを固めてから作業に移ったほうが、最終的な効率はよくなるものなのです。後編は「スケジュール」「予算」「体制」のラフを紹介します。(2011/3/1)

Google DocsとGmailでExcelやPhotoshopファイルの表示が可能に
「Google Docs Viewer」がMicrosoft Excel、PowerPointやAdobe Photoshop、Illustratorなど新たに12のフォーマットに対応した。PCにアプリがインストールされていなくても、これらのファイルをクラウド上で表示できる。(2011/2/21)

中小企業診断士の思考術:
パワポに書いたことだけを読んじゃダメ!? 「読み上げプレゼン」していませんか
PowerPointを使った“パワポプレゼン”で、評価が高い人とそうでない人がいます。この原因はパワポに書いたことだけを読んでいるかどうか――なのです。(2011/2/9)

PowerPointは編集ソフトです!:
マイクロソフト、年末に向けたプロモーションを紹介
マイクロソフトは、年末商戦に向けた店頭販売プロモーションについて説明した。Windows 7への乗り換えをさらに促進するほか、「家庭で使うPowerPoint」を訴求する。(2010/11/8)

2000万ユーザー達成:
「Office Web Apps」、ExcelやPowerPointをWebページに埋め込む新機能
Microsoftのオンライン版Officeのユーザー数が、公開100日で2000万人を突破した。2万5000以上のフィードバックを基に、新たな機能が追加された。(2010/9/24)

仕事耕具:
レーザーポインタ、マウス、PowerPointの操作はこれ1つで――サンワ「ワイヤレスプレゼンター」
サンワサプライはレーザーポインタ、マウス、PowerPointを操作できる「ワイヤレスプレゼンター」の販売を、通販サイト「サンワダイレクト」で開始した。(2010/9/24)

iPad、AndroidでWord文書をプレビュー:
Google Docsビューアのモバイル版が登場
Googleが、Android、iPad、iPhone向けの「Google Docs viewer」をリリースした。WordやPowerPointのドキュメントをダウンロードせずにプレビューできる。(2010/6/29)

iPadをサーバに 「ServersMan」が対応
「ServersMan」にiPad版。PDFやWord、PowerPoint、Pages、Keynoteなどのファイルを表示する機能も。(2010/6/3)

iPod touchだってできるもん:
スライドショーで会議中にも発想――パワポで作ったアイデア創出テンプレート
今回はiPod touchでアイデアを引き出す方法をご紹介します。オリジナルカードが作成できるように、PowerPointのテンプレートファイルも用意しました。(2010/1/14)

最強フレームワーカーへの道:
短時間でリッチな資料に――PowerPoint作成がラクチンになるWebサービス
自分で言うのもなんだが、わたしはPowerPointをかなり使い込んでいる。しかし限りある時間の中で「見た目に割ける時間はそれほどない」人も多いだろう。そんな時はWebサービス「Cacoo」を使ってみるといい。(2010/1/6)

Microsoft、「Office 2010」β版をリリース
Office 2010では、Excelのセル内に小さなチャートを作成できる「Sparklines」機能、PowerPointの写真編集機能などの新機能が追加されている。(2009/11/19)

作図スピード6倍? 「PowerPointの達人」VS.「Visio 2010」の結果は――
マイクロソフトのビジネス向け作図ソフト「Visio」。最新版のVisio 2010では操作性を改善し、「作図にかかる工数を大幅に低減した」という。(2009/11/9)

PDFファイルにペンタブで「手書き」できるソフト、ワコムから
「手書きでPDF」は、ペンタブレットと組み合わせて、PDF形式のドキュメントファイルに書き込みが行えるソフト。Word、Excel、PowerPointなど、Office形式の各ファイルへの書き込みにも対応している。(2009/10/28)

ロジクール、PowerPoint操作も可能なレーザーポインタ「R800」
ロジクールは、PowerPointのスライド操作に対応したレーザーポインタ「ロジクール プロフェッショナル プレゼンター R800」を発売する。(2009/10/27)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。