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「PowerPoint」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「PowerPoint」に関する情報が集まったページです。

Googleドライブ、Microsoft Office文書にプレビューのままコメントできるように
Googleドライブ上のWord、Excel、PowerPoint、PDFに、プレビューのままコメントを追加できるようになる。Googleドキュメント書式に変換する必要はない。(2018/2/8)

CRI・ミドルウェア Aeropoint GUI:
「パワポ」で組み込み機器のGUIを製作、CRI・ミドルウェアから新製品
CRI・ミドルウェアが組み込み機器にスマホばりのGUIを実装できるミドルウェア「Aeropoint GUI」を提供開始した。GUIデザインはマイクロソフト「PowerPoint」を利用して行う設計となっており、開発経験がなくても扱える。(2017/11/30)

Android版Officeアプリ、Chromebookで利用可能に
MicrosoftがリリースしたAndroid版Office(Word、Excel、PowerPoint)アプリが、ようやくChromebookのGoogle Playストアからダウンロード、インストールできるようになった。10.1インチ以下のChromebookであれば、Office 365に加入しなくても無料で使える。(2017/11/28)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(89):
Office 2016の新機能が見当たらない、再び――「LaTeX」のメニューはどこにある?
「WordやPowerPointがLaTeXの数式入力に対応した」というニュースやSNS投稿を目にした人は多いと思います。本連載第84回で「アイコンの挿入」という新機能を話題にしましたが、あなたのWordやPowerPointに「アイコン」メニューが見当たらない人は、同じ理由で「LaTeX」メニューも決して見つからないと思います。(2017/8/4)

AIによるデータ管理と自動化が進む
「Excel」「PowerPoint」にAI追加、おせっかいではなく本当に使われる機能は?
ソフトウェアメーカー各社がAI機能を主力製品に取り入れている。「Microsoft Office」に関しても同様だ。そのことは、AIが私たちの働き方を変える注目すべき存在であることの証ともいえる。(2017/7/26)

Dev Basics/Keyword:
Presentation Translator
Presentation TranslatorはPowerPoint用のアドイン。プレゼンテーション時の字幕の付加や、多言語での質疑応答、スライドの翻訳を行える。(2017/7/18)

Microsoft、Officeでの音声入力を可能にする「Dictate」
Microsoftが、「Outlook」「Word」「PowerPoint」での音声入力を可能にするアドオン「Microsoft Dictate」を公開した。日本語を含む20カ国語で音声入力でき、60カ国語に翻訳もしてくれる。(2017/6/21)

Microsoftの「Cloud-powered Clipboard」で端末/アプリ横断コピペが可能に
「Microsoft Graph」では、iOS/Andrdoid端末を含むPCやスマートフォンでファイルやアクティビティを共有でき、例えばPCのPowerPointでコピーしたテキストをAndroid端末の検索枠にペーストすることもできる。(2017/5/12)

「Build 2017」初日基調講演まとめ
Microsoftの開発者会議「Build 2017」の初日基調講演は「Visual Studio for Mac」など開発者向け発表が中心だったが、「Invoke」やPowerPointの同時通訳機能など、一般ユーザーにとっても興味深いデモも行われた。(2017/5/11)

iPad/iPhoneでも使えるプレゼンリモコン カメラのリモート撮影も可能
サンワサプライは、Bluetooth 4.0に対応した「プレゼンリモコン(ワイヤレスプレゼンター・ブルートゥース4.0・PowerPoint・Keynote・iOS)200-LPP025」を発売。専用アプリを使用すればiPad/iPhoneでも利用できる。(2017/5/2)

Skypeが日本語の音声リアルタイム翻訳に対応 10番目のサポート言語に
Microsoft TranslatorやPowerPointでもリアルタイム翻訳が使える。(2017/4/7)

ビジネス向け機能も充実
Excel、PowerPointも使える「Windows 10 Mobile」が機能強化 本格普及の鍵は?
Microsoftの最新モバイルOS「Windows 10 Mobile」はビジネスフレンドリーな機能を多数備える。どのアプリケーションやツールが企業にとって特に有用なのだろうか。(2016/12/20)

IT導入完全ガイド:
事例でつかむ! 「マニュアル作成ツール」7つの活用ポイント
これまでWordやExcel、PowerPointなどを使い、時間と労力をかけて作成していた業務マニュアル。だが近年、簡単・迅速に作成し、配布やメンテナンス作業も含めて解決する「業務マニュアル作成ツール」の導入例が増えている。本稿では、業務マニュアル作成ツールを導入した企業の事例を紹介しながら、導入メリットなどについて詳しく解説する。(2016/10/25)

iPhone版「Microsoft Office」アプリに手描き機能追加
MicrosoftがiPhone版のWord、Excel、PowerPointアプリをバージョン1.24にアップデートした。このアップデートで、手描き機能をサポートした。Android版でも7月に同じ機能が追加されている。(2016/8/16)

Microsoft、機械学習採用の「Editor」など、WordとPowerPointに新機能を追加
MicrosoftはWord 2016とPowerPoint 2016の新機能を発表した。Wordの文書にネット上の信頼できる情報を引用できる「Researcher」、文章内の問題を指摘、代替案を提示する「Editor」、PowerPointのスライド間を行き来しやすくする「Zoom」だ。(2016/7/27)

「Office 365」を激変させる3つのポイント(前編)
クラウド化したOfficeが今、大きく変わろうとしている。WordやExcel、PowerPointといったおなじみのツールが、他のツールと連携することで、これまでとは異なる価値を生むものになっているのだ。新たな機能は業務現場とIT部門の運用管理にどんな変化をもたらすのか。(2016/3/4)

Androidスマホ向け「Office for Android」が正式版に
Microsoftが、5月にプレビュー版をリリースしたAndroidスマートフォン向けWord、Excel、PowerPointの正式版をGoogle Playで公開した。(2015/6/25)

そういうソフトじゃねえから案件 「SHOW BY ROCK!!」ファンがPowerPointでシアンちゃんを描いたよ! このままプレゼンも可能
PowerPointってそういうソフトだった気がしてきた……。(2015/6/22)

半径300メートルのIT:
名刺、文書、ホワイトボード――スマホのカメラでデジタル化する理由
マイクロソフトが「Office Lens」のiPhone版とAndroid版をリリースしました。スマホのカメラを使って文書や名刺をスキャンするアプリで、WordやPowerPoint、OneNoteなどと連携します。(2015/4/14)

Microsoft、Android端末をパワポのリモコンにするアプリ「Office Remote」を公開
Microsoftが、PowerPointでのプレゼンの際にAndroid端末をPCにBluetoothで接続し、スライド切り替えのリモコン兼原稿表示に使えるようにするアプリ「Office Remote」をGoogle Playで公開した。(2015/4/13)

教育ITニュースフラッシュ
PowerPoint使いの“小学生プレゼンマスター”が通う学校は?
同志社中学校のモバイルデバイス管理(MDM)製品導入事例から、附属図書館のシステムに「Oracle Exadata」を導入した武庫川女子大学の取り組みまで、注目の教育IT関連ニュースをお届けします。(2015/2/13)

「Word」「Excel」「PowerPoint」を個別にダウンロード可能
Androidタブレット向け“無料”「Office」登場、正式版はどこまで使える?
「Microsoft Office」のAndroidタブレット向けバージョンがプレビュー版から正式版になった。「Microsoft Word」「Excel」「PowerPoint」の各アプリはGoogle Playから個別にダウンロードできる。(2015/2/6)

「Office for Windows 10」のテクニカルプレビュー公開
Microsoftが、8インチ以上のタブレットおよびPC向けの「Office for Windows 10」のテクニカルプレビューを公開した。「Windows Insider Program」の参加者は、β版のWindows StoreからWord、Excel、PowerPointのテクニカルプレビュー版をダウンロードできる。(2015/2/5)

Androidタブレット向け「Office for Android」がプレビュー卒業
昨年11月から「Office for Android Preview」として提供されていたAndroidタブレット版Office(Word、Excel、PowerPoint)が正式版になり、モバイルのWindows 10版と同じユーザーインタフェースで文書を編集できるようになった。(2015/1/30)

エレコム、プレゼン操作機能付きモデルなどレーザーポインタ3製品
エレコムは、PowerPoint/Keynote操作機能を備えたレーザーポインタ「ELP-R02BK」など3製品を発表した。(2015/1/13)

Androidタブレット版Office Preview、誰でもダウンロード可能に
Microsoftが、7〜10.1インチのAndroidタブレットで使えるOffice(Word、Excel、PowerPoint)のプレビュー版をGoogle Playで無料で公開した。(2015/1/7)

無料のモバイルOfficeアプリで使えない「プレミアム機能」一覧
「Office 365」のサブスクリプションがないと「Office for iPad」と「Office for iPhone」で使えないWord、Excel、PowerPointの「プレミアム機能」をリストアップした。(2014/11/8)

Microsoft OLEにゼロデイ脆弱性、PowerPoint悪用の標的型攻撃も
Windows Server 2003を除く現在サポートされている全てのWindowsに影響するといい、限定的な標的型攻撃も発生している。(2014/10/22)

アドビ、「DPS Export for PowerPoint」を発表――パワポデータからデジタルカタログを簡単作成
PowerPointで作成したプレゼン資料などをインタラクティブ要素もそのままにDPSに変換可能に。(2014/10/2)

WinRT/Metro TIPS:
PowerPointやExcelの資料をアプリに同梱するには?[ユニバーサルWindowsアプリ開発]
アプリにOfficeドキュメントを同梱し、アプリ内からこれを開く方法と、Windows PCにOfficeがインストールされていない場合に、Office Onlineを使って対処する方法を解説する。(2014/6/19)

国内提供への期待高まる
徹底レビュー:iPad版「Microsoft Office」を本気で使う PC版Officeはもう不要か
iPad版のMicrosoft Officeがついに登場した。基本的にOffice 365ユーザー向けだが、注目すべき機能が多数ある。iPad版のWord、Excel、PowerPointの機能を紹介する。(2014/4/28)

Microsoft、GoogleのChromeアプリ版Office Onlineをリリース
Microsoftが「Office for iPad」と「Office Mobile」に続けてChromeアプリ版「Office Online」をリリースした。ユーザーはChromeアプリランチャーから直接Word、Excel、PowerPoint、OneNoteを起動できる。(2014/4/15)

「Office for iPad」のアプリが各国App Storeで上位独占
米国のApp StoreではiPad向け無料アプリランキングの1〜4位をOfficeのアプリ「Word」「Excel」「PowerPoint」「OneNote」が占め、MicrosoftのナデラCEOは喜びのツイートを投稿した。(2014/3/29)

「Microsoft Office for iPad」登場──「Office 365」なしでも閲覧は可能
MicrosoftがiPadに最適化した「Word」「Excel」「PowerPoint」をAppleのApp Storeで無料公開した。同時に、iPhone版とAndroid版の「Office Mobile」も公開し、ナデラCEOは「あらゆる端末に最善のクラウド接続体験を提供する」と語った。(2014/3/28)

本家「Word」「Excel」「PowerPoint」をWebブラウザで使える
徹底レビュー:無料アプリでもう十分? 「Microsoft Office Online」は驚きの充実度
Webブラウザで「Word」「Excel」「PowerPoint」を利用できる。文書の閲覧だけでなく、編集も可能で無料。ユーザーにとって理想ともいえる「Microsoft Office Online」を試してみた。(2014/3/28)

製造ITニュース:
図研、熟練設計者のナレッジ活用方法をシステム化した「Knowledge Explorer」を提供開始
Word、Excel、PowerPointなどのMicrosoft Office文書、PDF文書、HTMLなどの複数の情報源を参照し、必要とする設計者に必要なタイミングで必要となる情報をプッシュ型で通知する。(2014/2/3)

導入事例:
立命館小、児童240人向けに「Surface」を本格導入
第1世代のSurface(旧称:Surface RT)を約240台導入し、PowerPointを使ったプレゼンテーション講習などを実施していく。(2013/11/5)

NSAスキャンダルから企業が得られる教訓
監視活動「PRISM」を暴露したPowerPoint資料に書かれていたこと
IT部門は、自社のプライバシーポリシーや情報セキュリティシステム、取引先企業、サービス品質保証契約などにあらためて目を向ける必要があると専門家は指摘する。(2013/7/9)

Adobe Acrobat XI Pro導入事例:
PR:チームでの作業がはかどる! Acrobatならね ――誠 Biz.ID編集部の場合
WordにPowerPoint、PSDにEPS……多様な形式のファイルを扱い、さまざまな作業環境が混在する誠 Biz.ID編集部では、業務効率向上のために、ある取り組みを行った。果たしてその結果は?(2013/2/18)

ビジネスの悩みを解決するPDFドリル:
2ページを1枚に印刷した資料を元のページ割に復元したい場合は(iPad&iPhone編)
PowerPointの印刷時に印刷対象として「配布資料」を選ぶと、2ページや4ページ、あるいは6ページといった単位で1枚にまとめて印刷できる。これをページごとに再分割するには、iPad/iPhoneアプリ「PDFページ分割」が便利だ。(2013/2/21)

ビジネスの悩みを解決するPDFドリル:
PDF内の文字数をカウントしたい場合は
PDF内に含まれているテキストの文字数をカウントしたい場合は「JCount」を使うとよい。PDF以外にWord、Excel、PowerPointにも対応しているので、複数のファイルを同時にチェックして合計の文字数を表示するといった技も使える。(2013/1/15)

ロジクール、PowerPoint操作もできる多機能レーザーポインタ「R700」など2製品
ロジクールは、PowerPointコントロール機能を備えたレーザーポインタ計2製品「ロジクール プロフェッショナル プレゼンター R700」「ロジクール ワイヤレス プレゼンター R400」を発売する。(2012/12/13)

ビジネスの悩みを解決するPDFドリル:
PDF内の一部分をOffice文書に貼り付けたい場合は
Adobe Readerに搭載されているスナップショットツールを使えば、PDF内に含まれているロゴや写真などの画像を切り取ってWordやPowerPointに貼り付けられる。なるべく高いクオリティで貼り付けるためのワザもあわせて紹介する。(2012/12/6)

ビジネスの悩みを解決するPDFドリル:
プレゼンで複数ファイルの見せる順番を間違えないようにするには
プレゼン時に、PowerPointだけでなく動画や音声、画像などの複数ファイルを織り交ぜてプレゼンする人が増えてきた。こうした時、順番を間違えないようにすることが重要だ。(2012/10/26)

住友スリーエム、PowerPoint操作などに向くレーザーポインタ「WP-7200S」
住友スリーエムは、PowerPointのスライド送り操作機能などを備えたレーザーポインタ「WP-7200S」を発表した。(2012/9/28)

サンワ、PowerPoint対応のワイヤレスプレゼンマウス
サンワサプライは、空中マウス操作も行える多機能ワイヤレスプレゼンマウス「400-MA035」の取り扱いを開始した。(2012/3/12)

タブレット端末でOffice文書の編集を可能に
iPadやAndroid 3.0タブレットで利用できるクラウド版のオフィススイートが登場
米Soonrと米Byteは、米MicrosoftのWord、PowerPoint、Excelの各ファイルの編集、バックアップ、保存をクラウドベースで行えるタブレット端末向けソフトを発表した。(2011/6/17)

Microsoft、WindowsとOfficeの月例セキュリティ情報を公開
5月に公開したのは2件。Windowsインターネットネーム サービス(WINS)の脆弱性は深刻度「緊急」レベル、PowerPointの脆弱性は「重要」レベルとなる。(2011/5/11)

プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
失敗しない永田式プレゼンの「ラフ」ギャラリー(グラフの注意点編)
スライドのラフを描かずに、PowerPointやWordでいきなり提案書を作っていませんか? 何事も、アウトラインを固めてから作業に移ったほうが、最終的に効率がよくなるものです。今回はグラフを書くときの注意点を紹介します。(2011/3/15)

プレゼンがうまい人の「図解思考」の技術:
失敗しない永田式プレゼンの「ラフ」ギャラリー(グラフ編)
スライドのラフを描かずに、PowerPointやWordでいきなり提案書を作っていませんか? 何事も、アウトラインを固めてから作業に移ったほうが、最終的に効率がよくなるものです。(2011/3/9)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。