ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  P

「PS4」最新記事一覧

「PS4」4000万台突破 PS史上最速
PS4の世界累計実売台数が、22日時点で4000万台を超えたとSIEが発表した。(2016/5/27)

5月27日:初代「ドラゴンクエスト」の発売日
(2016/5/27)

「プレイステーション4」の世界累計販売台数が4000万台を突破――歴代プレステで最速
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)が販売する「プレイステーション 4」の世界累計販売台数が5月22日時点で4000万台を突破した。歴代プレイステーションの中でも最速のペースだという。(2016/5/26)

ソニーの今期、減収見通し ゲーム事業はPS4効果で拡大へ
ソニーの今期は減収の見通し。ゲーム事業はPS4の販売拡大で増収増益を見込む。(2016/5/24)

矢野経済研究所 ウェアラブルデバイス市場:
2020年、スマートウォッチは「ポスト・スマホ」の地位を確立
これから先、ウェアラブルデバイス市場はどのように成長していくのだろうか? 矢野経済研究所が発表したウェアラブルデバイス市場に関する調査結果の内容を基に、2015年の実績、2016年の見通し、そして2020年の将来予測について見ていこう。(2016/5/20)

ソニー「次世代AI」開発へ、米ベンチャーに出資 「世界を変える製品を」
ソニーが米国のAIスタートアップに出資。次世代のアプリや製品の基礎となる新たなAI技術を共同で開発する。(2016/5/18)

作者の精神病体験から生まれたガチ病みゲー「ネバーエンディングナイトメア」 PS4&PS Vitaで配信決定
「鬱の人間にとって、人生は悪夢です。ですから、このゲームはすべて悪夢の中で完結しています」(2016/5/16)

「アンチャーテッド」も対応:
ゲームごとに音質をカスタマイズ、PS4用「ヘッドセットコンパニオンアプリ」の配信がスタート
SIEJAが、PlayStation 4用ワイヤレスヘッドセットのコンパニオンアプリをリリース。対応ゲームのおすすめ音質設定が利用できるほか、ユーザーの好みで調節することも可能だ。(2016/5/13)

買って試して選んでみた:
「Oculus Rift」で極上体験ができるVRコンテンツ“3選”
注目のVR HMD「Oculus Rift」は高額ですが、それに見合う素晴しいVR体験を提供してくれます。個人的に試した中で、おすすめのVRコンテンツを3つ選んでみました。(2016/5/13)

仏ゲームクリエイターがジブリや宮本茂作品をオマージュ 「Lynn and the Spirits of Inao」がクラウドファンディング開始
音楽もしっかりジブリテイスト。(2016/5/12)

ソニーのHMD「PS VR」は「ユーザーに暗く閉じこもってほしくない」 みんなで遊べる機能を実装
「PlayStation VR」はどんな思想で開発しているのか――SIEの吉田修平氏が語った。(2016/5/11)

石井英男の「週刊Gear VR」(第1回):
据え置き機と遜色なし!「GALAXY×Gear VR」で気軽に楽しめる“VR”の世界
VR元年といわれる2016年――さまざまなVR製品が市場に登場しているが、モノが高価だったり、ハイスペックPCが必要だったりと、いわゆる“フツー”の人が遊ぶにはまだまだハードルが高いのが現状だ。そこで注目したいのがGALAXYスマートフォンと組み合わせて使う「Gear VR」である。本連載では、Gear VRで実際にどんなアプリが楽しめるのかを紹介していこう。(2016/5/6)

「ペルソナ5」発売日は9月15日 同じく9月にアニメ放送も決定
豪華版「ペルソナ5 20th アニバーサリー・エディション」の発売も。(2016/5/6)

6月には遊べるぞおおお! 「ロックマン」稲船氏の新作ゲーム「Mighty No.9」の発売日が確定
北米、日本およびアジアは2016年6月21日発売!(2016/5/3)

製造マネジメントニュース:
“8年ぶり”最終黒字のソニー、アップルショックと熊本地震でエレキ4分野に暗雲
ソニーは2015年度決算を発表。売上高は微減したものの利益は大幅に改善。実質的な最終利益が黒字となるのは2007年度以来8年ぶりと好調だった。しかし「iPhone」の出荷数大幅減による「アップルショック」により、業績のけん引役だったイメージセンサーが軟調に。熊本地震の影響で他のエレクトロニクス分野の業績も悪化は避けられそうにない。(2016/4/29)

PS4「アンチャーテッド」最新作、発売前に盗まれる ネタバレに注意喚起
発売前のPS4ゲーム「アンチャーテッド 海賊王と最後の秘宝」が移送中に英国で盗まれ、流通し始めていると、ソニー・インタラクティブエンタテインメントが発表した。(2016/4/28)

PS4「アンチャーテッド 海賊王と最後の秘宝」が移送中に英国で盗難 すでにソフトが流通していることも判明
楽しみにしているユーザーはネタバレ映像注意。(2016/4/27)

武井壮、「ストV」参戦表明! ウメハラ、かずのこへ挑戦状を叩きつける
かずのこさん、「百獣の王がe-sportsに本気だ」と驚く。(2016/4/23)

アニメ「ダンガンロンパ3」御手洗亮太役、同シリーズの舞台主演俳優の本郷奏多に
舞台では苗木誠を演じる本郷さんがアニメで別のキャラクターに。(2016/4/22)

PlayStation NEO(仮)、10月に399ドルで発売か?
「PlayStation 4.5」としてうわさされているPS4のアップグレードモデルは、「PlayStation NEO」という名称になり、10月に発売されると米ゲームメディアが報じた。PS4と併売されるという。(2016/4/20)

「ダンガンロンパ」のモノクマ、ドラえもんからちびまる子ちゃんに 6月の舞台からTARAKOさんが務める
どんな「うぷぷぷぷ」を聞けるのか楽しみ!(2016/4/18)

アニメ監督×漫画家×小説家:
これからの人類はAIとどう向き合っていくべきか――「AIの遺電子」山田胡瓜と「イヴの時間」吉浦康裕、水市恵が語る現在と未来
これまでSFにしか存在しなかった、人間と見分けのつかない知性を備えたAIが近い将来、本当に実現するのかもしれない。そんなAIが実用化された社会はどんなものになるのだろうか。(2016/4/14)

特選ブックレットガイド:
ソニーの「PS4」、分解して分かったこととは?
プレステ4を丸裸に! ChipworksとiFixitが分解。(2016/4/12)

ぷにぷに! ねこの肉球をイメージしたPS4用アナログスティックカバーが登場
人気「ねこにゃん」シリーズの新作です。(2016/4/12)

スタンプクリエイターズ・ファイル:
鳥と恋する恋愛ゲーム「はーとふる彼氏」の世界をLINEでも 英語版も人気
実写の恋するゲーム「はーとふる彼氏」がLINEスタンプに。日本だけでなく米英を中心に海外でもファンが多い作品とあって、英語版スタンプも人気です。(2016/4/11)

PCでPS4をリモートプレイできるバージョン3.50、4月6日にアップデート
兼ねてより予告されていたPS4のアップデートが4月6日に実施される。バージョンは3.50になる。(2016/4/6)

PS4のゲームがPC上で遊べる! PS4 システムソフトウェア バージョン3.50リリース
フレンドとの連携強化や、アクセシビリティの向上も。(2016/4/6)

PS4→PC/Macのリモートプレイが可能になるバージョン3.5アップデート、4月6日に実施
ソニー・コンピュータエンタテインメントが3月に予告していたPS4のアップデート(3.50 MUSASHI)が4月6日に実施される。これにより、PS4のゲームをPCおよびMacでリモートプレイする機能が使えるようになる。(2016/4/6)

PlayStation VRの体験会も:
ソニー好きによるソニー好きのための「ソニーストア福岡天神」訪問記
ソニーファンならおなじみのブログ「ソニーが基本的に好き。」の管理人が、九州地区に初めてオープンしたソニー直営店の魅力を語ります。(2016/4/6)

幻のゲーム「仁王」α体験版配信決定 発表から10年余の歳月と2度の提供ハード変更を乗りこえる
最初はPS2用だった作品が、PS4用として2016年中に発売。(2016/4/5)

5万円以下のモデルも:
未来はすぐそこに! 今熱いVRヘッドマウントディスプレイまとめ
誰もが気軽にVRを楽しめる時代がやってきた。今話題のVRヘッドマウントディスプレイを紹介する。(2016/4/4)

週末アキバ特価リポート:
128GBのmicroSDXCが週末特価で3780円 「安すぎて不安になる人が出てくるレベル」
ここ最近はフラッシュ関連パーツの安さが目立っている。今週末はmicroSDXCやSSHDほか、500GBで1万7980円のM.2 SSDや960GBで2万5800円のSATA SSDも狙える。(2016/4/2)

「ファイナルファンタジーXV」、9月30日発売 フルCG映画化、アニメ化も決定
PS4/Xbox One向け「FINAL FANTASY XV」が9月30日に発売される。CG映画化、アニメ化も同時に発表した。(2016/3/31)

【速報】「ファイナルファンタジーXV」発売日は9月30日 全世界3万個限定の「コレクターズエディション」も発表に
やっと遊べる!(※価格など追記)(2016/3/31)

ハト胸足りてる? ハトと恋する異色ゲーム「はーとふる彼氏」、PS4&Vitaで配信開始
やったね(・Θ・)(2016/4/1)

大容量データを今すぐ送れ!! NURO 光 vs, 自転車 vs, 電車【PR】
光回線インターネットサービスの中でも、速さで定評のある「NURO 光」。そのスピードが本物かどうかを確かめるべく、大容量のデータをソネットからねとらぼ編集部まで送ってみました。(2016/3/28)

「ダークソウルIII」外部からの攻撃で一時オンラインサービス中断 4時間後に再開も「不安定な状況」続く
3月24日に発売されたばかり。(2016/3/27)

実物大「宝具ロード・カルデアス」に超絶進化した加藤恵! 「AnimeJapan 2016」がとってもたのしい
熱すぎる!!(2016/3/27)

PC USER 週間ベスト10:
“3万円台”モバイルノートPCの実力は?(2016年3月14日〜3月20日)
今回のアクセスランキングは、3万円台から購入できるデルの「New Inspiron 11 3000」や、「Surface Book」といったPCレビューが読まれた一方で、囲碁AI「AlphaGo」やVRといった話題にもアクセスが集まりました。(2016/3/22)

画家れなれなさんが「DARK SOULS III」を黒板上で再現する動画が超絶クオリティ
作品は3月10日の完成発表試遊会の開催中に描かれた。(2016/3/22)

PlayStation 4.5(仮)、4K対応で2017年発売か
ソニーが4K対応の新PlayStation、「PlayStation 4.5」(仮)を準備中であるとゲーム専門ブログメディアKotakuが報じた。「PlayStation VR」の市場競争力強化も目的の1つのようだ。(2016/3/19)

「PlayStation VR」同梱版(500ドル)の予約が3月22日に北米で開始
ソニーのVR HMD「PlayStation VR」にPS CameraとMoveコントローラ2本、ゲームディスクを同梱した特別版の予約が米国とカナダで3月22日に数量限定で始まる。価格は一般版より100ドル高い499.99ドル。日本での告知はまだない。(2016/3/19)

「VR」元年に“本命”ソニー登場 米社より低価格、普及ペースに注目
市場拡大が期待されている仮想現実(VR)技術に関して、企業の取り組みが加速している2016年は「VR元年」ともいわれる。(2016/3/17)

「PlayStation VR」、ソニー復活のカギ握る?
「PlayStation VR」の成否は、経営不振からの脱却途上にあるソニーの“復活”にも影響しそうだ。(2016/3/17)

Oculus Rift、3月末の出荷日にそろうゲームは30タイトル
3月末に出荷開始予定のVR HMD「Oculus Rift」向けゲームは、出荷段階で30タイトル入手可能になる。価格は9.99〜59.99ドル(約1100〜6800円)。予約するとバンドルされる「EVE: Valkyrie」は59.99ドルだ。(2016/3/17)

2016年末までに50本以上ソフトを用意:
「PlayStation VR」は2016年10月に4万4980円で発売 PC向け高性能VR HMDの約半額
SCEが開発しているプレイステーション 4用のVR対応ヘッドマウントディスプレイ「PlayStation VR」。発売時期と価格がついに明らかになった。(2016/3/16)

「PlayStation VR」は4万4980円、2016年10月発売 年内50タイトルを投入予定
先行する「Oculus Rift」などに比べるとかなり抑えた価格に。(2016/3/16)

ソニーの「PlayStation VR」、4万4980円(希望小売価格)で10月発売へ
ソニーがVR HMDの「PlayStation VR」を10月に希望小売価格4万4980円で発売すると発表した。年末にかけて、50本以上のゲームが発売になる見込みとしている。(2016/3/16)

Fate無双!? 英霊たちが戦うFateの新作アクション「Fate/EXTELLA」発表
ティーザーサイトが公開されました。(2016/3/15)

XboxとPS4でのゲーム対戦が可能に(ソニーと開発者次第で)
Microsoftが、Xboxゲームのクロスネットワークプレイを可能にすると発表した。ゲーム開発者およびコンソールやネットワーク提供者が対応すれば、例えば「Xbox One」と「Windows 10」とソニーの「PlayStation 4」(PS4)のユーザーが対戦できるようになる。(2016/3/15)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。