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「心理学」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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プレゼンスライドのデザインもアドバイス:
AIで女性の顔の“魅力”も数値化――東大で研究中の「魅力工学」とは?
Microsoftの年次イベント「de:code 2018」に、東京大学で「魅力工学」を研究する山崎氏が登場。人工知能を使い、言語化しにくい魅力を数値化し、それを強化していくのだという。その研究分野はデザインや女性の「顔」の魅力にまで及ぶ。(2018/6/6)

2018 Japan IT Week 春:
人を幸せにするAI、機械との自然な対話がもたらす価値
 「2018 Japan IT Week 春」(2018年5月9〜11日、東京ビッグサイト)の基調講演で「AI(人工知能)搭載アシスタントの展望〜人類による情報の探求〜」をテーマにMegagon Labs CEOのAlon Halevy(アロン・ハレヴィ)氏がデジタル情報の取得方法の進化について紹介し、この進化に対する研究の重要性やMegagon Labsの取り組みについて語った。(2018/6/5)

「男女で着るものが違うことがおかしいんじゃないか」――“メンズサイズのかわいい服”ブランドはなぜ生まれたか
「性別や体形にとらわれずかわいいお洋服を着たい」という願いをかなえることを目指したアパレルブランド「blurorange」の代表にお話を聞きました。(2018/5/29)

「ダメOL」が起業して3億円をゲット! 異色のビジネス書が脚光を浴びるわけ
書籍『ダメOLの私が起業して1年で3億円手に入れた方法』が話題だ。著者は新卒でDeNAに入社し、失敗により「新卒初の減給処分」を受けたという女性。その後起業し……。(2018/5/25)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(41):
その成長は何のため?――「成長」に息苦しさやうっとうしさを感じたら
成長を追い求めることに、息切れしそうになることはありませんか。「成長!」「成長!」とあおり立てられることに、うっとうしさを感じることはありませんか。(2018/5/23)

「ユーザーに安心して利用してもらうことが最優先」 個人情報不正利用問題について、フェイスブックジャパン
フェイスブックジャパンがFacebookの個人情報が不正に利用された問題について、改めて説明・謝罪。「ユーザーに安心して利用してもらうことが最優先」(長谷川晋社長)(2018/5/18)

真のキャリア教育:
「夢」の功罪 貧困・奨学金記事を炎上させるもの
貧困に苦しむ家庭や、そうした環境下で育った若者にとって、大学進学やそのための奨学金に関する記事が人気です。一方、そうした記事は自己責任論や「甘い」といった批判も呼びやすく、本質の議論がずれているのではないでしょうか。(2018/5/15)

河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
あの大企業も大炎上 「しかるべき手続き」の落とし穴
キリンビバレッジがTwitterで発信し、炎上した「午後ティー女子」。社内で「しかるべき手続き」が行われたはずなのに、なぜ間違ってしまったのか。(2018/5/11)

【追補編】真説・人工知能に関する12の誤解(18):
「人工知能はデータが命」に潜むワナ――その数字、本当に信頼できますか?
人気連載「真説・人工知能に関する12の誤解」が、書籍化を記念して期間限定で復活。今回は「人工知能はデータがそろっていれば大丈夫」という誤解がテーマです。(2018/5/10)

ドライバーの声で感情を認識 雑音環境でも使えるAI ドコモらが開発
NTTドコモと感情認識AI開発のEmpathが、ドライバーの声で感情を認識するAIを開発。雑音環境でも音声認識できるのが特徴だ。(2018/5/8)

Microsoft Focus:
デザインシンキングはB2Bのサービスをどう変えるのか 導入を決めた日本マイクロソフトに聞いてみた
日本マイクロソフトがパブリックセクターにデザインシンキングの手法を導入。どんな成果が期待できるのか。(2018/4/24)

製造業向けVR/AR/MRセミナー レポート:
見える、見えるぞ! 私にも実寸大の3Dデータが! みんなで体験する製造業VR
MONOist主催セミナー「製造業向けVR/AR/MRセミナー〜設計・開発が変わる! モノづくりの新たな道」では、MONOistの執筆者であるプロノハーツの製造業VRエヴァンジェリスト 早稲田治慶氏がVR/AR/MRの基礎知識と製造業の活用について解説した。事例講演では本田技研技術研究所 四輪R&Dセンター 鈴鹿分室開発推進BL主任研究員 西川活氏が登壇し、生産現場でのVR導入について、データ構築、大画面型と没入型の使い分けのノウハウなどを紹介した。(2018/4/19)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(40):
「あいつ、スゲーむかつく」と言われる先輩にならないために
あなたの「理想の先輩」は、どんな人ですか?――新入社員が入り、役割も変わるこの季節。初めて後輩を持つエンジニアも多いのでは?(2018/4/18)

脱「ブラック企業」に向け新たな取り組み:
電通が月1で「週休3日」 “ポジティブ心理学”応用して社員の健康把握
電通は週休3日制を毎月1回、試験導入する。また、同社が独自に開発したシステムで従業員の健康把握を進めていく。(2018/4/17)

アナリティクスの実施率は向上、成功率は低下
報告書が伝える人事部門の実態 「人事部門は人事ツールを使いこなせていない」
人事部門は人材分析(people analytics)ツールを効果的に使えていないというのが全世界で行われた新たな調査の結論だ。この調査では、期待に反して「大幅な後戻り」と評されている。(2018/4/17)

NEC、生体情報から長期ストレスを早期発見する技術を開発 ウェアラブルセンサーでストレスリスク対策が可能に
NECが、センサーから得る生体情報から、従業員のストレス度合いを6段階評価で把握できる技術を開発。ウェアラブルセンサーを利用することで継続的な把握が可能になり、高ストレスな状態になることを未然に防ぐなど、ストレスリスク対策への活用が見込まれる。(2018/4/9)

ストレスリスクを早期に発見:
生体情報と機械学習で長期ストレスを高精度に推定
従業員の皮膚温度や皮膚電気活動といった生体情報から、長期ストレスのレベルを高精度に推定する技術をNECが開発した。(2018/4/9)

ITりてらしぃのすゝめ:
Facebook診断アプリに注意 情報流出の被害、友達にも 対策は
Facebook上で性格診断アプリを使ったユーザーと、その友人を含む5000万人の個人情報を不正に利用したとして、米国のデータ解析企業が話題になっている。サイバー攻撃でない形でもデータを不正に利用されるケースがあることに自覚的であるためには。(2018/4/4)

「下着、制服、画像売ります」 一度出回ると無限に拡散……それでも自画撮りしてしまう心理
元手がかからないし、なんぼでも稼げる――自画撮りは、撮影者が自発的に発信したり、SNSで無防備に相手に送ったりと、その類型は多岐にわたる。(2018/3/28)

静止画なのに回って見える AIも「錯視」 ディープラーニングで再現に成功
静止画にも関わらず、まるで動いているかのように見える「蛇の回転錯視」をディープラーニングマシンで再現したと日本の研究チームが発表。錯視をディープラーニングマシンで再現した世界初の事例という。(2018/3/22)

Facebookの5000万人の個人情報、トランプ陣営が不正利用か
Facebookのユーザー、約5000万人の個人情報を、2016年の米大統領選でドナルド・トランプ陣営がキャンペーンに利用していたとNew York TimesとGuardianが報じ、波紋を呼んでいる。Facebookは記事が出る前日、復数の関係者アカウントを停止したと発表した。(2018/3/19)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(39):
裁量労働制はエンジニアを幸せにするのか?
国会で紛糾している裁量労働制。果たして、働き方改革はエンジニアを幸せにするのでしょうか。(2018/3/7)

“有料版”発表:
相次ぐ批判が「無料の広告」に? 海賊版漫画サイト問題
出版社や漫画家から相次いで批判されている海賊版漫画サイト。しかし批判がむしろ「広告」となり、知名度を上げてしまう側面もある。批判がなぜ利用者を増やすことにつながってしまうのか。(2018/3/5)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
「ケンタッキー流部下の動かし方」――誰でも部下の気持ちに火を付け動かすことはできる
くすぶっていた50代半ばの店長が、売上高伸長率、お客さまからの体験評価で日本一になり、世界各国のトップ店長が集まる会議で日本一の店舗として表彰されるまで。(2018/3/1)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(38):
「おじさんプログラマー」は「気に入られ力」を磨け!
プログラミングは若手だけのもの? 人生100年時代の「おじさんプログラマー」像とは――。(2018/2/21)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
あなたの部下が結果を出せない3つの理由
自分と成功している人との違いを遺伝子や才能、センスのせいにしがちだが、理由は他にある。(2018/2/15)

ITはみ出しコラム:
「SNSやネット動画がやめられない」 FacebookやGoogleの関係者が新団体でテクノロジー中毒に警鐘
「テクノロジーは人間の心と社会を乗っ取っている」と警告し、企業に改善を呼び掛ける団体「Center for Humane Technology」が立ち上がりました。設立メンバーは元GooglerやFacebookへの出資者などです。(2018/2/11)

錯覚を起こす人間の脳は「バカじゃない」 “意地悪な立体”を作り続ける錯視研究者・杉原教授が語る「目に見える物の不確かさ」
「ロボットの目」から始まった、「人間の目」の不思議。(2018/2/10)

しゃべった言葉を別人の声に変換する「アニメガホン」が開発中 ワンフェスにて平田広明と小岩井ことりの声で実演
警備員「走らないで!」(サンジボイス)とか聞いてみたい。(2018/2/9)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
トヨタの現場の「やりきる力」
トヨタの現場では昔から「巧遅より拙速」という思想が浸透していた。これは、トヨタ自動車の創業者である豊田喜一郎氏の考えに基づくものだ。(2018/2/1)

“教員の卵”×iTeachers座談会【第3回】
先生も生徒も幸せになる「プログラミング教育」の条件は? 教員志望の学生が議論
小学校での必修化が迫るプログラミング教育。教員はこの新たな分野にどう向き合い、どう教えていくべきなのか。教員志望の学生と教員が議論する。(2018/2/1)

ネット時代に悪評広まる:
「ブラック中のブラック業界」 先物取引市場凋落のワケ
「商品先物取引」の市場が、ここ10年間で最大7分の1程度の規模まで落ち込んでいることが業界団体の統計で分かった。(2018/1/30)

乗り物酔いしやすい人ほど「他者の視点」を把握できる――その研究から幽体離脱のメカニズムも解明へ?
ここで言う「視点」は「ものの考え方」でなく、視覚のほうです。(2018/1/24)

成功のポイントとは:
ペーパーレスによる業務効率化は「神話」なのか
多くの企業で「ペーパーレス化」や「文書の電子保存」が推進されていますが、課題も多くあります。業務のペーパーレス化を成功させるポイントを解説します。(2018/1/22)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(37):
ザッカーバーグになりたくても、たぶん無理――夢も目標もない私はダメ人間ですか?
新年は「今年の目標」を設定するちょうどいい季節です。でも特別「夢や目標がない」「やりたいことが分からない」という人も多いのでは?(2018/1/17)

パナソニック コネクティッドソリューションズ社:
法務省、パナソニックの「顔認証ゲート」採用――出入国審査の合理化に向けて
法務省はインバウンドの増加に対応すべく、顔認証技術の活用による日本人の帰国手続きの合理化を検討。パナソニックの社内カンパニーであるコネクティッドソリューションズ社が新開発した「顔認証ゲート」を採用し、2017年10月18日から羽田空港国際線ターミナルで運用を開始している。これを受け、パナソニックは技術セミナーを開催し、顔認証ゲートの開発背景や特長を詳しく紹介した。(2018/1/9)

TechFactory通信 編集後記:
使いやすさの追求とパナソニックの強みが生み出した「顔認証ゲート」
開発を担当したエンジニア自身が「楽しい開発」と振り返る。(2017/12/23)

水曜インタビュー劇場(4年連続トップ3入り公演):
アドラーの岸見一郎さんに聞く、職場で嫌われる勇気
2013年に発売された書籍『嫌われる勇気』が、いまも売れている。ビジネス書のランキングでみると、4年連続でトップ3入りしていて、この数字は史上初の快挙だという。本書は対人関係の接し方などを深く掘り下げているが、職場での嫌な上司にどのように対応すればいいのか。著者の岸見一郎さんに聞いた。(2017/12/20)

“激混みでヘロヘロ”から解放!?:
「5秒で帰国審査」を実現 パナソニックの顔認証技術
2017年10月18日から羽田空港に、顔認証技術を使って帰国審査を行うシステムが導入されている。同技術を開発したのがパナソニックだ。(2017/12/18)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
正しい比べ方
大学で心理学の勉強をしていた時も、正当な比較をしなさいと言われたような気がします。(2017/12/13)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(36):
難しい問題ですね――議論中に言われると困る3つのNGワード
発散しまくった揚げ句、結論がないまま中途半端に終わり、モヤモヤ感だけが残る議論に参加したことはありませんか?(2017/12/13)

「孔明の罠」のようなドア、押すのが怖いエレベーターのボタン…… デザイナーが選んだ「バッドデザイン賞」候補が衝撃すぎる
かっこ悪いという意味でなく、誤認や危険を招くデザイン。(2017/12/9)

コンピュータで“錯視”の謎に迫る:
真っすぐなのに斜めに見える“不思議な図形”の正体 「歴史から消えた錯視の発見者」とは
東大・新井仁之教授が解説する錯視の世界。第7回では、直線でありながら斜めに見える不思議な図形が登場。錯視にまつわる歴史もご紹介します。(2017/12/9)

あなたは大丈夫? 指示待ち人間を作るリーダー、5つのタイプ:
タイプ3 むやみに褒めるリーダー
褒めれば褒めるほど、上下関係が強調される。そして上下関係は、指示を出す人と従う人という構造を生み指示待ち人間の温床になる。(2017/12/6)

真説・人工知能に関する12の誤解(11):
“人工知能時代”に求められる人間の能力、たった1つの答え
来るべき“人工知能時代”に、人間に求められる能力は何か? そんな問いに対して「人間力」を挙げる人が増えてきています。結局これって、具体的に一体どんな力なのでしょうか。そしてそれを高めるための方法は……?(2017/11/22)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(35):
いちいち否定されると、くたびれる――批判的な人に振り回されずに「いい気分」で働くには
あなたのまわりに「批判的な人」はいませんか? そんな人がいる環境で「いい気分」で働くためには、どのようにしたらよいのでしょうか。(2017/11/15)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
6000人のリーダー層を変えた「すごい習慣」とは?
ムリのないラクな方法で行える「行動科学マネジメント」に基づいた習慣化メソッド。(2017/11/9)

CODE BLUE 2017開催、内外の意外な専門家が一堂に:
セキュリティの広がりは車から国家、さらには宇宙空間まで?
IT技術者はもちろん、幅広い分野の人々がセキュリティに関する情報や意見を交換し合う場として、国際カンファレンス「CODE BLUE 2017」が2017年11月7〜10日に開催される。社会的なニーズの高まりを受け、幅広い分野の講演が行われる予定だ。(2017/11/6)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
劣等感をプラスに活用して、一瞬で自分を変える
心理学者、アルフレッド・アドラーに学ぶ劣等感の使い方。(2017/11/2)

MQAの音が良い理由 ニューロサイエンスが解き明かした聴覚の“真実”
急速に対応機器を増やしている新しい音楽フォーマット「MQA」。容量は少ないのに人が“良い音”と感じる理由は何か。AV評論家・麻倉怜士氏がMQA本社で開発者のボブ・スチュアート氏に徹底取材した。 (2017/10/31)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。