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「心理学」最新記事一覧

質問!心理学→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」で心理学関連の質問をチェック

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
あなたの部下が結果を出せない3つの理由
自分と成功している人との違いを遺伝子や才能、センスのせいにしがちだが、理由は他にある。(2018/2/15)

ITはみ出しコラム:
「SNSやネット動画がやめられない」 FacebookやGoogleの関係者が新団体でテクノロジー中毒に警鐘
「テクノロジーは人間の心と社会を乗っ取っている」と警告し、企業に改善を呼び掛ける団体「Center for Humane Technology」が立ち上がりました。設立メンバーは元GooglerやFacebookへの出資者などです。(2018/2/11)

錯覚を起こす人間の脳は「バカじゃない」 “意地悪な立体”を作り続ける錯視研究者・杉原教授が語る「目に見える物の不確かさ」
「ロボットの目」から始まった、「人間の目」の不思議。(2018/2/10)

しゃべった言葉を別人の声に変換する「アニメガホン」が開発中 ワンフェスにて平田広明と小岩井ことりの声で実演
警備員「走らないで!」(サンジボイス)とか聞いてみたい。(2018/2/9)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
トヨタの現場の「やりきる力」
トヨタの現場では昔から「巧遅より拙速」という思想が浸透していた。これは、トヨタ自動車の創業者である豊田喜一郎氏の考えに基づくものだ。(2018/2/1)

“教員の卵”×iTeachers座談会【第3回】
先生も生徒も幸せになる「プログラミング教育」の条件は? 教員志望の学生が議論
小学校での必修化が迫るプログラミング教育。教員はこの新たな分野にどう向き合い、どう教えていくべきなのか。教員志望の学生と教員が議論する。(2018/2/1)

ネット時代に悪評広まる:
「ブラック中のブラック業界」 先物取引市場凋落のワケ
「商品先物取引」の市場が、ここ10年間で最大7分の1程度の規模まで落ち込んでいることが業界団体の統計で分かった。(2018/1/30)

乗り物酔いしやすい人ほど「他者の視点」を把握できる――その研究から幽体離脱のメカニズムも解明へ?
ここで言う「視点」は「ものの考え方」でなく、視覚のほうです。(2018/1/24)

成功のポイントとは:
ペーパーレスによる業務効率化は「神話」なのか
多くの企業で「ペーパーレス化」や「文書の電子保存」が推進されていますが、課題も多くあります。業務のペーパーレス化を成功させるポイントを解説します。(2018/1/22)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(37):
ザッカーバーグになりたくても、たぶん無理――夢も目標もない私はダメ人間ですか?
新年は「今年の目標」を設定するちょうどいい季節です。でも特別「夢や目標がない」「やりたいことが分からない」という人も多いのでは?(2018/1/17)

パナソニック コネクティッドソリューションズ社:
法務省、パナソニックの「顔認証ゲート」採用――出入国審査の合理化に向けて
法務省はインバウンドの増加に対応すべく、顔認証技術の活用による日本人の帰国手続きの合理化を検討。パナソニックの社内カンパニーであるコネクティッドソリューションズ社が新開発した「顔認証ゲート」を採用し、2017年10月18日から羽田空港国際線ターミナルで運用を開始している。これを受け、パナソニックは技術セミナーを開催し、顔認証ゲートの開発背景や特長を詳しく紹介した。(2018/1/9)

TechFactory通信 編集後記:
使いやすさの追求とパナソニックの強みが生み出した「顔認証ゲート」
開発を担当したエンジニア自身が「楽しい開発」と振り返る。(2017/12/23)

水曜インタビュー劇場(4年連続トップ3入り公演):
アドラーの岸見一郎さんに聞く、職場で嫌われる勇気
2013年に発売された書籍『嫌われる勇気』が、いまも売れている。ビジネス書のランキングでみると、4年連続でトップ3入りしていて、この数字は史上初の快挙だという。本書は対人関係の接し方などを深く掘り下げているが、職場での嫌な上司にどのように対応すればいいのか。著者の岸見一郎さんに聞いた。(2017/12/20)

“激混みでヘロヘロ”から解放!?:
「5秒で帰国審査」を実現 パナソニックの顔認証技術
2017年10月18日から羽田空港に、顔認証技術を使って帰国審査を行うシステムが導入されている。同技術を開発したのがパナソニックだ。(2017/12/18)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
正しい比べ方
大学で心理学の勉強をしていた時も、正当な比較をしなさいと言われたような気がします。(2017/12/13)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(36):
難しい問題ですね――議論中に言われると困る3つのNGワード
発散しまくった揚げ句、結論がないまま中途半端に終わり、モヤモヤ感だけが残る議論に参加したことはありませんか?(2017/12/13)

アップル共同創業者のウォズニアック氏が注目するテクノロジーは?
スティーブ・ジョブズとともにアップルを創業し、パーソナルコンピューターを開発して情報化社会の発展に多大な貢献をしたスティーブ・ウォズニアック氏。人工知能やブロックチェーン、電気自動車といった新しい技術への関心や将来性などを話した。(2017/12/11)

「孔明の罠」のようなドア、押すのが怖いエレベーターのボタン…… デザイナーが選んだ「バッドデザイン賞」候補が衝撃すぎる
かっこ悪いという意味でなく、誤認や危険を招くデザイン。(2017/12/9)

コンピュータで“錯視”の謎に迫る:
真っすぐなのに斜めに見える“不思議な図形”の正体 「歴史から消えた錯視の発見者」とは
東大・新井仁之教授が解説する錯視の世界。第7回では、直線でありながら斜めに見える不思議な図形が登場。錯視にまつわる歴史もご紹介します。(2017/12/9)

「精神的圧力」::
クリスマスソングは「心に悪影響」 欧米で警告
クリスマスソングを過剰に聞くと、気分をうきうきさせるどころか、メンタルヘルスに悪影響を及ぼす可能性があるという研究。(2017/12/8)

クリスマスソング「心に悪影響」と欧米で警告
クリスマスソングを過剰に聞くと、気分をうきうきさせるどころか、メンタルヘルスに悪影響を及ぼす可能性があるといった専門家たちの警告が欧米で注目を集めている。(2017/12/7)

あなたは大丈夫? 指示待ち人間を作るリーダー、5つのタイプ:
タイプ3 むやみに褒めるリーダー
褒めれば褒めるほど、上下関係が強調される。そして上下関係は、指示を出す人と従う人という構造を生み指示待ち人間の温床になる。(2017/12/6)

純愛か、異常か:
パジャマ姿の交際女性遺体と5日間夜を明かした男の胸中
生死を超えた純愛か、それとも異常な性愛なのか。大阪府枚方市の民家で11月、なんとも奇妙な事件があった。(2017/11/24)

真説・人工知能に関する12の誤解(11):
“人工知能時代”に求められる人間の能力、たった1つの答え
来るべき“人工知能時代”に、人間に求められる能力は何か? そんな問いに対して「人間力」を挙げる人が増えてきています。結局これって、具体的に一体どんな力なのでしょうか。そしてそれを高めるための方法は……?(2017/11/22)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(35):
いちいち否定されると、くたびれる――批判的な人に振り回されずに「いい気分」で働くには
あなたのまわりに「批判的な人」はいませんか? そんな人がいる環境で「いい気分」で働くためには、どのようにしたらよいのでしょうか。(2017/11/15)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
6000人のリーダー層を変えた「すごい習慣」とは?
ムリのないラクな方法で行える「行動科学マネジメント」に基づいた習慣化メソッド。(2017/11/9)

CODE BLUE 2017開催、内外の意外な専門家が一堂に:
セキュリティの広がりは車から国家、さらには宇宙空間まで?
IT技術者はもちろん、幅広い分野の人々がセキュリティに関する情報や意見を交換し合う場として、国際カンファレンス「CODE BLUE 2017」が2017年11月7〜10日に開催される。社会的なニーズの高まりを受け、幅広い分野の講演が行われる予定だ。(2017/11/6)

Twitterや自殺サイトで被害者誘い出しか 座間複数遺体
死体遺棄容疑で逮捕された白石隆浩容疑者は、「自殺サイト」やTwitterで被害者と接触していた形跡がある。(2017/11/2)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
劣等感をプラスに活用して、一瞬で自分を変える
心理学者、アルフレッド・アドラーに学ぶ劣等感の使い方。(2017/11/2)

MQAの音が良い理由 ニューロサイエンスが解き明かした聴覚の“真実”
急速に対応機器を増やしている新しい音楽フォーマット「MQA」。容量は少ないのに人が“良い音”と感じる理由は何か。AV評論家・麻倉怜士氏がMQA本社で開発者のボブ・スチュアート氏に徹底取材した。 (2017/10/31)

「社内ネットワークなら安全だ」は脆弱性の根源:
PR:「働き方改革」がサイバー犯罪者の標的に――セキュリティ専門家が指摘する脅威と対策
@IT編集部が2017年9月21日に開催した、セミナー「狙われる働き方改革〜攻撃者視点で明かす、モバイルワークの脆弱性〜」で、基調講演にゲヒルンの代表取締役であり、さくらインターネットのフェロー・CISOとセキュリティ・キャンプ実施協議会の顧問・企画実行委員も兼務する石森大貴氏が登壇した。石森氏は『狙われる働き方改革〜攻撃者とCSIRT、攻守の視点で語るモバイルワークの脆弱性〜』というテーマで、モバイルを活用したリモートワークの危険性と、そうした脅威に対して先進的な企業が行っている対策を紹介した。(2017/10/25)

東名高速夫婦死亡事故:
ハンドル握ると攻撃的になる“人格変貌”男の犯行か
神奈川県大井町の東名高速道路で6月、トラックがワゴン車に追突し、ワゴン車の夫婦が死亡した事故に関心が集まっている。車を運転する人には、とても他人事と言えない事故だったからだ。(2017/10/24)

激高、あおり……ハンドル握ると攻撃的になる“人格変貌”男の犯行か 東名高速夫婦死亡事故
東名高速道路でトラックがワゴン車に追突し、ワゴン車の夫婦が死亡した事故に関心が集まっている。事故を誘発したなどとして逮捕された男は、足でハンドルを操作する様子を知人らが目撃するなど、悪質運転の常習者だった。(2017/10/24)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(34):
問題は「能力がないこと」ではない――もしも「社内失業」に陥ったら
仕事がうまくいか“ない”と、つい満たされてい“ない”ことに目が向きがち。でも問題は“ない”ことにあるのでしょうか……。(2017/10/18)

「うなずく」と好感度アップ 「首振り」より40%増 北大が研究
「うなずく」動作は「首振り」「静止したまま」より好感度が40%アップ――北海道大学が効果を検証した。(2017/10/13)

「犯人扱いするな!」ドンキ値札付け替え詐欺、逆ギレ夫婦の行状
「ドン・キホーテ」などで、商品の値札が安値のものに付け替えられる詐欺事件が相次いでいる。露見しても「わしらちゃう、店のミスやんけ!」と開き直られると、犯罪だと告発しにくい背景があるのだ。(2017/10/13)

「付け間違いやろ!」:
「犯人扱いするな!」ドンキ値札付け替え詐欺、逆ギレ夫婦の行状
「ドン・キホーテ」などで、商品の値札が安値のものに付け替えられる詐欺事件が相次いでいる。(2017/10/12)

性別や体格に縛られないおしゃれを 男性の骨格でもかわいく着られるガーリーなカーディガン登場
ベストマッチなワンピースも販売中。(2017/10/2)

赤ちゃんは「大人が奮闘する姿」を見て学ぶ 米MIT研究者
子供は親の背中を見て育つ。それが実証された形だ。(2017/9/26)

Over the AI ―― AIの向こう側に(15):
心を組み込まれた人工知能 〜人間の心理を数式化したマッチング技術
「マッチング」と聞くと、合コンやお見合いなどを思い浮かべる方も多いかもしれませんが、もちろん、それだけではありません。今回は、ゲーム理論、オークション理論、行動経済学を「マッチング技術」として解説します。実はこれらの技術は、“人間の心理を数式として組み込むこと”に成功していて、幅広い分野で成功事例がみられる、とても興味深く珍しいAI(人工知能)技術なのです。(2017/9/21)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(33):
仕事がヒマ過ぎるのは、幸せなのか不幸せなのか
長時間労働の抑制をはじめとして働き方改革が叫ばれている中、「ヒマ過ぎてつらい」という悩みも。どのようにすれば解決できるのでしょうか。(2017/9/20)

フェイクニュース検出技術の開発にNSFが30万ドルの助成金 米ペンシルベニア州立大学
フェイクニュース一掃のために全米科学財団が支援する。(2017/9/7)

MONOist編集部が語る10年:
製造業の今までの10年、これからの10年(前編)
2017年8月1日に10周年を迎えたMONOist。それを記念して編集部員が製造業のこの10年と将来について語った。笑いあり、涙ありの熱いトークバトルをお伝えする。(2017/8/30)

ありそうでなかった防災教育 シヤチハタら、世界初の「避難経路を歩きながら災害を疑似体験するスタンプラリー」開発
学校、自治体などの企画で利用する機会があるかも。(2017/8/27)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(32):
あなたは細マッチョ? ゴリマッチョ?――スマートな「働く筋肉」の付け方
「働く筋肉」を付けるために必要なのは、「過度な仕事」ではなく「楽しさ」でした。(2017/8/23)

ネットのPR動画はなぜ「炎上」するのか テレビCMとの違いとは
企業や自治体のインターネット動画で、表現が問題視される例が増えている。表現を理由に削除に追い込まれた動画は少なくない。一方で、奇抜さが成功を呼んだ例もある。一線を分けるのは何か。(2017/8/22)

榊巻亮の『ブレイクスルー備忘録』:
敵は社内にあり! 抵抗勢力との向き合い方 「頑固な抵抗に対処する」
目立たぬ時に解決できなかった抵抗勢力が「頑固な抵抗」にまで育ってしまったら……。理性的な判断力でを取り戻し、客観的な判断をしてもらうための対応策を紹介します。(2017/8/11)

医療ツールとしての仮想現実(第2回)
機器の低価格で開かれた仮想現実(VR)の医療利用
仮想現実(VR)は今、医療現場に導入されてさまざまな治療に成果を挙げている。VRの可能性、そして課題とは何だろうか。(2017/8/9)

医療ツールとしての仮想現実(第2回):
機器の低価格で開かれた仮想現実(VR)の医療利用
仮想現実(VR)は今、医療現場に導入されてさまざまな治療に成果を挙げている。VRの可能性、そして課題とは何だろうか。(2017/8/2)

医療ツールとしての仮想現実
効果が認められた仮想現実(VR)治療、なぜ導入が進まないのか?
仮想現実(VR)は今、医療現場に導入されてさまざまな治療に成果を挙げている。VRの可能性、そして課題とは何だろうか。(2017/7/31)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。