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「心理学」最新記事一覧

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ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(8):
長野編:都会に疲れたら田舎においで!――長野で働くエンジニアの給与、残業時間、求人数
長野といえば「野沢菜」「善光寺」そして……「働く場所!」。U&Iターンの理想と現実「長野編」の始まり始まり。(2016/7/29)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
リーダーこそ「小説」を読もう!!
経営者やリーダーの職についている人は読書をする機会も多いだろうが、先日『アクションリーディング』を上梓した赤羽雄二さんは、リーダーこそ「小説を読んだほうがよい」と提案する。また、コミュニケーションに関する本についても勧めている。その理由はどこにあるのだろうか?(2016/7/28)

zenmono通信:
イノベーションと幸福の条件には共通点がある?
モノづくり特化型クラウドファンディングサイト「zenmono」から、モノづくりのヒントが満載のトピックスを紹介する「zenmono通信」。今回は、ロボット工学や脳科学の視点から幸福の“因子”を探し続ける幸福学の第一人者である慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科 前野隆司教授にお話をお伺いした。(2016/7/25)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(7):
新潟編:エンジニアで飯が食えるか?――統計で見る新潟の給与、残業時間、求人数
街はどんなところ? エンジニアの仕事はあるの?――「もし、新潟で働くとしたら」と考えると、いろいろな疑問や不安が生じるはずです。U&Iターンの理想と現実をお届けする本連載。新潟編の始まりです。(2016/7/22)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(19):
ただ、たたくだけ――エンジニアにオススメな“打鍵”瞑想法
「一流のスポーツ選手ほど大きなプレッシャーと戦っている」――これはエンジニアにもいえること。あなたはプレッシャーを抱えたとき、どのように心を整えていますか? 仕事の不満や悩みを解消するヒントをお届けする本連載。今回のテーマは「心の整理術」です。(2016/7/19)

「The Marketing Nation Summit 2016」レポート:
ABM、予測分析、そしてメンタリズム!? これが「明日のマーケター」の生きる道
2016年7月6日に日本で初開催されたデジタルマーケティングのカンファレンス「The Marketing Nation Summit 2016」。メンタリスト DaiGo氏も登場したこのイベントの模様をダイジェストで紹介する。(2016/7/13)

IoTで生まれる新たな対応
機械が人間に、人間が機械に? IoTで突きつけられる4つの問い
「モノのインターネット」(IoT)により、生活は便利になり、ビジネスにさまざまな良い効果が生まれている。だが、IoTによって新しく考えなければいけない課題がある。(2016/7/12)

マネーの達人:
金利差0.3%でも「住宅ローン借り換え」のメリットはあるのか
今回は、金利差0.3%で借り換えを行ったケースを例に、借り換えのメリットがどの程度あるのかを具体的に見ていきましょう。(2016/7/11)

ジョーシス:
SQLが好きすぎる女子情シス、ラズパイで楽しいことしたい! 海老池千鶴さん
情シスとして働く女子の仕事やライフスタイルに迫る、情シス女子シリーズ。今回登場するのは、大学で心理学を学んだにもかかわらず、ITが好きすぎて情シスになった海老池千鶴さん。PCの画面でソースコードを眺めながら朝食を食べ、SQLが好きすぎて、何でもSQLで書こうとしちゃう彼女の情シスライフは?(2016/7/8)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(18):
「頑張らなくても頑張れる」ってどういうこと?――「頑張らない」のススメ
この状況は頑張るべきか? それとも、頑張らなくていいのか……仕事の不満や悩みを解消するヒントをお届けする本連載。今回のテーマは、「頑張らない」です。(2016/6/22)

「セキュリティ心理学」入門(6):
ネットワークからだけじゃない情報漏えい
人間にまつわるセキュリティを考える本連載。第6回では、建物への侵入や「のぞき見」「ごみあさり」のようなソーシャルエンジニアリングを扱います。つい見逃しがちな“物理的なセキュリティ”について考えましょう。(2016/6/20)

インターネットの第二の波とソーシャルメディアマーケティング:
“FinTech法案”の陰で進む電子マネーの規制緩和に注目
仮想通貨を規制する法改正案が5月25日の参議院本会議で可決・成立。また、FinTech推進に向けて銀行のIT企業への出資規制を緩和する銀行法改正案も可決・成立した中、期待される日本のFinTech展開について考える。(2016/6/15)

「ゲームばかりしてないで外で遊びなさい!」がなくなる日――カギはGPS+AR?
(2016/6/15)

AUTOSAR〜はじめの一歩、そしてその未来(8):
AUTOSAR導入でマネジメント層が果たすべき役割
「量産開発を通じてのAUTOSAR導入」の2つ目の側面である「AUTOSAR導入により、基本的な型や支援体制をどのように変えていくかの見極めと必要な活動の実施」では、現場担当者の上司であるマネジメント層の果たす役割は極めて大きい。マネジメント層が壁になるのか、支えるのかによって状況は大きく変わるからだ。(2016/6/2)

会議室はいらない! 通路は狭い方がいい! 異色集団チームラボが考えるオフィス空間とは
会議室を作らない、ホワイトボートもいらない、通路はできるだけ狭く――。モノ作りに適した空間を作るためにこだわり抜いたチームラボのオフィスを紹介する。(2016/5/27)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(17):
反省しても後悔しない! 35歳からの仕事と生き方
35歳は人生の中盤。仕事のキャリアやこれからの生き方に悩む時期です。仕事の不満や悩みを解消するヒントをお届けする本連載。今回のテーマは「35歳からの仕事と生き方」です。(2016/5/25)

「セキュリティ心理学」入門(5):
「ヒューマンエラー」は個人の責任ではない
人間にまつわるセキュリティを考える本連載。今回のテーマは「ヒューマンエラー」です。個人の意識だけに原因を求めてもうまくいかないヒューマンエラー対策について考えます。(2016/5/24)

高音質通話にタップレス発信、スマート領域も充実――ドコモ16年夏モデルは「サービス」で差別化
ドコモが2016夏モデルの発表会を開催。新端末よりも新機能、サービス、グループ会社の商品に多くの時間が割かれ、盛りだくさんかつ、サービス事業の強化を印象づける内容だった。(2016/5/16)

いしゃまち:
気付いたら毛を抜いてしまう、抜毛症の原因と治療法は?
自分で自分の髪の毛を抜いてしまう、無意識に眉毛をむしってしまう……。もしかすると抜毛症と呼ばれる疾患の可能性があります。抜毛症とは一体どのような病気なのでしょうか。(2016/5/12)

「五郎丸ポーズ何の意味もない」女性博士が語る開発秘話……「験担ぎではありません」
「五郎丸ポーズ」を五郎丸選手とともに作り上げたのが、日本代表のメンタルコーチを約3年半務めた荒木香織教授だ。荒木氏に開発秘話を聞いた。(2016/5/6)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
「無理の構造」――理不尽なのは世の中ではなくわれわれの思考である
「なぜあの人だけが……?」「なぜ私だけが……?」世の中は理不尽なことだらけです。ではなぜ私たちはそう感じるのでしょうか? そもそも「理」というのは世の中がそうなっているという「摂理」のはずです。そうであるにもかかわらず、理不尽なことがあふれているとすれば、それは逆に私たちが「理」と思っていることが実はそうでないと考える方が自然です。ではなぜそのようなことが起きるのでしょうか? それは私たちが「本来非対称なものを対称だと錯覚している」ことからきているというのが本書の仮説です。(2016/4/28)

「正常性バイアス」とは、災害時や緊急時に「自分は大丈夫」と思い込んでしまう、危険な脳のはたらき
「ありえない」という先入観や偏見(バイアス)が働き……。(2016/4/22)

入社先企業への満足度85%超:
「会社選び」と「恋人選び」における本当の満足感
良い会社選びは簡単ではありません。入社後、会社員としてこれで良かったのか? と思うのはむしろ当然なくらい、それは難しいことなのです。(2016/4/21)

ITエンジニア職業図鑑(7):
華々しい成果をすぐに出したい人は向いていない――データサイエンティスト
プログラマ、SE(システムエンジニア)、プロジェクトマネジャー――IT業界のさまざまな職業を紹介する本連載。第7回は、以前、米「ハーバード・ビジネス・レビュー」誌で今世紀で最もセクシーな職業と評された「データサイエンティスト」を解説する。(2016/4/20)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(16):
「会社」「辞めたい」と思ったら――くじけそうな新社会人への処方箋
新社会人時代は、理想と現実とのギャップにくじけそうになるものです。仕事の不満や悩みを解消するヒントをお届けする本連載。今回のテーマは、新入社員に贈る「くじけそうなときの処方箋」です。(2016/4/13)

「セキュリティ心理学」入門(4):
その「セキュリティ教育」、本当に効果ありますか?
人間にまつわるセキュリティを考える本連載。昨今、「標的型メール攻撃訓練」などのセキュリティ教育・訓練が盛んに行われていますが、こうした教育・訓練はただ行えばよいというものではありません。あらためて、「セキュリティ教育・訓練」の目的や効果について考えてみましょう。(2016/4/11)

安藤幸央のランダウン(69):
いまさら聞けないUX(User eXperience:ユーザー体験)の歴史、現状、今後はどうなる?
現在に至るまで「UX」的なものがどのように発展してきたのかを振り返り、今後どうなっていくのかを考えます。あらためてユーザビリティやUXを考えるヒントにしてください。(2016/3/15)

世界のソフトウェアエンジニア550人に聞きました:
ソフトウェアエンジニアの約3割が「AIのせいで仕事がなくなる!」と思っている
米Evans Dataは新しい調査報告書で、AIに仕事を奪われることを懸念するソフトウェアエンジニアが3割に上ると指摘している。(2016/3/9)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(15):
仕事はツラクて、ツラクて、ツラいもの?――仕事の「楽しさ」とは何だろう
仕事が楽しいだと? ケシカラン!――仕事の不満や悩みを解消するヒントをお届けする本連載。今回のテーマは、仕事の「楽しさとは何か?」です。(2016/3/9)

心理学の研究成果は、やっぱり信用できる?
「心理学・社会科学の実験結果は信用できない」という実験結果は、信用できるのか。(2016/3/8)

「セキュリティ心理学」入門(3):
「誘導質問術」の恐怖――あなたにもある“六つの脆弱性”
人間にまつわるセキュリティを考える本連載。第3回のテーマは「誘導質問術」です。ソーシャルエンジニアリングの一種であり、「振り込め詐欺」のような犯罪にも悪用されるこの技術に、人はどうして引っ掛かってしまうのでしょうか。「人間の脆弱性」について考えます。(2016/2/25)

「スマホの充電切れストレス」は「エアコンが壊れたとき」と同じ?
普段、スマートフォンを利用しているときにストレスを感じたことはありませんか? 今回はスマホストレスの実態やテクノストレスの対処法などを紹介します。(2016/2/18)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(14):
上司の一言にイライラ!――「乱れた心」の整え方
自慢げで嫌みっぽい上司の一言に「イラッ!」としたことはありませんか? 仕事の不満や悩みを解消するヒントをお届けする本連載。今回のテーマは、イライラしたときの「乱れた心」の整え方です。(2016/2/10)

「セキュリティ心理学」入門(2):
現金より情報の方が盗みやすい?――ある実験が明らかにした「行動規範はセキュリティに役立つか」
人間にまつわるセキュリティを考える本連載。第2回のテーマは「行動規範はセキュリティに役立つのか?」です。企業における「社是・社訓」や、国家公務員に対する「倫理規程」などの行動規範が、情報セキュリティ上果たす役割について、ある実験を参考に考えます。(2016/2/9)

大声、殴る蹴る……小学校の“暴力教室”なぜ急増 ネット利用のストレスも?
大阪府内の暴力行為発生件数は全国ワーストクラス。急増の背景には、貧困など家庭環境の悪化に加え、ネットの普及も指摘されている。(2016/2/3)

電子書店完全ガイド:
「ヨドバシ・ドット・コム電子書籍ストア」とアプリ「Doly」を徹底解剖する
電子書籍の読書体験はどう変わる? 国内主要電子書店の徹底レビューをお届けするこの企画、今回は「ヨドバシ・ドット・コム電子書籍ストア」とそのアプリ「Doly」を紹介する。(2016/1/26)

いい文章を書きたかったら?──「キーボード入力はゆっくりと」 カナダの研究
いい文章を書きたいのなら、キーボードはゆっくりタイピングを──こんな研究結果が発表された。(2016/1/22)

「セキュリティ心理学」入門(1):
“適度な不信感”をベースに考える「人間のセキュリティ」
情報セキュリティの世界では、「人間こそ最大の弱点である」ということがしばしばいわれます。実際、過去に起きた数々の情報漏えい事件を見ても、内部犯行や単純なヒューマンエラーなど、人間がその原因となっていることが少なくありません。人間にまつわるセキュリティを考える上では、どのような理論や考え方をベースにすればよいのでしょうか。心理学や行動科学、犯罪学などの知見を参考にしながら人的セキュリティについて考える連載をスタートします。(2016/1/20)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(13):
5つのポイントで成果につなげる「一年の計」の立て方
「一年の計は元旦にあり」と言いますが、1月は年間目標を立てるのに最適な時期です。仕事の不満や悩みを解消するヒントをお届けする本連載。今回は、成果につなげる「一年の計」の立て方のポイントをお話しします。※ワークシート付き(2016/1/20)

【連載】行動経済学で理解する次世代マーケティングキーワード 第2回:
「エンゲージメント」(後編)――語れば語るほど愛着が強化される「IKEA効果」のメカニズム
マーケティングを語る上で鍵になる概念を経済コラムニストの視点から理解するマーケター向け教養読みもの連載。前回に引き続き「エンゲージメント」について解き明かす。(2015/12/30)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
近づけ過ぎず、遠ざけ過ぎない距離の取り方
押しつける、遠慮する「縦の関係」から「横の関係」へ。アドラーに学ぶ、よりよい未来を築くためのコミュニケーションとは。(2015/12/24)

ゼロから小説のあらすじ作れるソフト、芝浦工大が開発 何から書けばいいのか分からない初心者でも容易に
小説を書きたいけど書けない人に朗報か。初心者でゼロからも容易にあらすじを作れるという創作支援ソフトを芝浦工業大学が開発した。(2015/12/16)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(12):
何で夢中になれないの?――あの「楽しさ」を仕事でも
学生時代、夢中になったことはありますか?それを仕事に生かせたら、今より楽しく感じられるかもしれません。仕事の不満や悩みを解消するヒントをお届けする本連載。今回のテーマは「夢中を仕事に生かす」です。(2015/12/16)

医療技術ニュース:
幸福を客観的に評価・比較できる手掛かりとなるか
京都大学は、主観的幸福の構造的神経基盤を明らかにしたと発表した。磁気共鳴画像(MRI)と質問紙回答との関係を調べた結果、右半球の楔前部の灰白質体積と主観的幸福の間に、正の関係があることが示された。(2015/12/10)

悲報:
人間とロボット掃除機の床掃除を比較した結果
人間の「しっかり掃除したつもり」は意外と信用できないことが判明。(2015/12/9)

筑波大学、特別支援学校の体育館を改修 大型床面プロジェクション・マッピング装置を設置し「ミライの体育館」運用
今後約5年間をかけて活用する。(2015/12/8)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
決断の心理学――何かを変えるか、現状維持か
日常的なことに追われていると何かを頑張っているつもりだが1年たったときに「あれ、何も変わっていなかった」と感じることも多い。今と違う1年を望むのなら何を変えればいいのか。(2015/11/26)

会話の音声解析アルゴリズム、人間関係予測でセラピスト超え
100組以上の夫婦の膨大な量の会話データに基いて構築した音声解析アルゴリズムに複数の夫婦の会話を“聞かせ”てその関係を推測させたところ、プロのセラピストより高い確度で関係性を当てたという。(2015/11/25)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(11):
「仕事から逃げる」とどうなるの?――「試練」という名のご褒美
仕事から逃げ出したい……誰もが一度は思ったことがあるのでは。仕事の不満や悩みを解消するヒントをお届けする本連載。今回のテーマは「試練」です。(2015/11/18)

「サイバー・ハロウィン キャリアトーク」リポート:
青年よ、セキュリティエキスパートを目指せ
2015年10月30日に内閣官房内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)と在日米国商工会議所(ACCJ)が、学生や若手社会人に向けて開催したイベント「サイバー・ハロウィン キャリアトーク」の講演リポートをお送りします。(2015/11/11)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。