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NOOK Simple Touch with Glowlightの夜間読書テスト
暗い場所で読書できるようディスプレイ枠にLEDライトをビルトインした「NOOK Simple Touch with Glowlight」。サードパーティー製のブックライトアクセサリーとの違い、さらにタブレットとの比較を動画で紹介。(2012/5/21)

紙のリプレースではなく市場の拡大――ハイブリッド型総合書店「honto」が目指す先
多くのユーザーがリアル書店とオンライン書店をその時々で使い分けている日本。そんな日本市場では、「honto」が指向するハイブリッド型総合書店こそが利用者にすばらしい読書スタイルの提案ができ、出版市場自体を大きくできるとトゥ・ディファクトの小城武彦氏は言う。(2012/5/18)

紀伊國屋書店、電子書籍のフォントに「游明朝体Pr6N M」を採用
紀伊國屋書店は、読書体験に大きな影響を与える書体について、長文を読むのに適した「游明朝体 Pr6N M」を採用。Kinoppyアプリをアップデートすると同フォントが利用可能になる。(2012/5/18)

リアルと電子のハイブリッドで読書量を増やす──新オンライン書店「honto」の狙い
ジュンク堂で購入した本の履歴もネットで自動的に蔵書管理──こんな機能を備えるオンライン書店「honto」がスタート。リアルとネットの連携でより読書量が増える方向を目指している。(2012/5/18)

暗い場所でもKindleで読書可能に? Amazon、フロントライト付きモデルを発売か
Amazon.comは「Kindle」新モデルの発売を7月にも予定しており、その中にはフロントライト搭載モデルも含まれるという。(ロイター)(2012/5/17)

懐かしの機種も展示:
印刷博物館に行くと分かる「What's 電子書籍?」
電子書籍のことがよく分かる展示会「What's 電子書籍? ――新しい読書の時間がやってきた」が印刷博物館で開催中だ。(2012/4/5)

連想出版、紙電子を問わず作品を探す「e読書.jp」公開
紙の本と電子書籍を一緒に探せる国内最大の検索サービス「e読書.jp」がオープンした。(2012/4/3)

Kindle Fireと新しいiPadの読書体験比較
おなじみGood e-Readerの動画レビュー。今回は新しいiPadとAmazonのKindle Fireを電子書籍を読むデバイスという観点からチェックしてみた。英語の勉強としてもお勧めだ。(2012/3/22)

アドビ、世界のデジタルコンテンツ読書傾向を発表――68%が有料コンテンツを購読
アドビシステムズは、Adobe Digital Publishing Suiteで作成された雑誌・新聞コンテンツの利用情報を分析。読書時間やインタラクティブ機能の利用状況を発表した。(2012/3/1)

電子書籍リーダーはソーシャルメディアをさらに取り込むか?
電子書籍とソーシャルメディアの連携を進める動きがあるが、これらのネットワークが読書体験を向上させているか、それとも損なっているかを考えてみたい。(2012/2/17)

寧々さんが「魍魎の匣」表紙だと? 「NEWラブプラス」読書月間に合わせて講談社より発売
愛花が、凛子が、寧々さんが描き下ろしの「NEWラブプラス オリジナルカバー版」で小説の表紙に。「赤毛のアン」「ぼくのメジャースプーン」「魍魎の匣」のカバーガールを務める。(2012/2/2)

専用電子書籍リーダーはあなたにとって正しい選択か?
汎用タブレットやスマートフォンが多数登場する中、専用の電子書籍リーダー端末は必要なのだろうか。あなたの読書専用デバイスはタブレット? 電子書籍リーダー? それとも携帯電話?(2012/1/27)

eReading Maniacs――「電読」の楽しみ(1):
「電子書籍」で読書はもっと楽しくなる
百聞は一“読”にしかず、論ずるより“読”むが易し。「電子書籍」の未来は、その読者によってこそ語られるべき――。今回から始まった「eReading Maniacs――『電読』の楽しみ」は、読書好きの、読書好きによる、読書好きのための連載コラムです。(2012/1/25)

Kindle Fireの利用統計
Kindle Fireはメディア消費デバイスだといわれることがあるが、実際にはほとんどのユーザーが読書のためにこのデバイスを使っていることがRBC Fincancial Groupsの調査で判明した。(2012/1/24)

動画撮影も可能:
本のスキャンができる読書灯――「カメラ内蔵 LEDデスクスタンドライト」
上海問屋から、ライト部分に約500万画素のCMOSカメラを内蔵したスタンドライトが発売された。価格は9999円。(2012/1/20)

Reader Storeでは読書会も企画:
大沢在昌さんと石田衣良さんの新刊、電子書籍と紙の本を同時発売
光文社は、「鮫島の貌 新宿鮫短編集」(大沢在昌著)と「スイングアウト・ブラザース」(石田衣良著)を1月17日に発売する。紙の書籍と同時に電子書籍版も配信され、2人との読書会も企画する。(2012/1/13)

電子読書の真実
Aptaraが作成したインフォグラフィックは、電子書籍の世界で起きている厳しい現実を示している。(2011/12/15)

暗闇できらりと光る LED付き読書用メガネ
「Rechargeable LED Reading Glasses」はLEDがぴかりと光って暗い場所でも困らない読書用メガネです。(2011/12/5)

ボイジャー、ついにHTML5ベースの新読書システム「BinB」を発表
ボイジャーはHTML5ベースのビューワ「BinB」を発表。12月8日に公開する。BinBで読める最初の作品には、黒澤明監督が小國英雄氏、菊島隆三氏とともに書き残し、成しえなかった一編の映画『虎 虎 虎』の準備稿など。(2011/12/1)

Barnes & Noble「NOOK Tablet」の実機レビュー
Amazonの「Kindle Fire」がより幅広い目的で利用するタブレットだとすれば、Barnes & Nobleの「NOOK Tablet」は読書により重点を置いたタブレットだといえる。本稿では、NOOK Colorとの比較や実機に触れて分かったことなどを紹介しながらNOOK Tabletの魅力に迫る。(2011/11/30)

Twitterで1日に目にする文字数を本に換算すると? ソニーの新キャンペーン
あなたがTwitterで1日に目にしている文字数を本に換算すると? 読書週間に突入した10月27日、ソニーが「SNSを休んで本を読もう! “Reader”読書週間キャンペーン」を開始した。(2011/10/28)

「第2回山田風太郎賞」は誰の手に? 結果発表をニコ生で 角川の井上社長が出演
大衆作家の故・山田風太郎さんに敬意を称し、有望な作家の作品を発掘するために昨年創設された「山田風太郎賞」の第2回選考結果発表をライブ配信する。角川書店の井上伸一郎社長がゲスト出演し、ライターのタカザワケンジさんと朝日新聞読書欄元編集長の佐久間文子さん。同賞は作家の赤川次郎さん、京極夏彦さんらが選考委員を務めている。配信は10月21日17時30分〜。(2011/10/20)

それゆけガジェット調査隊:
フォトフレームが見た電子書籍リーダーの夢――TRiFUN DPF-A8WM10WH
読書のスタイルは人それぞれだ。今回の「それゆけガジェット調査隊」では、「フォトフレーム」を電子書籍リーダーとして使うという、ひとつの考え方から学べることを示してみたい。(2011/10/16)

まだ終わらんよ:
コミック読書にちょうどよいサイズ感──7型サイズのお手ごろ・快速タブレット「GALAPAGOS A01SH」
国内初となるAndroid3.2を搭載したシャープ製タブレット「GALAPAGOS A01SH」が登場。タブレットデバイスの種類が増えてきたが、イー・モバイルブランドとして改めて登場した7型サイズの使い勝手を検証する。(2011/10/14)

電子書籍覆面座談会:
ビューワ開発者から見た、電子書籍業界のいま(後編)
電子書籍において、ビューワの操作性が読書体験に及ぼす影響は大きい。ユーザーとコンテンツの出会いを演出するのがビューワ開発者の力量だ。電子書籍ビューワの開発者が感じる電子書籍市場の現状とは?(2011/10/7)

電子書籍覆面座談会:
ビューワ開発者から見た、電子書籍業界のいま(前編)
電子書籍において、ビューワの操作性が読書体験に及ぼす影響は大きい。ユーザーとコンテンツの出会いを演出するのがビューワ開発者の力量だ。本企画では、電子書籍ビューワの開発者に集まっていただき、覆面座談会という形で電子書籍市場の今を聞いた。(2011/10/6)

スキューバダイバー、ソニーの電子書籍リーダーを利用し海底90メートルでの読書に成功
真の読書家はときにわれわれが思いも掛けない場所で読書に臨む。職業ダイバーのマーク・サールロウ氏とロビン・ジャコウェイ氏は、ソニーのReader片手に海底で読書中だ。(2011/9/18)

電子読書とサウンドトラック
作品の世界観を深く味わうために、サウンドトラックなどを購入した経験がある方なら、著者が執筆時に流していた音楽のプレイリストなどがおまけとして提供される価値が分かるはずだ。(2011/9/13)

「お風呂で読書」――そんなニーズにも応えるドコモのLTE対応タブレット
NTTドコモが発表した2種類のXi対応Androidタブレット。「GALAXY Tab 10.1 LTE SC-01D」「ARROWS Tab LTE F-01D」は、広いユーザー層に支持されるかもしれない。(2011/9/8)

タブレット端末で読書できるカフェ、日本橋浜町にオープン
店内に用意された、さまざまなタブレット端末で読書を楽しめる――。こんなカフェが日本橋浜町にお目見えした。(2011/9/6)

Kindle Print Replica、紙とほぼ同質の読書経験を提供
すべてのユーザーが同じページ数を参照することが求められる研究書や教科書の電子化に福音となりそうな「Kindle Print Replica」に市場関係者の注目が集まっている。(2011/9/5)

eBookGirlsがお届けする:
PR:最新電子書籍ストア徹底比較 2011秋
読書の秋がやってきた。今年は電子書籍で読むのもオツなもの。しかし、乱立する電子書籍ストアから自分に合ったストアを選ぶのは一苦労。そこでここでは、新たにオープンした電子書籍ストアを中心に、ストアの特徴と、この秋お勧めの一冊をeBook USERのコンテンツナビを担当する「eBookGirls」がお届けする。(2011/9/1)

贈り物、ゲーム、場所、ランチ、読書――KDDIが選んだ5つのスタートアップ、そのアイデアとは
KDDIによるベンシャー支援プログラム「KDDI∞Labo」が本格的に動き出す。多数の参加希望者の中から選考を勝ち上がった5チームが六本木のオフィスに集まり、それぞれのビジョンを説明した。(2011/8/25)

iPadが変える医療と読書 林信行さんら出演のシンポジウム
科学リテラシーの向上のため、教育現場などでの映像利用を促進するサイエンス映像学会のシンポジウムをライブ配信する。テーマは「iPadが変える読書の近未来」で、ITジャーナリストの林信行さんや神戸大学大学院医学研究科・内科学講座消化器内科学分野の杉本真樹特命講師らが議論する。杉本真樹特命講師による基調講演「ライフサイエンスを可視化する“医領解放構想”:医療3.0」も。配信は7月30日12時35分〜。(2011/7/28)

読書することに特化した使いやすさ――NOOK Touchレビュー
前回ファーストインプレッションをお伝えしたBarnes & Nobleのタッチスクリーン採用新型「NOOK」を購入して1カ月。店舗サービスやEPUB書籍、PDF、日本語表示について試してみた。(2011/7/25)

PR:新サービス続々登場、電子書籍ストアの最先端を「BookGate」に見た
電子書籍がブームとなる中、オリジナルコンテンツを含むユニークなラインアップと、読書体験を重視した操作性のよさで多くのユーザーから支持を集める電子書籍ストアが、廣済堂が運営する「BookGate」だ。今月新たに登場したサービスと併せて、BookGateの魅力を読者の目線、さらに出版社の目線、それぞれからチェックしてみた。(2011/7/19)

「ハリポタ」でオンライン読書 「Pottermore」にソニーが協力
「ハリー・ポッター」の本の世界を中心にオンライン読書体験を提供していくという新サイト「Pottermore」にソニーが協力。10月には日本語サイトもオープン。(2011/6/23)

「ハリー・ポッター」シリーズ電子書籍化も――「Pottermore」始動へ
カウントダウンとともに謎のティーザーサイトが開設された「Pottermore」の中身が判明。ソニーの全面協力のもと、子供も大人も楽しめる“オンライン読書体験”を提供する。(2011/6/23)

「日本トンデモ本大賞」を振り返る 過去20年の「ワースト?」決定
過去20年の“トンデモ”な書籍の中から「ベストオブベスト(ワーストオブワースト?)」を表彰する「日本トンデモ本大賞」第20回大会をダイジェストで振り返る。「“トンデモ”という概念で森羅万象全ての事象を斬りまくる」謎の読書集団「と学会」主催。出演者は、と学会の唐沢俊一さん、皆神龍太郎さん。配信は6月19日20時0分〜6月19日21時30分。(2011/6/13)

電車で移動中、何してる? 「携帯・スマホいじってる」が約9割
電車では睡眠より読書より携帯・スマホ――多くの人がモバイルメールやネットサーフィンを利用しており、SNSの利用は3割程度だと分かった。(2011/5/11)

読書に関するアンケート調査結果から:
中国政府、「携帯電話での電子書籍ユーザーが増加中」と発表
中国政府が読書に関するアンケート調査結果を発表した。適正と思われる平均作品価格は1.33人民元(約16円)だったという。(2011/4/25)

電子書籍は元年から“熟成”へ:
PR:ジャーナリスト神尾寿×幻冬舎が電子書籍の現状と期待を語る
2010年を「電子書籍元年」と位置づける国内電子書籍市場。そこには、シャープがこれまで培ってきた技術をベースに、電子書籍という接点で“読書の楽しさ”を感じてもらいたいという出版業界の思いも込められている。ジャーナリストの神尾寿氏が、出版社およびメディアの観点を踏まえ、今後の電子書籍市場を一望する。(2011/3/23)

大人のためのSony Reader講座:
「さぁ読むぞ」と構えなくていい読書ツール――ソニーの「Reader」
ソニーが2010年12月に発表した電子書籍専用端末「Reader」。ときには編集者として、ときにはミステリー・SF好きとして紙の文化にどっぷりと漬かってきたミドル層の筆者が、実際に触れて確かめてみた。(2011/2/25)

PR:新たな読書体験を生み出すシャープのメディアタブレット「GALAPAGOS」
電子書籍元年と呼ばれた2010年は、日本国内で数多くの電子書籍端末やサービスが登場した。その中でも大本命といえるのがシャープの「GALAPAGOS」だ。メディアタブレット2製品と、連携する電子書籍ストア「TSUTAYA GALAPAGOS」を核としたこのサービスは、一足先の未来を垣間見せてくれている。(2011/1/11)

大人のためのGALAPAGOS講座:
ミドル世代の視点でみたGALAPAGOSホームモデル
電子書籍には興味を持っていた。これまでの読書体験を超える何かがあるなら、それを試してみたいからだ。果たしてGALAPAGOSホームモデルはそんな期待に応えてくれる製品となっているのだろうか? 元編集者として紙出版を熟知し、現在はフリーの編集・ライターとして活躍する池田氏がGALAPAGOSホームモデルに触れてみた。(2010/12/27)

KDDI、電子書籍端末「biblio Leaf」25日から発売 3G対応、月額525円で
ターゲットは「読書好き」――E-Inkを採用したKDDIの電子書籍端末が25日から順次発売。小型軽量な本体と3G対応が特徴で、通信料金は月額525円に抑えた。(2010/12/21)

ウイスキーを片手に、iPadでジャズと読書を
ニッカウヰスキーは、iPad/iPhoneアプリ「バー読 IN MY ROOM」をリリースした。ウイスキーとジャズをテーマにした毎月10本のショートストーリーが楽しめる。(2010/12/9)

シャープのメディアタブレット「GALAPAGOS」、12月10日に発売
シャープが電子書籍端末の発売計画を7月に明らかにして約4カ月、いよいよ同社のメディアタブレットが12月10日に市場に登場する。新たな読書体験の創生につながるか。(2010/11/29)

5.5インチタッチパネルの電子書籍端末――「ブックリーダー SH-07C」
シャープ製の「ブックリーダー SH-07C」は、5.5インチのタッチパネルディスプレイを搭載した端末。Webブラウザを搭載しており、読書中に気になった情報をすぐ検索できる。(2010/11/8)

電子書籍の時はどうか……は不明ですが:
「そんな暗い部屋でマンガ読んじゃだめっ」と言われたことがある人に──「読書照度計」
上海問屋で、部屋の明るさを簡単に計測できる照度計が発売された。価格は1299円。(2010/10/26)


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