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「歴史」最新記事一覧

歴史から仕組み、学習まで:
NVIDIAが解説するディープラーニングの基礎(前編)
エヌビディアは2018年4月24日、ディープラーニングに関するセミナー「NVIDIA Deep Learning Seminar 2018」を東京都内で開催した。本稿では、セッション「これから始める人のためのディープラーニング基礎講座」から、ディープラーニングの歴史や概要、学習の流れについて紹介する。(2018/4/26)

企業ユーザーに贈るWindows 10への乗り換え案内(22):
管理者なら知っておきたい、企業ネットワーク内のWindows 10 Homeエディションの管理と制約
Windows XPから提供が始まった「Home」エディションは、文字通り、個人ユーザーが家庭(ホーム)内でコンピュータを使用する(楽しむ)ことを目的として用意されました。しかし、歴史的ないきさつやコスト的な理由などで、企業クライアントでHomeエディションが利用されるケースが現実としてありました。今回は、Windows 10 Homeエディションの制約について紹介します。(2018/4/25)

なぜ新潟や石川が「人口日本一」だったのか? 都道府県の人口推移から見る、日本近代化の歴史
地方が今よりずっと元気だった時代は19世紀にありました。(2018/4/22)

キャプテンながはまのマニアックすぎるシリーズ:
また海底で発見 軽巡「ヘレナ」の武勲と黒歴史、軽巡洋艦なのになぜこんなに「でかかった」のか
米海軍の那珂ちゃん。(2018/4/17)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
XC40「ボルボよお前もか」と思った日
ボルボからコンパクトSUV、XC40が登場した。何と言っても注目すべきなのは、ボルボの歴史上初めて「ヨーロッパ・カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞したクルマなのである。実際に乗ってみてその出来栄えを試したところ……。(2018/4/16)

仮設トイレが独自の進化を遂げていた! 高級VIP用にIoT機能、知られざる“密室”の歴史
仮設トイレの進化について、メーカーに取材しました。(2018/4/15)

図書券・図書カードって今どうなってるの? 進化の歴史をまとめてみた
えっ、「図書カード」も発行終了してたの?(2018/4/11)

自然エネルギー:
50年の歴史ある地熱発電所を改修、出力を2000kW増強
九州電力が「大岳地熱発電所」(大分県九重町)の改修工事に着手。国内初の熱水型シングルフラッシュ方式として1967年に運転を開始した地熱発電所で、出力を2000kW高める。(2018/4/9)

どう影響する? 国交省がプロジェクションマッピングのガイドラインを策定
国土交通省は2018年3月30日、プロジェクションマッピング実施の環境整備を後押しする「投影広告物条例ガイドライン」を公表した。国土交通省 景観・歴史文化環境整備室 渡瀬友博室長にガイドライン策定の目的などを聞いた。(2018/4/9)

97歳のおじいさんが作ったアクセサリーにステキな歴史あり 物資不足の終戦直後、女性のために手作りしていた
お金も物もない時代に、独学で作って周囲の女性にプレゼント。(2018/4/2)

無駄に3Dで無駄にヌルヌル動作し無駄に神々しい ヤフーが「インターネットの歴史年表」2018年版を公開
製作期間1年。現代のバベルタワーである。(2018/4/2)

歴史アニメで酷似キャラ使用:
NHK、デーモン閣下に肖像の無断使用を謝罪 「相談など欠いた」
NHKが、歴史アニメ番組でデーモン閣下の肖像を無断使用した問題について謝罪文を発表。「デーモン閣下、関係者の皆さまに大変ご迷惑をお掛けしました」などとした。デーモン閣下は「誠実な対応を求む」と怒りをあらわにしていた。(2018/3/27)

坂村健氏に聞くIoTの過去・現在・未来:
「IoTの父」が考える「最大の課題」とは?
TRON創始者でありIoTのコンセプトを1980年代に提唱したことで知られる坂村健氏に、「モノのインターネット」がこれからどのように進んでいくのかを聞いた。3回に分けてお届けする第2回はIoTの歴史と今後の課題について。(2018/3/23)

みなさん最終回にさまぁ〜ず三村、ナイナイ岡村らが贈った言葉とは ネットでも悲しみの声続出
「みなさんのおかげです」シリーズ放送開始から約30年。全1340回で番組の歴史にピリオド。(2018/3/23)

【マンガ】「漢字2文字ではない元号が5つだけ存在する」って知ってた?
歴史を振り返ると、20年間だけ元号が長くなっていた時期が。(2018/3/20)

電子ブックレット:
MIPSコンピュータをめぐる栄枯盛衰
アイティメディアがモノづくり分野の読者向けに提供する「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、MIPSアーキテクチャの歴史について、深い関わりがある日本企業のエピソードを交えて振り返ります。(2018/3/18)

「1秒」の長さは、実はコロコロ変わってる? 知っているようで知らない「1秒」の歴史
きっとこれからも「新しい1秒」が出てくるはず。(2018/3/16)

「パソコンが2000年をカウントできない」 50年の歴史を追体験できる「人生ゲームタイムスリップ」
タカラトミーは、「人生ゲーム」の発売50周年を記念して「人生ゲームタイムスリップ」を3月末に発売する。コンセプトは、「家族みんなでニッポンの50年を人生体験する」(同社)。(2018/3/15)

ゲームショップ「ゲームズマーヤ」が4月で閉店 ゲーム開発者も一目置く名店が35年の歴史に幕
理由は店長の体調不良。長年お疲れ様でした。(2018/3/15)

新しい化物語は“そこ”にいる 「週刊少年マガジン」で始まった大暮維人『化物語』が歴史の始まりを感じさせるすごさ
来週が待ちきれない。(2018/3/14)

地味な施設が「インスタ映え」で人気に……岐阜のモザイクタイル博物館、入場者は予測の6倍
Instagramを通じて意外な施設や観光地にスポットが当たるようになったが、岐阜県でも地味な印象の地場産の振興施設などが脚光を浴びている。多治見市がタイル製造の歴史をアピールするため開館した博物館は入場者が当初予測の6倍に。(2018/3/14)

コカ・コーラ、2018年に日本で缶酎ハイを発売 グループ初事業で日本を選んだのはなぜか
125年の歴史の中でも、コカ・コーラ社のアルコール飲料参入は異例の取り組み。(2018/3/8)

「新1000形」に置き換え:
京急「2000形」引退へ 36年の歴史に幕 記念乗車券を発売
京急が「2000形」の営業運転を終了する。1月にデビューした新車両「新1000型」に置き換えるため。写真を掲載した引退記念乗車券も発売する。(2018/3/5)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(1):
クラウド、モバイル、AIで考える次世代企業ネットワーク
ICTの世界は「CMA」、つまりクラウド、モバイル、AIの3要素を中心に急激に進化している。私たちネットワークエンジニアは単にネットワークのことだけを分かり、狭い領域の仕事をしていたのではもはや大きな付加価値を生むこと難しくなっている。連載第1回は企業ネットワークの歴史を振り返り、今後数年間のトレンドを予想するとともに、次世代企業ネットワークのイメージを概観する。(2018/2/26)

立ちどまるよふりむくよ:
「ピアノToy-Con」に至る任天堂音楽ソフトの歴史
4月20日のNintendo Laboまで待てない人向けに、任天堂音楽ソフトのこれまでの流れをまとめてみた。(2018/2/23)

いまさら聞けないデザイン思考入門(後編):
コマツとランドログの事例に見る「デザイン思考」の実践
前編では、デザイン思考が求められている理由、デザイン思考の歴史、デザイン思考と従来型の思考との違いについて解説した。後編では、デザイン思考を実践するにあたり、押さえておきたいプロセスやその手法を、コマツが直面した課題やランドログのアプローチを中心に紹介していく。(2018/2/23)

斬新なデザインも続々と登場:
PR:加速するLEDディスプレイ市場、躍進する中国の動向と最新の素子を知る
数十年以上の長い歴史を持つLEDディスプレイ市場が、にわかに活気づいている。幅30mにも及ぶ巨大なLEDディスプレイが街中に続々と設置され、これまでにないような斬新なデザインのディスプレイも増え始めた。それに伴い、LED素子も進化している。機運が特に高まっている中国の動向と、最新のLEDを紹介する。(2018/2/22)

NTT DATA Innovation Conference 2018レポート:
テクノロジーが自律的に拡張する時代に、いかにビジネスの勝機を捉えるか
人類は、歴史上何度かの転換点を乗り越えて進化を続けてきた。コンピュータがあらゆる領域で人類を超えるシンギュラリティの到来が叫ばれる今、破壊的に成長を続けるテクノロジーを企業はいかにビジネスに取り込んでいくべきなのか。(2018/2/21)

週末エンプラこぼれ話:
ディープラーニングで急激に進化――意外と奥が深い「音声合成」の世界
自動音声案内をはじめとして、スマートスピーカーなどでも使われる人工的な「音声合成」。その研究は50年以上もの長い歴史があるが、最近は機械学習によって、急速な進化を遂げているのだという。(2018/2/16)

ムー×自治体の謎コラボ 月刊『ムー』の記者となって横須賀の隠された歴史の謎を解くイベント開催
月刊『ムー』編集長・三上丈晴氏が登壇するトークショーも開催。(2018/2/9)

幻の星座「ねこ座」はなぜ消えた? 歴史に埋もれていった「トンデモ星座」ベスト5を解説する
今も残っていてほしかった……。(2018/2/6)

「テトリス・エフェクト 世界を惑わせたゲーム」:
誰もが知る「テトリス」の知られざるヒミツ
世界中の人々を熱狂させ続ける“落ちゲー”テトリス。だが、その知名度に反し、誕生の歴史や世界に広がった経緯はあまり知られていない。それを教えてくれる書籍が「テトリス・エフェクト 世界を惑わせたゲーム」だ。(2018/2/2)

幻想的な雪景色を求めて:
大正ロマン感じる山形・銀山温泉 観光客が増えたワケは
山形県尾花沢市の銀山温泉が注目を浴びている。歴史ある温泉街だが、近年の観光客数は横ばい状態だった。しかし16年度、急激に観光客が増加。そのワケとは?(2018/2/2)

チョコ好きには天国かも 「横浜チョコレートファクトリー&ミュージアム」がオープン
チョコレートを作っている過程を見たり、チョコレートの文化や歴史を学んだりできます。(2018/1/25)

いまさら聞けないデザイン思考入門(前編):
イノベーションを生み出す「デザイン思考」とは
現在、日本の製造業で求めらているイノベーションを生み出す上で重要な役割を果たすといわれているのが「デザイン思考」だ。本稿では、デザイン思考が求められている理由、デザイン思考の歴史、デザイン思考と従来型の思考との違いについて解説する。(2018/1/23)

乳がん手術等、傷あとをカバーできる「入浴着」が話題に 実は20年ほどの歴史ある商品
まずは知ることから。(2018/1/22)

最新技術の採用が、ビジネス成長につながる
共に歩んで40年、日本生命保険がIBMメインフレーム最新モデルを採用したわけ
日本生命保険は40年以上IBMメインフレームを活用し、今回、新たに災害対策用として新モデルを採用した。同社のIT基盤を支える2社にこれまでの歴史と採用の理由を聞いた。(2018/1/18)

100年以上の歴史を持つ日本企業100社の商品を販売:
Inagora、中国向け越境ECプラットフォーム「豌豆公主」で「100年100社プロジェクト」を開始
中国向け越境ECプラットフォーム「豌豆(ワンドウ)プラットフォーム」を運営する Inagora(インアゴーラ)は、100年以上の歴史を持つ日本企業100社を集めた「100年100社プロジェクト」を開始した。(2018/1/10)

【マンガ】謎が多すぎる料理「がんもどき」の歴史
さっぱりわからない。(2018/1/2)

カラフルなたすきをぶら下げるだけ シンプル過ぎる箱根駅伝の中吊り広告に「意味が分かって興奮」「歴史とセンス」
コンセプトについて、日本テレビに取材しました。(2018/1/2)

“安価版Pixel”ともいえる仕上がり
「Nokia 8」徹底レビュー、“憧れのNokia”復活を予感させるAndroidスマホ
「Nokia」ブランドのAndroidスマートフォン「Nokia 8」の仕上がりは、全盛期のNokia製品をほうふつさせる。「もう少し早く出ていれば、歴史は変わっていたのではないか」と思わせるほどだ。(2017/12/23)

Mobile Monthly Top10:
2017年のモバイル業界を振り返る(3月編):iPhone10年の歴史/MVNOとキャリアメールの関係
アクセスランキングで振り返る、2017年のモバイル業界。3月はXperia新モデルやMVNO関連の話題が注目を集めました。iPhone 7のスペシャルモデルに関連して掲載した、iPhone10年の歴史をまとめた記事が1位でした。(2017/12/22)

歴史における「天下統一」とは何を指しているのか?
何をしたら天下統一なの?(2017/12/20)

“旅と鉄道”から『JR30年物語』が発刊、JRグループ30年の歴史を網羅した保存版
JRグループ発足30年のあゆみから、次世代車両まで。ブルートレインやローカル線の「国鉄時代」なども。(2017/12/18)

インスタントメッセンジャー「AIM」が終了
20年の歴史に幕。(2017/12/17)

ギャンブル漫画『嘘喰い』次号で完結 11年の歴史に幕
“悪徳者達”との戦いは――。(2017/12/14)

司書メイドの同人誌レビューノート:
もはや歴史資料 東京の廃線をあたたかみあるイラストでよみがえらせた同人誌が興味深い
『イラストで巡る東京都港湾局専用線の今昔 完全版』『イラストで巡る東京港の貨物鉄道今昔』の2冊をご紹介。(2017/12/10)

コンピュータで“錯視”の謎に迫る:
真っすぐなのに斜めに見える“不思議な図形”の正体 「歴史から消えた錯視の発見者」とは
東大・新井仁之教授が解説する錯視の世界。第7回では、直線でありながら斜めに見える不思議な図形が登場。錯視にまつわる歴史もご紹介します。(2017/12/9)

地方発!次世代イノベーション×MONOist転職:
「初音ミク」も産んだ歴史あるIT産業集積地――北海道IT産業クラスター(北海道)
「次世代の地域創生」をテーマに、自治体の取り組みや産学連携事例などを紹介する連載の第5回。札幌を中心とした北海道で推進されている「北海道IT産業クラスター」を取り上げる。(2017/12/8)

Twitterユーザーの呼びかけで正体判明! 謎の巨大観音像写真から始まった歴史ミステリーに「鳥肌立った」「集合知の勝利」
歴史の空白がリアルタイムで解き明かされていく感動。(2017/12/8)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。