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「プリウス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「プリウス」に関する情報が集まったページです。

これは上質でかっこいい! 新型「インサイト」発売、燃費はリッター28.4キロ
価格は326万円から。(2018/12/14)

安全システム:
後付けでペダル踏み間違いによる加速を抑制、トヨタとダイハツがそろって発売
トヨタ自動車は2018年12月5日、販売済みの車両向けに後付けできるペダル踏み間違い加速抑制装置の販売を開始したと発表した。トヨタ自動車のシステムはデンソーと共同開発したもので、超音波センサーと表示器、コントローラーで構成されている。同日でダイハツ工業も同様の後付け用システムの発売を発表したが、別個に開発したものとなる。(2018/12/7)

Amazonのビッグセール「サイバーマンデー」は12月7日18時から ルンバやPS4 Proなどもセール対象に
ほしい商品は今のうちにチェックしておきましょう。(2018/12/6)

トヨタ、プリウスなどに後付けできる「踏み間違い加速抑制システム」を発売
まずは3代目プリウス、アクア向けに。ダイハツもタント用を発売。(2018/12/6)

クルマに後付けできる「踏み間違い加速抑制システム」、トヨタが発売 「プリウス」「アクア」から
クルマに後付けできる「踏み間違い加速抑制システム」をトヨタ自動車が発売。まず「プリウス」「アクア」向けに5万5080円(税込)で販売する。(2018/12/5)

今回は何が使われる? トヨタ、東京五輪聖火リレーの最高位パートナーに就任 先導車などにトヨタ車使用
過去にはクラウンエイト、初代プリウスなどを使用。(2018/11/30)

か、かっこよくなった……? 「プリウス」がデザインチェンジ、2019年モデル登場
“怖い目”じゃなくなった!(2018/11/29)

安全性・安定性にも自信:
トヨタ、新型「プリウス」発表 デザイン刷新、「AWD-e」搭載
トヨタ米国法人が新型「プリウス」を発表。従来からスタイリングを大きく刷新。新しい電動四輪駆動システム「AWD-e」も搭載した。(2018/11/28)

車両デザイン:
TNGAフル活用のクロスオーバーSUV、「身長が低い人も自然に運転できる」
トヨタ自動車は2018年11月27日、東京都内で会見を開き、レクサスブランドの小型クロスオーバーSUV「UX」を発売したと発表した。UXは2016年のパリモーターショーでコンセプトモデルが披露され、2018年春のジュネーブモーターショーで量産モデルとして発表された、レクサスブランドのラインアップに新たに加わる新型車だ。(2018/11/28)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
フランス政府の思惑 ゴーン問題の補助線(3)
多くのメディアではルノー日産アライアンスを成功例と位置付けているが、筆者はそれに同意しない。提携以来、ルノーの業績は右肩下がりを続け、日産自動車が新興国で汗水垂らして作った利益を吸い込み続けているからだ。(2018/11/28)

日産との販売競争が激化か:
トヨタ、プリウスを一部改良へ デザイン刷新、安全装備も拡充
トヨタ自動車が主力のハイブリッド車(HV)「プリウス」を年内に一部改良して発売することが分かった。デザインなどを大幅に変える。2018年度上半期(4〜9月)の国内の登録車(軽自動車を除く)販売では、日産自動車の小型車「ノート」の強さが際立っており、トヨタはプリウスのてこ入れで巻き返しをはかる。18年度末にかけて、日産との販売競争が激しさを増しそうだ。(2018/11/27)

下り坂は4WDが負ける!? 雪が積もった坂道を2WDと4WDを走らせて比較したデータが意外な結果に
四駆の力を過信してはいけない。(2018/11/26)

背景には世界的な環境規制強:
5台に1台、ハイブリッド車は「普通の車」になった
モーターとエンジンを併用するハイブリッド車(HV)の保有台数が右肩上がりで増え、国内の乗用車(軽自動車を除く)のほぼ5台に1台を占めるまでになった。エンジンによる駆動をモーターで助ける「マイルドHV」や、エンジンで発電してモーターを動かす日産自動車の「eパワー」など、多様化も進む。背景には世界的な環境規制強化があり、「特別な車」ではなくなってきたHVが電動車の普及を牽引(けんいん)する構図は、当面続きそうだ。(2018/11/21)

「これは営業はかどる」商業バンの機能美キラリ プロボックス/サクシードに待望のハイブリッド新型
ハイブリッド追加で燃費良、リッターパックのお茶&お弁当置き台も標準装備。(2018/11/20)

MONOist×JOBS 転職市場動向:
「勝手にブレーキをかけてくれる」と45%が認識――自動ブレーキにまつわる誤解とリスク
障害物を検知してブレーキ制御を行い、事故を防いでくれる自動ブレーキ。ですが、その機能を過信しすぎてはいないでしょうか。自動ブレーキはいつでもあなたを守ってくれるとは限りません。自動ブレーキが働くのはどのような条件のときなのか、自動ブレーキとどのように付き合うべきかを解説します。(2018/10/24)

モビリティサービス:
吉利とボルボが仕掛ける新ブランド、クルマを「買わずに」「安く」使う
吉利汽車とVolvo Cars(ボルボ)が共同出資で立ち上げたブランド「Lynk & Co(リンクアンドコー)」は2018年10月19日、富士スピードウェイ(静岡県小山町)でセダンの新型車「03」を発表した。(2018/10/22)

制御プログラムに不備:
トヨタ、「プリウス」など約125万台リコール 走行不能になる恐れ
トヨタの「プリウス」に不具合が発覚。124万9662台をリコールする。ハイブリッドシステムの異常を判定する制御プログラムが不適切であり、走行不能になる可能性がある。(2018/10/5)

ホンダ、新型「インサイト」を発表 上級セダンに変わった3代目
2018年冬に発売予定。【写真40枚】(2018/10/5)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
富士重工とSUBARUのフォレスター
SUBARUが7月中旬に新型フォレスターを発売した。と書き出すと「なぜ9月も半ばなのに、今それが記事になるのか?」と思う人もいるかもしれない。実は新型フォレスターのパワートレーンは2種類で、そのうち「e-BOXER」と名付けられたマイルドハイブリッドモデルがこの9月14日に追加発売になったのだ。出来栄えはどうなのか、意見を述べたい。(2018/9/18)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
次のクルマは「自動運転」になるのか?
「自動運転車っていつごろ商品化されるんですか?」という質問をよく受ける。これにスカッと答えるのはなかなか難しい。条件分岐がいっぱいあるのだ。今回は自動運転の現実的な話をしよう。(2018/9/10)

「安全運転ならば保険料安く」 トヨタ、コネクテッドサービス対応の純正ナビ「T-Connectナビ」に新モデル
ナビ装着で「コネクテッドカー」に進化。(2018/8/28)

製造マネジメントニュース:
2018年の自動車初期品質調査、品質トップはダイハツ、最下位はアウディ
J.D.パワージャパンは2018年8月22日、2018年の自動車初期品質調査(Initial Quality Study)の結果を発表した。ブランドごとの不具合指摘件数が最も少なかったのはダイハツ工業だった。次いでホンダ、Mercedes-Benz(メルセデスベンツ)が上位にランクインした。15ブランド中、最も不具合指摘件数が多かったのはAudi(アウディ)だった。(2018/8/23)

プリウスや86が美少女に変身! トヨタ主力14車種の擬人化キャラクターを公開、デザインは専門スクール生が考案
トヨタとバンタンの産学協同プロジェクト。(2018/8/14)

製造マネジメントニュース:
「いいクルマになったが値段も高い」、原価低減へ広がるTNGA
トヨタ自動車は2018年8月3日に開催した決算会見で、“もっといいクルマづくり”のための構造改革「TNGA(Toyota New Global Architecture)」の取り組みの現状を紹介した。(2018/8/13)

自動車新時代戦略会議:
2050年に電動車100%へ、開発と調達、オープンイノベーションに手厚い支援
経済産業省は2018年7月24日、「自動車新時代戦略会議」の第2回を開催し、2050年までの長期目標に向けた基本方針と今後5年間の重点取り組みについて中間整理案をまとめた。(2018/8/2)

製造マネジメントニュース:
リチウムイオン電池のセパレーター事業を強化、宇部興産とマクセルが新会社
宇部興産は2018年7月31日、リチウムイオン電池のセパレーター事業を強化するため、新会社の設立と事業移管を行うと発表した。マクセルとの共同出資会社である宇部マクセルに宇部興産のセパレーター事業を移管するとともに、新会社「宇部マクセル京都」を設立して需要が急増する塗布型セパレーターの研究開発を加速させる。宇部興産とマクセルがセパレーター事業を一体運営することにより、競争力を高める。(2018/8/1)

店舗とトラックで環境配慮 セブン−イレブン、CO2排出大幅削減へ
セブン−イレブン・ジャパンが、二酸化炭素排出量の大幅削減に向けたプロジェクトを本格化させている。(2018/7/30)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
変化と不変の両立に挑んだクラウン
トヨタのクラウンがフルモデルチェンジした。すでにクローズドコース試乗で高負荷域の「クラウン離れした」仕上がりを体験し、その激変ぶりをインプレッションに書いたが、今回改めて一般公道での試乗会が開催された。クラウンのクルマとしての真価はいかに?(2018/7/23)

ホンダ、プラグインハイブリッド仕様の上級セダン「クラリティPHEV」を投入 プリウスPHVと何が違う?
価格は約590万円から。EVモードで114キロ走行可能に。【写真50枚】(2018/7/20)

電気自動車:
ホンダの電動化戦略が本格始動、5人乗りセダンへのこだわりはどう生きるか
ホンダは、5人乗りセダンタイプの新型プラグインハイブリッド車(PHEV)「クラリティ PHEV」を発売する。クラリティ PHEVは、2016年3月に発売した燃料電池車(FCV)「クラリティ フューエルセル」と共通のプラットフォームを採用したクラリティシリーズの1つ。(2018/7/20)

いまさら聞けないクルマのあの話(4):
高級車から広がる48Vシステム、ディーゼルエンジンに代わる環境技術に
聞いたことはあるけれど、正確に知っているかといわれると自信がない……。クルマに関する“いまさら聞けないあの話”を識者が解説します。第4回は、ディーゼルエンジンに対する逆風が強まる中、製品化が相次いでいる「48Vシステム」です。48Vシステムの特徴とは一体何でしょうか。(2018/7/17)

池田直渡「週刊モータージャーナル」【番外編】:
豊田章男社長がレースは「人を鍛える」という真意
自動車メーカーのレース活動をどう考えるだろうか? 結局のところ道楽ではないか? あるいは、せいぜい広告宣伝。恐らく多くの人はそう思っているはずだ。ところが、トヨタ自動車の場合、これが深謀遠慮に富んだ「働き方改革」の推進システムなのだ。その並外れたユニークな手法を明らかにしたい。(2018/7/11)

赤いブレンボがキラリ トヨタ「86」にメーカー純正のライトチューニング車「86 GR SPORT」登場 378万円から
最初から楽しそう。【写真26点】(2018/7/4)

モビリティサービス:
24時間365日の安心安全を提供、新型「クラウン」「カローラスポーツ」から展開
トヨタ自動車は2018年6月26日、フルモデルチェンジした「クラウン」と、新型車「カローラスポーツ」を発表した。2モデルとも同日付で発売する。新型クラウン、新型カローラスポーツともに車載通信機(DCM)を全車標準搭載とし、コネクテッドカーの本格展開を始める。ユーザーは3年間無料でコネクテッドカーのサービスを利用できる。クルマがつながることによってユーザーとの接点を増やし、さまざまなサービスで利便性や安心安全を提供する。(2018/6/27)

AGL:
メルセデスが商用バンに車載Linux「AGL」採用、トヨタは「AGL前提」へ
メルセデスベンツが同社商用車のオンボードOS基盤として、車載Linux「AGL」の採用を明らかにした。「カムリ」でAGL搭載を先行するトヨタも、基本的にはAGLの搭載を前提とした開発を行っていく方針である。(2018/6/27)

富士経済調べ:
プラグインハイブリッド販売台数、2035年に現在の30倍へ
富士経済が電気自動車(EV)、プラグインハイブリッド(PHV)、ハイブリッド自動車(HV)の世界市場販売台数に関する調査結果を発表した。2035年にPHVは2017年の31.1倍、1243万台が販売されると予測している。(2018/6/20)

生活と仕事の両方で役立ちそう トヨタ「通れた道マップ」公開、地震後の通行可能な道路がわかる
トヨタが通れる道の情報を収集・公開中!(2018/6/19)

うぉぉぉ、これをマジで売るのか!? トヨタ、“ほぼそのまま”レーシングカーを市販化へ 「GRスーパースポーツ」の開発着手
すげぇぇぇ一体いくらになるのでしょう。【写真23枚】(2018/6/19)

祝トヨタチーム、ル・マン悲願の初勝利! 優勝記念フォトギャラリー
かっこいい「TS050 HYBRID」の勇姿。(写真250枚)(2018/6/18)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
あなたはカローラの劇的な変貌を信じるか?
カローラ・ハッチバックのプロトタイプ試乗会のために富士スピードウェイの東コースへ訪れた。そこで目の当たりにしたのはカローラの劇的な変貌だった。(2018/6/4)

モータースポーツ:
「24時間走り切る強さが足りなかった」、速さと強さで2018年のル・マンに挑む
トヨタ自動車がFIA 世界耐久選手権(WEC)の「ル・マン24時間レース」(2018年6月16〜17日、フランス)の参戦概要を説明した。(2018/5/31)

決算は過去最高更新:
トヨタ社長が強調する「原点回帰」 激変期に打ち出す“トヨタらしさ”とは
トヨタ自動車の2018年3月期決算は売上高、純利益ともに過去最高を更新。一方、豊田章男社長は原点回帰を強調。トヨタ生産方式(TPS)と原価低減で「トヨタらしさを取り戻す」と話した。その真意とは……(2018/5/9)

長谷川秀樹のIT酒場放浪記:
自動運転で変わるクルマの未来を「移動のプラットフォーム」でリードしたい――IDOM 執行役員 北島昇氏
自動運転の普及で移動がサービス化する時代に向け、「車のプラットフォーム」を「移動のプラットフォーム」に変えたいと語るIDOM 新規事業・人事・広報管掌 執行役員の北島昇氏。その時代を見据えた新規事業開発や組織風土変革のコツとは?(2018/4/13)

つながるクルマ キーマンインタビュー:
トヨタはモビリティサービスでどう稼ぐか、何を競争力にするか
人々の移動を助ける会社「モビリティカンパニー」を目指すトヨタ自動車。「モビリティサービス・プラットフォーム」の整備や、車載通信機の本格的な普及など、モビリティサービスの展開に向けた施策の狙いを聞いた。(2018/4/4)

うぉぉカッコイイぞ トヨタ、新型「カローラハッチバック」を発表 2018年夏に日本でも発売へ
端正な顔立ちで、お尻隆々なスポーティさも。(写真34枚)(2018/3/27)

電気自動車:
トヨタがフレックス燃料車にハイブリッドシステム、抜本的なCO2削減へ
トヨタ自動車は、ガソリンにエタノールなどのアルコールを加えた燃料で走行可能なフレックス燃料車(FFV)に、ハイブリッドシステムを搭載した試作車(ハイブリッドFFV)を初公開した。フレックス燃料車へのハイブリッドシステム搭載は世界初(同社調べ)という。(2018/3/27)

池田直渡「週刊モータージャーナル」【番外編】:
現場から見たTNGA改革 トヨタ副社長インタビュー(2)
トヨタは「変化に対応し続ける強いモノづくり集団の育成」を目指して改革プログラムを実行中だ。その中心にいる河合副社長が語るTNGAとは?(2018/3/26)

日本市場でも復活する!? トヨタ、新型「RAV4」の発表を予告
ニューヨークモーターショーで新型発表、シルエットを先出しでチラ見せ。(写真50枚)(2018/3/20)

19年からほぼ毎月新型投入:
VWグループ、EV量産体制構築へ 22年までに16カ所
独Volkswagen(VW)グループは、2022年末までにEV生産拠点を世界16カ所に拡大すると発表。量産体制構築を急ぐ。(2018/3/14)

ジュネーブモーターショー2018:
新型「オーリス」に2種類のHVシステム、最高出力は「プリウス」の1.5倍に
トヨタ自動車は、「ジュネーブモーターショー 2018」において、コンパクトハッチバック「オーリス」の新モデルを世界初公開した。欧州では2019年初めに発売する。(2018/3/8)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。