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「詐欺」最新記事一覧

悪質「在宅ワーク詐欺」に消費者庁が注意喚起 在宅で稼げると思わせ高額な初期費用を請求
研修をさせた後、契約時にホームページ作成料として高額な初期費用や追加費用を請求してきます。(2016/11/20)

ディルバート(475):
聞き捨てならない「詐欺話」
隣でボスが頼りにならない助言を披露しているのが聞こえてしまったディルバート。突っ込みを入れたい衝動に駆られた彼は……?(2016/11/17)

ランサムウェアの国内検出は約4倍に、7月〜9月期動向
トレンドマイクロの観測では、ランサムウェアやオンライン銀行詐欺ツールの検出が急増している。(2016/11/16)

ホワイトペーパー:
病院経営と医療の質の向上に“効果あり”なデータ分析の使いどころ
病院のビジネスインテリジェンス(BI)活用には多くの使いどころがある。データ分析によって患者の再入院の回数を減らしたり、スタッフやベッドを適切に割り当てたり、医療詐欺対策をしたり、といった効果が期待できる。(2016/11/16)

Amazonのユーザー認証をかたるフィッシング詐欺メール出回る フィッシング対策協議会が注意喚起
日本語がおかしいので見え透いた嘘にも見えますが……。(2016/11/8)

銀行システムのバグ悪用して“預金操作”、11億円詐取 三井住友銀元副支店長、若い愛人に億ションプレゼント
銀行システムの穴を突き、現金をかすめ取っていた三井住友銀行の元行員の男。顧客の預金は、数字の操作によって愛人のマンションと子供の教育費に消えていった。(2016/11/2)

「サポート詐欺」の報告が増大 うその警告で不安をあおり偽のサポートセンターに電話させてだます手口
通話中に相手のいいなりになると、実体のない有償サポート契約を結ばされてしまうそうです。(2016/11/2)

ペイメントカードを狙ったサイバー犯罪への処方せん【後編】
「オンライン詐欺検出システム」を購入する企業がベンダーに質問すべき3つのこと
「オンライン詐欺検出システム」は、検出方法とその対象範囲が各ツールの差別化要因となっている。自社に最適な製品を選ぶには、詐欺検出ツールの主要機能を評価することが重要だ。(2016/11/2)

ペイメントカードを狙ったサイバー犯罪への処方せん【前編】
電子商取引の犯罪被害を減らす、「オンライン詐欺検出システム」の仕組み
電子商取引が増えるとともに、サイバー犯罪の件数も増加の一途をたどっている。企業は「オンライン詐欺検出システム」を導入することで、犯罪の検出と阻止に取り組んでいる。(2016/11/1)

日本語によるネットの「サポート詐欺」、5月から増加傾向に
海外では2012年頃から継続的に発生しているが、日本語による手口が最近になって増え得ている。(2016/10/31)

LINEをかたる詐欺メールに注意 「異常なログインが発生」との虚偽通知でフィッシングサイトに誘導
フィッシング対策協議会が注意を呼びかけています。(2016/10/31)

“連載完結寸前” 「銀魂」初の展覧会「大銀魂展〜ツケが回る前にケツを拭け〜」の開催が決定!
“終わる終わる詐欺”であってほしいですよね!(2016/10/31)

振り込め詐欺撃退にはホラ貝の音色!? 警察監修の詐欺撃退グッズに謎音搭載 理由は「ノリ」だった
これで振り込め詐欺も怖くない……!(2016/10/18)

ディルバート(470):
詐欺と紙一重の新ビジネス?
新ビジネスの創出には、クリエイティブな発想の転換も大事。でもドッグバートのアイデアは“やりすぎ”のような……。(2016/10/13)

行内システム不正操作、11億円詐取 三井住友銀行元副支店長を逮捕
三井住友銀行の外貨預金の取引システムを不正操作して現金をだまし取ったとして、警視庁は12日、同行大森支店副支店長、南橋浩容疑者(54)を逮捕した。(2016/10/12)

前田敦子さんら装い「相談に乗って」 37万人から116億円だまし取る サクラサイト詐欺事件に3年越し新展開
37万人から116億円をだまし取った「サクラサイト」業者の摘発から3年。終結したかと思われた捜査には続きがあった。(2016/10/12)

特選プレミアムコンテンツガイド
病院経営と医療の質の向上に“効果あり”なデータ分析の使いどころ
病院のビジネスインテリジェンス(BI)活用には多くの使いどころがある。データ分析によって患者の再入院の回数を減らしたり、スタッフやベッドを適切に割り当てたり、医療詐欺対策をしたり、といった効果が期待できる。(2016/10/7)

効果を疑問視する声も
“10億ドル詐取未遂”の再発防止へ、SWIFTが加盟銀行のセキュリティコントロール義務化
SWIFT(国際銀行間金融通信協会)の新しいセキュリティポリシーは、加盟銀行に対してベースラインセキュリティコントロールを義務付けるものだが、専門家の間には、今回の改善策の強制力を疑問視する声もある。(2016/10/5)

ソフトバンクの募金サービスが「クリック詐欺?」と炎上 身に覚えのない請求はなぜ生まれたのか取材
今後は誤操作対策を図っていくとしています。(2016/9/30)

「詐欺FAX」を送りに送って月10万件! 振り込め詐欺犯が中小企業を騙し続けたテクニックとは……
振り込め詐欺グループが送った詐欺ファクスは月10万件……貸金業者を装った手口で、「サラッと説明しろ」などと書かれたマニュアルも完備していた。(2016/9/27)

iPhone 7をネット注文した中国女性 3Gと4と遊戯王カード「融合」が届く詐欺に遭う 足して7にしろと!?
被害者には失礼とは思いつつ、犯人のジョークセンスに脱帽。(2016/9/22)

Computer Weekly製品ガイド
点と点を結び付けるグラフデータベース
ソーシャルネットワーキングからオフショア金融詐欺防止まで、グラフデータベースの成長がデータベース市場の新たな方向性を指し示す可能性を探る。(2016/9/16)

反ドーピング機関のDBから五輪選手の個人情報流出、「犯行はロシア」とWADAが名指し
WADAの発表によると、ロシアのサイバースパイ集団がスピアフィッシング詐欺の手口でパスワードを入手して、国際オリンピック委員会のアカウントを通じてデータベースに侵入したという。(2016/9/15)

iTunesギフトカードを使ったオレオレ詐欺が多発 Appleが注意喚起
追跡されなくい送金方法として、詐欺師たちはiTunesカードに目をつけたようだ。(2016/9/13)

AppBankの元役員、逮捕 1億3000万円詐欺容疑
AppBankの資金約1億3000万円をだまし取った疑いで元役員が逮捕された。(2016/9/13)

ブラウザの「ユーザー調査」装ったフィッシング詐欺が横行 セキュリティ企業が注意呼びかけ
SNSでは「Chrome:ユーザー調査」の名で怪しまれていた事例だが、実際はほかのブラウザにも表示される。(2016/8/30)

突然表示の「本日のラッキーな訪問者」画面、実態はアンケート詐欺
Webサイト閲覧中に「2016年年次訪問調査」などと称するタブ画面などが開くケースが増えているが、実態は「アンケート詐欺」だという。(2016/8/29)

SMSで「IDが一時的にロックされている。解除はこちら」と誘導:
Apple IDの奪取を狙うSMSフィッシング詐欺が複数発生、どんな手口?
インテルセキュリティのモバイルリサーチチームが、iOSユーザーを狙い、Apple IDの情報を盗むSMSフィッシング詐欺が複数発生していると告知。注意を促した。(2016/8/3)

私はこうして“息子”にだまされた 実録! オレオレ詐欺事件 「催眠術にかかったみたい」
「墓石を買うんです」。女性は金融機関に嘘をついた。“息子”を助けたい一心だった。だが、それは本当の息子ではなく、オレオレ詐欺だった――。(2016/8/3)

偽社長の送金指示メールで大金被害、本物の社長が辞任するケースも
「急に資金が必要だ」といった内容のメールで経理担当者などに入金させる詐欺が横行し、毎日400社近くが狙われているという。(2016/7/15)

「渇水でも水が自由に使える」「ダム内部を見学できる」 国交省職員かたる詐欺に注意
国土交通省の職員をかたる詐欺に注意。(2016/7/7)

中国の犯罪集団、Androidマルウェア「HummingBad」で荒稼ぎ
中国の犯罪集団YingmobはHummingBadを利用して世界で1000万台のデバイスを操り、詐欺広告で月間30万ドルの利益を上げているという。(2016/7/7)

「ガンホーゲームズ」をかたる詐欺メールに注意 フィッシングサイトに誘導する内容
アカウント情報などを入力しないようにしてください。(2016/6/28)

試してみた:
フォトショ詐欺がはかどる!? Adobe Creative Cloudの6月アップデートまとめ
「顔立ちの調整」機能が怖い。(2016/6/22)

年休申請メールを開いたら銀行詐欺ツール 地方ネットバンクを狙うスパムメールが活発化
他にも「請負契約書」「年次運用報告書」「算定届出書」「状況一覧表」などの偽装メールが確認されています。(2016/6/17)

SNSの情報流出で詐欺メール出回る、ネット各社は使い回しパスワードを強制リセット
LinkedInから流出した情報を使ったと思われる詐欺メールが出回っているという。FacebookやNetflixは同じパスワードを使い回しているユーザーに変更を促した(2016/6/8)

小池一夫(80)せンせいのネット成長物語、ついに奥義「えっちなDMMの閲覧履歴を消す」をマスター
“おっぱい詐欺”に引っかかるなどの艱難(かんなん)辛苦を乗り越えて。傘寿、おめでとうございます!(2016/5/22)

ホワイトペーパー:
1秒未満で改ざんを検知、復旧。常時監視ツールでWebサイト改ざんをほぼゼロに
企業のWebサイトの改ざんによる個人情報の流出やフィッシング詐欺の被害が増えている。ますます巧妙化する手口は、検知までにタイムラグが生じる定期監視型の製品では、防げない。(2016/5/19)

銀行で送金詐欺の被害相次ぐ、SWIFTが対策の徹底を呼び掛け
今回新たに発覚した事件では、PDF閲覧アプリケーションを狙うマルウェアが使われた。銀行を狙った高度な攻撃が横行しているとの見方が強まっている。(2016/5/16)

米国で年間6000億ドルの損失
深刻化する医療詐欺、“予防”に役立つ3つの分析手法
データ分析は、医療詐欺対策に役立つ効果があることが証明されている。そして、その予防的手法は幅広い業界に恩恵をもたらす可能性がある。(2016/5/16)

トレンドマイクロが注意喚起:
不正送金マルウェアもランサムウェアも、対策に遅れの見られるSMBを狙う
金銭を盗み取ることを目的としたオンライン銀行詐欺ツールやランサムウェアの被害は、個人だけでなく法人、それも中堅・中小企業に広がっているという。(2016/4/28)

熊本地震に便乗の義援金ネット詐欺、米国でも横行の恐れ
募金は信頼できる組織を通じて行うこと。ソーシャルメディアに掲載された「緊急アピール」などの内容をうのみにしてはいけない。(2016/4/22)

ダレノガレ明美、自身の名をかたる募金詐欺の存在を報告 「いい加減になさい!」
事務所に連絡がきたとのこと。(2016/4/21)

「オホーツク海のカニを半額で買わないか」 消費者庁が熊本地震に関する義援金詐欺に注意呼びかけ
よく確認しましょう。(2016/4/20)

ボランティア詐欺など、熊本県警が地震関連犯罪で注意喚起
身内かたるオレオレ詐欺、倒壊家屋リフォームや廃材処分関連の手口が出てくる可能性も。(2016/4/20)

漫画版「Press Enter■」エンジニア探偵ミスズのIT事件簿(11):
第7話 ある「AI」技術者の告白
結婚詐欺(?)事件を調査中の「ミスズ」がミニスカ調査員「ユカリ」を送り込んだのは、依頼主が勤める会社の社長の病室。トーマス社長の口から真相は語られるのか……?(2016/4/15)

バービーの親vs.中国サイバー窃盗団の勝敗は?
バービー人形で知られる世界的おもちゃメーカーのMattelが、中国からのフィッシング詐欺メールに引っかかった。3億円以上の資金の行方は……。(2016/4/8)

社長からのメールに要注意? 巧妙な送金詐欺の被害激増――米FBI
犯人は相当の労力をつぎ込んで標的とする会社のことを調べ、最高経営責任者(CEO)や取引先になりすます。社内の資金管理担当者を見つけ出し、もっともらしい理由で現金を送金させるという。(2016/4/8)

「明治天皇兼モナリザ兼エジソンですが戸籍使用料払ってください」 何もかもがぶっ飛んだ振り込め詐欺が発生
こんなすごい人だが金はない。(2016/4/5)

R25スマホ情報局:
最新「ゼロクリック詐欺」の傾向と対策
ここ数年「ワンクリック詐欺」がスマホユーザーを脅かしている。対策としては悪質なサイトをブロックするセキュリティアプリをインストールすることが肝要だという。それでも、架空請求のポップアップ画面が表示されたら、決して電話をかけることなく、落ち着いてキャッシュ削除の操作を行いたい。(2016/3/7)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。