ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  S

「SF」最新記事一覧

Science Fiction

『ABARA』新装版が刊行 弐瓶勉による解説も収録
2005年〜2006年に『ウルトラジャンプ』(集英社)で連載されたSF作品。人間を捕食する白奇居子(シロガウナ)と、人型兵器・黒奇居子(クロガウナ)へ変態できる謎の男・駆動電次の戦いを描く。(2015/8/21)

リンクス、「スタートレック」のフェザー銃をデザインした学習リモコンを発売
リンクスインターナショナルは、SFドラマ「スタートレック」の劇中に登場した“フェザー銃”を模した学習リモコン「The Original Series Phaser replica universal remote control」の取り扱いを開始する。(2015/8/10)

ガンダム、エヴァなど日本のコンテンツ多数登場のSF小説「ゲームウォーズ」 スピルバーグ監督で映画化決定
なんかめっちゃ楽しそう!(2015/8/8)

いまさら聞けない 車載セキュリティ入門(1):
つながるクルマに求められるサイバーセキュリティ
スパイ映画やSF映画には、自動車がハッキングを受けて乗っ取られるシーンが出てくることがある。つながるクルマ=コネクテッドカーが当たり前になるこれからの時代、これらのシーンは絵空事では済まされない。本連載では、つながるクルマをサイバー攻撃から守る「車載セキュリティ」について解説する。(2015/7/28)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10の先にあるSF映画みたいな近未来――「Microsoft Research Asia」探訪
Windows 10がようやく公開日を迎えようとする中、Microsoftが北京に構える研究施設「Microsoft Research Asia」では、その先にある未来を描こうとしていた。(2015/7/3)

ゾクッとする ポルトガル共和国国家警備隊による安全運転啓発ムービーがSF映画みたい
いのちだいじに。(2015/7/1)

スマホ内蔵プロジェクターから何もない空間にキーボードが登場 Lenovoの新技術が近未来SFアニメっぽい!
つまり画面の中の人物に触る事も可能という事だ……。(2015/6/1)

SFでおなじみ「くじら座タウ星」、生命の存在はあまり期待できない 米研究
数々のSF作品に登場する「くじら座タウ星」(タウ・ケチ)だが、生命の存在はあまり期待できないという残念な研究結果を米チームが発表した。(2015/4/23)

藤井太洋×長谷敏司 対談:
科学技術とSF――2人のSF作家は語る、その過去・現在・未来を
第35回「日本SF大賞」を受賞した藤井太洋さんと長谷敏司さん。古典と言われるSF作品が生まれた時代、多くの人が夢見た技術がだんだんと実現し始めている現代において、SF作家に求められるものとは何なのか。二人の会話を中心にお届けする。(2015/4/7)

GWはSWキャラと記念撮影:
ホットトイズ、原宿で貴重な原型やジオラマを展示する「スター・ウォーズ サピエンス」開催
ホットトイズジャパンが4月25日〜5月10日、SF映画『スター・ウォーズ』にスポットを当てた「スター・ウォーズ サピエンス」を原宿トイサピエンスで開催する。ここでしか見られない展示物やスター・ウォーズキャラとのツーショットが楽しめる。(2015/3/31)

長編SF小説『FEATHER』を手掛けるブループレス、書店との直接取引を開始
小さな出版社ではあるが、意欲的な取り組みを続けている。(2015/3/27)

FEATHERは「かしこ本」――大桃美代子、SFを語る
発売前に2000冊の無料配布イベントを行うなど、話題を振りまくSF作品『FEATHER』。そのPR大使を務めるタレントの大桃美代子さんに聞いた。(2015/3/23)

「長寿と繁栄を」:
ミスター・スポック役のレナード・ニモイ氏が死去
SFドラマ「スター・トレック」シリーズで沈着冷静なエンタープライズ号技術主任、ミスター・スポックを演じた俳優のレナード・ニモイ氏が肺疾患で亡くなった。83歳だった。(2015/2/28)

早稲田松竹で「インターステラー」「ゼロ・グラビティ」の2本立て 4月11日から
21世紀を代表するSF大作!!(2015/2/23)

近未来っぽいぞ! SF映画に登場しそうな電動一輪車「Ninebot One」がスタイリッシュでかっこいい
重心移動だけで動きを制御。(2015/2/4)

平井和正さん死去 「幻魔大戦」「ウルフガイ」
「幻魔大戦」「ウルフガイ」などで知られるSF作家・平井和正さんが死去した。(2015/1/19)

SF作家・平井和正さん死去 「幻魔大戦」「8マン」など
クラブサンデーでは新作「幻魔大戦 Rebirth」も連載中でした。(2015/1/18)

ITエンジニアの未来ラボ(3)〜年末特別企画:
2015年から手を付けておきたいテクノロジをSF映画から考える
「年末年始に、何か本を読んでみようか」と思っている、SF好きのエンジニアにお勧めしたい一冊『SF映画で学ぶインターフェースデザイン』監訳者の安藤幸央氏に今後のUIやシステムはどうなっていくのかを伺った。(2014/12/26)

SF作家フィリップ・K・ディックがテーマのバー「PKD酒場」 早川書房の喫茶店が期間限定開催中
店員さんと「ふたつで十分ですよ」のやりとりができるフードメニューも。(2014/11/7)

早川書房、フィリップ・K・ディック財団公認「PKD」ブランド設立 第1弾Tシャツ発売
SF作家フィリップ・K・ディックの作品世界をイメージしたアイテムを展開するブランド「PKD」を早川書房が展開する。(2014/10/17)

世界規模の謎解きゲーム「ENDGAME」開始 「Ingress」開発チームによるゲームもリリースへ
サバイバルSF小説「ENDGAME」にちりばめられた謎を解く。Niantic Labsによるゲームや20世紀FOXによる映画も予定。(2014/10/7)

藤子・F・不二雄のSF短編「未来ドロボウ」が「世にも奇妙な物語」でドラマ化
放送は10月!(2014/9/24)

潜入ルポ:
防衛隊も納得? 日本のインフラを守るセキュリティ技術の現場に行ってみた(前編)
ウイルス感染でオフィスビルや発電所が大惨事に!? まるでSF映画のようなシーンが現実に起こり得る状況になってきた。社会インフラシステムを守るサイバーセキュリティ技術の最前線ではどんなことが行われているのだろうか。(2014/9/22)

タップ or クリック!!:
VICTOR STUDIO HD-Musicの最新ハイレゾ・ランキングはこれだ!!
音楽配信サイト「VICTOR STUDIO HD-Music」の最新ランキングを調べてみた。第1位は、SFアニメのサウンドトラックだった。(2014/8/8)

日本のSF作品に焦点を当てた展覧会「日本SF展・SFの国」 世田谷文学館で開催
星新一や小松左京、手塚治虫、筒井康隆、真鍋博などなど……SF作品はどのように日本へ浸透していったのかを学ぶ。(2014/6/25)

8つのプロペラがニョキッ! SF映画みたいな「空飛ぶトラック」を航空宇宙会社が開発
ホントに飛ぶ。(2014/5/9)

「Xbox Originals」は6月に始動 「アタリショック」のドキュメンタリーも
都市伝説となっていたアタリのゲームカートリッジ発掘で話題を呼んだドキュメンタリー番組「Atari: Game Over(仮題)」他、SFドラマやリアリティショーなどのオリジナルコンテンツが6月からXbox他のMicrosoftのハードウェアで視聴できるようになる。(2014/4/29)

Microsoft、Xboxオリジナルドラマとドキュメンタリーを制作中
MicrosoftがXbox Liveで配信するオリジナルコンテンツとして、Atariのドキュメンタリーに続けてSFドラマシリーズの制作を発表した。(2014/4/8)

まるでSF映画 NASAの無人惑星着陸船「モーフィアス」がUFOみたい
未来っぽい!(2014/4/2)

Wearable Tech EXPO in TOKYO 2014:
「ギークとアニメ好きが近いのは日本の強み」「攻殻機動隊の中に全てはある」──SFアニメに見るウェアラブルの未来
「攻殻機動隊」の中に全てはある――日本のSFアニメを参照し、ウェアラブル端末の未来を語るトークセッション「日本のアニメに見るウェアラブルの未来」が行われた。(2014/3/25)

『BEATLESS』スピンアウトコミック、ファミ通コミッククリアで連載へ
月刊ニュータイプで連載中のSF小説『BEATLESS』の原作者・長谷敏司氏が監修する新作コミック『天動のシンギュラリティ』がWeb漫画としてプレスタートした。(2014/3/14)

双眼鏡持参で見るのがおすすめ:
緻密さにため息 PCとプラモデルが融合したジオラマをメディア芸術祭受賞作品展で見てきた
PCや周辺機器をSF世界のジオラマに改造した作品がすごい! しかもPCとして使えるようにもなっている。(2014/2/5)

過去30年で最もレンタルされたSF映画は? TSUTAYAが歴代ランキング発表
あなたが借りたSF映画はありますか?(2013/12/27)

原作は日本のラノベ! トム・クルーズ主演のSF大作「Edge of Tomorrow」の予告編解禁
原作は桜坂洋さんのライトノベル「All You Need Is Kill」。バトルの迫力がすごいぜ……!(2013/12/12)

ワーナー、「WARNERFILMS」で特集「忘れられない名シーンが登場する映画」をスタート
ワーナー・ブラザース テレビジョンは、「WARNERFILMS」で特集「忘れられない名シーンが登場する映画」をスタート。キアヌ・リーブス主演のSFアクション、ケビン・コスナーとホイットニー・ヒューストンが共演した大ヒット作品などが登場。(2013/12/9)

Microsoft、Xbox OneのBing音声検索機能をアピール
Microsoftの次期ゲーム機「Xbox One」では「90年代のSF映画が見たい」などの自然な呼び掛けでコンテンツを検索できる。(2013/11/20)

時給125円で解雇も自由 新自由主義の行き着く先
書籍『顔のない独裁者 「自由革命」「新自由主義」との戦い』は自由化とグローバリズムの波が行政や防衛、教育にまで及んだ日本を舞台とするSF小説。単なるフィクションにとどまらないそのあらすじを紹介します。(2013/11/19)

早川書房、「戦闘妖精・雪風」「マルドゥック・シリーズ」などSF作品100点を電子書籍で配信開始
(2013/11/15)

早川書房、「戦闘妖精・雪風」「ダーティペア」などSF作品100点を電子書籍で配信
ハヤカワの日本のSF作品100点を主要電子書籍ストアで一挙に提供する。(2013/11/13)

ガンダム対エヴァ――夢の勝負を科学的に考察 「空想科学読本」特番をニコ生で
アニメや特撮などのSF設定を科学的に考察する「空想科学読本14」の発売を記念し、著者・柳田理科雄さんがニコニコ生放送に出張研究所を開設。仮面ライダー対ウルトラマン、ガンダム対エヴァンゲリオンなど、実現至難の「夢の勝負」を科学的にシミュレーションする。配信は11月4日19時0分〜。(2013/11/1)

お昼の顔よ、永遠に――SF小説「300年後も、わらっていいとも!」が話題 パブーで無料公開中  
「笑っていいとも!」がもし300年後まで続いていたら……。今こそ読みたい電子書籍です。(2013/10/25)

重なる『葵くんとシュレーディンガーの彼女たち』セカイとココロ
パラレルワールドを行き来する能力を持った主人公と二人のヒロインが活躍するSFファンタジー『葵くんとシュレーディンガーの彼女たち』を紹介します。(2013/10/22)

指1本ですべてを操作できる「Ring」 日本発の革新的デバイスとなるか?
指輪型のウェアラブルデバイスをはめて指を動かすだけで、テレビをつけたり、メッセージを送ったり。SF映画のような未来図を公開している。(2013/10/8)

「ジャイアントロボ」や「スター・トレック」:
「Samsung GALAXY Gear」の初CMは“SFがついに現実に”
「Evolution」というCMにはSF映画に登場する腕時計型の再現作品が、「A Long Time Coming」というCMには「ディック・トレイシー」や「ナイトライダー」で端末を使うシーンが登場する。【動画あり】(2013/10/7)

シリーズ総朗読時間は2236分:
RRJ、銀河英雄伝説の朗読アプリ「策謀篇」リリース
アールアールジェイが、人気SF作品『銀河英雄伝説』(田中芳樹著)のオフィシャルオーディオブックアプリ第四弾「策謀篇」を提供開始。シリーズ総朗読時間は2236分となる。(2013/9/30)

未来を切り開く“未来力”を身につける方法
自分の未来を切り開く秘訣について、日本SF作家クラブの選ばれた9人がそれぞれの10代を振り返りながら語る書籍『未来力養成教室』を紹介。(2013/9/25)

“AI”はどこへ行った?(2):
映画の世界から読み解くAIの“ココロ”
SF映画には、“コンピュータそのもの”という機械から人間と見分けがつかないようなロボットまで、さまざまな人工知能(AI)が登場する。これらのAIは、まったく意思を持たず、プログラム通りにしか動かないものや、感情を持って涙を流すもの、暴走して人間を襲うものまで、“性格”もさまざまだ。“ココロ”を持つようなAIの研究は進んでいるのだろうか。(2013/9/12)

「銀河英雄伝説」全15冊の朗読アプリ化が進行中 1冊読むのに約9時間
SF小説シリーズ「銀河英雄伝説」を朗読するスマホアプリ第3弾「銀河英雄伝説 雌伏篇 -朗読-」の配信が始まった。(2013/8/22)

『GANTZ』完結――コミック最終巻、紙と電子で同時発売
13年にわたり連載されてきたSFアクション超大作『GANTZ』最終37巻が紙と電子で同時発売される。(2013/8/12)

宇宙開発のロマン詰まった星雲賞受賞ルポ「宇宙へのパスポート」 Jコミで全巻無料公開
SF作家・笹本祐一さんが中心となって作った宇宙開発ルポルタージュ「宇宙へのパスポート」が、Jコミで無料公開されています。(2013/7/12)



国民ひとりひとりに番号を割り当てて行政手続きに利用する電子化施策。一般企業も行政とのやりとりのために、従業員やその家族のマイナンバーを把握・管理しなければならず、2016年1月のスタートに向けて対応が本格化している。

テレビ等のHDMI端子に差すだけで使えるスティック型のPC。マウスコンピューターのm-Stickの登場以降、各社から同様の製品が発表されており、Lenovoも提供を決めるなど注目が高まっている。

ヤフオクが強いC2C分野だが、スマホでは新興のフリマアプリも存在感を持っている。ネットオークションの独特の作法からは距離を置いた、シンプル/直観的な使い心地が女性に好まれているようだ。