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「So-net」最新記事一覧

スマートフォン向け広告の大幅強化:
ソネット・メディア・ネットワークスのDSP「Logicad」がインフィード広告枠への配信を拡充
ソネット・メディア・ネットワークスはDSP「Logicad」において、インフィード広告枠への配信を大幅に拡充したと発表した。(2017/5/22)

リアルタイムな統合データと人工知能を活用した広告配信の融合:
DSP「Logicad」がTealiumのリアルタイム顧客データプラットフォーム「Universal Data Hub」と連携
ソネット・メディア・ネットワークスは、DSP「Logicad」において、Tealiumが提供するリアルタイム顧客データプラットフォーム「Universal Data Hub」との連携を4月19日より開始した。(2017/4/20)

「無添、イカサマくさい」と書いた人物の開示認めず 「無添くら寿司」敗訴
「無添くら寿司」運営元が、「無添という表現はイカサマくさい」などと掲示板に書き込んだ人物の情報開示をSo-netに求めた訴訟で、くら寿司が敗訴した。(2017/4/13)

くら寿司敗訴:
「無添、イカサマくさい」書き込んだ人物の開示認めず
「無添くら寿司」運営会社が、So-netに対し、ネット掲示板上に「無添という表現はイカサマくさい」などと書き込んだ人物の情報開示を求めた訴訟で、東京地裁は開示を認めなかった。(2017/4/13)

SIM通:
nuroモバイルって、なんだっけ?
最近元気なMVNOのひとつ「nuroモバイル」は、もともとSo-netが運営していたMVNOサービスがブランドを一新したもの。このSo-netのモバイル事業、実は案外深い歴史があります。(2017/3/8)

音声定額サービスも開始:
nuroモバイルが新プラン 通信量に上限なし
So-netのMVNO「nuroモバイル」が、データ使用量に上限を設けず必要時のみ通信速度を高速化するプランなどを発表。(2017/1/31)

石川温のスマホ業界新聞:
「So-netにはソニーグループの力を投入し、One Sonyを目指す」――プロバイダ業界の再編に距離を置く姿勢を見せた平井CEO
米国のラスベガスで開催された「CES 2017」。その会場で、ソニーの平井一夫CEOが日本の報道陣とのラウンドテーブルに臨んだ。記者との一問一答のうち、モバイルに関連するものに突っ込んでみようと思う。(2017/1/13)

インフィード型ネイティブ広告へも対応予定:
人工知能搭載DSP「Logicad」がSSP「fluct」と連携を開始
ソネット・メディア・ネットワークスは、DSP「Logicad」において、fluctが提供するSSP「fluct」との連携を開始した。インフィード型ネイティブ広告への対応も近日中に開始する。(2016/11/18)

潜在顧客の抽出から育成までをワンストップで:
ソネット・メディア・ネットワークスとブレインパッド、「優良顧客育成ソリューション」の提供を開始
ソネット・メディア・ネットワークスとブレインパッドは、ソネット・メディア・ネットワークスのDSP「Logicad」とブレインパッドのプライベートDMP「Rtoaster」を連携し、「優良顧客育成ソリューション」の提供を開始した。(2016/10/27)

SIM通:
So-net、モバイルサービスを一新!1GB=200円の「nuroモバイル」へ
ソニーネットワークは、「So-net」ブランドで提供していたモバイル向けサービスの名称を「nuroモバイル」に変更すると発表した。あわせて、料金体系などサービス内容についてもリニューアルする。(2016/10/18)

Mobile Weekly Top10:
「性能怪獣」が日本上陸 So-netの格安SIMはリニューアル
ASUSの「ZenFone 3」シリーズが、いよいよ日本でも登場します。中でも「ZenFone 3 Deluxe」の5.7型モデルは「性能怪獣」の名にふさわしいハイスペックぶりです。時期は未確定ですが、さらに大画面の「ZenFone 3 Ultra」も日本投入が明らかになりました。(2016/10/3)

「So-net モバイル LTE」、9月30日で新規受付を終了
ソニーネットワークコミュニケーションズは、MVNOサービス「So-net モバイル LTE」の新規受付を9月30日に終了する。通信サービスのラインアップを整理するため。既存ユーザーは継続して利用できる。(2016/9/23)

格安SIM「0 SIM」、申し込みが「0のつく日」限定に その心は……
So-net(ソネット)は、格安SIM「0 SIM(ゼロシム)」の申し込み可能日を8月から「0のつく日」のみにすると発表。同社に聞いてみると……。(2016/7/21)

ソネット社名変更 「ソニーネットワークコミュニケーションズ」に
ソネットは7月1日から「ソニーネットワークコミュニケーションズ」に社名を変更する。(2016/6/16)

SIM通:
茨城県で初のSIMカード販売機「あみプレミアム・アウトレット」に設置
三菱地所・サイモン株式会社は、「あみプレミアム・アウトレット」にプリペイドSIMカード自動販売機を設置した。外国人旅行者の来場が増加していることなどに対応したもので、「Prepaid LTE SIM by So-net」の215MB/日、3GB/60日の2種類を販売する。(2016/5/27)

SIM通:
マイラー必携!パケット節約でANAマイルがたまる「MILEAGE SIM」
ソネットは、格安SIMの新サービス「MILEAGE SIM」を発表した。ANAマイレージクラブと提携し、毎月20マイルに加え、残ったパケットデータ300MBごとに10マイルがたまる。(2016/4/14)

ソネット、「0 SIM」の500MB未満まで無料を廃止 有料プラン導入へ?
90%のユーザーが500MB未満で通信を止めており、サービスの維持が困難になったためだという。※エイプリルフール企画です(2016/4/1)

大容量データを今すぐ送れ!! NURO 光 vs, 自転車 vs, 電車【PR】
光回線インターネットサービスの中でも、速さで定評のある「NURO 光」。そのスピードが本物かどうかを確かめるべく、大容量のデータをソネットからねとらぼ編集部まで送ってみました。(2016/3/28)

余った通信量に応じてANAのマイルがたまる――ソネット、「MILEAGE SIM」を発売
ソネットが3月25日に「MILEAGE SIM」を発売する。ANAマイレージクラブと連携しており、余った通信量300MBごとに10マイルがたまる。プランは3.5GBと7GBの2種類。(2016/3/24)

PostPet「モモ」がふわふわぬいぐるみに So-net20周年記念
So-net20周年を記念し、PostPet「モモ」がぬいぐるみになった。(2016/3/1)

5分で知る最近のモバイルデータ通信事情:
イオンモバイルがMVNOサービスをスタート、日本通信はソフトバンク回線を提供か?
イオンモバイルがMVNOに参入したほか、So-netが500MB未満は無料の「0 SIM」を正式に開始。日本通信会長がソフトバンク網でのサービス開始をにおわせるなど、MVNO関連で大きな動きがあった。(2016/3/1)

MVNOに聞く:
“500MB未満まで0円”の衝撃、果たして採算は?――ソネットに聞く「0 SIM」の狙い
500MB未満までなら一切通信料がかからない、ソネットの「0 SIM」は、登場直後から大きな話題を呼んだ。ユーザーにとってはありがたいが、収益は出せるのだろうか? ソネットの担当者に疑問をぶつけた。(2016/2/19)

ダイレクトマーケティングで利用されている情報提供型広告とDSPの連動:
「Logicad テレビCMリアルタイム連動型広告」がインフォマーシャルに対応
ソネット・メディア・ネットワークスは、「Logicad テレビCMリアルタイム連動型広告配信」において、 インフォマーシャル(情報提供型広告)と連動したインターネット広告配信を開始した。(2016/2/5)

通信速度定点観測:
Wonderlink LTE Fが好調、So-net モバイル LTEも底堅い――「格安SIM」16サービスの実効速度を比較(ドコモ回線1月編)
格安SIMを選ぶうえで料金と並んで重要な「通信速度」。2015年7月から続けている本企画では主要な格安SIMサービスの通信速度を月に1回、横並びで比較する。2016年最初となる1月のドコモ回線を使ったサービスの測定結果を紹介しよう。(2016/2/2)

ついに来たか! ソネット、500MBまで無料で使える「0 SIM」販売開始
100MBごとに100円加算、最大1600円。(2016/1/26)

So-net、基本月額0円のSIM「0 SIM」発売 LTEが500Mバイト未満まで無料
So-netが基本月額0円のSIM「0 SIM」を発売。LTEが500Mバイト未満まで無料で利用できる。(2016/1/26)

単なる“オマケ”では終わらなかった:
ソネット、月額0円から使える「0 SIM」の販売を開始 SMS・音声通話対応プランも登場
デジモノステーションの特別付録としてデビューしたソネットの「0 SIM(ゼロシム)」が、いよいよ販売開始。月間500MB未満の通信なら、月額0円(データ専用プランの場合)で利用できる。(2016/1/26)

「本家」と比べるとどう?――「0 SIM by So-net」と「So-net モバイル LTE」でスピード比べしてみた
「デジモノステーション」の2016年2月号に付いてきた「0 SIM by So-net」を開通させました。本家の「So-net モバイル LTE」との通信速度の差があるのかないのか、どうしても気になるので測定し比べてみました。(2016/1/8)

ふぉーんなハナシ:
月額0円から始まる「0 SIM by So-net」は単なる“オマケ”では終わらない(かもしれない)
「デジモノステーション」の2016年2月号に「コラボSIM」なる特別付録が付きました。条件付きながら月額0円から使えるということで、一部でプレミアムが付くほどの人気ぶりですが、開通手続きを進めてみると、後から一般販売する予感がするのです……。(2016/1/6)

Mobile Weekly Top10:
付録は「月500MB未満なら無料」の格安SIM デジモノステーションが入手困難に
ソネットの「0SIM by So-net」が付いてきます。(2015/12/28)

ソネット、「スマホセット4980」の提供端末を「ZenFone 2」に変更 限定版も用意
ソネットは、「スマホセット4980」の提供端末をASUSの「ZenFone 2」に変更した。それを記念して、ASUS純正のモバイルバッテリーと非売品のリアカバーをセットにした限定版を数量限定で用意する。(2015/12/25)

500MB未満の通信が毎月無料のSIMが付属――「デジモノステーション 2016年2月号」
エムオン・エンタテインメントの雑誌「デジモノステーション 2016年2月号」に、ソネットとコラボしたSIMカード「0 SIM by So-net」が付属する。(2015/12/24)

SIM通:
ソネットと日本通信、訪日向けプリペイドSIM強化へ
ソネットはJR東京・品川・上野駅構内でプリペイドSIMの販売を開始。日本通信はデータ量無制限のプリペイドSIMを発売し、それぞれ増加している訪日外国人への対応を強化する。(2015/12/9)

ソネット、月2GBデータ+音声SIM付きプラン「LTE SIM+スマホセット1980」提供開始
ソネットは月間2Gバイトのデータ容量と音声通話、最新端末「ZTE Blade V6」を月額1980円で利用できる「LTE SIM+スマホセット1980」を販売開始した。(2015/12/1)

ソネット、JR3駅のエキナカ書店で訪日外国人向け「Prepaid LTE SIM」販売開始
JR東京駅・品川駅・上野駅構内の書店「book express」で、ソネットの訪日外国人向けプリペイドSIM「Prepaid LTE SIM」の販売が始まった。(2015/11/19)

ソネット、Xperia J1 Compactベースの「ロビスマホ」を限定1000台販売
ソネットは、デアゴスティーニ・ジャパンのロボットキャラクター「ロビ」とコラボした「ロビスマホ」を限定1000台販売。11月16日から先行予約をスタートした。(2015/11/16)

ロビとXperiaがコラボ「ロビスマホ」 ソネット、12月1日に限定1000台発売
ロボット「ロビ」とコラボしたスマートフォンをソネットが12月1日に100台限定発売する。(2015/11/16)

SIM通:
BIGLOBEとSo-net、イオン213店舗でMNP即日開通スタート
ビッグローブとソネットは、全国のイオン213店舗でMNP即日開通を開始。SIMが手元に届くまでの「不通期間」が解消される。(2015/11/13)

So-net、新モバイルサービス「ロビスマホ」 ティーザーサイト公開
ソネットが新たなモバイルサービス「ロビスマホ」のティーザーサイトを公開した。詳細は16日に公開される。(2015/11/9)

ビッグローブとソネット、イオン213店舗で音声SIMのMNP即日開通・受け渡しを開始
ビッグローブとソネットは、全国のイオン213店舗で音声SIMのMNP即日対応をスタートした。(2015/10/27)

ソネット、訪日外国人向け「Prepaid LTE SIM」をJR東京駅で販売開始
ソネットは、訪日外国人向けプリペイド式SIM「Prepaid LTE SIM」をJR東京駅構内のショップ「STANDBY TOKYO」で販売開始した。(2015/10/1)

ソネットが「PLAY SIM」に音声SIMを追加――月額1480円で2Gバイトから
ソネットは、モバイル通信サービス「PLAY SIM」の音声通話対応SIMプランを拡充。月間のデータ通信容量を2Gタイプと6Gタイプから選べるようになった。(2015/9/8)

ソネットの「スマホセット2480」がアップグレード、「HUAWEI P8 lite」提供開始&データ容量を2倍に
ソネットは、9月1日から「スマホセット2480」の内容をアップグレード。人気端末「HUAWEI P8 lite」を提供開始し、音声通話機能付きSIMの月間のデータ通信容量を料金はそのまま2倍とする。(2015/9/1)

格安SIM Q&A:
Xperia J1 CompactはSo-net以外のSIMカードも使えますか?
IIJmioのSIMカードで試したところ……。(2015/8/12)

ソネットの「PLAY SIM」に月額780円からの新プラン SMS付きもスタート
ソネットの「PLAY SIM」で月間のデータ通信容量に合わせて選べる3つの新プランのほか、データ通信とSMSに対応した「データ+SMS対応プラン」がスタートした。(2015/8/10)

ソネット、JR札幌駅に訪日外国人向け「Prepaid LTE SIM」の自動販売機を設置
ソネットは、訪日外国人向けプリペイド式SIM「Prepaid LTE SIM」の自動販売機をJR札幌駅へ設置した。(2015/7/9)

10Gbps回線を個人向けに ソネット「NURO光」に登場 月額9800円
ソネットの「NURO 光」に、下り最大約10Gbpsの個人宅向けプランが追加。(2015/6/1)

厚手の本も見開きで読み取り可能:
サンワ、A3対応で5万円切りのフラットベッドスキャナ「400-SCN025」
サンワサプライは、A3サイズまで読み取り可能なフラットベッドスキャナ「400-SCN025」の取り扱いを開始した。(2015/5/29)

So-net、@nifty、OCNなど:
ドコモ光、6月から契約ISPを拡大 メールサービスも開始
ドコモ光の契約IPSに、6月からSo-net、@nifty、OCNなどが追加される。また「ドコモnet」向けに@docomonet.jpドメインのメールサービスも開始する。(2015/5/21)

ソネット、会員向けコンテンツサービスに「いつでも書店」を追加
So-netのユーザーIDで利用できるコンテンツサービスにZITTOの電子書籍配信サービス「いつでも書店」が追加された。(2015/5/18)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。