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「MVNO」最新記事一覧

ソフトバンク回線初の格安SIM、スマモバが3月22日発売 iPhone向け
ソフトバンク回線の提供を受けた初のMVNOサービスを、スマモバが他社に先駆けて3月22日に発売する。(2017/2/22)

4月1日に新MVNOサービス「ヤマダファミリーモバイル」開始、日本通信のソフトバンクSIMも販売
Y.U-mobileは、ドコモ回線を使った新たなMVNOサービス「ヤマダファミリーモバイル」を4月1日に開始。現行のYAMADA SIMをフルリニューアルする。日本通信のソフトバンクSIMも取り扱う。(2017/2/22)

トーンモバイルが「TONE」のサービスを拡充 新規契約キャンペーンも
トーンモバイルの垂直統合型MVNOサービス「TONE」が、3月から順次サービスを拡充する。また、春商戦を見据えて19歳以下または複数回線の新規契約者を対象とするキャンペーンを2月24日から実施する。(2017/2/22)

「HUAWEI nova」と「HUAWEI nova lite」を安く買えるのは?――MVNOの価格まとめ
Huaweiの新機種「HUAWEI nova」と「HUAWEI nova lite」は、多くのMVNOが販売する。各社の価格をまとめた。最も安く買えるのは?(2017/2/21)

NifMo、5000円分の割引権が貰える「おさがりスマホキャンペーン」開始
ニフティのMVNOサービス「NifMo」は、使わなくなったスマートフォンを家族に譲ると「NifMo割引権」5000円分がプレゼントされる「おさがりスマホキャンペーン」を開始した。(2017/2/21)

1万円台で5.2型フルHD液晶、指紋センサーを搭載――「HUAWEI nova lite」【更新】
ファーウェイ・ジャパンが「HUAWEI nova lite」を2月24日に発売する。5.2型フルHD液晶、指紋センサー、1200万画素カメラ、3000mAhバッテリーを搭載する。価格はMVNOによって異なる。(2017/2/21)

SIM通:
IoTとMVNOはどうかかわる?これまでとこれから
「IoT」と言う言葉を目にすることが多くなり、最近では、MVNO系のIoTサービスが注目を集めている。では、そもそもIoTとはいったいどんなもので、なぜ今注目されているのでしょうか。(2017/2/21)

MVNOに聞く:
「エンタメフリー・オプション」からKDDI傘下、iPhone SEまで――ビッグローブに聞く
「BIGLOBE SIM」を提供するビッグローブは、MVNOのシェア5位で、依然として存在感が高い。2016年11月からは「エンタメフリー・オプション」を提供。KDDIグループになって「au経済圏」拡大の一翼も担う。そんなビッグローブに最新戦略を聞いた。(2017/2/21)

J:COM、「LG G Pad 8.0 III」と「arrows M03」を3月に発売
ジュピターテレコム(J:COM)は、CATVサービス「J:COM TV」で放送中の番組やJ:COMオンデマンドを楽しめるタブレット「LG G Pad 8.0 III」と、MVNOサービス「J:COM MOBILE」に対応するスマートフォン「arrows M03」を3月に発売する。(2017/2/20)

PR:映像サービスがモバイル回線で見放題!――「J:COM MOBILE」は単なる格安スマホじゃない
J:COMが提供しているMVNOサービス「J:COM MOBILE」は、いわゆる“格安スマホ”とはひと味違う。ケーブルテレビ事業者として提供している映像配信サービスが、通信料なしで視聴できるのだ。これはどういうことなのか? 確認していこう。(2017/2/17)

イオンモバイル、5分かけ放題サービスや1周年記念キャンペーンを開始
イオンモバイルで、音声通話が5分かけ放題になるサービスが登場。プレフィックス番号を加える専用アプリを使う。MVNOサービス開始1周年を記念したキャンペーンも行う。(2017/2/16)

スマホの月間通信量は50%以上が3GB以下――MM総研の調査結果
MM総研は、フィーチャーフォン、スマートフォン、MVNO利用者に対するアンケート調査を実施。月額利用料金と音声通話・データ通信サービスの利用実態についての結果を発表した。(2017/2/16)

ケイ・オプティコム、新MVNOサービス「+SIM」を開始 コンテンツとデータ通信を一体化して提供
「mineo」を手がけるケイ・オプティコムが、新たなMVNOサービスを開始する。コンテンツサービスがセットとなっていることが大きな特徴で、第1弾として「日経電子版」とのセットを3月1日から提供する。(2017/2/16)

楽天モバイル、3日間の速度制限を撤廃
MVNOサービス「楽天モバイル」で、3日間の速度制限が撤廃される。3月1日か適用する。あわせて、店舗での開通作業を短縮する。(2017/2/15)

SIM通:
auのMVNOが抱える問題点とは?「IIJmio Meeting 14」レポート
IIJは、IIJmioのユーザーミーティング「IIJmio Meeting 14」を実施。昨年末に提供開始した「エコプラン」に関しての説明をはじめ、最新のSIMフリーAndroidスマホ選び、SIMロックの歴史とMVNOの対応など、幅広いテーマで解説した。(2017/2/15)

NTTコム、MVNO向けに「OCNでんわ」の卸提供を開始
NTTコミュニケーションズは、MVNO向けに「OCNでんわ」の卸サービスを提供開始。品質を落とさず、安価な通話を利用者に提供できるようになる。(2017/2/14)

Mobile Weekly Top10:
au回線MVNOサービスの“問題”/スマホカメラのシャッター音を軽減する
最近、au VoLTEに対応するSIMロックフリースマートフォンが増えてきました。しかし、au回線を利用するMVNOサービスと合わせて使う場合に解決すべき課題は「VoLTE対応」以外にもあるのです……。(2017/2/13)

石野純也のMobile Eye:
MVNOを含めた戦いはドコモの独り勝ち――3キャリアの決算を読み解く
大手3キャリアの第3四半期決算は、増収増益と好調だ。一方で格安スマホへの流出は続いており、解約率の低下が大きなテーマとなっている。今回の決算はから読み取れることは?(2017/2/11)

SIM通:
UQ mobileからMVNO初の学割!「UQ学割」が登場だぞっ
UQ mobileは、18歳以下を対象とした「UQ学割」を提供すると発表した。期間中に指定プランに新規で申し込むと、適用されるキャンペーンで、従来の割引キャンペーンと合わせ、25ヶ月間2,000円割引される。(2017/2/10)

SIM通:
MVNOがあればキャリアは不要?その関係の真実は?
「高いだけの大手キャリアなんて、もういらないんじゃないの?」と思う人が増えているようです。実際はどうなのでしょうか?大手キャリアとMVNO関係性やそれぞれの違いについて解説します。(2017/2/8)

IIJmio meeting 14:
データ通信やテザリングができない――au回線のMVNOサービスで起きている問題
au回線を使ったMVNOサービス(格安SIM)が使えない、テザリングができない、速度が出ない……といった問題に直面したことのある人は多いのでは? その詳細と原因をIIJが解説する。(2017/2/6)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
海外渡航が多い人にオススメの“買い切り型”モバイルルーター
大手キャリアユーザーなら、海外でもリーズナブルな料金でデータ通信が可能になりました。一方、MVNOユーザーは海外でデータ通信をできないことが大半です。そこで、海外でお得に使えるモバイルWi-Fiルーターを紹介します。(2017/2/6)

ふぉーんなハナシ:
「UQ mobile」を沖縄県内で契約すると……
最近CMが話題のMVNOサービス「UQ mobile」。実は沖縄県内で契約すると……。(2017/2/3)

au+MVNOで成長を目指す、ビッグローブ子会社化でタッチポイント拡大――KDDI決算
KDDIは、auとMVNOの契約数を合わせた「モバイルID数」の成長を目指す。ビッグローブの子会社化によって、これまでアプローチできなかった層へauの商品を訴求する。一方でMNOからMVNOへの顧客流出をどう食い止めるかが課題となっている。(2017/2/3)

決済サービスとMVNO好調:
KDDIの3Q、増収増益 通期営業益を9100億円に上方修正
KDDIが2016年4〜12月期の決算を発表。売上高、営業益ともに前年を上回った。MVNOの「UQ mobile」と決済サービスの好調が増益につながった。(2017/2/2)

SIM通:
MVNO対抗!? キャリアの学割プラン 月額2,980円〜を紐解く
auとソフトバンクが、MVNOの低価格を意識したかのような、新たな学割プランを発表しました。プランの特徴を見るとともに、主要なMVNOとの比較と新学割プランがMVNOのプランと「どこが違うか?」について見ていきましょう。(2017/2/2)

NifMo、家族のスマホ生活応援プロジェクトを開始 「NifMoコンシェルジュ窓口」も開設
ニフティのMVNOサービス「NifMo」で、家族のスマートフォン生活を応援する「NifMo ホニャララ家応援プロジェクト」がスタート。プレゼントやサービスの紹介をはじめ、スタッフが悩みを解決する「NifMoコンシェルジュ窓口」も開始する。(2017/2/1)

SIM通:
こんな人はMVNOに向いていない! 4つのタイプ
利用料金を抑えるために、MVNOへの乗り換えを検討している人も増えているようです。けれども、誰もがMVNOへの乗り換えで満足できるサービスを受けられるわけではありません。どういった人がMVNOに「不向き」なのか、4つのタイプを挙げて考察します。(2017/2/1)

Mobile Weekly Top10:
「格安SIM」に行けない理由/「3日間あたりの通信規制」はなぜ必要?
料金の低廉さから「格安SIM」とも呼ばれるMVNOサービス。興味を持つ人は増えているのですが、乗り換えをためらう人も少なくありません。その心は、どこにあるのでしょうか?(2017/1/31)

音声定額サービスも開始:
nuroモバイルが新プラン 通信量に上限なし
So-netのMVNO「nuroモバイル」が、データ使用量に上限を設けず必要時のみ通信速度を高速化するプランなどを発表。(2017/1/31)

「nuroモバイル」が新サービスを発表 「5分かけ放題」「5時間プラン」「パケットギフト」を2月1日から提供
ソニーネットワークコミュニケーションズのMVNOサービス「nuroモバイル」が2月1日からサービスを拡充する。プレフィックス型の格安電話サービスのほか、1日5時間まで高速通信できる新プランやユーザー同士がパケット通信量を送りあえる仕組みを導入する。(2017/1/31)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
基本料金も端末もタダ! 米国の低所得者向け完全無料スマホサービス
米国には、低所得者向けにの「完全無料スマートフォンサービス」があります。米国政府とMVNOのTracFoneが共同で展開している「Safelink Wireless」がそれです。端末はAlcatelとZTE製のようです。(2017/1/30)

石野純也のMobile Eye(1月16日〜27日):
火花散らすY!mobileとUQ mobile――それでもドコモがサブブランドを展開しない理由
Y!mobileとUQ mobileが激しい戦いを繰り広げている。競争の主戦場はサブブランドやMVNOに移りつつあるが、ドコモはどう出る?(2017/1/28)

オンキヨー初のスマホの名前は「グランビート」――2月下旬発売へ
オンキヨー&パイオニアイノベーションズは1月26日、同社初のスマートフォン「GRANBEAT」(グランビート)を発表した。2月下旬からSIMフリー端末として各MVNOやオンキヨーダイレクトなどで販売する。(2017/1/26)

MVNOの深イイ話:
「3日間あたりの通信規制」はなぜ必要?
多くのMVNOが、3日間あたりの通信量を制限しています。なぜ3日間あたりの通信を規制する必要があるのでしょうか? 実はこの制度はナンセンスにも見えます。(2017/1/26)

Mobile Weekly Top10:
画面が割れてもケースを着けない心理/MVNOが直接iPhoneを扱える日は来るのか?
スマホの画面を何度も割っても、ケースやフィルムを着けようとしない人がいます。そのココロは、どこにあるのでしょうか?(2017/1/24)

キャリアとの戦いの行方は:
格安スマホ、17年は総務省ガイドライン改定が追い風に
MMD研究所が、MVNO市場の調査レポートを発表。2016年の“格安スマホ”のユーザーは、全体の約1割だった。17年にMVNOがさらなる発展を遂げるには、サービスの独自性が求められるという。総務省のガイドライン改定も追い風になりそうだ。(2017/1/25)

高まる認知度 高まる音声SIM比率――2016年のMVNOサービスの動向を振り返る
「音声通話プラン」の比率が高まりが大きなトピックだった2016年のMVNOサービス。その動向をMMD研究所の調査報告とともに振り返ってみよう。(2017/1/24)

NifMo、月間データ通信量を増量 1GB分の容量追加キャンペーンも
ニフティは、2月1日にMVNOサービス「NifMo」のデータ通信プランを改定。1GB分のデータ通信容量を追加するキャンペーンを行うほか、独自サービスの対応デバイスを拡大する。(2017/1/23)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
MVNOのプリペイドSIMもある――ニューヨークの空港に増える「SIM自動販売機」
世界の空港の中には「SIM自動販売機」が設置されていて、手軽にプリペイドSIMを買えます。CES 2017取材のため途中で立ち寄ったニューヨークの空港に行ったところ、プリペイドSIMの自動販売機の数が急増していました。(2017/1/23)

石川温のスマホ業界新聞:
KDDIがMVNO対抗を意識した、2980円の学割キャンペーンを投入――家族加入とスマバリ前提で、どこまで新規加入を伸ばせるか
KDDIが2017年春商戦の発表会を開催した。同社の田中孝司社長は囲み取材で、月額2980円から使える価格設定の「学割」の件を始めとする春商戦に関する質問に答えた。(2017/1/20)

「気持ちのインフラ」を「新しいフツー」に――50万契約を突破した「mineo」の取り組み
ケイ・オプティコムのMVNOサービス「mineo」の契約数が、1月13日付けで50万件を突破した。2017年度末(2018年3月末)までに100万件突破を目指すmineoは、独自の「気持ちのインフラ」を武器に、厳しさを増すMVNO市場で戦っていく。(2017/1/20)

顧客とファンサイトで交流:
独自路線行くMVNO、mineoが新施策を発表
格安スマホを手掛けるMVNOのmineoが、シェア拡大に向けた新施策を発表した。新規顧客を対象とした月額料金の割引やスマホ初心者の訪問サポートに加え、コミュニティサイトの活性化を図るという。(2017/1/19)

U-NEXTとヤマダ電機、MVNOの新会社設立――新「YAMADA SIM」販売へ
U-NEXTとヤマダ電機がMVNO事業を行う合弁会社の設立で合意した。両者の強みを生かした新しい「YAMADA SIM」を販売する。(2017/1/17)

SIM通:
モバプリ注目はLINEモバイルとUQ mobile!?2017年のMVNO展望
昨年も大盛り上がりだった格安SIMやMVNOの各社。2017年の業界はどうなって行くのでしょうか。MVNO業界の2016年を振り返りながら、2017年の展望をモバイルプリンス氏に伺いました。(2017/1/17)

石野純也のMobile Eye(1月3日〜13日):
KDDIが「学割天国U18」で“段階制”のデータ定額を打ち出した理由
KDDIがauの春モデルと春商戦に向けた学割を発表した。auの学割は“段階制”のデータ定額が最大の特徴。MVNOやY!mobileに対抗し、若年層を獲得しておきたいKDDIの思惑が見え隠れする。(2017/1/14)

ケイ・オプティコムの「mineo」が加入件数50万件を突破
ケイ・オプティコムのMVNOサービス「mineo」の加入件数が50万件を突破した。「マイネ王」や「フリータンク」など、他のMVNOサービスにはないサービスが好評であるという。(2017/1/13)

SIM通:
SIMフリースマホ「arrows M03」が女性におすすめの理由
初心者だけでなくMVNO通な人たちにも人気の「arrows M03」。実際に使ってみたところ、女性にも使いやすいスマホだと感じました。そこで、女性におすすめの点を中心に、使い心地をレポートします。(2017/1/12)

“究極の学割”で格安スマホにも対抗――田中社長が語る「学割天国」の狙い
KDDIが2017年の学割を発表。「学割天国U18」は、5分かけ放題+3GBのデータ込みで月額2980円からという安さを実現。MVNOにも対抗していく構えだ。(2017/1/11)

SIM通:
「なんでもアリ!?」のMVNO 「FREETEL」の魅力を徹底解説
FREETELは、柔軟性に富む料金プランや、自社開発のユニークな端末など、見ていて飽きることがない。そんなFREETELの魅力と背景を徹底解説します。(2017/1/11)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。