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「MVNO」最新記事一覧

関連キーワード

MVNOに聞く:
楽天はなぜFREETELのMVNO事業を買収したのか? 楽天 大尾嘉氏に聞く
業績が低迷したFREETELのMVNO事業を承継した楽天。これにより、楽天モバイルの回線数は140万を超える。楽天はなぜ、FREETELの買収を決めたのか? 同社のMVNO事業を率いる執行役員の大尾嘉宏人氏に聞いた。(2017/11/24)

Wiko、金属ボディー&セルフィー重視の「View」 「くまモン」コラボの「すまフォン」も
ウイコウ・ジャパンは、日本向け端末の第2弾となるスマートフォン「View」と、熊本のMVNO「くまモバイル」とコラボしたスマートフォン「くまフォン」を発表した。(2017/11/22)

価格を抑えた「ZenFone 4 カスタマイズモデル」登場 MVNO向け
ASUS JAPANは、11月22日に5.5型のSIMロックフリースマートフォン「ZenFone 4 カスタマイズモデル」を発表。メインメモリを4GB、プロセッサを「Qualcomm Snapdragon 630」へ変更し、IIJmio・イオンモバイル・DMM mobileで取り扱いを開始する。(2017/11/22)

Mobile Weekly Top10:
「iPhone X」発売から2週間/MVNOの今後
iPhone発売から2週間たちました。アプリの最適化も進んだ……ように見えますが、意外と最適化が済んでいないアプリも少なくありません。いつ、最適化が済むのでしょうか……?(2017/11/21)

BIGLOBEモバイルで「iPhone 6s」「iPhone SE」販売開始
ビッグローブは、MVNOサービス「BIGLOBEモバイル」で「iPhone 6s」「iPhone SE」を販売開始。まずはau回線の「タイプA」で提供し、利用料金は音声通話付き6ギガバイトプラン/特典適用時で2800円(税別)から。(2017/11/17)

石川温のスマホ業界新聞:
IIJが2018年春にフルMVNOとして訪日外国人向けサービスを開始――eSIM対応スマホの登場で、新しいビジネスが花開くか
インターネットイニシアティブ(IIJ)が、決算説明会で「フルMVNO」の進捗(しんちょく)について言及した。まずは法人向けのデータ通信サービスと訪日外国人向けのプリペイドデータSIMカードから開始するようだが、将来的にはeSIMへの対応が鍵となるだろう。(2017/11/17)

MVNOに聞く:
「ほぼ黒転が見えています」 トーンモバイルがMVNO事業で生き残れている理由
単体で利益を上げるのが難しいといわれているMVNO業界で、着実に成長しているトーンモバイル。同社が利益を上げている秘密はどこにあるのか? 石田宏樹社長に話を聞いた。(2017/11/16)

「ディスプレイ」「カメラ」「バッテリー」――大手キャリアのフラグシップスマホを購入する理由(前編)
MVNOが提供する「格安SIM」や、家電量販店で販売されている「格安スマホ」が世間の注目を集めるに至った今日この頃。そんな中でも、大手キャリア(MNO)のフラグシップスマートフォンを買う人も少なくない。何に魅力を感じて購入するのだろうか?(2017/11/14)

MVNOの深イイ話:
「Apple Watch Series 3」のモバイル通信がMVNOで利用できない、根深い理由
「Apple Watch Series 3」は単体でモバイル通信が利用できるのが大きな特徴ですが、MVNOのSIMではモバイル通信できません。なぜそのようなことが起きているのでしょうか。MVNOとAppleの関係も含めてまとめたいと思います。(2017/11/8)

IIJ、「フルMVNO」サービスを2018年春に提供 訪日外国人向け・ローミング用SIMなど
IIJが「フルMVNO」の現状について説明。フルMVNOの準備はスケジュール通り進んでおり、2018年3月までに、法人向けや訪日外国人向けのサービスも提供する。ローミング用SIMの提供も予定している。(2017/11/7)

石野純也のMobile Eye:
MVNOの成長にブレーキ、サブブランドが勢力拡大 3キャリアに与える影響は?
NTTドコモは純増計画を90万回線引き下げた。その原因の1つにサブブランドの勢力拡大にある。一方でKDDIとソフトバンクは、自社グループのサブブランドが台頭することでプラスの影響も。今後は「非通信領域」をどれだけ伸ばせるかが鍵を握る。(2017/11/7)

ソースネクスト、メッセージをテキスト化できる「スマート留守電」をIIJmioに提供
ソースネクストが、インターネットイニシアティブ(IIJ)のMVNOサービス「IIJmio」に自社の留守番電話サービス「スマート留守電」を提供。IIJmioユーザーは、オプションサービスとしてスマート留守電を利用できるようになる。(2017/11/1)

楽天のMVNO回線数が140万を突破 FREETELと合わせて
楽天が、買収したFREETELの通信サービスを合わせた回線数が140万を突破したことを発表。FREETELブランドは2018年1月に「楽天モバイル」に統合される。FREETELユーザーが手続きをする必要はない。(2017/11/1)

ブランド統合へ:
楽天のMVNO、140万回線突破 フリーテル買収で
フリーテルを買収した楽天のMVNO回線が140万を突破。(2017/11/1)

MVNOに聞く:
なぜ今“SIM替え”なのか 新生「BIGLOBEモバイル」の狙いを聞く
MVNOの老舗であるビッグローブが1月にKDDIの子会社となり、ブランドを一新した。シンプルな書体のロゴを採用するとともに、MVNO事業のブランドも「BIGLOBEモバイル」と命名。そんな新生BIGLOBEの戦略を、有泉健社長に聞いた。(2017/10/31)

MVNOもMNOも「特徴」が重要に――ドコモ吉澤社長一問一答
大手キャリア(MNO)の先陣を切って2017年度第2四半期決算を発表したNTTドコモ。決算説明会で、同社の吉澤和弘社長は報道関係者とどのようなやりとりをしたのだろうか。(2017/10/28)

スマホ移行の約1割がMVNOを選択 MVNOユーザーは中古端末の利用率が高い
ジーエフケー マーケティングサービス ジャパン(GfK Japan)は、MVNOのSIMカードの販売動向と購買行動調査に基づくMVNOの利用状況を発表。2017年1〜9月のSIMカード販売数量は前年比35%増となり、フィーチャーフォンからスマートフォンへ移行したユーザーの約1割がMVNOを選択するという結果となった。(2017/10/27)

LINEモバイルがMNP転入可能事業者を拡大 開通手続き時間も大幅短縮
11月14日から、LINEモバイルに番号ポータビリティ(MNP)転入可能なMVNOが追加される。それに先立ち、10月24日からMNP転入手続きにかかる時間を短縮した。(2017/10/27)

IIJmio meeting 17:
格安SIMと「Jアラート」&セルラー版「Apple Watch」の関係/DSDSの仕組み
インターネットイニシアティブが、10月14日に都内で「IIJmio meeting 17」を開催。「Jアラート」が格安スマホに届かない問題や、セルラー版「Apple Watch」がMVNOでは契約できない件について解説。DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)の仕組みにも触れた。(2017/10/25)

MVNOに聞く:
薄利のMVNO事業で、なぜ「エックスモバイル」は生き残れたのか
MVNO業界の慣習にとらわれない“やんちゃぶり”で話題となったエックスモバイル。サービス開始当初は「超絶赤字」だったそうだが、ついに債務超過をクリア。淘汰(とうた)が進むMVNOで、なぜエックスモバイルは生き残れたのか。木野社長に聞いた。(2017/10/16)

製造業IoT:
ソラコムがフルMVNOに、「加入者管理機能をオープン化」
ソラコムはIoT通信プラットフォーム「SORACOM」の新機能を発表。データ通信サービス「SORACOM Air for セルラー」のクローバル向けSIMで、加入者管理機能(HLR)を独自に実装するとともに、IoTデバイスの量産時に求められる組み込み型SIM(eSIM)の提供も始める。これに併せて、クローバル向けSIMの新たな料金体系「plan01s」も導入する。(2017/10/11)

デュアルカメラ搭載で5万3800円 Huaweiが「honor 9」を10月12日に発売【更新】
Huaweiが「honor 9」を10月12日に発売する。曲面ガラスボディーにデュアルカメラを搭載。楽天以外のMVNOも取り扱う。(2017/10/10)

SIMロックフリー:
「HUAWEI nova lite for Y!mobile」が10月12日発売 アプリとネットワーク対応を最適化
従来、日本ではMVNO限定販売だった「HUAWEI nova lite」が、Y!mobileからも発売される。プリインストールアプリと対応通信規格がY!mobileに最適化されていることが大きな特徴だ。(2017/10/5)

MVNOの深イイ話:
MVNOの「接続料」はどうやって決まる?
MVNOはキャリアから設備を借りてモバイル事業を展開しているため、巨額の設備投資をする必要がありません。その代わりにMNOに応分の対価を支払っています。これが「接続料」といわれるものです。この接続料は、どのように決まっているのでしょうか。(2017/10/3)

ヤマダニューモバイルの月額料金が「ヤマダポイント」で支払い可能に
Y.U-mobileが提供するMVNOサービス「ヤマダニューモバイル」の月額利用料金などが「ヤマダポイント」で支払い可能に。利用にはアプリ「ケイタイde安心」の会員登録が必要となる。(2017/9/29)

ビッグローブのMVNOサービスは「BIGLOBEモバイル」に “SIM替え”を訴求
ビッグローブがMVNOサービスを「BIGLOBEモバイル」に統一する。今後、他社と差別化を図るためにどんなサービスを目指していくのか。有泉社長が説明した。(2017/9/28)

楽天がFREETELのMVNO事業を買収 プラスワンは端末事業に専念
楽天が、プラスワン・マーケティング(FREETEL)のMVNO事業を買収。プラスワンは11月1日から分割会社になり、端末事業に専念する。(2017/9/26)

MVNO市場の競争激化:
楽天、格安スマホ「FREETEL」買収
楽天がプラスワン・マーケティングの「FREETEL」を買収。「楽天モバイル」に加え、MVNO事業をさらに拡大する。(2017/9/26)

楽天、FREETELのMVNO事業を買収
「FREETEL」のMVNO事業を楽天が買収する。(2017/9/26)

iPhone 8/8 Plusは“MVNOロック”なし
iPhone 8と8 PlusはMVNO向けのSIMロックが掛けられていない。総務省の「モバイルサービスの提供条件・端末に関する指針」にのっとった形。特にauユーザーには朗報だ。(2017/9/22)

格安SIMをメインで使っている人は8.5%、サービスは「楽天モバイル」「mineo」「OCN モバイル ONE」が上位
MMD研究所は、9月21日に「2017年9月格安SIMサービスの利用動向調査」の結果を発表。メイン利用のMVNOシェアは前年の5.8%から8.5%となり、メインで利用している格安SIMサービスは「楽天モバイル」「mineo」「OCN モバイル ONE」が上位となった。(2017/9/21)

「iOS 11」リリース 格安SIMで使える?
iOSといえば、バージョンアップのたびに「MVNOサービス(格安SIM)で通信できるか否か」が話題となる。新バージョンの「iOS 11」では正常に通信できるのだろうか。主なMVNOの検証結果をまとめてみた。(2017/9/20)

次期iPhoneはどうなる?:
新型iPhoneの「価格」「ネットワーク」は? 「SIM」目線で気になるところは?
新iPhoneが日本で発売されたときに注目したいのが、通信キャリアの施策。価格はキャリアがコントロールするところでもあるが、2017年はどうなる? 通信速度の高速化や、MVNOとの関係も気になるところ。(2017/9/12)

混雑時でも動画ダウンロードは快適? 3キャリアとMVNO5社を比較
ICT総研は、9月6日に混雑環境でのスマートフォン動画視聴品質調査について発表。「動画再生可否割合」「動画再生停止時間割合」「動画再生開始待機時間」「動画ダウンロード所要時間」を指標とし、動画再生時の待機時間や停止時間はMNO平均2.0%に対してMVNO平均は5.2%となった。(2017/9/6)

MVNOに聞く:
ソフトバンクSIMを提供する日本通信の勝算は? 福田社長に聞く
MVNO市場を切り開いてきた日本通信は、MVNE戦略に軸足を移しつつ、ソフトバンク回線を使ったサービスも提供。8月16日には音声SIMの提供を始めた。同社はソフトバンク回線の目標を「100万」に定めているのが、勝算はあるのだろうか?(2017/9/5)

MVNOの深イイ話:
「eSIM」とMVNOの関係
携帯電話に欠かせない「SIM」。最近では「eSIM」なるものも出てきましたが、どういうSIMなのでしょうか……?(2017/8/29)

MMD研究所、MVNO利用者対象のスマホアプリ調査を実施 人気上位は「天気」「動画」「SNS」
MMD研究所が「2017年スマートフォンアプリコンテンツに関する定点調査(MVNO編)」の結果を公表した。MVNOユーザーのデータ使用容量や現在利用しているSNS、利用アプリのジャンル、音楽の利用状況などが明らかとなった。(2017/8/28)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
米国だけのGalaxy キャリアやMVNO向けに専用モデルを投入するSamsung
米国で販売されているGalaxyシリーズには、見慣れない製品名が多くあります。型番に愛称を付けるのが米国流のようです。ニューヨークの家電量販店で、さまざまなGalaxyをチェックしました。(2017/8/24)

IIJmio、月額1880円〜の「コミコミセット」をトライアルで開始 その狙いは?
IIJが、MVNOサービス「IIJmio」向けに、端末代、通信料、通話定額の3つをセットにした「コミコミセット」を提供する。1年目を中心に通信料と通話定額の月額料金を割り引く。テストマーケティングとして、3カ月限定でオンラインのみで提供する。(2017/8/23)

MVNOに聞く:
子どもとシニアでナンバー1を目指すトーンモバイル 石田社長「iPhoneの市場も狙う」
トーンモバイルが展開するMVNOサービス「TONE」は現在、子どもとシニア世代にターゲットを絞っている。直近では雑誌「VERY」と共同開発したスマートフォン「TONE m17」も発売した。そんな同社の戦略について、石田宏樹社長に話を聞いた。(2017/8/21)

全モデル“デュアルカメラ”――「ZenFone 4」ファミリーを写真でチェック
ASUSが「ZenFone 3」の後継機種となる「ZenFone 4」と、そのファミリーを発表した。現在多くのMVNOで取り扱われ、いわゆる格安スマホを代表する機種の1つとなっているZenFone 3だが、新機種はどうか。発表会のタッチアンドトライ会場からレポートする。(2017/8/18)

Mobile Weekly Top10:
「ZenFone 4」まもなく発表/「サブブランド」の影響を受けるMVNO
ASUSが8月17日16時(台湾時間)から新しいスマートフォンを発表します。登場するのは1機種だけではなさそうなのですが、どうなるのでしょうか……?(2017/8/14)

KDDIがソラコムを子会社化した狙い IoTだけでなく次世代ネットワークでも相乗効果を
KDDIがソラコムを子会社化した。8月8日の説明会では、両者の視点で子会社化の狙いが語られた。KDDIは次世代コアネットワークにもソラコムの技術を活用し、ソラコムは子会社化でMVNOの限界を超えていくという。(2017/8/9)

「IIJmio」の純増が鈍化 勝社長は“サブブランド”の影響を認める
キャリアのサブブランドが、MVNOにも影響を及ぼしている。IIJmioの純増数が2017年度第4四半期から鈍化。IIJ勝栄二郎社長は「この状況が長く続くとは思わない」と楽観視しているようだが……。(2017/8/8)

nuroモバイル、データ通信容量「前借り」可能に
MVNOサービス「nuroモバイル」で、データ通信容量が不足したときに翌月分を「前借り」できる新機能が登場。(2017/8/1)

ゼロから分かる格安SIM:
PR:格安SIM初心者も安心! 「エキサイトモバイル」に乗り換えるべき理由
MVNOが提供する格安SIMに乗り換えたいけど、まだ不安に感じている人は多い。でも、「エキサイトモバイル」なら心配無用。オンラインでサクッと申し込めるし、使った分だけ支払えるお得なプランもある。セットで購入できる端末も充実している。(2017/7/31)

ドコモ 1Qは減益でも「計画通り」 MVNOを除いた契約数は「横ばい」
ドコモの2017年度第1四半期は増収減益となった。吉澤社長はこの結果は「計画通り」と話す。MVNOを抜いたドコモブランドの契約数は横ばいとのこと。(2017/7/28)

MVNOの深イイ話:
MVNOと消費者保護ルール
改正された電気通信事業法が施行されて、約1年がたちました。電気通信事業法の消費者保護ルールがMVNOにはどのように適用されているか、MVNOにとっての今後の課題は何か、皆さんにお伝えしようと思います。(2017/7/26)

Mobile Weekly Top10:
昼間に厳しいMVNOサービス/今こそ輝く「デザインケータイ」
MVNOサービスにとって、もっとも通信が混雑する昼間は「鬼門」です。しかし、単純に高速化をするとユーザーが支払う月額料金に跳ね返る可能性があり悩ましいところです……。(2017/7/25)

NTTコム、国内MVNO初の「eSIM」実証実験を日本・香港で開始
NTTコミュニケーションズは、国内MVNOとして初となる「eSIM」の実証実験を開始。香港のモバイル通信基盤上に契約情報を遠隔から書き換えられる環境を構築し、IoTやコンシューマー向けの利用を想定して行う。(2017/7/24)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。