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「STB」最新記事一覧

Set Top Box

「auひかり」のセットトップボックスがAndroid TVに進化――4K動画再生やソニー「Video & TV SideView」対応など
KDDIと沖縄セルラーは、「auひかり」「auひかり ちゅら」のテレビサービス向けに新STB「STW2000」を提供する。「ビデオパス」や「Youtube」もサポートし、4K配信動画の視聴も可能に。(2016/6/24)

パナソニックが開発したシステムを活用:
オムニバス、ケーブルテレビ向けIP動画広告配信実験を開始
オムニバスは、パナソニックが開発したケーブルテレビ向けに提供しているセットトップボックス(STB)に対してインターネット経由で動画広告を配信する実験を開始した。(2016/6/8)

特選ブックレットガイド:
カシオが考える「スマートウォッチ」の方向性
Bluetooth Low Energy対応スポーツウォッチ「STB-1000」の開発秘話。(2016/5/11)

おすすめ番組をささやく「AQUOSココロビジョンプレーヤー」の気になるトコロ
シャープが4Kテレビの新製品とともに専用のネットワークプレーヤー「AQUOSココロビジョンプレーヤー」を発表した。人が近づくとテレビの電源を入れ、見逃し配信などの情報を声で教えてくれるスマートなセットトップボックスだ。しかし気になるところも……。(2016/4/21)

KDDIのSmart TV Boxに「パワーアップユニット」が登場――4K動画やAndroid TVに対応
KDDIのセットトップボックス「Smart TV Box」に、4K動画やAndroid TVを楽しめる「パワーアップユニット」が登場する。(2015/11/30)

2016年開始の4K BSも視聴可能:
パナソニック、ケーブル4K用STBをケーブルテレビ事業者など45社へサンプル出荷開始
パナソニックは、4K専門チャンネル「ケーブル4K」を受信するHDD内蔵STB(セットトップボックス)「TZ-HXT700PW」を参加ケーブル局へサンプル限定出荷する。(2015/11/19)

STマイクロ STiH390:
Wi-Fi通信機能を内蔵したHDR対応のSTB向けSoC
STマイクロエレクトロニクスは、Wi-Fi通信機能を内蔵した、セットトップボックス(STB)向けのSoC「Cannes Wi-Fi(STiH390)」を発表した。6K DMIPSのマルチコアARM CPUとWi-Fi 802.11ac 4x4を搭載し、HDRに対応している。(2015/10/14)

パナソニック、リモート視聴やHybridcast対応の3チューナー搭載STB発売
パナソニックがトリプルチューナー搭載のSTBを10月に発売する。リモート視聴やDLNAに対応。(2015/9/4)

専用STBも発売:
なるほど確かにテレビっぽい。リニューアルした「dTV」の“ザッピングUI”を試す
ドコモとエイベックスの「dTV」は、「dビデオ」からリニューアルしたスマホ向けのVODサービスだ。テレビっぽさを狙った新しいザッピングUIと、専用STBの「dTVターミナル」を使ってみた。(2015/6/23)

「au BOX」サービス終了 「スマホやタブレットが普及したため」
家庭用テレビで動画や楽曲を楽しめるSTB「au BOX」のサービスが終了。「スマートフォンやタブレットが普及したため」としている。(2015/5/29)

J:COM、4K VoD商用サービスを5月29日にスタート――新STBも登場
ジュピターテレコムは、商用の4K VoDサービスを5月29日から提供する。8月までに31タイトルを用意する計画だ。(2015/5/22)

ドコモ以外でも使える:
「dビデオ」から「dTV」へ――リニューアルで語られた3つのポイント
「dビデオ」から「dTV」へのリニューアルを発表したドコモとエイベックス。UIの刷新や専用STBの発表、そして独自コンテンツへの取り組みなど、3つのポイントでサービスを強化する。(2015/4/3)

対象30万人のキャンペーンも:
dビデオが「dTV」にリニューアル Android搭載の専用STBも発売
ドコモとエイベックスは4月22日、「dビデオ powered by BeeTV」を「dTV」にリニューアルする。またdTVとdアニメストアに対応するAndroid搭載のSTB「dTVターミナル」も発売する。(2015/4/2)

Apple TV、9800円から8200円に値下げ
Appleが2012年に99ドルで発売したセットトップボックス「Apple TV」を69ドルに値下げすると発表した。後発のAmazonの「Fire TV」、Googleの「Nexus Player」はいずれも99ドルだ。【UPDATE】日本では9800円から8200円に値下げされた。(2015/3/10)

組み込み開発ニュース:
デジタルサイネージでもAndroid、パナソニックが参入
パナソニックは、Androidベースのアプリケーションプラットフォームを搭載した業務用ディスプレイを開発した。PCやセットトップボックス(STB)などの外部接続機器が不要なデジタルサイネージを主な用途として2015年秋に発売する。(2015/3/3)

パナソニック、STBをアップデート――CATV番組も外出先から視聴可能に
パナソニックがHDD内蔵CATVデジタルセットトップボックス「TZ-HDT620/621」シリーズのソフトウェアバージョンアップを実施。これにより、外出先からもスマホやタブレットで放送中または録画番組をリモートで視聴できるようになる。(2015/2/19)

Google、Android TVを国内発表――初の対応端末「Nexus Player」は2月下旬に発売
Googleは、日本でもAndroid TVの提供を開始する。また対応テレビに先駆け、2月には初の対応端末となるセットトップボックス「Nexus Player」を発売する。(2015/1/29)

Amazon、Chromecast対抗のリモコン付き端末「Fire TV Stick」を39ドルで
Amazonが、Chromecastのようなミラーリング機能を持つスティック型のセットトップボックス「Fire TV Stick」を、Chromecastより4ドル高い39ドルで発売する。米国のプライムユーザーは2日間限定で19ドルで予約できる。(2014/10/28)

「Android L」は「Android 5.0 Lollipop」に 新Nexus端末は11月発売
Googleが、次期Android「Android 5.0 Lollipop」とNexusシリーズの新しいスマートフォン(ファブレット)、タブレット、STB型メディアプレーヤーを発表した。新AndroidはNexus 4以降に対応し、新Nexus端末は11月発売。(2014/10/16)

テレビもAndroidに:
Android TV搭載のSTB型メディアプレーヤー「Nexus Player」発表
Googleが、OSにAndroid TVを採用したSTB、「Nexus Player」を発表した。日本での発売は未定だ。(2014/10/16)

STマイクロ STiH314など:
UHD 4Kp60の普及を促進、STマイクロのSTB用SoC
STマイクロエレクトロニクスは、UHD(ウルトラHD)p60対応の4Kセットトップボックス(STB)用途に向けたSoC「Cannes/Monaco」ファミリとして、新たに4品種を発表した。(2014/9/16)

日本TI TPS65261/65262:
実装面積の削減と効率最大96%を実現、TIの同期整流型DC-DCコンバータ
日本テキサス・インスツルメンツ(日本TI)の「TPS65261/65262」は、3出力の同期整流型降圧DC-DCコンバータである。デジタルテレビやセットトップボックス、家庭用ゲートウェイ、アクセスポイントネットワーク、ワイヤレスルータなどの用途に向ける。(2014/8/12)

ファーウェイ、セットトップボックス「U-NEXT TV」を8月15日から提供開始
ファーウェイ・ジャパンは、同社初となるセットトップボックス「U-NEXT TV」を8月15日から提供開始。8万本以上の動画を高画質で楽しめる。(2014/8/1)

ケーブル技術ショー2014:
4KはCATVの武器――間もなく登場する「第3世代STB」に期待
東京国際フォーラムで「ケーブル技術ショー」が開幕した。昨年と異なり、次世代STBを中心とした4K関連展示が注目を集めているようだ。(2014/7/30)

電子ブックレット(組み込み開発):
iPhoneとつながるスポーツウオッチ、カシオ「STB-1000」はこうして生まれた
iPhoneの通知を受け取ったり、フィットネス系アプリと連携したりできる、Bluetooth Low Energy対応スポーツウオッチ「STB-1000」。スマートフォンとの連携という点で、Bluetooth LE対応G-SHOCKとそっくりな兄弟のようにも思えるが、実はさまざまな違いがある。STB-1000とはどのような製品なのか、カシオ計算機に話を聞いた。(2014/4/24)

NTT西日本、「光BOX+」に音声対話型のコンシェルジュアプリを提供
NTT西日本は、同社のセットトップボックス「光BOX+」向けに、音声対話型コンシェルジュアプリ「スマートナビットさん」の提供を開始した。(2014/3/4)

iPhoneやiPadでCATV番組の持ち出しが可能に、「DiXiM CATV Player Ver2.0.0」リリース
デジオンは、パナソニック製CATVデジタルセットトップボックスと組み合わせて利用するiOS用アプリ「DiXiM CATV Player」のバージョンアップを発表した。(2014/2/12)

iPhoneに最適化されたフィットネスウオッチ、カシオ「STB-1000」ができること
「STB-1000」は、フィットネスアプリと連携したり、iPhoneからさまざまな通知を受け取れたりするスポーツ向けスマートウオッチ。米国では3月から99ドルで発売される。(2014/2/12)

タブレット10万台を無料提供:
「番組を探すことが楽しみになる」――J:COM独自開発の「Smart J:COM Box」登場
ジュピターテレコムは、独自開発のセットトップボックス「Smart J:COM Box」を2月1日から提供する。Android 4.0搭載の「Smart TV Box」とは異なり、テレビを存分に楽しめるSTBだという。(2014/1/20)

PlayStation Vita TVとReaderで迫力満点の大画面読書
11月14日にソニーが発売した「PlayStation Vita TV」は、「PlayStationVita」から一部の機能を省いたセットトップボックスだ。ゲームや音楽、映像などに加え、ソニーの電子書店「Reader Store」で購入したコンテンツも大画面で楽しむことができる。さっそく試してみた。(2013/11/19)

電子ブックレット(組み込み開発):
ドングルPCが実現するスマート社会【後編】
スティックタイプの小型コンピュータ(ドングルPC)を挿すだけで、家のテレビが“スマートテレビ化”される。近年では、国内携帯電話キャリアが提供するドングルPCによって、スマートフォン向けの動画配信サービスを家庭のテレビでも楽しめるようになった。当初、ドングルPCは、STB(Set Top Box)の領域で注目されてきたが、実はその可能性は“無限”にある。本稿では、効果的な使い道や課題などに触れながら、ドングルPCの可能性について掘り下げていく。(2013/11/5)

電子ブックレット(組み込み開発):
ドングルPCが実現するスマート社会【前編】
スティックタイプの小型コンピュータ(ドングルPC)を挿すだけで、家のテレビが“スマートテレビ化”される。近年では、国内携帯電話キャリアが提供するドングルPCによって、スマートフォン向けの動画配信サービスを家庭のテレビでも楽しめるようになった。当初、ドングルPCは、STB(Set Top Box)の領域で注目されてきたが、実はその可能性は“無限”にある。本稿では、効果的な使い道や課題などに触れながら、ドングルPCの可能性について掘り下げていく。(2013/10/31)

J:COMがスマートテレビサービスを展開、来年早々に次世代STBを投入
ジュピターテレコムはKDDIのAndroid搭載セットトップボックスを利用したスマートテレビサービスを11月から提供する。また来年早々に独自開発の次世代STBを投入。(2013/10/28)

3チューナーにBlu-ray 3D対応、パナソニックがCATVセットトップボックス2機種を発表
パナソニックは、3番組同時録画を可能にしたCATVセットトップボックス2機種を発売する。外付けUSB-HDDやブルーレイ3Dディスクにも対応する。(2013/9/20)

PS4のリモートプレイも:
テレビで楽しむ「PlayStation Vita TV」、9954円から
ソニー・コンピューターエンタテインメントジャパンアジアは、セットトップボックスタイプの新しいエンターテインメントシステム「PlayStation Vita TV」を発表した。(2013/9/9)

IFA 2013:
Huawei、ドイツ向けSTBを紹介 厚さ6.18ミリの「Ascend P6」も展示
IFAのHuaweiブースでは、独で提供する予定のセットトップボックスや、最新のスマートフォン・タブレットを紹介している。(2013/9/9)

4K/8Kに注目が集まるも様子見ムード? ケーブル技術ショー
4K対応STBや4K/60pを15Mbpsに圧縮する技術が登場。しかし、2014年の4K試験放送、2016年の8K試験放送というロードマップをCATV局はどうとらえているのか。(2013/7/31)

KDDIの「Smart TV Box」がJ:COMのIP-VoD「milplus」に対応
KDDIがケーブルテレビ事業者向けに提供予定の次世代セットトップボックス「Smart TV Box」に、IP-VoDサービス「milplus」が導入される。(2013/7/29)

新しいテレビの使い方:
「つながれば、みんな幸せ」――三菱、体組成計やSTBアプリ連携を強化したテレビを発売
三菱電機は、2013年8月下旬発売のHDD内蔵 Blu-rayディスクレコーダー搭載録画テレビ「REAL」の「BHR4シリーズ」計2機種に、タニタの体組成計およびNTT西日本の光BOX+と連携する機能を搭載したことを発表した。(2013/7/24)

【短期集中連載】ドングルPCが実現するスマート社会(1):
ドングルPCの登場とスマート社会への道
スティックタイプの小型コンピュータ(ドングルPC)を挿すだけで、家のテレビが“スマートテレビ化”される。近年では、国内携帯電話キャリアが提供するドングルPCによって、スマートフォン向けの動画配信サービスを家庭のテレビでも楽しめるようになった。当初、ドングルPCは、STB(Set Top Box)の領域で注目されてきたが、実はその可能性は“無限”にある。本連載では、効果的な使い道や課題などに触れながら、ドングルPCの可能性について掘り下げていく。まずは、「COMPUTEX TAIPEI 2013」の視察の模様を交えながら、昨今のドングルPCかいわいの動向に触れる。(2013/7/16)

緊急地震速報でテレビがオン、NTT西の新「光BOX+」
西日本電信電話(NTT西日本)は、家庭用セットトップボックス「光BOX+」の新製品を6月下旬に発売する。非PCユーザーに「パッシブなネット利用」を提供するという。(2013/6/19)

iPhoneやiPadでデジタルCATVが視聴できる、デジオン「DiXiM CATV Player」
デジオンは、パナソニック製CATV STB専用アプリ「DiXiM CATV Player」をリリースした。Webブラウザも統合している。(2013/6/17)

ワイヤレスジャパン 2013:
STBをホームゲートウェイ代わりに、GreenPeakがデモを披露
GreenPeak Technologiesは、ホームゲートウェイの代わりにセットトップボックス(STB)を使って、スマートハウス向けネットワークを構築するアイデアを提案した。(2013/6/6)

Microsoft、Xboxのテレビ戦略重視でIPTVの「Mediaroom」をEricssonに売却
Microsoftが、エンターテインメントブランド「Xbox」にテレビ関連リソースを100%投入する目的で、世界2200万台のSTBに搭載されているIPTVプラットフォーム「Mediaroom」をEricssonに売却する。(2013/4/9)

NTT東、ジャイロ搭載リモコンで操作性を向上させた「光BOX3」を発売
NTT東日本は、ネットワーク対応セットトップボックスの新製品「光BOX3」を発売する。(2013/4/4)

ビジネスニュース 企業動向:
Intelの野望は「リビングルームへの進出」、インターネットテレビサービス事業を展開か
Intelは、セットトップボックス(STB)だけでなく、インターネットテレビサービス事業の展開も視野に入れているようだ。(2013/2/19)

“フルHDスマホ”とBDレコーダーでもっと便利に、ひかりTVのAndroid STBも連携
NTTドコモは、新しいフルHDディスプレイ搭載スマートフォンと各社BDレコーダーとの連携動作確認作業を進めている。DLNA/DTCP-IPアプリ「Twonky BEAM」もバージョンアップ。(2013/1/22)

auスマートパスにも対応:
KDDI、Android搭載のスティック型STBを2月中旬に提供
KDDIは、Android 4.0を搭載したスティック型のセットトップボックスを2月中旬以降に提供すると発表した。Wi-Fiを通じてネットに接続し、auスマホと同じようなアプリやサービスを利用できる。(2013/1/15)

ドコモ、「Disney Mobile on docomo N-03E」を12月14日に発売
ドコモは、ディズニーとコラボレートしたNECカシオ製の「Disney Mobile on docomo N-03E」を12月14日に発売する。専用STBが付属し、ディズニーの映像作品などをリビングのテレビに出力できる。(2012/12/11)

専用STB付き:
ドコモ、「Disney Mobile on docomo N-03E」の事前予約を12月7日に開始
NTTドコモは、“Disney Mobile on docomo”第3弾端末であるNECカシオ製「N-03E」の事前予約を12月7日に開始する。専用STBが付属し、ディズニーの映像コンテンツをテレビに転送できる。(2012/12/4)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。