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「dTV」最新記事一覧

「ビデオマーケット」と業務提携:
DMM、「国内最大のデジタルレンタル」 50万本超で攻勢
DMM.comが、ネット動画配信運営のビデオマーケットと動画配信で業務提携すると発表。動画配信プラットフォーム「ビデオマーケット」をDMMの動画配信サービス「DMM動画」に提供し、両社合わせて50万本超の作品を視聴可能にする。(2017/12/4)

「with」機種の補償は値下げ検討も:
NTTドコモ、上半期は営業減益 顧客優遇策が痛手に
NTTドコモが2017年4〜9月期の連結決算を発表。シンプルプランやdocomo withなどの顧客優遇策の影響で増収減益となった。(2017/10/26)

映像サービス「dTVチャンネル」「ひかりTV for docomo」2018年1月以降に提供開始
NTTドコモは30以上の専門チャンネルが見放題の「dTVチャンネル」と、光回線を利用して50以上の専門チャンネル、地上・BSデジタル放送や約16万の映像コンテンツをオンデマンドで視聴できる「ひかりTV for docomo」を2018年1月以降に順次提供する。(2017/10/18)

NTTドコモ、NTTぷららとのタッグで“映像市場のメインプレイヤー”目指す
ドコモが2つの映像配信サービスを発表。テレビに接続するSTBもそろえ、NTTぷららとのタッグで“映像市場のメインプレイヤー”を目指す。(2017/10/18)

TSUTAYA、月額1000円でDVD借り放題・動画見放題
TSUTAYAが「TSUTAYAプレミアム」提供開始。月額1000円(税別)からの利用料金で、DVDやBlu-rayが借り放題、動画配信サービス「TSUTAYA TV」も見放題になるという。(2017/10/2)

週刊「調査のチカラ」:
SNSを使いこなす人々の傾向
マーケ女子と広報女子と情シス女子。犬派に猫派。誰もがSNSを使う時代に知っておくべき調査データを厳選。(2017/9/10)

パナソニックが目指した“最高峰のリビングテレビ”とは? 1.8倍も明るくなった「EX850シリーズ」登場
パナソニックは4K対応液晶テレビの上位機「EX850」シリーズを10月に発売する。「リビングルームに置くテレビの最高峰を目指した」という意欲作だ。(2017/8/28)

携帯販売ランキング(6月12日〜6月18日):
ドコモの「Xperia XZ Premium」が「iPhone 7」を抑え、初登場1位
6月16日にNTTドコモが発売した「Xperia XZ Premium」が初登場でいきなり1位。これで「iPhone 7」が発売以来39週にわたって続いていたトップの座から陥落した。(2017/6/24)

4K HDRディスプレイ搭載の「Xperia XZ Premium SO-04J」、6月16日発売 一括9万円台前半
ドコモの「Xperia XZ Premium」が6月16日に発売される。4K HDRディスプレイを搭載し、対応動画コンテンツを鮮やかな画質で楽しめる。価格は9万3960円(税込)。(2017/6/12)

変化のために挑戦する――NTTドコモの2017年夏商戦
2017年夏商戦に向けた新サービス・新商品を発表したNTTドコモ。同社はこの夏を新しい中期計画の実現に向けて「変化のために挑戦する季節」と位置付けた。(2017/5/25)

話題の“4K/HDR”を手軽に楽しむスマートな方法
(2017/5/24)

dTVが4K/HDR配信を開始、スマホやテレビで視聴可能に 「アメイジング・スパイダーマン」など8作品
(2017/5/24)

4K HDRディスプレイを搭載した「Xperia XZ Premium」、ドコモから登場
ドコモが「Xperia XZ Premium」を6月中旬に発売する。スマートフォンでは初めて4K HDR対応のディスプレイを搭載した。カメラは960fpsのスーパースローモーション撮影や、あらかじめシャッターを切る先読み撮影が可能。(2017/5/24)

ドコモが2017年夏モデルを発表 「Galaxy S8/S8+」「Xperia XZ Premium」「AQUOS R」など8機種が新登場【画像追加】
ドコモが2017年夏商戦向けの新モデルを発表した。スマートフォン7機種、タブレット1機種が新たに登場するほか、既存の1機種に新色を追加する。(2017/5/24)

「Huluブランドを手放す予定はない」 日本版運営元、うわさを否定
「Hulu日本版は、Huluブランドを来年にも手放すのでは」との憶測も一部で流れたが、運営元はこれを否定した。(2017/5/12)

長澤まさみ、CMで高橋一生と夫婦役 初の宇宙飛行士役で8時間超のワイヤー撮影に挑戦
宇宙飛行士の妻と東京で帰りを待つ夫の物語。(2017/2/15)

ひかりTVチューナーでも「DAZN」が視聴可能に
NTTぷららは、同社の「ひかりTV」が、スポーツのライブストリーミングサービス「DAZN」(ダ・ゾーン)およびNTTドコモが提供する「DAZN for docomo」に対応すると発表した。(2017/2/8)

Perform Groupとドコモ、「DAZN for docomo」を2月15日から提供 Jリーグなど人気スポーツが見放題
スポーツのライブストリーミングサービス「DAZN(ダ・ゾーン)」がドコモとコラボする。ドコモ携帯電話契約者向けの割引料金を提供するほか、「dTV」との併用契約者に合計月額料金の割引も提供する。(2017/2/8)

国内外のスポーツ映像130種の見放題サービス、ドコモが開始 月額1750円、ドコモユーザーだと1000円以下に
野球やサッカーをはじめ、格闘技やバスケ、モータースポーツなど年間6000試合以上を配信。(2017/2/8)

ドコモ、スポーツ見放題「DAZN for docomo」提供 英DAZNとタッグでソフトバンクに対抗
NTTドコモが英企業と協業し、Jリーグなどの試合が見放題になる「DAZN for docomo」を提供。(2017/2/8)

dTVでVR配信を強化、オリジナルVRスコープを60万個無料配布
映像配信サービス「dTV」にて、海外ドラマ「ウォーキング・デッド」のVR作品を日本初公開。話題作とコラボしたVR作品の順次配信に加え、全国のドコモショップでdTVオリジナルVRスコープ60万個を無料配布する。(2017/2/2)

「ドコモの学割」発表、基本使用料を1年間最大1500円割り引き
ドコモが1月20日から「ドコモの学割」を開始する。25歳以下のユーザーが新規契約すると、基本使用料を1年間最大1500円割り引く。既存ユーザーにも、大容量プラン利用者にはdポイントを1年間毎月1000ポイントプレゼントする。(2017/1/17)

スマホ向け動画配信「UULA」終了 会員数、ピーク時から6割減
ソフトバンクのスマートフォン向け動画配信サービス「UULA」が来年3月末に終了する。(2016/12/27)

ソフトバンクの音楽・映像の定額配信サービス「UULA」、3月でサービス終了
月額467円(税別)で映画・ドラマ・アニメ・音楽などを視聴できるサービスでした。(2016/12/23)

オープンな姿勢で「創造と進化」を推進する――NTTドコモ 吉澤和弘社長に聞く
NTTドコモは通信事業のみを提供する“土管屋”の枠組みを超えて、モバイルITを軸にした複合企業体になっている。スマホバブルが終わり、モバイルIT産業全体のビジネス構造が変わる中で、ドコモはどこへ向かうのか。社長に就任した吉澤和弘氏に聞いた。(2016/7/11)

dTV、「おそ松さん」秘蔵エピソード“3.5話”を独占先行配信――2016年夏アニメ12作品の見逃し配信も決定
NTTドコモが運営する動画配信サービス「dTV」は、人気アニメ「おそ松さん」の秘蔵エピソード“3.5話”を独占先行配信すると発表した。あわせて7月放送開始の夏アニメ12作品の見逃し配信も決定したという。(2016/7/1)

AbemaTV、アプリダウンロードが300万超え 好調の理由は「コンテンツと使い勝手」
動画配信サービス「AbemaTV」のアプリのダウンロード数が累計300万を突破。充実したコンテンツとアプリの使い勝手の良さが支持されているという。(2016/5/27)

テレビCMも開始:
誰でも買いやすいSIMフリーを――「もう1つの選択肢」を目指す「FREETEL 2.0」の幕開け
FREETELブランドで端末・回線の両方を手がけるプラスワン・マーケティング。ブランドの刷新から約1年を迎えた同社は、「FREETEL 2.0」を掲げて大手キャリアと並ぶ選択肢となるべくサービスの拡充に取り組む。(2016/5/18)

定額サービスの利用経験は動画22.1%、音楽24.6%、電子書籍15.3%――MMDの調査
MMD研究所とスマートアンサーが実施した共同調査第12弾「定額制サービスの利用実態調査」によると、定額制サービスの利用経験は「動画」が22.1%、「音楽」が24.6%、「電子書籍」が15.3%となった。(2016/5/6)

格安SIMでキャリアサービスは使えるの?
(2016/5/2)

SIM通:
格安SIMとセットで「dマーケット」!?FREETEL販売連携開始
FREETELは、スマホおよび、SIMカード契約者向けに、ドコモが提供する「dマーケット」のうち「dTV」「dマガジン」「dヒッツ」の3サービスの販売を開始した。(2016/4/27)

ホワイトモデルもあります――東芝が4Kテレビの“ミドルスタンダード”「M500Xシリーズ」を発売
東芝は、液晶テレビ“REGZA”(レグザ)の新製品として、「G20Xシリーズ」の後継となる「M500Xシリーズ」を発表した。4Kテレビとしては初めてのホワイトモデルを加え、少し上のスタンダードモデルを目指した。(2016/4/19)

IPSパネル搭載の“Z”が復活――価格も抑えた4Kテレビ、東芝レグザ「Z700Xシリーズ」登場
東芝が、液晶テレビ“REGZA”(レグザ)のハイエンドラインを拡充し、IPS液晶パネルを採用した「Z700Xシリーズ」を投入する。「CELL REGZA」で好評だったという、あの機能も復活。(2016/4/19)

山本敦の「体当たりッ!スマート家電事始め」:
新しいiPad Proと“使い放題”の格安SIM、動画配信でどこまで使える?
モバイル環境でオーディオ・ビジュアルコンテンツをバリバリ視聴してみたい。というわけで、新しいiPad Pro 9.7インチとデータ通信“使い放題”の「ワイヤレスゲートSIM FON Premium Wi-Fi」で「Netflix」や「dTV」「AWA」を使ってみよう。今回は体当たり。(2016/4/15)

石川温のスマホ業界新聞:
NTTドコモが非接触電子マネー「iD」をSIMフリー端末に開放――コンテンツもMVNOにオープン化し、新たなユーザー獲得に躍起
NTTドコモが、SIMロックフリーのおサイフケータイ対応スマホに「iD」を開放した。既にコンテンツサービスの一部もキャリアフリー化しているドコモは、「オープン化」で新たな収益源を確保しようとしている。(2016/4/15)

FREETELがdTV/dマガジン/dヒッツを販売――初回31日間無料キャンペーンも適用
プラスワン・マーケティングは、4月12日にFREETELの利用者向けにNTTドコモの「dTV」「dマガジン」「dヒッツ」を販売開始。初回31日間無料キャンペーンも適用される。(2016/4/12)

格安SIM Q&A:
「格安SIM」でドコモのサービスを利用することはできませんか?
通信料金を節約するために「格安SIM」を検討しています。しかし、ドコモのサービスも捨てがたいのです……。ドコモのサービスだけ継続して使えないものでしょうか……?(2016/4/11)

休日にイッキ見しよう! 1000円以下で見放題のおすすめ動画サービス5選
スマホやタブレットで気軽に動画を見られる時代。1000円以下で見放題の動画サービスを紹介する。(2016/4/10)

格安SIM定点観測:
余ったパケットを「マイル」に 大手キャリアのサービスを格安SIMで――2016年3月データ通信編
3月は多くの企業で新年度直前。格安SIMに大きな動きは少ない――と思いきや、興味深い動きがいくつかあった。さっそくチェックしよう。(2016/4/8)

スタンドの位置とカタチを変えられるテレビ、4Kビエラ「DX770」シリーズ
パナソニックは、視聴環境やインテリアに合わせ、スタンドの位置と形状を選択できるユニークなテレビ「DX770」シリーズを6月末に発売する。テレビ台が少しくらい狭くても問題なし。(2016/4/7)

ハイレゾ対応:
ビエラ史上最高音質! パナソニックがサイドスピーカーの4Kビエラ「DX850」を投入
パナソニックからサイドスピーカーを搭載した4Kテレビ「DX850」が登場。テクニクスの技術を使ってテレビの高音質化を図った。(2016/4/7)

dTVがフジテレビ「ホウドウキョク」と事業提携――ニュースを配信開始
映像配信サービス「dTV」が、フジテレビのニュースメディア「ホウドウキョク」と事業提携。新ジャンル「ニュース」を配信開始する。(2016/4/5)

医療機器ニュース:
歩くだけで毎月200円もうかるヘルスケアアプリ、ただしNTTドコモ限定
NTTドコモとドコモ・ヘルスケアが、ヘルスケア関連のスマートフォンアプリを1パッケージで提供する「dヘルスケアパック」とその中核アプリとなる「歩いてオトク」について説明。歩いてオトクは毎日7000歩以上歩くとdポイントが500ポイント得られる。利用料の月額300円を差し引いても200円相当もうかることになる。(2016/4/4)

「小さい」というあらがいがたい魅力――iPhone SEという都会派プレミアムコンパクト
iPhone SEは、大型化から小型化への揺り戻しを担うモデルだ。大型化という市場全体の流れに対して、“プレミアムコンパクト”という新カテゴリーを作ろうとしている。そんなiPhone SEの使用感をリポートしたい。(2016/3/29)

おそまつさんでした:
まもなく最終回! 大ヒットアニメ「おそ松さん」現象を一気に振り返る
最終回なんてうそだろ……。(2016/3/27)

ドコモの「dアニメストア」がサービス拡充、dマーケットは1500万契約を突破
NTTドコモのアニメ見放題サービス「dアニメストア」が、サービスを拡充。新たにアニソンミュージッククリップを追加し、アニメイトとのショッピング連携も開始する。(2016/3/23)

BIGLOBE SIMで「dTV」「dヒッツ」「dマガジン」を購入可能に
ビッグローブは、NTTドコモが提供する「dマーケット」の一部コンテンツを「BIGLOBE SIM」利用者へ販売開始。「dTV」「dヒッツ」「dマガジン」の3サービスが対象となる。(2016/3/17)

dTV、VRを駆使したリアル脱出ゲームドラマ「サイコルームからの挑戦状」配信――会員じゃなくても全話楽しめる!
ただしAndroidに限る。(2016/3/15)

石野純也のMobile Eye(2月29日〜3月11日):
格安SIMで広がりつつある「コンテンツ無料」は、メリットばかりじゃない?
LINE、WhatsApp、WeChatの通信料を無料にすることを発表したFREETEL(プラスワン・マーケティング)。このように、特定アプリの通信料を無料にするサービスが最近増えているが、手放しで喜べるとは限らない。プライバシーの侵害につながる恐れもある。(2016/3/12)

激レア:
「おそ松さん」デザインの「dTVターミナル」がもらえるキャンペーン――推し松を選べるぞ
NTTドコモの動画配信サービス「dTV」が人気アニメ「おそ松さん」とコラボレーション。6つ子をデザインした“コラボdTVターミナル”のプレゼントキャンペーンを実施する。(2016/2/25)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。