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「字幕」最新記事一覧

洋画鑑賞、あなたはどちら派? 近頃の字幕/吹替事情
演じる俳優たちの声をリアルに感じられる字幕、より内容を理解できる吹替――あなたの洋画鑑賞はどちら派? 近頃の字幕&吹替事情に迫ります。(2015/12/3)

会議中の英語・中国語をリアルタイムに翻訳、字幕表示 “社内用語”にも対応 東芝が開発
外国人とのビジネス会議で、日英・日中の音声会話を翻訳し、字幕をリアルタイム表示するシステムを東芝が開発した。(2015/10/30)

米国オンエアから11時間後、日本最速放送スタート!:
dTV、米ドラマ「ウォーキング・デッド シーズン6」を10月12日に国内最速配信
映像配信サービス「dTV」は、10月12日からCS放送「FOXチャンネル」の最新作「ウォーキング・デッド シーズン6」の配信を開始する。全16話の字幕配信。(2015/9/14)

フジテレビ、「池上彰緊急スペシャル!」について謝罪 韓国人インタビューに異なる字幕と吹き替え
ネットで発言と字幕が異なると指摘され、批判の声が上がっていた。(2015/6/29)

リクルート、米Udacityが提供する8つの講座の日本語字幕を新たに制作
リクルートホールディングスは、米Udacityが提供している8つの講座の日本語字幕を新たに制作。これにより日本語字幕付き講座は21コースとなった。(2015/2/27)

「アナと雪の女王/エルサのサプライズ」新映像 日本語字幕でどうぞ!
「シンデレラ」と同時上映される短編アニメ「アナと雪の女王/エルサのサプライズ」の映像が公開されました!(2015/2/26)

英語版「ドラえもん」日本で初公開 テレビ朝日のイベントで上映
日本語字幕付きなので英語が分からなくても安心。(2014/7/29)

オペラの字幕をスマートグラスでシースルーに エプソン、新国立劇場で実証実験
エプソンのスマートグラスを使い、観劇中にリアルタイムに字幕や解説をシースルー表示する実証実験が新国立劇場のオペラ公演で行われる。(2014/2/25)

週末アップルPickUp!:
Mac 30周年を祝う特設サイトの日本語版が公開
Macintosh生誕30周年を祝う特設サイトの日本語版が公開されています。公式ビデオも字幕付き。(2014/2/16)

楽天が買収した“動画のWikipedia”「Viki」とは ユーザーが字幕投稿、即座に世界配信 三木谷社長「これは革命」
楽天が買収したVikiは、テレビドラマなどの動画にユーザーが字幕を付け、世界に配信するサービスだ。Vikiの仕組みは「革命だ」と、三木谷浩史社長は話す。(2013/10/18)

タレントよりも声優希望:
洋画鑑賞で吹き替え版を選ぶ理由は?――自宅では吹き替え8割
あなたは洋画を見るとき、字幕版と吹き替え版のどちらを選ぶだろうか。スター・チャンネルが調べたところ、自宅で映画を見る場合、およそ8割が吹き替え版を選ぶという。その理由とは?(2013/8/13)

日本語版では最速か:
「iOS 7」紹介動画、早くも大阪弁吹き替えバージョンが公開される
なんと日本語字幕公式版よりも早かった。(2013/6/11)

アブダビで生まれた“中東初”のロボットアニメ「TORKAIZER」が話題 舞台は東京
日本のアニメから強い影響を受けているようで、せりふの一部は日本語。英語とアラビア語の字幕が表示されます。(2013/5/28)

「イヴの時間」英語字幕版Blu-ray化を目指すプロジェクト 24時間で目標額1万8000ドルを突破
さらに英語吹替え版を製作するとして5万ドルを設定し、現在の出資額は6万6000ドルを超えている。(2013/5/27)

モーショントラッキング対応:
“プロっぽい”演出をより手軽に――ビデオ編集ソフト「VideoStudio Pro X6」
最新版の「VideoStudio Pro X6」は、モーショントラッキングや再生速度の変速コントロール、字幕エディタなど、ハイエンド製品並みの機能を搭載。簡単にカッコイイ映像を作ろう。(2013/3/6)

PC版「アサシン クリードIII」、発売日が12月21日に決定
PC版では音声・字幕とも日本語・英語両方を切り替えて楽しむことができる。(2012/11/26)

抽選で200名を招待!――「コール オブ デューティ ブラックオプスII」発売直前パーティを11月19日に開催
11月22日の字幕版発売を前に、吹き替え版の声優陣も登場する発売直前イベントが東京・品川で開催される。(2012/11/2)

「やんのかコラァ」と字幕を付けたくなるネコのケンカ
にらみ合いの果てに、何とも間の抜けたオチが。(2012/8/17)

スパイク・チュンソフト、「Darksiders II」10月18日発売
北米では8月発売とアナウンスされている「DarksidersII」が、日本でも今年の10月発売が決定。日本向けには、オリジナル音声に日本語字幕が付けられる予定。(2012/8/6)

トランステクノロジー、D3出力対応の簡易型地上デジタルTVチューナー「TRANSGEAR TV-100」
トランステクノロジーは、簡易型の地上デジタルTV チューナー「TRANSGEAR TV-100」を発売する。D3出力を備えるほか、字幕放送や番組情報、簡易番組表機能を搭載。(2012/7/26)

HTML5アプリ作ろうぜ!(2):
Cuepoint.jsでさくっと字幕付ムービーをつくろうぜ!
ムービーと連携した“文章・説明文”を表示させ、リアルタイムに文章を編集できる「Cuepoint.js」。ムービーに簡単に字幕を付けてみよう(2012/4/20)

どうなる米大統領選? 共和党候補者のスピーチを解説 選挙の「イロハ」もおさらい
米国大統領選挙の共和党の有力候補者3人(ミット・ロムニー氏、ニュート・ギングリッチ氏、リック・サントラム氏)のスピーチを全編字幕付きで配信し、解説する。番組冒頭では、米国政治や大統領選挙の「イロハ」もおさらいする。解説はニコニコ生放送海外担当のジェイムスさん。配信は3月25日21時30分〜。(2012/3/23)

字幕付きTV CM、花王が試験放送
花王は1月12日、“字幕付きのテレビコマーシャル”を試験的に放映すると発表した。13日から3月末まで、同社の提供番組で放映する。(2012/1/12)

えきねっとで鉄道解体部品の販売をスタート 第1弾は行先表示器
JR東日本が、京葉線や千代田線、総武本線などで活躍した実車の解体部品として「行先方向字幕付き行先表示器」をネット販売する。(2011/9/9)

字幕版の発売日は11月17日――「コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア3」字幕版、吹き替え版の両方の発売が決定
「コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2」で好評だったオリジナル英語音声を収録した字幕版が、「コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア3」でも発売が決定。吹き替え版より一足早い11月17日に発売される。(2011/9/2)

動画の音声が自動的に日本語字幕に YouTube自動キャプション機能が日本語対応
YouTube動画内で人が話す内容が自動的に字幕になる機能が日本語に対応。字幕は世界各国の言語へ自動翻訳も可能で、日本発コンテンツの世界進出にも役立つとGoogleは期待。(2011/7/15)

「まどか☆マギカ」をニコ生で一挙配信 台湾向けに字幕付きも
ニコニコ生放送がアニメ「魔法少女まどか☆マギカ」を日本と台湾向けに一挙配信する。こ、これを待ってた!!(2011/5/24)

「Google I/O」をライブで 自動翻訳字幕付き
Googleが米サンフランシスコで開催する開発者向けカンファレンス「Google I/O」を特設サイトでライブ配信する。基調講演やAndroid・ChromeのセッションをGoogle Translateを使った字幕付きで視聴できる。ライブ配信しなかったセッションも24時間以内に公開する予定。配信は5月11日1時0分〜。(2011/4/11)

3分LifeHacking:
計画停電情報のTwitterをニュース速報風の字幕で表示する
計画停電情報がTwitterで配信されるたび、デスクトップ上で字幕で表示するための方法を考えてみよう。(2011/4/4)

週間ソフト販売ランキング:
冷戦の時代を知る
「コール オブ デューティ ブラックオプス」(字幕版)が大躍進。(2010/11/25)

一般参加者50名を招待――「コール オブ デューティ ブラックオプス プレミアムパーティ」を11月16日に東京・渋谷で開催
11月18日の「コール オブ デューティ ブラックオプス」字幕版発売を記念したプレミアムパーティを東京・渋谷で開催。スクウェア・エニックスメンバーズ会員向けに50人の一般招待枠も用意される。(2010/10/22)

「コール オブ デューティ ブラックオプス」、e-STORE限定予約特典決定を発表
限定予約特典となる「Flight Suit(フライトスーツ)」は、「PlayStation HOME」とXbox 360で使用できるアバターアイテム。字幕版、吹き替え版とも共通の予約特典となる。(2010/9/13)

「字幕版」と「吹き替え版」の両方が発売に――PS3/Xbox 360版「コール オブ デューティ ブラックオプス」発売日決定
オリジナル英語ボイス収録の「字幕版」は11月18日に、日本人声優による「吹き替え版」は12月16日に発売される。(2010/9/1)

ソースネクスト次の一手:
「Evernote」のパッケージ製品や高速音声翻訳ツール、iPad向けアプリを発表
ソースネクストは米Evernoteとの提携により、Evernoteプレミアムサービスを付属した店頭向けパッケージ製品を発売する。このほか、音声翻訳ソフトや超字幕のiPad対応版も発表。(2010/6/15)

筑波技術大学でエリアワンセグを活用した手話・字幕情報配信実験を開始
筑波技術大学と三友、日立システムアンドサービスは共同で、筑波技術大学の聴覚障害学生向け授業において、エリアワンセグを活用した字幕情報配信実験を2011年2月3日まで実施する。(2010/3/12)

YouTube、自動字幕機能を全ユーザーに 英語以外への対応も計画
YouTubeの自動字幕機能は今は英語動画のみ対応しているが、今後ほかの言語の動画にも拡大する計画だ。(2010/3/5)

YouTube、動画に自動で字幕をつける機能を導入
YouYubeの新機能は、音声認識技術を利用して、動画に自動的に字幕をつけることができる。(2009/11/20)

動画の音声を自動で書き起こす「もじもじTV」
YouTubeやニコ動にアップされた動画の音声を自動で書き起こし、字幕化するサービス「もじもじTV」のクローズドαテストがスタートした。(2009/10/14)

Biz.ID Weekly Top10:
超字幕の内弁当ってなに?
先日行われた、英語学習ソフト「超字幕」の新作発表会の終了後、あるノベルティーが配られた。ダジャレで命名されたおいしいノベルティーだった。(2009/9/29)

多言語字幕表示に対応――iPhone向けマンガ配信アプリ「manga App」
ブレード・コミュニケーションズとウタゴエが、多言語字幕表示に対応するマンガ配信アプリ「manga App」の提供を開始した。(2009/9/18)

「超字幕」のリスニング大会に参加してみた
ソースネクストは、英語学習ソフト「超字幕」にディスカバリーチャンネルのコンテンツを追加した。映画の英語では速くて聞き取れないという初心者にも適しているという。一方筆者は今回リスニング大会に参加。果たしてその結果は……?(2009/9/17)

聴覚障がい者の学習をiPhoneでサポート、本格導入に向け協力団体募集
ソフトバンクモバイルら5者が、講義内容を字幕化してiPhoneに送信する聴覚障がい者向けシステムについて、本格提供に向けた協力団体を募集する。(2009/8/17)

英語は好きな映画で学ぶ ソースネクスト、映画作品を収録したUSBメモリ「超字幕」
ソースネクストがパラマウントの映画製品を英語教材として、USBメモリに収録した「超字幕」シリーズを発表。セリフ単位でリスニングや発音練習ができる。(2009/5/14)

映画をUSBメモリに収録 字幕で英語学習も ソースネクスト「超字幕」
ソースネクストは、「不都合な真実」「M:i:III」など17タイトルをUSBメモリに収録して発売する。英語と日本語の字幕を対照しながら英語学習もできる。(2009/5/14)

英国発“美声のおばさん”にYouTube熱狂、3000万再生 日本語字幕版も
英国のオーディション番組に登場した、“天使の歌声のおばさん”が人気だ。彼女が歌うYouTube動画は3000万回以上再生され、世界中のユーザーから賞賛を浴びている。(2009/4/20)

ソフトバンクモバイルら4団体、iPhoneを使った聴覚障がい者向け情報提供システム
筑波技術大学、ソフトバンクモバイル、長野サマライズ・センター、群馬大学は、講演内容などを字幕化してiPhoneなどの携帯電話に送信する「モバイル型遠隔情報保障システム」の導入実験を開始した。(2009/4/6)

YouTubeの「初音ミク」紹介番組に英語字幕 朝日新聞
朝日新聞が制作した「初音ミク」紹介番組の英語字幕版がYouTubeで公開された。(2009/3/27)

動画サイトを横断検索、字幕も付けられる「KadoTV」 角川マーケティングが公開
「YouTube」や「AmebaVison」など複数の動画サイトから動画を横断的に検索したり、字幕を付けられるサイトを角川マーケティングがオープンした。(2009/1/14)

YouTubeで「たまごっち」アニメ配信 7カ国語字幕で
バンダイはYouTubeの日本版、米国版、欧州版に公式チャンネルを設置、「たまごっち」のアニメの配信を始めた。英語、日本語音声で視聴できるほか、7カ国語の字幕を表示できる。(2008/12/15)

海外ダイジェスト(11月4日)
LG電子とMicrosoftがモバイルコンピューティングで提携、YouTubeの字幕に自動翻訳機能追加、など。(2008/11/4)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。