ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「トールボーイ」最新記事一覧

ペアで4万3000円〜:
ヤマハ、ハイレゾ対応スピーカー2機種を11月下旬に発売――ブックシェルフ「NS-B330」、トールボーイ「NS-F330」
ヤマハからハイレゾ対応スピーカー2機種が11月下旬に発売される。新開発スピーカーユニットやウェーブガイドホーン、高剛性・低共振キャビネットを搭載。(2015/9/30)

白くてスリムな5.1chスピーカーパッケージ、ヤマハ「NS-PA40」
ヤマハは、5.1chのホームシアター用スピーカーセット「NS-PA40(W)」を10月上旬に発売する。フロントスピーカーにスリムなトールボーイ型を採用した。(2015/9/11)

ELAC「400LINE」の新フラグシップ、トールボーイの「FS409」が登場
ユキムは、独ELACのスピーカー「400LINE」に「FS409」を追加する。トールボーイの旗艦モデルだ。(2013/7/2)

ハーマン、JBLの最新フロア型スピーカー「S3900」を発売
ハーマンインターナショナルは、JBL独自の高性能コンポーネントのフロアスタンディング・スピーカーシステム「S3900」を発売する。10インチ径ウーファーをダブルで搭載したトールボーイスタイルだ。(2012/8/21)

ヒビノ、英PMCのモニタースピーカー「twenty series」を発売
ヒビノインターサウンドは、英PMCの2Wayモニタースピーカー「twenty series」を2月に発売する。ブックシェルフ型とトールボーイ型の4種類。(2012/1/26)

ボーカロ・ライン、tangent「EVOシリーズ」のトップモデルを発売
ボーカロ・ラインは、tangentのフロア型スピーカー「EVO-E45」を12月20日に発売する。「EVO-E5」と同じ5インチユニットを4基搭載したトールボーイだ。(2011/12/15)

PMCの創業者がチューニングしたトールボーイ「PB1i-Signature」、ヒビノから
ヒビノインターサウンドは、英PMC製のトールボーイ型スピーカー「PB1i-Signature」を発売する。同社の創設者で設計者でもあるピーター・トーマス氏によるチューニングを施したシグネチャーモデルだ。(2011/5/10)

パイオニア、EXシリーズの技術を受け継ぐ新スピーカー「SERIES 8」
パイオニアは、「EXシリーズ」の思想と技術を継承しつつ、欧州のデザイントレンドを取り入れたという新しいスピーカー「SERIES 8」を10月下旬に発売する。トールボーイ、ブックシェルフなど3製品をラインアップ。(2008/9/8)

ビクター、マグネシウム振動板のフロア型スピーカー「SX-M7」を発表
日本ビクターは、Hi-Fiスピーカー「SX-Mシリーズ」の新製品として、トールボーイタイプの「SX-M7」を10月上旬に追加する。6月に発売したブックシェルフ型「SX-M3」をベースに低域を強化した“Music”志向のスピーカーだ。(2008/9/2)

パイオニア、トールボーイ「S-3EX」に新色「チェリーブラウン」追加
パイオニアが「TAD」の技術を投入した高級スピーカー3ウェイスピーカー「S-3EX」にチェリーブラウンの天然木を使用した「S-3EX-T」を追加。(2008/2/5)

JBL、新ツィーター搭載のミドルクラススピーカー「New Aシリーズ」
JBLから新ツィーターを搭載したミドルクラススピーカー「New Aシリーズ」が登場。トールボーイとブックシェルフ、センタースピーカーが用意され、オーディオからシアターシステムまで対応。(2007/7/10)

パイオニアスピーカー誕生70年:
パイオニア、「EXシリーズ」に新トールボーイ「S-3EX」追加
パイオニアは、高級スピーカーシステム「EXシリーズ」の新製品「S-3EX」を6月下旬に発売する。価格は1本36万7500円。(2007/5/15)

ハーマン、JBL創立60周年記念モデルのスピーカー「LS series」
ハーマンインターナショナルは、JBL創立60周年記念モデルとしてスピーカー「LS series」を7月より販売開始する。トールボーイの「LS80」「LS60」、センタースピーカーの「LS Center」が用意され、価格はそれぞれ25万2000円、19万9500円、14万7000円。(2006/5/25)

オンキヨー、「D-312E」ベースの最上級トールボーイ型スピーカー
オンキヨーはトールボーイ型スピーカーの最上位機種として「D-908E」を6月中旬から販売開始する。ブックシェルフ型スピーカー「D-312E」をベースに低音再生能力を高めた。(2006/5/18)

サラウンドシステム特集:
ワイヤレスシステムへの巧妙なアプローチ――ソニー「HT-SL800W」
ソニーの光ワイヤレスホームシアター新製品「HT-SL800W」では、4本のトールボーイ型スピーカーを核とすることで、音響面でのバランスを高めるだけでなく、リアスピーカーの置き場所や配線の問題もうまく解決している。(2005/12/26)

パイオニア、「TAD-M1」の技術を投入した高級スピーカー
パイオニアは、1本300万円のスピーカー「TAD-M1」の技術を投入した高級スピーカー「EX」を開発、11月上旬より販売する。トールボーイ型の「S-1EX」は52万5000円、ブックシェルフ型の「S-2EX」は31万5000円(2005/9/2)

ケンウッド、ホームシアターにも適したトールボーイ型スピーカーなど
ケンウッドはスピーカーシステムの新製品として3ウェイのトールボーイ型スピーカー「LS-X70-M」など7製品を発売する。音楽鑑賞だけではなく、ホームシアターでの利用にも適したスリムデザイン。(2005/8/8)

週末アキバPick UP!
「5.1ch水冷」とかやる勇者いませんか? 巨大水冷タワー登場で、しれっと語るショップ
アキバ各ショップに入荷された、発売ほやほやの新製品をITmediaアキバ取材班が調査、注目商品をピックアップしていく「週末アキバPick UP!」。今週のキーワードは「トールボーイ水冷」「ひと味違うギガバイト水冷」「X2 3800+登場と値下げ」「ワンネスにジャンク店舗」「ぷにっ! 第2弾」だ!(2005/8/6)

ビクター、“木”が振動板のスピーカーのトールボーイ型
日本ビクターが、優れた音響特性を実現する“木”そのものを振動板に採用した「ウッドコーンスピーカー」搭載のスピーカーシステム「SX-WD10」と、パワードサブウーファー「SX-DW505」を発表。(2005/4/6)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。