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「望遠鏡」最新記事一覧

関連キーワード

中国、世界最大の球面電波望遠鏡「FAST」の建設完了
中国が2011年に着工した直径500メートルの電波望遠鏡の4450枚のパネルがすべてはめ込まれ、完成した。9月に稼働開始の見込みだ。(2016/7/5)

地球の準衛星「2016 HO3」を新たに発見 安定して地球を周回
ハワイのパンスターズ1望遠鏡で発見されました。(2016/6/18)

望遠鏡のように内側をのぞくと美しい星々 どこでも天体観測できる「星空の封筒」が癒やされそう
昼間でも曇りでも、星空。(2016/6/17)

始めようか天体観測 およそ10年ぶりの「スーパーマーズ」、地球と火星が今夜最接近
望遠鏡の用意をしましょう。(2016/5/31)

NASAが新たに1284個の惑星を確認 うち9個に生命体の可能性
ケプラー宇宙望遠鏡が発見しました。(2016/5/11)

NASA、宇宙望遠鏡「ケプラー」異常復旧 ミッション継続へ
何らかの異常が発生し、操作が不安定になっていた宇宙望遠鏡「ケプラー」が復旧したことをNASAが発表した。(2016/4/12)

NASA、宇宙望遠鏡「ケプラー」に異常 操作が不安定に
太陽系外惑星を探査している宇宙望遠鏡「ケプラー」に異常が発生したことをNASAが発表した。(2016/4/11)

スマホ用天体望遠鏡、エレコムが発売 画面で観察、月のクレーターもくっきり
手持ちのスマートフォンと組み合わせて使う紙製の天体望遠鏡がエレコムから。(2016/4/5)

KDDIの衛星通信用大型パラボラアンテナ、ブラックホール探査に協力
KDDI山口衛星通信所の大型パラボラアンテナが山口大学に提供され、電波望遠鏡としてブラックホール探査に協力する。(2016/1/26)

「はやぶさ2」観測イベントをサポートする激レアバイト募集! 天体望遠鏡による撮影の補助など
勤務場所は鳥取県の鳥取市さじアストロパーク。(2015/11/10)

大赤斑も超精細に 木星の全体をとらえたハッブル宇宙望遠鏡の画像公開
木星の表面全体をハッブル宇宙望遠鏡で撮影した画像が公開された。大赤斑の様子などが精細にとらえられている。(2015/10/16)

「はやぶさ2」12月に地球スイングバイ 望遠鏡で観測できるかも?
「はやぶさ2」が打ち上げからちょうど1年の12月3日、地球に近づく「スイングバイ」を行う。接近時には望遠鏡なら観測できる可能性がある。(2015/10/15)

写真展:
「ハッブル宇宙望遠鏡25周年 時空を超える銀河の旅」
(2015/9/23)

ハッブル宇宙望遠鏡が25周年 「宇宙の打ち上げ花火」写真で祝う
ハッブル宇宙望遠鏡が打ち上げから25周年を迎えた。NASAはハッブルがとらえた「宇宙の打ち上げ花火」写真を公開して祝っている。(2015/4/24)

小惑星発見・報告アプリ、NASAがMacとWindows向けに無料でリリース
自分の天体望遠鏡で撮影した画像をMacあるいはWindows版の「Asteroid Data Hunter」アプリで分析することで、新しい小惑星を発見し、NASAに報告することでイニシアチブに協力できる。(2015/3/16)

重力レンズで超新星が4つに見える ハッブル宇宙望遠鏡が撮影
重力によって光が曲げられる「重力レンズ」効果により、1つの超新星が4つに輝いて見える様子をハッブル宇宙望遠鏡がとらえた。(2015/3/9)

宇宙開発:
東アジア最大の天体望遠鏡を実現する3つの新技術
京都大学 宇宙総合学研究ユニットの特任教授でありユビテック顧問も務める荻野司氏が、東アジア最大となる口径3.8mの光学赤外線望遠鏡の開発プロジェクトについて語った。同望遠鏡の開発には、日本発のさまざまな技術が利用されているという。(2015/3/6)

宇宙に浮かぶ「スマイル」、ハッブル望遠鏡が撮影 写真に思わずほっこり
重力レンズという現象がミラクルを起こしました。(2015/2/12)

スペシャルLIVEイベント「地球のウラからこんばんは」を生中継
「コニカミノルタプラザ特別企画展 宇宙に挑む人類の“眼”アルマ望遠鏡プロジェクト展」監修者である国立天文台・平松正顕氏に、南米チリ・山麓施設の研究者のリアルな声を交えながら「アルマ」について語ってもらう。配信は11月9日11時0分〜。(2014/11/5)

写真展:
特別企画展展「宇宙に挑む人類の“眼”アルマ望遠鏡プロジェクト展」
(2014/10/29)

130億光年のかなたにある銀河、ハッブル宇宙望遠鏡がとらえる
ハッブル宇宙望遠鏡(HST)が130億光年以上先にある銀河をとらえた。(2014/10/17)

1万の銀河が輝く 最も“カラフル”な深宇宙の写真、NASAが公開 
ハッブル宇宙望遠鏡がとらえた「最もカラフルな深宇宙の写真」が公開された。(2014/6/4)

願いごと考えておきましょう 4月22日は「こと座流星群」
望遠鏡かついで天体観測。(2014/4/20)

宇宙に「ダイヤモンドリング」輝く
宇宙に輝く「ダイヤモンドリング」を超大型望遠鏡がとらえた。(2014/4/11)

重力波の直接観測目指す「KAGRA」、総延長7.7キロのトンネル掘削が完了
旧神岡鉱山の地下に設置される重力波望遠鏡「KAGRA」のトンネル掘削が終了。世界初の重力波の直接観測を目指して装置の設置が進められる。(2014/4/2)

集める楽しみ(危険)あり:
ここから選ぶ! スマートフォン対応カメラキット
望遠からマクロ撮影、はては、望遠鏡から顕微鏡まで、スマートフォン撮影術の世界が広がる“沼”があなたを待っている! (2014/3/14)

アユート、最大50倍の望遠撮影が可能となるiPhone 5s/5用向け天体望遠鏡セットを発売
アユートから、最大50倍の望遠撮影が可能となるiPhone 5s/5向け天体望遠鏡セット「50X70IP5」が登場。付属のマウンタケースで直接端末に取り付け可能だ。(2014/3/6)

イプシロンで打ち上げ「ひさき」、惑星初観測に成功 定常運用開始へ
イプシロンロケットで打ち上げられた惑星専用の宇宙望遠鏡「ひさき」が木星と金星の初観測に成功した。(2013/11/26)

すばる望遠鏡の新カメラ、アイソン彗星の長い尾をとらえる
すばる望遠鏡の超高性能カメラがアイソン彗星の長い尾を鮮明にとらえた。(2013/11/20)

国立天文台、すばる望遠鏡で「アイソン彗星」をとらえる
長い尾が見えた!(2013/11/19)

8億7000万画素でとらえたアンドロメダ銀河の写真公開 すばる望遠鏡「世界最強」カメラ“開眼”
アンドロメダ銀河の全体像をまるごととらえ、星1つ1つまでシャープに確認できる写真を国立天文台が公開。すばる望遠鏡に搭載した新型超広角カメラによる試験撮影の成果だ。(2013/8/2)

ケンコー・トキナー、「Tマウント」にEOS M用とFUJIFILM X用を追加
ケンコー・トキナーは同社ブランドのミラーレンズや望遠鏡などを、カメラへ取り付けるための「Tマウント」に、 EOS M用とFUJIFILM X用を追加、販売を開始した。(2013/5/22)

導入事例:
アンデスの高地に完成の電波望遠鏡にスパコンシステムを提供、富士通
国立天文台などがチリの標高5000メートルの高原に建設した大型電波望遠鏡「アルマ」の専用スーパーコンピュータを富士通が開発した。(2013/3/14)

OTAS、6倍の望遠撮影が可能な「iPhone 5用望遠鏡+専用ケース」
OTASが、iPhone 5に取り付けて6倍望遠撮影が可能なレンズと専用ケースをセットにした「iPhone 5用望遠鏡+専用ケース」を発売した。(2012/10/29)

シトリックスCEOがシスコとのパートナーシップを説明:
シスコとは望遠鏡の両側から同じ景色を見ている
(2012/10/18)

最も遠い宇宙の鮮明な写真、NASAが公開
遠い宇宙をハッブル宇宙望遠鏡を使って鮮明にとらえた「eXtreme Deep Field」をNASAが公開した。(2012/9/26)

ビクセン「鉄腕アトム」コラボレーション天体望遠鏡架台を発売
初心者向けに人気の架台「ポルタII経緯台」に、鉄腕アトムのエンブレムとフレキシブルハンドルが付属した特別仕様モデルが、ヨドバシカメラ限定で発売される。(2012/8/1)

太陽を間違った方法で見るとひどいことになる
5月21日早朝の金環日食。日食といえども望遠鏡や双眼鏡で太陽を見るとすごく危険だと分かる動画を紹介します。(2012/5/19)

重力波望遠鏡の愛称公表式をライブ配信 東大宇宙線研究所主催
「重力波」の直接観測を目指す施設「大型低温重力波望遠鏡(LCGT)」の着工記念で開催される、愛称公表式をライブ配信する。東京大学宇宙線研究所主催。配信は1月28日15時30分〜。(2012/1/26)

夏休みの自由研究にうってつけ!――「USB 3M telescope digital camera」、4月27日発売
細かいテクニックを駆使するか高価な専用システムが必要とされていた天体望遠鏡や顕微鏡のデジカメ撮影が、PCさえあれば簡単にできてしまうアタッチメント「USB 3M telescope digital camera」が発売される。(2011/4/27)

地球外生命体探す電波望遠鏡、資金不足で休止に
SETIプロジェクトが、宇宙からの信号を受信するための電波望遠鏡を休止させた。政府の予算不足が理由だ。(2011/4/27)

ハッブル宇宙望遠鏡21周年、記念に「銀河のバラ」
ハッブル宇宙望遠鏡(HST)の打ち上げから21周年を記念した、バラのように輝く遠方の銀河の写真が公開された。(2011/4/21)

【CES 2011】注目のガジェットを一挙公開(後編)
今年の家電展示会CESはタブレットと3Dテレビが主役だったが、ほかにもロボット天体望遠鏡などさまざまなガジェットが展示されていた。(2011/1/14)

【CES 2011】注目のガジェットを一挙公開(前編)
今年の家電展示会CESはタブレットと3Dテレビが主役だったが、ほかにもロボット天体望遠鏡などさまざまなガジェットが展示されていた。(2011/1/13)

時間と場所を超越したハイテク天体図鑑「HYPER TELESCOPE」
バンダイの「HYPER TELESCOPE〜天体図鑑〜」は、時間や場所に縛られずに天体観測気分を味わえるサイエンストイだ。望遠鏡型の本体をのぞき込むと、その方向の星空が液晶画面に映し出される。(2010/4/13)

ニコンが天体望遠鏡用アイピースを発売
ニコンが天体望遠鏡用アイピース「NAV-SW」シリーズを発売する。(2009/12/11)

「SUBARU」ブランドの天体望遠鏡「メローペ」
富士重工が天体望遠鏡「SUBARUメローペ80A」を発売する。(2009/12/2)

ソフトバンク、「七夕キャンペーン」を実施――家庭用プラネタリウムや天体望遠鏡をプレゼント
ソフトバンクモバイルは、七夕をテーマにしたプレゼントや白戸家“お父さん”のデジタルコンテンツが当たる「七夕キャンペーン」を実施する。(2009/6/22)

NASAとMicrosoftが協力、WorldWide Telescopeを強化
Microsoftのバーチャル天体望遠鏡「WorldWide Telescope」にNASAの宇宙画像を取り込むべく協力する。(2009/3/25)

高速ネットを電波天文観測に 日中豪リアルタイムVLBI成功
日本、中国、オーストラリアの電波望遠鏡を高速インターネットで結び、高い分解能で観測する「e-VLBI」実験に成功。(2008/6/26)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。