ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「大統領」最新記事一覧

腹から声を出す大統領 トランプ大統領の「顔面水着」がビーチの視線を違った意味で独り占めにしそう
これは間違いなくcovfefe。(2017/6/24)

IT大手のCEOらがホワイトハウスで会合 政府ITシステムの効率化をめぐり
ティム・クック氏、エリック・シュミット氏、ジェフ・ベゾス氏ら大物が集った。(2017/6/23)

最大のセキュリティリスクはやはり「人間」?
ロシアが米大統領選で地方職員にサイバー攻撃、“人の脆弱性”を悪用か
米大統領選中に発生した地方自治体職員へのサイバー攻撃は、新たな流出文書でロシアの関与が明らかになった。投票改ざんの有無は不明だが、攻撃者は地方特有の“隙”を狙ったのではないか、という見方がある。(2017/6/21)

スティーヴン・キング、SNSでトランプ大統領にブロックされ落ち込むもJ.K.ローリングとのコラボに発展し話題に
この2人がDMでやりとりだと(見たい)。(2017/6/15)

世界を読み解くニュース・サロン:
もしコミー前FBI長官が文科省の事務次官だったら
世界的リーダーの2人が疑惑の渦中にある。日本の安倍晋三首相と、米国のドナルド・トランプ大統領である。ただ両スキャンダルの展開は、大きな違いがある。どういうことかというと……。(2017/6/15)

「プーチンだけど何か質問ある?」 ロシアの人気番組、ニコ生で中継
プーチン大統領がロシア国民の質問に直接答える、年1回の名物番組「プーチン・ホットライン」が、「ニコニコ生放送」で6月15日に生中継される。(2017/6/14)

国民よ、なんか質問ある? プーチン大統領自ら答えるロシアの生放送番組、日本初の全編生中継
今年で15回目を迎える「プーチン・ホットライン」。(2017/6/14)

Twitterでトランプ大統領にブロックされたスティーブン・キングにJ.K.ローリングが助け舟
ドナルド・トランプ米大統領への批判的ツイートで知られる米作家のスティーブン・キング氏が「トランプにブロックされてしまったようだ」とツイートしたところ、やはりトランプ氏批判で知られる英作家のJ.K.ローリング氏がサポートを申し出た。(2017/6/14)

アメリカ合衆国大統領によるSNS投稿の削除を禁止する法案、通称「COVFEFE法」が提出される
可決されれば大統領のTwitter投稿が公文書となり、削除が不可能となる。(2017/6/13)

トランプ米大統領が深夜に突然ツイートした謎の単語「covfefe」が流行 さんざんネタにされる事態に
寝落ち投稿かな?(2017/6/3)

パリ協定離脱宣言にAppleやGoogleのCEOが「企業として対策を続ける」
トランプ米大統領のパリ協定離脱宣言を受け、9人のCEOが公式アカウントでツイート(ザッカーバーグ氏はFacebook投稿)したことを紹介する。(2017/6/3)

トランプ大統領が発表:
米のパリ協定離脱、同盟国や米経済界に波紋
トランプ米大統領は、地球温暖化対策の国際枠組み「パリ協定」から米国が離脱すると発表した。(2017/6/2)

トランプ米大統領のパリ協定離脱発表でイーロン・マスク氏は助言チーム離脱
ドナルド・トランプ米大統領が、地球温暖化対策の国際枠組み「パリ協定」から米国が離脱すると正式に発表したことを受け、TeslaやSpaceXの創業者であるイーロン・マスク氏が大統領助言チームからの離脱を表明した。Microsoftも懸念を表明した。(2017/6/2)

トランプ米大統領、謎の“covfefe”ツイートで全米が大喜利
大統領が取り消したツイートをネタに米国民が遊んでいる。(2017/6/1)

「妖怪惑星クラリス」、トランプ大統領復活やキャラ名に淫夢ネタなどどんどんリリースする気が感じらない流れに
“蟹澤貴洋”は本気でまずい。(2017/6/1)

「もうすぐ」:
トランプ米大統領、パリ協定離脱決断か
トランプ米大統領は、地球温暖化対策の国際枠組み「パリ協定」から離脱を決めたとの報道について「もうすぐ分かる」と述べ、決断が近いことを明らかにした。(2017/6/1)

世界を読み解くニュース・サロン:
トランプはクビになるのか 「ロシアゲート」を解説
トランプ大統領に絡んだ「ロシアゲート」が話題になっている。次々に新しい暴露話が出てくるので、「よく分からない」という人もいるはず。一体、何が起きているのか。トランプはクビになるのか。解説する。(2017/6/1)

「RT」など政府系メディア:
マクロン氏、「スプートニク」など露メディア名指し非難 「偽ニュース拡散」
フランスのマクロン大統領はロシアの政府系メディア2社を名指しし、大統領選期間中に自身をめぐる偽ニュースを流し選挙に影響を及ぼそうとしたとして非難した。(2017/5/30)

方針は適切だが実効性に不安も
トランプ氏の「サイバーセキュリティ大統領令」を褒める人、けなす人、それぞれの見方
トランプ米大統領が出した連邦政府のサイバーセキュリティに関する大統領令は、連邦政府のセキュリティ対策の方向性を示すものとして専門家が評価する一方、実効性に疑問を呈する声もある。(2017/5/26)

ペンス氏は言論の自由訴える:
ペンス副大統領の米大学卒業スピーチ、学生が抗議の退出
米インディアナ州のカトリック系名門私大で行われた卒業式で、卒業生数十人が、来賓として出席したペンス副大統領のスピーチに抗議して式場を退出する一幕があった。(2017/5/22)

「魔女狩りだ」:
トランプ大統領、FBIへの圧力やロシアとの共謀を全否定
トランプ米大統領は、大統領選キャンペーン中にロシアと共謀したとの疑惑やコミー前FBI長官に圧力をかけたとの報道について、全面的に否定。(2017/5/19)

弾劾の可能性も:
米大統領のFBIへの圧力疑惑、議会で独立調査求める動き
トランプ米大統領がFBI前長官に前大統領補佐官への捜査中止を要求した疑いを巡り、米議会は真相究明に向け大統領への圧力を強めている。(2017/5/18)

「耳に入ればすぐ口から出る」:
米大統領、ISに関する機密情報をロシアに提供か
トランプ米大統領は、ホワイトハウスを訪問したロシア外相らに過激派組織ISに関する機密情報を漏らした。(2017/5/16)

「俺もシャープのファン」 トランプ氏に食い込む鴻海総帥と孫氏の野望
保護主義に傾くトランプ米大統領が「シャープのファン」と公言し、話題を集めている。(2017/5/12)

世界を読み解くニュース・サロン:
トランプ語は「人類」を救うのか(大げさか)
トランプ大統領のTwitter上での発言をみていると、相変わらずである。品格がないだけでなく、事実誤認も多い。そんな彼の発言が、もしかしたら人類にとってプラスになるかもしれない、といった声が出ている。どういうことかというと……。(2017/5/11)

トランプ政権、ロシアの大統領選介入捜査を推進するFBIのコミー長官を解任
米連邦政府が、ドナルド・トランプ大統領がFBIのジェームズ・コミー長官に解任を言い渡したと発表した。(2017/5/10)

少数与党:
韓国大統領に文在寅氏、北朝鮮問題など課題山積
韓国大統領選で、最大野党「共に民主党」の文在寅(ムン・ジェイン)候補(64)が当選した。(2017/5/10)

「あまり普通ではないカップル」:
25歳年上の元演劇教師、仏ファーストレディーに
39歳でフランス大統領となるマクロン氏と妻ブリジットさんの出会いは、マクロン氏が15歳、ブリジットさんが40歳のとき。ブリジットさんは既婚者で、マクロン氏に演劇指導を行う学校の先生だった。(2017/5/9)

仏政界の世代交代:
マクロン氏、最年少の仏大統領は「政界のUber」か
無名の政府アドバイザーから、ナポレオン以降で最も若いフランスの元首に上り詰めるまでに、エマニュエル・マクロン氏が要したのは、わずか3年だった。(2017/5/9)

実は米国人の雇用保護には効果なし?
トランプ政権が意気込むH-1Bビザ審査見直し、IT企業の外国人採用はどうなる?
トランプ米大統領はH-1Bビザ審査見直しを指示する大統領令に署名した。H-1Bビザ利用企業は次のニュース対象にならないように対策が必要だと専門家は警告する。(2017/5/9)

「もう運転できないんだ」:
「もっと簡単だと……」トランプ氏が大統領の職を語る
車の運転ができないのは寂しく、繭の中に閉じ込められたように感じることもある──トランプ大統領が語った。(2017/5/8)

仏史上最年少:
仏大統領選、親EUマクロン氏が勝利
仏大統領選は、超党派の市民運動「前進」を率いる親EUの中道系候補マクロン前経済相(39)が極右政党・国民戦線のルペン党首を破り勝利した。(2017/5/8)

「首相」と「大統領」ってどっちが偉いの? そもそも何が違うの? 
安部首相もミサイルを発射できるの?(2017/5/6)

トランプ政権、「American Technology Council」立ち上げ 6月にIT幹部とまた会合
ドナルド・トランプ米大統領が、連邦政府のIT化促進のための「American Technology Council」を立ち上げた。6月に約20人のIT企業幹部を招いた会議を開催する。(2017/5/2)

Facebook、虚偽ニュース対策白書公開 「米大統領選への影響は小さかったけど」
米大統領選中にサービス上で拡散された虚偽ニュースの責任を問われているFacebookが、この問題についての13ページにわたる白書を公開した。特定団体による意図的な情報操作の手管とその対処について説明している。(2017/4/28)

マクロン氏勝利の予想:
仏大統領選、マクロン氏とルペン氏が決選投票へ
23日に実施されたフランス大統領選の第1回投票で中道系独立候補のエマニュエル・マクロン前経済相と極右政党・国民戦線(FN)のマリーヌ・ルペン党首が5月7日の決選投票に進む見通しとなった。(2017/4/24)

虚偽ニュース対策で:
Facebook、スパムアカウント摘出システム強化で3万アカウントをパージ
米大統領選での虚偽ニュース拡散批判後、対策に取り組むFacebookが、アカウントの行動パターンから虚偽アカウントを検出できるようにしたと発表。大統領選を控えるフランスで3万件以上の虚偽アカウントに対処した。(2017/4/17)

米国は「問題を解決」する:
「強力な艦隊」派遣とトランプ氏、北朝鮮は核攻撃を警告
トランプ米大統領が「強力な艦隊」と呼ぶ空母打撃群が西太平洋に向かうなか、北朝鮮の国営メディアは、米国による先制攻撃の兆候があれば米国に核攻撃すると警告した。(2017/4/12)

車両デザイン:
トヨタがTNGA採用の「カムリ」生産に13.3億ドル、トランプ大統領も歓迎
トヨタ自動車は、米国の生産会社Toyota Motor Manufacturing, Kentuckyに13億3000万米ドル(約1476億円)を投資する。トヨタ自動車のもっといいクルマづくり「TNGA」(Toyota New Global Architecture)を採用した「カムリ」の新モデルの生産に向けて、工場を刷新する。(2017/4/11)

Twitter、政府提訴を取り下げ トランプ氏批判アカウントの情報要請撤回を受け
トランプ大統領に批判的なツイートを続けるアカウントの情報提供を要請する政府当局を提訴したTwitterが、政府側が要請を撤回したことを受け、提訴を取り下げた。(2017/4/10)

Twitterが米連邦政府を提訴 “アンチトランプ”アカウント情報めぐり
Twitterが、米政府当局がドナルド・トランプ大統領を批判するTwitterアカウントの正体を暴こうとしたのは言論の自由を守る米国憲法に違反するとして米連邦政府を提訴した。(2017/4/7)

米下院が個人情報保護規制の撤廃案を可決 大統領の署名待ちへ
オバマ前大統領時代の規制を無効化する動き、再び。(2017/3/30)

トランプ大統領、ついにGalaxyからiPhoneに機種変
ドナルド・トランプ米大統領のツイートがしばらく前からiPhoneから投稿されていたが、ホワイトハウスの担当者が公式Twitterアカウントでトランプ氏がiPhoneを使っていると認めた。(2017/3/29)

オバマケア代替案撤回を嫌気:
日経は大幅反落、終値1万9000円割れ
トランプ大統領がオバマケア代替案を撤回したことが嫌気され、3月27日の日経平均株価は2月9日以来、1カ月半ぶりに1万9000円を下回った。(2017/3/27)

収賄などで取り調べ:
韓国検察、朴前大統領の逮捕状請求へ
韓国の検察当局は、朴槿恵前大統領の逮捕状を請求する方針だ。(2017/3/27)

FBI長官、「オバマ氏に盗聴された」というトランプ大統領のツイートを否定
米連邦捜査局(FBI)のジェームズ・コミー長官が、ドナルド・トランプ米大統領が3月4日に「オバマ前大統領政権が盗聴した」とツイートしたことに関し、「ツイートを裏付ける情報はない」と証言した。(2017/3/21)

移民規制のトランプ大統領令、またも執行停止を求める仮処分
ドナルド・トランプ大統領が1月に署名した移民規制令の差し止め命令を受けて再度署名した新たな大統領令について、まずハワイ州が全米での執行停止を求める仮処分を決定した。(2017/3/16)

韓国・朴槿恵大統領の罷免が決定 韓国史上初
新大統領選は60日以内に行われる見通し。(2017/3/10)

世界初の女性宇宙飛行士テレシコワさんが80歳に プーチン大統領も祝福
「宇宙飛行の夢をよくみます」と「カモメ」は語った。(2017/3/7)

トランプ大統領が新たな移民規制大統領令に署名 前回との違いは?
ドナルド・トランプ米大統領が、移民規制に関する新たな大統領令に署名した。1月末に署名した同じタイトルの大統領令と幾つかの違いがあるが、移民や難民の入国を制限するという点は変わらない。(2017/3/7)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。