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「大統領」最新記事一覧

世界を読み解くニュース・サロン:
選挙を不正操作しようとする、ハッカー集団の正体
サイバー攻撃がらみの大きなニュースが続いている。8月半ばには、米サイバー作戦の一翼を担う米NSAがハッキングされた可能性があるとして欧米で大きな話題に。また、米大統領選をめぐってもハッキング攻撃が続いている。こうした攻撃を行っているのは誰か、探っていくと……。(2016/8/25)

世界を読み解くニュース・サロン:
世界のトップリーダーは、どんな休暇を送っているのか
国のトップは忙しい日々を送っているが、夏休みはどのように過ごしているのだろうか。多くの指導者はリゾート地でゆっくりとした時間を過ごしているが、中にはそうでもない人もいる。例えば、ロシアのプーチン大統領は……。(2016/8/12)

「ソードアート・オンライン」実写ドラマ化、日本でも情報解禁 川原礫「楽しみで仕方がない」
パイロット版エピソードの脚本家は、「アバター」「ホワイトハウス・ダウン」などのレータ・カログリディスさん。(2016/8/3)

橋下氏が辛辣ツイート「鳥越さん、ケツの穴小さくないか?」
政治家を引退した橋下徹弁護士の「Twitter」への書き込みが盛んだ。法律政策顧問を務める国政政党「おおさか維新の会」の党名変更問題から東京都知事選、米大統領選に至るまで、橋下節で縦横無尽に“突っ込み”を入れている。(2016/8/2)

世界を読み解くニュース・サロン:
トルコのクーデターは“独裁者”の自作自演だったのか?
トルコでクーデター未遂事件が発生した。クーデターの試みはあっという間に鎮圧され、エルドアン大統領は「自分はヒーロー」であるかのような演出をしてみせた。そんな大統領が、実は世界的にすこぶる評判が悪いのだ。(2016/7/28)

ミシェル・オバマ大統領夫人がカラオケを披露! そのノリの良さが話題に
さすが庶民派ファーストレディー。(2016/7/24)

ピーター・ティール氏、共和党大会で「ゲイであることを誇りに思う」
ドナルド・トランプ氏を共和党の大統領候補に任命する全国大会で起業家のピーター・ティール氏がトランプ氏支持を表明し、「私はゲイであり、共和党員であり、なにより米国民であることを誇りに思う」とカミングアウトした。(2016/7/22)

世界を読み解くニュース・サロン:
データで見る、「トランプ大統領」が誕生する可能性
米国大統領選挙に向けた共和党大会で、ドナルド・トランプが正式候補に指名された。「このままの勢いで大統領になるかも」と思われたかもしれないが、さまざまな調査をみると、トランプが大統領になる可能性はかなり低いようだ。(2016/7/22)

トルコのクーデター鎮圧の立役者はFaceTimeや、かつて政権が撲滅しようとしたTwitter
トルコで7月15日に起きたクーデターが約半日で鎮圧された背景には、エルドアン大統領によるFaceTimeを通じての国民への呼び掛けや現政権によるTwitterでの情報提供があった。(2016/7/18)

イスラエル大統領が官邸でニャースを発見! 「ポケモンGO」をプレイか
「誰か警備員を呼んでくれ」とコメントしています。(2016/7/14)

Twitter、CBS Newsとの提携で大統領選の両党全国大会をライブ配信へ
Twitterが、米大手放送ネットワークCBSとの提携により、共和党と民主党のそれぞれの全国大会を開会から閉会までTwitter上でライブ配信する。(2016/7/12)

FBI、ヒラリー・クリントン氏の私用メール問題で訴追求めず
米大統領の民主党候補指名がほぼ確実になっているヒラリー・クリントン氏の国務長官時代の私用メール問題について、米連邦捜査局(FBI)が「訴追に当たらず」との判断を発表した。(2016/7/6)

史上最高にドキドキな米大統領選! セレブたちはどの候補者を支持?
レディー・ガガやジョニー・デップ、マイク・タイソンなどさまざまな有名人が各候補者への支持を表明。(2016/6/9)

世界を読み解くニュース・サロン:
「中立である」はずなのに……。なぜ米国のメディアは特定の候補者を支持するのか
米国の大統領選を見ていて、気になることがある。それは、米国の新聞社が候補者を支持表明すること。ジャーナリストはできる限り「中立」の立場でなければいけないはずなのに、なぜ特定の候補者を支持するのか。それは……。(2016/5/26)

海外医療技術トレンド(14):
急展開した米国サイバーセキュリティ法が医療機器開発に及ぼす影響
ホワイトハウス主導の米国サイバーセキュリティ法が2015年末から急展開を始めている。同法は保健医療分野の製品/システム開発にどのような影響を及ぼすのだろうか。(2016/5/26)

新規参入ベンダーが相次ぐ急成長分野
「とんでもない数の企業」がひしめくSD-WAN市場、2020年までの爆発的成長は約束されている?
ネットワーク専門家が注目している「SD-WAN市場の再編」「APIとSDN」「次期米大統領に望むサイバーセキュリティ政策」という3つのトピックを紹介する。(2016/5/25)

世界を読み解くニュース・サロン:
“タダ乗り日本”にイラつくオバマは、安倍政権に何を要求してきたのか
米アトランティック誌が、オバマ大統領の外交に焦点を置いたインタビュー記事を掲載した。このインタビューでオバマは国際情勢のさまざまなトピックについて、これまでになく“ぶっちゃけ気味”に語っている。その中で興味深いのは……。(2016/4/28)

ミュージシャンのプリンスさん死去 57歳で
「世界はクリエイティブな象徴を失った」とオバマ大統領。(2016/4/22)

世界を読み解くニュース・サロン:
結局のところ、オバマは「ヒロシマ」を訪問できるのか
「オバマ大統領が広島を訪問するかもしれない」――。関係者の間でこのような声があるが、本当に実現するのだろうか。現実味が高まっている一方で、実現するのにはいくつかの壁が立ちはだかっている。(2016/4/14)

ホワイトハウスに21世紀がやって来た?
世界をリードするIT大国アメリカだが、ホワイトハウスのIT内情はお寒いようで……。(2016/4/12)

【連載】ちょっと気になるWebキャンペーン 第79回:
ヘイトスピーチを逆手に取る――米移民擁護団体のクールな「反トランプ」キャンペーン
米大統領選に大異変。不動産王ドナルド・トランプ氏が事前の予想を超える支持拡大で共和党候補者指名に一歩リードといわれ、世界に衝撃が走っている。この流れを変えるべく、あるキャンペーンが立ち上がった。(2016/3/28)

Twitterに「キューバ、元気かい?」と投稿 オバマ大統領、現職のアメリカ大統領としては88年ぶりのキューバ訪問
元気のようです。(2016/3/21)

オバマ大統領、Apple対FBIについて間接的に「絶対主義は危険」と警告
米大統領として初めてSXSWに登壇したバラク・オバマ氏が、Apple対FBIのロック解除問題についての質問に、「絶対的な暗号化かビッグ・ブラザーの世界か」と主張することはかえって人権を危険にさらす結果につながるという考えを述べた。(2016/3/12)

世界を読み解くニュース・サロン:
トランプという“大統領候補”をつくりあげたのは、誰か
「米国の大統領がトランプになったらどうなるのか。日本は大丈夫?」といった不安を感じている人も多いかもしれない。過激な発言を繰り返すトランプという“モンスター”をつくったのは、いったい誰なのか。筆者の山田氏によると……。(2016/3/10)

トランプ氏そっくり? の人工知能bot、米MITが公開 本人にリプライも
米大統領選のドナルド・トランプ候補の発言を人工知能(AI)が学習してツイートする「DeepDrumpf」を米マサチューセッツ工科大学(MIT)が開発した。(2016/3/7)

トランプ氏圧勝でアメリカ脱出希望者が続出? Google検索「カナダに移住」が急上昇
米大統領選に向けた山場「スーパーチューズデイ」を終え、共和党のトランプ氏が圧勝したことで、「Move to Canada」(カナダに移住)のGoogle検索数が急上昇している。(2016/3/3)

オバマ大統領夫妻、SXSW 2016の基調講演に登壇へ
テキサス州オースティンで毎年3月に開催されるテクノロジーと文化の祭典「SXSW(サウス・バイ・サウスウエスト)」の基調講演に、現役大統領として初めてバラク・オバマ米大統領が登壇する。夫人のミシェル・オバマ氏も別の基調講演で女性の教育について語る。(2016/3/3)

プーチン大統領に違法データ配布サイトオーナーが助言? 
プーチン大統領の周辺に、また疑惑の人物が登場した。(2016/2/12)

京急に「ラブトレイン」現わる ハートの吊り革や”相合席”で愛を演出 Twitterでは「TMN」「大統領」の声
40〜50代「TM NETWORK!」 ジョジョクラスタ「大統領!」(2016/2/1)

オバマ大統領、コンピュータ科学教育普及に向けた40億ドルの支援策を発表
バラク・オバマ米大統領は、「コンピュータ科学は今や読み、書き、算術と並ぶ必須の基本スキルである」として、すべての子どもたちにコンピュータ科学を学ばせるための支援策「Comupter Sience for All」を発表した。向こう3年間で40億ドルを投じたいとしている。(2016/2/1)

なんだこれ! ドナルド・トランプ氏が主役のゲイ小説、Amazonでバカ売れ
さすが「自由の国アメリカ」の大統領選候補。(2016/1/29)

宇宙ビジネスの新潮流:
オバマ大統領が新法案にサイン 宇宙資源開発・利用ビジネスは加速するか?
先月、米国において今後の宇宙産業に大きく影響する法案がオバマ大統領によって承認されたのをご存じだろうか。これによって宇宙資源探査が一気に盛り上がると見られているのだ。(2015/12/25)

米国にダサいクリスマスセーターの季節到来 2015年は大統領候補者もセーターを販売する流れに
セーターの中央に候補者の顔がバーン! ホワイトハウスがバーン!(2015/12/9)

頭にブーツをかぶったアメリカ大統領候補がヤバイと話題 公約「国民全員にポニー配る」「タイムスリップしてヒトラーを倒す」
とんでもない逸材がいた。(2015/11/26)

チュニジア首都でテロ バスが爆発し12人死亡、非常事態宣言を発令
大統領警護隊が乗ったバスが爆発し隊員が犠牲になったもよう。(2015/11/25)

Google検索、「911の時の米大統領は?」などの複雑な質問に対応
Google検索がまた賢くなり、「俳優のセス・ガベルの義理の父が監督した映画を教えて」や「ワールドシリーズでエンジェルスが優勝した年の大統領は誰?」「テイラー・スウィフトが2014年にリリースした楽曲は?」といった複雑な質問に答えられるようになった(英語版)。(2015/11/17)

世界を読み解くニュース・サロン:
世界は“報復”するのか? 「13日の金曜日」に虎の尾を踏んだイスラム国
「フランス史上最悪」と言われる同時多発テロが発生した。テロが襲った11月13日の金曜日は「歴史的な転換点になる可能性」があり、フランスのオランド大統領はイスラム国への“報復”を断言した。今後の世界情報は……?(2015/11/17)

パリ市内で相次ぎ発砲、爆発 死者100人以上か オランド大統領「前例のないテロ」と非常事態宣言
フランスでは非常事態宣言、国境封鎖も。(2015/11/14)

オバマ米大統領が初のFacebookページを開設 マーク・ザッカーバーグも「ようこそ」と書き込む
ページ名は「President Obama」。(2015/11/10)

オバマ大統領、Facebookページを開設「ついに自分自身のページを持てた」
バラク・オバマ米大統領が、自身のFacebookページ「President Obama」を開設した。米国民と直接対話する場にしていきたいとしている。(2015/11/10)

レッシグ教授、大統領選出馬を断念 候補者ディベート参加ルール変更が「実質的な締め出し」
2016年の米大統領選出馬を表明していたローレンス・レッシグ教授が撤退を表明した。(2015/11/4)

米大統領選サイトで“荒らし”ブーム? 「あのデブいケツ」「とても変な犬」……存在しないニセ候補者が続々
「あのデブいケツ」「とても変な犬」「テイラー・スウィフト」――米大統領選の候補者データベースに“ニセ候補者”が相次いで登録されているようだ。(2015/10/27)

自作の時計を爆弾と間違われ逮捕された14歳少年、ホワイトハウスに招待されオバマ大統領に会う
「すごい。オバマ大統領に会えて光栄」と、大統領とのハグ写真をツイート。(2015/10/21)

自作の時計を学校に持っていった14歳少年、爆弾と思われて逮捕 オバマ大統領などから応援の声
TwitterやGoogleなどのIT企業も少年を応援しています。(2015/9/17)

Twitterがドーシー暫定CEOのSquareと提携──大統領選のツイート内献金ボタンで
ジャック・ドーシー氏が暫定CEOを務めるTwitterと、CEOを務めるSquareが初提携し、ツイート内献金ボタンを大統領選候補者向けに提供し始めた。支持者はSquareアカウントを持っていなくても、Twitter内で数ステップで献金できる。(2015/9/16)

ジョン・マカフィー氏、米大統領選に出馬へ
殺人容疑を掛けられたり、米国家安全保障局(NSA)からプライバシーを守る端末を開発したりと、何かとお騒がせな自称“エキセントリックな大富豪”、ジョン・マカフィー氏が2016年大統領選への出馬を発表するもようだ。(2015/9/9)

レッシグ教授、米大統領選に正式に出馬表明 100万ドルのクラウドファンディング達成
クリエイティブ・コモンズ提唱者、ローレンス・レッシグ教授が2016年米大統領選への出馬を正式に表明した。(2015/9/7)

自然エネルギー:
太陽光発電を加速させる米国政府、再生可能エネルギーの出遅れ挽回へ
米国のオバマ大統領が新たな再生可能エネルギーの拡大策を発表した。家庭と企業の双方に向けて融資制度を拡充するほか、太陽光発電のコストを低下させる技術開発プロジェクトを促進する。欧州の先進国と比べて出遅れている現状を改善して、温室効果ガスの削減につなげる狙いだ。(2015/8/27)

【連載】ちょっと気になるWebキャンペーン 第66回:
ヒラリー・クリントン vs ジェブ・ブッシュ、Twitter上の“ディスり合い“で始まった2016年米大統領選の前哨戦
2016年11月8日に予定されている第45代アメリカ合衆国大統領および次期アメリカ合衆国副大統領選挙。ヒラリー・クリントン氏(民主党)とジェブ・ブッシュ氏(共和党)のTwitter上でのバトルが早くも過熱気味だ。(2015/8/24)

クリエイティブ・コモンズ提唱者レッシグ教授が米大統領選に出馬意向 クラウドファンディングで資金募る
クリエイティブ・コモンズの提唱者、ローレンス・レッシグ教授が2016年米大統領選への出馬意向を発表した。クラウドファンディングで100万ドルの選挙資金を募る。(2015/8/12)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。