STYLEシリーズ:
ハニーキューブイルミの防水Wオープンスタイル――「P-02C」
「P-02C」は、端末が縦にも横にも開くWオープンスタイルを採用した防水モデル。六角形の模様を透過して光るハニーキューブイルミが端末を華やかに彩る。(2010/11/8)
LTE、Android、3D液晶、プロジェクター携帯――ドコモ、2010年度冬春モデル28機種を発表
NTTドコモの2010年度冬春モデルが登場。従来型のケータイやスマートフォンはもちろん、電子書籍リーダー、LTE端末、モバイルWi-Fiルーターなど多彩なモデルをそろえた。(2010/11/8)
HD動画、無線LAN、ブランドコラボ、Android――NTTドコモの2010年夏モデル20機種
NTTドコモが2010年夏モデルを発表。STYLEシリーズ10機種、PRIMEシリーズ4機種、SMARTシリーズ2機種、PROシリーズ1機種にスマートフォン3機種を加えた計20モデルが登場する。ブランドコラボ端末やカメラ機能に注力したモデル、Android端末やWindows phoneなど多彩なラインアップをそろえた。(2010/5/18)
“こども店長”が使うケータイは?:
ドラマで使われるケータイたち2010年冬──ソフトバンクモバイル+その他編
毎晩20時から深夜0時ごろまでに放映されるドラマで使われているケータイを、Webサイトの情報と実際のオンエアをもとにチェックする恒例企画「ドラマで使われるケータイたち」。ドコモとauケータイを紹介した前回に引き続き、今回はソフトバンクモバイルがスポンサーするドラマと、キャリアがスポンサーに付いていないドラマに登場するモデルもチェックした。(2010/3/16)
「相棒」のトリックに使われたモデルは?:
ドラマで使われるケータイたち2010年冬──ドコモ+au編
毎晩20時ごろから深夜までに放映されている連続ドラマに登場するケータイを、各キャリアのWebサイトの情報と実際のオンエアをもとにチェックする恒例企画「ドラマで使われるケータイたち」。2010年冬のドラマでも、数多くの登場人物たちがケータイを手にしていた。(2010/3/12)
ケータイWi-Fiがもたらす新たな魅力:
PR:インターネット動画もPCサイトブラウザも美しい VIERAケータイ「941P」
VIERAケータイ「941P」のもう1つの魅力は、新たにWi-Fiを搭載したことだ。ソフトバンクモバイルのケータイWi-Fiに契約すれば、941Pが持つ能力を十分に発揮できる。(2010/3/2)
進化を続けるWオープンスタイル:
PR:“フラットWオープン”を実現したVIERAケータイ「941P」 ヨコオープンスタイルの魅力
パナソニック モバイルコミュニケーションズがソフトバンクモバイル向けに供給するVIERAケータイの最新モデル「941P」は、これまでのWオープンスタイルのよさを引き継ぎつつ、大きな進化を遂げたモデルだ。(2010/2/23)
ふぉーんなハナシ:
941Pの“文庫スタイル”で青空文庫を楽しむ
ソフトバンクモバイルの2009年冬・2010年春モデル発表会で「941P」を見て以来、気になっていたことがある。941Pって、横に開いて縦に持つとかっこいいのではないか、と。そこで実際に試してみた。(2010/2/22)
ソフトバンク「941P」と「THE PREMIUM5 942SH」を2月11日に発売
パナソニックモバイル製の“フラットWオープン”「941P」とシャープ製の「THE PREMIUM5 942SH」が2月11日に発売される。(2010/2/9)
写真で見る「941P」
2010年2月以降の発売を予定する、WオープンスタイルのVIERAケータイが「941P」だ。無線LANとタッチパッドという新機能を搭載し、LUMIXゆずりのカメラもさらに多機能に進化している。(2009/12/7)
神尾寿のMobile+Views:
店頭訴求力の高い冬春モデル+iPhone――したたかなラインアップで冬春商戦に臨むソフトバンクモバイル
8機種をWi-Fi対応とするなど、高速通信と大容量コンテンツを目玉に据えたソフトバンクモバイルの冬春モデル。22機種の端末ラインアップとサービスは、年縛り明けユーザーや新規ユーザーの心をつかむことができるだろうか。(2009/11/18)
写真で解説する「P-01B」
NTTドコモの第5世代“VIERAケータイ”「P-01B」は、ダイヤルキーにタッチパッド機能を持たせ、ノートPCライクな操作感を実現した端末だ。新型ヒンジを採用したWオープンスタイルや、約0.2秒の高速AFが可能な8Mカメラなど、夏モデル「P-07A」の特徴をブラッシュアップしている。(2009/11/11)
PRIMEシリーズ:
タッチパッドでノートPCライクな操作感 “高速AF”で撮影も素早く――「P-01B」
新型ヒンジを採用したWオープンスタイルで、3.3インチの大画面を実現した「P-01B」。ダイヤルキーにタッチパッド機能を持たせ、PCライクな操作感でネットを閲覧できる。(2009/11/10)
タッチパッド+無線LAN対応の“VIERAケータイ”――「941P」
充実したワンセグやカメラ機能に加え、無線LANを利用した高速通信が楽しめるVIERAケータイ「941P」。新形状のヒンジを採用した「フラットWオープン」により、横画面での操作性が向上。また、ダイヤルキー部をタッチパッドとしても使うことで、フルブラウザや画像ビュワーを快適に操作できる。(2009/11/10)
Wi-Fi対応端末を8機種展開――ソフトバンクモバイルの2009年冬・2010年春モデル22機種
ソフトバンクモバイルが2009年冬モデル11機種、2010年春モデル11機種の計22機種75色を発表した。スマートフォン3機種を含む、Wi-Fi対応モデル8機種をラインアップし、無線LANを利用したケータイ活用を提案する。(2009/11/10)
スリムなWオープンスタイル端末「P-03A」の新色、10月23日に発売
パナソニック モバイルコミュニケーションズ製の「P-03A」の新色「Pink Metallic」「Silver」「White Pearl」が10月23日に発売される。(2009/10/15)
Wオープン+防水端末「P-10A」の新色、10月16日に発売
パナソニック モバイルコミュニケーションズ製の防水ケータイ「P-10A」の新色が10月16日に発売される。(2009/10/8)
開発陣に聞く「P-10A」:
さりげない防水を実現するための“魔法”とは?――「P-10A」
ディスプレイが横にも開くWオープンスタイルで防水を実現した「P-10A」。従来と変わらないスリムなヒンジを実現するための「魔法」とは?(2009/7/17)
防水ケータイ「935SH」とVIERAケータイ「931P」、7月3日発売
ソフトバンクモバイルは、防水ケータイ「THE PREMIUM WATERPROOF 935SH」とVIERAケータイ「931P」を7月3日に発売する。(2009/7/1)
ドコモ、水中撮影も可能な「F-08A」と防水Wオープンの「P-10A」を6月12日に発売
NTTドコモは、世界で初めてIPX8等級を取得し水中でもカメラが使える富士通製「F-08A」と、Wオープンスタイルに防水性能を持たせ、内蔵コンテンツや便利機能を充実させたパナソニック モバイル製「P-10A」を6月12日に発売する。(2009/6/8)
写真で見る「P-10A」
パナソニック モバイル製のドコモ向け端末としては初となる防水性能を備えた、STYLEシリーズの「P-10A」。PansonWorksがアレンジデザインしたキャラクターコンテンツを内蔵し、サブディスプレイにはカラー有機ELを採用。また、メニューの全階層やメール作成画面で「拡大もじ」が使えるなど、使い勝手にも配慮した。(2009/5/28)
5分で分かる、先週のモバイル事情――5月16日〜5月22日
5月19日、NTTドコモとソフトバンクモバイルが、2009年夏モデルのラインアップを発表。ドコモは日本初となるAndroidケータイを投入する。ネットではAppleが6月のWWDCで発表するとみられる新iPhoneに関する噂が飛び交った。(2009/5/25)
写真で解説する「P-07A」
ボディスタイルは「Wオープン」から「トリニティ」へ――。LUMIXでもおなじみの「おまかせiA」と大型サブディスプレイの搭載で、「簡単に、素早く、きれいに撮る」機能が大幅に向上した「P-07A」。“4倍滑らか”なワンセグ補間技術や高色再現性液晶、さらに本職ゲーム機に迫るハイクオリティーな内蔵ゲームも魅力だ。(2009/5/21)
STYLEシリーズ:
“ヒカリ”がイルミ+カラーサブディスプレイに進化──防水Wオープンの「P-10A」
パナソニック モバイルの「P-10A」は、新たにIPX5/IPX7相当の防水機能を備えつつ、“ヒカリ”の演出を継承したSTYLEシリーズのVIERAケータイ。懐かしのテレビキャラクターがモチーフの内蔵コンテンツも備える。(2009/5/19)
「おまかせiA」対応の8.1Mカメラ搭載“VIERAケータイ”――「931P」
「おまかせiA」で“誰でもキレイ”な811万画素カメラ、進化したワンセグ映像補間機能、さらにおなじみの“Wオープン”に大型背面液晶が加わった「トリニティスタイル」を採用した「931P」。端末を閉じたままのデジカメライクな撮影に対応した。(2009/5/19)
携帯販売ランキング(4月6日〜4月12日):
“格安”よりも“シンプル”さが求められるのか?
各キャリアのランキング上位の動きが停滞する中で、ドコモの「らくらくホン ベーシックII」が初登場で3位を獲得。auはハイスペックモデル「Woooケータイ H001」が大きく順位を上げた。(2009/4/17)
榮倉奈々、南沢奈央、菅野美穂のケータイは?:
ドラマで使われるケータイたち2009年冬──ドコモ編
毎晩21時から23時台に放映されている連続ドラマに登場するケータイを、携帯電話各社のWebサイトの情報と実際のオンエアを元にチェックする恒例の「ドラマで使われるケータイたち」。2009年冬のドコモ編では、新型番で登場した2008年冬モデルが大活躍している。(2009/3/10)
Mobile World Congress 2009:
家電ネットワークと「フェムトセル」を連携させるパナソニック モバイルの新提案
Mobile World Congress 2009のパナソニック モバイルブースでは、セキュリティカメラやデジタルレコーダーなどの家電ネットワークと接続できるHSDPA対応フェムトセルを展示。LTE時代を踏まえた、フェムトセル活用シーンを提案していた。(2009/2/24)
2WAYキー+“逆襲のシャア”アプリ付属の「930P」、実質1780円/月から
ソフトバンクの2009年春モデル第1弾、「930P」が発売されている。価格は新スーパーボーナスの利用で分割実質1780円/月(実質合計4万2720円)から。(2009/2/6)
荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
気分に合わせてタテヨコ使い分け、サクサク撮れるケータイカメラ──「P-03A」
ディスプレイが横に開くWオープンスタイルを採用する、ライトな“VIERAケータイ”が「P-03A」。カメラは3.2Mピクセルで、最近のハイエンドカメラケータイと比べるとスペックはやや劣り、フォトライトは備えないが、その分サクサク動き、Wオープンスタイルで縦と横を気分に合わせて使い分けられる。(2009/2/4)
神尾寿のMobile+Views:
提案力を回復しはじめたau──2009年春モデルに見るKDDIの戦略
“ユーザーのライフスタイルに合わせる”スタンスから“新たな価値やライフスタイルの提案”へ──。KDDIが発表したau 2009年春モデルからは、ドコモとは違うアプローチで未来に臨むという“攻め”の姿勢に転じる覚悟が感じられた。(2009/2/4)
写真で解説する「930P」
Wオープン+2WAYキー搭載のハイエンドモデルが「930P」。基本仕様はドコモの「P-01A」とほぼ同じで、P-01Aがほしいと思っていたソフトバンクモバイルユーザーは朗報といえる。外観デザインやヨコメニュー、キー配列、「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」アプリなど、ソフトバンクモバイル端末ならではの工夫も盛り込む。(2009/1/30)
Wオープン+2WAYキー、ソフトバンク版のハイエンド“VIERAケータイ”──「930P」
パナソニック モバイル製の「930P」は、ディスプレイが横にも開く“Wオープンスタイル”とキーの配列が変化する“2WAYキー”が特徴のハイエンド端末。充実したヨコメニューや暗所撮影に強い5Mの顔認識AFカメラを備え、リアル3Dゲーム対応の大作ゲームアプリもプリインストールする。(2009/1/29)
ITmediaスタッフが選ぶ、2008年の“注目ケータイ”(ライター神尾編):
変革期に入る“ケータイ”。それを感じた2008年
iモード登場から10年。日本の「ケータイ」は成熟を極め、進化の袋小路に入りつつある。iPhoneやWindows Mobile端末など、異文化的なスマートフォンとの共存共栄が進めば、新たなケータイ像が見えてくるだろう。(2008/12/30)
ITmediaスタッフが選ぶ、2008年の“注目ケータイ”(編集部岩城編):
何か、基本的に“全部”全部入りになっちゃいましたのでね
ライフスタイル別に──といったように、2008年もたくさんの新機種が登場したが、筆者の“全部入り好き”で“ちょっとヘンなものも好き”な傾向は変わらない。(2008/12/29)
「P-03A」に一部の画像を赤外線で送れないなどの不具合――ソフト更新で対応
NTTドコモは、パナソニック モバイル製のWオープンスタイル端末「P-03A」に、赤外線通信時や「ドコモケータイdatalink」通信時に画像が送信できないなどの不具合があることを公表した。ソフト更新で対応する。(2008/12/26)
スリムなWオープンスタイルの「P-03A」、25日に発売
Wオープンスタイルを採用したパナソニック モバイルコミュニケーションズ製端末「P-03A」が、25日から店頭に並ぶ。(2008/12/19)
開発陣に聞く「P-01A」:
触れると分かる「本当の使いやすさ」に自信──Wオープン3代目の集大成「P-01A」開発の真意(後編)
利用シーンに応じてキー配列が変わる“2WAYキー”と軽量コンパクトなすっきりデザインが特徴の「P-01A」。後編は、“実は大きく便利に進化した”というワンセグやカメラ機能、ドコモ新サービスの対応に関する開発の裏側、そして、どんな「ユーザーの要望で改善した」機能があるかを探る。(2008/11/19)
開発陣に聞く「P-01A」:
触れると分かる「本当の使いやすさ」に自信──Wオープン3代目の集大成「P-01A」開発の真意(前編)
人気のWオープンスタイルを継承し、横向きでも文字を入力できる新機構“2WAYキー”が特徴の「P-01A」。前機種P906iと比べて何が変わり、どんな特徴があるのか。そしてタッチパネルを採用しなかったのはなぜか。パナソニック モバイルの「P-01A」開発チームに話を聞いた。(2008/11/18)
変化する2WAYキー搭載の「P-01A」、11月19日発売
ドコモは2008年冬モデルのPRIMEシリーズ「P-01A」を11月19日に発売する。新機構の2WAYキーや暗所撮影に強い高感度撮影モード機能付き510万画素カメラを備え、「キングダム ハーツ」「レイトン教授」などの横向きプレイ対応ゲームアプリもプリセットする。(2008/11/13)
ドコモ2008年冬モデルの“ここ”が知りたい──読者の質問、募集します
NTTドコモが11月5日に発表した2008年冬モデルは全22機種。高機能な「PRIME」、ブランドコラボ端末も多い「STYLE」、シンプルでスリムな「SMART」、タッチパネルやQWERTYキーボード搭載の「PRO」の4シリーズを2008年11月から2009年3月にかけて発売します。このドコモ冬モデルの“ここが知りたい”を募集します。(2008/11/11)
写真で解説する「P-03A」
薄く、小型になったWオープンスタイルのVIERAケータイが「P-03A」。ワンセグやおサイフケータイ、顔認識AF付きの320万画素カメラなどを備え、ハイエンドのP-01Aより少しカジュアルなイメージのモデルとして展開。“隠しキャラ”もいるという「ハッピーイルミネーション」のほか、スヌーピーコンテンツや「レイトン教授」アプリなどを内蔵する。(2008/11/8)
写真と動画で解説する「P-01A」
好評の“Wオープンスタイル”を継承しつつ、開けるとキーの配列が変化する新機構“2WAYキー”を採用して進化したパナソニック モバイル製の「P-01A」。ワンセグやフルブラウザ、ゲーム、カメラなどを楽しむ「横向きUI」を3世代目にしてかなり満足のいくものに仕上げて登場する。(2008/11/5)
タッチ、8Mカメラ、コラボ、スリム、ハイスペック、Nokiaも:
ドコモ、2008年冬モデル22機種発表──新型番で新たな4シリーズ展開
ドコモは2008年冬モデル全22機種を発表。過去最多数の機種を用意し、8機種のタッチパネルケータイを投入する。ほかにも8M CCDカメラや3Wayスタイル、HTC・Nokia・RIM製スマートフォン、横スライドQWERTYキー、多色、防水、ブランドコラボなど多彩なラインアップで展開。ユーザーエージェント機能「iコンシェル」やウィジェット機能「iウィジェット」などの新サービスも始める。(2008/11/5)
STYLEシリーズ:
よりスリムになったカジュアル“Wオープン”、14種のハッピーイルミ入り──「P-03A」
パナソニック モバイル製の「P-03A」は、P705iのカジュアルなイメージとP906iのWオープンスタイルを融合したスリム“Wオープン”ケータイ。ワンセグやカメラ、写真表示などを横向き画面で利用でき、30種類の豊富なイルミネーションやランダムに表示する14種類のハッピーイルミを搭載。スヌーピーをモチーフにしたコンテンツもプリインストールする。(2008/11/5)
PRIMEシリーズ:
横に開くと表示が変わる“2WAYダイヤルキー”、横向き進化のWオープンスタイル──「P-01A」
パナソニック モバイル製の「P-01A」は、前モデルのP906iがさらに進化したWオープンスタイルのハイエンドモデル。縦開きと横開きでダイヤルキーの表示や配列が変わる“2WAYキー”を新たに備え、横開き時もそのまま文字の入力が可能になった。キングダムハーツやレイトン教授といった人気ゲームもプリインストールする。(2008/11/5)
東京ゲームショウ2008:
TGS恒例の“覆面”新機種、「P-01A」はWオープンスタイル継承か
東京ゲームショウ2008のドコモブースは、次期モデルに搭載する新サービス「iアプリオンライン」対応タイトルを軸にした、各CPの新作携帯ゲームを多数展示。試遊端末は毎年恒例の“覆面”で覆われていた。(2008/10/9)
開発陣に聞く「Woooケータイ W62H」:
2WAYオープンスタイルに込めた、“映像のWooo”の神髄──「Woooケータイ W62H」
2代目“Woooケータイ”「W62H」はディスプレイが横にも開く機構を採用し、テレビに加えて“映像全般”を楽しむスタイルを提案する。なぜこのデザインなのか、初代Woooケータイから何が進化したのか。Woooケータイ W62H開発チームに開発の裏側を聞いた。(2008/7/20)
「P906i」の“ここ”が知りたい(2):
横向きUIはどう?──「P906i」
ディスプレイが横にも開く“Wオープンスタイル”を継承した「P906i」。では新たに備えた“横向きメニュー”はどう使えるか。動画とともに確認していこう。(2008/6/20)
写真で解説する「921P」
ソフトバンク版の新“VIERAケータイ”もWオープンスタイルを継承。「921P」はフルワイドVGAディスプレイ、ワンセグ、おサイフケータイ、GPS、HSDPA、PCサイトブラウザなど“ほぼ全部入り”機能を備えつつ、ワンセグやカメラ機能の強化とともにデザインを洗練させた。形状や機能はほとんどドコモの「P906i」と同じだが、どこか異なる箇所はあるだろうか。(2008/6/6)