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「伊吹太歩の世界の歩き方」最新記事一覧

誠編集部員が振り返る、年間ランキング総集編:
8年間ありがとうございました! Business Media 誠8年分PVランキング
2007年4月にスタートしたBusiness Media 誠は、2015年3月31日に終了し、4月1日から「ITmedia ビジネスオンライン」になります。誠としての最後の記事となる本記事では、8年間の記事ランキングをまとめて振り返ります。2013年まで在籍していた堀内(元)記者にも参加してもらいました。(2015/3/31)

誠 Weekly Access Top10 特別編:
年収二極化、体罰問題、就職難――2013年、Business Media 誠で最も読まれた記事は?
2013年ももう終わり。東京オリンピック開催決定、半沢直樹、PC遠隔操作事件などさまざまな話題がありましたが、Business Media 誠で最も反響があった記事は何だったのか。ランキング形式で発表します。(2013/12/26)

伊吹太歩の世界の歩き方:
日本人所有の零戦が日本に「帰還」できない理由
現存する飛行可能な零戦を日本の財産として帰国させる動きがある。しかもそれは日本人が所有しているというのだ。だが、なかなか前進しないのはなぜなのか?(2013/8/29)

伊吹太歩の世界の歩き方:
ケネディの娘は父が果たせなかった「日本への想い」を成し遂げるのか?
次期駐日大使に指名されたキャロライン・ケネディ。もう1つの候補だったカナダではなく、任地に日本を選んだJFKの娘が胸に抱くものは何なのだろうか?(2013/8/15)

伊吹太歩の世界の歩き方:
「わいせつメール」交際で叩かれる懲りないNY市長候補
ネット上で知り合った女性に不適切なメールを送って政治家生命が絶たれそうなウィーナー米元上院議員。自業自得とはいえ、少しかわいそうな気もする。(2013/8/1)

伊吹太歩の世界の歩き方:
タックスヘイブンに流れる日本の「税金」を取り戻せ
自国で納めるべき法人税を、税率の安い海外の子会社で支払う。オリンパスの粉飾決算にも関係していたタックスヘイブンが、メディアを騒がすようになった。(2013/7/18)

伊吹太歩の世界の歩き方:
ネットはマスメディアより強し!? 世界のネット選挙運動はどうだ
2013年夏の参議院選挙から日本でも解禁になったネット選挙運動。ところで、日本の「先輩」にあたる世界各国でのネット選挙運動の現実とは?(2013/7/4)

伊吹太歩の世界の歩き方:
米ネット監視システム「PRISM」を暴露した人物、実は中国のスパイかも?
突然、暴露された米政府のネット監視システム「PRISM」の存在。その対象には日本人も含まれている。それにしてもリークした元CIA職員は英雄なのだろうか?(2013/6/20)

伊吹太歩の世界の歩き方:
橋下市長どころではない!? カナダにもいた「暴走」市長
「東洋人は……」と暴言を吐くトロント市長が、橋下騒動と同じ時期に窮地に。ネタ元から2000万円でビデオ提供をほのめかされたニュースメディアがとった金策手段とは?(2013/6/6)

伊吹太歩の世界の歩き方:
橋下市長の慰安婦発言、米国は本当に痛烈批判しているのか?
慰安婦発言で物議を醸している橋下徹 大阪市長。果たして米高官による「不快」発言は、どのような文脈で行われたのか。会見の様子を基に、日本メディアがどのように伝えたのかを検証する。(2013/5/23)

伊吹太歩の世界の歩き方:
どんなネタに? 世界は金正恩を嗤っている
「世界で最も影響力のある100人」に選ばれた北朝鮮の金正恩第一書記に世界の注目が集まっている。ただし、格好の嘲笑のネタとして。(2013/5/9)

伊吹太歩の世界の歩き方:
ボストン爆破テロ、誤報相次ぐ米メディアの裏舞台
いつから米国は「誤報大国」になったのだろうか。4月15日、マサチューセッツ州ボストンで発生したマラソン・テロ事件のニュース報道のあり方に一石を投じたい。(2013/4/25)

伊吹太歩の世界の歩き方:
シンガポールの首相が中国を小馬鹿にした夜
日本人が未来都市のような観光地というイメージを抱くシンガポール。同国のリー首相が訪米で語った「中国批判」の裏には、シンガポールという国の真実が隠されていた。(2013/4/11)

伊吹太歩の世界の歩き方:
礼讃される米メディアって本当にすごいのか?
批判ばかりされる日本メディアと対象的に、礼讃が多い米メディア。だが、現実を見れば賞賛するほどのことはない。(2013/3/28)

伊吹太歩の世界の歩き方:
チャベス大統領と米国の「がん兵器」
南米ベネズエラのウゴ・チャベス大統領が、がんで死去した。「21世紀の社会主義」を目指して米国と戦った彼の遺体は、保存技術によって一般公開される。(2013/3/14)

伊吹太歩の世界の歩き方:
米国 VS. 中国、サイバー戦争になったら勝つのはどっち?
ニューヨークタイムズ紙などの大手メディアをはじめ、アップル、ジープ、Facebookと続くハッキング攻撃。米国では、海外からの攻撃を受けたら宣戦布告なしに「先制攻撃」できると確認したというが……。(2013/2/28)

伊吹太歩の世界の歩き方:
サッカー八百長の魔の手、日本代表試合にも伸びていた!?
680以上のサッカーの試合で八百長が行われているとユーロポールが発表した。黒幕として中国系シンガポール人が浮上する。別の仕掛け人は日本代表戦で八百長を行ったと告白する。(2013/2/14)

伊吹太歩の世界の歩き方:
アルジェリア人質事件の裏にある民主化運動「アラブの春」
アルジェリアの天然ガスプラントが襲撃され、日本人技術者も犠牲となった。この事件の背景には民主化運動のもたらした北アフリカの現状がある。(2013/1/31)

伊吹太歩の世界の歩き方:
1時間のデスクワークで22分縮むあなたの寿命
ジムで運動しても意味なし? 1時間「座る」ことで約22分寿命が縮むという驚きの調査結果が。(2013/1/17)

誠 Weekly Access Top10 特別編:
2012年、Business Media 誠で最も読まれた記事は?
世界中で大きな政治のイベントがあった2012年。Business Media 誠で最も読まれた記事は何だったのだろうか?(2012/12/28)

伊吹太歩の世界の歩き方:
イタリアでパーティ大好き元首相が復活か? 繰り返されるおバカ発言
日本では自民党の安倍総裁が首相に復活した。一方、イタリアでもあのお騒がせ元首相が政権復帰に動いている。あのシルビオ・ベルルスコーニ元首相だ。(2012/12/27)

伊吹太歩の世界の歩き方:
サイバー戦争になれば確実に負ける日本
イスラエルとパレスチナのイスラム過激派ハマスの軍事衝突。実弾が飛び交っただけでなく、サイバー空間上での戦争も行われていた。そこに3番目の勢力が介入してきたのだが……。(2012/12/13)

伊吹太歩の世界の歩き方:
オバマのキスを拒絶するスーチー女史の本音――ミャンマーで何が起きている?
オバマが米大統領として初めてミャンマーを訪問した。それは世界唯一の超大国がその国をとても重要な国だと考えているというメッセージだ。だが、アウンサンスーチーは好ましく思っていないようだ。(2012/11/29)

伊吹太歩の世界の歩き方:
なぜ権力者は不倫をするのか オンナで破滅したCIA長官
CIA長官デービッド・ペトレアスが不倫を理由に辞任した。「英雄色を好む」ではないが、なぜ権力者たちは不貞行為に走るのか?(2012/11/15)

伊吹太歩の世界の歩き方:
小泉進次郎はできる「若いやつ」か?
米政府高官もイラつく日本政界。来日した米国務次官補は、首相や大臣がコロコロ変わる日本政治はまるで「回転ドア」のようだといった。もはや次の世代に期待するしかない。(2012/11/1)

伊吹太歩の世界の歩き方:
「婚活」で韓国人男性が締め出されるわけ
評判が悪い韓国人男性の東南アジアでの「嫁探し」。韓国政府が規制強化に乗り出した。(2012/10/18)

伊吹太歩の世界の歩き方:
「カネのためなら何でもやる」――中国人がアフリカで嫌われている
尖閣問題など強気の中国だが、アフリカを中心に世界中からますます嫌われている。(2012/10/4)

伊吹太歩の世界の歩き方:
アメリカ政府はウソをついているのか ビンラディン殺害の真実
米特殊部隊の元隊員による暴露本で、ビンラディン殺害の矛盾点が出てきた。もし暴露本の内容が事実であれば、政府はウソをついていたことになるのだ。(2012/9/20)

伊吹太歩の世界の歩き方:
米大統領選でうごめくハリウッドセレブたち
支持政党を隠しもしないセレブたちが大統領選を縁の下で支える? 資金集めパーティでは億単位でカネを集めるし、ダーティハリーがオバマ大統領にエアインタビューだってする。(2012/9/6)

伊吹太歩の世界の歩き方:
「プーチンを追い出して!」――マリア様にお願いした女性バンドに世界を学べ
プーチン大統領を揶揄したロシアの女性パンクバンド「プッシー・ライオット」が禁錮2年の実刑判決を受けた。これ以外にも、ミュージシャンにまつわる政治的・国際情勢的なニュースというのは枚挙に暇がない。(2012/8/23)

伊吹太歩の世界の歩き方:
ジェームズ・ボンドに恥をかかせた米大統領候補
米大統領選挙の共和党候補ロムニーが初の“外遊”で大失点。彼の失言で図らずも明らかになった英国諜報部「MI6」の思惑とは。(2012/8/9)

伊吹太歩の世界の歩き方:
あなたの財布に偽札が忍び込む可能性、5%
夏休みが到来。日本人の海外旅行者が気を付けなければならないのは、拡大するドルやユーロなどの偽札だ。(2012/7/12)

伊吹太歩の世界の歩き方:
人権派の人殺し、本当は怖いオバマ大統領
ハーバード大学の法科大学院に学び、法律評論誌の編集長を務め、憲法学の教鞭を執った経歴を持つオバマ大統領。彼は“チェンジ”してしまった。(2012/6/28)

伊吹太歩の世界の歩き方:
「スポーツと政治は切り離すべき」なんて建前だ――サッカー欧州選手権やロンドン五輪をめぐるゴタゴタ
2012年6月8日から始まったサッカー欧州選手権。美人過ぎる首相として話題になったユリア・ティモシェンコ前首相をネタに欧州各国首脳による政治的な介入がある。(2012/6/14)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。