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「Zune」最新記事一覧

関連キーワード

Microsoft、音楽サービス「Zune」を11月15日に終了へ
MicrosoftがAppleのiPodに対抗して2006年に発売した音楽プレーヤー「Zune」向けの音楽サービスが、11月15日に終了する。「Zune Music Pass」のサブスクリプションは「Groove Music Pass」に移行できる。(2015/9/17)

Microsoft、「Zune Marketplace」を8月22日に終了へ
MicrosoftがAppleのiPodに対抗して2006年に発売した音楽プレーヤー「Zune」の専用ストアが間もなく閉鎖される。(2013/8/19)

ワーナー、20世紀FOX、パラマウントがラインアップに――動画サービス「Zune ビデオ マーケットプレース」、配信コンテンツを拡充
Xbox 360のほか、PCやWindows PhoneでもXbox 360にダウンロードしたコンテンツが視聴できるようになる。(2011/11/9)

「Zune」は健在――デバイスはともかくサービスは
このところネットで「Zuneの死」が話題になっているが、コンテンツサービスとしてのZuneが終わることはないだろう。デバイスとしてのZuneは停滞してしまっているが。(2011/2/17)

Zune ビデオ、国内でのサービス提供開始
ワーナー・ホーム・ビデオ、MGM、20th Century Foxが新たにコンテンツ提供として名乗りをあげた。(2010/11/1)

Xbox 360 Media Briefing 2010(速報版):
「Kinect」11月20日発売決定――Xbox LIVEで「Zune」国内サービス提供へ
同日発売タイトルが6タイトル出そろう「Kinect」の発売日が発表。Xbox 360 Media Briefing 2010では、「FINAL FANTASY XIII」Xbox 360版や「Mass Effect 2」の国内発売決定、動画配信サービス「Zune」ビデオの国内展開の報告も!(2010/9/8)

Xbox 360向け動画配信「Zuneビデオ」、秋に日本で開始
Xbox 360向け動画配信サービス「Zuneビデオ」が秋から日本でもスタート。1080pのハイビジョン動画を5.1チャンネルのサラウンド音声に対応したストリーミング配信だ。(2010/6/8)

オンライン動画配信サービス「Zune ビデオ」、Xbox LIVEで国内サービス開始決定
HD画質の映像を5.1chサラウンドのサウンドとともに瞬時に提供する「Zune ビデオ」が国内でも提供されることになった。(2010/6/8)

「Project Pink」の正体:
Microsoft、オリジナルブランドのWindows Phone「KIN」を発表
Microsoftの初のオリジナル携帯は、ソーシャル機能に特化し、Zuneの音楽機能を搭載した若者向けの「KIN」。5月に米国で発売する。(2010/4/13)

Microsoft、「Windows Phone 7 Series」を発表
Microsoftの新携帯OS「Windows Phone 7 Series」は、「ライブタイル」を配置した新しいスタート画面を持ち、Xbox LIVEとZuneのサービスが利用できる。搭載機は2010年末発売の予定だ。(2010/2/16)

Microsoftケータイ「Project Pink」、2カ月以内に発表か
Microsoftが、Windows Mobile 7を搭載したZune風の自社ブランド携帯電話「Project Pink」を、2月か3月に披露すると予想されている。(2010/1/22)

せかにゅ:
英ITサイトの「Microsoft製品のワースト10」、1位はあのOS
英ITニュースサイトがMicrosoft製品のワースト10を発表。ZuneやIE 5、ActiveX、酷評されたVistaやMeも入っている。(2009/11/13)

Tegra搭載の“Zune HD”で720p級動画がガシガシ動いた
NVIDIAが、ようやく製品が増えてきたIONとTegraの最新動向をアピール。手のひらに載るTegraデバイスでHD動画をビシバシと動かした。(2009/9/18)

Microsoftが新携帯プレーヤー「Zune HD」発売
MicrosoftはZune HDに合わせて、新版Zuneソフトや映画の販売・レンタルサービス、音楽ストリーミングサービスを立ち上げた。(2009/9/16)

Microsoft、「Zune HD」の発売日と価格を明らかに
Zune HDは9月15日発売で、16Gバイトと32Gバイトのモデルが提供される。予約受付も開始した。(2009/8/13)

Xbox LIVEにバーチャル映画館やFacebook
FacebookやLast.fmをXbox 360で使えるようになり、Zune向けサービスの映画やテレビ番組をXbox 360でストリーミングできるようになる。(2009/6/2)

Microsoft、次世代携帯プレーヤー「Zune HD」発表
Zune HDはHDラジオ、HDビデオに対応し、有機ELタッチスクリーンを搭載する。(2009/5/27)

Microsoft、今度はiTunes Storeの価格を攻撃する広告
Microsoftは、120Gバイトの音楽プレーヤーいっぱいに楽曲を入れるとiTunes Storeでは3万ドル掛かると主張し、Zune Passを勧めている。(2009/5/12)

MicrosoftのZune、10〜12月期売上高は54%減
昨年の年末商戦で、Microsoftの音楽プレーヤーZuneの売り上げは不振だったようだ。(2009/1/28)

Microsoft、Zuneで「毎月10曲永久保存」サービス開始
Zuneの定額ダウンロードサービスで購入した楽曲が、月10曲まではサービスを解約した後も所有できるようになった。(2008/11/21)

謎の4Gバイト版iPod nano――体面を保ったApple
発表されていないiPod nanoの4Gバイトモデルが米国外で出回っている。うわさされる「発表直前のラインアップ変更」の理由はMicrosoftのZuneなのだろうか?(2008/9/22)

Zuneユーザー、McDonald'sのWi-Fiホットスポットが無料利用可能に
米国内McDonald'sの店内に設置されているWi-Fiホットスポットを、Zuneユーザーが無料で利用できるようになった。(2008/9/17)

MS、Zuneに新モデルと新機能、ラジオからの曲購入可能に
120Gバイトの新モデルのほか、内蔵のFMラジオで聞いた音楽を直接購入できる機能やゲーム機能が加わる。(2008/9/9)

Microsoft、Zuneストアでビデオ販売を開始――iTunesを袖にしたNBC作品も
Zuneのソフトウェアアップデートで、「サウスパーク」などの人気テレビ番組が1エピソード当たり約2ドルでダウンロードできるようになった。(2008/5/7)

MS、バレンタイン向けに赤いZuneを発売
80Gバイト版のカラーバリエーションに「レッド」が加わったほか、バレンタインデー用に期間限定で20種類の背面アートワークが登場。(2008/1/16)

Microsoft、Zuneの品不足解消へ
80Gバイトモデルが入手しにくくなっていたが、Microsoftは生産増強で対応している。(2007/11/22)

MS、モバイル音楽サービスのMusiwave買収へ
Windows LiveやWindows Mobile、ZuneなどにMusiwaveのサービスを取り入れていく計画。(2007/11/13)

新型Zune、背面デザインが選択可能に
18人のアーティストが手掛けるデザインを含む47種類から絵柄を選ぶか、5行までのテキストを刻印することができるようになる。(2007/11/13)

新型Zuneは11月13日発売、新アクセサリも発表
Microsoftのほか、Altec LansingやBelkinなどのパートナーがスピーカードックやケースなど60を超えるZuneアクセサリを提供する。(2007/10/31)

MS、人気ヒップホップデュオの限定版Zune発表
「ウィシン&ヤンデル」モデルは背面に彼らのロゴをデザイン。リリース前のアルバムやライブビデオが収録されている。(2007/10/24)

MSがZune新モデル発表、フラッシュメモリ版も
80GバイトHDDを搭載したバージョンと、4Gバイト、8Gバイトのフラッシュメモリ版を発表。SNS的なコミュニティーサイト「Zune Social」も立ち上げた。(2007/10/3)

Zune、50ドルの値下げ
iPod新モデル発表を前に、Zuneの推奨小売価格が引き下げられる。(2007/9/5)

Zune、Live Nationコンサートでプロモーション
コンサート会場には、Zuneを試用できるブースを開設するほか、クーポン券持参の先着50人は、VIP席でコンサートを楽しめる。(2007/7/18)

Zune、MSN、Xbox横断プログラム「Ignition」発表
Ignitionプログラムでは、アーティストはZune、MSN、Xboxのユーザーに無料の楽曲やビデオを提供して横断的な宣伝活動を行える。(2007/6/5)

Zune、「100万台突破」目前
Microsoftが2006年11月に発売したZuneの販売台数が、6月中には100万台を超える見通し。ハードディスクベースの音楽プレーヤーでは2位を確保しているという。(2007/5/30)

MS、Zuneで南アフリカ音楽を配信
南アフリカのGallo Music Groupと提携、同社の音楽をZune Marketplaceで配信する。(2007/5/2)

「Wi-Fiで取り放題」できる音楽プレーヤー、SanDiskから
SanDiskはZuneにない「音楽サービス直アクセス」可能なSansaを投入した。(2007/4/9)

Zune責任者、MSを退社
デジタル音楽プレーヤーZuneの立ち上げ時から同事業を率いてきたブライアン・リー氏が、MSを去ることになった。(2007/2/2)

2007 International CES
SanDisk、Wi-Fi搭載MP3プレーヤーを発表
SanDiskがWi-Fi搭載のフラッシュMP3プレーヤーを発表、ビデオiPodやZuneに対抗する。また1Gバイト60ドルのプレーヤーも併せて発表した。(2007/1/9)

ZuneがWindows Vistaに対応
「自分のところの最新OSに未対応」と批判を浴びていたZuneだが、ようやくVistaで動作するようになった。(2006/12/20)

Zuneが米国で発売
Microsoftの音楽プレーヤー「Zune」が11月14日、米国で発売された。Microsoftは発売前夜、シアトルのダウンタウンでコンサートを開催、ビル・ゲイツ会長が壇上からスピーチした。(2006/11/15)

「Zune税はアーティストを支援するため」――MSがコメント
Zuneを1台販売するごとにUMGにライセンス料を支払う件について、Zuneのスタッフブログで所見が発表された。(2006/11/11)

Zune.netがオープン――MSN Musicでのサービスを統合
Zune.netがいよいよオープンした。同時にMicrosoftは、MSN Musicでの音楽配信サービス停止を明らかにした。(2006/11/4)

Zune、再生ビデオコーデックはWMVのみ
ビデオポッドキャストの動画ファイルなどをZuneで見るには、いったんソフトウェアで変換する必要がある。(2006/11/3)

ZuneのテレビCM、YouTubeで公開
公開されているテレビCMは5種類あり、ユーザーが楽曲共有機能を楽しむ様子などが描かれている。(2006/11/2)

iPodユーザーには「忠誠心」なし? 「Zune購入検討」も――米調査
iPodユーザーでも、次に購入するMP3プレーヤーとしてMicrosoftのZuneを検討している人が意外に多いことが判明した。(2006/11/2)

Zuneのバッテリー持続時間はiPod 30GBと「同等」
同じ30Gバイトの容量を持つiPodと、ほぼ同じ条件下での音楽再生は14時間。(2006/10/21)

Zune、米国での発売は11月14日――MSが公式発表
Zuneの発売日は11月14日。価格は249.99ドルで、249ドルの容量30GバイトiPodと正面から対決する。(2006/9/29)

iPod追撃のシナリオ、Zuneはシェア2位でも成功か
MicrosoftはZuneデバイスに機能を詰め込むことなく、幾つかの中核機能を効果的に発揮させることに重点を置き、携帯プレーヤー分野で強力な地位の確立を目指そうとしている。Zuneはまだ拡張の余地を残している。(2006/9/29)

このスペックなら勝てる? Zuneが挑むiPodの独占市場
何カ月もうわさの的となっていた、Zuneデバイスの最初の製品に関する詳細が正式に発表された。最初のZuneデバイスはかなりシンプルな携帯音楽プレーヤーとなり、デバイス間での楽曲の無線転送などユニークな機能も提供する。(2006/9/28)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。