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「シャープ」最新記事一覧

関連キーワード

1部より居心地良い? シャープが抜け、東芝が落ちる東証2部
経営危機の東芝株が東証1部から2部に移る一方で、シャープは2部から1部への復帰に動き出した。1部上場の要件を満たすのに、あえて2部にとどまる企業も存在する。(2017/7/20)

あえて2部の企業も:
シャープが抜け、東芝が落ちる東証2部 1部より居心地良い?
「東証2部は1部より格下」との見方が一般的だが、1部上場の要件を満たすのに、あえて2部にとどまる企業も存在する。(2017/7/19)

シャープ・戴社長に“長期政権”望む声 株主「ゴーンさんのように……」
シャープが急速に業績を回復し、戴社長の経営手腕に対する評価は高まる一方だが、東証1部への復帰を機に社長を辞める意向を示している。後継者探しが課題として浮上してきた。(2017/7/14)

開発陣に聞く「AQUOS R」(番外編):
ベールビューがない理由は? SIMフリー版は出る? 「AQUOS R」の素朴な疑問
7月7日に発売されたシャープの新機種「AQUOS R」は、ディスプレイ、カメラ、発熱対策など多岐にわたって進化している。そんなAQUOS Rにまつわる素朴な疑問を、開発陣に投げかけてみた。(2017/7/13)

ソフトバンク、「AQUOS ea」を7月14日に発売 大容量バッテリー搭載
ソフトバンクがシャープ製Androidスマートフォン「AQUOS ea」を7月14日に発売する。電力性能に優れた「IGZOディスプレイ」や、3010mAhの大容量バッテリーを搭載することで長時間充電せずに使うことができる。(2017/7/12)

「シャープ製品」Twitter運営停止 「ミニスーファミ」値踏みで炎上
「ミニスーファミ」値踏みで炎上したシャープの公式アカウント「シャープ製品」(@SHARP_ProductS)が運営停止。「シャープさん」こと@SHARP_JPが7月11日に報告した。(2017/7/11)

「シャープ製品」公式Twitterが運営停止へ 「ミニスーファミ」値踏みツイートで炎上
「スーパーマリオワールド」200円、「ファイアーエムブレム 紋章の謎」0円など、あまりにも辛口な値付けでファンから怒りの声があがっていました。(2017/7/11)

開発陣に聞く「AQUOS R」(後編):
「すごい発見」だった発熱対策、OSバージョンアップの秘策 「AQUOS R」の裏側
シャープの「AQUOS R」が発売された。インタビュー後編では発熱対策、OSバージョンアップ、ロボクルについて聞く。発熱対策では「すごい発見」があったという。(2017/7/7)

PR:生まれ変わった「AQUOS R」は触れば分かる“ヌルサク”スマホだ
シャープのフラグシップスマートフォンが「AQUOS R」として生まれ変わった。最新のプロセッサやシャープならではのディスプレイ技術を搭載。カメラも広角レンズによってより楽しく使えるようになった。そんなAQUOS Rの実力を検証した。(2017/7/7)

開発陣に聞く「AQUOS R」(前編):
テクノロジーと温かさを融合 新生「AQUOS R」に込めた思い
シャープの新スマートフォン「AQUOS R」が7月7日に発売される。ブランドを統一しただけでなく、中身もフルリニューアルを果たした。AQUOS Rになって何が変わったのか? 開発陣に話を聞いた。(2017/7/6)

スマホで遠隔施錠と家族見守り シャープら、新築マンション向けスマートホームに参入
シャープら4社が共同で、マンション向けのスマートホームプラットフォームを展開する。(2017/7/5)

ロボット開発ニュース:
自律走行する360度監視ロボット、シャープが米国で提供
シャープは、敷地内を自律走行し周囲360度を常時撮影するクルマ型の屋外自律走行監視ロボットを米国で発売した。(2017/7/4)

シャープ、東証1部へ復帰申請
シャープが、東証2部から1部への復帰を申請した。(2017/6/30)

業界回復:
シャープ、東証1部復帰を申請
シャープは6月30日、東証に市場第1部への指定を申請した。(2017/6/30)

「シャープ製品」公式Twitterが謝罪 「ミニスーファミ」の価値「4600円相当」と任天堂にリプライ
「シャープ製品」のTwitterが、ミニスーファミを値踏みしたツイートで炎上。ツイートを削除し、謝罪した。(2017/6/29)

「シャープ製品」公式Twitter「ミニスーファミ」値踏みで謝罪 「不適切な発言をしてしまいました」
「将軍、シャープがあんなことを言っています」「方位445……撃て!!!」(2017/6/28)

シャープと異なる「事情」:
東芝株にくすぶるリスク 描けぬシャープ型再生シナリオ
東芝は半導体子会社の売却先として日米韓連合を優先交渉先に決めたが、株主資本は当初の市場見込みより小さくなる見通しで、債務超過や上場廃止のリスクが依然くすぶる。(2017/6/27)

太陽光:
スーパーの屋根に太陽光発電、シャープがタイで16カ所に
シャープはタイのスーパーマーケットの店舗や倉庫の屋根に、太陽光発電設備設置する事業を開始する。「二国間クレジット制度」を利用するもので、合計16カ所に16MW分の太陽光発電設備を設置する計画だ。(2017/6/26)

シャープ、大型テレビ向け有機ELパネル生産へ 韓国勢と厳しい競争
シャープは、大型テレビ向け有機ELパネルの生産に乗り出す。先行する韓国メーカーがほぼシェアを独占しており、厳しい競争を強いられそうだ。(2017/6/21)

シャープ、東証1部復帰を申請へ 6月末に
シャープが、東証2部から1部への復帰を6月末に申請すると発表。(2017/6/20)

ホンハイ傘下でV字回復:
シャープ、東証1部復帰申請は「6月29日か30日に」
シャープは6月20日、東証1部への復帰を「6月29日か30日に東京証券取引所に申請する予定」と発表。株主総会で戴正呉社長が表明した。(2017/6/20)

なぞって調べるペン型辞書「ナゾル」に和英モデル シャープが発売
ペン型スキャナー辞書「ナゾル」に、和英辞書モデルが登場。グランドコンサイス和英辞典(約21万項目)を収録している。(2017/6/14)

視覚障害者に重宝されているシャープ「ロボホン」のすれ違い顔認識呼び掛け機能、実は“誤解” 一転新規開発へ
目のつけどころがシャープでしょ。(2017/6/13)

シャープのロボホンが「視覚障害者に好評」? その機能、実は「まだない」……“誤解”受け新規開発へ
シャープのロボット型携帯電話「ロボホン」が、視覚障害者の間で好評――誤解を含んだこんなツイートをきっかけに、シャープは、「すれ違った相手をロボホンが顔認識して知らせてくれる」アプリを開発することに。(2017/6/13)

シャープ公式Twitterの中の人がボーナスを公表 「何カ月分だったか」を計算した結果リアルな数字に
約束通り公表するシャープさん、マジロック。(2017/6/10)

広がる「シャープショック」 V字回復の陰で“ババ”を引いたのは……恨み節も
シャープが経営立て直しのため、大型テレビ用液晶パネルの他社向け供給を打ち切ったことで、取引先の業績が悪化するなど波紋を呼んでいる。(2017/6/9)

「シャープのX1」復活? 「Android One X1」名前の由来は
シャープの「X1」が復活か――ワイモバイルの「Android One X1」に、往年のPCユーザーからこんな声があがった。(2017/6/2)

立ちどまるよふりむくよ:
クォーターサイズMZ-80C予約スタート シャープX1発表翌日に
リアルタイムMZ-80K/Cユーザー待望、「PasocomMini MZ-80C」の予約が開始された。筆者はもちろん予約した。(2017/6/2)

「UQ mobile」の新モデル 「AQUOS L2」と「DIGNO V」登場【画像追加】
UQコミュニケーションズが、UQ mobile向けの新機種を発表。シャープの「AQUOS L2」と京セラの「DIGNO V」。スペックを抑えたミッドレンジモデルとなる。(2017/6/1)

シャープのフラグシップ「AQUOS R」、auからも登場 下り最大590Mbps【画像追加】
シャープの新しいフラグシップスマートフォン「AQUOS R」が、auからも登場する。これで3キャリアから出そろうことになる。動く充電台「ロボクル」が付属する。(2017/5/30)

シャープ、カープファン向けウェアラブル端末「funband」を数量限定発売
シャープは、6月1日にクラウド連携のウェアラブル端末「funband」を数量限定で発売。試合状況の情報が確認できるほか、腕の動きを感知して応援の盛り上がりを体感することができる。(2017/5/29)

なぜカープ? 担当者に聞いた:
広島カープファン専用ウェアラブル端末「funband」登場
シャープが広島カープファン向けのウェアラブル端末「funband」を発表。最新の試合情報をチェックできるほか、応援を盛り上げる機能も。なぜカープファンに向けた製品を作ったのか、担当者に聞いた。(2017/5/29)

シャープ、広島東洋カープ応援ウェアラブル端末「funband」発売
予定販売台数は1000台だが、増量する可能性もあるとのこと。(2017/5/29)

米で液晶工場も:
シャープ、17年度は4年ぶり最終黒字狙う
シャープは2018年3月期、純損益は590億円の黒字を見込む。実現すれば最終黒字化は4年ぶり。(2017/5/26)

シャープ、創業の地に自社ビル建設へ 「スマートタウン構想」発表
シャープが「田辺ビル」跡地に自社ビル建設へ。住宅とオフィスが連携した「スマートタウン」の実現を目指すという。(2017/5/26)

インタビュー
音楽認識サービス「Shazam」のCTOが目指す「土曜も出社したくなる職場」
音楽認識で知られるShazamの新CTO、シャープ氏にインタビューした。「土曜日でも出勤したくなるほど職場の雰囲気を盛り上げたい」と語る同氏が真に目指しているチーム像、エンジニア像とは?(2017/5/26)

ドコモが「AQUOS R」を発売 下り最大788Mbpsの通信に対応
ドコモがシャープの「AQUOS R」を7月に発売する。HDR表示対応の5.3型WQHDディスプレイを搭載。通信速度は下り最大788Mbpsをサポートする。(2017/5/24)

ソフトバンクの10兆円ITファンド、Appleやシャープも参画で発足
ソフトバンクはIT関連企業への出資を目的とした「ソフトバンク・ビジョン・ファンド」を約930億ドル規模で発足したと発表した。サウジアラビア、アブダビ首長国の政府やApple、Qualcomm、シャープなどが参画する。(2017/5/22)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
台湾で売られているシャープのスマートフォン 「AQUOS」は名乗らず
日本でおなじみのシャープが、台湾でもスマートフォンを投入しています。ただし「AQUOS」ブランドは使われていません。一体どんな製品なのでしょうか。(2017/5/22)

auの「AQUOS SERIE mini SHV33」、Android 7.0にバージョンアップ
KDDIは、シャープ製スマートフォン「AQUOS SERIE mini SHV33」をAndroid 7.0へバージョンアップ。マルチウィンドウ対応や絵文字追加の他、各機能の利便性が向上する。(2017/5/15)

「俺もシャープのファン」 トランプ氏に食い込む鴻海総帥と孫氏の野望
保護主義に傾くトランプ米大統領が「シャープのファン」と公言し、話題を集めている。(2017/5/12)

シャープ首脳、東芝メモリ買収に意欲 米に半導体工場建設を示唆
シャープ首脳が東芝メモリ買収に言及。「うまく入札できれば米国で半導体工場を建設する考えもある」という。(2017/5/12)

1979年のシャープ製コンピュータ「MZ-80C」が1/4サイズで復活 中身はRaspberry Pi、実機の挙動も再現
1970〜80年代のマシンを再現する「PasocomMini」シリーズ第1弾として、10月中旬発売。(2017/5/11)

シャープの「AQUOS R」がソフトバンクから登場 5.3型WQHD液晶、下り最大612Mbps通信
ソフトバンクが「AQUOS R」を7月上旬以降に発売する。シャープがブランド名を変更した新フラグシップスマホ。5.3型WQHD液晶を搭載し、下り最大612Mbpsの通信に対応する。(2017/5/11)

士気向上へ:
「外資でもいい」シャープOBも魅了 戴社長の弁舌
シャープ本社(堺市堺区)でOB社員の会「社友会」総会が開かれ、OBたちは戴社長の弁舌にすっかり魅せられたようだ。(2017/5/10)

「外資でもいいじゃないか」 シャープOBを味方につけた戴社長の弁舌
シャープOBたちは戴社長の弁舌にすっかり魅せられたようで「外資の傘下でもいいじゃないか」との声も。(2017/5/10)

「改革が想定以上に」:
シャープ、鴻海効果で16年度3年ぶり営業黒字化
シャープの17年3月期は、営業損益が624億円の黒字だった。(2017/4/28)

石川温のスマホ業界新聞:
シャープがブランド統一フラグシップスマホ「AQUOS R」を発表――キャリアよりも先に発表し、ソニーやサムスンと肩を並べる
シャープが、2017年夏商戦に投入するフラッグシップスマホ「AQUOS R」を発表した。キャリアに先駆けて行われた発表会の後、同社の担当者が囲み取材に応じた。(2017/4/28)

Mobile Weekly Top10:
シャープのフラッグシップ「AQUOS R」発表/昔のケータイ、今時のケータイ
シャープが2017年夏モデルとして投入を予定する「AQUOS R」。そのハイスペックぶりだけではなく、キャリアごとに異なっていたモデル名を統一したことも注目ポイントです。(2017/4/25)

アイリスオーヤマ:
シャープ、パナ出身者が活躍 経験生かしスピード開発
アイリスオーヤマが発売するルームエアコンの開発現場では、電機大手を飛び出した熟年の技術者が活躍した。(2017/4/14)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。