インタビュー

あの会社がとったビジネス戦略とは? 商品開発での知られざるエピソードは? キーパーソン達へのインタビュー記事を集めました

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カシオ計算機の腕時計といえば「G-SHOCK」を想像する人が多いかもしれないが、低価格帯のモデルをまとめた「CASIO Collection」が登場したことをご存じだろうか。それにしても、なぜCASIO Collectionをつくったのか。生みの親に話を聞いたところ……。(2021/09/26)

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シャープが発売した「クリスタルマスク」が発売5時間で売り切れて、現在も品薄状態続いている。一時は高騰していたマスク市場も落ち着きを取り戻し、マスク需要も落ち着きを見せていたが、なぜここまで売れているのだろうか?(2021/09/21)

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コンバース「オールスター」のミニ消しゴムが4年ぶりに再販され、あっという間に売り切れてしまった。なぜこのタイミングで復活したのか? なぜアディダスやナイキではなくコンバースだったのか? 理解されない「こだわり」は? 気になる疑問を担当者に聞いた。(2021/09/21)

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「歯ぐきが気持ち悪い」「田舎っぽい」とディスられていたガリガリ君。国民的キャラになれた理由は「話題作り力」にあった。2021年で40周年を迎えるが、誕生からどのようなプロモーションがあっただろうか? 成功事例・失敗事例とともに振り返ってみる。(2021/09/18)

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バンダイナムコグループで、「CGO」というガンダムのIPを統括する役員がいる。CGOはチーフガンダムオフィサーの略で、バンダイナムコエンターテイメントの藤原孝史・常務取締役が就いている。CGOとはいったいどんな役職なのか。今後のガンダムの経営戦略について藤原CGOに聞いた。(2021/09/13)

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パタゴニアは国内初となる古着専門店を渋谷にオープンした。9月26日までの期間限定だ。環境配慮企業として名高いパタゴニアが作り上げた古着専門店、どのような特徴があるのだろうか、覗いてみたところ……(2021/09/07)

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ホテルニューオータニ東京は「生ごみ由来のカクテル」を開発したと発表した。ホテルの厨房などから1日に出る5トンの生ごみを活用しているというが、どういうことなのだろう? 担当者に話を聞いてみたところ……(2021/09/03)

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俳優の別所哲也氏が主催し、21年で23回目を迎えた国際短編映画祭SSFF。企業のブランディングを目的とした映像だけを集めた部門BRANDED SHORTSには、コンサルティングブランドであるデロイト デジタルが今年からパートナーとしてスポンサードしている。ビジネス業界と映像業界との距離の変化を捉えていきたい。(2021/09/02)

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SDGsという言葉が流行する前から貧困問題や環境問題に向き合ってきたデロイトトーマツコンサルティング代表執行役社長の佐瀬真人氏にインタビュー。話を聞くと、SDGsが経営にもたらすメリットが見えてきた――。(2021/09/01)

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岩手の水沢鋳物工業協同組合が発売した「ゾウさんテープカッター」が話題を呼んでいる。30年ほど前に発売した商品を復刻しての発売だった。なぜこのタイミングで? どういった特徴があるの? 気になる点を担当者に聞いてみた。(2021/08/31)

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1951年に誕生した大人気キャンディ「パインアメ」がせっけんになった。発売2時間半で完売するほどの大盛況っぷり。開発のきっかけは? 担当者に聞いたところ……(2021/08/27)

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うどん県と呼ばれている県があるのをご存じだろうか?香川県のうどん屋が発売した「うどんのコシ自由研究キット」が売れている。商品の特徴とともに、なぜうどんにはコシがあるのか? などの疑問を聞いてみた。(2021/08/26)

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ボルボ・カーズは、30年までに完全な電気自動車(EV)メーカーとなることを宣言した。日本市場でも同様に、EVへの転換とオンライン販売の強化に注力する。100年に一度の大変革期の中で、経営の転換に耐えうる組織にするために必要なこととは──?(2021/08/25)

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ダイキン工業が、今年4月の高年齢者雇用安定法の改正に合わせ、再雇用期間を延長した。最大のポイントは、70歳までの期間延長と再雇用者の処遇の見直しだ。その詳しい中身は……?(2021/08/24)

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今、ひそかに注目を集める、子ども向け英語スクールがある。SUNNY BUNNY Language Educationは、もともと2006年に当時2歳の娘を育てていた羽織愛氏が立ち上げた親子英語サークルが母体だ。設立7年で年商は7000万円、売り上げを伸ばし続ける教育ビジネスの勝ち組だ。大手企業も進出する教育ビジネスの中で、どのような戦略を実行してきたのか。代表の羽織氏に聞いた。(2021/08/23)

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兵庫県にある24時間営業で月額制のプライベートサウナが話題となっている。好きな時間に密を避けた状態でサウナを楽しめる施設が2021年冬に東京と岡山に出店する。(2021/08/23)

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ボルボ・カー・ジャパンの代表取締役社長=マーティン・パーソン氏は、日本の現地採用でボルボに入社し、スウェーデン本社に異動したという異色のキャリアの持ち主だ。日本の現場と世界の潮流の双方を知るパーソン氏に、グローバルな視点から見た日本企業の現状や進むべき方向性について話を聞いた。(2021/08/23)

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堀江貴文氏が主宰するサポート校「ゼロ高等学院」は、座学ではなく行動を目的として新たな学習形態を提供している。さらに堀江氏を顧問に迎えたプリスクール「ZERO International Preschool」が9月に開園。3歳から6歳を対象に生徒の募集を始めていて、堀江氏もオンラインを中心にカリキュラムに助言していくという。堀江氏の展望を聞いた。(2021/08/21)

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コロナで禍で奮闘しているのがポップカルチャーフェス「@JAM」の総合プロデューサーの橋元恵一さんだ。橋元さんはソニーミュージックグループに在籍し、絢香さん、ケツメイシ、山崎まさよしさんなどのビジュアルプロデュースを務めた。橋元さんが42歳まで取り組んできたビジュアルプロデュースの舞台裏を聞いた。(2021/08/21)

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「わさび漬けの会社」から「総合的なわさび専門店」に生まれ変わろうとする田丸屋本店。その足がかりとなるのが、2018年秋に発売した「わさビーズ」だ。SNSなどで大きな反響を呼び、しばらくは品薄が続いた。新商品開発に込めた思いを同社に聞いた。(2021/08/20)

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「変なホテル」が韓国の明洞にオープンした。変なホテルといえば、ロボットがチェックインなどを行ってくれるわけだが、韓国と日本とでどのような違いがあるのだろうか。明洞ソウルの総支配人に話を聞いた。(2021/08/19)

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この数年で注目されることが増えた「行動経済学」。ビジネス活用も進んでいるが、結局どのように仕事や生活とかかわるものなのか把握しきれていないビジネスマンが多いのではないだろうか。本記事では、実務に使える行動経済学の基礎について解説する。(2021/08/19)

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JR東海と愛知県が同県を舞台に、新たな「旅行のカタチ」を模索している。「あいち冷やし旅キャンペーン」を9月まで展開。日の当たらなかったコンテンツをメインコンテンツに据え、売り上げの拡大を狙う(2021/08/18)

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夏の風物詩といえば「かき氷」ではないだろうか。かき氷はお店で食べる贅沢スイーツというイメージが定着しつつあるが、実は家庭用かき氷機も「進化」しているようだ。家庭用かき氷機のトレンドとは? 累計販売台数70万台を突破した家庭用かき氷機「とろ雪」を開発したドウシシャに話を聞いてみた。(2021/08/18)

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大手ゼネコンの清水建設が、ニューノーマル時代の新たなオフィスの在り方を打ち出している。デジタル技術を活用して、リモートワークとコロナ禍に対応した、パフォーマンスの向上につながる「Shimz Creative Field」(シミズ・クリエイティブ・フィールド)を公開した。(2021/08/15)

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クラシエが「ダンベルボディソープ」をMakuakeで先行販売している。その理由を担当者に聞いた。(2021/08/14)

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島根県の世界遺産、石見銀山にある自動販売機がちょっと変わっている。木造のカバーですっぽり覆われているのだ。自販機といえば「赤」「青」「白」がメジャー色な気がするが、なぜこのようになっているのか? 発案者に聞いてみた。(2021/08/13)

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定年の65歳延長を控え、企業がシニアをどう活用していくかが課題となっている。高齢者には縁遠いイメージのあるAI分野の業務にシルバー人材を活用するライトカフェ(東京都渋谷区)に、雇用の背景や円滑に業務を進めるための工夫を聞いた。(2021/08/13)

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創業200年の老舗ガラスメーカーが復刻させた、昭和レトロなデザインのプリントグラスが爆発的に売れている。累計販売数は2019年10月の発売から約2年で44万個を突破した。昨年の1月からは7カ月連続で月次の最高販売数を更新しているという。なぜ今、復刻商品が売れているのか? その秘密に迫る。(2021/08/13)

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「ゲットだぜっ!」とつい叫びたくなる虫かごが人気を集めている。精密部品メーカーのキャステムが製造販売する「モンスターボール 虫かご」だ。なぜ、精密部品の会社が虫かごの製造に乗り出したのか、製造元に話を聞いた。(2021/08/13)

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