情シスが本音で語る:
PR:リモートデスクトップアプリ「DeskIn」を試して分かったこと 個人でも中小ビジネスでも導入しやすい
リモートデスクトップ環境をビジネスで導入する場合、そのハードルは意外と高い。Zuler Technologyが提供する「DeskIn(デスクイン)」は、そのハードルを超えやすい便利なリモートデスクトップアプリだ。実際に使ってみた上で、そのメリットを紹介しよう。(2026/3/30)
なぜ、クックパッドは「レシピスクラップ」をリリースした? 同社に聞く、狙いと懸念点
クックパッドが3月19日に発表した、スマートフォンアプリ向け新機能「レシピ取り込み」(旧:レシピスクラップ)がネット上で物議を醸している。どのような狙いでリリースしたのか。クックパッドに経緯を聞いた。(2026/3/26)
ソニー、AIで「aibo」との暮らしを日記に 専用アプリMy aiboが進化
ソニーグループは、自律型エンタテインメントロボット専用アプリの「My aibo」を刷新し、2026年3月24日に提供を開始した。AI技術を用いた日記作成機能などを追加し、家族との思い出を記録する仕組みを強化している。アプリ全体の操作画面も一新し、起動速度の向上を含む動作性能の改善も同時に実施した。(2026/3/25)
色鮮やかで複雑な多色造形を誰でも手軽に楽しめる「Bambu Lab P1S Combo」が33%オフの9万5000円に
Amazon.co.jpのタイムセールで、Bambu Labの多色造形対応3Dプリンター「Bambu Lab P1S Combo」が33%オフの9万5000円で販売中だ。AMS付属で多色プリントに対応し、高速かつ安定した造形を実現する。(2026/3/25)
「aibo」の日記がスマホに届く ソニーが専用アプリをアップデート
ソニーは24日、自律型エンターテインメントロボット「aibo(アイボ)」のアプリ「My aibo」をアップデートした。AI技術を活用し、アイボが写真と日記で前日にあったことを振り返る。(2026/3/25)
コロプラ、画像のAI学習を防ぐアプリ無料提供 サービス内でプロテクト→ユーザーのみ復元可能
コロプラが、AIの学習から画像を保護するとうたうスマートフォンアプリ「COLOPL Contents Protector」の提供を始めた。iOS・Androidを搭載したスマートフォン向けに同日から無料で配信する。(2026/3/24)
Wi-Fi 7、Wi-Fi 8の裏で普及を目指す「Wi-Fi放送」の規格とは
Wi-Fiというと、Wi-Fi 7、Wi-Fi 8といった物理的な伝送技術の進化が話題の中心だが、これと並行して「Wi-Fi放送」を実現する規格の普及に向けた取り組みが進められている。スタジアムやショッピングモールのビジネスに直結する新たな手段として注目できるという。(2026/3/24)
「クックパッドの新機能ひどい」外部レシピ取り込みに料理家ら反発、機能見直しへ…… 一方「Notionなどと同じでは?」の声も
Xや外部Webサイトなど、クックパッド外のレシピをインポートでき、クックパッド内のレシピととも管理・横断検索できる機能(2026/3/23)
ITmedia Virtual EXPO 2026 冬:
味の素が目指すスマートファクトリーの姿とは、不可欠な設備データ標準化
本稿では、「ITmedia Virtual EXPO 2026 冬」において、「味の素グループが実現するスマートファクトリーと生産設備データ標準化への取り組み」と題して味の素食品 DX戦略推進部 変革推進グループ長の海老澤明彦氏が行った講演の模様を一部抜粋して紹介する。IoT技術とデータ活用による生産現場の働き方改革、改善スピード向上への取り組みについて説明された。(2026/3/23)
NHK「天気防災マップ」開始 雨雲や津波など12種類のマップ表示、防災記事との連動なども
NHKは3月19日、アプリ「NHK ONE ニュース・防災」において新サービス「天気防災マップ」の提供を開始した。東日本大震災から15年を機に実施した大規模リニューアルにより、雨雲や津波など12種類のマップを表示する。新たに火山マップを導入し、河川カメラの映像や避難情報と連動して災害リスクを提示する。(2026/3/21)
アバター通話アプリ「POPOPO」人気、初日からApp Store 1位、GeminiやChatGPT抜く
初日の18日夜から1位に。翌19日朝時点でも1位をキープしている。(2026/3/19)
なぜ“今更”VRなのか? ひろゆき氏・カワンゴ氏・MIRO氏に聞く「POPOPO」の勝算
「失敗続き」のイメージも強いVR市場に、今あえて参入するPOPOPOの勝算は? ひろゆき氏、川上量生氏、MIRO氏に聞いた。(2026/3/19)
バルミューダがスマホ連携時計「The Clock」発表、5万9400円 針がなく文字盤が光って時刻を表現
バルミューダは光と音で新しい時刻表現を提案する新製品「The Clock」を2026年3月18日に予約販売開始する。懐中時計を模したコンパクトなボディーにステレオスピーカーやリラックス効果をもたらす光の演出機能を備える。専用アプリとの連携で詳細な設定ができ日常の時間を豊かにする新感覚の時計だ。(2026/3/18)
古いガジェットのACアダプター電源をUSB Type-Cで代替 任意の電圧に設定できる小型変換器「VFLEX」が一般発売へ
IntoFreeは、USB Type-C電源から任意の電圧を出力できる小型変換器「VFLEX」の一般販売を開始した。専用アプリで電圧を設定し、多様なコネクターを介して古いガジェット等のACアダプターを代替できる。(2026/3/17)
AIニュースピックアップ:
DeNA、「Devin」を全社2000人超に導入 「作業効率6倍」でレガシーコードを刷新
DeNAは自律型AI「Devin」を全社導入し、従業員約2000人が利用する基盤を構築した。開発部門だけでなく営業部門などでも業務効率化を達成したという。(2026/3/16)
好況なはずのソフトウェア業界で倒産増 2025年度は過去10年で最多ペース、なぜ?
帝国データバンクによると、2025年度の「ソフトウェア業」の倒産件数は2月までで195件に達した。(2026/3/12)
津波避難訓練データを蓄積・分析 南海トラフ備え京大などシステム開発 計画づくり支援
京都大防災研究所などのチームが大規模被害が想定される南海トラフ巨大地震の津波に備え、避難訓練の参加者のデータを蓄積・分析し、効果的な避難計画の策定を支援するシステムを開発した。津波の浸水想定エリアと訓練参加者の避難行動の全体像を地図上に可視化して比較できることが特徴。開発チームは、自治体や企業、学校などで、より適切な避難方法を検討するのに役立ててほしいと期待する。(2026/3/10)
X、画像投稿時に「Grokによる修正をブロック」選べるように
Xに画像を投稿する際、生成AI「Grok」による編集を一部ブロックする設定が選択可能になった。3月9日時点では一部ユーザー向けに提供しているとみられ、ITmedia NEWS編集部が確認した限りでは、Grokの公式アカウントにメンションしての画像編集を拒否できた。(2026/3/9)
「PayPayカード」の純増数が業界トップに その要因は?
PayPayカードの有効カード発行枚数が、2026年1月末時点で1600万枚を突破した。2025年の年間純増数は290万枚を超え、クレジットカード業界でトップクラスの伸びを記録している。同社は、24時間体制のセキュリティ監視やスマートフォンアプリとの高度な連携機能が、多くのユーザーの支持を得た要因であると分析する。(2026/3/6)
電動化:
EV普及は“移動の不安解消”が鍵 ホンダは2030年に向けEV充電器を数千口へ拡大
ホンダは2025年9月から開始した充電ネットワークサービスである「Honda Charge(ホンダチャージ)」の拡充を進め、ニトリグループなどと協業して2030年に向けてEV充電器を数千口へ拡大していく。(2026/3/6)
脱カスタムコードを実現したシステム選定
終わらない“個別開発”からの脱出 KDDIはなぜ移行先に「OCI」を選んだのか
「自社専用」で開発したシステムは、新サービス投入の足かせになり、運用費を食いつぶす。KDDIはいかにして“手作り”の課金システムから脱却したのか。巨大事業を支えるインフラ選定の裏側に迫る。(2026/3/6)
Amazon 新生活セール:
JBLブランドのオーディオデバイスが1万円以下!? 最大40%オフで買えるチャンス
「Amazon 新生活セール」にJBLブランドのオーディオデバイスが出品されている。お得な価格になっているのは有線/無線のヘッドフォンやイヤフォン、またサウンドバーやスピーカーなどだ。最大割引率は40%で、1万円以下で購入できるものもある。(2026/3/5)
「この電話、詐欺かも」警告 NTTタウンページが無料アプリ公開
詐欺と思われる番号から着信した際、遮断したり警告を表示したりできる。(2026/3/5)
最大1TBの“小さすぎる”USBメモリ「SANDISK Extreme Fit USB-C」がモバイルノートPCの理想の相棒だった
PCのストレージ不足を補うために外付けSSDやUSBフラッシュメモリを持ち歩くのは本末転倒だ。機動力を損なわずに容量アップを図れるサンディスクの「Extreme Fit USB-C フラッシュドライブ」を紹介する。(2026/3/5)
無線ネットワーク:
「金属に内蔵」できる革新的アンテナ技術 パナソニックが無線通信の弱点克服
近年、スマートフォンやカメラなど、通信機能を持つ各種端末は日常生活で欠かせない。世界的にその数量は右肩上がりで、今後もさらなる増加が見込まれる。そうした中でパナソニック エレクトリックワークス社は、無線通信のボトルネックだった「金属」に内蔵できる独自のアンテナ技術を開発し、IoTのさらなる普及を後押しする。(2026/3/3)
初めての場所でも迷わずサイクリングを楽しめる「ガーミン Edge 540」が30%オフの4万4800円に
Amazonの新生活先行セールで、ガーミンの高機能サイクルコンピューター「Edge 540」が30%オフとなっている。正確なGPSトラッキングとナビゲーション機能を備え、サイクリストの走りを強力にサポートする一台だ。(2026/3/3)
PR:ロボット掃除機が最大半額! Amazonの“新生活セール”でエコバックスのお勧め商品をチェック
Amazon.co.jpの「新生活セール」において、ECOVACS(エコバックス)のロボット掃除機が通常価格から最大半額で販売されている。新生活に向けて掃除の手間を省きたい人にお勧めの製品がそろっている。この記事では、特にお勧めしたい4製品を紹介する。(2026/3/3)
小学館「マンガワン」、「フリーレン」「めぞん一刻」など読めない状態に 返金は「検討中」【追記あり】
小学館の漫画配信サービス「マンガワン」で「葬送のフリーレン」「めぞん一刻(新装版)」「らんま1/2(新装版)」といった作品が読めない状態になったことが分かった。いずれも「この作品は掲載終了いたしました」と表示され、スマートフォンアプリからもWebサービスからも閲覧できない状態だ。(2026/3/2)
ニッチ企業でもできる!IT活用で海外進出:
海外顧客の物件購入をスマホアプリ・動画で後押し とある不動産デベロッパーの台湾進出戦略
グローバルニッチは高い技術力を持つ一方で、知名度が実力に比べて劣り、ITを駆使して海外でのブランディングや販売に生かしていることも多い。この連載では、こうした企業のIT戦略をインタビューで深堀りする。今回は近畿・東海地方を中心に不動産事業を手掛けるプレサンスコーポレーションを取り上げる。(2026/2/27)
「LINEカレンダー」登場 会話から予定作成、複数人でスケジュール調整や出欠確認も
LINEヤフーが、LINEのスマートフォンアプリと連携するカレンダー機能「LINEカレンダー」を発表した。LINEのトークルームからのスケジュール追加や、他ユーザーとの共有カレンダーを作成できるサービスで、3月9日以降をめどに無料で提供する予定。(2026/2/26)
ルンバが日本のために本気を出した! 「Roomba Mini」が示す“小が大を兼ねる”新基準とは
アイロボットジャパンが、初の日本市場特化型製品として「Roomba Mini」を投入する。その舞台裏を、アイロボットジャパンの山田毅社長が語った。(2026/2/21)
将来的には在来線にも対応:
JR東日本の新幹線をより簡単に予約できる「JRE GO」が2026年秋からスタート 4月20日から先行試行版を提供(要エントリー)
JR東日本が、自社管内の新幹線に特化した予約サービス「JRE GO」を2026年秋から提供する。新幹線に特化したことで予約の手数を減らし、最短1分間で予約を完了できるようになるという。(2026/2/19)
安全システム:
油圧ショベルに3Dマシンガイダンス機能を付与するセンサーキットが誕生
日本精機は、後付けで油圧ショベルに3Dマシンガイダンス機能を付与するセンサーキット「Holfee(ホルフィー) 3D」を2026年2月21日から受注開始する。(2026/2/12)
nano tech 2026:
熱転写インクリボン技術を用いた紙製検査チップ、試薬でにじまず分析
デクセリアルズは、「nano tech 2026 第25回 国際ナノテクノロジー総合展・技術会議」で、開発品としてろ紙を基材とした「紙流路基板(μPADs)」を披露した。(2026/2/16)
CES 2026:
等身大のAIドール「Emily」――長期記憶で会話を覚えて関係性を深める “おもちゃ”とBluetoothで接続
1月初頭に開催されたテクノロジー見本市「CES」には、セックステック企業も出展していた。その1社であるLovenseが展示したのがAIコンパニオンドール「Emily」。性格や外見を自由にカスタマイズでき、AIベースによる会話機能を備える。内蔵Bluetoothで同社製セックストイも音声操作できるという。2027年出荷予定で、価格は4000〜8000ドル。(2026/2/8)
一部ポータブル電源に発火の恐れ、Ecoflowがファームウェアアップデート呼び掛け
ポータブル電源大手・中国EcoFlowの日本法人が、2021年に発売した「RIVER Pro」とその拡張バッテリーについて、発煙・発火の恐れがあると発表した。対策としてファームウェアアップデートを配信しており、利用者に適用を呼び掛けている。(2026/2/6)
引き続き堅調なVAIOの業績 Windows 10のEOSの影響は意外と軽微?――ノジマが2025年度第3四半期決算を発表
ノジマが2025年度第3四半期決算を発表した。同社の「プロダクト事業」セグメントに含まれるVAIOの業績は、意外と良かったようだ。(2026/1/30)
工事不要で自宅の窓を簡単にスマート化できる「スイッチボット カーテン 第3世代」が8980円から7633円に
Amazon.co.jpで開催中のスマイルSALEにて、スマートホームの定番「スイッチボット カーテン 第3世代」が15%オフ。静音モードの搭載やパワーの向上により、さらに快適な自動開閉を実現した最新モデルだ。(2026/1/29)
適切な換気タイミングを把握できる「SwitchBot CO2センサー」が20%オフの6380円に
Amazon.co.jpで開催中のスマイルSALEにて、室内の空気質を可視化する「SwitchBot CO2センサー」が20%オフで登場。高精度センサーによる測定や、スマホとの連動で冬の換気対策を支援する一台だ。(2026/1/29)
「@niftyニュース」サービス終了へ 23年の歴史に幕
ニフティは27日、「@niftyニュース」のサービスを3月末で終了すると発表した。以降はスマートフォンアプリも使えなくなる。(2026/1/28)
新生「マイナアプリ」登場 マイナポータルアプリ&デジタル認証アプリが合体
デジタル庁が提供中のスマートフォンアプリ「マイナポータルアプリ」に「デジタル認証アプリ」の機能を統合し、「マイナアプリ」として一本化すると発表した。今夏を目標にマイナポータルアプリをアップデートし、新アプリとして提供する予定。各アプリを使い分ける必要をなくし、利便性を高めるという。(2026/1/22)
災害用に適した1070Wh電源「Jackery ポータブル電源 1000 New」が約12万円→7万円に
Amazon.co.jpのタイムセールにて、Jackeryのポータブル電源「1000 New」が42%オフで販売中だ。1070Whの大容量ながら業界トップクラスの軽量性を実現。リン酸鉄リチウムイオン電池採用で10年の長寿命を誇る。(2026/1/22)
TVにレシピを尋ねて冷蔵庫が食材確認:
家電を「AIエージェント」に昇華させたHisense
Hisenseは「CES 2026」で、AIを搭載した家電を展示し、同社が描くスマートホームを提案した。AI家電を「単なるスマート家電」で終わらせないためには“融合”がキーワードだと強調する。(2026/1/21)
地域通貨「ガキペイ」話題 大垣市が配布を発表→SNSで「名前のクセがすごい」と反響 市担当者「使用が広がれば」
岐阜県大垣市の物価高対策が、SNSで思わぬ注目を浴びている。同市は物価高対策としてデジタル地域通貨「ガキペイ」7000円相当が使える「ガキペイカード」を全市民に配布すると発表。地域紙などがこれを報じたところ、「ガキペイ」という通貨名が「クセが強い」とSNSで話題に。市の担当者も「話題になっているのはありがたい」と、予想外の反響に驚いている。(2026/1/14)
特集「AI時代の全社横断DX」:
NEC社長に聞く「フィジカルAI」の勝算 「AI・DX事業で1兆円」への手応えと課題は?
「フィジカルAI」の覇権争いが、いよいよ本格化する。なぜNECは「実世界」にこだわるのか。BluStellarがもたらす社内の変化と「AI・DX事業で売上高1兆円」への道のり、そして万博を経て「顔認証」が切り開く新たな展望について、森田隆之社長に聞いた。(2026/1/9)
MONOist 2026年展望:
CES 2026でも過熱する「フィジカルAI」、バズワードを脱して本格的なトレンドへ
2025年後半から日本国内でもバズワードとして取り上げられてきた「フィジカルAI」。その主戦場は日本が得意とする自動車とロボットであり、2026年はこのフィジカルAIが本格的なトレンドとして定着していく年になるだろう。「CES 2026」でもフィジカルAIに向けた新製品の発表が相次いだ。(2026/1/7)
10Gbps回線の性能をフルに発揮させるWi-Fi 7対応ルーター「NEC Aterm AM-7200D8BE」がセールで2万6590円に
Amazon.co.jpのスマイルSALEにて、最新規格Wi-Fi 7に対応したNECの無線LANルーター「AM-7200D8BE」が12%オフに。10Gbpsポートを搭載し、次世代の高速通信を安定して提供する。(2026/1/6)
Google Chrome完全ガイド:
あなたのブラウザは大丈夫? Chrome拡張機能が「いつの間にか」マルウェアに変わる手口と5つの対策
パスワード管理や翻訳ツールなどの便利な「Chrome拡張機能」を愛用している人も多いのではないでしょうか。しかし、ある日突然、拡張機能がマルウェア化してしまう、という事件が起きています。なぜこのような事態が起きるのか、そして私たちはどう身を守ればよいのか。その仕組みと対策について解説します。(2026/1/5)
イヤフォン連携&文字起こし無料! 無線機能を省いて物理ボタン搭載の異色AIレコーダー「HiDock P1」実機レビュー
薄型のカード型が主流となりつつあるAIボイスレコーダー市場に、物理ボタンとダイヤルを備えた「HiDock P1」が登場した。その実力を実機レビューでチェックしていく。(2026/1/4)
NTT発、耳をふさがない集音器「ココエ」は“聞こえの格差”を解消できるか Auracast家庭導入の試金石にも
聞こえづらさによる社会的な孤立を防ぐ──NTTグループが新ブランド「cocoe(ココエ)」で挑戦するのは、そんな課題です。世界初をうたうオープンイヤー型の集音器を見てきました。(2025/12/29)