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「3Dカメラ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「3Dカメラ」に関する情報が集まったページです。

新日常の先? 配膳ロボとAIで飲食店の「宿命」回避
飲食業などは基本的に人を集めなければ成り立たないビジネスだ。密や接触という「宿命」を、ロボット技術やAIを駆使して解消する動きが出てきた。背景にあるのは、コロナ禍で強まった「安全・安心」志向がこの先も後退しないという見方だ。(2021/10/7)

ここまでやるかーの鬼再現性 バッドボーイズ佐田、「鬼カワイイ!!」愛車「ローレル」ミニカーと自身ソックリのフィギュアに大興奮
ガチな再現性やばすぎー!(2021/10/1)

FAニュース:
AIを活用し、ロボットが不定形物を高速で安定してピッキングするシステム
グローリーは、ロボット事業の新サービス「不定形物認識技術システム」を拡充する。AIを活用した独自の認識技術により、重なり合った製品や不定形物に対して高速で安定感のあるピッキングを行う。(2021/9/21)

「OPPO Find X3 Pro」をじっくりと試す パフォーマンスに死角なし、カメラも先代から進化
「OPPO Find X3 Pro」が6月30日に発売された。SIMフリー版も7月16日に発売予定だ。有機ELディスプレイに約5000万画素の「デュアルフラッグシップカメラ」、遊び心のある「顕微鏡カメラ」や拡張性の高い独自OS「ColorOS」を搭載。実際の使い心地をチェックした。(2021/7/12)

電子ブックレット(メカ設計):
アシックス新シューズ/8.2秒ガラスの魅力/セコムの警備ロボ
MONOistやEE Times Japanに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、2021年4〜6月に公開したプロダクトデザイン関連のニュース記事などをまとめた「『デザインの力』まとめ――2021年4〜6月」をお送りします。(2021/7/5)

デザインの力:
歩行をAI解析して健康に役立てる3Dカメラ搭載ロボットがデザインコンペで金賞
RDSは、イタリアの国際デザインコンペティション「A’Design Award&Competition 2020-2021」において、同社が開発を進めている「Gait Analysis Robot Medical Health Measurement System」が、メディカルデバイス・医療機器デザイン部門でゴールドを受賞したことを発表した。(2021/6/9)

Facebook年次開発者会議「F8 Refresh」基調講演で発表されたことまとめ
Facebookは2年ぶりに年次開発者会議を「F8 Refresh」としてオンラインで開催した。その基調講演で発表されたことをまとめる。ビジネス向けツールや「Spark AR」の新API、AIフレームワークの「Pytorch」の進捗などが発表された。(2021/6/4)

産業用ロボット:
物流施設向けピッキングロボットが第3世代に、毎時1200個のピック能力を実現
オカムラは物流施設における商品のピッキングを行うロボットピースピッキングシステム「RightPick(ライトピック)」の第3世代モデルを発売する。「RightPickプロセッサーモジュール」の処理能力を大幅に向上し、従来比20%高速の毎時1200個のピック能力を実現したという。(2021/5/28)

リテールテックJAPAN 2021:
NECのAI画像認識技術が実運用へ、袋入りパンの認識や非直方体形状の寸法計測など
NECは、「リテールテックJAPAN 2021」において、小売りや物流の分野で間もなく実用化段階に入るAI(人工知能)画像認識技術を披露した。(2021/3/10)

産業用ロボット:
デンソーウェーブが産業用ロボット向けのAI模倣学習システムを2021年3月に発売
デンソーウェーブは2021年1月28日、「AI模倣学習」についてのウェビナーを開催。その中で産業用ロボット向けの模倣学習AIを産業用ロボットに適用したシステムを製品化し、2021年3月をめどに提供を開始することを明らかにした。(2021/1/29)

ROSを使ってロスなくロボット開発(前編):
ロボット開発プラットフォーム「ROS」はどのように進化してきたのか
ロボットの開発に広く利用されるようになっているロボット開発プラットフォーム「ROS(Robot Operating System)」の活用について解説する本連載。今回は、ROSがオープンソースソフトウェアとしてどのように進化してきたのについて紹介する。(2021/1/28)

ロボデックス:
データ準備作業不要のばら積みピッキングAI、3Dカメラも「RealSense」でOK
アセントロボティクスは、「第5回 ロボデックス」において、産業用ロボット向けAI(人工知能)ソフトウェア「Ascent Pick(アセントピック)」を用いたばら積みピッキングのデモを披露した。今回の展示会出展を契機に本格的な提案活動を進めるという。(2021/1/25)

3Dアバターで会議に参加 ドコモが「XRテレプレゼンスミーティング」の実証実験
NTTドコモは、1月末に「XRテレプレゼンスミーティング」の実証実験を開始。スマホで撮影した1枚の顔写真から3Dのアバターを生成し、VR/MRデバイスを使って仮想のミーティングルーム上で会議を行える。(2021/1/14)

かっぱ寿司、ロボットで飲み物お届け コロナ禍の“バイト不足”対策で
「かっぱ寿司」を運営するカッパ・クリエイトが、自動走行ロボットを使って飲み物を提供する実証実験を開始。コロナ禍の影響で勤務を控えるアルバイトが増える中、人手不足の解消や店員の業務削減を目指す。(2020/12/25)

維持検査・点検:
道路空間の取得と路面点検を1台に集約した新型の計測車両、パスコ
パスコは、道路点検用のデータも含む多目的の利用に資する道路空間データを、一度の走行計測で取得する新たなコンセプトに基づく計測車両システムを開発した。(2020/12/10)

アイリスオーヤマ、法人向け掃除ロボ事業に新規参入 AI搭載モデルを発売へ
アイリスオーヤマが法人向けの掃除ロボ事業に新規参入すると発表。第1弾として、AIを搭載したモデルを10日から発売するという。ソフトバンクロボティクスのモデルをベースにしたもので、空気中の菌やウイルスを減少させる効果や清掃コストの削減が見込めるという。(2020/11/4)

サービスロボット:
ソフトバンクが外食産業向け配膳・下げ膳用ロボット事業に参入
ソフトバンクロボティクスグループとBear Roboticsは2020年9月28日、配膳・運搬ロボット「Servi(サービィ)」を2021年1月に発売すると発表した。(2020/9/29)

ロボットが料理を運搬、食器片付けや巡回も ソフトバンクらが提供
ソフトバンクロボティクスグループと米国のロボットメーカーBear Roboticsは、飲食店で料理の運搬などを行うロボット「Servi」(サービィ)を2021年1月に発売すると発表した。価格は月額9万9800円(税別)から。(2020/9/28)

スマートグラスで農業を遠隔指導 ドコモが佐渡島で実験 新潟特産「おけさ柿」の栽培技術を後世に
NTTドコモが、スマートグラスを活用して農業を遠隔指導する実証実験を開始。実施エリアは新潟県佐渡島で、特産品「おけさ柿」の栽培で「AceReal One」を使用。農業従事者が高齢化する中、熟練者の技術を効率よく若手に伝える。(2020/9/8)

4Kカメラ100台で3D撮影・リアルタイム編集できるスタジオ キヤノンが川崎にオープン
キヤノンは、自由視点映像、3Dデータコンテンツの撮影から編集まで行える「ボリュメトリックビデオスタジオ‐川崎」をオープンした。100台を超える専用4Kカメラを設置。撮影とほぼ同時に高精細な映像や3Dデータを生成でき、ライブストリーミング配信にも対応する。(2020/9/2)

FAニュース:
オムロンがFA共創拠点をバーチャル化、時間や場所問わずに体感可能に
オムロンは2020年8月27日、製造現場の課題を顧客と解決する共創型拠点「オートメーションセンタ(ATC)」をバーチャル化し、同年8月28日から見学を開始すると発表した。まずは2020年1月にオープンした「オートメーションセンタ TOKYO(ATC-TOKYO)」をバーチャル化し時間や場所の制約なく体験できるようにした。今後は全世界に37拠点あるATCを必要に応じて順次バーチャル化していくという。(2020/8/28)

3Dカメラなどへの応用を提案:
キヤノン、100万画素SPADイメージセンサーを開発
キヤノンは、100万画素の撮像を可能にしたSPADイメージセンサーを開発した。奥行き情報が必要な3Dカメラなどへの応用を提案していく。(2020/6/30)

開業から3カ月、成果は:
「売れなかった」ハムサンド、カメラ50台で真相解明 高輪GW駅「無人決済コンビニ」の実力
高輪ゲートウェイ駅にオープンした無人コンビニ店舗「TOUCH TO GO」。無人化によるコスト削減に注目が集まる一方、データ活用という点でも大きな可能性を秘めている。約50台のカメラ映像を分析し「POS端末では分からなかったこと」が見えてきた。(2020/6/8)

「今後の軸の一つに」:
生体認証技術の日本展開を加速する仏セキュリティ大手
安全性や利便性の観点から、指紋や顔、光彩などを用いて個人を認証する「生体認証」の利用が近年拡大している。セキュリティ/認証技術世界大手のIDEMIA(アイデミア/日本法人:アイデミア・ジャパン)は、2020年から「非接触型指紋認証デバイス」の日本展開を開始。独自技術を用い、触れることなく迅速な本人認証が可能となるデバイスで、オフィスや工場のアクセス管理のほか、施設内での決済など用途を拡大していく方針だ。今回、同社の事業内容や日本市場での展開について、アイデミア・ジャパン代表取締役の根津伸欣氏に話を聞いた。(2020/5/26)

医療機器ニュース:
AI技術を用いた全自動撮影システム搭載のCT装置を発売
シーメンスヘルスケアは、AI技術を用いて開発した全自動撮影システム「myExam Companion」を搭載した、シングルソースCT装置「SOMATOM X.cite」を発売した。(2020/4/28)

ams Merano Hybrid:
3D機能を構築できる統合IR投光イルミネーター
amsは、IRレーザーエミッタとレーザードライバ、光学部品、目の保護監視などを統合した投光イルミネーター「Merano Hybrid」を発表した。小型で携帯電話機にも組み込みやすく、3Dセンシング技術での利用を見込む。(2020/3/23)

“普遍的な”5Gスマートフォンの登場は?:
MWCで聞きたかった、モバイル業界への7つの質問
「“普遍的な”5Gスマートフォンはいつ登場するのか?」「ミリ波5Gを真に促進するのは、どんなアプリケーションか?」――中止となったMWCで答えを得るはずだった、モバイル業界への7つの質問。(2020/3/3)

建機自動化:
大林組がKDDIやNECと共同で、複数建機の「5G遠隔施工」に成功
大林組、KDDI、NECは、5Gを活用した種類の異なる建機の遠隔操作や自動化を道路造成工事で試行し、掘削から、運搬、敷きならし、転圧までの一連の施工を成功させた。(2020/2/21)

道路工事の遠隔操作や自動化に5Gを活用、KDDIらが実証実験に成功
KDDIと大林組、NECの3社は三重県伊賀市で建設中の川上ダムで、5Gを活用した道路造成工事の施工に関する実証実験に成功した。建設機械の遠隔操作や遠隔操作に必要なカメラ映像の伝送、自動運転システムを備えた振動ローラーへの作業指示などに5G通信を活用した。(2020/2/17)

スマート工場EXPO2020:
ROSベースの産業用ロボット基盤、システムの簡単構築とコスト削減に一石
富士ソフトは、「第4回スマート工場EXPO」において、オープンソースの「ROS」をベースとする産業用ロボットシステムプラットフォームを展示した。NEDOの2017〜2019年度のプロジェクトで日本電産と共同開発を進めており、産業用ロボットの導入や構築をより簡単かつ安価にすることを目指している。(2020/2/17)

2019国際ロボット展レポート:
壊れない2足歩行ロボットが進化、ハンコ自動押しロボの実力は?――iREX2019サービスロボットレポート
過去最大規模の開催となった「2019国際ロボット展(iREX2019)」。本稿では、サービスロボットゾーンの展示を中心にレポートする。川崎重工業とトヨタ自動車のヒューマノイドロボットが進化していた他、遠隔操縦に用いるアバターロットの他、協働ロボットがハンコを自動で押印するロボットなどに注目が集まった。(2020/2/6)

画像から人物の骨格を推定、ディープラーニング活用の無料サービス
画像から人物の骨格を自動で検出するAIツールを、ユーザーローカルが無償で公開。スポーツや医療、教育分野などでの活用を見込む。(2020/1/9)

iPhone SE 2 Plusは「LightningもFace IDもなし」で完全ワイヤレス?
2020年には4つの5G対応iPhone 12モデル、2021年にはiPhone SE 2 Plusが発売される?(2019/12/6)

Japan Home & Building Show 2019:
清掃員不足を解消する自律走行式床洗浄機「T7AMR」、PCでのルート設定は不要
イオンディライトは、商業施設などの清掃員不足を解消するために、米・テナントカンパニーと自律走行式床洗浄機「T7AMR」を共同開発した。(2019/11/20)

狙いはBeyond5G:
3G〜5Gも1台でOK!超広帯域GaN増幅器
三菱電機は「CEATEC 2019」(幕張メッセ、2019年10月15〜18日)で、3G〜5G(第5世代移動通信)まで複数の周波数帯に1台で対応できる「超広帯域デジタル制御GaN(窒化ガリウム)増幅器」などを展示した。従来周波数帯ごとに必要だった増幅器を1つにまとめることで、設置スペースやコスト削減につなげる。同社は、5Gの帯域が逼迫した際に3G、4Gに切り替えるなど、5Gの普及後に想定される、新たな運用での利用を狙っている。(2019/10/29)

Huaweiの折りたたみスマホ「Mate X」は11月15日に中国で発売 価格は約26万円
Huaweiが2月に発表した折りたたみスマートフォン「Mate X」を11月15日に中国で発売すると発表した。価格は1万6999元(約26万円)。中国以外での発売については「検討中」としている。(2019/10/24)

CEATEC 2019:
カメラ1つで人の動きを自動検出する「骨紋」、不具合の分析期間を10分の1に減少
三菱電機は「CEATEC 2019」(2019年10月15〜18日、千葉県・幕張メッセ)において、カメラ1台の映像から人の骨格情報を抽出し動作を自動検出する作業分析技術「骨紋」を披露した。(2019/10/16)

「HUAWEI Mate 30 Pro」詳細レビュー カメラは何が変わった? Mate 20 ProやP30 Proと撮り比べてみた
Huaweiスマートフォンの最新上位モデル「HUAWEI Mate 30 Pro」を、いち早く試用する機会を得た。進化したカメラで実際に撮影した写真や動画を紹介しつつ、ファーストインプレッションをお届けしよう。日本でも、個人的には、Googleなしでも発売してほしいが……。(2019/10/4)

カメラが進化し5Gモデルも登場 しかしGoogleアプリは非搭載――「HUAWEI Mate 30」シリーズ詳報
Huaweiが新たなフラグシップスマートフォン「Mate 30」シリーズを発表した。新型プロセッサ「Kirin 990」を搭載し、カメラ機能も強化されているが、気になる点もある。詳報をお伝えする。(2019/9/20)

産業用ロボット:
物流で進むロボット採用、課題突破に必要な「認識」と「把握」
ロジスティクスの高度化などに関する展示会「ロジスティクスソリューションフェア2019」(2019年8月27〜28日、東京ビッグサイト)において開催されたロジスティクスカンファレンスで、MUJIN 営業本部 物流営業部長 兼 PMチームリーダーの荒瀬勇氏が登壇。「物流現場におけるロボティクス活用の最新動向」をテーマとし、物流現場におけるロボットの活用と同社の取り組みについて紹介した。(2019/9/5)

製造業のIoTスペシャリストを目指そうSeason2(12):
IoTとドローンの活用
今回のコラムは、IoTに関連する項目として、今まで取り上げなかった「ドローン」についてです。ドローンは、遠隔操縦や自律式の無人航空機として理解されることが多いですが、その用途は多岐にわたり、無限の可能性を秘めているといってもよいと思います。また、その法的規制は複雑でもあり、日本では2015年12月10日施行の改正航空法で「無人航空機」が定義されました。(2019/8/22)

Snap、カメラ付きサングラス「Spectacles 3」予約開始 3Dエフェクト付き3D映像の撮影が可能
「Snapchat」を手掛けるSnapが、カメラ付きサングラスの3世代目「Spectacles 3」を発表した。カメラが2台になり、3D映像・画像を撮影し、3Dエフェクトを追加できる。価格は380ドル(約4万円)で今秋発売予定。(2019/8/14)

ロボット開発ニュース:
トヨタが新型ロボットを発表、東京五輪で3つの「移動」を支援
トヨタ自動車は、「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会」向けに開発した、マスコット「ミライトワ」「ソメイティ」のロボットや、屋外でも利用可能なテレプレゼンスロボット「T-TR1」、フィールド競技サポートロボット「FSR」などを発表した。(2019/7/22)

LiveWorx 2019:
高度なデジタルツインを実現し、顧客企業のデジタル変革を加速させるPTC
PTCの年次テクノロジーカンファレンス「LiveWorx 2019」の基調講演に登壇した同社 社長 兼 最高経営責任者(CEO)のジェームズ・E・ヘプルマン氏は、「Digital Transformation:Harnessing New Technology for Industrial Innovation(DX:産業革新のための新技術の活用)」をテーマに、デジタルトランスフォーメーションの重要性や、その実現を支えるPTCの最新の取り組みについて紹介した。(2019/6/13)

180度3Dも360度も5.7Kで撮れる「Insta360 EVO」の実力
180度立体視、360度全天球を撮影できるカメラが登場した。その実力を動画を交えて試してみる。(2019/4/10)

電車モチーフのデザインがかわいい 東急線・渋谷駅と横浜駅にAIを搭載した自動清掃ロボットを導入
東急線の車両を再現したAI搭載清掃ロボを渋谷と横浜駅に導入。(2019/3/27)

大東建託 D-AVIS:
造作大工に代わってビス留めをするロボット、深刻な人手不足解消を目指して
深刻な造作大工不足に直面する建設現場。この課題解決に向けて大東建託は、人と協働するビス留めロボット「D-AVIS(デービス)」の開発に着手。このたび、現場試行を始めたばかりの試作機によるデモンストレーションを建設中の集合住宅で披露した。(2019/3/22)

ロボット開発ニュース:
大工作業を行う協働ロボット、アパート建築で4.5人工を省力化
大東建託は2019年3月19日、同社が開発中の建築現場向け協働ロボット「D-AVIS(デービス)」の現場試行を報道陣に公開した。同ロボットは人手不足が深刻化する大工の作業省力化と施工品質の均一化が狙い。住宅建築現場のニーズを踏まえ、現場で簡単に分解、組み立てを行えるようにしたことが特徴だ。(2019/3/20)

180度3D撮影も可能な折りたたみ式360度カメラ SB C&Sが「Insta360 EVO」を4月12日発売
SB C&Sは、4月12日に折りたたみ式360度カメラ「Insta360 EVO」を発売。広げれば180度の3D撮影、折りたためば従来と同様に360度撮影が可能で、5.7Kの高画質動画と約1800万画素の静止画を撮影できる。撮影データは付属の折りたたみ3Dグラスとスマホを組み合わせて楽しめるほか、VRヘッドセットでも再生できる。(2019/3/14)

3D動画が撮影できるVR180対応カメラ「Insta360 EVO」発表 折りたたみ式で全天球カメラに変形
Insta360が、立体感のある写真や動画が撮れるカメラの新製品を発売する。(2019/3/14)


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この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。