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「3Dカメラ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「3Dカメラ」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

画像から人物の骨格を推定、ディープラーニング活用の無料サービス
画像から人物の骨格を自動で検出するAIツールを、ユーザーローカルが無償で公開。スポーツや医療、教育分野などでの活用を見込む。(2020/1/9)

iPhone SE 2 Plusは「LightningもFace IDもなし」で完全ワイヤレス?
2020年には4つの5G対応iPhone 12モデル、2021年にはiPhone SE 2 Plusが発売される?(2019/12/6)

Japan Home & Building Show 2019:
清掃員不足を解消する自律走行式床洗浄機「T7AMR」、PCでのルート設定は不要
イオンディライトは、商業施設などの清掃員不足を解消するために、米・テナントカンパニーと自律走行式床洗浄機「T7AMR」を共同開発した。(2019/11/20)

狙いはBeyond5G:
3G〜5Gも1台でOK!超広帯域GaN増幅器
三菱電機は「CEATEC 2019」(幕張メッセ、2019年10月15〜18日)で、3G〜5G(第5世代移動通信)まで複数の周波数帯に1台で対応できる「超広帯域デジタル制御GaN(窒化ガリウム)増幅器」などを展示した。従来周波数帯ごとに必要だった増幅器を1つにまとめることで、設置スペースやコスト削減につなげる。同社は、5Gの帯域が逼迫した際に3G、4Gに切り替えるなど、5Gの普及後に想定される、新たな運用での利用を狙っている。(2019/10/29)

Huaweiの折りたたみスマホ「Mate X」は11月15日に中国で発売 価格は約26万円
Huaweiが2月に発表した折りたたみスマートフォン「Mate X」を11月15日に中国で発売すると発表した。価格は1万6999元(約26万円)。中国以外での発売については「検討中」としている。(2019/10/24)

CEATEC 2019:
カメラ1つで人の動きを自動検出する「骨紋」、不具合の分析期間を10分の1に減少
三菱電機は「CEATEC 2019」(2019年10月15〜18日、千葉県・幕張メッセ)において、カメラ1台の映像から人の骨格情報を抽出し動作を自動検出する作業分析技術「骨紋」を披露した。(2019/10/16)

「HUAWEI Mate 30 Pro」詳細レビュー カメラは何が変わった? Mate 20 ProやP30 Proと撮り比べてみた
Huaweiスマートフォンの最新上位モデル「HUAWEI Mate 30 Pro」を、いち早く試用する機会を得た。進化したカメラで実際に撮影した写真や動画を紹介しつつ、ファーストインプレッションをお届けしよう。日本でも、個人的には、Googleなしでも発売してほしいが……。(2019/10/4)

カメラが進化し5Gモデルも登場 しかしGoogleアプリは非搭載――「HUAWEI Mate 30」シリーズ詳報
Huaweiが新たなフラグシップスマートフォン「Mate 30」シリーズを発表した。新型プロセッサ「Kirin 990」を搭載し、カメラ機能も強化されているが、気になる点もある。詳報をお伝えする。(2019/9/20)

産業用ロボット:
物流で進むロボット採用、課題突破に必要な「認識」と「把握」
ロジスティクスの高度化などに関する展示会「ロジスティクスソリューションフェア2019」(2019年8月27〜28日、東京ビッグサイト)において開催されたロジスティクスカンファレンスで、MUJIN 営業本部 物流営業部長 兼 PMチームリーダーの荒瀬勇氏が登壇。「物流現場におけるロボティクス活用の最新動向」をテーマとし、物流現場におけるロボットの活用と同社の取り組みについて紹介した。(2019/9/5)

製造業のIoTスペシャリストを目指そうSeason2(12):
IoTとドローンの活用
今回のコラムは、IoTに関連する項目として、今まで取り上げなかった「ドローン」についてです。ドローンは、遠隔操縦や自律式の無人航空機として理解されることが多いですが、その用途は多岐にわたり、無限の可能性を秘めているといってもよいと思います。また、その法的規制は複雑でもあり、日本では2015年12月10日施行の改正航空法で「無人航空機」が定義されました。(2019/8/22)

Snap、カメラ付きサングラス「Spectacles 3」予約開始 3Dエフェクト付き3D映像の撮影が可能
「Snapchat」を手掛けるSnapが、カメラ付きサングラスの3世代目「Spectacles 3」を発表した。カメラが2台になり、3D映像・画像を撮影し、3Dエフェクトを追加できる。価格は380ドル(約4万円)で今秋発売予定。(2019/8/14)

ロボット開発ニュース:
トヨタが新型ロボットを発表、東京五輪で3つの「移動」を支援
トヨタ自動車は、「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会」向けに開発した、マスコット「ミライトワ」「ソメイティ」のロボットや、屋外でも利用可能なテレプレゼンスロボット「T-TR1」、フィールド競技サポートロボット「FSR」などを発表した。(2019/7/22)

LiveWorx 2019:
高度なデジタルツインを実現し、顧客企業のデジタル変革を加速させるPTC
PTCの年次テクノロジーカンファレンス「LiveWorx 2019」の基調講演に登壇した同社 社長 兼 最高経営責任者(CEO)のジェームズ・E・ヘプルマン氏は、「Digital Transformation:Harnessing New Technology for Industrial Innovation(DX:産業革新のための新技術の活用)」をテーマに、デジタルトランスフォーメーションの重要性や、その実現を支えるPTCの最新の取り組みについて紹介した。(2019/6/13)

180度3Dも360度も5.7Kで撮れる「Insta360 EVO」の実力
180度立体視、360度全天球を撮影できるカメラが登場した。その実力を動画を交えて試してみる。(2019/4/10)

電車モチーフのデザインがかわいい 東急線・渋谷駅と横浜駅にAIを搭載した自動清掃ロボットを導入
東急線の車両を再現したAI搭載清掃ロボを渋谷と横浜駅に導入。(2019/3/27)

大東建託 D-AVIS:
造作大工に代わってビス留めをするロボット、深刻な人手不足解消を目指して
深刻な造作大工不足に直面する建設現場。この課題解決に向けて大東建託は、人と協働するビス留めロボット「D-AVIS(デービス)」の開発に着手。このたび、現場試行を始めたばかりの試作機によるデモンストレーションを建設中の集合住宅で披露した。(2019/3/22)

ロボット開発ニュース:
大工作業を行う協働ロボット、アパート建築で4.5人工を省力化
大東建託は2019年3月19日、同社が開発中の建築現場向け協働ロボット「D-AVIS(デービス)」の現場試行を報道陣に公開した。同ロボットは人手不足が深刻化する大工の作業省力化と施工品質の均一化が狙い。住宅建築現場のニーズを踏まえ、現場で簡単に分解、組み立てを行えるようにしたことが特徴だ。(2019/3/20)

180度3D撮影も可能な折りたたみ式360度カメラ SB C&Sが「Insta360 EVO」を4月12日発売
SB C&Sは、4月12日に折りたたみ式360度カメラ「Insta360 EVO」を発売。広げれば180度の3D撮影、折りたためば従来と同様に360度撮影が可能で、5.7Kの高画質動画と約1800万画素の静止画を撮影できる。撮影データは付属の折りたたみ3Dグラスとスマホを組み合わせて楽しめるほか、VRヘッドセットでも再生できる。(2019/3/14)

3D動画が撮影できるVR180対応カメラ「Insta360 EVO」発表 折りたたみ式で全天球カメラに変形
Insta360が、立体感のある写真や動画が撮れるカメラの新製品を発売する。(2019/3/14)

医療機器ニュース:
軟性内視鏡とロボット技術を融合した手術支援システムを開発
慶應義塾大学は、軟性内視鏡とロボット技術を融合させた、軟性内視鏡手術システムの非臨床試作モデルを発表した。小さな切開孔または口・肛門からの挿管で体の奥や管腔内に到達し、繊細な操作ができる。(2019/3/1)

製造業IoT:
IoT・ARプラットフォームを強化するPTC、新機能と顧客事例をアピール
PTCジャパンは2019年2月23日、東京都内で記者会見を開き、IoT(モノのインターネット)プラットフォーム「ThingWorx」とAR(拡張現実)プラットフォーム「Vuforia」の新機能および顧客事例を紹介した。(2019/2/26)

360度/8K/60fpsの3DVRライブ映像が配信可能に ドコモが開発
NTTドコモは、2月4日に5Gを活用したVRライブ映像配信・視聴システムの開発を発表。360度8K映像として撮影・配信可能となり、HMDを通して3DVRライブ映像を視聴できるようになる。フレームレート60fpsに対応し、立体音響技術の導入でその場にいるような臨場感ある映像を楽しめる。(2019/2/5)

2020年版iPhoneは背面カメラも3D化?
新しいセンサーをソニーと開発中という情報も。(2019/1/31)

「HUAWEI nova lite 3」が2月1日発売 水滴型ノッチやAIカメラ搭載 2万円台半ば
ファーウェイ・ジャパンが、SIMロックフリースマートフォンの新モデル「HUAWEI nova lite 3」を2月1日に発売する。6.21型液晶には水滴型ノッチを採用。アウトカメラとインカメラどちらもAI撮影機能を用意した。(2019/1/30)

オートモーティブ ワールド2019:
スタンレー電気、自社開発のLEDで強み生かす
スタンレー電気は、「オートモーティブ ワールド2019」で、自動車での移動を「安全」「安心」「確実」「快適」に行うための光デバイスや光学技術を提案した。(2019/1/23)

ロボット×ビルメンテナンス:
三菱地所がソフトバンクのAI清掃ロボット「Whiz」を100台導入、ビルメン業務の“働き方改革”に
三菱地所は、ソフトバンクロボティクスが開発したBrainOS搭載のバキューム清掃ロボット「Whiz(ウィズ)」を2019年4月より国内で初めて導入する。先立つこと1月17〜23日には実証実験を行い、省人化の効果や導入に向けた最適な利用箇所を検証する。AI清掃ロボットが実用化となれば、ビルメンテナンス業界が直面している人手不足の解決に期待がかかる。(2019/1/18)

CES 2019:
米中摩擦の影響を感じさせないほどにぎわっていたHuaweiブース 目玉は?
米ラスベガスで開催中のCES 2019を取材してきた。筆者が最も気になっていたのはHuaweiの動向だ。同社は2018年と同じくメイン会場にブースを構え、スマートフォンやタブレット、ノートPCなどを展示した。(2019/1/10)

架空世界で「認証」を知る:
映画「ミッション:インポッシブル」5作品の“セキュリティ突破方法”を考察してみた
小説、漫画、アニメ、映画などの架空世界に登場する「認証的なモノ」を取り上げて解説する連載をITmediaで出張掲載。第6回のテーマは映画「ミッション:インポッシブル」に登場する認証技術。(2019/1/7)

亀山電機やキヤノンITSなど4社共同でPoCを実施:
ベルトコンベヤーの故障を未然に防ぐ、IoTを活用した予知保全システム
亀山電機、キヤノンITソリューションズ、toor、サイバネットシステムの4社は、ベルトコンベヤーの故障につながる予兆をいち早く検知する予知保全システムのPoC(概念実証)を実施すると発表した。(2018/12/6)

InfiPoints Ver.5.0:
エリジオン、3D点群の新たな自動合成機能を「InfiPoints」の最新版に追加
エリジオンは、3Dレーザースキャナーで計測した複数の点群データを用いた自動合成の成功率を向上させる新技術と、計測した点群データを基にバルブのデータを簡単に作成できる機能を開発。これらを2019年1月リリース予定の点群データ処理ソフトウェア「InfiPoints」の最新版「InfiPoints Ver.5.0」に追加することを発表した。(2018/12/3)

ソフトバンクの「Xperia XZ2」がAndroid 9 Pieへバージョンアップ
ソフトバンクは、ソニーモバイルコミュニケーションズ製スマートフォン「Xperia XZ2」をAndroid 9 Pieへバージョンアップした。カメラ機能の改善や3Dクリエーターへの機能追加、UIの変更などを行っている。(2018/11/30)

ソフトバンクも取り扱い:
新AIチップと超広角カメラを搭載 「HUAWEI Mate 20 Pro」が11月30日発売 約11万円【更新】
ファーウェイ・ジャパンが、11月30日に「HUAWEI Mate 20 Pro」を発売する。価格は11万11880円(税別)。最新プロセッサ「Kirin 980」とLeicaと開発したトリプルカメラを搭載する。(2018/11/28)

増え続ける“片手ポケット族”のために 「AQUOS R2 compact」開発背景
シャープが11月15日に5.2型のコンパクトスマホ「AQUOS R2 compact」を発表。他メーカーでは6型前後のスマートフォンが増えている中で、なぜシャープは小型モデルに注力し続けるのか。理由はシンプルで、片手でスマホを使う人が増えているからだ。(2018/11/16)

ET2018:
インテルのUSBスティック型組み込みAIデバイス、最新版の動作デモが公開中
岡谷エレクトロニクスは、「Embedded Technology 2018/IoT Technology 2018(ET2018)」のインテルブース内で、発表されたばかりのUSBスティック型組み込みAIデバイスの最新モデル「Intel Neural Compute Stick 2(NCS 2)」の動作デモを披露した。(2018/11/16)

スマート工場最前線:
総計2300機種もの異品種少量生産、パナソニック佐賀工場が生み出す価値とは
パナソニック コネクティッドソリューションズ社(CNS社)の直轄工場である佐賀工場は、2カンパニー、6事業部、17カテゴリーにわたる約2300機種もの生産を行っている。この異品種少量生産が最大の特徴となる佐賀工場は、CNS社がモノづくりソリューションを生み出すための課題発見の場にもなっている。(2018/11/14)

PR:美しく高性能 真の“全画面”スマートフォン、OPPO「Find X」の魅力を徹底解剖
OPPOのフラグシップスマートフォン「Find X」が日本で発売される。Find Xの特徴は、ノッチのない真の全面ディスプレイと、ユニークな構造のステルス3Dカメラだ。もちろん単なる変わり種スマホではなく、デザインや性能も磨き抜かれている。(2018/10/26)

「どこからいらしたの?」 黒柳徹子さんのアンドロイド、自律対話できるように
「あなたどこからいらしたの?」「北海道です」「あら素敵」――黒柳徹子さんをモデルにした等身大アンドロイド「totto」(トット)に音声対話システムを導入。自律的にインタビューが行えるように。(2018/10/17)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(28):
「XPERIA XZ2 Premium」にみる、スマートフォンの主戦場“カメラ周り”最新動向
2基のカメラを搭載する「デュアルカメラ・スマートフォン」が当たり前になりつつある。今回は、ソニーとして初めてデュアルカメラを搭載したスマートフォン「XPERIA XZ2 Premium」の内部を観察していく。(2018/9/27)

産業用ロボット:
横浜から石川県にあるロボットアームを遠隔操作、力触覚伝達で正確な作業を実現
大成建設は、ベッコフオートメーションのユーザーイベント「Beckhoff Technology Days 2018」で「力触覚伝達型遠隔操作システム」のデモを披露。会場の横浜から石川県の産業用ロボットを遠隔操作できることを示した。(2018/9/12)

TechFactory 人気記事TOP10【2018年6月版】:
モノづくりのノウハウとIoTを融合させたパナソニックの現場カイゼンプロセス
TechFactoryオリジナル記事コンテンツの人気ランキングTOP10。今回は、多品種少量生産拠点としての顔と、先進技術の実証実験場としての顔を併せ持つ、パナソニック佐賀工場の取り組みを紹介した記事が第1位を獲得しました。その他、ある有名な問題を取り上げた組み込みエンジニアの現場力養成ドリルや、地下足袋型トレーニングシューズの開発秘話に注目が集まりました。(2018/7/24)

MONOist品質管理セミナー:
IoT時代の「日本品質」の構築は「見える化」と「紙をやめること」から始めよう
MONOistが開催した品質管理セミナー「品質管理を現場の“人”に押し付けないために何ができるのか〜IoT時代だからできる品質向上の実現手法〜」では、「日本品質」の構築を実現するために“人”の強みを踏まえつつ、IoTやAI、ロボティクスといった品質改善活動に貢献する新たな手法やツールについて紹介した。(2018/7/13)

LiveWorx 2018:
IoTとARを活用したスマート工場を体験できる「X-Factory」、双腕ロボットも奮闘
PTCは、年次テクノロジーカンファレンス「LiveWorx 2018」の展示コーナー「Xtropolis」において、スマートファクトリーのコンセプト展示「X-Factory」を公開した。(2018/6/29)

シリーズ「モノづくりの現場から」(パナソニック CNS社 佐賀工場):
パナソニック佐賀工場は2つの顔を持つ、全長100mの生産フロアで見たスマート工場の可能性
IoTなどを活用した製造現場の見える化、そしてスマート工場の実現に関心が集まる中、国内大手製造業の現場ではどのような取り組みが行われているのか。多品種少量に対応した生産拠点としての顔とともに、先進技術を活用したモノづくりの実証実験場としての重要な役割も担うパナソニック コネクティッドソリューションズ(CNS)社の直轄工場である佐賀工場を取材した。(2018/6/1)

現場に導入してすぐに使用できる:
Creaform、黒色や光沢のある表面に強い検査用3Dスキャナー「CUBE-R」を発売
Creaformは、生産ライン検査用のターンキー3Dスキャニング座標測定装置「CUBE-R」を発売した。(2018/5/28)

ワイヤレスジャパン 2018:
「5Gで体験価値の変革を」 KDDIが考える、5G戦略の“3ステップ”
「ワイヤレスジャパン 2018」では、5Gに関する基調講演「5G最前線!リーダーズ・ビジョン」が行われた。KDDIは「KDDIの5G戦略と研究開発の取り組みについて」と題し、KDDI総合研究所の中島康之所長が講演した。KDDIが考える5G戦略とは?(2018/5/25)

組み込み開発ニュース:
インテルが東京本社にコラボレーション・センター開設、イノベーションの創出へ
インテルは2018年5月21日、東京本社内に開設した「インテル コラボレーション・センター」を報道陣向けに公開した。IoTやAI、VR、パーセプチュアルコンピューティング、自動運転技術などを活用した製品/サービスの開発を目指す顧客とともに、イノベーションを生み出すためのコラボレーションの場となる。(2018/5/22)

ユーザーに納得させるために
Windows 10移行、抵抗する人が心変わりする“推しポイント”は
ユーザーは現在使用しているOSをアップグレードするときにMicrosoftの「Windows 10」の改善点を確認しないことがある。そのため、IT担当者は重要な新機能を強調してユーザーの支持を得る必要がある。(2018/5/20)

ハノーバーメッセ2018:
思ってるだけじゃ足りないの、伝えることで広がる人とロボットの協調の世界
ドイツのFestoは、ハノーバーメッセ2018において、人の動態情報を伝えることでロボットと円滑に協調できるコンセプト展示「BionicWorkplace」を披露した。(2018/5/2)

FM:
商業施設をロボットで清掃、三井不動産が実践導入
三井不動産は2018年3月からショッピングセンターに清掃ロボットの導入を開始した。施設管理業務の省人化や効率化に生かすという。(2018/4/20)

3DカメラやAIソフトウェアが進化の鍵
Face IDさえも過去にする「次世代顔認証」の世界 歩行者の顔も認識可能に
3次元(3D)カメラや人工知能(AI)技術が、顔認識や顔認証の可能性を大きく広げつつある。具体的な動きを追う。(2018/4/17)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。