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「日本進出」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「日本進出」に関する情報が集まったページです。

Publickey:
「特定のプログラミング言語に縛られない実行環境」を、米国発のCDNベンチャーが開発する理由
多くの人が中継動画やオンラインゲームといったWebコンテンツを消費する今、大量のコンテンツを高速で配信する仕組みとしてCDNが注目を浴びている。そうしたベンダーの1つが、米国から日本に進出したFastlyだ。(2019/5/20)

ノンプログラミングで前処理から予測分析まで:
セルフサービスデータ分析のAlteryxが日本法人設立、それってどんなツール?
データ分析製品のAlteryxは2019年4月15日、日本法人アルテリックス・ジャパンの開設を発表した。同社の製品は、包括的なセルフサービスデータ分析プラットフォームを指向している。(2019/4/16)

フランス発の建設現場向けアプリ:
PR:大手を含むゼネコン6社で導入済み、建設業の利益率向上と“作業靴を履いたBIM”「FINALCAD」の無限の可能性
世界各地の建設プロジェクトで活躍の場を広げるフランス・FINALCAD(ファイナルキャド)が日本法人を設立した。同社が提供する「FINALCAD」は、建設業の設計から施工、維持管理までのサポートとデータ分析を一貫して展開できる現場管理アプリケーションで、BIM(Building Information Modeling)モデルをタブレットやスマートフォンから手軽に確認できる機能も備える。現場で発生した不具合箇所をリアルタイムで情報共有したり、多言語対応により外国人労働者と綿密な連携が図れたりするなど、日本の建設業が抱える“慢性的な人手不足”や“働き方改革”を解決に導く。そのFINALCADの可能性について、本社CEO(最高経営責任者)のJimmy Louchart(ジミー・ルシャール)、日本法人代表のBaptiste Joyeaux(バティスト・ジュワーヨー)の両氏に聞いた。(2019/3/27)

IoTで建設現場の課題を解決:
日本進出50周年を迎えたヒルティが、「工具はどこに行った?」を解決するIoT資産管理“ON!Track”
リヒテンシュタインに拠点を置き、建設向けプロフェッショナル用の工具をグローバル市場に供給しているヒルティは、2018年で日本進出を果たしてから50周年を迎えた。この機に、日本の建設市場で工具や重機といった資産をICT技術によって一元管理する新たなソリューションを本格展開する。(2018/12/31)

日本で急成長するSynology メッシュ対応ルーターや新OS「DSM 7.0」も披露
Synologyが毎年実施しているユーザーイベント「Synology 2019 Tokyo」にあわせて新製品発表会が行われた。2018年4月に日本法人を設立した同社は、国内市場で40%を超える増収を実現したという。(2018/10/18)

中国の配車サービス大手「DiDi」が日本進出 大阪でスタート
DiDiモビリティジャパンが、スマホアプリでタクシーを呼べるサービスを大阪で始めた。中国の配車サービス大手、滴滴出行が日本に進出した。(2018/9/27)

あなたの知らない欧州スタートアップの世界:
盛り上がるブロックチェーン市場 日本進出を狙う欧州ベンチャーの考え
欧州のスタートアップが、ブロックチェーン事業で日本進出を狙っている。どんな企業が日本展開を考えているのか。(2018/9/19)

日本参入1年目で、OPPOがSIMフリースマホにFeliCaを搭載した理由
OPPOの新たなSIMロックフリースマホで目を引くのが、防水とFeliCaを搭載した「R15 Pro」だ。特に海外メーカーがSIMロックフリー端末にFeliCaを搭載するのは珍しい。OPPO Japanのトウ・ウシン氏が、新製品の狙いを語った。(2018/8/23)

製造マネジメントニュース:
日本進出50年、鋼線メーカーがソリューション展開を加速
ベルギーの鋼材メーカーであるBEKAERT(べカルト)は2018年6月5日、日本進出50周年に際し記者会見を開催し、日本でのここまでの取り組みと今後の方向性について語った。(2018/6/6)

今日は何の日?:
Facebook日本進出から10年、個人情報不正利用問題が広告事業に与える影響は?
Facebook日本進出10周年に当たり、フェイスブックジャパンは記者向けの説明会を開催。気になる個人情報不正利用問題についても語られた。(2018/5/19)

石野純也のMobile Eye:
OPPOが世界で急成長を遂げた理由 日本では“キャリア市場”進出を狙う
日本進出を果たしたOPPOは、世界4位、アジア1位のシェアを誇るほど急成長を遂げた。そんなOPPOが、日本の一部メディアに生産工場を公開。開発担当が報道陣からの取材に応じた。(2018/3/26)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
「数字だけのシェアは追わない」 OPPOが日本市場で目指すもの
急成長を遂げている中国の新興メーカーOPPOが日本に参入。第1弾スマホとして「R11s」を発売したが、ラインアップはこの1機種のみで販路もまだ狭い。日本市場での攻め方をどう考えているのか? OPPO Japanのトウ・ウシン社長に聞いた。(2018/2/23)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
“カメラフォン”の異名はだてじゃない! 「OPPO R11s」徹底検証
ついに日本参入を果たした中国OPPO。その第1弾スマートフォン「OPPO R11s」はカメラがウリ。さっそく試してみるのである。(2018/2/20)

企業戦略:
金属3Dプリンタの独EOSが日本法人を設立、NDESとともに国内AM事業を強化
NTTデータエンジニアリングシステムズ(NDES)とドイツのEOSは、日本国内におけるアディティブマニュファクチャリング事業を強化することで合意した。(2018/2/16)

3Dプリンタニュース:
金属3DプリンタのEOSが日本法人設立、NDESと共に3Dプリンタ事業強化
NTTデータエンジニアリングシステムズと独EOSは、3Dプリンタを活用した国内アディティブ・マニュファクチャリング事業を強化することで合意した。EOSは事業強化に向け、日本法人を設立した。(2018/2/15)

OPPOは日本のスマホ市場で成功するのか? 鍵を握るのは「販路」と「価格帯」
中国のスマートフォンメーカー「OPPO」が日本に参入。第1弾モデルとして、カメラ機能に注力した「R11s」を2月9日に発売する。果たしてOPPOは日本で成功するのだろうか。(2018/2/7)

海外での成功は通用しない? OPPOは日本で“実体験”できる場所を提供すべき
中国のOPPOが日本に参入。販売シェア世界4位を誇るOPPOは日本でも通用するのだろうか? 筆者は、海外の成功体験は日本ではほとんど通用しないと考える。(2018/2/2)

操作性やカメラの実力は? OPPOの日本初スマホ「R11s」レビュー
中国メーカーのOPPOが日本に参入し、第1弾スマホとして「R11s」を投入する。この端末を一足早く試せる機会を得られたので、ファーストインプレッションをお届けする。(2018/1/31)

国際的なトラブルシューティングも容易に:
簡単にWANを可視化できるWAN分析SaaS、ThousandEyesが日本法人設立
WANトラフィック分析のSaaS、米ThousandEyesが日本法人サウザンドアイズ・ジャパンを設立。2018年1月19日に同社サービスを説明した。これは、WANトラフィックのテストを日常的に実行し、可視化するサービス。Web/クラウドサービスや、パブリック/プライベートのWANにまつわる、サービスレベルの監視やトラブルシューティングに活用できる。(2018/1/22)

日本参入か? 中国OPPOが日本語Twitterアカウントを開設
Twitterに「OPPOJapan」というアカウントが登場。「日本で活動を開始させていただくこととなりました」というツイートから、中国OPPOの日本語公式アカウントであると思われる。(2018/1/18)

GoogleのVR「Daydream」が日本進出、抱える課題は
Googleがスマホ向けVRプラットフォーム「Daydream」に対応するヘッドセットを日本国内でも発売する。しかし、対応端末が限られているなど課題も多い。(2017/12/1)

「アンチウイルスソフト」がオープンソース化する日は来るのか:
「ブロックチェーン方式でアンチウイルス」を提唱するベンダーが登場――注目の米国スタートアップSwarmとPanjivaに話を聞いた
2017年10月に東京で開催された「第5回Innovation Leaders Summit」に集まった国内外のスタートアップ企業のうち、ビッグデータの新たな活用法で日本進出を目指す2社、SwarmとPanjivaに話を聞いた。(2017/11/29)

専門性の高さが魅力:
実名制のQ&Aサイト「Quora」、日本進出の勝算は?
米QuoraがQ&Aサイト「Quora(クオーラ)」の日本語版をリリースした。実名制を採用しており、専門性・信頼性の高さが魅力だ。(2017/11/14)

CI/CDツールも提供:
Puppetが日本法人を設立、広がる製品群を日本で展開
構成自動化ツールのPuppetは2017年11月8日、日本法人を設立した。これまで代理店として活動してきたネットワールドを国内総代理店とし、販売パートナーエコシステムの構築を進める。(2017/11/9)

CEOに聞く:
米フィンテックのシンフォニー 日本進出への期待
金融機関向けコミュニケーションツールを提供する米シンフォニーは、日本に本格展開する。金融ビジネスに即したサービスの特徴と日本展開の方針について、CEOに聞いた。(2017/9/11)

ソフトバンク、コワーキングスペースのWeWorkに44億ドル出資
ソフトバンクが10兆円ITファンドで、米コワーキングスペース企業WeWorkに44億ドル出資する。両社は7月、合弁会社設立と日本進出を発表している。(2017/8/25)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
実は“キャリア品質”のWikoスマホ 日本市場での勝算を前田社長に聞く
フランス発のスマートフォンメーカーとして急成長を遂げているWikoが日本に参入。1万円台のスマートフォン「Tommy」を発売した。日本では多くのスマホメーカーがSIMフリー市場でひしめき合っているが、勝算はどこにあると考えているのだろうか。(2017/5/15)

境界線では守れない、エンドポイントがセキュリティの主戦場に
EDRのパイオニア、Carbon Blackが日本法人を設立し、本格始動した。「セキュリティの主戦場はファイアウォールからエンドポイントへと移った。次世代のアンチウイルスソリューションが求められている」とモーリーCEOは話す。(2017/4/14)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
折りたたみガラホからWikoのスマホまで ミラノで見かけた楽しい端末たち
イタリアのミラノにも家電量販店がありますが、どんなスマートフォンが売られているのでしょうか? 日本に参入したばかりのあのメーカーの製品や、ガラホなどがずらりと売られていました。(2017/4/7)

人工知能ニュース:
「AIの民主化」掲げる米国ベンチャーが日本進出、機械学習の結果も説明可能に
米国のAIベンチャー・データロボットが、「AIの民主化」を掲げ、日本市場での事業展開を本格化する。既に東京オフィスを開設しており、2017年度末までにデータサイエンティストを中心に人員を10人以上に増員する計画だ。(2017/3/1)

フランス生まれ、1万円台のSIMフリースマホ「Tommy」日本で発売 その狙いは
低価格とデザインを売りにするフランスのスマートフォンメーカーが日本に進出する。(2017/2/14)

「激化する日本の掃除ロボット市場への対応力を高める」――米iRobot、セールス・オンデマンドからルンバの国内事業を買収
ロボット掃除機「ルンバ」で知られる米iRobotと、日本代理店のセールス・オンデマンドは11月21日、国内におけるiRobot製品販売事業をiRobotが買収することで合意したことを発表した。iRobotは日本法人を設立する。(2016/11/22)

製造業IoT:
IoT通信費用が年額100円以下、「SIGFOX」が京セラ経由で日本進出
京セラ子会社の京セラコミュニケーションシステムはフランスのSIGFOXと提携し、同社のIoTネットワーク「SIGFOX」を独占的に日本で展開することを発表した。サービス開始は2017年2月。SIGFOXのIoTネットワークは年額100円以下という圧倒的な低コストが特徴で、多くのデバイスで低容量の通信を行う用途向けで提案を進める。(2016/11/10)

日本上陸から45周年:
「テキサスバーガー」復活! マクドナルドが人気4商品を限定販売 高橋みなみさんも感嘆の声
日本マクドナルドは日本進出45周年キャンペーンとして過去に人気のあった商品を10月から順次復刻販売する。第1弾は「テキサスバーガー」、第2弾は「ベーコンポテトパイ」。マクドナルド好きで知られる元AKB48の高橋みなみさんも思い出を語った。(2016/9/28)

製造ITニュース:
米国の高性能計算クラウドサービスベンダーが日本法人を設立
米Rescaleは、総額1400万ドルの資金調達を2016年6月に実施したと発表した。併せて、日本法人Rescale Japanを設立し、同年7月に東京オフィスを開設した。(2016/8/29)

コストコが1999年の日本進出以来、初の会員費値上げへ 個人は4000円→4400円に
ビジネス会員も350円アップ。(2016/7/13)

Oculus Riftの初期出荷ようやく完了 2-4営業日で出荷に
ライバルであるHTC Viveが本格的な日本進出を果たしたタイミングで、Oculusはようやく予約分を出荷し終えた。(2016/7/13)

「全力疾走」という病:
音楽家出身のフリーマンCEOがブルーボトルコーヒーのビジネスで成功した理由
2002年に米国西海岸で創業したブルーボトルコーヒーは、国内で着実に店舗拡大するとともにブランド力を高め、2015年2月には初の海外出店として日本に進出を果たした。創業者であるジェームス・フリーマンCEOは元クラリネット奏者のアーティストだ。そんな彼がブルーボトルコーヒーで“表現”したいこととは――。(2016/5/16)

NESコントローラー風キューブスピーカー「8Bitdo」が日本進出 5月末に発売予定
スーファミのゲームBGMを流したくなるほどレトロかわいい!(2016/5/14)

「MakeShop」と連係も:
リターゲティング広告のAdRoll、日本進出1年で652%成長と発表
AdRollは記者発表会を実施。日本進出1年を迎えた現状を報告するとともに、同社のリターゲティング広告とGMO メイクショップが運営するネットショップ構築サービス「MakeShop」の連係を発表した。(2016/4/15)

セルフサービスで運用可能なマーケティングプラットフォームも提供:
ロケーションベースマーケティングのxAdが日本法人を設立
ロケーションマーケティングサービスを提供する米xAdは2016年4月1日、日本法人であるエックスアド・ジャパンを設立したことを発表した。(2016/4/4)

山根康宏の中国携帯最新事情:
「使いやすさとデザインを重視」 日本参入を目指すSmartisanは文科系ユーザーを狙う
次々と生まれる中国のスマホメーカー。その中でも特に異色なのが、“元英語教師”のルオ・ヨンハオが創業したSmartisanだ。デザインや使い勝手を強化する独自路線の狙いを聞いた。(2016/3/28)

工場安全:
“千手観音”に必要なのは「新たな安全」
コネクタメーカーであるハーティングは日本進出30周年を記念し都内で「インダストリー4.0セミナー」を開催。メイン講演の1つに登壇した日本電気制御機器工業会 副会長の藤田俊弘氏(IDEC)は、変種変量生産を求められる状況でのモノづくりの新たな進化とともに、それによって変わる「安全」の価値について述べた。(2016/2/9)

国際サイバー犯罪集団が相次ぎ日本進出、その理由は
欧米を主な標的としていた大手サイバー犯罪集団が相次ぎ日本に上陸している。「日本にとっての猶予期間は終わった」とIBMは断言する。(2016/2/3)

IngressのNiantic、日本法人を設立
「Ingress」を提供する米Nianticが日本に現地法人「株式会社ナイアンティック」を設立した。(2015/12/3)

テクノロジーエバンジェリスト 小川大地の「ここが変だよ!? 日本のITインフラ」:
第30回 日本参入で、もはや「スタートアップ」じゃない
前回、スタートアップとベンチャー企業の“意外と大きな意味の違い”をひもときました。では、「採算度外視」の考え方もある欧米中心のスタートアップは、日本市場でもそんなにイケイケなのでしょうか。そこには……。(2015/10/9)

Maker's Voice:
鍵の管理は大切――SSHの開発元が日本進出
リモート管理でおなじみのSSHを開発し、現在は商用版を手掛けるSSH Communications Securityが日本法人を設立した。(2015/10/6)

定額制ビジネス支援のZuoraが日本法人設立 「あらゆる業界にサブスクリプションモデルを」
サブスクリプションビジネス向け顧客管理クラウドサービスを提供する米Zuoraが日本法人を設立。欧米で培ったノウハウを基に市場拡大を目指す。(2015/9/29)

日本先行でiOS版も登場――「360セキュリティ」のキーマンに聞く日本進出の狙い
ダウンロード数が多く、評価も高い無料セキュリティアプリ「360セキュリティ」。同アプリの日本本格進出にあたり、2人の“キーマン”に話を聞いた。(2015/9/24)

自然エネルギー:
欧州大手のペレットボイラーメーカーが日本に進出
バイオマス発電システムの製造販売などを行うZEエナジーは、欧州の大手ペレットボイラーメーカーと日本国内での独占販売について合意したと発表した。(2015/8/28)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。