ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  A

  • 関連の記事

「Androidセキュリティ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Androidセキュリティ」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

Androidの4月月例セキュリティ更新は危険度最高2件含む36件、Pixelでは5件のバグ修正も
Googleが月例セキュリティ情報の4月版を公開し、パッチの配信を開始した。Pixelシリーズではセキュリティ更新の他、VPN接続問題など5件の修正もある。(2021/4/6)

開発者は修正済みライブラリの適用を
Androidのライブラリに致命的なバグ――多数のアプリが未対応
Google Play Coreライブラリには致命的なバグがあった。Googleは2020年4月に同ライブラリを修正したが、このライブラリを使用している多くのアプリが未対応のまま放置されている。(2021/2/1)

プレミアムコンテンツ:
Computer Weekly日本語版:いまさら聞けないCI/CD入門
特集はCI/CDの効果的な導入方法とQLC SSDの基礎解説&最適な用途、業種/用途特化型検索サービスの3本。他にGoogleが放置したAndroidの脆弱性、量子コンピュータ&量子プロセッサ開発動向、Apacheのディープラーニング基盤プロジェクトなどの記事をお届けする。(2020/11/10)

Androidの11月月例セキュリティ更新は危険度最高5件含む33件、Pixelでは多数のバグ修正も
GoogleがAndroidおよびPixelの11月の月例更新をロールアウトした。Androidでは重要度最高の5件を含む33件の脆弱性に対処する。Pixelではサイレントモードで大事な通知もしない問題など、12件のバグも修正する。(2020/11/3)

OEMの一部に影響する問題に対応:
Google、セキュリティ向上に役立つ「Android Partner Vulnerability Initiative」(APVI)を開始
GoogleのAndroidセキュリティ&プライバシーチームは、Androidの特定のOEMデバイスに固有のセキュリティ問題を管理するための取り組み「Android Partner Vulnerability Initiative」(APVI)を開始した。(2020/10/15)

Androidの10月月例更新は「Critical」6件を含む40件に対処 Pixel 4aの機能パッチも
GoogleがAndroidとPixelの月例セキュリティ情報を公開した。セキュリティでは重要度が最高の6件を含む40件の脆弱性に対処する。Pixel向けは機能パッチのみで、自動回転や自動輝度調整などが改善される。(2020/10/6)

トロイ型マルウェア「Joker」がAndroidを集中的に攻撃中
2020年9月は17種類の「Joker」を含むアプリがGooglePlayにアップロードされ、ダウンロード数は合計12万回に上った。(2020/9/29)

Media Frameworkに「重大」な脆弱性 Androidの月例セキュリティ情報公開
Media Frameworkの脆弱性は、細工を施したファイルを利用して、リモートの攻撃者が、特権プロセスで任意のコードを実行できてしまう恐れがある。(2020/9/9)

Androidの月例セキュリティ情報公開、Frameworkなどに深刻な脆弱性
Frameworkの脆弱性は、悪用されればリモートの攻撃者が細工を施したファイルを利用して、非特権プロセスで任意のコードを実行できてしまう可能性がある。(2020/8/4)

国によって動作が異なるスマホ
同機種でも国ごとにセキュリティが異なるAndroid、危険な国はやはり……
Huawei、Samsung、Xiaomiのスマートフォンは、同機種でも国によってセキュリティレベルが変化するという。ある国で安全だった端末を某国に持っていくと侵害される可能性が生じる。ここでもあの国の名前が挙がった。(2020/7/17)

Computer Weekly日本語版
国によって違うAndroidのセキュリティ強度
ダウンロード無料のPDFマガジン「Computer Weekly日本語版」提供中!(2020/7/15)

Androidマルウェア「Joker」が、またGoogle Playに混入 無断で有料サービスに登録
Jokerを仕込んだアプリは、別のマルウェアをダウンロードし、ユーザーに無断で有料サービスに加入するという。(2020/7/10)

Android端末に「削除できないアドウェア」 迷惑広告モジュールのプリインストールも
システムパーティションに組み込まれたアドウェアは、削除しようとすればデバイスが機能しなくなることもある。(2020/7/9)

Androidの月例セキュリティ情報公開、システムなどに重大な脆弱性
システムの脆弱性を悪用されれば、リモートの攻撃者が細工を施した通信を使って特権プロセス内で任意のコードを実行できてしまう恐れがある。(2020/6/2)

IT基礎英語:
重大なリスクをもたらすremote attackは、他人のコンピュータを遠隔操作する
IT関連ニュースに登場する英語を深掘りしていく連載、今回はリモート攻撃。(2020/5/18)

IT担当者が知っておくべき情報を紹介
「Android」を“危険なOS”にする主な脅威とセキュリティ対策の情報源まとめ
さまざまな脅威が見つかっている「Android」。IT管理者はこうした脅威に対処するために、最新のセキュリティ情報を把握する必要がある。これまでに見つかった主要な脅威と、最新情報の参照方法を紹介する。(2020/5/5)

感染スマホを“踏み台”に、マルウェアばらまく──巧妙化する「Roaming Mantis」の手口
Android端末を狙い、不審なSMSを送り付け、フィッシングサイトに誘導したり、マルウェアを配布したりする「Roaming Mantis」。セキュリティ研究者の追跡を逃れるために手口が巧妙化しているという。(2020/3/17)

Android月例パッチで修正の脆弱性、1年前から悪用コードが出回っていた
Android開発者向けフォーラムでは2019年4月から悪用コードが共有されていた。MediaTekは直後にパッチを公開していたが、GoogleがAndroidの月例パッチで対処したのは2020年3月だった。(2020/3/4)

Google、3月のAndroid月例セキュリティ情報公開
ディアフレームワークの脆弱性のうち1件は、リモートの攻撃者が細工を施したファイルを使って特権で任意のコードを実行できてしまう恐れがある。(2020/3/3)

auの「Galaxy Note9/S9/S9+」がAndroid 10にバージョンアップ
auが、サムスン電子製「Galaxy Note9 SCV40」「Galaxy S9 SCV38」「Galaxy S9+ SCV39」のOSバージョンアップを実施。「Androidの設定」に関する通知やカメラの機能追加、アプリフォルダのデザイン変更などが行われる。(2020/2/26)

Google、2020年2月のAndroid月例セキュリティ情報を公開 システムの重大な脆弱性などに対処
重要度「Critical」の脆弱性は2件。ユーザーには通信キャリアや端末メーカーなどのパートナー企業を通じてセキュリティパッチが配信される。(2020/2/5)

Googleが2019年に支払った脆弱性情報に対する報奨金総額が7億円突破 1件で2千万円超も
2019年に報奨金を受け取った研究者は461人。1件当たりの最高額は20万1000ドルだった。報奨金を受け取った研究者の意向で慈善団体に寄付した金額も過去最高となった。(2020/1/30)

発見時に対処していれば……
Googleの対応の是非は? 4年前に発見されたAndroidの脆弱性で被害発生
Androidで深刻な脆弱性「StrandHogg」が発見された。実際に金銭的な被害も発生している。問題は、この脆弱性は4年前から知られていたことだ。4年前にGoogleが取った行動とは?(2020/1/24)

格安スマホに悪質マルウェア、米国政府が補助金支給 販売元はWebアクセス不可
米政府の補助金を受けて低所得世帯向けに販売されていた格安スマートフォンに、削除不可能なマルウェアがプリインストールされていた。(2020/1/10)

Androidの月例セキュリティ情報公開、メディアフレームワークに深刻な脆弱性
Androidのメディアフレームワークとカーネルコンポーネントに「Critical」の脆弱性が存在する。(2020/1/8)

Androidの月例セキュリティ情報公開、フレームワークなどの重大な脆弱性に対処
フレームワークの脆弱性は、細工を施したメッセージを使ってリモート環境から悪用されれば、Androidのサービスを長時間妨害される恐れがある。(2019/12/3)

Androidの深刻な脆弱性「StrandHogg」の悪用を確認 人気アプリほぼ全てに影響か
Androidの未解決の脆弱性が悪用されている証拠があるとセキュリティ企業が報告した。この脆弱性を悪用した悪質なアプリ36本が見つかったとしている。(2019/12/3)

警告件数は1万2000回以上――Googleが国家が関与する攻撃に対して注意喚起
国家が関与する集団が世界各国で、アカウント乗っ取りやAndroidマルウェアの利用、YouTubeなどを使った偽情報拡散といった攻撃を展開している現状を紹介した。(2019/11/28)

「HUAWEI nova 5T」、Google PlayやGoogleアプリは利用可能
ファーウェイの新スマートフォン「HUAWEI nova 5T」が11月29日に発売される。気になるのは、Google関連のサービスが使えるのかという点。AndroidのセキュリティアップデートやOSバージョンアップは?(2019/11/14)

Google、Androidの月例セキュリティ情報公開
10月までセキュリティパッチの対象とされていたAOSP 7.1.1は、今回から対象外となった。スマートフォン「Google Pixel」シリーズの初代である「Pixel」と「Pixel XL」は2019年10月でサポートが終了している。(2019/11/6)

Android11月の定例パッチで深刻度「重大」8件を含む修正 「Pixel 4」の「スムースディスプレイ」も改善
GoogleがAndroid向けの11月の月例パッチを公開した。深刻度「重大」8件を含む多数の脆弱性を修正する。「Pixel 4にとっての初の機能アップデートとして、「スムースディスプレイ」と「カメラ」が改善される。(2019/11/5)

Google、Android月例パッチ公開 深刻度「重大」9件を含む修正 Pixelではジェスチャーナビゲーション改善なども
Googleが、Android端末の10月の月例セキュリティパッチの配信を開始した。危険度が最も高い「Critical(重大)」11件を含む29件の脆弱性に対処する。Pixel端末では、「ジェスチャーナビゲーション」改善などの機能アップデートも配信される。(2019/10/9)

8月のAndroid月例セキュリティ情報公開、Qualcommの脆弱性は無線経由で悪用の恐れ
Qualcommのチップセットに発見された脆弱性は、悪用されれば無線経由で無線LANとモデムをハッキングされる恐れがある。(2019/8/7)

楽天モバイルも「HUAWEI P30 lite」を発売 「日常利用問題ないため」
楽天が、発売を延期していた「HUAWEI P30 lite」を8月5日に発売した。Google Playの利用、Google製アプリのアップデート、Androidのセキュリティ更新について確認が取れたため。価格は約3万円。(2019/8/5)

映画『マトリックス』が名前の由来、Androidマルウェア「Agent Smith」が感染を拡大中
マルウェア「Agent Smith」は、アプリを勝手に不正バージョンに入れ替える。感染は世界で2500万台のデバイスに広がっているという。(2019/7/11)

Google、Android月例パッチ公開 深刻度「重大」9件を含む修正 Pixelでは機能強化も
GoogleがAndroidの月例セキュリティ情報を公開した。深刻度が4段階評価で最も高い「重大」9件を含む多数の脆弱性が修正される。Pixelシリーズの場合は音楽解析や日本語ユニコードなどの改善も行われる。(2019/7/2)

「Outlook for Android」に脆弱性、Microsoftが更新版リリース
攻撃者が細工を施した電子メールを送り付けることによって、脆弱性を悪用される恐れがある。(2019/6/25)

Androidの月例セキュリティ情報公開、メディアフレームワークなどに重大な脆弱性
細工を施したファイルを使ってリモートで悪用される恐れのある脆弱性が、メディアフレームワークなどに存在する。(2019/6/4)

「HUAWEI P30/P30 lite」、一部量販店やAmazon.co.jpでも販売見合わせ
キャリアやMVNOが続々と販売を見合わせているHuaweiスマートフォンの新モデル。一部の量販店も、5月24日に発売されたSIMロックフリーの「HUAWEI P30」と「HUAWEI P30 lite」の販売を見合わせている。Amazon.co.jpも同様に販売を見合わせている。(2019/5/24)

フィッシング詐欺も過去最大規模で拡大
新手の攻撃「Roaming Mantis」「セクストーションスパム」とは?
ルーター設定を書き換え悪質サイトに誘導する「Roaming Mantis」や、ソーシャルエンジニアリングを使った脅迫メール「セクストーションスパム」など、新たに観測されたサイバー攻撃事例を取り上げる。(2019/3/22)

Google、Androidの月例セキュリティ情報を公開
最も深刻な脆弱性では、リモートの攻撃者が細工を施したファイルを使って特権で任意のコードを実行できてしまう恐れがある。(2019/1/8)

Google、PixelとNexusの12月のセキュリティ情報公開 メモリなど多数の問題を修正
Googleが、PixelとNexus向けのセキュリティおよび機能アップデートの配信を開始した。バックグラウンとのアプリが終了してしまう問題や、カメラ関連の機能の改善が行われる。(2018/12/4)

Android最新バージョンへの更新は進んでいない
「Androidエコシステムのセキュリティ」透明性レポート――情報開示に向けた一歩
Googleは2018年11月に「Androidエコシステムのセキュリティ」透明性レポートを初公開した。このデータから見えることと、公開されなかったデータから推測されることについて解説する。(2018/12/3)

Google、2018年11月のAndroid月例セキュリティ情報公開
最も深刻な脆弱性については、細工を施したファイルを使って、特権で任意のコードを実行される可能性が指摘されている。(2018/11/7)

カード、FeliCa、QRもOK:
Android搭載、LTE対応のマルチ決済端末「PAYGATE Station」登場 何が便利なのか?
大和ハウスグループのロイヤルゲートが、12月7日にモバイル型マルチ決済端末「PAYGATE Station」を発売する。クレジットカード、FeliCa、NFC、QRコードなどの決済サービスに対応するのが特徴。店舗の負担がさらに軽減されることが期待される。(2018/11/5)

Google、2018年10月のAndroidセキュリティ情報を公開 フレームワーク関連の脆弱性に対処
フレームワーク関連の脆弱性は、リモートの攻撃者が細工を施したファイルを使って特権で任意のコードを実行できてしまう恐れがある。(2018/10/2)

ITりてらしぃのすゝめ:
「佐川急便の偽サイト」に学ぶAndroidの防御法 見直す設定はたった1つ
佐川急便そっくりの偽サイトが登場し、被害に遭うユーザーが続出している。しかし、実はこれらはAndroid端末を対象にしたもの。簡単な設定を見直すだけでこれらの脅威から身を守ることができる。(2018/7/31)

@ITセキュリティセミナー2018.6-7:
ルーター、そしてDNSを狙う攻撃をどう検知すべきか?――カスペルスキー
@ITは、2018年6月5日、大阪で「@ITセキュリティセミナー」を開催した。本稿では、カスペルスキーの講演「カスペルスキーが考えるセキュリティの勘所」の内容をお伝えする。(2018/7/13)

終息どころか「拡張」と「拡散」続くIoTマルウェア 警告相次ぐ
ルーターやネットワーク接続ストレージ(NAS)といった組み込み機器、広義のInternet of Thing(IoT)を狙った攻撃が世界的に拡大しており、セキュリティ企業が相次いで警告を発しています。(2018/5/31)

リリースは2018年夏ごろを予定
「Android P」のセキュリティ機能、認証とデータのプライバシー保護を強化
Androidの次期バージョン「Android P」のセキュリティ機能が2018年5月の「Google I/O」で紹介された。データプライバシーや暗号化の強化、スパイアプリの遮断などが向上する。(2018/5/27)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。