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「Apple Pay」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Apple Pay」に関する情報が集まったページです。

ソニーのスマートウォッチ「wena 3」を試す 実用性向上も、Bluetooth接続は改善の余地あり
ソニーのバックル型スマートウォッチ「wena 3」。ソニーの社内スタートアップ発の製品として登場したwenaシリーズの新製品だ。アナログ時計と組み合わせて使えるコンセプトはそのままに。第三世代になって連携アプリを一新。ディスプレイを拡大してスマホの通知表示が快適になった。このwena 3を試してみたのでご紹介しよう。(2021/2/25)

Apple Platform Security Guide:
Appleが業界最高水準セキュリティの全貌を明らかに
Appleが英語の電子ブックレット「Apple Platform Security」を公開した。その意図を林信行氏が読み解く。(2021/2/19)

「モバイルSuica」が3月21日に刷新 PASMOの使い分け、iOSからAndroidへのデータ移行が可能に
JR東日本の「モバイルSuica」が3月21日にリニューアル。Androidでは「おサイフケータイアプリ」との連携により、複数枚のSuicaを設定可能となる。リニューアルに伴い、3月20日11時〜21日7時頃までサービスを一時停止する。(2021/2/10)

d払い、au PAY、PayPay以外でも10〜20%還元 スマホ決済2月のキャンペーンまとめ
2021年2月はPayPayやdカードのキャンペーンが1月よりも少なくなる一方、三井住友カードやモバイルSuicaのキャンペーンも見逃せない。今回もPayPay、au PAY、d払いを中心に2021年2月開催のキャンペーンをまとめた。(2021/2/9)

LINE Payが「Google Pay」の非接触決済に対応 「iD」「Visa」両対応
LINE PayがGoogle Payの非接触決済に対応した。Apple Pay(iPhone/Apple Watch)とは異なり、iDとVisaのタッチ決済の両方に対応していることが特徴だ。(2021/2/4)

LINEプリペ、Google Payに対応 iDとVisaのタッチ決済が可能に
LINE Payは2月4日、LINE Pay内に発行するバーチャルプリペイドカード「Visa LINE Payプリペイドカード」(LINEプリペ)が、Google Payに対応したと発表した。iD加盟店に加え、Visaのタッチ決済加盟店でも利用できる。(2021/2/4)

三井住友が「ナンバーレスカード」を発行 タッチ決済で最大5%を還元、20%還元キャンペーンも
三井住友カードは2月1日、新しいクレジットカードとして券面にカード番号が一切ない「ナンバーレスカード」を発行する。タッチ決済の利用をさらに促進するために、主要コンビニエンスストア、マクドナルドでの利用でのポイント還元を増量する。バーチャルカードが発行できるので、Apple PayやGoogle Payに登録すれば即時利用できる。(2021/2/1)

三井住友銀、自社共通の「Vポイント」で残高チャージできるモバイル決済アプリ
三井住友カードがモバイル決済アプリ「Vポイント」を公開した。SMBCグループの共通ポイント「Vポイント」やクレジットカード、銀行口座から残高をチャージできる。(2021/2/1)

三井住友カード、完全番号レスに進化 年会費無料、コンビニ常時5%還元も
三井住友カードは2月1日から、「三井住友カード」を変更し、表面だけでなく裏面にもカード番号を記載しない完全番号レスのクレジットカードを提供する。また、ポイントプログラムVポイントでは、Visaのタッチ決済やiD決済での使用を可能にする。(2021/2/1)

モバイル決済の裏側を聞く:
2020年に過去最高の発行額 コロナ禍でもQUOカード/QUOカードPayが好調の理由とは?
今年、QUOカードとQUOカードPayを合わせて過去最高の発行額を達成したという。2019年3月にサービスを開始してから、どのようにサービスを拡大してきたのか、クオカード デジタルイノベーションラボ マーケティンググループの大谷 優氏にうかがった。(2021/1/22)

Suicaが駅の入場券になるサービス、今までなかった理由は? JR東に聞く
Suicaなどが駅の入場券になるサービス「タッチでエキナカ」。送迎などがしやすくなるが、ネット上では「なぜ今までなかったのか」という声も。Suicaの発売から約20年がたった今、実現した理由をJR東日本に聞いた。(2021/1/21)

JR東、SuicaやPASMOなど10種類の交通系ICカードで駅入場を可能に 3月13日開始
JR東日本は、交通系ICカードを使って駅に入場できる新しいIC入場サービス「タッチでエキナカ」を発表した。(2021/1/21)

SuicaなどICカード乗車券が入場券代わりに JR東日本が「タッチでエキナカ」を3月13日スタート
ダイヤ改正に合わせて、JR東日本がICカード乗車券で駅に入場できるサービスを開始する。Suicaなどのチャージ残高さえあれば、送迎やエキナカの利用で「入場券」を買う必要がなくなる。(2021/1/19)

交通系ICカードが駅の入場券に Suicaなど10種類 JR東が3月開始
JR東日本が、交通系ICカードを駅の入場券として使えるサービスを3月に始める。送迎や通り抜けをしやすくし、駅ナカ施設の利用を増やす。(2021/1/19)

Apple PayのQUICPayでiPhoneやAirPods Proを購入すると5000円割引 JCBがキャンペーン
ジェーシービーは、1月16日から「iPhoneとAirPods・AirPods Proセット購入キャンペーン」を開始。1月31日までに対象製品をApple PayのQUICPayでセット購入すると、税込価格から5000円割引される。(2021/1/15)

20%や50%還元、抽選で1万円相当の還元も スマホ決済1月のキャンペーンまとめ
PayPay、d払い、au PAYを中心に2021年1月開催のキャンペーンをまとめた。1月はPayPayのキャンペーンが2020年末よりも少なくなる一方、dカードやdポイント、au PAYに関するキャンペーンが多い。メルペイスマート払いを使った人の中から抽選で、3万人に1万ポイントをプレゼントするキャンペーンも見逃せない。(2021/1/15)

渋谷区、税金のネット納付可能に クレカ、Apple Pay、Pay-easyに対応
渋谷区は、インターネット経由で区民税などを支払えるようにしたと発表した。「F-REGI 公金支払い」に5日から対応。クレジットカード、Apple Pay、Pay-easy(ネットバンキング)で納付が、24時間可能だ。(2021/1/15)

スマホ完結の「みんなの銀行」が5月に始動 デジタルネイティブ世代に訴求
ふくおかフィナンシャルグループ傘下のみんなの銀行が、5月下旬の事業開始に向けて「全国銀行データ通信システム(全銀システム)」への接続を1月4日に開始。みんなの銀行はデジタルネイティブ世代をターゲットにした次世代のデジタルバンク。全てのサービスがスマートフォン上で完結することが特徴だ。(2021/1/15)

FFGのみんなの銀行、地銀傘下で全国狙う スマホ専業銀行の勝算
ふくおかフィナンシャルグループ(FFG)傘下で、新たに銀行免許を取得したみんなの銀行が5月下旬から営業を開始する。横田浩二頭取は会見で、「デジタル・ネイティブ層をターゲットに、デジタル・ネイティブなシステムを構築した。全国をターゲットにしたデジタルバンキングを模索する」と方向性について話した。(2021/1/14)

ディーフ、特殊樹脂「G10」を採用したiPhone 12 Pro/Pro Max用バンパーを発売
ディーフは、1月中旬からiPhone 12 Pro用バンパー「CLEAVE G10 Bumper for iPhone 12 Pro」、iPhone 12 Pro Max用バンパー「CLEAVE G10 Bumper for iPhone 12 Pro Max」を順次発売する。(2021/1/8)

LINE PayでApple Pay対応記念キャンペーン 最大1200ポイントをプレゼント
LINE Payは、最大LINEポイント1200ポイントをプレゼントするApple Pay対応記念キャンペーンを開催。期間は1月6日〜1月15日。(2021/1/6)

LINE Pay、Apple Pay対応のキャンペーン 1200ポイント付与
LINE Payは新たに対応したApple Payについてのキャンペーンを実施する。1月6日から1月15日の間、LINEアプリからApple Payを初めて設定すると200ポイント、また2000円以上のApple Payでの支払いで1000ポイントを、LINEポイントとして提供する。(2021/1/6)

完全番号レスのクレカ「セゾンカードデジタル」が目指す、カードなしのクレジットカード
クレディセゾンが2020年末に提供を開始した「セゾンカードデジタル」。券面の表にも裏にも一切番号を記載しない「完全番号レス」カードだ。国内初となるこの仕組みはどうやって生まれたのか。担当者に直撃した。(2021/1/6)

モバイルdeワークスタイル変革:
いろいろあった2020年 モバイル/PCを駆使するライターの働き方はどう変わったか?
働き方改革に加えて新型コロナウイルスの影響でテレワークシフトが進んだ2020年。元々テレワークとの親和性の高いフリーライターである筆者にも、働き方に変化が生まれた。その一端を紹介したい。(2020/12/31)

2020年のキャッシュレス業界 けん引したのは結局クレカ
20年のデータが出そろっていない段階ではあるものの、18年以降にキャッシュレス決済比率を押し上げたのはクレジットカードの利用増にある。PayPayが100億円規模の大規模キャンペーンを立ち上げ、いわゆるキャンペーン合戦によるシェアの奪い合いが激増したが「一番利用が多いPayPayでさえ全キャッシュレス決済の1割にも満たない」という声を聞いている。(2020/12/31)

LINE PayがApple Payに対応 Visa LINE Payプリペイドカードを使用
モバイル送金・決済サービス「LINE Pay」が「Apple Pay」に対応。「iD」の端末に「iPhone」や「Apple Watch」をダブルクリックしてかざせばQRコード決済と共通のLINE Pay残高で支払いが行える。(2020/12/22)

LINE PayがApple Payに対応 「iPhone」や「Apple Watch」で決済可能に
LINEは子会社が運営するモバイル決済サービス「LINE Pay」がApple Payに対応したと発表した。(2020/12/22)

LINE PayがiD対応で「プラットフォームの完成形」 還元一本槍から体験の勝負へ
LINE PayがVisaブランドのバーチャルプリペイドカード(LINEプリペ)の発行を開始した。LINEアプリ内から即時発行でき、iD加盟店での決済に利用できる。これにより、コード決済、クレジットカード、モバイルのiD決済という、主要な決済手段がそろったことになる。「これで、決済のプラットフォームとしては完成を迎える」(LINE Pay)(2020/12/22)

最大10万円当選や20%還元など大型キャンペーンが続出 スマホ決済12月のキャンペーンまとめ
年末らしく、12月は特に大型キャンペーンが続くスマホ決済。PayPayの最大10万円を還元する「ペイペイジャンボ」や、au PAYが12月にスタートした最大20%還元キャンペーン目立つが、ドコモもdカード5周年を記念した5億円還元キャンペーンを始める。(2020/12/7)

auじぶん銀行の「じぶん銀行スマホデビット」がApple Payに対応
auじぶん銀行が発行するカードレスのデビット決済サービス「じぶん銀行スマホデビット」が、12月1日にApple Payへ対応。これを記念し、先着で現金500円プレゼントや20%キャッシュバック抽選キャンペーンを行う。(2020/12/1)

番号記載が一切ないカード「SAISON CARD Digital」提供開始
クレディセゾンは11月24日、券面表裏に一切の番号を記載しない「SAISON CARD Digital」の提供を開始した。国際ブランドはVisa、Mastercard、JCB、およびアメリカン・エキスプレスカード。申し込みや利用はWebサイトかスマートフォンアプリを使う。(2020/11/24)

最短5分で開始できるスマホ向け決済サービス「SAISON CARD Digital」 番号レスのカードも
クレディセゾンは、11月24日にスマートフォン完結型の決済サービス「SAISON CARD Digital」を提供開始。クレジットカードの申込完了から最短5分でアプリ上にデジタルカードを発行し、オンラインショッピングや実店舗での非接触決済を利用できるようになる。(2020/11/24)

「仕事で使っているのに困る」「時代の流れか」 JR東日本、新幹線回数券を廃止 非接触ICサービス拡充で
6枚つづりの回数券などが廃止、「実質的な値上げ」という人の声も。(2020/11/16)

iPhone 12シリーズの購入を見送った理由 「日常生活を変える」には至らず?
筆者は毎年のようにiPhoneの新モデルを購入してきたが、iPhone 12シリーズは購入を見送ろうと考えている。5Gは大きなトピックだが、まだ日常生活で恩恵を得られるには程遠い。カメラ性能も普段使いではiPhone 11 Pro Maxと大きな差はない。そして最も大きな理由は……。(2020/11/5)

「iPhone 12」と「Pixel 5」のスペックを比較 共通点が多いが明確な違いも
「iPhone 12」と「Pixel 5」は5Gに対応してデュアルカメラを搭載するなど、共通点が多い。あらためてスペック上の違いを整理する。Pixel 5の方が小型で軽く、価格が安い。iPhone 12はストレージの選択肢が多く、MagSafeに対応しているのが特徴。(2020/11/3)

iD決済対応の「Visa LINE Payプリペイドカード」12月開始 LINE Pay カードの新規発行は終了へ
LINE Payと三井住友カードは、戦略的業務提携の推進を発表。まずは2020年12月にVisaブランドのバーチャルプリペイドカードを「LINE」アプリ内で発行し、2021年春にはVisaブランドのクレジットカードでも「チャージ&ペイ」が利用可能になる予定だ。(2020/10/30)

iOS 14でCarPlayはどう進化した? 実際に車で試してみた
「Apple CarPlay(カープレイ)」対応のカーナビシステムを搭載する車種なら、USBケーブルで車とiPhoneを接続するだけでiPhoneから音楽を再生できる。こうしたCarPlay関連の機能について、iOS 14におけるアップデートをおさらいした(2020/10/29)

LINEモバイルが「iPhone SE(第2世代)」を発売 4万6800円(税別)から
LINEモバイルが10月28日、「iPhone SE(第2世代)」の取り扱いを開始した。価格(税別)は64GBが4万6800円、128GBが5万1800円。ソフトバンク回線でのみ購入できる。(2020/10/28)

アプリのおいしい機能だけが簡単に使える:
iOS 14新機能「App Clip」を自社ビジネスに活用する方法
Appleの最新OS「iOS 14」に搭載された新機能の一つ「App Clip」を自社ビジネスに活用する方法について解説します。(2020/10/26)

電子チケット・顔認証で乗れるバス 沖縄・宮古島で試験運行
“新しい生活様式”に対応した「宮古島ループバス」が登場。電子チケットを提示するか、車内のタブレットに顔を映すと、運転手と接触せずに乗車できる。「宮古島市熱帯植物園」など19カ所の観光スポットを巡回する。(2020/10/20)

「iPhone 12/12 mini/12 Pro/12 Pro Max」は何が違う? 4機種のスペックを比較
新型iPhoneとして「iPhone 12」シリーズが発表された。ラインアップは4機種あり、一見すると違いが分かりにくい。iPhone 12シリーズ共通の特徴、12と12 Proの違い、12 Proと12 Pro Maxの違いを確認した。(2020/10/14)

Mobile Weekly Top10:
「マイナポイント」の還元、受けられましたか?/Apple Payの「PASMO」は何ができる?
10月も、スマートフォン決済のキャンペーンは盛んなようです。ところで、皆さんは「マイナポイント」の還元を受け取りましたか? 僕はまだです。(2020/10/12)

Apple PayのPASMOは「1000万ユーザーを目指す」 Suicaにはない特徴とは?
PASMO協議会が10月6日、Apple PayでのPASMOのサービスを開始した。モバイルに対応することで券売機でチャージをする必要がなくなる。Apple PayのPASMOはどのように使うのか。またSuicaにはないメリットとは?(2020/10/6)

Apple Payの「PASMO」がスタート 何ができる? できない?
10月6日、Apple Payで「PASMO(パスモ)」のサービスが始まった。何ができて、何ができないのか、詳しめにまとめた。(2020/10/6)

PASMOのApple Pay対応でアクセス集中、アプリなどつながりにくい状態に
Apple Payで交通系ICカード「PASMO」を利用できるようになったことを受け、アクセス集中によりPASMOのスマホアプリやWebサイトなどがつながりにくい状態になっている。PASMO協議会はしばらく時間をおいてからアクセスするよう呼び掛けている。(2020/10/6)

定期券でも:
PASMO、iPhoneとApple Watchで利用可能に
 首都圏の鉄道やバス会社で構成するPASMO協議会は「PASMO」のApple Payでの利用を開始。iPhoneやApple Watchで電車やバスの交通利用や、電子マネーでの買い物が可能となる。(2020/10/6)

PASMO、iPhoneとApple Watchでスタート 定期券も使える
待望のPASMO定期がiPhoneとApple Watchにやってきた。(2020/10/6)

いよいよPASMOがiPhone/Apple Watch対応、10月6日から! ユーザーの反応は?
ようやくか……! 【更新】利用は「iOS 14以降」必須。主な機能、iPhoneへの登録条件、「丸ごと移行」の方法など。(2020/10/1)

Apple Payの「PASMO」は10月6日スタート サービスの詳細は“当日”に発表
2020年内に開始予定とされていたApple Pay向けの「PASMO」のサービスが10月6日に始まる。サービス内容は開始当日に発表されるが、Androidおサイフケータイ向けの「モバイルPASMO」とほぼ同じであると思われる。(2020/10/1)

iPhoneとApple WatchでPASMO、10月6日から
(2020/10/1)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。