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「au 2009年秋冬モデル」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

12Mカメラ、防水BRAVIA、世界最薄防水――au 2009年秋冬+2010年春モデル13機種

KDDIがau2009年秋冬モデルと2010年春モデルを同時に発表した。12Mピクセルカメラを搭載した「EXILIMケータイ CA003」や「AQUOS SHOT SH003」、映像機能を強化した防水端末「BRAVIA Phone U1」や、無線LAN対応の「AQUOS SHOT SH006」、URBANO第2弾「URBANO BARONE」など13機種をそろえた。

開発陣に聞く「SA002」「簡単ケータイ K005」:
薄型化はマスト――「SA002」の“世界最薄防水スライド”を実現できたアイテム
スライドで防水、しかも薄くないといけない――。前モデル「SA001」のサイズ感やスタイルを継承しつつ防水に対応し、カメラを始め機能面も充実させた世界最薄の防水スライドケータイ「SA002」は、どのように完成したのか。同時期に発売された「簡単ケータイ K005」の進化点も合わせ、京セラに話を聞いた。(2010/7/8)

開発陣に聞く「BRAVIA Phone S004」:
“60コマワンセグ”はKCP3.0だから実現できた――「BRAVIA Phone S004」の進化点
ソニー・エリクソン製の「BRAVIA Phone S004」は、「BRAVIA Phone U1」に続く、映像機能に注力したモデルだ。一般のケータイでは珍しく、チップセットに「Snapdragon」を採用した理由とは。そして“防水デュアルオープン”のこだわりとは。同社の開発陣に聞いた。(2010/7/5)

GIANTSケータイ4機種が新登場、プレミアム席のキャンペーンも実施
読売新聞東京本社とインフォニックスが、GIANTSケータイの新機種「GK-CA005」「GK-SA002」「GK-SH007」「GK-SH004」を6月30日から順次発売する。予約受付は6月10日から。(2010/6/10)

KDDI、「SA001」のケータイアップデートを一時停止
4月15日に提供開始された「SA001」のケータイアップデートが一時停止となった。原因はケータイアップデートのプログラムに誤りがあったため。(2010/4/28)

au「CA001」「H001」「SA001」「BRAVIA Phone U1」に不具合
au端末「CA001」「H001」「SA001」「BRAVIA Phone U1」に不具合があることが判明。KDDIはケータイアップデートを開始した。(2010/4/15)

au「CA003」「K001」「Sweets cute」「A5525SA」に不具合
KDDIが、「CA003」「K001」「Sweets cute」「A5525SA」の不具合を改善するソフト更新を開始した。(2010/4/2)

KDDI、「SH003」のケータイアップデートを再開
ソフトウェアの不具合により一時停止となっていたau端末「SH003」のケータイアップデートが再開された。(2010/3/19)

KDDI、「SH003」のケータイアップデートを一時停止
KDDIは、2月25日に開始した「AQUOS SHOT SH003」のケータイアップデートを一時停止した。原因はアップデートの不具合。(2010/3/17)

「CA004」のカレンダー表示に不具合
auのカシオ計算機製端末「EXILIMケータイ CA004」に不具合があることが判明。KDDIはケータイアップデートを開始した。(2010/3/11)

au「SH003」に不具合、ショップで預かり修理の場合も
auのシャープ製端末「AQUOS SHOT SH003」に不具合があることが判明。KDDIはケータイアップデートを開始した。(2010/2/25)

「SH003」と何が違う?:
写真で解説する「AQUOS SHOT SH006」
シャープ製の「AQUOS SHOT SH006」は、2009年秋冬モデル「SH003」の後継モデル。12.1Mピクセルカメラや3.4インチ液晶を搭載するほか、auケータイでは2機種目となる「Wi-Fi WIN」に対応している。SH003との違いを中心にチェックした。(2010/1/20)

最新ケータイ徹底比較(au 2009年秋冬モデル編):
第2回 着信ランプ、microSDスロット、赤外線通信――パーツの使い勝手は?
au 2009年秋冬モデルはどの機種が使いやすいのか。第2回では着信ランプ、外部メモリスロット、赤外線通信、スピーカー、FeliCaマーク、クイックキーの場所や使い勝手を調べた。(2010/1/15)

「BRAVIA Phone U1」にディスプレイの不具合 ケータイアップデートを提供
KDDIがソニー・エリクソン製のau端末「BRAVIA Phone U1」のケータイアップデートを公開した。ディスプレイの表示に問題が生じる事象を修正する。(2010/1/8)

最新ケータイ徹底比較(au 2009年秋冬モデル編):
第1回 基本性能とキーの操作性が優秀なモデルは?
auの2009年秋冬モデルはすでに全機種が発売済み。このうち、マイナーチェンジではなく新しいソフトウェアや機能を取り入れたモデルは「CA003」「SH003」「BRAVIA Phone U1」「SA001」「T003」。今回は、これら5機種の基本スペックとキーの操作性を調べた。(2010/1/7)

ふぉーんなハナシ:
「日めくり手帳」「からくり時計」――au SAケータイで復活してほしい機能
かつてのSA端末は、かゆいところに手の届く機能が豊富だった。「SA001」でも一部の便利機能が復活したが、正直まだ物足りない。今回はSAのKCP端末で人気の高かった(と思われる)機能を紹介したい。(2009/12/24)

「CA003」のカメラや通話機能に不具合
auの「EXILIMケータイ CA003」に不具合があることが判明。KDDIは12月24日にケータイアップデートを開始した。(2009/12/24)

開発陣に聞く「BRAVIA Phone U1」:
基板からパッキンまで――中身を“いじめて”完成した回転2軸最薄防水「BRAVIA Phone U1」
「Walkman Phone」「Cyber-shotケータイ」に続き、ソニーの家電ブランドを冠するモデルとして登場した「BRAVIA Phone U1」は、映像機能を強化した防水ケータイだ。BRAVIA Phone U1が提供する“自由”とは何か。ソニー・エリクソンの開発陣に聞いた。(2009/12/24)

「BRAVIA Phone U1」の“ここ”が知りたい:
第1回 ビュワースタイルのまま利用できる機能は?――「BRAVIA Phone U1」
auの「BRAVIA Phone U1」はAV機能に注力した防水ケータイだが、ケータイとしての基本機能はどうか。着信ランプやサブディスプレイのほか、ビュワースタイル時に利用できる機能について調べた。(2009/12/17)

開発陣に聞く「SA001」:
SAのスライドにKの薄型化技術が融合――「SA001」の“11.9ミリ”が生まれるまで
もうauからSAブランドの機種は出ないのでは――。「SA001」は、筆者がそんな心配をしていた矢先に登場したモデルだ。これまでのスライド型SA端末とは趣の異なるスリムなボディや新感覚のジョグキーなど、開発でこだわった点や、“今後のSA”について京セラに聞いた。(2009/12/10)

ECナビケータイ冬モデルが登場――「ECN-SH003」「ECN-SH004」
ECナビが、KDDIのMVNOサービス「ECナビケータイ」の新機種を発表した。(2009/12/8)

「BRAVIA Phone U1」「PRISMOID」発売――シンプル一括で5万円台半ば、2万円台後半から
AV機能に注力した「BRAVIA Phone U1」と、深澤直人氏デザインのiida端末「PRISMOID」が店頭に並んだ。(2009/12/4)

携帯販売ランキング(11月16日〜11月22日):
ドコモ冬モデルが首位獲得 auの“スタンダードなEXILIMケータイ”も好調
キャリア総合ランキングでは、販売を開始したドコモの冬モデルが首位に躍り出た。auではスタンダードな価格帯で展開している「EXILIMケータイ CA004」が大きく順位を伸ばしてきている。(2009/11/27)

防水「BRAVIA Phone U1」とiida「PRISMOID」、12月1日に発売
KDDIが、2009年秋冬モデルのソニー・エリクソン製防水端末「BRAVIA Phone U1」と、深沢直人氏が手がけたiidaの「PRISMOID」を12月1日に発売すると発表した。PRISMOID専用の「SIWA・紙和 携帯電話ケース」も販売を開始する。(2009/11/27)

携帯販売ランキング(11月9日〜11月15日):
au“12Mカメラ端末”の初速に明暗 ドコモは新モデルで次週巻き返しか
キャリア総合ランキングでモデル数が少なくなっていたドコモ。しかし次週は冬モデル第1弾が投下され、状況も変わってくるだろう。auのランキングでは11月14日に発売された12Mカメラ搭載端末「EXILIMケータイ CA003」の順位が気になるところだが……?(2009/11/20)

PR:LEDイルミネーションや多彩な機能も魅力――ハイスペックケータイ「AQUOS SHOT SH003」
auの2009年秋冬モデルとして発表された“デジタルカメラケータイ”「AQUOS SHOT SH003」は、洗練されたボディに、3.4インチディスプレイにLEDイルミネーション、AQUOSブルーレイ連携など、カメラ以外にも魅力的な機能を数多く搭載。ハイスペックな機能と、誰にでも使いやすい操作性を両立している。(2009/11/18)

携帯販売ランキング(11月2日〜11月8日):
au「AQUOS SHOT SH003」がさらに上昇――動き出したキャリア総合ランキング
前回10位を獲得したauの新モデル「AQUOS SHOT SH003」が、さらに順位を上げてきた。上位の常連だった“あのモデル”も、今回は10位にまでランクダウン。冬商戦の始まりを感じさせるランキングになった。(2009/11/13)

auの「EXILIMケータイ CA003/CA004」と「SH004」の発売日決定
KDDIが、発売を延期していた「EXILIMケータイ CA003」「EXILIMケータイ CA004」に加え、「SH004」の発売日を発表した。(2009/11/12)

PR:ケータイでもここまで撮れる!──「AQUOS SHOT SH003」1210万画素CCDカメラの実力
シャープ製のau向け端末「AQUOS SHOT SH003」は、携帯電話では最高クラスとなる約1210万画素のCCDを搭載したハイエンドデジタルカメラケータイだ。徹底して画質にこだわった、そのカメラ機能を検証してみよう。(2009/11/9)

au、スリムな防水ステンレスケータイ「T003」の発売日を決定
11.6ミリの極薄ボディを採用した防水ケータイ「T003」が発売される。(2009/11/5)

au秋冬モデル発売、「AQUOS SHOT SH003」はシンプル一括5万円台後半
auの秋冬モデル「AQUOS SHOT SH003」「SA001」「S002」が店頭に並んだ。都内量販店では、SH003がシンプルコースの一括払いで5万9760円と案内されていた。このほか、「T003」の価格も確認できた。(2009/10/30)

KDDI、「CA003」と「CA004」の発売を延期
auの「EXILIMケータイ CA003」と「EXILIMケータイ CA004」の発売が11月中旬までに延期された。(2009/10/29)

KDDI、au秋冬モデル5機種と「S001」新色を10月30日に発売
auの秋冬モデル「EXILIMケータイ CA003」「AQUOS SHOT SH003」「EXILIMケータイ CA004」「SA001」「S002」と「Cyber-shotケータイ S001」の新色が10月30日に発売される。(2009/10/28)

Mobile Weekly Top10:
au 2009年秋冬モデル、もっとも記事が読まれたのは……
10月19日に発表されたau 2009年秋冬モデルが話題をさらった先週のアクセスランキング。その中でも、読者が最も興味を持った端末は、なんとあのモデルだった。(2009/10/26)

写真で見る「S002」
ソニー・エリクソン製の「S002」は、グローバルパスポートGSMに対応し約192の国と地域で利用可能なコンパクトな端末だ。かわいらしいフォルムに必要な機能が搭載、海外で利用するにあたって便利なツールが詰め込まれ、実用的な端末に仕上がっている。(2009/10/22)

写真で見る「SH004」
シャープ製「SH004」は、2009年2月に発売された「SH001」の機能を継承したマイナーチェンジモデル。有効約800万画素CCDカメラと画像処理エンジン「ProPix」によって暗い場所でも高感度撮影が可能だ。UV成形や光の当たり方によって表情が変わる多層膜蒸着を施し、高級感あるトップパネルに仕上げた。(2009/10/21)

写真で見る「EXLIMケータイ CA004」
カシオ計算機製の「EXILIMケータイ CA004」は、2008年の秋冬モデルのW63CAをベースに、CA003のデザイン要素を取り入れた普及型デジカメケータイだ。(2009/10/21)

写真で解説する「AQUOS SHOT SH003」
「AQUOS SHOT SH003」は、au向け端末としては初めて“AQUOS SHOT”ブランドを冠したシャープ製ハイエンド端末だ。他キャリアに先駆けて12.1MピクセルCCDを搭載し、現時点でAQUOS SHOTとして最上位モデルに位置付けられる点も見逃せない。(2009/10/20)

写真で解説する「SA001」
京セラ製のSANYOブランド端末「SA001」は、スライド型のワンセグケータイとしては世界最薄の11.9ミリを実現したモデルだ。SANYO端末ならではの機能に、京セラ端末でもおなじみの便利機能を加えた。(2009/10/20)

写真で解説する「T003」
東芝製の「T003」は折りたたみ型では世界最薄の防水ケータイ。厚さ11ミリ台のスリムなボディと、スタイリッシュなフォルムに4層コートを施した塗装が美しい。東芝のデジタルハイビジョンテレビ「REGZA」クオリティの映像に、東芝ケータイ伝統の実用的な機能など、高いクオリティを感じさせるモデルとなっている。(2009/10/20)

ふぉーんなハナシ:
au秋冬モデルでさり気なく消えた(?)サービス
13機種が一挙発表されたauの秋冬+春モデル。実は今回のモデルで対応機種が一気に減ったサービスがあるんです。(2009/10/19)

写真で解説する「BRAVIA Phone U1」
au向けでは「Cyber-shotケータイ」「Walkman Phone」に続き、ソニーの家電ブランドを冠するモデルとして登場した「BRAVIA Phone U1」。モバイルブラビアエンジンやおでかけ転送など映像機能を強化したほか、IPX5/IPX7等級の防水性能も装備した。(2009/10/19)

写真で解説する「EXILIMケータイ CA003」
「ケータイカメラもここまで来たか」――そんな思いがよぎるカシオ計算機製のハイスペック端末が「EXILIMケータイ CA003」だ。12.2MのCMOSカメラにデジカメ「EXILIM」のトレンド機能である高速連写やダイナミックフォトを盛り込んだほか、ケータイとしての主要な機能もしっかりサポートする。(2009/10/19)

au 2009年秋冬モデル8機種、10月20日からKスタで展示
KDDIが、auの2009年秋冬モデル8機種を、10月20日から11月20日までKDDIデザイニングスタジオで展示する。(2009/10/19)

「スマートフォンはまだ早い」 au、メール無料と“全方位端末”で春商戦へ
au新モデルは基本機能を充実させた堅実なラインアップで、シニア層や子どもを含めた幅広い層を狙う。メール無料の「ガンガンメール」で料金面でも攻勢をかけ、春商戦でシェア拡大を目指す。(2009/10/19)

12Mカメラに世界最薄ワンセグ au新モデルを写真でチェック
KDDIが年末から春にかけて発売する新機種は、12Mピクセルカメラ搭載機や世界最薄ワンセグ機といったハイエンド機から、ベーシック機、子ども向け、シニア向けまでをそろえた。(2009/10/19)

GSMローミング対応の世界最小ワンセグケータイ――「S002」
ソニー・エリクソン製の「S002」は、約192の国と地域で通話やWebが利用できるグローバルパスポートGSM対応端末。丸みを帯びたボディは「ワンセグケータイとして世界最小」(メーカー調べ)というコンパクトさだ。(2009/10/19)

海外で“撮って翻訳”が可能なカメラ重視の普及モデル――「EXILIMケータイ CA004」
カシオ計算機製の「EXILIMケータイ CA004」は、ハイスペックな「EXILIMケータイ CA003」の普及モデル。8.1MカメラにWVGA有機EL、ワンセグ、Bluetoothを搭載したコストパフォーマンスに優れるモデルだ。(2009/10/19)

省エネモード搭載の“エコ”な8M CCDカメラケータイ――「SH004」
8MピクセルCCDカメラと画像処理エンジン「ProPix」を搭載したシャープ製の「SH004」は、「SH001」と同等の機能を搭載したミドルレンジのカメラ機能重視モデル。バッテリーの持ちを改善する省エネモードと新ベールビューを採用した。(2009/10/19)

厚さ11.6ミリの防水ステンレスケータイ――「T003」
水回りでも安心して使える防水ケータイが、スリムになって登場。ステンレスを採用した11.6ミリの極薄ボディは、剛性を確保しながら高級感を演出している。(2009/10/19)

厚さ11.9ミリのスリムスライド、ジョグコントロールキー搭載――「SA001」
2008年夏モデル以来の登場となるSANYOブランド端末「SA001」は、スリムなスライドモデル。スライドを開閉するたびに待受画面が切り替わる機能など、各種のスライド連動機能を装備した。(2009/10/19)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。