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「自動改札機」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「自動改札機」に関する情報が集まったページです。

東武鉄道、「磁気乗車券」を全廃へ ただし「紙の切符がなくなるわけではない」
東武鉄道は「東武グループ中期経営計画 2024〜2027」で磁気乗車券を全廃する方針を明らかにした。ただし、「乗車券(紙のきっぷ)を無くすわけではない」という。(2024/5/9)

東京メトロ・二重橋前駅、1971年の建設当時と現在を比較したら…… 古めかしい路線図や料金表などに驚きの声
構造はあまり変わっていませんね。(2024/4/26)

西武鉄道がクレジットカードなどの「タッチ決済」での乗車を実証実験 21駅を対象に2024年度後半から
西武鉄道が、21駅を対象にタッチ決済対応のクレジット/デビット/プリペイドカードやスマートフォンなどを活用した乗車サービスの実証実験を実施する。タッチ決済用のNFCリーダーの他、二次元コードリーダーも併設することで多用な乗車サービスを検証できるようにする。(2024/3/28)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
オフピーク定期券「値下げ」の迷走、なぜ売れない? どうしたら売れる?
JR東日本は3月5日、「オフピーク定期券」のサービス拡充と値下げを発表した。割引率が約10%から約15%になり、ポイントサービスも拡充される。すでに20万人の利用者がいるが、報道によると予想を下回っており、値下げでテコ入れするらしい。値引きすれば売れるのか。(2024/3/23)

経済の「雑学」:
JRの「EXサービス」と「えきねっと」 どこで“差”が付いたのか
同じJRグループのサービスでも、「使いやすい」といわれる「EXサービス」と、「使いにくい」と言われ続ける「えきねっと」。その差はどこにあるのか……。(2024/2/8)

通勤ラッシュになると駅にやってくる猫、すっかりおなじみに 改札に乗って乗客をお見送りする姿がかわいい【英】
これなら通勤ラッシュも耐えられそう。(2024/2/7)

切符をダイナミックに吐き出す改札機 「拾え」と言わんばかりの態度に「荒い」「舌打ちしてそう」
無礼じゃないか君!(2024/2/2)

「次の駅まで」に読めるハナシ:
背中にタブレットを収納? 防弾用? ニッセンの「ポケットだらけのコート」が人気
ニッセンの「ポケットがたくさん付いたコート」が話題になっている。10月に発売したところ、12月中旬には完売。商品にどのような特徴があるのか……。(2024/1/2)

経済の「雑学」:
Suica以上のメリットがあるの? 鉄道各社が「QRコード乗車」に力を入れるワケ
2023年12月にも東急電鉄と京王電鉄から発表があったように、ここ数年「交通系ICカード」に力を入れてきた鉄道各社が、「QRコード乗車」に力を入れている。なぜだろうか。(2023/12/22)

JR西日本、在来線の駅でQRチケットサービス展開へ 24年度下期から
JR西日本は20日、QRチケットサービスを2024年度下期以降、順次始めると発表した。25年の大阪・関西万博を前にさらなるチケットレス化を進める。(2023/12/21)

駅の自動改札機の上で猫ちゃんがスヤスヤ…… 当たり前のように笑顔で受け入れる人々があたたかい【トルコ】
改札温かいもんね。(2023/12/12)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
QRコード、タッチ決済 鉄道はキャッシュレス乗車でどのように進化するか
JRや大手私鉄では、すでに交通系ICカードが普及・定着したにもかかわらず、QRコードやクレジットカードのタッチ決済が導入されつつある。交通系ICカードで十分なはずが、なぜQRコードやクレジットカードタッチ乗車にも対応するのか。これからどうなっていくかを考えてみたい。(2023/11/25)

JR東日本が「モバイルSuica」を使った電子チケットを試行 フリー乗車区間の利用分は“キャッシュバック”で対応
JR東日本が、モバイルSuicaを使った電子チケットサービスを試行する。カード側には情報を載せずに、いったん引き去ったプリペイド残高を後からキャッシュバックする形で形式上「フリー乗車」を可能とする。(2023/11/17)

経済の「雑学」:
山手線の駅にも! 自動改札機だけの「無人改札口」は、何のためにあるのか
東京圏の駅では近年、新しいタイプの「無人」改札が増えている。駅員はいるのだが、なぜか改札は無人なのだ。その理由は……?(2023/10/9)

東急がQR・クレカで改札通過「Q SKIP」スタート、Suica型ではない理由は?
東急電鉄は8月30日、新たな乗車サービス「Q SKIP」を開始した。スマホでチケットを購入後、QRコードやタッチ決済対応のカードをかざして改札を通れる。VisaとJCBのタッチ決済にも対応しているが、Suicaのような事前精算システムではなく、事前に1日券を購入する方式となっている。(2023/8/30)

経済の「雑学」:
「ラウンドアバウト」ってなに? JR新宿駅で人がぶつからないように実験
多くの人が行き交う駅では、どのようにして人々の混雑を解消しているのだろうか。JR新宿駅ではこのたび、「人の流れ」を新たに作り出す試みが行われた。それは……。(2023/7/26)

ICOCAのApple Pay対応 きょうから
JR西日本が、ICカード乗車券「ICOCA」のApple Pay対応を始めた。使用しているカードを事前に登録していれば、自動改札機や決済端末にiPhoneやApple Watchをかざすだけで支払いできる。(2023/6/27)

持続可能な組織:
自分の仕事が奪われるかも 優秀なAIに対して「組織」はどうすればいいのか
「ChatGPT」の登場によって、生成AIがさまざまな分野で導入されている。最新技術に対して、ビジネスパーソンはどのように対応すればいいのだろうか。導入事例を紹介しよう。(2023/6/16)

東京メトロ、丸ノ内線でQRコード乗車券の実証実験
東京メトロは、4月25日〜6月25日に丸ノ内線でQRコードを利用した乗車サービスの実証実験を行う。スポット巡りイベントやワークスペース利用サービスと連携し、QRコードを用いた乗車サービスの実用性などを検証する。(2023/4/10)

Mastercardと銀聯は後日対応:
江ノ島電鉄の「タッチ決済」乗車は4月15日から全駅で Visaなど5ブランドに対応
江ノ島電鉄などが予告していた「タッチ(EMVコンタクトレス)決済」による乗車サービスの提供が4月15日からから始まることになった。サービス開始当初はVisa、JCBなど5ブランドのタッチ決済対応カードで利用できるが、Mastercardと銀聯のタッチ決済には後日対応となる。(2023/4/10)

“エリアをまたいだ乗車”実現なるか? 「Suica」の改札システムが順次リニューアル 2026年度完了予定
2001年に誕生したJR東日本の「Suica」が、サービス開始以来初めてとなる大幅なシステム変更を行う。従来は駅の自動改札機で行っていた運賃計算を、センターサーバーに集約して行うように順次改修される。この改修が完了すると、現状はできない「エリアをまたぐ乗車」や「他のチケットと連携した柔軟な利用体験」を実現できる可能性がある。(2023/4/4)

「自動改札機のようなITプロセス」を共創する:
キンドリルジャパン、「Kyndryl Bridge」でミッションクリティカルな運用現場の変革を支援へ
キンドリルジャパンは事業戦略記者説明会を開催し、新たに提供するデジタル統合プラットフォーム「Kyndryl Bridge」を紹介した。(2022/12/13)

南海グループが「Visaのタッチ決済」乗車サービスの継続/拡充を決定 インバウンド旅客の取り込みを促進
南海電鉄とその子会社(南海グループ)が三井住友カードなどと進めてきた「Visaのタッチ決済」と「デジタルきっぷ」による交通利用の実証実験が12月11日をもって終了し、翌12日から正式なサービスとして提供されることが決まった。正式サービス化に伴い、利用対象の駅の追加などサービスの拡充を図っていくという。(2022/12/6)

きっぷの瞬間移動! “中の人”が詳しく解説「自動改札機のひみつ」が想像の3倍くらいすごかった
ぷぉぉ速ぇぇ! 想像以上にハイテクな働きもの!(2022/12/2)

50枚セット3万円から:
「オフィスに切符売り場がやってきた」──東京メトロの24時間乗り放題券、「Amazon.co.jp」で販売開始
東京メトロが、24時間乗り放題券「東京メトロ24時間券」の販売を、ECサイト「Amazon.co.jp」で始めた。価格は50枚セット3万円から。オフィスでの常備など、法人向けの需要を見込む。(2022/11/30)

「QRコードで乗車」、JR東が2024年度スタート QRリーダー搭載改札機を本格投入
JR東日本は、QRコードを使った乗車サービスを2024年度以降提供を始める。Suicaを中心としたチケットレス化の一環として導入するもので、Suicaを持たないユーザーであっても、駅の券売機や窓口を経由せずに乗車できるようになるという。(2022/11/9)

Suicaや紙のきっぷがなくても乗車可能 JR東日本が「QRコード乗車サービス」を2024年度下期に開始
JR東日本は11月8日、QRコードで乗車可能なサービスを2024年度下期に始めると発表。「えきねっと」で乗車券類を予約・購入する際に「QR乗車」を選択可能に。当初は東北エリアで提供する。(2022/11/8)

JR東日本、QRコード改札を全線に導入へ まずは2024年度に東北エリアから
えきねっとで乗車券類を購入後、アプリ画面にQRコードを表示。(2022/11/8)

Suicaで入場してエキナカで買い物すると入場券代が実質タダ! 「タッチでエキナカ」利用でポイントでバック、13駅で
これまでキャンペーンとして実施していたものが通年サービスに。(2022/10/4)

JR九州とJCB、「クレカのタッチ乗車」で実証実験 Visaに続き
JR九州とジェーシービー、日本信号、QUADRADは共同で、タッチ決済による鉄道乗車の実証実験を一部区間で開始する。JCBとAmerican Expressにとって、国内の鉄道での実証実験は初という。(2022/9/15)

JR九州、「自動改札でタッチ決済」JCBとAMEXに国内で初めて対応 博多駅や香椎駅など5駅
Visa以外でもOKに!(2022/9/15)

日本で“クレカのタッチ決済で乗車”は定着するか メリットと課題を整理する
三井住友カードの決済プラットフォーム「stera」を公共交通機関向けに提供した「stera transit」。クレジットカードをリーダーにタッチして電車やバスなどに乗り、さらにタッチして降りる、といった従来通りの手順で交通機関を利用できるようになる。Suicaではタッチから0.2秒以内に処理が完結することが必要とされているが、stera transitも高速処理の工夫を施している。(2022/8/9)

モバイルIT用語辞典:
スマホをかざして手軽に通信「NFC」はどんな規格?
「おサイフケータイ」や「Suica」などのICカードの通信規格を含んだ「NFC」という仕組み。さまざまな規格をまとめた国際標準規格で、ソニーが開発した「FeliCa」もこの規格に含まれている。(2022/7/31)

Visaのタッチ決済で乗車可能 JR九州が実証実験、JRグループ初
JR九州は一部区間において、Visaのタッチ決済による実証実験を7月22日より実施すると発表した。JRグループでは、改札にVisaのタッチ決済を使うのは初となり、三井住友カードの、公共交通機関向けソリューション「stera transit」を活用する。(2022/7/15)

2022年大型連休の思い出:
さあ、スマホのクレカで船に乗るぞ!――できるかぎりスマホのタッチ決済だけで「船」と「電車」に乗る旅に出た(後編)
スマホにセットアップした「Visaのタッチ決済」でフェリーと電車に乗りたい――そんな思いで出発した旅行。ついにタッチ決済でフェリーと電車に乗ります……!【更新】(2022/6/22)

Suicaはライバルではない? クレカタッチで電車乗車を交通事業者が進めるワケ
三井住友カードやビザ・ワールドワイド・ジャパンらが進める、公共交通機関向けのクレジットカードのタッチ決済対応。5月31日には福岡市地下鉄が対応し、6月1日には長良川鉄道、7月15日からは西日本鉄道が対応するなど、次々とエリアを拡大している。(2022/6/14)

改札タッチで光るパスケースに「スター・ウォーズ」デザイン登場! R2-D2などを配線パターンでガチ再現
基板デザインを楽しめるツウな人にも。(2022/6/1)

Visaカードで改札通過 地下鉄で実証 交通系ICとの一体型改札機設置
Visaカードか交通系ICカードをタッチすると通過できる改札の実証実験が福岡市地下鉄でスタート。(2022/5/25)

福岡市地下鉄で「Visaのタッチ決済」を使った乗車実験を実施 5月31日から
三井住友カード、ビザ・ワールドワイド・ジャパン(Visa)、日本信号とQUADRACの4社が、福岡市交通局が運営する「福岡市地下鉄」の7駅を対象にVisaのタッチ決済を使った乗車の実証実験を実施する。Visaのタッチ決済に対応するカードやスマートフォンを持っていれば、誰でも実験に参加できる。(2022/5/24)

チケットレス化推進:
「みどりの窓口」削減宣言から1年 JR東の打ち出した“救済措置”とは?
JR東日本が「みどりの窓口」を減らしている。背景にあるのはチケットレス化の推進などだ。みどりの窓口がなくなった駅の利用者に対する救済措置とは?(2022/5/4)

南海電鉄の対象駅も5月に追加:
南海電鉄などの「Visaのタッチ決済」乗車実験に泉北高速鉄道線も参加 4月25日から全駅で対応
南海電鉄などが鉄道/索道線やフェリーで行っている「Visaのタッチ決済」による乗車の実証実験に、4月25日から泉北高速鉄道が加わることになった。5月からは、南海電鉄でも実証実験の対象駅が5駅増える。(2022/4/15)

南海フェリーが「Visaのタッチ決済」の実証実験を実施 南海電車との乗り継ぎで割引を自動適用
和歌山港と徳島港を結ぶ南海フェリーにおいて、Visaのタッチ決済を使った乗船の実証実験が実施される。親会社の南海電鉄で先行して行われている同種の実証実験とも連携しており、割引乗車券と同等の効力を持つ乗り継ぎ割引も提供される。(2022/3/10)

秩父鉄道がいよいよ「PASMO」に対応、3月12日から 導入記念、驚きの「急行秩父路」急行料金無料に
これまでの「昔ながらの改札口」も名物でした。(2022/3/4)

小学館『幼稚園』付録に「JRの自動改札機」 タッチするとおなじみの音が「ピピッ」と鳴ってドアがオープン
JR東日本メカトロニクスとのコラボ付録。(2022/2/24)

2022年春から:
近鉄、QRコードの乗車券導入 購入から利用までスマホで完結
近畿日本鉄道(近鉄)は、2022年春からQRコードを活用したデジタル乗車券を発売すると発表した(2021/12/2)

顔認証、クレカ通過、QRコード…… 鉄道技術展で示された「近未来の次世代改札機」の世界
「マスクをしていてもOK」これ重要です。(2021/11/30)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
「駅のホームドア」が普及しているが、安全基準はどうなのか
京王電鉄京王線で発生した傷害放火事件は記憶に新しいが、犯人の動機などは社会学、心理学の範疇(はんちゅう)で鉄道側としてはなんともしがたい。ただし、鉄道については「防犯」と「防災」の議論が起きた。ホームドアなどの関連する各種施設や機器とその運用、これまでの法令等を見ながら、課題や今後のあり方を考える。(2021/11/20)

鉄道のポイント経済圏:
なぜ「JRE POINT」はここまで普及したのか、JR東日本のポイント戦略
かつては複雑な印象があったJR東日本のポイントサービスだが、2016年に「JRE POINT」が登場したことで、状況が一変した。なぜ、JRE POINTは現在ここまで普及し、ポイントがたまりやすくなったのか。(2021/11/15)

地震や台風で電車が遅れたら? JRと主要私鉄別の「遅延証明書の取得方法」
10月7日に発生した地震の影響で、首都圏の交通機関のダイヤに乱れが出ている。その影響が翌日の通勤ラッシュを直撃。遅延証明書を求める声がTwitterなどで出ている。遅延証明書を提供する専用ページを鉄道各社別にまとめた。(2021/10/8)

子どもにも身近な存在に:
プラレールにも非接触決済 ICカードで乗車体験、タカラトミーが新商品
タカラトミーは、ICカードを使った乗車を疑似体験できるプラレールを発売する。非接触決済が「子どもにも身近な存在になった」として、プラレールの仕掛けに取り入れる。(2021/7/10)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。