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「ビットコイン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ビットコイン」に関する情報が集まったページです。

ビットコイン用マイニングマシンの運用サービス、仮想通貨交換業者がスタート
ディーカレットが、ビットコイン用のマイニングマシンを、先着40台限定で発売する。価格は90万7500円。機器の設置、運用、保守はディーカレットが行う。(2021/2/25)

ディーカレット、仮想通貨マイニングマシンの販売運用サービス開始
仮想通貨取引所を営むディーカレット(東京都千代田区)は、仮想通貨マイニングマシンの販売および運用サービスを開始する。3月15日から受け付けを始め、マイニングマシンの販売、設置、運用、保守までを行う。(2021/2/25)

楽天ペイ、ビットコイン決済に対応
楽天ペイメントと楽天ウォレットは2月24日、ビットコインなどの仮想通貨を使った決済に対応すると発表した。仮想通貨を楽天ペイや楽天ポイントカードアプリに、楽天キャッシュとしてチャージし、楽天ペイ、楽天ポイント加盟店で支払いに利用できる。(2021/2/24)

ジャック・ドーシー氏のSquare、約179億円相当のビットコイン購入
決済プラットフォームのSquareが1億7000万ドルで3318ビットコインを購入した。昨年10月には5000万ドルで4709ビットコインを購入している。同社の「Cash App」アプリではビットコインの購入が可能だ。(2021/2/24)

ビットコイン、600万円から480万円まで急落
仮想通貨のビットコインの値動きが激しい。2月22日に初めて600万円を超えたビットコインだが、夕方から急落。23日の夜には480万円まで下落し、24時間で約20%の暴落となった。(2021/2/24)

ビットコイン価格550万円突破 転換社債発行しビットコインを買う企業も
ビットコイン価格は上昇が継続し、2月18日に550万円を超えた。過去1年間で637%増加しており、最高値を更新し続けている。9億ドルの転換社債を発行しビットコインを購入する企業も現れた。(2021/2/18)

仮想通貨、米有力企業で受け入れ拡大 ビットコイン急上昇、5万ドル台に
 【ワシントン=塩原永久】米有力企業で、ビットコインなどの暗号資産(仮想通貨)を支払いに認めたり、関連サービスを提供したりする計画が相次いで浮上した。仮想通貨への信頼感が高まったと受け止められ、ビットコインの価格が急上昇している。ただ、投機性の高さなどを問題視する金融当局による規制強化を促している側面もある。(2021/2/18)

ビットコインで日本円が借りられる 仮想通貨金融が発展の兆し
米国では相次いで企業が購入するなど、新たな資産クラスとしての認知が広がってきたビットコイン。しかし、国内ではまだ投機の対象と見られることが多く、資産としての取り扱いはまだ少ない。そんななか、ビットコインを担保として日本円を貸し出すサービスがスタートしている。(2021/2/18)

個人が機関投資家を打ち負かす ゲームストップ事件は日本でも起こるのか?
米国で、ロビンフッドという証券会社に集まった個人投資家が、相場を乱高下させたことが話題になっている。こうした事件が起こった背景には何があったのか。米ロビンフッド同様、取引手数料を無料としている新興証券会社のスマートプラスに聞いた。(2021/2/16)

ジャック・ドーシー氏、ビットコイン開発ファンドにラッパーのJay-Zと500ビットコイン出資
TwitterとSquareのCEO、ジャック・ドーシー氏がラッパーのJay-Zとともにビットコイン開発支援ファンド「Btrust」を立ち上げ、500ビットコイン(約25億円相当)出資した。まずはインドとアフリカにフォーカスする。(2021/2/15)

日経平均、一時3万円台回復 30年6カ月ぶり
日経平均が心理的な節目となる3万円を一時回復した。バブル崩壊直後の1990年8月以来、30年6カ月ぶり。(2021/2/15)

古田雄介の週末アキバ速報:
“追いマイニングブーム”でグラフィックスカードの在庫がより厳しく
テスラの巨額投資などで再びビットコインが急騰した。そのリアクションのように、アキバのPCパーツショップではグラフィックスカードの需要が急増している。(2021/2/13)

マスターカードが仮想通貨取り扱い発表 ビットコインは500万円突破
ビットコイン価格がさらに上昇し、507万円の過去最高値をつけた。米国時間2月10日に、大手カードブランドのマスターカードが仮想通貨の取り扱いを行うことを発表したことが好感された。(2021/2/12)

SBI証券、FXなどと同じ税制でビットコインに投資できる「ビットコインレバレッジトラッカー」提供
SBI証券は2月15日から、ビットコインのデリバティブ商品「ビットコインレバレッジトラッカー」の提供を始める。金商法上の有価証券であり、暗号資産デリバティブや暗号資産現物とは違い、FXや先物取引と同じ申告分離課税となる。(2021/2/9)

テスラがビットコイン1600億円購入 価格は480万円を突破
米テスラは2月8日、ビットコイン15億5000万ドルをビットコインに投資したことを明らかにした。これを受けて、ビットコイン価格は急上昇。過去24時間で18%上昇し、480万円を超えた。(2021/2/9)

Tesla、15億ドル相当のビットコイン購入 将来的にはビットコインでの車購入可能に
Teslaが15億ドル(約1580億円)相当のビットコインを購入したと発表した。現金のリターンをさらに多様化、最大化する方針の一環。将来的には「当社製品の支払い方法としてビットコインの受け入れを開始する予定」だ。(2021/2/9)

踊るバズワード 〜Behind the Buzzword(11)ブロックチェーン(5):
「ブロックチェーン」に永遠の愛を誓う 〜神も法もかなわぬ無敵の与信システム
今回は、ブロックチェーンについて“技術用語を使わずに”説明してみました。さらに、ブロックチェーンを使用するアプリケーションとして、「借家システム」「ブロックチェーン投票」「ブロックチェーン婚」を紹介します。(2021/2/8)

仮想通貨リップルで市場混乱 1日で70%高騰、47%下落
1月30日から2月1日にかけて実に168%上昇した後、暴落。背景にはネットでの「Pump」があったとされる。(2021/2/2)

仮想通貨取引所Coinbaseの上場はダイレクトリスティングに
米仮想通貨取引所大手のCoinbaseが直接上場(ダイレクトリスティング)を発表した。上場先や時期はまだ公表されていない。(2021/1/29)

bitFlyer、仮想通貨取引証拠金のレバレッジを4倍から2倍に
仮想通貨取引所を営むbitFlyerは、金融商品取引法の改正に基づき、仮想通貨の証拠金取引のレバレッジ倍率を、従来の4倍から2倍に引き下げる。(2021/1/29)

bitFlyerの預かり資産残高がバブル期超え 2892億円突破
仮想通貨取引所を営むbitFlyerは12月時点で預かり資産残高が2892億円を突破し、過去最大を記録したと発表した。バブル期の2017年12月の記録を更新した形だ。(2021/1/28)

踊るバズワード 〜Behind the Buzzword(10)ブロックチェーン(4):
反逆の通貨「ビットコイン」を使ってみた
ブロックチェーンを理解するための手掛かりとして解説してきた「ビットコイン」。今回は、残件となっていた「ビットコインを実際に使ってみる」という実証実験の結果を報告します。ビットコインを1ミリも信用することができない私にとって、これは最初で最後の実証実験となるでしょう。(2021/1/28)

一般向け日本円ステーブルコイン、JPYCoin(JPYC)がリリース 1億円分発行
日本暗号資産市場(東京都港区)は1月27日、日本円に価値が連動したいわゆるステーブルコイン「JPYCoin(JPYC)」を1億円分発行し、一般に販売を開始した。(2021/1/27)

TwitterのドーシーCEO、トランプ氏のアカウント凍結について11連投ツイートで語る
Twitterのジャック・ドーシーCEOが、ドナルド・トランプ米大統領のTwitterアカウントを永久凍結したことについて「この判断は正しかっただろうか?」と問題提起する連投ツイートを投稿した。(2021/1/14)

ビットコイン価格を押し上げた機関投資家 日本の状況は?
2020年年末から年初にかけて、ビットコイン価格は200万円台から400万円超まで上昇し、過去最高値を付けた。これをけん引したといわれるのが、米国の上場企業や機関投資家による購入だ。では国内の上場企業や機関投資家の仮想通貨に対する動きはどうなのか。(2021/1/14)

“事件”以来3年ぶり コインチェック、テレビCM再開
コインチェックがテレビCMを再開。2018年、顧客から預かっていた仮想通貨「NEM」が不正アクセスで流出する「コインチェック事件」が発生し、CMも止めていた。(2021/1/13)

ビットコイン暴落、一時20%超下落 430万円から340万円に
2021年に入ってからも上昇を続けていたビットコインが、1月11日から大きく下落した。12日早朝には、340万円まで暴落。これは1月8日に付けた高値431万円から20%超の下落となる。(2021/1/12)

古田雄介の週末アキバ速報:
人は減ったが店は開いている――緊急事態宣言後のアキバ
緊急事態宣言が再び発令された当日の秋葉原電気街を取材した。PCパーツショップでは、ミドルレンジのグラフィックスカードがまとめ買いされるなど、新たな動きが見られた。(2021/1/9)

古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
“熱狂なき価格上昇”のビットコイン、いち早く“バブル超え”を果たせた理由
約3年前、ビットコインは“終わった”と思われていた。しかし、足下ではそんなビットコインバブルの最高値230万円台をさらに100万円以上も上回り、1BTC=382万円で推移している。しかし、今年のビットコイン相場では、17年末から18年初頭に見られたような熱狂がそこにはない。熱狂なき価格上昇により、ひっそりと高値を更新し続けている。(2021/1/8)

世界の投資マネーが「日本に集まる」理由 マネックスグループ社長・松本大
 コロナ禍で世界経済が歴史的な落ち込みを記録した2020年だったが、株式市場では日経平均株価はバブル後の最高値を更新、米国のダウ工業株30種平均も初の3万ドル超えを果たした。コロナとともに迎える21年の市場はどうなるのか。マネックスグループの松本大(おおき)会長兼代表執行役社長CEO(57)は、海外の機関投資家による「日本買い」が市場を支えるとみる。そして気になる暗号資産(仮想通貨)のビットコインの買い方についても語った。(聞き手・中田達也)(2021/1/6)

乱高下? 300万円突破のビットコイン、市場関係者はこう見る
2020年の12月に入り200万円を突破したビットコインの価格上昇が止まらない。12月17日に230万円を超え、過去最高値を更新したが、2021年1月1には300万円を突破。一時は356万円の高値を付けた。(2021/1/5)

踊るバズワード 〜Behind the Buzzword(9)ブロックチェーン(3):
日本最高峰のブロックチェーンは、世界最長を誇るあのシステムだった
「ブロックチェーン」とは、工学的プロセスによって生成される「人工信用」である――。私は今回、この結論を導き出しました。ブロックチェーンとは、つまりは与信システムだと考えられますが、では、この日本における「最高峰のブロックチェーン」とは何だと思いますか?(2020/12/25)

ニューノーマル時代のセキュリティ:
「社員の座席に駆けつけて対応」はムリ! リモートワーク環境で、サイバー攻撃被害を抑える事前準備
リモートワーク時のVPN接続口を狙った攻撃、二重恐喝ランサムウェアによる攻撃など……コロナ禍でサイバー攻撃の様相も変化。リモートワーク環境での対応について解説する。(2020/12/22)

仮想通貨取引所Coinbaseが上場へ
米Coinbaseが株式公開に必要な申請書類「S-1」を米証券取引委員会に提出した。上場の詳細は明らかにしていない。(2020/12/18)

クリエーター集団が起業支援 プロ人材がチームを組んで伴走
社会課題を解決できるアイデアを持ちながら資本力や人的資源に乏しいベンチャー企業や起業家を支援するクリエーター集団が存在感を高めている。(2020/12/18)

ビットコイン、過去最高値を更新 円建てで240万円超え 3月の大幅ダウンから盛り返し
ビットコインの国内取引所での価格が12月17日に240万円を超え、2017年12月につけた過去最高値を更新した。(2020/12/17)

ビットコイン230万円突破 3年ぶりの最高値更新
12月17日、ビットコインの円建て価格が230万円を突破した。2017年末に付けた高値を更新し、過去最高値を更新した。午後5時までの1日で、約16%の上昇を見せており、年初から価格は2.16倍となった。(2020/12/17)

クラウドサービスへの攻撃が増加:
2021年のサイバーセキュリティ動向を予測 ファイア・アイ
FireEyeは2020年11月、2021年における世界のサイバーセキュリティ動向を予測した報告書「グローバル・リセット:サイバーセキュリティ予測2021」を発表した。日本法人執行役副社長兼CTOの岩間優仁氏に、同書が示す2021年のセキュリティトレンドなどを聞いた。(2020/12/14)

年々複雑化し、手口は巧妙に:
不正送金、フィッシング、DDoS――攻撃の背後にあるbotを排除するには
残念ながらサイバー攻撃に関するネガティブな話題には事欠かないが、打ち出される対策を見ていると一つ、重要なポイントが抜け落ちているように見える。攻撃者に操られ、さまざまな攻撃に扱われる「bot」への対策だ。(2020/12/11)

bitFlyer、暗号資産テゾス取り扱い開始 国内初
暗号資産取引所のbitFlyerは12月8日、新たな暗号資産としてテゾス(XTZ)の取り扱いを開始した。国内の取引所では初。アルトコイン販売所で売買できる。(2020/12/8)

セキュリティ・アディッショナルタイム(45):
コロナ禍で世界は、サイバー攻撃はどう変わったか、ゼロトラストセキュリティのポイントは?
COVID-19によりテレワークが広まり、デジタル化の必要性が高まっている。この大変動に伴って、サイバーセキュリティの世界はどのように変わり、何に備えるべきなのだろうか。(2020/12/8)

Computer Weekly日本語版
もはや安全ではない二要素認証(2FA)と生体認証
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ビットコイン価格、3年ぶりに200万円を突破 ドル建てでは過去最高
ビットコイン価格がほぼ3年ぶりに200万円を超えた。仮想通貨バブルといわれた2017年末以来の価格となる。ドル建てでは、17年末の最高値19783ドルを超え、過去最高値となった。(2020/12/1)

企業の脅威に:
カプコンも襲撃「ランサムウェア」、この数年で“手口に異変” どう対策?
11月、ゲーム大手のカプコンが「ランサムウェア」の被害を受けました。ランサムウェア自体は昔から存在していました。しかしこの数年、ランサムウェアは少しずつやり方を変え、ターゲットを変え、今や多くの企業の脅威となっています。(2020/12/2)

踊るバズワード 〜Behind the Buzzword(8)ブロックチェーン(2):
ビットコインの運命 〜異常な価値上昇を求められる“半減期”
「ブロックチェーン」を理解するために「ビットコイン」の解説を続けます。今回の前半はビットコインの“信用”について取り上げます。後半は、ビットコインに組み込まれている「半減期」という仕組みを解説します。これは、“旗取りゲーム”による賞金が、約4年単位で半分になること。ここに人間の力が介在する余地はなく、言ってみればビットコインの“逃れられない運命”なのです。(2020/11/27)

Square、Credit Karmaの税務アプリ事業を買収し、「Cash App」を拡充
ジャック・ドーシー氏率いるモバイル決済企業Squareが、フィンテック企業Credit Karmaの税務事業を5000万ドルで買収する。送金アプリ「Cash App」に税申告機能を統合する計画。(2020/11/26)

デジタル通貨実現への道 日銀キーマンが語るCBDCの今
日銀は10月9日にCBDCへの取組方針を公表。2021年にも実証実験を行い、その後のパイロット実験も視野に入れる。日銀がCBDCに取り組む狙いと、スケジュール感はどのようなものなのか。(2020/11/25)

SBI VCトレード、暗号資産レンディングサービス開始
暗号資産取引所のSBI VCトレードは11月24日、暗号資産のレンディングサービスを開始した。名称は「VCTRADE LENDING」。顧客の暗号資産を預かり、金利相当の利用料を支払う。(2020/11/24)

あと10年? 銀行業務を代替するDeFiに金融機関はどう取り組むべきか
DeFi、分散型金融は2020年のホットトピックだ。一般には認知度が低いDeFiだが、海外ではサービスが大きく伸長し、日進月歩の進化を遂げている。「金融機関はビジネスモデルを大きく変えることが必要になる。トークンベースになってくる、仲介業者がいらなくなってくる」(2020/11/24)

過去のバブルと一線を画する2020年のビットコイン 成長を象徴する2つのキーワード
2020年はビットコイン(BTC)にとって飛躍の年だ。今年も残すところ2カ月弱となったが、20年のビットコインを象徴する2つのキーワードがある。「機関投資家」と「インフレヘッジ」だ。(2020/11/19)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。