ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  B

「Biz・ホーダイ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Biz・ホーダイ」に関する情報が集まったページです。

現時点で「008Z」のみ:
ドコモSIMを他社端末で使う場合のパケット上限額、「テザリング非対応」なら5460円〜5985円
ドコモは、同社SIMを他キャリア端末に装着した場合のパケット料金を改定した。対象端末がテザリング非対応と確認出来た場合、パケット上限額を“PC接続扱い”の1万390円から、ドコモ端末と同じ5460円〜5985円に引き下げる。(2011/8/31)

データ通信も対象:
ドコモ、「海外パケ・ホーダイ」を9月1日に開始――3月末まで日額最大1480円
ドコモが国際ローミング中のパケット定額サービス「海外パケ・ホーダイ」を開始する。同サービスでは、20万パケットまでは日額最大1980円、20万パケット以上は日額最大2980円で利用でき、2011年3月31日までは日額最大1480円で利用できる。(2010/8/3)

ふぉーんなハナシ:
「Xperia」購入前に確認しておきたいこと
Xperiaを購入予定で「パケ・ホーダイ」や「パケ・ホーダイフル」を契約している人は、要注意です。(2010/3/17)

Mobile Weekly Top10:
あらためて、iPhoneは「安い」と感じた
iPhoneは端末代金はもちろんだが、月々のランニングコストも安い。特に大きいのが……。(2010/2/10)

iPhoneに勝てる?:
スマートフォンを使いやすく――「Xperia」を基点にドコモが目指すもの
ドコモのスマートフォン「Xperia」は、「Mediascape」や「Timescape」といった独自のUI(ユーザーインタフェース)を採用したことで、今までにないエンタメ機能を用いたコミュニケーションを可能にした。ドコモがXperiaを基点に目指すもの、そしてXperiaのiPhoneにはない魅力とは――。(2010/1/21)

1回線でスマホもiモード端末も使える――ドコモがパケット定額サービス統合
ドコモがiモード向けのパケット定額サービスと、スマートフォン向けパケット定額サービスを統合。これにより、1回線の契約でiモード端末もスマートフォンも使えるようになる。(2010/1/21)

ドコモ、Androidスマートフォン「Xperia」を発表
NTTドコモとソニー・エリクソンが1月21日、Androidスマートフォン「Xperia」を発表した。(2010/1/21)

ドコモ、「メール使いホーダイ」発表――月額1095円でiモードメールが無料に
ドコモが新料金サービス「メール使いホーダイ」を12月1日に導入する。基本料金780円からのプラン+iモード付加機能使用料(月額315円)を利用することで、メールの送受信料が無料になる。(2009/10/27)

「HT-03A」がAndroid 1.6にバージョンアップ 有料アプリ購入にも対応
ドコモが10月23日から、HT-03A向けのAndroid OS 1.6の配布を開始する。1.6では、Androidマーケットでの有料アプリ購入に対応したほか、細かな使い勝手の向上が図られている。更新ファイルは無線LAN優先で自動的にダウンロードされる。(2009/10/22)

PR:ビジネスシーンで活用する「HT-03A」 使いこなしのポイント
Androidケータイ「HT-03A」は、プライベートで存分に活用できるのはもちろん、ビジネスシーンでも活躍するポテンシャルを持っている。今回は、HT-03Aを購入したユーザーに、ビジネスシーンで活用しているAndroidアプリなどを聞いた。(2009/9/8)

PR:プライベートシーンで活用する「HT-03A」、カスタマイズの基本
国内初のAndroidケータイ「HT-03A」は、Googleが提供するさまざまなサービスとの強力な連携機能を用意する点が魅力の1つ。だが、HT-03Aの魅力はそれだけにとどまらない。豊富なAndroidアプリを自由にインストールして、自分好みのケータイにカスタマイズできるのだ。(2009/8/24)

Mobile Weekly Top10:
ドコモがiPhoneを諦めないなら、気になるのは「価格」
先週のアクセスランキングでは、ドコモとソフトバンクの決算発表会見の記事や、草間彌生氏とコラボレートした「Art Editions YAYOI KUSAMA」の発売リポートが人気を集めた。(2009/8/11)

5分で分かる、先週のモバイル事情――8月1日〜8月7日
電気通信事業者協会が7月の契約数を発表。純増数はドコモが3年ぶりにトップに返り咲いた。KDDIはバーコードリーダーを搭載した法人向け端末「E06SH」を発売。8月3日には、MVNO方式の携帯電話サービス「ECナビケータイ」がスタートした。(2009/8/11)

iモードも定額に:
ドコモの「Biz・ホーダイ ダブル」、PC接続のデータ通信も定額に――上限1万3650円
ドコモのスマートフォン向けパケット定額サービス「Biz・ホーダイ ダブル」が、PCなどの外部機器と接続したデータ通信も定額で利用可能になる。2009年10月1日から。(2009/8/6)

ドコモの「パケ・ホーダイ ダブル」「Biz・ホーダイ ダブル」、390円から利用可能に
NTTドコモが「パケ・ホーダイ ダブル」「Biz・ホーダイ ダブル」の定額料を改訂。月額390円から利用できるようになった。(2009/7/30)

ワイヤレスジャパン2009:
これがドコモの“拡張現実”――カメラを使った「直感ナビ」、端末を振ってメール送信も
「ワイヤレスジャパン2009」でNTTドコモが出展する注目サービスの1つが、GPSと電子コンパスを利用した「拡張現実(AR)アプリ」だ。ドコモブースでは、「HT-03A」向けアプリを利用したデモが行われていた。(2009/7/22)

「N-06A」の“ここ”が知りたい:
第4回 無線LANアクセスポイントにかかる料金はいくら?――「N-06A」
FOMA N-06Aの無線LAN機能はクライアントとしての機能以外にアクセスポイントとして動作する機能も搭載している。今回はこのアクセスポイントの料金について調べた。(2009/7/13)

「SH-07A」は6万円台半ば、「T-01A」は“端末購入サポート”で3万円台半ばから――バリュー一括
ドコモPROシリーズの「SH-07A」と「T-01A」が店頭に並んだ。SH-07Aはハイスペック端末らしく高価だが、T-01Aは「端末購入サポート」を適用することで、通常よりも安価で購入できる。(2009/6/30)

PR:軽快な操作性が魅力の“ケータイするGoogle”――「HT-03A」の使い勝手をチェック
「Android」プラットフォームを採用したHTC製の「HT-03A」は、「Gmail」や「Google マップ」をはじめとするGoogleサービスを簡単に利用できるのが魅力だ。ディスプレイはタッチパネルに対応しており、くるくる転がして使う「トラックボール」とあわせて直感的に操作できる。(2009/6/29)

スマートフォンの“ここ”が知りたい:
「Biz・ホーダイ」利用中にUSBやBluetoothを使えるか――「HT-03A」「T-01A」
ドコモのスマートフォンは、パケット定額サービス「Biz・ホーダイ」の利用中に、PCの外付けモデムとして利用できないようBluetoothやUSBなどの機能がオフになる。夏モデルの「HT-03A」と「T-01A」にもこうした制限があるのだろうか。(2009/6/2)

東芝製FOMA「T2101V」も登場:
料金・サービス・アプリ この夏から変わるドコモのスマートフォン──「T-01A」内覧会リポート
NTTドコモからこの夏発売される東芝製スマートフォン「T-01A」。発表直後に東芝本社で行われたブロガー向け内覧会では、端末の魅力や通信料金、iモードメールの一部対応、アプリやアクセサリーの活用方法などが紹介された。(2009/5/28)

KDDI、24時間通話無料の「指定通話定額」と月額390円からの「ダブル定額スーパーライト」発表
KDDIは、月額390円で指定したauユーザーとの通話が無料になる「指定通話定額」と、パケット定額サービスの下限額を390円とする「ダブル定額スーパーライト」を8月に開始する。(2009/5/25)

Androidケータイの“ここ”が知りたい:
第1回 プッシュでiモードメールを使えるか――「HT-03A」
日本初のAndroidケータイとして登場したHTC製の「HT-03A」。iモード利用を含むメールやWebブラウザの仕様、音声端末からの電話帳データの移行などに関する質問が寄せられた。(2009/5/22)

2009年度は、中期ビジョン実現に向けた“弾込め”の時期――ドコモの山田社長
「“変革とチャレンジ”の、手応えを感じた年であり、事業運営はおおむね順調であった」――。ドコモの山田社長は、顧客満足度向上を目指す「新ドコモ宣言」で始まった2008年度を、こう振り返った。2009年度は、顧客満足度のさらなる向上や新たな収益源の創出に注力し、中期ビジョンの実現を目指す。(2009/4/30)

ドコモ、パケット定額を月額490円からに ソフトバンクも同額で対抗
ドコモは、「パケ・ホーダイダブル」「Biz・ホーダイダブル」の最低月額料金を、現在の1029円から490円に引き下げる。ソフトバンクモバイルも最低額を同額にした対抗策を発表。(2009/4/30)

ソフトバンク、月額490円から利用できる「パケットし放題2」発表
ソフトバンクモバイルが、月額490円から利用できるパケット定額サービス「パケットし放題2(仮称)」を提供すると発表した。ドコモが4月28日に発表したパケット定額サービスの下限額値下げへの対抗措置。(2009/4/28)

ドコモ、料金サービスを改訂――「パケ・ホーダイ ダブル」が月額490円から利用可能に
NTTドコモが料金サービスの見直しを実施。「パケ・ホーダイ ダブル」「Biz・ホーダイ ダブル」が月額490円から利用できるようになるほか、月額1000円から利用できる新たな定額データプランを提供する。(2009/4/28)

ドコモ、定額制データ通信などでパケット通信ができない不具合
NTTドコモが提供するFOMA定額制データ通信サービスとBiz・ホーダイ、Biz・ホーダイ ダブルの契約者に、パケット通信ができない不具合が発生していたが、15時54分に復旧した。定額アクセスポイントでの認証エラーが原因。(2009/4/23)

1月3日〜1月9日:
5分で分かる、先週のモバイル事情
世界同時不況のまっただ中で始まった2009年、携帯キャリア各社が年頭所感を発表。12月の携帯電話の契約数は、ドコモが初のMNP転入超過を果たした。ソフトバンクモバイルは、1月29日に一般から3500人を招いて春モデルを発表する。(2009/1/13)

半額程度に:
NTTドコモ、BlackBerryの利用料を値下げ
ドコモは、2月からBlackBerryの月額料金を値下げする。期間限定で無料化も行う。(2009/1/9)

ドコモ、「BlackBerry」のサービス料金を値下げ――「Biz・ホーダイ ダブル」にも対応
NTTドコモは、BlackBerry向けインターネット接続サービスの月額料金を2月1日から1575円に値下げすると発表した。(2009/1/8)

ドコモ、PRIMEシリーズ「SH-03A」とPROシリーズ「HT-02A」を12月19日に発売
NTTドコモは、タッチパネルと8M CCDカメラを搭載したシャープ製の「SH-03A」と、小型ボディにタッチパネルを備えたHTC製の「HT-02A」を12月19日に発売すると発表した。(2008/12/15)

富士通製のスマートフォン「F1100」に不具合――ソフトウェア更新で修正
富士通製の「F1100」に不具合があることが判明した。ドコモはソフトウェア更新で対応する。(2008/10/21)

来年は10機種近くのスマートフォンを用意:
ドコモ、ハイエンド端末「BlackBerry Bold」を国内投入
(2008/9/29)

8月23日〜8月29日:
5分で分かる、先週のモバイル事情
ドコモが10月から、パケット定額サービスに2段階料金制を導入すると発表。ソフトバンクモバイルも、対抗措置として「パケット定額フル」の値下げに踏み切った。ウィルコムは大容量バッテリーを標準搭載した「WILLCOM D4 Ver.L」を投入する。(2008/9/1)

「パケ・ホーダイ ダブル」で何が変わるのか
ドコモが10月から開始する2段階制のパケット定額料金「パケ・ホーダイ ダブル」「Biz・ホーダイ ダブル」。ユーザーにはどんなメリット・デメリットがあるのか、改めて考察した。(2008/8/27)

神尾寿の時事日想:
ドコモ、パケット定額料金の2段階制を導入――携帯ビジネスへの影響は?
au、ソフトバンクモバイルに続き、NTTドコモがついに2段階料金制のパケット定額サービスを導入する。ドコモの狙いと、2段階制導入による影響とは?(2008/8/27)

iPhone 3Gは月額2324円から利用可能に:
ソフトバンク「パケット定額フル」を1029円からに値下げ
ソフトバンクモバイルは8月26日、スマートフォン向けのパケット定額サービス「パケット定額フル」の定額料を「1029円〜5985円」に改定した。ドコモが25日に発表した「パケ・ホーダイ ダブル」への対抗措置。(2008/8/26)

月額1029円から:
ドコモ、スマートフォン向けパケット料金サービスを新設
NTTドコモが販売するスマートフォン向けのパケット通信サービス「Biz・ホーダイダブル」を10月に開始する。(2008/8/25)

ドコモ、2段階制パケット定額プランを10月導入──月額最低1029円から
NTTドコモは、2段階料金制のパケット定額サービス「パケ・ホーダイ ダブル」「Biz・ホーダイ ダブル」を10月に開始する。最低月額料金は1029円から、iモードのみ利用時の上限額は4410円となる。(2008/8/25)

ケータイで自宅PCの動画を再生──ドコモの「ポケットU」はどこまで使える?
ドコモのFOMA端末向け新サービス「ポケットU」が始まった。iモード経由で自宅のPCへのアクセスを可能にし、PC内にある動画や音楽データ、オフィスドキュメントを自分の携帯で再生・表示できるようになる。その使い勝手はどうか、早速導入して試した。(2008/7/8)

徹底活用! Windowsケータイ「HT1100」:
PR:ネット・音楽・PC連携――ひと味違うケータイ「HT1100」を楽しむ
ドコモから登場したスリムでコンパクトなWindowsケータイ「HT1100」。スマートフォンとしてPCに匹敵するパワフルな機能を持ちながら、ダイヤルキーとタッチパネルでカジュアルに操作できるのが魅力だ。(2008/6/20)

PC内の動画コンテンツにケータイからアクセス――ドコモ、「ポケットU」を発表
NTTドコモは、自宅PC内のコンテンツに携帯電話からアクセスできる「ポケットU」を発表した。専用ソフトをインストールしたモバイル環境から、PC内の動画、音楽、画像、文書を閲覧できる。(2008/5/22)

「HT1100」はコンシューマ層を意識したカジュアルなスマートフォン
ドコモのスマートフォン「HT1100」のブロガーイベントが開催された。スリムなスライドボディが目を引くが、HTCの独自UIであるTouch FLOにより、画面をなぞるような操作が大きな特徴だ。(2008/5/13)

ケータイ感覚で快適に使える本格スマートフォン――ドコモ「HT1100」
スリムでコンパクトなスライド型ボディを持つドコモのHTC製Windowsケータイ「HT1100」。このWM6を搭載したスマートフォンは、快適な片手操作が可能なTouchFL/HTC Homeなどの機能が盛り込まれている。(2008/5/2)

ソフトバンク、「PCサイトダイレクト」値下げ――ドコモ対抗のパケット定額フル/パケット定額Bizの新規受付は終了へ
ソフトバンクモバイルは4月以降、「PCサイトダイレクト」利用時のパケットし放題上限額を9800円に値下げする。同時に、ドコモ対抗のパケット定額フル/パケット定額Bizの受付を終了する。(2008/3/19)

ドコモの新スマートフォン「F1100」、新規バリューの予価は頭金1050円/月々2800円から
NTTドコモが3月17日から全国発売する富士通製スマートフォン「F1100」の予価が都内量販店で掲示された。新規契約する場合のバリューコース価格は6万8250円。24回払いを選ぶと頭金は1050円、月々の支払は2800円になる。(2008/3/14)

“ケータイらしい”スマートフォン――片手操作にこだわった「F1100」が狙う市場
ドコモの富士通製スマートフォン「F1100」は、OSにWindows Mobile 6 Standard Editionを搭載したWindowsケータイ。老舗端末メーカーが満を持して投入する、“ケータイらしい”操作感を持つ端末だ。(2008/3/11)

ダイヤルキー搭載の“スリムスライド”スマートフォン「F1100」、3月17日発売
ドコモは、WM6搭載の富士通製スマートフォン「F1100」を3月17日に発売する。厚さ16.9ミリのスリムスライドボディに、HSDPAや無線LAN、Bluetoothなどの通信機能を備え、ビジネスユースを考慮した機能も搭載する。(2008/3/11)

1100シリーズは携帯電話と同じ感覚で使えるWindows Mobile端末──ドコモ永田氏
ドコモが発表した1100シリーズのWindows Mobile端末は、「携帯の形をしたWindows Mobile端末」だとドコモの永田清人氏。新端末で、ハイエンドコンシューマーユーザーもターゲットにして市場拡大を狙う。(2007/8/30)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。