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「消費者」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「希少性」が消費者突き動かす:
新型肺炎でマスク買い占めを「あおる」のは誰? 心理メカニズムに迫る
連日報じられる新型コロナウイルス問題。特に「マスクの品薄、買い占め」が話題に。消費者を買い占めに走らせる心理メカニズムを分析した。(2020/2/13)

東芝テック、スマホを活用したセルフレジ「ピピットスマホ」発売
東芝テックは、2月10日に食品スーパーマーケットなどの量販店を対象としたスマホ用セルフレジシステム「ピピットスマホ」を発表。消費者自身のスマホで商品の登録を行い、自身で会計を完了できる。(2020/2/10)

「格安SIM」のWebサポート/問合せ窓口格付け、mineoが高評価
HDI-Japanは、2月6日に格安SIM業界のWebサポート/問合せ窓口での格付け結果を発表した。HDI国際サポート標準に基づき、顧客視点で三つ星〜星なしで格付けしたものとなる。審査員は一般消費者のボランティアと、HDIの国際認定資格を有する専門審査員が行う。(2020/2/6)

車載情報機器:
「Linuxでこれができる」だけじゃない、車載Linuxのデモから見えた実用性へのこだわり
Linuxベースの車載情報機器関連のオープンソースプロジェクトAutomotive Grade Linux(AGL)のメンバーは、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2020」(2020年1月7〜10日、米国ネバダ州ラスベガス)において、開発現場やクルマの利用者の実用性を強く意識したさまざまなデモンストレーションを披露した。(2020/2/6)

Cover Story:
ストアビジネスの変革期 流通小売業で始まった、生き残りをかけたデジタルトランスフォーメーション
気になる情報はすぐ検索でき、欲しくなったモノは何でもネットで買える。労働人口は減り続け、消費者の期待は常に変化する。そのような時代に、流通小売業は生き残りをかけた変革を始めている。(2020/2/5)

ダイドードリンコの事例:
マーケティングは「無意識」を探る時代に ニューロサイエンスで検証した新商品の効果は?
アンケートやインタビューでは分からない「無意識」を脳波測定などによって可視化し、マーケティングに生かす動きが活発化している。ダイドードリンコはニールセン・カンパニーと共に、新開発の容器の効果を測定した。消費者の感情や記憶に訴える効果はあったのか。(2020/1/31)

21万フォロワーのTwitterユーザー、スーパーの対応に不満で店長をさらす→店長への支援が殺到し300万円以上が集まる
横柄な消費者を対応した従業員に支援が集まりました。(2020/1/22)

炭酸水No.1のウィルキンソンも強化:
「三ツ矢サイダー」を328万人に飲んでもらう アサヒ飲料が仕掛ける“現場”重視の施策とは
アサヒ飲料は、主力ブランド「三ツ矢サイダー」「ウィルキンソン」を中心とした「炭酸カテゴリー」を強化する。“現場”を軸にした取り組みで、消費者に直接ブランド価値を訴求。炭酸入り飲料全体で前年比7%増の1億ケースの販売を目指す。(2020/1/20)

「キャッシュレス・消費者還元事業」の認知度は9割 「キャッシュレスの支払いが増えた」は約4割――MMD研究所とVisaが共同調査
MMD研究所とビザ・ワールドワイド・ジャパンが、共同で「キャッシュレス・消費者還元事業」に関する実態調査を実施。同事業の認知度は約9割で、同事業によって「キャッシュレス決済の支払いが増えた」と答えた人の割合は約4割となった。(2020/1/20)

QRコード決済、政府の還元施策で利用増 35%→45%に
「キャッシュレス・消費者還元事業」が始まる前後(10月1日以前と以降)で、QRコード決済は35%から45%に増えたと、MMD研究所が発表。コンビニやスーパーなど身近な買い物でも、キャッシュレス決済が広がっているようだ。(2020/1/20)

「広告と中身が全然違う」「美少女ほとんど出てこない」勘違いを誘発するゲーム広告、景表法違反の可能性も 弁護士や消費者庁に見解聞いた
美少女を合体……できない。(2020/1/24)

楽天・三木谷浩史会長兼社長の「年頭挨拶」――「これまでにないようなモバイルサービスを消費者に届けたい」
帯電話キャリア各社の社長が恒例の「年頭あいさつ」を公表した。子会社がキャリアデビューした楽天の三木谷浩史社長は、念頭所感でどのようなことを述べたのだろうか。(2020/1/17)

全カップ麺で展開へ:
明星食品が「カップ麺=不健康」の払拭狙う? 減塩をサポートする「しおケアカップ」とは
明星食品が「しおケアカップ」を発表した。「明星 チャルメラどんぶり」シリーズや「明星 評判屋」シリーズで2月以降順次導入していく。今後は全カップ麺での展開を予定しているという。消費者の健康志向を後押しするというカップは、どんなカップなのか。(2020/1/16)

企業SNS「中の人」がいま考えるべきこと:
これからのSNS運用で必要なものがケロッグ、バーガーキングの成功事例から見えてきた
SNSは、今や必要不可欠な存在となっている。企業側も、マーケティング手法の一環として活用するのが当たり前の時代になってきた。消費者との新たな関係性を築ける一方で、いわゆる「中の人」がトラブルになったり反感を買ったりしてしまうケースも。電通メディアイノベーションラボ主任研究員を務め、SNSに詳しい天野彬氏は、これからの企業SNSは「ファスト」になるべきだと解説する。国内外の成功事例をひもときながら、解説する。(2020/1/16)

企業SNS「中の人」がいま考えるべきこと:
SNS担当者は「中の人」から「そばの人」へ? そのために知っておくべき「3つのM」とは
SNSは、今や必要不可欠な存在となっている。企業側も、マーケティング手法の一環として活用するのが当たり前の時代になってきた。消費者との新たな関係性を築ける一方で、いわゆる「中の人」がトラブルになったり反感を買ったりしてしまうケースも。電通メディアイノベーションラボ主任研究員を務め、SNSに詳しい天野彬氏は、これからの企業SNSは「中の人」よりも「そばの人」になるべきだと解説する。そのために必要な「3つのM」とは。(2020/1/15)

エンタープライズの特性を踏まえたスクラムのアレンジは正義:
SOMPOの実例に学ぶ、大企業がアジャイル/スクラム、マイクロサービス、コンテナを導入する際の最適解
社会のあらゆる領域で「デジタル化」が進む現在、企業には、社会状況や消費者動向の急速な変化に、デジタル技術を武器としてビジネスを迅速に対応させる「デジタルトランスフォーメーション」(DX)への取り組みが求められている。アイティメディアが、2019年12月11日に開催したセミナー「ITmedia DX Summit 2019年冬・PaaS編」の基調講演では、SOMPOホールディングス デジタル戦略部の西野大介氏が、エンタープライズに「アジャイル」「マイクロサービス」「コンテナ」といった新たな手法や技術を取り入れ、DXを推進していく際のポイントについて、自社での事例を交えつつ紹介した。(2020/1/15)

CES2020:
“二輪車版テスラ”が2021年発売のスポーツモデルを披露、日本も導入予定
カナダの二輪車メーカーであるDamon Motorsは、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2020」(2020年1月7〜10日、米国ネバダ州ラスベガス)のBlackBerry QNXブースにおいて、電動化、運転支援、コネクテッド化に対応したスポーツタイプのバイク「Hypersport Pro」を披露した。(2020/1/10)

CES2020:
ソニーがクルマを作ったのは「車両のシステムアーキテクチャまで理解するため」
ソニーは消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2020」(2020年1月7〜10日、米国ネバダ州ラスベガス)において、同社の技術を盛り込んだコンセプトカー「VISION-S(ビジョン エス)」を披露した。車両の周囲や車内のセンシング技術、ディスプレイ、オーディオ技術などを搭載し、内外装も独自にデザインした。ソフトウェアを中心とし、通信よってアップデートし続けられる「アダプタビリティ」も取り入れているという。(2020/1/9)

CES2020:
トヨタがデジタルツインで街づくり、移動、生活、インフラの新技術を試す
トヨタ自動車は消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2020」(2020年1月7〜10日、米国ネバダ州ラスベガス)において、静岡県裾野市に設置する実証都市「コネクティッド・シティ」のプロジェクトを発表する。モノやサービスをつなげる環境を整え、実際に人が住んで生活しながら、自動運転車やカーシェアリング、コネクテッドカー、パーソナルモビリティ、ロボット、スマートホームなどの活用に向けた実証を行う。(2020/1/8)

CES2020:
サンバイザーが「100年ぶり」に進化、顔認識で目元だけ陰に
Robert Bosch(ボッシュ)は消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2020」(2020年1月7〜10日、米国ネバダ州ラスベガス)において、従来のサンバイザーとの置き換えを狙う「バーチャルバイザー」を展示する。(2020/1/7)

CES2020:
中国発の超大画面インフォテインメント、アプリ開発者向けプラットフォームを公開
中国の電気自動車(EV)ベンチャーBYTONは2020年1月5日(現地時間)、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2020」(2020年1月7〜10日、米国ネバダ州ラスベガス)のプレスカンファレンスにおいて、2020年から量産を開始するSUVタイプのEV「M-BYTE」を北米で初披露した。北米での販売価格は4万5000ドル(約486万円)を予定している。BYTONは日産自動車やBMWのOBが立ち上げた。(2020/1/7)

現地レポート:
2019年の深センから見た、ハードウェアスタートアップシーンの今
世界中から多くのスタートアップ企業が集まる中国・深セン。「アジアのシリコンバレー」とも称されるこの地に拠点を置くスタートアップと、彼らを支援するベンチャーキャピタル(VC)、そして消費者視点で見た深センの街並みを取材した。(2019/12/27)

最大1000円相当のボーナスが20回に1回還元される「まちかどペイペイ 第2弾」、2020年3月31日まで延長
2020年1月末に終了を予定していた「まちかどペイペイ 第2弾」が2020年3月31日まで延長。引き続き「キャッシュレス・消費者還元事業」の5%還元対象店舗での支払いに「PayPay」を利用すると、最大1000円相当のボーナスが20回に1回還元される。(2019/12/26)

V字回復の裏側:
P&Gの現役社員が語る、ブランドの危機を救った「消費者がボス」の戦略
P&Gが持つ数々のブランドの中でも有名な「パンパース」「パンテーン」。だが実は両ブランドは近年売り上げが低迷していた。見事V字回復を果たした立役者である2人が、どのようなステップを踏んだのかを明かした。(2019/12/23)

政府の還元施策で、キャッシュレス決済の利用者は増えたのか? 電通が調査結果を発表
政府が10月からキャッシュレス決済のポイント還元施策を始めてから、消費者の決済方法はどう変わったのか。電通が500人を対象に調査した結果を発表した。71.0%が「キャッシュレス決済の頻度が増えた」と回答した。(2019/12/19)

今日のリサーチ:
セールスフォース・ドットコムが最新の国内消費者調査を発表 「ウォレットシェアの争奪戦」の行方は?
小売業者、ブランド、オンライン市場で「ウォレットシェアの争奪戦」が起こっています。デジタルチャネルの利用が増す一方で実店舗への期待も依然として高いものがあります。(2019/12/17)

WOMマーケティング協議会、「アナ雪2」などのステマ騒動受け「なんらかの声明を発表するべく検討を開始いたしました」
それがステマであろうとなかろうと、「消費者が保護されていないようであれば『WOMJガイドライン』の精神に反している」との考えも示しました。(2019/12/9)

Amazon Music HDが「ハイレゾ」表記をしない理由
Amazon Music HDで高音質音源を「ハイレゾ」と表記しない理由について、Amazonは「消費者が分からないから」と明かした。(2019/12/4)

モバイル決済で店舗改革:
花屋とキャッシュレス決済の相性は? 「Airペイ」を導入したメゾン フルーリに聞く
増税に伴い、軽減税率やキャッシュレス・消費者還元事業といった施策も行われているが、特に軽減税率は基本的に飲食料品(と新聞)を対象としているため、軽減税率の影響がない店舗は多い。今回は、東京都の二子玉川に店を構える花屋「メゾン フルーリ」に、キャッシュレス対応による変化を聞いた。(2019/12/4)

米サイバーマンデーの支払額は94億ドル(1兆円超)で過去最高を更新(Adobe予測)
米国のサイバーマンデー(今年は12月2日)のオンラインでの消費者による総支出学は過去最高の94億ドルになる見込みだと、Adobe Systemsが予測を発表した。ブラックフライデーは74億ドルだった。(2019/12/3)

ハムやソーセージなど要冷蔵品の常温配送やめて 消費者庁、フリマアプリに注意喚起
消費者庁は、一部の出品者がフリマアプリで要冷蔵食品を常温配送するケースがあり、食中毒の危険があるとして注意を呼びかけている。フリマアプリを運営する大手3社には、利用者に注意喚起するよう要請した。(2019/12/3)

【日本の議論】巨大IT企業の個人情報収集 「データ集積が次の飛躍生む」「まず消費者の不安払拭を」
「プラットフォーマー」と呼ばれる巨大IT企業は、使い勝手の良いサービスで利用者を増やす一方、個人情報を独り占めしているとの批判が根強い。(2019/12/2)

今日のリサーチ:
質の低いコンテンツに広告を出すブランドは「使用を取りやめたい」と考える消費者が65%――IAS調査
Integral Ad Science(IAS)は、コンテンツの品質が広告認知に与える影響に関する調査レポートを発表しました。(2019/11/29)

キャンセル料への理解は広がる:
飲食店の無断キャンセル、5割がグルメサイト利用 「取りあえず予約」が温床に
「取りあえず予約」という気軽な気持ちが無断キャンセル発生につながる――。TableCheckが実施した消費者意識調査で、無断キャンセルに関する利用者側の意識が明らかになった。(2019/11/21)

消費者庁に聞いてみた:
「禁煙」を掲げているのに、開店前に店員がプカ〜 これって許されるの?
「禁煙」を掲げている飲食店がある。開店前に従業員が店内で喫煙をしたら問題になるのか? 消費者庁の担当者に聞いてみた(2019/11/20)

米商務省、Huawei禁輸猶予期間を再延長
米商務省が、中国Huaweiとその関連企業への輸出禁止を猶予する期間を再度90日延長すると発表した。Huawei製品が使えない場合に通信が困難になる米国内消費者の事情を考慮した。(2019/11/19)

d払い、2020年3月まで10%還元 まずはコンビニから
NTTドコモが、コード決済サービス「d払い」において、毎月、特定のジャンルや店舗でのキャンペーンを行う。コンビニでのキャンペーンや、キャッシュレス・消費者還元事業の還元率5%の対象店舗でのキャンペーンなどを順次実施する。(2019/11/13)

今日のリサーチ:
消費者が秋らしさを感じるもの 「さんま」以外に何がある?――クロス・マーケティング調べ
クロス・マーケティングは、全国の20〜69歳の男女1000人を対象に「秋の味覚に関する調査」を実施しました。(2019/11/12)

トップ50ランキングを初めて発表:
日本で最も価値ある「消費者ブランド」は? NTT、ソニーが上位 1位は……
英WPPグループとグループ企業のKantarが初めて発表した「最も価値のある日本ブランドランキング」によると、1位は「トヨタ」だった。2位に「NTT」、3位に「ホンダ」が入った。(2019/11/12)

スタートアップの勢いにも期待:
戦いの火ぶたが切られたエッジAI市場
人工知能(AI)は過去2年間で、世界的なメガトレンドへと変化した。機械学習は、消費者や自動車、産業、エレクトロニクス全般など、ほぼ全てに何らかの形で影響をもたらしている。さらに、私たちがまだ、うかがい知れない方法で社会や生活に影響を与えると思われる。(2019/11/11)

古田雄介の週末アキバ速報:
「キャッシュレス化、明らかに進んでいます」――増税1カ月後のアキバ
経産省の「キャッシュレス・消費者還元事業」の影響もあり、アキバではキャッシュレス決済がこれまで以上に進んでいるらしい。中には「8:2でキャッシュレス」との声も。(2019/11/9)

「スマホで錬金術」とウソの広告、サポート料の高額請求で被害額は7億円以上 消費者庁が名指しで注意を呼びかけ
消費者庁は、WAVEがうその広告を配信し、多額の金銭を消費者に支払わせる悪質な行為をしているとして注意を呼びかけた。これまでに約8200人から計7億7000万円を売り上げたという。(2019/11/8)

スマホ決済 11月開催のキャンペーンまとめ
「キャッシュレス・消費者還元事業」の対象店舗でキャッシュレス決済をすると、5%か2%の還元を受けられる。そんな中でも、決済サービス事業者は、独自のキャンペーンを提供しているところが多い。今回は11月の主なキャンペーンや還元施策を紹介する。(2019/11/7)

今日のリサーチ:
インフルエンサーのPR投稿を参考にする人はたったの9%――Teadsが美容・スキンケア消費者調査を実施
日本を含む世界8カ国で実施した美容・スキンケア業界における消費者の購買行動・カスタマージャーニーの最新研究結果です。(2019/11/1)

「データを他社にも解放」 ヤフー、データ分析ノウハウを販売 企業の商品開発など後押し
ヤフーが企業・自治体向けに「データソリューションサービス」を始めた。消費者の興味関心などを分析できるツールなどを提供する。(2019/10/31)

渋谷にau直営店が11月1日オープン 「5G時代を見据え」スマートグラスを体験できるコーナーも
KDDIは11月1日10時に、全国で13店舗目となる直営店「au 渋谷スクランブルスクエア」をオープンする。5G時代にふさわしい直営店として、スマートグラス「NrealLight」を用いた映像やARコンテンツが楽しめる視聴体験コーナーも設置する。同グラスは、将来的には一般消費者向けに製品化することも検討しているという。(2019/10/29)

消費者庁、フリマユーザーへ注意喚起 「要冷蔵食品の常温配送は危険です!!」
食中毒の原因になるため「常温発送」には注意しましょう。(2019/10/27)

Kyashがポイント3倍キャンペーン 25日から3日間
還元率2%から1%に改悪されたKyashだが、25日から3日間ポイントが3倍となるキャンペーンを実施。3%還元に加え、政府のキャッシュレス・消費者還元ポイントがある場合、別途還元されるため、最大還元率は8%に。(2019/10/23)

今日のリサーチ:
ブランドは信頼に値するか? 「イエス」は日本ではわずか38%――エデルマン・ジャパン調査
エデルマン・ジャパンは、世界8カ国、1万6000人を対象に実施した消費者意識調査の日本における結果を発表しました。(2019/10/18)

チケットのキャンセル・転売禁止は違法か USJを提訴、大阪のNPO法人
大型テーマパーク「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」のチケットをめぐり、来場できなくなった場合にキャンセルや転売ができない利用規約は消費者契約法に違反するとして、NPO法人が規約の一部差し止めを求める訴訟を大阪地裁に起こした。(2019/10/17)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。