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「消費者」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

関連キーワード

今日のリサーチ:
2022年の「値上げ」に対する消費者の意識と行動――日本インフォメーション調査
消費者はどのような商品・サービスに値上げを実感し、どう対策しようとしているのでしょうか。(2022/5/16)

家計にしわ寄せ:
食品などの値上げ止まらず、消費はどうなる?
生活に身近な商品の値上げラッシュが止まらない。消費者が生活防衛意識を強め、購入や利用を見送ることで、消費全体が冷え込む恐れもある。(2022/5/16)

料理サイト、メーカーと消費者つなぐ ネット通販増、口コミ・交流の影響大きく
料理サイトの食品・飲料メーカーと消費者をつなぐコミュニケーションサービスが注目されている。コロナ禍でECの利用が拡大し、双方向コミュニケーションや消費者間の口コミが商品の売れ行きにより影響するようになってきたためだ。(2022/5/16)

しまむらが不正アクセス被害に 決済システムを一時停止 情報流出は現状なし
しまむらで、不正アクセス被害が原因のシステム障害が発生している。詳しい被害状況は調査中。現時点で従業員や取引先、消費者の個人情報などは流出していないとしている。(2022/5/11)

値上がりしたと感じるモノ:
GW前半の個人消費金額は平均1万9125円、昨年はどうだった?
マクロミルは消費者定点観測データを元に、ゴールデンウイーク前半までの消費動向を取りまとめた。その結果(2022/5/11)

サステナビリティやESGに取り組まない企業は消費者から見放される AIやテクノロジーの活用が鍵
日本オラクルの調査によると、日本企業のサステナビリティや社会問題への取り組みは「不十分」と考える人は9割を超え、そうした課題に積極的に取り組まない企業からは離職し、より重視する企業に転職したいと考える人は7割弱に及ぶことが分かった。(2022/5/11)

Amazonで購入の中国製バッテリー出火 責任の所在は
Amazonで購入した中国製バッテリーから出火し自宅が火事になった男性が、消費者保護を怠ったとしてAmazonに損害賠償を求めた。東京地裁は請求を退けたが男性は控訴。同種訴訟では米国で消費者側の勝訴が相次いでおり、議論を求める声も上がる。(2022/5/9)

石野純也のMobile Eye:
スマホの「対応バンド問題」で問われる総務省の覚悟 端末のコスト増は綿密に検証すべき
「対応バンド問題」が、総務省の有識者会議で議論されている。同じ名称の端末でも納入先のキャリアごとによって対応している周波数帯が異なり、消費者の不利益になっているのではないかが論点だ。一方で、キャリアはあくまで自社周波数への対応を求めているだけで、他社の周波数への対応の可否は関与していないと証言している。(2022/5/7)

大幸薬品、「クレベリン」めぐり謝罪 景表法違反認める
「空間のウイルスや菌を除去する」という広告表示が優良誤認であるとして、消費者庁から措置命令を受けていました。(2022/5/4)

景品表示法に違反:
消費者庁、「DYM就職」を水増し広告で行政処分 “就職率96%”うたうも実際は15%
消費者庁は就職支援サービスの就職実績を水増しした広告を使い、景品表示法に違反していたなどとして、再発防止を求めDYMに措置命令を出したと発表した。同社のサービスでは就職率96%を謳っていたが、実際の2021年度就職率は15%程度だった。(2022/5/2)

調査期間は「未定」:
消費者庁、“便乗値上げ”の通報窓口開設 実態把握へ
合理的な理由がない「便乗値上げ」が横行している可能性があるとして、消費者庁は「便乗値上げ情報 消費者受付ウェブ窓口」を同庁公式Webサイトに開設した。消費者から情報を募り、便乗値上げの実態把握を進める狙いがある。(2022/5/2)

重さは3.2キロ:
イオン、体長55センチ「特大の鯛」を発売 消費者ニーズの変化に対応
イオンリテールは5月2日より、イオンなど約350店舗で、体長55センチ、3.2キログラムの「特大の鯛」を発売する。3年ぶりに行動制限のない大型連休を受けて……。(2022/5/2)

4月8日〜5月9日は「高級食パン文化月間」:
高級食パンを「また食べたい」と思う人は50.3% 店による味の違いは感じる?
数年前に「高級食パン」が話題となり専門店の出店が相次いだが、原材料の小麦の高騰などを受け、閉店する店舗も相次いでいる。消費者は高級食パンについてどのように感じているのだろうか。日本トレンドリサーチが調査を実施した。(2022/5/2)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
1000円超の“高級のり弁”に行列、外食大手も注目 昔懐かしい国民食がなぜブームに?
「のり弁」ブームが起きている。1000円超の高級弁当を売る店には行列ができており、大手外食チェーンも注目している。消費者に支持される背景を探った。(2022/4/29)

政府、スマホOSの寡占問題視 実態調査の中間報告
政府が、スマートフォンOS市場の競争環境に関する実態調査の中間報告を取りまとめた。AppleとGoogleによる寡占を問題視しており、巨大ITへの規制を見直すなど対応を検討する。ただ、過度な規制は消費者の利便性を損なうことにもつながりかねない。(2022/4/27)

契約を取らないと居場所がなくなる 総務省が携帯販売の実態を公表
総務省は4月25日、競争ルールの検証に関するWG(第29回)と消費者保護ルールの在り方に関する検討会(第39回)の合同会合を開き、代理店などの販売実態を公表した。覆面調査の結果やキャリアショップ店員に対するアンケート調査の結果などが明らかとなった。強引に有料オプションを勧める行為なども目立つ。(2022/4/26)

キッチンが“家具”になる:
パナソニック、キッチンの新ブランド「カレサ」立ち上げ
パナソニックハウジングソリューションズは4月21日、キッチンの新ブランド「Caresa(カレサ)」を立ち上げると発表した。6月2日から展示・販売を開始する。キッチンを住宅設備ではなく、「家具」と捉えたビジネス展開で、価値観が多様化する消費者にアピールする狙いだ。(2022/4/21)

Netflix、広告付き低価格サブスクを計画中
NetflixのヘイスティングスCEOは、広告付きの低価格有料プランの計画を発表した。同氏はこれまで広告付きプランに否定的だったが、消費者のニーズに応えるのは理にかなっていると語った。(2022/4/20)

「誰でも1日数万円稼げる」 “副業マニュアル”でトラブル多発 消費者庁が注意喚起
消費者庁は4月13日、「誰でも1日当たり数万円を稼ぐことができる」などと謳った副業マニュアルのトラブルについて注意喚起した。(2022/4/14)

浦上早苗「中国式ニューエコノミー」:
ホンダ、中国でアキュラ生産中止 EV化に乗れず衰退する日系メーカーの象徴との声も
ホンダの中国合弁会社・広汽本田汽車が今月8日、高級車ブランド「アキュラ」の生産を年内で終了すると発表した。ホンダは2030年以降、中国での新型車は全て電動車とする方針で、その一環。しかし中国の消費者からは、日本車メーカーの衰退を象徴する“撤退”とも受け取られている。(2022/4/14)

円安が加速:
円安でもうかっている企業はどこか 任天堂など
東京外国為替市場で円相場が一時、1ドル=125円後半と約6年10カ月ぶりの円安ドル高となる場面があった。円安は原材料価格の高騰を招き商品の値上げという形で家計の負担となるが、円安メリットを享受している企業や消費者も少なくないようだ。(2022/4/13)

クロスプラットフォームの共通視聴者数を把握:
テレビとデジタルを横断した「人」ベースでの視聴者測定 ビデオリサーチとニールセンが共同でサービス提供
テレビとデジタルメディアがどのように連携して広告キャンペーンによる消費者リーチを獲得するかを、包括的に理解することができるようになる。(2022/4/13)

カクヤス調べ:
ゴールデンウイーク、旅行を予定している人は1割 「まん防」期間中の消費者心理
カクヤスは、メールマガジンに登録しているユーザーを対象に、「今年(2022年)のゴールデンウイーク旅行」についてアンケート調査を実施した。ゴールデンウイーク期間中に旅行する予定は「ない」と答えた人は49.6%だった。(2022/4/9)

外食意向「当分は様子を見て控える」が32.5% 歓迎会の実施率は8.2%
外食の現状や消費者心理調査。コロナ禍前と比べて、現在までの外食頻度の変化を聞いたところ、「当分は様子を見て外食を控える」と答えた人は32.5%だった。(2022/4/8)

財布のひもは:
値上げラッシュの中「値下げ」企業の狙いとは? 伊藤園、すかいらーく、ワークマンに聞いてみた
食品や外食、タイヤなど、原材料価格高騰や円安によって各業界が値上げに踏み切り、消費者にとっては厳しい新年度になっている。そんな値上げラッシュの流れに抗い、値下げや、増量による「実質値下げ」を敢行する企業もある。どのような狙いがあるのか。(2022/4/8)

本格化する「動画でショッピング」 “ウィンドウショッピング”を楽しむ消費者を購入に導く新ツールとは
Eコマース(電子商取引)で動画を通じた商品紹介が増加しつつある。特に目的を持たずにネットでウィンドウショッピングを楽しむ消費者に商品を購入してもらうためには何が必要か。EコマースアプリのWishが新ツール導入で提示するアイデアとは。(2022/4/8)

Marketing DIve:
ウクライナ戦争で有名ブランドが直面した空前絶後の試練
ロシアとの関係を断ってほしいという消費者の要望は明らかだが、従業員を支援したり一般の人々のために重要な製品を提供したりしたいと考える企業は、道徳的なジレンマに陥っている。(2022/4/6)

2500人に聞いた:
今後お金をかけたいこと、2位は「旅行・レジャー・イベント費」 1位は?
新型コロナウイルスが消費者の行動や意識に与える影響について調査した。32%がコロナ禍で支出が「増えている」と回答。支出が増えた項目の2位は「食生活」、1位は?(2022/4/5)

白熱するステーブルコイン法の議論 消費者保護とテクノロジーの発展を守ることができるのか
ステーブルコインをめぐる議論が熱くなる中、2022年2月、米下院議員がステーブルコイン法案のディスカッションドラフトを公表した。連邦政府が新しいテクノロジーを恐怖心から規制することはあってはならない、と訴える。(2022/4/5)

今日のリサーチ:
ソーシャル広告に対する消費者の意識 不適切な広告の配置は商品の購入意向にマイナスの影響――IAS調査
ソーシャルメディア上のコンテンツの文脈に沿ったインフィード広告に対して消費者の意識がどのように変化し、それがブランド・広告主企業に対する見方や購買意欲にどう影響を与えているのでしょうか。(2022/4/5)

10人に6人が、満足度の高い顧客体験をすると「また商品を購入したくなる」 CXに潜むギャップ解消に課題も【訂正あり】
Zendeskの調査によると、日本の消費者は優れたカスタマーサービスを提供する企業を積極的に利用することが明らかになり、ビジネスの成功にはCXが重要であることが判明した。消費者の期待と企業のCX施策にはギャップがあり、消費者はこのギャップに気付きつつあるという。(2022/4/4)

石角友愛とめぐる、米国リテール最前線:
アイスの棚が「稼げる広告」に変身! 小売店の新しい可能性
小売店舗には「消費者との接点を持っている」という強みがあります。これまで、オフラインの小売店はオンラインの小売店に比べて広告では稼げないとされてきましたが、状況は変わってきているようで――。(2022/4/1)

4万1000人に聞いた:
消費者が評価しているブランド、2位は「Google」 1位は?
「ブランド・ジャパン 2022」の結果を発表した。一般生活者編の「総合力」ランキングでは、「YouTube」だった。「楽天市場」が順位を大幅に上げ、TOP5入りを果たした。(2022/3/31)

環境行動と消費を支える新たな価値観「マインドフル志向」とは?
東京ガス都市生活研究所は、このほどオンラインによる「都市生活シンポジウム」を開催し、生活者(一般消費者)の価値観と消費行動に関する最新の調査結果を発表した。新たな価値観として提示された概念は「マインドフル志向」だ。(2022/3/31)

カードローンで借入をした社数は「1社」が最多 背景にある消費者心理は?
調査対象者はカードローンを利用したことがある500人(女性237人/男性263人)。(2022/3/29)

子どもが磁石や吸水樹脂ボールを飲みこまないためにどうするか 死亡する可能性も、消費者庁が対策や誤飲した際の対処法を紹介
開腹手術が必要な事故も起きています。(2022/3/28)

消費者の厳しい視線:
日本企業にも“脱ロシア”の動き 「過去に例がないほど厳しい」
日本企業の間では、ロシア事業を見直す動きも広がっている。各国の経済制裁により、事業環境が悪化していることに加え、ロシアで事業を継続することに対する消費者などの厳しい視線が背景にある。(2022/3/24)

成年年齢引き下げで18歳・19歳の消費者トラブル割合が高めに 副業・エステ・マッチングアプリなどに注意するよう呼びかけ
引き下げ実施は4月から。(2022/3/22)

費用は:
「歓送迎会」「花見」はどうなる? 参加回数を調査
リクルートの外食市場に関する調査・研究機関「ホットペッパーグルメ外食総研」は、2022年春の「歓送迎会」「花見」について消費者アンケートを実施した。その結果……。(2022/3/21)

値上げラッシュ:
相次ぐ食品値上げにどう対応する? 86%が「家計に負担を感じる」と回答
食品の値上げに関する調査を実施した。食品値上げによる家計負担を感じているのは86%だった。消費者は相次ぐ食品値上げにどう対応していくのか。(2022/3/20)

マルハニチロ調べ:
回転寿司でよく食べるネタ 「ハマチ・ブリ」「マグロ(赤身)」を上回ったのは?
マルハニチロは、月に1回以上回転寿司店を利用する全国の15〜59歳の男女を対象に、「回転寿司に関する消費者実態調査」を実施した。回転寿司店に行くとよく食べるネタ1位は「サーモン」で、2012年調査から11年連続で1位となった。(2022/3/20)

Marketing Dive:
Appleが握るアプリの“生殺与奪” 得したのは?
AppleがiOSに導入したATTの影響でマーケティング投資が抑えられた結果、iOS版ゲームのインストール数は低迷し、アプリ内課金は全世界で35%減少した。マーケターと消費者がプライバシーへの関心の高まりに順応するにつれて、ゲームアプリのマネタイズはますます難しくなっている。(2022/3/18)

半年で合計701件の通報:
「端末の単体販売」や「割引の適用」を拒否された――総務省が「情報提供窓口」に寄せられた消費者からの通報内容を一部公開
総務省が、2021年9月に設置した「携帯電話販売代理店に関する情報提供窓口」に寄せられた通報内容の一部を公開した。主に端末の単体販売や割引に関する通報が多く寄せられたようだ。(2022/3/15)

「スマホの単体購入を断られた」――量販店でトラブル多発か 消費者からの通報を総務省が公開
総務省が、通信キャリアと販売代理店の不適切行為の状況について報告した。事務局によると、「端末の単体購入や単体購入時の割引を拒否された」など、携帯電話端末の単体販売に関する通報が半年で394件に上った。(2022/3/14)

それ「あったか〜い」にしちゃダメだろ! 消費者の“覚悟”を試そうとする自動販売機、意を決して買った結果は……
これもう度胸試しマシーンだろ……。(2022/3/11)

今日のリサーチ:
「サステナブル消費」に関する意識で日本と世界に大きなギャップ――トランスコスモス調査
世界のオンラインショッピング利用動向はどうなっているのでしょうか。「サステナブル消費」や「越境EC」「ライブコマース」などについて8都市の消費者に聞いています。(2022/3/8)

パンデミック後のCX【前編】
“待てない消費者”をどう満足させるか 「CX」の勝ち組企業になる条件
顧客エンゲージメントを高めるためには、消費者が企業に何を求めているのかを知ることが近道だ。調査結果からは、消費者の厳しい評価基準が見えてきた。(2022/3/4)

今日のリサーチ:
企業アプリと企業SNSアカウント、消費者はどう使い分けている?――アライドアーキテクツ調査
企業アプリは商品の購入のため、企業SNSアカウントは最新情報の収集と、消費者は明確に使い分けているようです。(2022/3/3)

消費者庁、「鍵のレンジャー」等の鍵開け業者に業務停止命令 Web広告で安価をうたい現場では高額な作業料金を請求
今後も同様の手口が行われる可能性があるとして、注意喚起しています。(2022/2/28)

ヤフーの検索ビッグデータの使い道 AWS消費財事業のキーパーソンが説く「商売のタネ」の見つけ方
サードパーティーデータが使えない中で、オンラインマーケティングの品質を高めるにはどんな方法が考えられるだろうか。検索ビッグデータを公開するヤフーは、個人情報を提供しない一方でさまざまな消費者ペルソナの嗜好や行動を探るヒントとなるデータを公開している。これらのデータはどう稼ぐ力に反映させればいいのか。ヒントを紹介する。(2022/3/8)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。