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「家電」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「家電」に関する情報が集まったページです。

スマホを通じて家電を操作 キングジムのスマートリモコン「エッグ」5月31日発売
価格は税別9800円。(2019/5/15)

富士通がarrowsブランドの通訳端末「arrows hello」を発売
富士通コネクテッドテクノロジーズが通訳機「arrows hello AT01」を家電量販店で発売する。SIMは非対応で、Wi-Fi接続時は28言語、オフラインでは日本語/英語/中国語の3言語を双方向で翻訳できる。カメラで文字を撮影すると文字を認識して翻訳してくれる機能を搭載している。(2019/5/14)

「最初はケンカばかりでした」 大手家電メーカー出身の技術者がアイリスオーヤマに集まる理由
家電事業が好調なアイリスオーヤマ。多様な人材が集まる理由を聞いた。(2019/5/14)

アンカー、63時間限定のAmazon「タイムセール祭り」で最大43%オフ 35製品以上が対象
アンカー・ジャパンは、5月11日から63時間限定で開催されるAmazon「タイムセール祭り」で人気のスマホ関連製品や家電製品などを最大43%オフで販売。ロボット掃除機「Eufy RoboVac 11S」やモバイルプロジェクター「Anker Nebula Capsule」など、35製品以上が対象となる。(2019/5/10)

シャープ、米国のテレビ事業に再参入
シャープが米国市場のテレビ事業に再参入する。中国の家電大手Hisenseと「新たな協力関係」を構築し、2019年後半以降に再参入するという。(2019/5/9)

経産省がドイツの家電見本市「IFA」と手を組んだ理由
世界最大級の家電見本市「IFA」で2年前に始まった「IFA NEXT」。今年は新たに「パートナー国」という制度が設けられ、最初の国として日本が選ばれた。では、パートナー国とはどのような位置付けなのだろうか。(2019/5/7)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
4Gケータイが約6000円、Xiaomiの「Qin」は翻訳機にもなる?
中国の家電量販店では格安なフィーチャーフォンがまだ販売されています。2018年にXiaomiから販売されている「Qin」シリーズはスタイリッシュなデザインで、一般消費者がスマートフォンのサブ用途に持ってもよさそうな製品です。(2019/5/3)

恋の相手が家電 冷蔵庫と恋愛できるゲーム「コールドハーツ」が未来に生きてる
人類には早すぎるハーレム。(2019/4/24)

海外の設計案件を受注するカギを聞く:
PR:“二子玉川 蔦屋家電”を手掛けたアイケイジーの設計業務でAutoCAD LT for Macが必要とされる理由とは?
「二子玉川 蔦屋家電」の内装設計を手掛けたことや、国内外のアワード受賞で知られる一級建築士事務所アイケイジー。同事務所の日々の設計業務を支えているのが、2018年11月にリリースされた「Autodesk AutoCAD LT 2019 for Mac」だ。この“Mac版”のAutoCADが、海外案件の受注や設計業務を行う上で、非常に重要な役割を担っているという。その理由や導入のメリットを、アイケイジーの設計担当者に聞いた。(2019/4/22)

「au PAY」スタート ローソンや家電量販店でキャンペーンも
KDDIのコード決済「au PAY」が、4月9日にスタートした。auユーザーは、「au WALLET」アプリをアップデートすることで利用可能になる。利用できる店舗は、コンビニエンスストアや家電量販店が中心。(2019/4/9)

NXP KE1xZファミリー:
耐水タッチ機能統合の5Vマイクロコントローラー
 NXPセミコンダクターズは2019年3月、業界認証済み耐水タッチ機能を統合した、5V対応マイクロコントローラー「KE1xZ」ファミリーを拡充したと発表した。産業用IoT(IIoT)や家電市場向けに、32K〜256Kバイトフラッシュメモリと8K〜32KバイトSRAMをサポートした。(2019/4/9)

DSDV対応のSIMフリースマホ「Mayumi U1」、ビックカメラやヨドバシカメラで取り扱い開始
さくらネットは、4月1日にDSDVに対応したSIMフリースマホ「Mayumi World Smartphone U1」を家電量販店で販売開始した。自社運営のオンラインストアに加え、ビックカメラ、ヨドバシカメラの主要店舗とインターネット公式通販サイトで取り扱う。(2019/4/2)

初期費用0円・2年契約なし、アプリで契約完了 “旅するように”引っ越せる賃貸「OYO LIFE」スタート
初期費用が不要で家具・家電付き物件に住める賃貸住宅サービス「OYO LIFE」がスタート。通常2年の契約期間も廃し、“旅するように”部屋を住み替えられる点が特徴。その仕組みとは――。(2019/3/28)

スマホだけで物件探し&入居可能な「OYO LIFE」 家具家電付きで初期費用無料
スマートフォンだけ物件探しから入居まで行えるアパートメントサービス「OYO LIFE(オヨ ライフ)」が開始。 Webサイト上で住みたい物件を探し、予約・契約・支払いをオンライン上で完結できる。敷金・礼金・仲介手数料は無料。(2019/3/28)

勉強道具として定着するか:
電子辞書、「低年齢化」で復権 市場10年ぶりプラス、小学校英語必修が追い風に
春の新生活シーズンを前に、家電量販店などの電子辞書売り場がにぎわっている。スマートフォンに押され縮小が続いていた電子辞書市場は昨年、10年ぶりにプラスに転じた。高校・大学生の電子辞書保有率は約7割に上り、ユーザーの低年齢化も進む。勉強道具としての定着が“復権”を後押ししている。(2019/3/28)

リンクスが超小型PC「GPD Pocket2 Black(8GB)」の取り扱いを開始
リンクスインターナショナルが3月25日、GPD Technologyの7型ノートPC「GPD Pocket2 Black(8GB)」の取り扱いを開始、予約を受付中だ。発売は4月6日で、全国の家電量販店や専門店で購入できる。(2019/3/25)

見える化で分かったもの:
スマホで家電の電気代を見える化して分かったこと
ラトックシステムのBluetoothワットチェッカーを使って、手当たり次第に家電の電力使用量をチェックしたところ、最も電気食いだった製品が分かった。それは……?(2019/3/23)

見える化で分かったもの:
あの家電の電気代や消費電力量は? それ、スマホで見られます
あなたは自身の電力使用量を把握している? 電力の見える化と電気代の把握に最適なのがラトックシステムのBluetoothワットチェッカー「REX-BTWATTCH1」だ。便利な使い方を2回に分けて見ていこう。(2019/3/22)

LINE、ディスプレイ搭載スマートスピーカー「Clova Desk」3月19日発売 2万7540円 赤外線で家電操作も
LINEがディスプレイを搭載したスマートスピーカー「Clova Desk」を3月19日に発売する。(2019/3/12)

国内IoT市場、年間平均成長率13.3%で成長、2023年に11.8兆円に 製造業に次ぎ個人消費に伸びしろか――IDC調べ
IDC Japanによると、国内IoT市場は2023年までに年間平均成長率13.3%で成長し、2023年に市場規模は約11.8兆円に達する見込み。産業分野別では、特に製造業の支出額が突出していた。スマート家電やスマートホームなどの分野を中心に個人消費者の伸びも期待される。(2019/3/12)

JDI、アナログレコードみたいなインテリア家電を開発 映像、音、香りをコントロール
JDIがアナログレコードプレーヤーをモチーフとしたインテリア家電を開発中。円形ディスプレイとスピーカー、アロマディフューザーを一体化し、室内のムードをコントロールするという。(2019/3/5)

急成長した中韓勢:
パナソニック、敗北からの挑戦 メーカーで広がる「デザイン経営」とは
メーカーにおけるデザインの定義が変わりつつある。従来は製品の形や色を決めるものとして考えられてきたが近年、ブランド価値の創出やイノベーションを実現する力になると認識され、「デザイン経営」という言葉が注目され始めている。日本を代表する総合家電メーカー、パナソニックも同様で、デザインの拠点を昨年4月に京都に新設し、世界のメーカーとの競争に勝てる家電開発を目指している。(中山玲子)(2019/3/5)

デザインの力:
パナソニックが挑むデザインによる変革、カギは「日本らしさ」と失敗の量
家電の会社から「暮らしアップデート業」へと変革を進めるパナソニック。その中で新たな価値づくりの1つの重要な切り口と位置付けているのが「デザイン」である。新たにパナソニック全社のデザイン部門を統括するパナソニック デザイン戦略室 室長に就任した臼井重雄氏に、パナソニックが取り組むデザインによる変革のついて聞いた。(2019/2/21)

LINE Payの20%還元キャンペーン、2月は家電量販店や飲食店も対象
LINE Payが2月22日から28日まで「Pay」トクキャンペーンを実施。コード決済「LINE Pay」の支払い時に、対象店舗で20%のLINE Pay残高を還元する。コンビニ、ドラッグストア、家電量販店、飲食店などが対象。(2019/2/19)

半径300メートルのIT:
政府主導の“対民間”サイバー攻撃? 物議を生む「NOTICE」を実行せざるを得ない、国内の深刻な事情
新しいPCを買ったら、セキュリティ対策をするのは当たり前ですよね。でも、ネットに接続して使う掃除機やゲーム機といった“スマート家電”を買った時も、同じように対策していますか? 実は、そうでない機器が増えた結果、恐ろしいことが起きているんです。(2019/2/19)

家中のリモコンをスマホにまとめる卵形デバイス「エッグ」 Makuakeに登場
キングジムが、さまざまな家電をスマートフォンで操作できるようにする卵形デバイス「エッグ」の受注をクラウドファンディングサイト「Makuake」で始めた。(2019/2/18)

人工知能ニュース:
AIを活用し、家電ごとの電力使用量を高精度で推定する技術を開発
三菱電機は、自社のAI技術を使い、スマートメーターで計測した住宅全体の電力使用量から、家電ごとの電力使用量を高精度で推定する「家電ごとの電気の使い方見える化技術」を開発した。(2019/2/18)

学生向け“IoTマンション”登場 玄関の鍵や家電をスマホで操作
京都市にスマートホームサービスやスマートロックを導入した学生マンションが登場。居住者は鍵の開閉や家電操作をスマートフォンで行える。(2019/2/15)

GfKジャパンが2018年の家電・IT機器販売動向を発表、PCは前年比増加、スマホや携帯は減少
GfKジャパンが2018年のIT機器販売動向を発表した。それによると、PCは前年比11ポイント増の1270万台となる一方、スマートフォンは前年比2ポイント減の2540万台となった。(2019/2/14)

ギフトショー春2019:
「砂嵐」「回転数」「キュルキュル」――ミニチュア家電「ザ・昭和シリーズ」を体験してきた
家具調テレビ、ポータブルレコードプレーヤー、ラジカセ。おもちゃだけどちゃんと使えて懐かしい。(2019/2/13)

セキュアなWi-Fi接続も簡単:
PR:あれもこれもできる! 高性能IoT端末向けマイコン「PSoC 6」に2MBフラッシュ品が登場
サイプレス セミコンダクタはこのほど、Wi-Fiなどの無線通信に対応するIoT機器に向けたマイクロコントローラ「PSoC 6 MCU」の製品ポートフォリオを拡大し、2Mバイト容量のフラッシュメモリ、1MバイトのRAMを搭載し、IoT機器でより高度な処理が行えるよう機能強化した新製品を投入した。これにより、Wi-Fi対応のスマート家電やスマートスピーカーなどインテリジェントなIoT機器の主要機能をPSoC 6 MCU 1チップで担えるようになった。(2019/2/12)

家電製品を容易にスマート化:
SMK、リモコン用IRデータライブラリーを提供
SMKは、家電製品などのリモコンから送信される赤外線データをデータベース化した「SMK IRライブラリー」の提供を始めた。(2019/2/6)

懐かしい昭和の家電風ミニチュアガジェット登場 たたくと直るテレビに録音できるラジカセも
たたくと直るテレビからキュルキュルいうラジカセまで。(2019/2/5)

懐かしい家電をミニチュアに 「ザ・昭和シリーズ」発売 「砂嵐はたたいて直す」
タカラトミーアーツは、懐かしい昭和の人気電化製品をモチーフにしたミニチュアガジェット「昭和スマアトテレビジョン」「昭和レコードスピーカー」「昭和ミニラジカセ」を発売する。(2019/2/5)

家電の説明書がいざというときすぐに探せる ファイルボックスと仕切りを使った整理術
保証書やレシートと一緒に保管しておくとよさそう。(2019/2/5)

終了:【Amazonタイムセール祭り】4Kテレビや電気ケトルなど家電系まとめ
台所用品なども安くなってますよ。(2019/2/1)

8Kテレビ、本放送開始も国内低調 主戦場は米国へ
家電メーカー各社が超高精細の「8K」テレビの投入を進めているが、販売は盛り上がりを欠く。当面は、大型テレビの需要が高い米国が主戦場となりそうだ。(2019/1/29)

体当たりッ!スマート家電事始め:
家電をつなぐと人もつながる パナソニックが提案するスマートホーム「HomeX」
パナソニックの「HomeX」は、家電や住設機器が連携する、総合エレクトロニクスメーカーならではのスマートホームサービス。モデルハウスを訪ね、未来の家を体験してきた。(2019/1/29)

白物家電、97年以降で最も高い出荷額 猛暑でエアコン好調
2018年の白物家電国内出荷額は2兆4453億円。猛暑でルームエアコンの出荷台数が過去最高を更新したことが寄与した。(2019/1/28)

ルネサス エレクトロニクス:
複数モーターの制御と組み込みAIによる異常検知を1つのマイコンで実現
ルネサス エレクトロニクスは、32ビットマイコン「RX66T」による「モータ搭載家電向け故障検知用e-AIソリューション」の提供開始を発表した。(2019/1/28)

昭和30年代にタイムスリップ 昔懐かしいあの頃使っていた家具や家電がミニチュアになって登場
今見るとかわいく思えるデザインの数々。(2019/1/27)

製造業IoT:
日立は冷蔵庫もコネクテッド、下側の引き出しはなぜ2つとも冷凍室になるのか
日立アプライアンスが冷蔵庫の新製品「R-KX57K/R-KW57K」を発表。冷蔵庫下部の2つの引き出しを、それぞれ冷凍室、冷蔵室、野菜室として使える「ぴったりセレクト」などの新機能を採用した。また、Wi-Fi機能により通信接続が可能で専用の「日立冷蔵アプリ」を利用できるコネクテッド家電モデルも用意した。(2019/1/25)

あの会社のこの商品:
ちょっとした工夫で“ホクホク”! 家庭用「焼き芋メーカー」の開発秘話
特定の料理づくりに特化した調理家電は便利な半面、汎用性に乏しく、買っても次第に使われなくなる恐れがある。しかし、工夫すれば日常使いできる汎用性を持たせることができ、ヒットにつなげることが可能だ。そのことを示したのがドウシシャの「焼き芋メーカー Bake Free」である。(2019/1/25)

ボタン1つで野菜室が冷凍庫に 日立アプライアンスのコネクテッド冷蔵庫
日立アプライアンスから、2つの引き出しを冷凍、冷蔵、野菜室から自由に設定できる冷蔵庫が登場。無線LANを内蔵し、スマートフォンと連携するコネクテッド家電でもある。(2019/1/24)

テレビやエアコン、声で操作 Googleアシスタント搭載スピーカー「コエリモ」パナソニックから
手持ちの家電を音声操作できる、Googleアシスタント搭載ワイヤレススピーカーシステム「コエリモ」がパナソニックから。テレビやエアコンなど赤外線リモコンに対応した家電を、簡単な設定で音声操作できる。(2019/1/23)

リンクスが超小型PC「GPD Pocket2 4GB」の取り扱いを開始
リンクスインターナショナルが、超小型ノートPC「GPD Pocket2」の低価格モデル「GPD Pocket2 4GB」の取り扱いを発表した。全国の家電量販店での購入が可能になる。(2019/1/23)

リテルヒューズ SP1333シリーズ:
ESD保護に適した双方向TVSダイオードアレイ
リテルヒューズは、高性能家電やウェアラブル機器のESD保護(静電気対策)に適した双方向TVSダイオードアレイ「SP1333」シリーズを発表した。逆並列構造のダイオードにより、データ回線の対称ESD保護を提供し、最大±30kVまで対応する。(2019/1/23)

ルネサスがRXマイコンベースで:
家電でモーターの故障検知を実現する組み込みAI技術
ルネサス エレクトロニクス(以下、ルネサス)は2019年1月21日、白物家電などでモーターの故障検知が行えるマイコンベースのソリューションを発表した。低価格のマイコン上で学習済みのモーター故障検知AIを実行し、モーターの異常を検知し、アラートの発報などが行える。(2019/1/22)

ノックで家電を操作する「スマートテーブル」、ソニックジャムが開発
「コンコン」……テーブルをノックすると電動カーテンが開き、コーヒーメーカーやオーディオが動き出す。デザインスタジオのソニックジャムが「スマートテーブル」を開発した。(2019/1/18)

ゆで卵やお茶を作れる電気ケトル「クックケトル」登場
生活家電などを手掛けるスマイルが、調理道具としても使える電気ケトル「LUCTUS クックケトル」を1月21日に発売する。ゆで卵やお茶を作れる。(2019/1/18)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。