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「越境EC」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「越境EC」に関する情報が集まったページです。

今日のリサーチ:
越境EC担当者に聞く「始めたきっかけ」「現在の課題」「必要な英語力」など――イーベイ・ジャパン調査
越境ECビジネス経験3年以上の担当者に実施した「越境ECに関する実態調査」の結果です。(2019/5/15)

「テクノグラフィック」で読み解くMarTechの現在:
「EC-CUBE」「カラーミーショップ」「ショップサーブ」他、日本では国産ECプラットフォームが強い
ネットショップ構築を支援するECプラットフォームとパーソナライゼーションの市場動向を営業インテリジェンスデータサービス「Datanyze」のデータから探ります。(2019/4/26)

さくらネット、世界200カ国で通信可能なグローバル音声データSIMを発売 1980円
さくらネットは、4月3日に世界200カ国で通信可能な「Mayumiグローバル音声データSIM」を発売した。150カ国で電話着信・SMS受信が無料に。価格は1980円(税別)。(2019/4/5)

今日のリサーチ:
店舗で見てオンラインで買う人とオンラインで見て店舗で買う人、アジア各都市の傾向――トランスコスモス調査
東京を含むアジア10都市におけるオンラインショッピング利用者の傾向はどうなっているのでしょう。(2019/3/29)

社長は退くべき:
大塚家具はどこへ行くのか
父娘で繰り広げた委任状争奪戦から約3年半。久美子社長の「アンチフォーカス戦略」が大塚家具にもたらしたのは業績悪化と急速な資金繰りの悪化である。今回の矢継ぎ早の提携策には派手さはあっても根本的な経営立て直しにはつながらない。打つべき手は他にある。(2019/3/15)

今日のリサーチ:
検索数から見える訪日外国人のトレンド――アウンコンサルティング調べ
アウンコンサルティングは、2018年の訪日外国人の年間動向調査結果と2019年の予測を発表しました。(2019/3/5)

SNSのつぶやきから分析:
中国人が日本でしたいのは森林浴に握手会!? 意外な訪日旅行トレンド
SNSから中国人が日本旅行に求めることを調査。「したいこと」では森林浴や握手会が上位に。「行った場所」だと「ドン・キホーテ」などが浮上した。(2019/1/11)

SNSで売れ筋分析:
なぜ今年の中国人は「日本のウイスキー」に飛びついたのか?
中国人向けSNSの口コミから人気の日本商品を分析。最も「買った」とつぶやかれた飲食品はウイスキー、なぜ?(2018/12/27)

事業拡大のヒントを共有する:
パソナ、バニラエア、DHCのマーケターと小川 卓氏が振り返る2018年のPDCA
2018年のWebサイト改善の取り組みをどのように進めたのか。現場でPDCAを回す各社のマーケターが、業種の違いを超えて施策の進捗(しんちょく)を共有した。(2018/12/26)

今日のリサーチ:
「辛ラーメン」は「カップヌードル」の2倍超、訪日中国人の食品認知率――ヴァリューズ調べ
ヴァリューズは「中国人の食品ブランド認知・購入状況調査」を実施しました。(2018/12/18)

迷惑bot事件簿:
“転売ヤー”がbot悪用、ECサイトで限定品買い占め 「アクセスの8割がbot」への対策は?
あるオンライン小売サイトでは、ピーク時のアクセスの8割がbotによるものだった。限定商品を買い占め、転売を行うbotの活動実態を紹介する。(2018/12/4)

今日のリサーチ:
2018年「独身の日」、中国ネット通販大手2社の売上高は過去最高を更新――三井住友アセットマネジメント調べ
中国の消費パワーを映す「独身の日」、2018年も大いに盛り上がったようです。(2018/11/28)

「独身の日」に向けて旗艦店オープン:
三越伊勢丹、中国小売業最大手の京東(ジンドン)と越境ECで戦略的業務提携
三越伊勢丹は中国小売業最大手の京東と越境ECで戦略的業務提携することに合意。京東が展開する中国越境ECサイト「京東全球講」に旗艦店「三越伊勢丹海外官方旗艦店」をオープンした。(2018/9/25)

SNS通じ中国人の信頼獲得:
45万人が中国に数千億円の日本製品を転売 謎の在日バイヤーを追う
中国市場に数千億円もの日本製品を売り込む中国系バイヤーに迫った。日本に居ながらSNSを駆使し美容用品などを販売。日本企業が今後活用できるかが鍵。(2018/9/4)

今日のリサーチ:
中国人が越境ECでなく来日して買う理由は「偽物でないことが確認できるから」――バイドゥ調査
バイドゥは、訪日中国人観光客の買物実態に関するアンケート調査を実施しました。(2018/8/9)

ロジカルに解き明かすEC・通販の成功法則:
広告からCRMまで、一連のコミュニケーションを自動化する
この連載もいよいよ最終回。「広告」「引き上げCRM」「継続CRM」と続くリピートビジネスのコミュニケーションを自動化することが容易になってきた最近の状況変化について解説します。(2018/6/28)

Inagora社外取締役に就任:
元カルビー会長兼CEO松本 晃氏(現ライザップCOO)が語る中国向け越境ECの可能性とは?
Inagoraは記者向けの発表会を開催。2018年7月1日付で同社の社外取締役に就任する松本 晃氏(RIZAPグループCOO/元カルビー会長兼CEO)も出席し、同氏を招聘した理由を説明した。(2018/6/26)

【連載】ワンイシューで語り下ろすデジタルマーケティング:
中国のマーケティングトレンドを理解するキーワード「KOL」「MCN」とは?
中国向け越境ECとインバウンドプロモーションに関心を寄せる企業は多い。この領域で成功の鍵を握る中国のインフルエンサー「KOL」について専門家が解説する。(2018/6/11)

台湾や韓国を含む900メディアにネイティブアドをワンストップで配信:
popIn、アジア最大級のネイティブアドネットワーク「popIn Discovery Global」を提供開始
popInは「popIn Discovery Global」を提供開始した。(2018/6/7)

ロジカルに解き明かすEC・通販の成功法則:
「引き上げCRM」から「継続CRM」へ、お客さまを飽きさせないために何をしたらいい?
単品通販におけるCRMは、製品に納得してもらうための「引き上げCRM」と、それを通じてロイヤリティーが出来上がった顧客に行う「継続CRM」に大別されます。今回は後半部分であるこの継続CRMについて説明します。(2018/5/31)

Snapchat広告の国内販売代理店に:
Baidu Japan、日本国内でSnapchat広告を販売
バイドゥとSnapは、日本国内におけるSnapchat広告の販売に関してパートナーシップを締結。これにより、バイドゥが日本におけるSnapchat広告を販売できる正規販売代理店に指定されたと発表した。(2018/5/15)

「本物のフィギュアが欲しい」海外のオタクの声受け:
オタクグッズ、海を越えて「おつかい」します
海外のオタクがほしいアニメやゲームのグッズをリクエストし、日本のユーザーが買ってきて取引するサイトが登場した。日本のオタクグッズは海外で買えず偽物も流通していることが背景にある。(2018/5/14)

「China Internet Day」レポート:
中国向けクロスボーダーマーケティングについて、本間 充氏とテンセントIBG幹部が語る
中国にいる潜在顧客にいかにアプローチすべきか。中国ならではの特有の事情を踏まえ、今知るべきこととやるべきことについて、識者が語った。(2018/5/1)

中国最大級のC2Cソーシャルコマースアプリ「微店」と連携:
ホットリンク子会社のトレンドExpressが越境ECサービス「越境EC X」を提供
トレンドExpressは、越境ECサービス「越境EC X(クロス)」の販売を開始した。販売だけでなく、認知拡大、CS対応、物流など越境ECに必要な要素をワンストップでサポートする。(2018/4/19)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
メイドインジャパン製品が好き過ぎるアジアの都市は?――トランスコスモス調査
トランスコスモスは、アジアの主要10都市におけるオンラインショッピングの利用実態を調査しました。東京とアジア各都市では、ユーザーの動向に違いがあるようです。(2018/4/19)

訪日観光客支援と越境ECビジネス支援:
DACがテンセントと戦略的パートナーシップを締結
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアムはTencent IBGと戦略的パートナーシップの締結に合意したと発表した。(2018/4/18)

海外向けデジタルコマースを支援:
越境EC向け商材を多言語でレコメンド、シルバーエッグ・テクノロジーとミニマル・テクノロジーズがツール開発
シルバーエッグ・テクノロジーはミニマル・テクノロジーズと業務提携し、越境EC・インバウンドサービス向けに多言語レコメンドを実現するサービスを提供すると発表した。(2018/2/14)

春節に合わせて実施:
中国向け越境EC「豌豆公主」、一般消費者向けショールームを東京・青海にオープン
Inagoraは、中国向け越境ECプラットフォーム「豌豆公主(ワンドウ)」の人気商品を実際に手に取って試せるショールームを一般ユーザー向けに開放した。(2018/2/10)

全日空商事と協業:
ANAグループの顧客接点活用した訪日外国人向けプロモーション支援サービス、デジタルガレージが提供
デジタルガレージは全日空商事と協業し、国内企業や地方自治体が行う訪日外国人向けマーケティングの支援パッケージを提供する。第1弾は春節がターゲット。(2018/1/16)

100年以上の歴史を持つ日本企業100社の商品を販売:
Inagora、中国向け越境ECプラットフォーム「豌豆公主」で「100年100社プロジェクト」を開始
中国向け越境ECプラットフォーム「豌豆(ワンドウ)プラットフォーム」を運営する Inagora(インアゴーラ)は、100年以上の歴史を持つ日本企業100社を集めた「100年100社プロジェクト」を開始した。(2018/1/10)

中国のベビーマタニティ市場開拓へ:
アリババグループのTmallがデジタルマーケティング推進に向けて大王製紙、ピジョンと提携
アリババグループのEC部門であるTmallは、大王製紙およびピジョンと戦略提携意向書を締結した。(2017/12/8)

プロモーション費用のみで集客、販売、CS対応、物流までサポート:
越境ECへのトライアルを可能にする新サービス、ホットリンク子会社が開始
トレンドExpressは、プロモーション費用のみで中国越境EC出品における集客、販売、CS対応、物流まで全てをトータルサポートする新サービス「トレンドEKKYO」を開始した。(2017/12/7)

越境ECのキモはコンテンツ:
中国人の心をつかむクリエイティブとは? インフルエンサー「山下くん」の仕掛け人が語る
越境ECはビジネスの成長に向けた重要課題。中国市場に食い込むためのヒントをコンテンツの視点から探る。(2017/12/1)

Inagoraと資本・業務提携:
KDDI、ショッピングモール「Wowma!」出店店舗の中国向け越境EC参入をサポート
KDDIは、越境ECプラットフォーム「豌豆(ワンドウ)プラットフォーム」を運営するInagoraと資本・業務提携したと発表した。(2017/11/22)

D2Cと資本業務提携:
BNK48が登場、東南アジアのインフルエンサーマーケティング企業「Gushcloud」が日本法人を立ち上げ
D2CとGushcloud Japanは、Gushcloud Japanのオープニングイベントを開催。女性アイドルグループ「BNK48」のメンバーなど、東南アジアのインフルエンサーも登壇した。(2017/11/13)

【連載】よく分かる越境EC 最終回:
中国のデジタルマーケティング、日本の常識が吹き飛ぶ3つのトレンド
中国向けビジネスで成功するには、中国ならではの特殊事情を理解し、適切な施策を打つことが求められます。今回は中国における最新のマーケティング手法について解説します。(2018/3/27)

中小企業のマーケティングツールに:
Facebookが注目する「中小企業」と「地方」
Facebook日本法人が国内の戦略を発表。個人向けサービスのイメージが強いFacebookだが、「企業のビジネス成長のベストパートナーになる」ことを目指す。カギとなるのが「中小企業」と「地方」だ。(2017/9/15)

海外店舗事業は撤退が続くが……:
伸び悩むヴィレヴァン、越境ECに注力 tensoと提携
「遊べる本屋」をコンセプトに独自路線で成長してきた書店「ヴィレッジヴァンガード」が、tensoと業務提携し越境ECに力を入れる。国内は売り上げが伸び悩み、海外展開では撤退が続いていた。(2017/8/3)

小売・流通アナリストの視点:
日本の百貨店はまた同じ道をたどるのか?
インバウンド消費によって支えられている日本の百貨店だが、この恩恵が未来永劫続く保証はない。客離れという本質的な問題にメスを入れ、大変革を遂げるのは今しかないのではなかろうか。(2017/7/20)

小売・流通アナリストの視点:
GMS大量スクラップ時代の風に乗るドン・キホーテ
総合スーパー(GMS)の店舗再生に定評があるドン・キホーテに対し、ユニー・ファミリーマートが業務提携の検討を始めた。なぜドン・キホーテは注目されているのか。その強さの源泉に迫った。(2017/6/28)

【連載】よく分かる越境EC 第2回:
中国向けビジネスはいつも想像の斜め上を行く――越境ECを阻む「3つの壁」について
大きな潜在需要が見込める一方、リスクも少なくない中国向けビジネス。今回は、日本企業が直面しがちな3つの課題について考察する。(2017/5/23)

映像業界で人材不足:
FlashアニメのDLEが赤字転落 希望退職を実施
Flashアニメ制作事業などを展開するDLEが赤字に転落する。(2017/5/15)

主要ECモールへの出店支援:
イー・エージェンシー、ASEAN向け越境EC支援サービスを提供
イー・エージェンシーは2017年5月8日、ASEAN各国の関連会社とともにEC事業者向けの現地主要ECモール出店支援サービス「中国・ASEAN EC DESK」の提供を開始したと発表した。(2017/5/8)

越境ECでは、中国の購入先1位が日本:
EC市場、日本は米国と中国に続き3位──PayPal調査
PayPalは、オンラインショッピングおよび越境ECに関する消費者の行動と意識について調査した「越境ECグローバル調査」レポートを公開した。(2017/3/23)

国内EC運営者の海外展開の意向に関する調査結果:
国内EC運営者の67.2%は越境EC出店の意向、イーベイ・ジャパンが調査
イーベイ・ジャパンが「国内のEC出店者におけるECの海外展開(越境EC)意向」に関する調査を実施。その結果を発表した。(2017/3/8)

化粧品や生活雑貨を中心に需要が拡大:
日本からの中国向け越境ECは1兆円市場に――富士経済が調査結果を発表
富士経済は、中国のEC市場、中でも伸びが著しい中国向け越境ECを中心に調査を実施。その結果を報告書「中国向け越境EC市場の実態と今後 2016」にまとめた。(2017/2/13)

中国コンシューマー向け直販モデルを確立:
Inagora、中国向け越境ECショッピングアプリ「豌豆公主」で鯖江眼鏡の販売を開始
Inagoraは2016年12月27日、同社の中国向け越境ECショッピングアプリ「豌豆公主(ワンドウ)」で「鯖江眼鏡」の販売を開始したと発表した。(2016/12/27)

【連載】よく分かる越境EC 第1回:
中国向け越境ECはなぜ「乗るしかないビッグウェーブ」なのか、3つのキーワードで考察する
良質な日本製商品を中国市場へ。今、中国向け越境ECがかつてないほど注目されている。その背景にある中国国内の事情から求められる商品のトレンド、越境EC参入のポイントまで、専門家が解説する。(2017/1/10)

老舗×ソーシャルギフト:
嘉永2年創業 山本海苔店が取り組む「若者のお歳暮離れ」対策としてのO2Oマーケティング
江戸時代から続く老舗海苔店が、スマートフォンで手軽に贈りものができるソーシャルギフトサービスを導入。その背景にある市場の変化と今後の展望について聞いた。(2016/12/21)

日本企業の越境ECを支援:
マイクロアド子会社が中国「Youku」と提携、KOLを起用した動画プロモーションを開始
マイクロアド・クロスボーダー・マーケティングは中国動画共有サイト「Youku」と業務提携契約を締結すると決定。中国トップクラスのKOLが出演する新番組 「Smart Beauty」 内で商品プロモーション支援を開始した。(2016/11/30)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。