ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「サイバーエージェント」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

オンライン服薬指導の情報確認、ブロックチェーンで円滑化 サイバーエージェントと富士通などが実証実験
サイバーエージェントと富士通などは、オンラインで服薬指導した医薬品を配送するためのプラットフォーム構築に向けた実証実験を開始したと発表した。21年度中の実用化を目指す。(2020/10/15)

「LEDの壁」を設置した日本初の撮影スタジオ、サイバーエージェントが公開 CG合成が容易に、撮影後の作業効率アップ
サイバーエージェントはLEDの巨大液晶パネル「LEDウォール」と照明を組み合わせた「LED STUDIO」を11月からカムロ坂スタジオ(東京都目黒区)に設置すると発表した。コロナ禍で撮影場所などが制限される中、駅や空港などの風景をスタジオ内で再現可能。(2020/10/7)

「データ・ワン」:
顧客が好む広告、狙い撃ちで配信 「ファミペイ」「dポイント」などのデータ活用、伊藤忠などが新会社
伊藤忠商事、ファミリーマート、NTTドコモ、サイバーエージェントが、購買データを活用したデジタル広告配信を行う「データ・ワン」を設立すると発表。(2020/9/2)

ファミマとドコモ、広告で新会社 購買データ活用
NTTドコモ、ファミリーマート、伊藤忠商事、サイバーエージェントが、広告事業を手掛ける新会社「データ・ワン」を設立すると発表した。(2020/9/2)

今日のリサーチ:
自粛期間中の3大ストレスは「マスク着用」「運動不足」「外食ができない」――サイバーエージェント調査
サイバーエージェント次世代生活研究所が全国3094人を対象に実施した意識調査第2弾。(2020/7/31)

今日のリサーチ:
自粛期間中に利用増 1位「Amazonプライムビデオ」、2位「クックパッド」――サイバーエージェント調査
サイバーエージェント次世代生活研究所が全国3094人を対象に「withコロナにおける日本人の消費意識とメディア行動の変化」を調査。「オンラインショッピング」「動画配信サービス」「料理系アプリ」の需要が増加しています。(2020/7/30)

サイバーエージェント、コロナ禍の3Qは「思ったより堅調」 「ABEMA」は宣言解除後もユーザー増
サイバーエージェントが、2020年4〜6月期決算を発表した。第3四半期は減収減益だったが、藤田晋社長は「思ったより業績は堅調」としている。(2020/7/22)

サイバーエージェントと「EXILE」のLDH、動画事業で合弁 コンサート映像など配信
サイバーエージェントが、音楽ユニット「EXILE」などが所属する芸能事務所LDH JAPANと合弁会社「CyberLDH」を設立した。新会社はLDH JAPAN所属アーティストのコンサート映像や、メンバーが生出演するWeb番組を配信する動画サービス「CL」を運営する。会長はLDH JAPANの森雅貴CEO、社長はサイバーエージェントの藤田晋社長が務める。(2020/6/15)

今日のリサーチ:
サイバーエージェント子会社がオンラインデート利用実態調査 身だしなみより部屋や通信環境に注意する人が多数
「タップル誕生」ユーザーに聞いたオンラインデートの利用実態です。(2020/5/27)

ABEMA、出演者向けに中傷被害の相談窓口 調査、訴訟の体制強化で保護
サイバーエージェントが、番組出演者向けの誹謗中傷相談窓口を開設したと発表した。被害の調査や訴訟手続きなどを行い、出演者が安心して番組に出られるようサポートする。(2020/5/27)

サイバーエージェント、マーケティングのDX専門組織を設立 店舗の販促などにAI活用
サイバーエージェントは、従来の広告活動に限定しない、マーケティングのDX(デジタル・トランスフォーメーション)を推進する組織「DX Opportunity Cente」を設立した。(2020/5/18)

サイバーエージェント、エンタメ業界支援で新会社 ネットビジネスへ移行促す
サイバーエージェントは、エンターテインメント事業者のネットビジネス移行を支援する子会社「OEN」を設立する。新型コロナウイルスの影響で、リアルイベントの自粛が続く業界に新たな収益機会を提供する。(2020/4/23)

サイバーエージェント藤田社長「コロナの影響は3Q以降」 好調のネット広告で「出稿キャンセル」などの動き
サイバーエージェントが、2020年1〜3月期決算を発表した。売上高と営業利益共に好調だったが、4月以降は新型コロナウイルスの影響で広告事業の売上高が減少する見込みという。(2020/4/22)

「AbemaTV」が「ABEMA」に名称変更 開局4周年を記念 収益力アップへ心機一転
サイバーエージェントが4月11日付で、インターネットテレビ局「AbemaTV」の名称を「ABEMA」に変更。開局4周年を記念した施策。有料会員サービスの名称を「ABEMAプレミアム」に刷新した。(2020/4/13)

Amebaの広告配信システムで不正アクセス 氏名やメールアドレスなど約1000件に影響
サイバーエージェントは、同社が運営する広告配信システムが第三者による不正アクセスを受け、約1000件のユーザーの氏名やメールアドレスなどが一時的に外部からアクセスできる状態になっていたと発表した。(2020/4/8)

マッチングアプリも新型コロナ影響 ビデオチャットのオンラインデートを推奨
サイバーエージェント子会社が運営する「タップル誕生」は、デートが減少している状況に対し、外出せずビデオチャットを使った「オンラインデート」を推奨するお出かけプランを公開した。(2020/4/2)

ロボット:
サイバーエージェントや大阪大らが遠隔操作ロボットで実演販売を実施
サイバーエージェントや大阪大学は、ロボットによる接客や対話の自動化を目指した取り組みを進めている。(2020/3/25)

男女・文理別「就活生の注目企業ランキング」、アクセンチュアやNTTデータが不動の人気
オープンワークがこのほど、男女/文理別の「就活生の注目企業ランキング」を発表。各カテゴリーに共通して、IT業界ではアクセンチュアやNTTデータが人気だった。日本アイ・ビー・エムや楽天、サイバーエージェント、野村総合研究所なども支持されていた。(2020/3/2)

池田純のBizスポーツ:
ここにきて、プロ野球以外でもIT企業が続々とスポーツビジネスに参入するワケ 「ITスポーツ第2世代」の狙いに迫る
楽天、ソフトバンク、DeNAに続き、IT企業のプロスポーツ参入が増えている。メルカリ、ミクシィ、サイバーエージェントら「ITスポーツ第2世代」の狙いはどこにあるのだろうか? そして、どのような未来が待っているのか? 横浜DeNAベイスターズの初代球団社長、池田純氏が斬る。(2020/2/20)

ロボットを遠隔操作して接客、大阪のショッピングモールで実験
大阪市のショッピングモールで、ロボットを遠隔操作して接客を行う実証実験が始まる。サイバーエージェント、大阪大学などが共同で実施する。(2020/2/19)

マスクド・アナライズのAIベンチャー場外乱闘!:
「大手と同じことをやっても勝てない」 サイバーエージェント傘下のプロレス団体社長に学ぶ、ベンチャーの戦い方
年商500万円からサイバーエージェント傘下入りを果たしたプロレス団体・DDTプロレスリングの高木三四郎社長に、ベンチャー企業の戦い方を聞いた。高木社長はどうやってDDTという団体を成長させたのか。(2020/2/17)

能力開発・スキル向上支援にも積極的:
マスコミ業界の「仕事にやりがいを感じる企業ランキング」サイバーエージェント、NHKを抑えての1位は?
「仕事のやりがい」評価の平均値が高い順にランキングした「マスコミ業界の“仕事にやりがいを感じる企業”ランキング」。2位「サイバーエージェント」、3位「NHK」、4位「ベネッセコーポレーション」、5位「ドワンゴ」と続いた。1位になったのは?(2020/2/12)

婚活アプリの国内市場規模、5年後は1000億円超に 「社会的な理解が進んでいる」
サイバーエージェント子会社のマッチングエージェントが婚活・恋活マッチングサービス(婚活アプリ)の国内市場規模の予測を発表。2020年の市場規模は620億円に伸びる見通しで、25年には1060億円に達するという。(2020/1/27)

「私の青春」「ありがとう」――PC版「アメーバピグ」10年の歴史に幕、ネットで別れを惜しむ声
サイバーエージェントが12月2日午後10時に、Flashベースのコミュニティーサービス「アメーバピグ」のPC版を終了する。米Adobe Systemsが2020年末にFlashを終了することを踏まえた判断。ネット上では「私の青春はアメーバピグと共にあった」などと別れを惜しむ声や感謝の声が上がっている。(2019/12/2)

2019年9月期決算発表:
Abema TV、2019年9月期は過去最高の視聴者数獲得 最も見られた番組は?
サイバーエージェントは10月30日、2019年9月期の決算発表を行った。連結売上高は過去最高を更新し、4536億円となった。また、Abema TVでは過去最高の視聴者数を獲得。本業であるインターネット広告事業では景況感の見通しが不安な現状を踏まえ、今期は成長を続けるAbema TVでの変革を掲げた。(2019/10/31)

「AbemaTVは一つの節目に来た」 藤田社長が手応え 「会見生中継×恋愛ショー」は勝利の方程式か
サイバーエージェントが2019年9月期の通期決算説明会を開催。藤田晋社長がAbemaTVの進捗(しんちょく)状況を説明した。週間アクティブユーザー数は1000万人超えを複数回達成し、有料会員「Abemaプレミアム」の会員数は51.8万人に増えた。恋愛ショーなどの独自コンテンツと、重要な記者会見の生中継が人気につながった。(2019/10/30)

お金のライザップ? なぜ30万円払って「お金」のパーソナルトレーニングを受けるのか
マンツーマンで指導を行うパーソナルトレーニングの流れが、金融教育にも起きてきている。bookeeは、「お金のパーソナルトレーニング」を提供するスタートアップ企業だ。設立メンバーはサイバーエージェント出身者が中心となり、ライザップのトレーナーなども参画している。(2019/9/11)

サイバーエージェント、AI事業本部を発足 AI活用強化へ
サイバーエージェントが、AI事業本部を発足させた。AIを活用したデジタル広告事業の強化や、新規AI事業の開発を行う。(2019/9/3)

AbemaTVの番組にやらせ疑惑 ロケ地の店が抗議、サイバーエージェントは「事実確認中」
やらせとされているのは、取材に来た女性ライターに男性客が迫り、ラップ越しにキスをして泣かせる場面。店側は「当店でこのようなことは一切ない」「番組は事前に聞いていた趣旨と違う内容だった」と主張しています。(2019/7/3)

Web広告上で道案内、ユーザーの土地勘を推測して経路変更も サイバーエージェントと関西学院大学がジオ広告の共同研究
Web広告に利用者の行動履歴を反映した簡易地図を表示させる技術の研究開発をサイバーエージェントと関西学院大学の角谷和俊教授が共同ではじめた。(2019/6/19)

サイバーエージェント、新会社「6秒企画」設立 短尺動画広告に特化
サイバーエージェントは、短尺に特化したオンライン動画広告の企画・制作を行う子会社「株式会社6秒企画」を6月3日に設立した。YouTubeで流れる6秒間の動画広告など、短尺動画広告の制作を手掛ける。(2019/6/5)

今日のリサーチ:
店舗集客型デジタル広告の成長が加速――サイバーエージェント調査
オンラインとオフラインの生活導線を一体で捉えた施策が求められています。(2019/6/4)

大学生向けビジコン、サイバーエージェントが開催 「藤田晋が認めたら投資のチャンス」
サイバーエージェントは、全国の大学生・大学院生を対象にしたビジネスコンテスト「学生版 STARTUP CHALLENGE」の参加者の募集を始めた。決勝プレゼンでは、藤田晋社長が審査員を務め、優秀プランには同社グループによる投資や事業化の機会を提供する。(2019/5/14)

ラストワンマイルの販促で売り上げ向上と省人化を実現:
サイバーエージェント子会社、イオン九州と棚前デジタルサイネージの「広告視聴率」計測実験
商品棚前の消費者の「広告視聴率」と「視聴時間」を計測。サイネージ販促による来店客当たりの購買単価の変化と、売り上げ向上に効果的な販促動画広告のクリエイティブのパターンを検証する。(2019/4/26)

「業績は回復傾向に」 サイバーエージェント、下方修正から一転 AbemaTVは「フリーミアムで稼ぐ」
サイバーエージェントの2019年第2四半期(19年1月〜3月)の決算が発表された。1月末の下方修正の発表から一転、早くもコスト削減の効果が現れてきたという。(2019/4/24)

“おいしいデータ”で、成果が出るAIモデルを育てる(3):
AIで顔や広告を自動生成――サイバーエージェントは学習データをどのように集めたか?
「AIに広告を自動生成させる」――サイバーエージェントでインターネット広告事業本部の毛利真崇氏が、現在取り組んでいるAIモデル研究開発について語った。(2019/4/24)

ディープラーニングを活用:
広告クリエイティブ画像の効果予測モデル、サイバーエージェント内で実運用開始
広告クリエイティブ画像の効果を予測するAIモデルを開発し、SaaSとして提供。(2019/3/6)

サイバーエージェント、営業利益を100億円下方修正 コスト増大で「計画に狂いが生じた」
サイバーエージェントが、2019年度の営業利益の見通しを100億円下方修正すると発表。売り上げを上回るペースで各事業のコストがかさんでいたため、収益構造を見直す。(2019/1/30)

音声入力したテキストと声を同時投稿 アメーバブログに新機能「こえのブログ」
サイバーエージェントがブログサービス「Ameba」の新機能「こえのブログ」の提供を始めた。書きたい内容をスマホで音声入力し、声と文字の両方で投稿できる。(2019/1/24)

「NOKIZAL」決算ピックアップ:
Cygamesは黒字113億円、AbemaTVは赤字190億円 サイバーエージェント子会社の2018年を“総決算”
日本全国の企業情報を取り扱うアプリ「NOKIZAL」の“中の人”が、気になる企業業績をピックアップしてご紹介します。(2018/12/17)

今日のリサーチ:
2018年国内動画広告の市場は1843億円、前年比134%――サイバーエージェント調査
サイバーエージェントのオンラインビデオ総研によれば、2018年の動画広告市場は1843億円。前年比134%の見通しで、2024年には4957億円に達すると予測しています。(2018/12/3)

テラbps級のトラフィックに挑んだ「72時間ホンネテレビ」の裏側:
総視聴数7400万でも障害ゼロ、AbemaTVが72時間のライブ配信に成功した理由
AbemaTV社が開催した「AbemaTV Developer Conference 2018」で、サイバーエージェント 技術本部 インフラエンジニアの柿島大貴氏は、2017年11月に配信した「72時間ホンネテレビ」を障害なく実現するため、開発本部が取り組んだ施策について説明した。(2018/12/5)

改善の余地はまだあり:
広告業界で「最も残業時間が少ない企業」ランキング 5位の電通は約50時間 1位は……
広告業界で残業時間が最も少ない企業は? 転職口コミ情報サイト「キャリコネ」などを運営するグローバルウェイがまとめた結果、2位はサイバーエージェントで37.2時間だった。1位は……(2018/11/20)

通販で買い物、会社で受け取りOK 社員向けの宅配ボックス、サイバーエージェントなどが実証実験
宅配ボックスを手掛けるナスタが、職場に設置した宅配ボックスで私用の宅配を受け取れるようにする実証実験を、サイバーエージェントなど3社で始めた。(2018/11/14)

「サイバーエージェントビットコイン」解散 コインチェック事件などで参入断念
仮想通貨取引事業を行うサイバーエージェントの子会社「サイバーエージェントビットコイン」が解散していたことが分かった。(2018/11/12)

激変の新卒採用サバイバル:
サイバーエージェントにDMMも 大手ITが新卒の一律初任給を止める理由
企業による新卒の一律初任給廃止が広がっている。サイバーエージェントやDMMなどが導入。能力に応じた金額を提示して優秀なエンジニアを呼び込むためだ。(2018/11/8)

サイバーエージェント「AI Lab」に聞く(前編):
人が“生命”を感じ、信頼できる対話AI 実現のヒントは掃除ロボット「ルンバ」にある
どんなAIなら人は受け入れられるのか。AIが社会に普及していく際には、避けられない議論だ。サイバーエージェントのAI研究組織「AI Lab」では、大阪大学の石黒研と組み、実験を繰り返しながら、その答えを探しているという。(2018/11/8)

「過去一番のヒット」 サイバー藤田社長、任天堂と開発したスマホゲーム「ドラガリアロスト」に期待
サイバーエージェントが2018年度通期決算を発表した。任天堂と共同開発したスマートフォンゲーム「ドラガリアロスト」は、同社史上「過去一番のヒット」としており、ゲーム事業は引き続き期待が持てるという。(2018/10/25)

AbemaTVが電通、博報堂と資本業務提携 広告拡販を強化
サイバーエージェント子会社のAbemaTVが電通、博報堂DYメディアパートナーズと資本業務提携する。広告拡販やコンテンツ調達を強化する。(2018/10/23)

サイバーエージェント、アニメレーベルを設立 ゲーム子会社やAbemaTVのメディアミックス視野に新作制作
ゼネラルプロデューサーは、「Wake Up, Girls!」「ユーリ!!! on ICE」などに携わった田中宏幸さん。(2018/10/17)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。