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「サイバーエージェント」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

5台の接客ロボを一人で操作、サイバーエージェントが大阪で実証実験 「業務が可能か検証」
サイバーエージェントが、5台のロボットを一人のスタッフが遠隔操作し、接客業務が可能かどうかを検証する実験を、大阪府豊中市役所で行う。一人のスタッフが複数のロボットを操作することで生まれる利点や課題を検証するという。(2021/8/30)

「ロボットらしい演技が大事」 サイバーエージェント流、遠隔接客ロボの効果的な使い方
遠隔操作ロボットを使った接客は「ロボットになりきる演技力とアドリブ力があるといい」――サイバーエージェントの「AI Lab」主任研究員は「ロボットらしさ」を重視すると客が話しかけやすくなると、遠隔操作ロボットを活用する秘訣(ひけつ)を話した。(2021/8/10)

著名人の3DCGモデルを作成→キャスティングするサービス サイバーエージェントが芸能事務所向けに開始
サイバーエージェントが、著名人の3DCGモデルを作成し、本人の代わりとしてバーチャル空間上のイベントなどにキャスティングするサービスを始めた。著名人や芸能事務所の利用を見込み、2023年までに3DCGモデル500体の制作を目指す。(2021/8/2)

「ウマ娘」でゲーム事業の営業利益約500%増 サイバーエージェント4〜6月決算
サイバーエージェントの2021年ゲーム事業の営業利益が前期比で483.5%増加した。主な要因は「ウマ娘」という。(2021/7/29)

21年9月期通期予想:
「ウマ娘」絶好調で2度目の上方修正 サイバー藤田社長「グラフの角度が変わる伸び方」
サイバーエージェントは21年9月期の第3四半期決算報告会を実施した。ゲーム事業の主力タイトル「ウマ娘」が前四半期に続き好調だったことから通期連結業績予想を上方修正した。ウマ娘好調の背景には何があるのだろうか。(2021/7/28)

「とにかく1週間で」という要望にOSS版の知識を活かし開発者体験を損なわずに応える:
PR:コロナ禍で「VPN不足・ゼロトラストの必要性」に直面したサイバーエージェントのサービス開発現場、迅速な認証基盤の強化に「NGINX Plus」を採用した理由
多くのサービスを運営し、膨大な協力会社を抱えるサイバーエージェントもコロナ禍でテレワークを進める上で、セキュリティの課題を抱えることになった。この課題の解決に向けて、サイバーエージェントはどのような対策を行ったのだろうか。(2021/7/26)

「ウマ娘」「グラブル」などで約5時間のアクセス障害 現在は復旧 原因は「データセンターの設備障害」
サイバーエージェント傘下のCygamesが提供するスマートフォンゲーム「ウマ娘 プリティーダービー」(ウマ娘)などで7月8日午後10時41分ごろから相次いでアクセス障害が発生したが、緊急メンテナンスを行い、9日午前5時ごろまでに復旧した。(2021/7/9)

カード決済データをAIで分析 クレディセゾンとサイバーエージェントが新会社「キャズム」
サイバーエージェントとクレディセゾンが新会社。セゾンカード会員の決済データを活用したマーケティングソリューションを提供する。(2021/6/1)

サイバーエージェント、エイベックスの筆頭株主に
エイベックスがサイバーエージェントから約52億円を調達。サイバーエージェントはエイベックスの筆頭株主に。(2021/5/28)

「ウマ娘」「ニーア」初速好調、サイバーエージェントのゲーム事業が過去最高の売上高
2021年度第2四半期のゲーム事業売上高は前年同期比42.7%増の639億円。(2021/4/28)

「ウマ娘は初速好調」サイバーエージェント藤田社長が手応え 今後は“ロングラン”目指す
サイバーエージェントの藤田晋社長が「ウマ娘」に言及。「初速は好調。自社IPであるこの作品のヒットは当社にとって大きな出来事」とコメントした。今後は“ロングランヒット”を目指し、機能開発や海外展開を進める。(2021/4/28)

「ウマ娘」初速好調、サイバーが上方修正 ゲーム事業、四半期で過去最高売上
サイバーエージェントが、2021年9月期通期の連結業績予想を上方修正。「ウマ娘 プリティーダービー」などがヒットし、収益を押し上げている。(2021/4/28)

サイバーエージェントと協業:
ヤマダデンキ、デジタル広告事業に参入 購買履歴・会員データなどから好みで“狙い撃ち”
ヤマダデンキが、サイバーエージェントと業務提携を結び、デジタル広告の分野に参入する。ヤマダデンキの顧客データなどに基づき、オンライン広告や店舗のサイネージ、公式アプリなどに、メーカーが広告を配信できる仕組みを整える。(2021/4/2)

今日のリサーチ:
Web関連企業従事者の62%がWebアクセシビリティを「知らない」と回答――freeeなど3社調査
freee、サイバーエージェント、サイボウズが,Webアクセシビリティに関する調査結果を公開しました。(2021/2/19)

Cygames木村唯人専務インタビュー【後編】:
「プリコネ」大ヒットの舞台裏 一度たたんだコンテンツを復活させたCygamesの手腕とは
サイバーエージェントの連結子会社のCygamesが開発・運営する「プリンセスコネクト!Re:Dive」。モンストなどと比べると18年リリースと後発の作品ながら、トップセールスランキングでも上位に割って入る大ヒットとなっている。だが、初代「プリンセスコネクト!」は一度サービスを終了した経緯もある。いかにして、一度「店じまい」したコンテンツを復活させたのか。「プリンセスコネクト!Re:Dive」のプロデューサーを務め、Cygames専務取締役の木村唯人さんに聞いた。(2021/2/18)

注目の各種AIサービスを支える仕組みとは?:
PR:サイバーエージェントに聞く、AI活用にKubernetesが不可欠な理由と「データプラットフォームの要件」
広告領域をはじめ、さまざまな業種に向けたAIプロダクトを提供し、企業の支持を獲得しているサイバーエージェント。同社はAIプラットフォームとして「Kubernetes」を活用しているが、それと組み合わせるストレージには一体何を求めたのか。選定基準と率直な評価を聞いた。(2021/2/15)

組織の日常のコミュニケーションで育む「書く力」:
求められる「要約力」 いかに短い言葉で人を動かすか
組織の日常で求められる書く力とは何か。また、それをどのように育むのか。メディアでの発信をはじめ、表現することの大事さを社員に常に説くサイバーエージェントの曽山哲人氏と、受験指導で生徒に読むこと・書くことの大切さを教え続ける河合塾講師の小池陽慈氏の対話によって明らかにしたい。(2021/1/19)

交通規制の問い合わせ電話はAIにお任せ サイバーエージェントと福井県が実験
サイバーエージェント(CA)は、AIが電話応対する技術の実証実験を福井県と始めた。道路の交通規制に関する電話での問い合わせをシステムが自動で対応できるようにする。(2020/12/21)

今日のリサーチ:
2020年国内動画広告の市場は2954億円、前年比114%――サイバーエージェント調査
サイバーエージェントのオンラインビデオ総研による毎年恒例の調査です。(2020/12/17)

サイバーエージェント、ABEMAで動画レンタルサービスを開始
サイバーエージェントがインターネットテレビ局「ABEMA」で映画やドラマ作品などをレンタルできるサービスの提供を始めた。(2020/12/15)

小中高校生を対象に「プログラミングの概念に対する理解度」を評価:
2021年5月まで無料で受験できる「プログラミング能力検定」 サイバーエージェントが運営開始
サイバーエージェントとスプリックスが設立したプログラミング総合研究所は、小学生から高校生までを対象とした「プログラミング能力検定」の運営を開始する。プログラミングの概念に対する理解度を6段階の試験で体系的に評価する。(2020/11/18)

CA、「プログラミング能力検定」を開始 21年5月まで受検料を無料に
サイバーエージェント(CA)などが12月からプログラミングの基礎知識を測る「プログラミング能力検定」の運営を始めると発表した。2021年5月までは受検料無料。(2020/11/16)

ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術:
サイバーエージェントではなぜ、突き抜けたリーダーが育つのか〜経営人材と新規事業が続々生み出されるには、理由があった
どうすれば、これからの時代に求められる人材になれるのか、そのヒントを探ってみた。(2020/11/5)

AIで実在しないモデル画像を生成 広告効果に応じて容姿を変化 CAが新サービス
サイバーエージェントが、AIで実在しないモデルの画像を生成し、広告効果に応じてモデルの容姿や背景などを作り直せるサービスを11月から提供する。(2020/10/28)

AIの発話中に話しかけてもOK 会話がかぶっても内容を認識 CA子会社のサービスに新機能
サイバーエージェントの子会社が、AIで電話の自動対応を行うサービスに、ユーザーがAIの発話中に話しかけてもスムーズな会話を行える機能を追加した。(2020/10/20)

オンライン服薬指導の情報確認、ブロックチェーンで円滑化 サイバーエージェントと富士通などが実証実験
サイバーエージェントと富士通などは、オンラインで服薬指導した医薬品を配送するためのプラットフォーム構築に向けた実証実験を開始したと発表した。21年度中の実用化を目指す。(2020/10/15)

「LEDの壁」を設置した日本初の撮影スタジオ、サイバーエージェントが公開 CG合成が容易に、撮影後の作業効率アップ
サイバーエージェントはLEDの巨大液晶パネル「LEDウォール」と照明を組み合わせた「LED STUDIO」を11月からカムロ坂スタジオ(東京都目黒区)に設置すると発表した。コロナ禍で撮影場所などが制限される中、駅や空港などの風景をスタジオ内で再現可能。(2020/10/7)

「データ・ワン」:
顧客が好む広告、狙い撃ちで配信 「ファミペイ」「dポイント」などのデータ活用、伊藤忠などが新会社
伊藤忠商事、ファミリーマート、NTTドコモ、サイバーエージェントが、購買データを活用したデジタル広告配信を行う「データ・ワン」を設立すると発表。(2020/9/2)

ファミマとドコモ、広告で新会社 購買データ活用
NTTドコモ、ファミリーマート、伊藤忠商事、サイバーエージェントが、広告事業を手掛ける新会社「データ・ワン」を設立すると発表した。(2020/9/2)

今日のリサーチ:
自粛期間中の3大ストレスは「マスク着用」「運動不足」「外食ができない」――サイバーエージェント調査
サイバーエージェント次世代生活研究所が全国3094人を対象に実施した意識調査第2弾。(2020/7/31)

今日のリサーチ:
自粛期間中に利用増 1位「Amazonプライムビデオ」、2位「クックパッド」――サイバーエージェント調査
サイバーエージェント次世代生活研究所が全国3094人を対象に「withコロナにおける日本人の消費意識とメディア行動の変化」を調査。「オンラインショッピング」「動画配信サービス」「料理系アプリ」の需要が増加しています。(2020/7/30)

サイバーエージェント、コロナ禍の3Qは「思ったより堅調」 「ABEMA」は宣言解除後もユーザー増
サイバーエージェントが、2020年4〜6月期決算を発表した。第3四半期は減収減益だったが、藤田晋社長は「思ったより業績は堅調」としている。(2020/7/22)

サイバーエージェントと「EXILE」のLDH、動画事業で合弁 コンサート映像など配信
サイバーエージェントが、音楽ユニット「EXILE」などが所属する芸能事務所LDH JAPANと合弁会社「CyberLDH」を設立した。新会社はLDH JAPAN所属アーティストのコンサート映像や、メンバーが生出演するWeb番組を配信する動画サービス「CL」を運営する。会長はLDH JAPANの森雅貴CEO、社長はサイバーエージェントの藤田晋社長が務める。(2020/6/15)

今日のリサーチ:
サイバーエージェント子会社がオンラインデート利用実態調査 身だしなみより部屋や通信環境に注意する人が多数
「タップル誕生」ユーザーに聞いたオンラインデートの利用実態です。(2020/5/27)

ABEMA、出演者向けに中傷被害の相談窓口 調査、訴訟の体制強化で保護
サイバーエージェントが、番組出演者向けの誹謗中傷相談窓口を開設したと発表した。被害の調査や訴訟手続きなどを行い、出演者が安心して番組に出られるようサポートする。(2020/5/27)

サイバーエージェント、マーケティングのDX専門組織を設立 店舗の販促などにAI活用
サイバーエージェントは、従来の広告活動に限定しない、マーケティングのDX(デジタル・トランスフォーメーション)を推進する組織「DX Opportunity Cente」を設立した。(2020/5/18)

サイバーエージェント、エンタメ業界支援で新会社 ネットビジネスへ移行促す
サイバーエージェントは、エンターテインメント事業者のネットビジネス移行を支援する子会社「OEN」を設立する。新型コロナウイルスの影響で、リアルイベントの自粛が続く業界に新たな収益機会を提供する。(2020/4/23)

サイバーエージェント藤田社長「コロナの影響は3Q以降」 好調のネット広告で「出稿キャンセル」などの動き
サイバーエージェントが、2020年1〜3月期決算を発表した。売上高と営業利益共に好調だったが、4月以降は新型コロナウイルスの影響で広告事業の売上高が減少する見込みという。(2020/4/22)

「AbemaTV」が「ABEMA」に名称変更 開局4周年を記念 収益力アップへ心機一転
サイバーエージェントが4月11日付で、インターネットテレビ局「AbemaTV」の名称を「ABEMA」に変更。開局4周年を記念した施策。有料会員サービスの名称を「ABEMAプレミアム」に刷新した。(2020/4/13)

Amebaの広告配信システムで不正アクセス 氏名やメールアドレスなど約1000件に影響
サイバーエージェントは、同社が運営する広告配信システムが第三者による不正アクセスを受け、約1000件のユーザーの氏名やメールアドレスなどが一時的に外部からアクセスできる状態になっていたと発表した。(2020/4/8)

マッチングアプリも新型コロナ影響 ビデオチャットのオンラインデートを推奨
サイバーエージェント子会社が運営する「タップル誕生」は、デートが減少している状況に対し、外出せずビデオチャットを使った「オンラインデート」を推奨するお出かけプランを公開した。(2020/4/2)

ロボット:
サイバーエージェントや大阪大らが遠隔操作ロボットで実演販売を実施
サイバーエージェントや大阪大学は、ロボットによる接客や対話の自動化を目指した取り組みを進めている。(2020/3/25)

男女・文理別「就活生の注目企業ランキング」、アクセンチュアやNTTデータが不動の人気
オープンワークがこのほど、男女/文理別の「就活生の注目企業ランキング」を発表。各カテゴリーに共通して、IT業界ではアクセンチュアやNTTデータが人気だった。日本アイ・ビー・エムや楽天、サイバーエージェント、野村総合研究所なども支持されていた。(2020/3/2)

池田純のBizスポーツ:
ここにきて、プロ野球以外でもIT企業が続々とスポーツビジネスに参入するワケ 「ITスポーツ第2世代」の狙いに迫る
楽天、ソフトバンク、DeNAに続き、IT企業のプロスポーツ参入が増えている。メルカリ、ミクシィ、サイバーエージェントら「ITスポーツ第2世代」の狙いはどこにあるのだろうか? そして、どのような未来が待っているのか? 横浜DeNAベイスターズの初代球団社長、池田純氏が斬る。(2020/2/20)

ロボットを遠隔操作して接客、大阪のショッピングモールで実験
大阪市のショッピングモールで、ロボットを遠隔操作して接客を行う実証実験が始まる。サイバーエージェント、大阪大学などが共同で実施する。(2020/2/19)

マスクド・アナライズのAIベンチャー場外乱闘!:
「大手と同じことをやっても勝てない」 サイバーエージェント傘下のプロレス団体社長に学ぶ、ベンチャーの戦い方
年商500万円からサイバーエージェント傘下入りを果たしたプロレス団体・DDTプロレスリングの高木三四郎社長に、ベンチャー企業の戦い方を聞いた。高木社長はどうやってDDTという団体を成長させたのか。(2020/2/17)

能力開発・スキル向上支援にも積極的:
マスコミ業界の「仕事にやりがいを感じる企業ランキング」サイバーエージェント、NHKを抑えての1位は?
「仕事のやりがい」評価の平均値が高い順にランキングした「マスコミ業界の“仕事にやりがいを感じる企業”ランキング」。2位「サイバーエージェント」、3位「NHK」、4位「ベネッセコーポレーション」、5位「ドワンゴ」と続いた。1位になったのは?(2020/2/12)

婚活アプリの国内市場規模、5年後は1000億円超に 「社会的な理解が進んでいる」
サイバーエージェント子会社のマッチングエージェントが婚活・恋活マッチングサービス(婚活アプリ)の国内市場規模の予測を発表。2020年の市場規模は620億円に伸びる見通しで、25年には1060億円に達するという。(2020/1/27)

「私の青春」「ありがとう」――PC版「アメーバピグ」10年の歴史に幕、ネットで別れを惜しむ声
サイバーエージェントが12月2日午後10時に、Flashベースのコミュニティーサービス「アメーバピグ」のPC版を終了する。米Adobe Systemsが2020年末にFlashを終了することを踏まえた判断。ネット上では「私の青春はアメーバピグと共にあった」などと別れを惜しむ声や感謝の声が上がっている。(2019/12/2)

2019年9月期決算発表:
Abema TV、2019年9月期は過去最高の視聴者数獲得 最も見られた番組は?
サイバーエージェントは10月30日、2019年9月期の決算発表を行った。連結売上高は過去最高を更新し、4536億円となった。また、Abema TVでは過去最高の視聴者数を獲得。本業であるインターネット広告事業では景況感の見通しが不安な現状を踏まえ、今期は成長を続けるAbema TVでの変革を掲げた。(2019/10/31)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。