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「ダイワボウ情報システム」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ダイワボウ情報システム」に関する情報が集まったページです。

協業か、はたまた競合か:
PR:VMware Cloud on AWSの登場で、日本のクラウドサービス市場はどう変わる?
2018年11月、VMware Cloud on AWSの日本における本格提供が始まった。「今後国内クラウドサービス事業者のビジネスがどうなっていくのか」に注目が集まる中、VMwareはクラウドパートナープログラムの大胆な拡張を打ち出している。(2019/2/4)

DMM.com、タッチパネル対応の翻訳機「FreeTalk」を取り扱い開始
DMM.comは、双方向翻訳機「FreeTalk(フリートーク)」の取り扱いを開始。タッチパネルディスプレイで翻訳前後の言葉を文章として確認でき、履歴からリピート再生も可能となっている。(2018/9/7)

「gooSimseller」のSIMフリースマホはなぜ安いのか? NTTレゾナントとNTTコムに聞く
アグレッシブな価格設定で最新のSIMフリースマートフォンを販売している「gooSimseller」。なぜ、他社よりも圧倒的に安く販売できるのか? 独自ブランド「gooのスマホ」の狙いは?(2018/3/20)

Microsoft Focus:
XPの反省をどこまで生かせるか MSのWindows 7 EOS対策、あの手この手
日本マイクロソフトは、「Windows 7」「Office 2010」延長サポート終了に向けた取り組みをスタート。2020年に「Windows 10」の利用率9割、中小企業における「Office 365」「Microsoft 365」利用数10倍を目指し、打ち出した移行支援策とは?(2018/2/3)

製造ITニュース:
2020年中にWindows 7やOffice 2010がサポート終了、MSが早期移行を推進
日本マイクロソフトはITモダナイゼーション(IT最新化)に関する発表会を開催。2020年中にWindows 7やOffice 2010の延長サポートが終了することを受け、早期の最新版移行を推進していく。(2018/1/24)

PR:「AIに仕事を奪われない働き方」「生産性を高めるのは集中力」――専門家たちが語る働き方改革のホンネ
ITmediaビジネスオンライン編集部が主催する働き方変革セミナー「日本の『非生産的な文化』から脱却せよ――社員ひとりひとりが輝くための働き方シンカ論」(協賛:ヴイエムウェア、ダイワボウ情報システム)が大阪市内で開かれた。基調講演および特別講演では専門家たちが企業や個人が本当に考えるべき働き方改革について論じた。(2017/11/20)

TechTargetジャパン・キーマンズネット会員 共同アンケート
「デスクトップ仮想化基盤(VDI)環境」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名様に「Amazonギフト券(5000円分)」をプレゼント。 (2017/10/30)

無線LANの枠に収まらないソリューションで情シスの夢が膨らむ:
PR:クラウド管理で運用が劇的に楽になる無線LANソリューションをアイティメディア情シス担当者が試してみた
インターネットアクセスを提供できる「無線LAN」は、企業やB2Cのネットワーク敷設要件として定着したが、限られた帯域を共有しながら最適な利用環境を維持する難しさなど課題も多い。課題を解消し、さらにはビジネス戦略へ一歩踏み込んだ活用が可能なのが「Cisco Meraki」だ。そんなCisco Merakiを、アイティメディアの情報システム部門リーダーが実際に触り、機能や性能を検証する。(2017/7/31)

TechTargetジャパン・キーマンズネット会員 共同アンケート
「VDI/モバイル/クラウド」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名様に「Amazonギフト券(5000円分)」をプレゼント。(2017/7/18)

鉄壁の防御からリスクを最小化する「ダメージコントロール」へ:
PR:今、企業が実践すべきサイバーセキュリティ対策のアプローチとは
@IT編集部主催のセキュリティセミナー「侵入されても攻略されないサイバー攻撃対策〜攻撃者はいかにして目的を遂行するか〜」が開催された。セミナーでは、ヴイエムウェアが侵入後のリスクをいかに最小化するかを解説、その具体的なアプローチを紹介した。また、会場内に設けられたブースでは、ダイワボウ情報システムがセキュリティリスクを最小化するヴイエムウェアソリューションを披露した。(2017/9/1)

顧客の「“4つ”のトランスフォーメーション」を強力に支援:
PR:新生Dell EMCがパートナーとともに築く、「業界全方位をカバーするラインアップとパートナーシップを持つ」真意と強み
「Dell EMC Business Partner Forum 2017」が4月18日に開催された。新生Dell EMC初のパートナーイベントとあって、500人超が参加し、新しいパートナープログラムの解説やパートナーアワードの表彰などが盛大に行われた。「HCIは“本物”」「オールフラッシュは“常識”」──。今後の企業に必要とされている「4つ」のトランスフォーメーションについて、Dell EMCとそのパートナーはその解決策をどう示し、どのように提供していくのだろうか。(2017/5/29)

TechTargetジャパン・キーマンズネット会員 共同アンケート
「VDI/モバイル/クラウド」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名様に「Amazonギフト券(5000円分)」をプレゼント。(2017/5/25)

動作は快適だが課題も――Windows 10 Mobileスマホ「Liquid Jade Primo」の有線Continuumを試す
日本エイサーの「Liquid Jade Primo(JPS58)」は、日本市場で販売されるWindows 10 Mobileスマートフォンとしては初めて有線接続のContinuum for Phoneに対応する。発売前だが、さっそくこの機能を試してみよう。(2016/8/18)

“冷え込む”市場を“かたち”で温める――法人向けWindows 10デバイスを拡充する日本エイサー
夏の暑さとは裏腹に、出荷台数の減少で冷え込んでいるPC市場。日本エイサーは法人向けにさまざまなフォームファクタのWindows 10デバイスを投入することで「冷え」を解消しようとしている。(2016/8/3)

Continuumをすぐ始められる:
日本エイサー、Windows 10 Mobileスマホ「Liquid Jade Primo」を8月25日に発売
日本エイサーが、Windows 10 Mobileスマートフォンをいよいよ日本市場に投入する。有線接続のContinuum for Phoneにも対応し、専用ドッキングステーション、ワイヤレスキーボード、ワイヤレスマウスを同梱する。(2016/8/2)

価格は2万7800円:
5.5型+8コアのSIMフリースマホ「ZTE Blade V580」、3月25日に発売
ZTEジャパンが、ミッドレンジのSIMロックフリースマートフォンを発売する。5.5型のフルHD液晶、8コアCPU、3000mAhバッテリーを搭載する。価格は2万7800円(税別)。(2016/3/8)

連載「ビジネスを強くする格安SIMを探せ」
MVNOが提供するビジネス向け「格安SIM」サービスをチェックする
仮想移動体通信事業者(MVNO)の安価な通信サービスが注目を集めている。「格安SIM」という言葉は通信費を抑えたい企業にとっても魅力的だ。しかし、“格安”なSIMが業務効率に悪影響を及ぼすことはないのだろうか?(2016/3/9)

Windows 10 Mobile搭載「VAIO Phone Biz」4月発売 Continuum対応
Windows 10 Mobileを採用する「VAIO Phone Biz」が登場。スペックを上げContinuumにも対応している。(2016/2/4)

Continuumにも対応:
VAIO、5.5型フルHD画面のWindows 10スマホ「VAIO Phone Biz」を4月に発売へ【画像追加】
VAIOがWindows 10 Mobileスマートフォンを発売する。名前の通り、ビジネス(法人)用途を主眼に置いた機種だが、同社の直販サイトなどで個人向けにも販売する。(2016/2/4)

カバーは「別売」です:
トリニティ、Windows 10スマホ「NuAns NEO」を2016年1月に発売 11月30日から予約受付開始
スマホなどのアクセサリー販売で知られるトリニティが、Windows 10 Mobileを搭載する「NuAns NEO」でスマホ本体の販売に参入する。本体とカバーが“別売り”となっていることが大きな特徴だ。(2015/11/30)

「モバイル・ファースト」時代のWindows最前線:
「Lumia抜き」で立ち上がる日本のWindows 10 Mobile市場
国内でのWindows 10 Mobile端末の展開について、新たに3社を加えた6社が発表された。だがそこに本命だったはずの「Lumia」シリーズの姿はなく、日本マイクロソフトの判断に疑問の声が上がっている。(2015/10/26)

石野純也のMobile Eye(10月13日〜23日):
続々と登場する「Windows 10 Mobile」搭載スマホ――普及への期待と課題
VAIO、Acer、トリニティ、サードウェーブなどのメーカーが、Windows 10 Mobile搭載スマートフォンの投入を発表。日本でにわかにWindows Phoneの動きが活発になってきた。今回は、Windows 10 Mobileの今後の展望と課題をまとめていきたい。(2015/10/24)

クラウドセキュリティサービスとも連動:
シスコ、日本の中小企業専用ネットワーク製品ブランド「Cisco Start」を発表
 シスコシステムズは2015年9月16日、日本の中小企業に向けて、ネットワーク製品ブランド「Cisco Start」を発表、製品の提供を開始した。これは日本市場だけのために企画した製品ブランドであり、日本専用の製品を投入していくという。(2015/9/17)

ダイワボウと日本マイクロソフト、Windowsモバイル機器の導入支援を行う「Windowsモバイルビジネスセンター」を設立
日本マイクロソフトとダイワボウ情報システムは、Windowsスマートフォンを含むWindows搭載モバイルデバイスの導入を支援する専任組織「Windowsモバイルビジネスセンター」を設立した。(2015/8/28)

Windowsモバイル端末を200万台拡販へ――MSとDISが協業拡大
法人向けにWindows搭載のモバイル製品を訴求する「Windowsモバイルビジネスセンター」を設立した。(2015/8/28)

MVNOに聞く:
「料金合戦はもう終わりだと思っている」――U-NEXTが仕掛ける次の一手
LTE通信の定額サービスをいち早く始め、6月末時点で「U-mobile」の契約数が38万を突破するなど好調のU-NEXT。今回は取締役 通信事業担当役員の二宮康真氏に、これまでの歩みと今後の戦略を聞いた。(2015/8/6)

月額500円からの格安SIM「DIS mobile Powered by U-mobile」提供開始
ダイワボウ情報システムとU-NEXTは、協業でモバイル通信サービス「DIS mobile Powered by U-mobile」を開始。月額500円ほか5つのデータ専用プランと3つの音声対応プランを提供する。(2015/7/14)

石野純也のMobile Eye(6月22日〜7月3日):
“フルラインアップ戦略”を掲げる新生「FREETEL」への期待と不安
ブランドを「FREETEL」に刷新し、「SIMフリーキャリア」にかじを切ることを発表したプラスワン・マーケティング。今回はFREETELの発表から見えてきた、同社の戦略を解説していく。(2015/7/5)

"原則縛りなし”のSIMも:
日本メーカーとしてワクワクするものを作る――生まれ変わった「FREETEL」で目指すもの
プラスワン・マーケティングの「freetel」が、「FREETEL」にブランドを刷新する。新ブランドのもと、SIMフリー端末・通信(SIM)・店舗チャネルを統合した「SIMフリーキャリア」として、そして日本品質を世界に届ける端末メーカーとして、新たなる一歩を踏み出す。(2015/6/22)

発売日は近日公開:
freetel、5色展開で1万9800円からのWindows 10スマホ「KATANA」――ドコモとソフトバンクの両プラチナバンドに対応
ラインアップは税別1万9800円の4.5型モデル「KATANA 01」、税別2万9800円の5型モデル「KATANA 02」を用意。KATANA 01は5色のカラバリから選べる。(2015/6/22)

Windows 10 Mobileスマホも登場:
freetelが新MVNOサービスを発表、データ通信は100Mバイトで月額299円から
プラスワン・マーケティングが、新MVNOサービスと新端末を発表。7月15日からレイヤー2接続による通信サービスを提供し、月額299円〜のデータ通信サービスと、月額999円〜の音声通信サービスを開始する。Windows 10 Mobile端末やAndroid搭載フィーチャーフォンも発売する。(2015/6/22)

「Talk Band B2」も:
Huawei、SIMフリー端末「HUAWEI P8lite」「HUAWEI P8max」「MediaPad M2 8.0」を日本で発売
ファーウェイ・ジャパンが、SIMロックフリースマートフォンとタブレット、スマートバンドを6月中旬から順次発売する。(2015/6/17)

とてもお買い得に:
京セラ製タフネススマホ「TORQUE SKT01」が通販サイトで大幅値下げ 3万円を切る価格で購入可能
“高根の花”だった京セラ製タフネスSIMフリースマホが大幅値下げ。高耐久性スマホを格安SIMで使いたいみなさん、注目です。(2015/4/15)

2015年7月15日にサポート終了、国の支援策も:
深刻「中小企業のWindows Server 2003問題」 今、何をすべきか
サーバOS「Windows Server 2003」のサポート終了日が迫っている。マイクロソフトと販売パートナー、そして国が、まだ利用している中堅中小企業層に向け、認知強化とさらなる優遇支援策を打ち出した。(2014/12/4)

ダイワボウ、レノボ製タブレット「YOGA Tablet 2」LTE対応モデルの発売を告知
ダイワボウ情報システムは、レノボ製最新タブレット端末「YOGA Tablet 2」LTE対応モデルの取り扱いを発表した。(2014/11/19)

組み込み開発ニュース:
IoT時代の超小型コンピュータ「Edison」、国内での発売計画が決定
インテルは“IoT時代の超小型コンピュータ”をうたう「Edison」の国内販売計画を発表した。Arduino用拡張ボードなどとのセットも用意される。(2014/10/15)

VAIOのDNAを継承「VAIO株式会社」発足:
新生VAIO、“ソニーじゃなくなる”とどうなる?
VAIOがなくなる? こんな心配もあったが、ソニーから分離した新生「VAIO株式会社」が7月1日に無事発足した。ただ「ソニーのVAIO」でなくなった弊害はないのか。いくつかの疑問をひもとこう。(2014/7/2)

製造マネジメントニュース:
最後発のPCベンチャー「VAIO」が選んだ“切り込み隊長”として生きる道
ソニーのPC事業を継承した「VAIO株式会社」が始動し2014年7月1日、事業説明会を開催した。(2014/7/2)

キーワードは「本質+α」:
小さなPCメーカーだから“とがった”VAIOになる──新生「VAIO」設立説明会
VAIOが再スタートした。240人という組織だからこそPCの本質を突き詰めて“とがった”VAIOが生まれるという。(2014/7/1)

石野純也のMobile Eye(5月26日〜6月6日):
SIMフリー端末を投入するHuaweiの狙い/“規制緩和”進むiOS 8/ドコモ版iPadへの期待
今回はファーウェイ・ジャパンのSIMロックフリー端末投入、AppleのWWDCで発表された「iOS 8」、ドコモからの発売が決まったiPadを取り上げ、ユーザーや業界に与える影響を考察していきたい。(2014/6/6)

ファーウェイ、日本でSIMフリー端末販売 キャリア通さず「新たな選択肢」
ドコモなどに端末を提供していいる中国Huaweiの日本法人が、SIMロックフリー端末を国内で発売する。(2014/5/30)

IIJやU-NEXTも取扱開始:
Huawei、SIMロックフリー端末を日本に投入 第1弾「Ascend G6」は6月下旬以降に発売
ファーウェイ・ジャパンが、海外で発売されているSIMロックフリーのスマートフォンやタブレット、ウェアラブル端末を日本に導入する。第1弾として、スリムなLTEスマートフォン「Ascend G6」をMVNOに供給する。(2014/5/30)

AD連携がキモ:
今あるファイルサーバーを生かしてスマホやタブレットから操作する「Acronis Access」
資料をDropboxに保管させないルールを徹底するには、それ以上のユーザビリティを利用者にも管理者にも提供するしかない? ファイルサーバーの延長としてのモバイル活用製品が登場した。(2014/3/6)

京セラの防水・防塵・耐衝撃仕様のLTEスマホ「Torque」、3月下旬に国内で販売――通信はドコモのXi
米Kyocera Communicationsが2013年にSprint向けに投入したLTE対応スマホ「Torque」(トルク)が、3月下旬に国内で発売される。ネットワークはドコモのものを利用する。(2014/1/27)

京セラの防水・防塵スマホ「TORQUE」国内投入 米軍事規格準拠
米国防総省軍事規格に準拠した防水・防塵の高耐久性Androidスマートフォン「TORQUE」(トルク)を京セラが国内投入へ。(2014/1/27)

インテル、Arduino互換開発ボード「Galileo」の国内販売計画を発表
インテルは、組み込みシステム向けSoC「Quark SoC X1000」を搭載したマイコン開発ボード「Galileo」の国内販売を発表した。(2013/11/5)

ダイワボウ、PHILIPS製液晶ディスプレイの取り扱いを開始――5年保証付き
ダイワボウ情報システムは、PHILIPS製液晶ディスプレイ製品の国内取り扱いを発表、計11モデルの販売を開始する。(2013/9/12)

Microsoft Worldwide Partner Conference 2013 Houston report:
「グループ14万人もLync利用へ」 NECなどがパートナーアワードを受賞
世界中のパートナー企業の中から優れたパートナーを表彰する「Microsoft Worldwide Partner Award」。今年は4社の日本企業が受賞した。(2013/7/10)

ハードウェア不要の「クラウド型セキュリティサービス」へ:
PR:流れをリードするトレンドマイクロの付加価値戦略
企業においてセキュリティ対策を実現する際、これまではソフトウェアや、管理サーバ・ゲートウェイなどのハードウェアの導入が必要となり、それらの管理負荷が増えることがあった。しかし、「セキュリティも含めIT全般に通じた担当者がいない」「管理サーバを置くほど余裕がない」といった悩みを抱える企業は少なくない。そのような企業に提案したいのが、ハードウェアの導入とその管理を不要とした、「クラウド型セキュリティサービス」だ。その利点を、情報セキュリティExpoのトレンドマイクロブースで探ってみた。(2013/5/31)

最新の、そしてこれからの脅威に対抗する:
PR:3つのキーワードで振り返る「情報セキュリティEXPO」
5月8日から10日にかけて、お台場の東京ビッグサイトで開催された「第10回情報セキュリティEXPO 春」の各社の展示内容を、「インテリジェンスの活用」「モバイルデバイスにおける対策」「クラウドの活用」という3つのトレンドに基づいて紹介する。(2013/5/31)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。