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「デコラティブメール」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「デコラティブメール」に関する情報が集まったページです。

折りたたみボディのスタンダードなPHS「WX09K」――ウィルコム
ウィルコムは、折りたたみボディのPHS端末「WX09K」(京セラ製)を発表した。3インチ液晶にAF対応の300万画素カメラを搭載し、ハンズフリー通話やメールと時刻の読み上げ機能も備える。(2013/2/1)

ウィルコム、簡単操作のPHS端末「WX02SH」を発表
ウィルコムは、ワンタッチ発話ボタンや緊急用ブザーを備えたシャープ製のPHS端末「WX02SH」を発表した。12月20日に発売する。(2012/12/6)

PANTONEブランドのPHS端末「PANTONE WX01SH」、8月3日発売
ウィルコムが8月3日から、シャープ製のPHS端末「PANTONE WX01SH」の販売を開始する。実質負担額は7200円。(2012/8/1)

あの“PANTONE”ケータイがPHSになった――「PANTONE WX01SH」
多色展開で人気を博しているシャープのフィーチャーフォン「PANTONE」が、ウィルコムのPHSになった。ボディは7色のカラーバリエーションを用意し、持ちやすいラウンドフォルムを採用している。(2012/5/29)

ウィルコム、「WX02K Sweetia」「WX03K LIBERIO」を11月10日から順次発売
ウィルコムは、京セラ製のシンプルなストレート端末「WX02K Sweetia」「WX03K LIBERIO」を11月10日から順次発売する。2機種とも、フルブラウザやJava、ウィルコム ガジェット、デコラティブメール、赤外線通信、リモートロックなどをサポートしている。(2011/11/9)

男性向けのコンパクトなストレート型PHS――「LIBERIO WX03K」
ウィルコムの京セラ製端末「LIBERIO WX03K」は、30代〜50代の男性をターゲットにしたPHS端末。洗練されたカラーとデザインが特徴だ。(2011/9/21)

デコメ素材がいっぱい、キュートな女性向けモデル――「Sweetia WX02K」
10代〜20代前半の女性をターゲットにした「Sweetia WX02K」が登場。女性を意識したかわいらしいデザインを採用したほか、デコメ機能も充実させた。(2011/9/21)

オーソドックスなデザインの大人向け折りたたみ端末――「WX01K」
通話とメールができるスタンダードな折りたたみ端末がほしい。そんなユーザーに向けて、改めて基本機能をしっかり押さえたPHS端末として開発されたのが京セラ製の「WX01K」だ。(2011/9/21)

料金プランは何を選ぶべき? 「だれ定」+ケータイはお得?――ウィルコムの料金を考察する
ウィルコムの主な料金プランには「新ウィルコム定額プラン」「新ウィルコム定額プランS」の2つがあるが、どちらがお得なのか。また、国内の通話料が条件付きで無料になる「だれとでも定額」を、ケータイと組み合わせて2台持ちをするとお得になるのだろうか。(2011/2/9)

写真で見る「HONEY BEE 4」
「だれとでも定額」の提供開始日と同日に発売されたウィルコムの「HONEY BEE 4」。おなじみのポップなストレート形状はそのままに、キーの押し心地やカメラ機能、便利機能を強化した。(2010/12/3)

なぜW-SIM対応機は対象外?:
ウィルコム「だれとでも定額」「新ウィルコム定額プランS」で変わること
ケータイや固定電話との通話料が無料になるウィルコムの新サービス「だれとでも定額」が12月3日から提供される。同サービスはどこまでお得でどんな注意点があるのか。加入制限のなくなった「新ウィルコム定額プランS」も含めて、詳細をまとめてみた。(2010/12/2)

ウィルコム、“キラキラ仕様”の「Premium Bar presented by BAUM」発表
ウィルコムが、ストレート型音声端末「Premium Bar presented by BAUM」を発表。BAUMの基本仕様はそのままに、ボディカラーを高級感あるメタリック仕上げに変更している。(2010/6/30)

「BAUM」のビックカメラ、ベスト電器オリジナルモデルが登場
ウィルコムが、おサイフケータイ対応のストレート型端末「BAUM」のビックカメラ・ベスト電器オリジナルモデルを11月20日に発売する。(2009/11/18)

写真で解説する「HONEY BEE 3」
ウィルコム端末の中でも、HONEY BEEシリーズは売れ筋モデルとして人気を集めている。その最新モデルとして登場した「HONEY BEE 3」は、“超広角”のインカメラを搭載し、新たにJAVAにも対応した。もちろん、ポップなカラーやコンパクトなボディも健在だ。(2009/10/16)

Twitterにも簡単アクセス:
ツインカメラ搭載の「HONEY BEE 3」登場――512色のオーダーメイドも
ウィルコムが、ポップなストレート端末「HONEY BEE 3」を11月12日から順次発売する。あわせて、512通りの中からオリジナルカラーを選べるキャンペーンも実施する。(2009/10/15)

ウィルコム、「X PLATE」と「BAUM」の新色を10月9日に発売
ウィルコムのコンパクトなストレート型端末「X PLATE」と「BAUM」の新色が登場する。(2009/10/5)

「WILLCOM 9」に新色 ピンクとイエロー
ウィルコムは9月1日、W-SIMに対応した折りたたみ型のコンパクトな音声端末「WILLCOM 9」にピンクとイエローの新色を追加することを明らかにした。(2009/9/1)

“いくら使っても2800円”の世界をぜひ体験してほしい──ウィルコム 寺尾氏
ウィルコムがコンテンツサービスの拡充を発表した背景には、パケット通信料の安さや、ウィルコムが提供するコンテンツサービスをもっと知ってほしい、という意図があった。リニューアルによってユーザーにはどのような恩恵があるのか、寺尾洋幸氏に聞いた。(2009/7/29)

最大4万円分の特典――「ウィルコム もっとなかよしご紹介キャンペーン」
ウィルコムが、4月10日から6月30日まで「ウィルコム もっとなかよしご紹介キャンペーン」を実施する。紹介した友人や家族がウィルコムに新規加入すると、1人につき、紹介元と紹介先に1000円分のQUOカードがプレゼントされる。(2009/4/9)

ウィルコム、「HONEY BEE 2」の新色「レッド」を追加――3月19日発売
ウィルコムは、京セラ製のストレート端末「HONEY BEE 2」の新色「レッド」を3月19日に発売すると発表した。(2009/3/16)

バウムクーヘンがモチーフのおサイフケータイ「BAUM」、3月19日発売
バウムクーヘンをモチーフにしたという、ウィルコムのおサイフケータイ第2弾、「BAUM」の販売が3月19日から始まる。(2009/3/16)

写真で解説する「WX340K」
ウィルコム初のおサイフケータイである京セラ製の「WX340K」。京ぽんの流れをくむスタンダードな折りたたみボディは幅48.5ミリ、高さ99ミリと非常にコンパクト。カメラもAF付き2Mに進化した。(2009/1/23)

写真で解説する「BAUM」
おサイフケータイに対応した京セラ製のストレート端末「BAUM」。大ヒットしたHONEY BEEのコンセプトを引き継ぎつつ、お菓子の“バームクーヘン”を開発コンセプトとし、より幅広いユーザー層を想定した。(2009/1/23)

DSやPSPユーザー向けのモバイル無線LAN APも:
“おサイフケータイ”登場、新料金プランも――ウィルコムが2009年春モデルを発表
ウィルコムが、同社初となるおサイフケータイ「BAUM」と「WX340K」を発表。上限2800円のパケット定額を含む新料金プランやポータブルデバイス向けの無線LANアクセスポイントを発表するなど、利用シーンの拡大を目指す施策を展開する。(2009/1/22)

“バウムクーヘン”がモチーフのストレート型おサイフケータイ──「BAUM」
ウィルコムが発表したストレート型のおサイフケータイ端末「BAUM」は、お菓子のバウムクーヘンをモチーフにしたデザインを採用したおサイフケータイ。「HONEY BEE 2」に似たボディにウィルコムの最新スペックを盛り込んだ。(2009/1/22)

“京ぽん”6代目にして待望の「おサイフケータイ」――「WX340K」
PHS端末として初めておサイフケータイに対応した京セラ製の「WX340K」。2.7インチのワイドQVGA液晶やAF付きの2Mカメラを備え、ウィルコムガジェットやFlash Lite、デコラティブメールに対応する。(2009/1/22)

2009年は「Windowsケータイ」でスマートフォンデビュー(端末編)
iPhoneの影響もあって何かと話題のスマートフォン。中でも多種多様なバリエーションを用意しているのが、OSにWindows Mobileを搭載した「Windowsケータイ」だ。現在、個人で入手できるWindowsケータイにはどんなものがあるのか、紹介しよう。(2009/1/14)

ITmediaスタッフが選ぶ、2008年の“注目ケータイ”(ライター小山編):
高機能かシンプルか――ケータイ新時代の扉が開いた年
何かと暗い話題の多かった2008年のケータイ業界。そんな中でも、明るい話題を提供してくれた端末がいくつか登場した。iPhone 3Gはもちろん、独自路線を行くシャープや2台目端末として定着したシンプルケータイなどが新時代を切り開いてくれるのだろう。(2008/12/29)

ウィルコム、「9(nine)+(ウィルコム ガジェット対応版)」を発売
ウィルコムは、「9(nine)+」の機能追加版となる「9(nine)+(ウィルコム ガジェット対応版)」を12月9日に発売した。(2008/12/9)

写真で解説する「HONEY BEE 2」
愛らしい“ミツバチ”をイメージしたポップなデザインで若者を中心に人気のあった「HONEY BEE」。最も要望の高かったカメラを搭載し、細かな改善改良を加えたモデルが「HONEY BEE 2」だ。(2008/11/4)

写真で解説する「WX330J」
ウィルコム初の防水端末として登場する、日本無線製の「WX330J」。防水対応ながら厚さ約11.5ミリのスリムボディを実現したほか、より快適に使えるよう操作性も大きく向上した。(2008/10/29)

写真で解説する「WILLCOM LU」
音声端末としてウィルコム初のスライドボディを採用した「WILLCOM LU」は、東芝初のW-SIM端末でもある。WX320Tの使い勝手やデザインコンセプトを踏襲しつつ、ガジェット対応や2Mカメラ搭載などスペックアップを果たした。(2008/10/29)

タッチパネルで手描きコミュニケーション――「WILLCOM 03」で楽しめる「手描きチャット」
タッチパネルで描いたイラストや文字を、リアルタイムでやりとり――。シャープがWILLCOM 03/AdvancedとW-ZERO3[es]向けのサービス「手描きチャット」を提供する。(2008/10/28)

31万画素カメラ搭載、ラメが輝くカジュアルストレート――「HONEY BEE 2」
厚さ9.9ミリのスリムなストレートボディに31万画素カメラを搭載――。「HONEY BEE 2」は、新たに31万画素カメラを搭載した、カジュアルなストレートケータイ。ディスプレイの周囲にあしらったラメが、遊び心を演出する。(2008/10/28)

PCカード&USB接続データカードもラインアップ:
ウィルコム、2008年冬モデル3+1機種を発表――WILLCOM 03新色、スライド、防水、カメラ付き「HONEY BEE」など
ウィルコムが、2008年冬モデル3機種とデータ端末1機種、スマートフォンの新色1機種を発表。初の音声スライド端末や防水ビジネスケータイ、シンプルケータイのカメラ付きモデル、PCカード&USB接続の8xパケット通信カードが登場する。(2008/10/28)

200万画素カメラ+ウィルコムガジェット、初のスライド音声モデル――「WILLCOM LU」
ウィルコムの音声端末で初のスライドモデルとして登場するのが、東芝製の「WILLCOM LU」。いつも表に出ている画面上にガジェットが表示され、ネットの情報に素早くアクセスできる。(2008/10/28)

「WILLCOM 03」ロードテスト:
第10回 ケータイに最も近いスマートフォン――ガラパゴスも悪くない
「WILLCOM 03」のロードテストも今回で最終回。最後になるが、WILLCOM 03への不満点と今後に期待するポイントをまとめてみた。また、どんなユーザーにお勧めなのかも考察してみた。(2008/10/24)

「WX330K」新色“シルバーメタリック”登場――管理者ロック機能を搭載
ウィルコムは京セラ製「WX330K」の新色モデル“シルバーメタリック”を8月27日に発売する。電話の発着信やメール送受信、カメラ撮影など18項目の利用制限がかけられる管理者ロック機能を新たに搭載した。(2008/8/20)

「WILLCOM 9」用最新ソフト公開――コンテンツサイトの対応強化や安定性を向上
ケーイーエスはウィルコム向け端末「WILLCOM 9」の最新ソフトを公開した。「W+Book」などコンテンツ配信サイトへの対応を強化したほか、動作の安定性も向上する。(2008/8/8)

「WILLCOM 9」は“シンプル”という価値を提案する端末
ウィルコム「WILLCOM 9」は、9(nine)のシンプルさにウィルコムガジェットなどのコミュニケーション機能を強化したモデル。“D4”や“03”などの高機能モデルとともに、2008年の夏商戦に挑む。(2008/7/7)

6月28日〜7月4日:
5分で分かる、先週のモバイル事情
7月1日、ドコモが本社受付に新ロゴを掲出し、名実ともに“新しいドコモ”としてスタートを切った。ウィルコムはARM11搭載の「WILLCOM 9」発表し、新たに「ウィルコム ガジェット」サービスを開始。日本通信は、ドコモの3G網を利用したデータ通信サービスを8月に開始すると発表した。(2008/7/7)

写真で解説する「WILLCOM 9」(ソフトウェア編)
シンプルさを9(nine)から引き継ぐ「WILLCOM 9」。カメラを搭載したほか、デコラティブメールやJava、そしてネットコンテンツへの接続性を高める「ウィルコム ガジェット」を搭載するなど、ソフト面では大きく進化した。(2008/7/3)

写真で解説する「WILLCOM 9」(外観編)
「WILLCOM 9」は、“ミニマルなデザインに必要十分な機能を搭載する”という9(nine)のコンセプトを引き継いだ折りたたみ端末。新たにウィルコム ガジェットやカメラ機能、Java、デコラティブメールに対応した。(2008/7/3)

ARM11搭載、「ウィルコム ガジェット」に対応――ウィルコム、「WILLCOM 9」を発表
ウィルコムは「9」シリーズの最新モデル「WILLCOM 9」を7月18日から発売する。シンプルさはそのままに、カメラやガジェット、デコラティブメールなどの機能を追加。端末には高性能CPUの「ARM11」を搭載した。(2008/7/3)

写真で解説する「HONEY BEE ブルーシールアイスクリームモデル」
ポップなカラーバリエーションとミツバチのキャラクターが好評の「HONEY BEE」に新色が追加された。「ブルーシーアイスクリーム」とのコラボレーションにより実現したこのモデルの外観と、従来色からの変更点をチェックした。(2008/6/17)

石川温・神尾寿の「モバイル業界の向かう先」:
第10回 マイクロソフト 梅田成二氏――キャリア独自サービスへの対応も検討
業界のキーパーソンと、ジャーナリストの石川温氏、神尾寿氏が携帯業界についてざっくばらんに語るモバイル鼎談。第10回では引き続き、マイクロソフト モバイル&エンベデッドデバイス本部部長の梅田成二氏に、Windows Mobileの今後の方向性を聞く。(2008/6/12)

開発陣に聞く「HONEY BEE」と「WX330K」:
元気な“ミツバチ”と大人な“5代目京ぽん”――「HONEY BEE」「WX330K」に見る京セラの新デザイン戦略(後編)
ウィルコムの京セラ製PHS「HONEY BEE」と「WX330K」。開発陣インタビューの後編では、凝りに凝ったHONEY BEE用コンテンツや、ベースとなったWX330Kの開発経緯、デザインコンセプトを聞いた。(2008/4/17)

開発陣に聞く「HONEY BEE」と「WX330K」:
元気な“ミツバチ”と大人な“5代目京ぽん”――HONEY BEEとWX330Kに見る京セラの新デザイン戦略(前編)
ウィルコムの春モデルとして発売された、“ミツバチ”キャラの「HONEY BEE」と、大人っぽい5代目“京ぽん”「WX330K」。方向性が異なる2つの端末から、同社の新しいデザイン戦略が垣間見える。(2008/4/16)

Advanced/W-ZERO3[es]に新色「ピーチブロッサム」──3月19日発売
ウィルコムのスマートフォン「Advanced/W-ZERO3[es]」に、新色「ピーチブロッサム」が加わる。3月19日発売。(2008/3/11)

ウィルコム、「HONEY BEE」の発売日を3月7日に前倒し
ウィルコムは、京セラ製ストレート端末「HONEY BEE」のイエローを3月7日に発売する。当初は3月13日から開始する予定だったが、早期販売への要望が多く寄せられたという。(2008/3/5)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。