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「でんき予報」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「でんき予報」に関する情報が集まったページです。

使用率95%:
東京電力が節電呼び掛け 降雪影響で「非常に厳しい」
都心では54年ぶりとなる11月の降雪になった24日、暖房需要の高まりから電力需給がひっ迫、東電が節電を呼び掛けている。(2016/11/24)

東電「節電に協力を」 雪で暖房需要増 需給「厳しい」レベルに
関東地方で気温が急激に低下し、電力需要が拡大している。東電は節電に協力するよう呼びかけている。(2016/11/24)

電力供給サービス:
東京電力の管内で需給率97%の予報、季節外れの雪で暖房需要が増加
本日11月24日(木)の早朝から降り始めた雪の影響で、東京電力管内の電力需要が想定以上に増えている。東京電力パワーグリッドは午前11時台に需給率が97%の「非常に厳しい」状態になる予報を出した。管内の家庭や企業に対して空調の温度設定の変更や照明の間引きなどを求めている。(2016/11/24)

電力供給サービス:
東京と中部で需給率93%突破へ、電力の需要が増える14時台
太平洋側を中心に猛暑が続き、7月14日(火)は東京電力と中部電力の管内で今夏最大の需要を記録する見通しだ。需給率は14時台に93%まで上昇する予報が出ている。両地域ともに供給力には余裕があるが、8月に向けて電力の需要は増えていく。無理のない範囲で昼間の節電対策を実施したい。(2015/7/14)

動き出す電力システム改革(18):
広域機関の需給調整システム、小売全面自由化に向けて10月から開発に着手
2015年4月に業務を開始する「電力広域的運営推進機関」には2つの重要な役割がある。1つは全国レベルの需要と供給を調整すること、もう1つは小売事業者を支援することだ。この2つの業務を効率的に実行するために必要な情報通信システムの開発作業がまもなく始まる。(2014/8/28)

全国でんき予報2014夏:
8月6日(水)−東京で14時台に94%を超える
関東の猛暑は引き続き厳しく、東京の最高気温は日中に36度まで達する。それに伴って電力の需要も増加して、ピークになる14時台には需給率が94%を突破する見込みだ。そのほかの地域では中部と北陸が90%を超えるが、北海道・東北と西日本の各地は80%台で安定している。(2014/8/6)

全国でんき予報2014夏:
8月5日(火)−東京で2日連続の最高更新
西日本は雨模様のため電力の需要は低く推移するが、東京は2日連続で今夏の最高を更新する勢いだ。14時台に最大電力が5000万kWを突破して、需給率が93.0%まで上昇する。北海道でも14時台に92.0%に達する予報で、供給力の予備は40万kWしかなく、発電所のトラブルに不安が残る。(2014/8/5)

全国でんき予報2014夏:
8月4日(月)−東京で14時台に需給率93.6%
東日本は晴天で気温が高く、一方で西日本は雨で気温は低めだ。東京では最高気温が35度前後まで上がり、14時台に今夏で最大の電力需要を記録する。供給力も引き上げるが、需給率は93.6%に達する。北陸でも14時台に92.3%まで上昇する見通しだ。その他の地域は80%台で安定している。(2014/8/4)

全国でんき予報2014夏:
7月28日(月)−全国すべて80%台で安定
先週から一気に上昇した電力需要だが、週が明けて電力会社が供給力を増やしたこともあり、需給率は各地で80%台の安定した状態に落ち着く。最高は中部の89.5%だが、先週後半に比べて供給力を100万kW以上も引き下げることが要因だ。今後も各社が想定通りの供給力を維持すれば、よほどの猛暑にならない限り電力不足の心配はない。(2014/7/28)

全国でんき予報2014夏:
7月25日(金)−全国各地で今夏の最大に
全国的に気温が高くなって、9つの地域すべてで今夏の最大電力を更新しそうだ。特に関西の需要が大幅に増加する見込みで、14時台には前日のピークを約100万kWも上回って需給率が92.8%まで上昇する。このほか東京・中部・北陸・四国・九州の5地域でも90%を超える予報が出ている。(2014/7/25)

全国でんき予報2014夏:
7月24日(木)−東京や九州など各地で今夏最大
梅雨が明けて一気に気温が上昇するのに合わせて、電力需要も全国各地で軒並み増えている。東京・中部・北陸・九州の4地域は午後のピークが今夏で最大になり、いずれも需給率が90%を超える見込みだ。最高は九州の92.9%で、冷房需要が最大になる16時台にピークを迎える。(2014/7/24)

全国でんき予報2014夏:
7月9日(水)−四国と九州で需給率92%台に上昇
大型の台風が接近する中で、西日本を中心に最高気温が30度を超えて午後の電力需要が増加する。中部・四国・九州の3地域では14時〜16時台にかけて需給率が90%を上回り、四国と九州はピーク時に92%を突破する予想だ。九州では前日に今夏最高の94%を記録している。(2014/7/9)

全国でんき予報2014冬:
2月28日(金)−北陸のみ需給率が91%台
2月28日は気温が比較的高く、北陸を除くと需給率は落ち着く。なお、今冬のでんき予報は本日をもって終了するため、今冬の最大需要電力について、簡潔に振り返った。(2014/2/28)

全国でんき予報2013冬:
2月27日(木)−中部と中国で午前中に90%を突破
全国的に雨の降る範囲が広がり、気温は高めながらも電力の需要は増加する見込みだ。中部で午前10時台に、中国では午前9時台に、需給率が90%を超える。一方で昼間に晴れる予想の北海道は夜のピークでも80%を下回る。(2014/2/26)

全国でんき予報2013冬:
2月26日(水)−極めて安定、関西は需給率80%を切る
西日本では雨が降るものの、全国各地で気温が高くなり、電力需要はおおむね前日を下回る見通しだ。すべての地域で需給率は90%以下に落ち着き、最も低い関西では78%まで低下する。中部・北陸・関西・中国の4地域では朝の9時台にピークを過ぎる。(2014/2/26)

全国でんき予報2014冬:
2月25日(火)−中部と北陸の需給率が90%をわずかに超える
2月25日は24日と比較して最大需要電力が下がる。需給率は中部と北陸で90%を上回るものの、高くない水準だ。(2014/2/25)

全国でんき予報2014冬:
2月24日(月)−北陸の需給率が92%台、中部と東北も高め
2月24日に需給率が90%を超えるのは3地域だ。ただし、最大需要電力自体は、2月21日よりも減少している。(2014/2/24)

全国でんき予報2014冬:
2月21日(金)−需給率90%超は中部、北陸、中国
2月21日に需給率が90%を超えるのは中部と北陸、中国。最大の中国は91.8%となる。(2014/2/21)

全国でんき予報2014冬:
2月20日(木)−中部と東北の需給率が90%超
2月20日の電力需要は昨日よりもわずかに下がる。需給率が90%を超えるのは中部と東北だ。(2014/2/20)

全国でんき予報2014冬:
2月19日(水)−需給率90%台は東北と九州
2月19日の需給率は2月18日とほぼ変わらない。東北と九州は90%以上となる。(2014/2/19)

全国でんき予報2014冬:
2月18日(火)−東北で需給率90%
2月18日の需給率は全国的に低い。例外は東北だ。(2014/2/18)

全国でんき予報2014冬:
2月17日(月)−中国で需給率93%超、九州も高い
2月17日の需給率は中国で高い。最大需要電力は低めになっているが、供給電力が不足している。九州の需給率も90%を超える。(2014/2/17)

全国でんき予報2014冬:
2月14日(金)−東京、中部、四国で需給率94%超、関西、中国も高い
2月14日の需給率は5地域で高い。9時の段階で東京、中部、関西が今冬の最大需要電力を記録している。(2014/2/14)

全国でんき予報2014冬:
2月13日(木)−需給率90%超は中国、四国、関西
2月13日の需給率は中国を中心に高い。2月14日は降雪が予報されており、停電にも注意が必要だ。(2014/2/13)

全国でんき予報2014冬:
2月12日(水)−北陸と関西、中国の需給率が90%超
2月12日は関西を中心に需給率が90%を超える。気温は平年並みであり、最大需要電力は2月10日と同程度だ。(2014/2/12)

全国でんき予報2013冬:
2月10日(月)−東京と関西で18時台に91%超へ
週末に東日本に大雪を降らせた寒波も弱まって、10日(月)の気温はさほど低くならない。電力の需給率は東京と関西で18時台に91%を超えるほかは、各地ともに80%台の後半にとどまる。特に北海道は86%と最も低い水準だ。(2014/2/10)

全国でんき予報2014冬:
2月7日(金)−四国と九州の需給率が90%超
2月7日も寒気が続く。需給率が90%を超えるのは四国と九州だ。(2014/2/7)

全国でんき予報2014冬:
2月6日(木)−北陸と中部、四国、九州の需給率が90%以上
2月6日も強い寒気のため、高い電力需要が続く。需給率が90%以上となるのは、北陸を筆頭に中部、四国、九州の4地域だ。(2014/2/6)

全国でんき予報2014冬:
2月5日(水)−東北と北陸が需給率90%超
2月5日は強い寒気のため、電力需要が高まっており、東北と北陸の需給率が90%を超える。(2014/2/5)

全国でんき予報2014冬:
2月4日(火)−中部が92.2%
2月4日は昨日よりも気温が低下するため、全地域で最大需要電力が増える。需給率が90%を超えるのは中部のみである。(2014/2/4)

全国でんき予報2014冬:
2月3日(月)−90%以上となるのは中部のみ
2月3日は中部を除く全ての地域で需給率が90%未満になる見込み。(2014/2/3)

全国でんき予報2014冬:
1月31日(金)−中部が90%台
1月31日の最大需要電力は昨日と同水準であり、中部を除く全ての地域で需給率が90%未満になる見込み。(2014/1/31)

全国でんき予報2014冬:
1月30日(木)−需給率に不安なし
1月30日は昨日よりも最大需要電力が下がり、全ての地域で需給率が90%未満となる。(2014/1/30)

全国でんき予報2014冬:
1月29日(水)−中国と中部の需給率が90%超
1月29日は中国の需給率が90.6%、中部が90.3%となる。(2014/1/28)

全国でんき予報2014冬:
1月28日(火)−需給率90%以上は中部のみ
1月28日の需給率は依然として低い水準にある。中部のみ90.3%となる。(2014/1/28)

全国でんき予報2014冬:
1月27日(月)−四国の需給率が92.7%
1月27日の需給率は、四国を除き90%を下回る。東京の最大電力需要は先週末を1割程度上回るが、依然として90%以下である。(2014/1/27)

全国でんき予報2014冬:
1月24日(金)−北陸のみ需給率90.5%
1月24日の需給率は低い水準にあり、唯一、北陸のみ90%以上という予報である。(2014/1/24)

全国でんき予報2014冬:
1月23日(木)−需給率に不安なし
1月23日の需給率は昨日に続き安定している。全ての地方で90%以下となるからだ。(2014/1/23)

全国でんき予報2014冬:
1月22日(水)−需給率は90%以下で推移
1月22日の需給率は全ての地域で90%以下となる。1月21日には四国と九州で今冬の最大需要電力が発生したが、需給率は90%以下を維持できた。(2014/1/22)

全国でんき予報2014冬:
1月21日(火)−全国的に需給率は低い
需給率が90%を超える地方はない。(2014/1/21)

全国でんき予報2014冬:
1月20日(月)−四国が需給率91.3%
中部電力の火力発電所で起きた火災の影響はない模様。需給率が90%を超えるのは四国のみ。(2014/1/20)

全国でんき予報2014冬:
1月17日(金)−需給率90%超は中部のみ
需給率は落ち着いており、最も高い中部でも90.3%だ。(2014/1/17)

全国でんき予報2014冬:
1月16日(木)−北陸の需給率のみ92.4%と高い
連日、今冬の最大需要電力の記録を更新中だ。1月16日に北陸の需給率が高くなるのは供給側に理由がある。(2014/1/16)

全国でんき予報2014冬:
1月15日(水)−東京の需給率が高止まり、中国も90%超
東京は1月10日(金)に続き、1月14日(火)にも今冬の最大需要電力を記録した。1月15日(水)も記録更新中だ。(2014/1/15)

全国でんき予報2014冬:
1月14日(火)−東京の需給率が93.5%、関西と中国も90%以上
今週も寒い日が続きそうだ。特に東京の最大需要電力が高まっており、需給率が悪化している。(2014/1/14)

全国でんき予報2014冬:
1月10日(金)−寒波の影響が顕著、6電力の需給率が90%超
週末にかけて寒波の影響が現れてきた。最大需要電力が上昇し、ほとんどの地域で今冬の記録を更新しそうだ。東日本を中心に6電力で最大需給率が90%を超える。(2014/1/10)

和田憲一郎の電動化新時代!(10):
2014年、進化する家庭用蓄電池とその未来
家庭用蓄電池市場が大きく伸びている。東日本大震災で注目された非常用電源としての活用のみならず、最近はエネルギーマネジメントの基幹商品としても脚光を浴びている。家庭用蓄電池の有力企業3社への取材から、2014年に大きな発展が期待される家庭用蓄電池の現状とその未来を考察する。(2014/1/10)

全国でんき予報2014冬:
1月9日(木)−需給率90%超は北海道と中部
電力の供給は比較的安定している。最大需要電力に対する供給力は十分であり、需給率が90%を超える地域は北海道と中部だけだ。(2014/1/9)

全国でんき予報2014冬:
1月8日(水)−北海道、東京、四国の需給率が90%以上
電力需給率の傾向は1月7日と変わらない。ただし、来週は東日本を中心にひっ迫する可能性がある。(2014/1/8)

全国でんき予報2014冬:
1月7日(火)−需給率が90%以上となるのは北海道、東京、四国
需給率は比較的安定している。90%を超える地域があるものの、昨年末と比較すると低い水準だ。(2014/1/7)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。