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「発電機」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「発電機」に関する情報が集まったページです。

24年夏に先行開園予定:
JR大阪駅直結の「(仮称)うめきた公園」 三菱地所などが本格工事に着手
三菱地所を代表企業とするうめきた2期開発事業者JV9社は5月16日、大阪府・大阪市、都市再生機構と連携して、都市公園「(仮称)うめきた公園」の工事に本格着手すると発表した。(2022/5/18)

自然エネエルギー:
“台風発電”のチャレナジー、アストモスエネルギーと資本業務提携で風車拡販へ
台風でも発電可能な風力発電システムの開発を手掛けるチャレナジーが、LPG事業大手のアストモスエネルギーと資本業務提携を結んだ。戦略パートナーとして、チャレナジーの開発する風力発電システムの販売促進や、海上輸送におけるCO2排出量の削減への活用などに取り組むという。(2022/5/18)

リテール&ロジスティクス:
宮城県岩沼市で5.1万m2の物流施設が竣工、プロロジス
プロロジスは、同社がスポンサーを務める日本プロロジスリートが宮城県岩沼市で計画を進める「プロロジスパーク岩沼」の竣工式を行った。プロロジスパーク岩沼の敷地には、2008年10月に、マルチテナント型施設として「プロロジスパーク岩沼1」が竣工したが、2020年4月に発生した火災により焼失し、「プロロジスパーク岩沼」として再開発した。プロロジスパーク岩沼では、既にプラス ロジスティクスと製造装置の研究・開発・製造メーカーの入居が決定しており、約80%の面積で賃貸契約を締結済みだ。(2022/5/18)

ウクライナIT企業の「経済的存続」を懸けた戦い【後編】
PC以外はクラウドへ 戦渦のウクライナでIT企業が実践する「事業継続計画」とは
ロシアのウクライナ侵攻が続く中、業務を継続しているウクライナのIT企業は、どのような事業継続計画を用意していたのか。SoftjournとDataArt Solutionsの事例を紹介する。(2022/5/16)

法制度・規制:
見直しが必須の「容量市場」、現状の課題と新たな制度設計の方針は
将来の電力供給力確保を目的に導入された「容量市場」。既に2020年に第1回の入札が行われたが、足元の電力市場環境の変化を受けて、制度設計の見直しが進められている。2022年4月25日に開催された第64回「制度検討作業部会」で議論された、容量市場の今後に関する検討内容を紹介する。(2022/5/11)

品質不正問題:
日本製鋼所子会社が発電機用部材で検査不正、製品部門が検査結果の書き換え指示
日本製鋼所は、同社子会社の日本製鋼所M&Eが製造するタービン、発電機用ローターシャフト、発電機用リテーニングリングの検査の一部で不適切行為があったことを発表した。内部通報からの抜き打ち調査で判明したもので、遅くとも1998年から検査における不正が繰り返し継続的に実施されていたという。(2022/5/10)

本田宗一郎の“先見の明” ……53年前の初代ダックスから新型「ダックス125」が受け継いだもの
23年ぶりに復活したかわいすぎる注目の新型バイク「ダックス125」! 初代ダックスの誕生には、あの本田宗一郎氏が当然深〜く関わっています。初代ダックスをデザインしたレジェンドに話を聞きました。(2022/5/7)

リテール&ロジスティクス:
岩手県紫波郡矢巾町で延べ9.9万m2のマルチテナント型物流施設が着工、プロロジス
プロロジスは、岩手県紫波郡矢巾町で、マルチテナント型物流施設「プロロジスパーク盛岡」の起工式を2022年3月30日に行った。入居予定の3PL企業は、北東北における拠点戦略の見直しに伴いプロロジスパーク盛岡への入居を決定した。(2022/4/28)

電動化:
大排気量の新開発ディーゼルエンジンで、マツダは「電動化の移行期」に打って出る
マツダは2022年4月7日、新世代ラージ商品群の第1弾となるクロスオーバーSUV「CX-60」の日本仕様を公開した。日本では2022年秋に発売予定だ。価格や販売目標について現時点では公開しなかったが、パワートレインは4種類設定し、既存モデルの「CX-5」の乗り換えから上質さを志向する新規ユーザーまで幅広くカバーする。(2022/4/8)

リテール&ロジスティクス:
埼玉県加須市で延べ4.7万m2のマルチテナント型物流施設が着工、オリックス不動産
オリックス不動産は、2023年4月末の竣工に向け、埼玉県加須市でマルチテナント型物流施設「加須ロジスティクスセンター」の開発を進めている。(2022/4/4)

脱炭素:
ウーブンシティー隣接地でCO2フリー水素製造、ENEOSとトヨタが共同開発契約
ENEOSは2022年3月23日、トヨタ自動車が建設を進める「ウーブンシティー」において、CO2フリー水素の製造と利用を推進するための共同開発契約を、トヨタ自動車との間で締結したと発表した。2024〜2025年に予定するウーブンシティーの開所前に、隣接地での水素ステーション運営開始を計画する。(2022/4/6)

米EE Timesが創刊50周年:
半導体業界の「次の50年」に向けて――鍵はグリーン
米国EE Timesは2022年に、50周年を迎える。当社が創刊号を発行したのは、Intelが1971年11月に、近代のコンピュータ時代の先駆けとなるマイクロプロセッサを初めて発表してから、わずか数カ月後のことだった。(2022/3/31)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
電力需給逼迫にハラハラしながら停電への備えを再考、1人暮らしの理想と現実は
公的なリソースが必要な人に行き渡るよう、可能な限り自分の力で生き延びる準備をしておきたいのです。(2022/3/30)

プロジェクト:
福岡県福岡市で延べ1.6万m2のオフィスビルが着工、鹿島建設
鹿島建設は、2023年6月の竣工に向け、福岡県福岡市でオフィスビル「(仮称)鹿島中洲中島町オフィスビル」の開発を進めている。(2022/3/29)

【画像100枚】わくわくバイクいっぱい、お姉さんも意外とたくさん! 日本最大級のバイクの祭典「東京モーターサイクルショー2022」開幕
3年ぶり実開催、わくわくなバイクがいっぱいですよぉぉ! 東京ビッグサイトで3月27日まで。(2022/3/25)

DXリーダーに聞く エネルギー×DX:
エネルギー業界のDX、デジタルネイティブ企業はどう見る? 「エネルギーの無価値化」に取り組むデジタルグリッド【後編】
エネルギー業界で進むDXを追う本連載に初のベンチャー企業が登場する。デジタルネイティブ企業であるデジタルグリッドはエネルギー業界のDXをどう見るのか。そして、同社が取り組む「エネルギーの無価値化」とは何か。(2022/3/23)

プロジェクト:
東京・品川区で街区「MEGURO MARC」の延べ3.8万m2のオフィス棟が竣工
ジェイアール東日本ビルディングは、JR東日本、ジェイアール東日本都市開発、野村不動産と共同で、「自然な私に還るまち」をコンセプトに、東京都品川区西五反田3丁目エリアで、街区「MEGURO MARC」の開発を進めている。2022年3月15日にはMEGURO MARCのオフィス棟が完成した。(2022/3/23)

停電でもモバイル回線が使えるワケ 携帯キャリア4社に聞く“基地局設備”
東京電力管内の電気使用量が3月22日午前10時以降、100%を超える状況が続いている。万が一停電が発生した時に気になる通信インフラの維持について携帯キャリア主要4社に聞いた。(2022/3/22)

リテール&ロジスティクス:
物流施設「SANKEILOGI」シリーズの第1号物件が竣工、サンケイビル
サンケイビルは、物流施設「SANKEILOGI」シリーズの第1号物件として千葉県柏市で竣工した「SANKEILOGI 柏の葉」の稼働を2022年3月15日に開始した。入居テナントは既に決定している。(2022/3/22)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
深まる災害対策とITの関係 スマホとモビリティは強い味方 いざという時のためのデータ保管術
3月16日に発生した宮城県で震度6強の地震。関東でも大きな揺れが伝わり、改めて防災意識が高まるきっかけとなった。2人の編集者が切っても来れない縁になった防災とITを振り返る。(2022/3/18)

蓄電・発電機器:
国内初の商用スケールの「大型潮流発電」を実証、九電みらいが長崎県五島沖で
九電みらいエナジーが国内初となる商用スケールでの大型潮流発電システムの実証実験に取り組むと発表。環境省の実証事業の一環として実施するもので、発電開始は2024年度を予定している。(2022/3/18)

導入事例:
CO2排出ゼロを可能にする次世代圧入機「ジャイロパイラーGRV0611e」をオランダ世界遺産PJで導入、技研製作所
技研製作所は、電動の鋼管杭回転切削圧入機「GRV0611e」と電動化させた「GRBシステム」を開発し、2022年1月にオランダの現場に適用した。(2022/3/17)

蓄電・発電機器:
トヨタが水素貯蔵モジュールを世界初披露、FCV「ミライ」のタンクを活用
トヨタが樹脂製高圧水素タンクと水素センサー、自動遮断弁などの安全装置をパッケージ化した水素貯蔵モジュールのコンセプトモデルを世界初披露。燃料電池モジュールと組み合わせることで、水素を利用した電力供給システムをさまざまな場所に導入できるというコンセプトだ。(2022/3/17)

自然エネルギー:
リコーが3Dプリンタ製の小水力発電システム、オーダーメイドも可能なレンタル事業を開始
リコーが少ない水量でも発電可能な「ピコ水力発電システム」のレンタルサービス「LIFE PARTS(ライフパーツ)」を開始すると発表。3Dプリンタで製造した独自形状のプロペラを利用したシステムで、工場排水や地域の用水路などにおける再生可能エネルギーの活用促進を支援するという。(2022/3/14)

電気自動車:
マツダのラージ商品群がスタート、初のPHEVは「マツダ史上最もパワフル」に
マツダは2022年3月9日、マツダ・モーター・ヨーロッパが2列シートのクロスオーバーSUVの新モデル「CX-60」を披露したと発表した。欧州では3月8日にCX-60の受注を開始し、2022年夏に発売する。日本向けモデルは4月上旬に公開する予定だ。防府第2工場(山口県防府市)で3月11日から生産する。(2022/3/10)

リテール&ロジスティクス:
延べ4.2万m2の物流施設が滋賀県湖南市で着工、日本GLP
日本GLPは、滋賀県湖南市で開発を進めていた物流施設「GLP栗東湖南」の起工式を2022年2月9日に行った。GLP栗東湖南の総開発費は約77億円で2023年3月の竣工を予定している。(2022/2/17)

共同開発店舗:
「スーパービバホーム一宮店」が2月23日にオープン、特徴は?
ビバホームは、「スーパービバホーム一宮店」を2月23日にオープンする。21年9月に公表したアークランドサカモトとヤマダホールディングスの共同開発店舗の一号店となる。どんな店舗なのかというと……。(2022/2/15)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
EV都市とEV離島ってどうなの? 走るガジェット「Tesla」とEVの未来を考えた
Teslaに関する連載を執筆している山崎潤一郎さんをゲストに、Teslaに限らずEV、移動手段の未来について語りました。(2022/2/10)

リテール&ロジスティクス:
千葉県松戸市で3温度帯に対応する延べ7.1万m2の物流施設が竣工、ラサール不動産ら
ラサール不動産投資顧問とNIPPOは、千葉県松戸市で開発を進めていたBTS型物流施設の竣工式を2021年2月1日に開催した。今回の施設は、楽天グループと西友が協働で運営する「楽天西友ネットスーパー」に、建物の全フロアを賃借し、専用物流センターとすることが決定している。(2022/2/7)

リテール&ロジスティクス:
茨城県常総市で延べ2.3万m2のマルチテナント型物流施設が着工、オリックス不動産
オリックス不動産は、茨城県常総市で計画を進めていたマルチテナント型物流施設「守谷IIロジスティクスセンター」の開発に着手した。(2022/2/4)

FAニュース:
最高変換効率95%の常時インバーター給電方式UPS2機種を受注開始
山洋電気は、定格出力容量が50kVA、100kVAの常時インバーター給電方式UPS「SANUPS A23D」2機種の受注を開始した。消費電力や発生熱量を低く抑えることで、ランニングコストの低減と省エネルギー化に貢献する。(2022/2/3)

リテール&ロジスティクス:
千葉県浦安市で延べ5.2万m2のマルチテナント型物流施設が着工、日鉄興和不動産
日鉄興和不動産は、物流施設「LOGIFRONT」シリーズの1つとして、千葉県浦安市で、物流施設「LOGIFRONT 越谷I」「LOGIFRONT 越谷II」「LOGIFRONT 狭山」に次ぐ首都圏第4弾となるマルチテナント型物流施設「LOGIFRONT 浦安」の開発に着手した。(2022/2/3)

太陽光:
太陽光で「発電する道路」とEV蓄電池を融合、自立型の電力供給システムを事業化へ
MIRAI-LABO(東京都八王子市)と農作機械メーカーのやまびこが資本業務提携契約を締結。独自開発の太陽光路面発電パネルとEVのリユース蓄電池を活用し、自立型のエネルギー供給システムの製品化を目指すという。(2022/2/2)

エネルギー管理:
日米初の実配電網でのマイクログリッド構築に成功、レドックスフロー電池の活用で
NEDOと住友電工が米国カリフォルニア州で取り組んでいたマイクログリッドの構築実証が成功。。66軒の需要家を含む実配電網でのマイクログリッド構築と、大型の定置用レドックスフロー電池の運用、さらに平常時・非常時の併用運転に成功したという。(2022/2/1)

リテール&ロジスティクス:
東急不動産らが愛知県名古屋市で延べ35.5万m2のマルチテナント型物流施設を開発
東急不動産、ラサール不動産投資顧問、NIPPOは、3社が共同で計画を進めるマルチテナント型物流施設「ロジポート名古屋」の地鎮祭を2022年1月26日に行った。(2022/2/1)

「DXリーダーに聞く」 エネルギー×DX:
東京電力の挑戦 レガシーシステムを抱えつついかにDXを進めるか【後編】
日本における電力関連データの約3分の1を保有する「データソースカンパニー」である東京電力は、膨大なデータをいかに生かしてDXを進めるか。また、DX推進を阻む課題とその解決法とは。(2022/1/27)

モデルルームは2月下旬から:
横浜駅直結 地上43階の「THE YOKOHAMA FRONT TOWER」、物件の内容は?
相鉄不動産と東急は2月下旬、横浜駅直結の超高層分譲住宅「THE YOKOHAMA FRONT TOWER」のモデルルームを横浜ベイシェラトンホテル&タワーズ内にオープンする。(2022/1/26)

1Dモデリングの勘所(3):
0Dモデリングとは? 理論・経験に基づく理論式・経験則が究極の1Dモデリング!?
「1Dモデリング」に関する連載。連載第3回は、理論・経験に基づく理論式・経験則が究極の1Dモデリングであることを、0Dモデリングの定義、3Dモデリングとの関係、幾つかの事例を通して説明する。また、理論・理論式を考えるに当たって重要な“単位”に関して、なぜ単位が必要なのかその経緯も含めて紹介する。(2022/1/20)

電気自動車:
EVを再エネ100%で充電するシステム、日産が福島県で実用化を検証
日産自動車は2022年1月12日、福島県浪江町において、電気自動車(EV)の充放電を自律的に行う制御システムを活用し、EVの充電電力を再生可能エネルギー100%にする、エネルギーマネジメントシステムの実用化検証を開始すると発表した。(2022/1/18)

自然エネルギー:
落差65.5メートルで1490世帯分を発電、奥飛騨に水力発電所
シン・エナジーと地元企業が出資する奥飛騨水力発電が計画を進めている「一宝水第一水力発電所」の建設がスタート。有効落差65.50メートルを利用して年間4859MWhの発電量を見込んでいる。(2022/1/12)

テレワーカーのBCP【後編】
「自然災害でテレワーカーが働けない」に備えて企業がすべきことは
米国は2020年に、10億ドル規模の被害額となった自然災害が22件発生した。新型コロナウイルス感染症の影響でテレワークは普及したものの、テレワーカーの被災に備えた事業継続計画(BCP)はどうすればいいのか。(2022/1/11)

デジタルファブリケーション:
「建築の民主化」を掲げるVUILDのデジタル家づくり1棟目が完成、施主向けアプリも提供開始
「建築の民主化」を標ぼうするスタートアップのVUILDは、新事業のデジタル家づくりプラットフォーム「Nesting」を用いた1棟目の新築住宅が完成したことを公表した。Nestingには、専用の家づくりアプリが用意され、これまで施主にとって不透明だった見積もりの確認が、自身が仕様を変更するたびにリアルタイムで分かるようになり、思い通りの家づくりが手軽に実現する。(2022/1/10)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
自動車メーカー8社のカーボンニュートラル戦略
各社のカーボンニュートラル戦略はどうなっているのかについて、俯瞰的に見てみたいと思う。(2022/1/1)

テレワーカーのBCP【前編】
災害時は「発電機」と「衛星インターネット」が必要? 在宅勤務のBCPが進まない理由
テレワークは普及したものの、こうした状況の変化に合わせて事業継続計画(BCP)を練り直した企業はどれくらいあるだろうか。テレワーカーのBCPの整備が進みにくい理由とは。(2021/12/28)

産業動向:
山形県米沢市で最大出力198kWの小水力発電所が竣工、飛島建設ら
飛島建設は、山形県米沢市内で、オリエンタルコンサルタンツとともに計画を進めていた「米沢大平小水力発電所」が完成したことを公表した。(2021/12/27)

デザイン一新:
マツダ、新型「キャロル」を発売 マイルドハイブリッドシステム搭載車も追加
マツダが、軽自動車「キャロル」を全面改良し2022年1月中旬から発売する。(2021/12/23)

リテール&ロジスティクス:
大阪市住之江区で延べ4.9万m2の物流施設を開発、ラサール不動産投資顧問
ラサール不動産投資顧問は、同社が組成した特定目的会社の関西1プロパティーを通じ、大阪府大阪市住之江区で計画を進めている物流施設の開発プロジェクト「(仮称)大阪住之江物流センター計画」が2022年1月6日に着工することを発表した。(2021/12/23)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
「BEV」君、きみって昔「EV」だったよね? 電動カーに略語が多いので整理してみた
ハイブリッドカーやPHEV、FCVなんて言葉がたくさん存在するクルマ業界。そこに新たに「BEV」が加わった。もともとはEVと言われていたはずなのに……。モーターを使ったクルマの略語が多いので一通り整理してみた。(2021/12/22)

リテール&ロジスティクス:
千葉県市川市で延べ2.4万m2の物流施設が着工、オリックス不動産
オリックス不動産は、2022年11月末の竣工に向け、千葉県市川市でマルチテナント型の物流施設「市川塩浜IIロジスティクスセンター」の開発に着手した。(2021/12/22)

自然エネルギー:
導水管に水車を設置して480世帯分を発電、既存の水道施設を生かす水力発電所
三峰川電力が山形市で建設を進めていた「宝沢ほたる発電所」が完成し。水道施設を流れる流水と設備間の落差を活用して発電を行う「水道施設活用型水力発電設備」で、年間480世帯分の発電量を見込んでいる。(2021/12/20)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。