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「ミリ波」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ミリ波」に関する情報が集まったページです。

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au販売ランキング:「Galaxy S22 Ultra」が1位、「Galaxy S22」が3Iに【2022年4月】
au Online Shopが公表している「スマートフォン・ケータイ売れ筋ランキング」をもとに、端末ランキングを紹介する。2022年4月は、Galaxyブランドのフラグシップモデル「Galaxy S22 Ultra SCG14」が1位を獲得し、好調な滑り出しを見せた。(2022/5/21)

povo 2.0が「Rakuten BIG s」「Rakuten Hand 5G」を対応端末に追加
KDDIと沖縄セルラー電話は、オンライン専用プラン「povo2.0」の対応端末(動作確認端末)に、楽天モバイルのオリジナル端末「Rakuten BIG s」「Rakuten Hand 5G」を追加した。povo 2.0では物理SIMも用意されているが、両モデルともにeSIM専用端末であるため、povo 2.0で発行した物理SIMは挿せない。povo 2.0の対応端末のページには、「Wi-Fiテザリングが利用できない」という注意書きもある。(2022/5/20)

安定したサプライチェーンを構築:
フジクラ、5Gミリ波モジュールでGFと提携
フジクラは、5G(第5世代移動通信)基地局向け28GHz帯ミリ波フェーズドアレイ・アンテナモジュール(PAAM)「FutureAccess」の商用化に向けて、米国GlobalFoundries(GF)と提携する。(2022/5/20)

車載電子部品:
e-Axleなど大型モジュールの試験体制を強化、OKIエンジニアリングの群馬拠点
OKIグループで信頼性評価と環境保全の技術サービスを展開するOKIエンジニアリングは2022年5月17日、EV(電気自動車)、ADAS(先進運転支援システム)、自動運転向け車載電子機器や装置の信頼性試験サービスを大幅に強化した「eモビリティテストセンター」を稼働開始したと発表した。(2022/5/19)

ahamoで若年層獲得も、通信事業は減収減益のドコモ 値下げはまだ続く?
ドコモの2021年度の業績は減収増益となった。2022年度は法人事業とスマートライフ事業を強化して、2つ合わせて通信事業以上の業績を目指す。ahamoの提供で若年層は獲得できたので、そうした層が楽しめるコンテンツも強化していく。(2022/5/13)

製造業IoT:
ノキアがローカル5Gラボを開設、試験やPoCなどを推進する「LaaS」の拠点に
ノキアソリューションズ&ネットワークスは、東京・六本木ヒルズの本社内にある先端技術センター(ATC)においてローカル5G実験試験局免許を取得し、ローカル5Gラボとしてリニューアルすることを発表。顧客やパートナーとともに実機を用いたローカル5Gの試験やPoC、ソリューション開発を推進するLaaS(Lab as a Service)の拠点となる。(2022/5/13)

ドコモ2022年夏モデルの5G/4G LTE対応周波数帯・バンドまとめ
NTTドコモが2022年夏モデルとして投入した5Gスマートフォン8機種、4G LTEケータイ1機種について、5Gおよび4G LTEの対応周波数帯・対応バンドをまとめた。(2022/5/13)

PayPayが2022年度にソフトバンクの子会社に 宮川社長「もうひと暴れして大きな収穫を」
ソフトバンクが5月11日、2022年3月期決算の決算説明会を行った。2021年度の連結業績、2022年度の連結業績の予想に加え、2023年度以降の取り組みについても説明した。モバイルやPayPayに関する主な質問と回答もお伝えする。(2022/5/12)

ソニーが「Xperia 1 IV」発表 可変式望遠レンズが光学ズームに対応、全レンズが“高速”に
ソニーがXperiaスマートフォンの新モデル「Xperia 1 IV」を発表。2022年6月上旬以降の発売を予定している。望遠カメラが、85mmと125mmの焦点距離を光学ズームで撮影できるようになった。超広角と望遠のレンズも120fps読み出しに対応し、瞳AFやオブジェクトトラッキング、20コマ/秒の高速連写が利用できるようになった。(2022/5/11)

ドコモの2022年夏モデルが出そろう ハイエンド全機種が5G SA対応、久々のarrows ケータイも
NTTドコモの2022年夏商戦向け新端末が出そろった。既に発表済みのものを含めるとハイスペックスマートフォンが4モデル、スタンダードスマートフォンが3モデル、4Gケータイが1モデル用意されている。AQUOS wish2 SH-51C以外のスマートフォンは分割払いの最終月の残価を端末ごとに設定し、端末を返却すると、残価の支払いが免除される「いつでもカエドキプログラム」の対象となる。(2022/5/11)

車載ソフトウェア:
デンソーのドライバー運転支援システムが採用したAI画像認識技術
モルフォとデンソーは、共同開発の高度運転支援システム向け画像認識技術を、デンソーのドライバー運転支援システム「Global Safety Package3」に採用した。AIを利用し、画像データから車両や歩行者などを検知する。(2022/5/11)

「AQUOS R7」実機レポート、“じゃじゃ馬”だった先代の弱点克服で死角なし?
シャープは9日、フラグシップモデル「AQUOS R7」の実機レポート。1インチカメラ&高性能ディスプレイは維持しつつ、前モデルの弱点を補い、魅力を高めている。同日開催されたメディア向け体験会から、実機の仕上がりをレポートする。(2022/5/10)

シャープ、1インチセンサー搭載スマホに新モデル 4720万画素 ドコモ版でもデュアルSIM対応
シャープは5月9日、新型ハイエンドスマートフォン「AQUOS R7」を発表した。前モデル「AQUOS R6」と同様、メインカメラに1インチセンサーを搭載する。(2022/5/9)

シャープが「AQUOS R7」を発表 刷新した1型センサーカメラ搭載、AFが高速に
シャープが5月9日、スマートフォンAQUOSの新モデル「AQUOS R7」を発表。2022年7月以降に発売する。ライカと共同開発した1型センサーのカメラは、AFが高速になり、ポートレートモードも刷新した。5G通信機能も拡張しており、Sub-6とミリ波の周波数を束ねてさらに高速化を図るDual Connectivityに対応した。(2022/5/9)

自動車業界の1週間を振り返る:
全固体電池やLiDAR……自動車メーカーがコストよりも「足りない性能」に言及するとき
土曜日ですね。昨日からお休みの方、5月8日まで休みで10連休だという方、「みんなが休みのときこそ仕事」という方、皆さまおつかれさまです。連休直前や連休明けに稼働停止という自動車メーカーがあり、気をもんでいる方も多いかもしれません。(2022/4/30)

端末メーカーの情報は非公開:
対応バンドを増やすとスマホの価格はどうなる? 総務省の会合がMVNOと端末メーカーからのヒアリングを実施
「キャリアを乗り換える際の障壁になっている」と一部から指摘を受けている携帯電話端末の「対応周波数帯(バンド)」の問題。総務省の有識者会議において、ついに問題の“核心”となる端末メーカーへのヒアリングが行われた。営業秘密を多分に含むこともあり、その模様は非公開となった。(2022/4/26)

安全システム:
日産がLiDAR採用の運転支援技術、2段階の衝突回避で複雑な場面に対応
日産自動車は2022年4月25日、障害物や車両との衝突を緊急回避するための次世代センシング技術を発表した。障害物を操舵アシストで回避した後に歩行者を検知してブレーキを制御するというように、2段階での緊急回避を実現する。この運転支援技術「グラウンド・トゥルース・パーセプション」は技術開発を2020年代半ばまでに完了させ、新型車に順次搭載する。(2022/4/26)

緊急回避の9割カバー 日産、LiDAR使った自動回避システム全車搭載へ
日産は4月25日、自動緊急回避システムの実車デモ走行映像を報道陣に公開した。前走車の事故や歩行者の飛び出しなどの緊急事態が発生しても、ハンドルとブレーキを自動的に操作して回避を行う。2020年代半ばに市販車に導入し、30年までにほぼすべての新型車に搭載する予定だ。(2022/4/25)

福田昭のデバイス通信(359) imecが語るワイヤレス電力伝送技術(13):
交流のマイクロ波から直流の電力を取り出す「レクテナ」
今回からは、レクテナに関する講演部分を解説する。(2022/4/25)

5Gビジネスの神髄に迫る:
5Gで急激な盛り上がりを見せる「オープンRAN」とは一体何なのか
ネットワーク仮想化などと同様、5Gで急速に注目が高まっている「オープンRAN」。基地局などの無線アクセスネットワーク(RAN)の仕様をオープンなものにして、異なるベンダーの機器を接続してネットワークを構築できる。中でもドコモが力を入れて取り組んでいるのが「O-RAN ALLIANCE」での活動だ。(2022/4/21)

ハートランド・データ:
非接触でバイタルを検出できる60GHzレーダーモジュール
ハートランド・データは「第11回 IoT & 5Gソリューション展【春】」(2022年4月6〜8日、東京ビッグサイト)で、非接触で生体検出や物体検知を行える60GHz帯ミリ波レーダーモジュールを展示した。(2022/4/12)

これはNoteの新モデル? ペン内蔵の「Galaxy S22 Ultra」をじっくりと試す S22は小型で日本人向け
サムスン電子のフラグシップスマートフォン「Galaxy S22シリーズ」が日本でも発売されることになった。この記事では、発売に先駆けて国内投入される「Galaxy S22 Ultra」と「Galaxy S22」の魅力をレビューしていく。(2022/4/7)

Galaxy S22+は発売されず:
ドコモとauから「Galaxy S22」「Galaxy S22 Ultra」が登場 4月21日発売
サムスン電子の最新フラグシップスマホ「Galaxy S22シリーズ」がNTTドコモとauから発売される。シリーズの中間を担う「Galaxy S22+」は日本投入が見送られ、シリーズエントリーの「Galaxy S22」と最上位の「Galaxy S22 Ultra」の2本立てでの“勝負”となる。(2022/4/7)

人間の“バディ”目指すロボット、ソニーが開発 対話技術磨くための協力者募集 声優・雨宮天さんも参加
ソニーがエンタテインメント向けロボット「poiq」を発表した。対話を通じてユーザーを理解しながら成長し、対話にユーザーの興味や関心に沿った知識を盛り込む。アニメや映画などで登場する“バディ”のようなロボットを目指すという。(2022/4/4)

自動運転技術:
PR:高解像度、広視野角とコスト低減を同時実現する「自動車用イメージングレーダー」
インキャビンセンシングと先進運転支援システム(ADAS)の両方の用途に対応する次世代型イメージングレーダーは、信頼性と経済性に優れたテクノロジーです。しかし、選定に当たってはコスト効率や実用性、信頼性が重要な基準となります。この最優先の基準に加えて、導入時に必要となる隠れたコストや労力、リソースについても考慮する必要があります。(2022/4/1)

高根英幸 「クルマのミライ」:
高くなるクルマ コスト高は本体価格だけではない
この20年、サラリーマンの給料が上がらないといわれているにもかかわらず、クルマの価格は上昇していく一方だ。軽自動車でも200万円が当たり前の時代。クルマを買い替えよう、あるいは新たに購入しようと思った時、感じたことはないだろうか「クルマって高くなったなぁ」と。(2022/3/31)

製造業IoT:
ソニーの一般向けローカル5Gサービスは下り4.1Gbpsで上り2.6Gbps、月額4950円
ソニーワイヤレスコミュニケーションズは一般ユーザーを対象とするローカル5Gを利用した集合住宅向け固定インターネット接続サービス「NURO Wireless 5G」の提供を2022年4月1日に開始する。通信速度は下り最大4.1Gbps、上り最大2.6Gbpsで、月額利用料(税込み)は4950円。(2022/3/28)

石野純也のMobile Eye:
「NURO Wireless 5G」で“マンションの固定回線問題”を解決できるか MVNO連携にも期待
ソニーワイヤレスコミュニケーションズは、4月1日にローカル5Gを活用した「NURO Wireless 5G」を開始する。マンションなどの集合住宅を個別に5Gでカバーしていき、光ファイバーやメタル回線などの構内に引く固定回線の代わりにするというのが同サービスの特徴だ。ソニーグループのサービスなだけに、端末やサービスなどとの連携にも期待が高まる。(2022/3/26)

一般向けローカル5G「NURO Wireless 5G」が4月1日から提供 月額4950円でデータ無制限
ソニーワイヤレスコミュニケーションズが、集合住宅向けのローカル5Gサービス「NURO Wireless 5G」を4月1日から提供する。月額4950円(税込み)で無制限のデータ通信を利用できる。通信速度(理論値)は下り最大4.1Gbps、上り最大2.6Gbps。(2022/3/25)

「Xperia 5 III」のSIMフリーモデルが4月22日発売 デュアルSIM対応で約11.4万円
ソニーが、「Xperia 5 III」のSIMロックフリーモデル(XQ-BQ42)を4月22日に発売する。市場推定価格は11万5000円前後(税込み)。キャリア向けモデルとの違いは、本体カラーとストレージ、デュアルSIM対応など。(2022/3/23)

M1搭載した第5世代iPad Airは先代とどこが違うか、実機でチェックした(動画あり)
M1チップを搭載した「iPad Air (5th generation) 」は、上位モデルのiPad Proと同じプロセッサでありながらボディーは第4世代とほぼ変わらない。(2022/3/22)

自動運転やインフラ監視に適用:
手のひらサイズで計測距離300mの「LiDAR」を開発
東芝は、大きさが手のひらサイズで最長300mの距離計測を可能にする「LiDAR」を開発した。投光器を小型にできる「モジュール実装技術」および、全ての投光器を同じ向きにそろえる「モーター制御技術」を新たに開発することで実現した。(2022/3/18)

第3世代iPhone SE、実機を使って分かった先代との違い、カメラの進化
いち早く第3世代iPhone SEの実機を手にし、第2世代iPhone SEと比較しながら検証してみた。(2022/3/15)

携帯電話の「対応バンド」が新たな“縛り”に? 総務省の会合で議論へ
総務省が、競争ルールの検証に関するワーキンググループにおいて携帯電話端末の「対応周波数帯(Band)」に関する議論を行うことになった。対応BandがSIMロックなどに代わる新たな“縛り”となっている現状を踏まえた措置で、2022年の夏頃をめどに報告書を取りまとめる予定だという。(2022/3/15)

石野純也のMobile Eye:
第2世代よりも“売れる条件”が整った「iPhone SE(第3世代)」 市場への影響は?
約2年ぶりとなるiPhone SEの新モデルが3月18日に発売される。もともと同モデルは、過去に人気の高かったiPhoneの本体デザインをそのまま利用しつつ、中身、特にプロセッサを最新のiPhoneにそろえているのが特徴だった。約2年間売れ続けたロングセラーモデルだっただけに、第3世代にも期待が集まる。(2022/3/12)

Mobile Weekly Top10:
「iPhone SE(第3世代)」登場 実は久しぶりの“日本専用モデル”
3月9日、「iPhone SE(第3世代)」が発表されました。そのこともあり、今回のアクセスランキングでは旧機種との比較記事が読まれたのですが、実は今回のiPhone SE(第3世代)、久しぶりの“日本専用モデル”だったりします。(2022/3/12)

「iPad Air(第5世代)」は何が進化した? 第4世代AirやiPad Proと比較
5G対応の「iPad Air(第5世代)」が3月18日に発売される。1世代前の「iPad Air(第4世代)」との比較を交え、最新モデルの仕様を改めてチェックした。最大のトピックは、上位モデル「iPad Pro(2021)」と同じ「M1チップ」を、iPad Airシリーズとしては初めて搭載したこと。(2022/3/9)

iPhone SE第3世代登場、8000円値上げのワケ
アップルは3月9日早朝、「iPhone SE」第3世代など複数の製品を発表した。注目は発表前からうわさのあったiPhone SEだ。従来と同じデザインに、最新チップを搭載したのは事前の予想通りだが、価格は5万7800円と8000円ほどの値上げとなった。(2022/3/9)

「iPhone SE(第3世代)」は何が変わった? 第2世代とスペックを比較する
3月18日に発売される「iPhone SE(第3世代)」と、先代の「iPhone SE(第2世代)」のスペックを比較する。外観は見分けがつかないほど同じで、Touch IDも継承している。一方でプロセッサ、通信性能、カメラ機能などがバージョンアップしている。(2022/3/9)

船も「CASE」:
400海里、40時間の実証航海で見えてきた無人運航の実力
日本財団が進めている無人運航船プロジェクト「MEGURU2040」と、その支援を受けて無人運航船システムの開発を進めているDFFAS Projectコンソーシアムは、2022年2月26日〜3月1日にかけて実施した無人運航船実証実験に関する記者発表会を開催し、実証実験の概要と成果について明らかにした。(2022/3/8)

製造業IoT:
NTT東日本がローカル5Gの価格を5分の1に、準同期対応で上り実測400Mbps超も実現
NTT東日本が2022年5月から提供を開始するローカル5Gのマネージドサービス「ギガらく5G」について説明。ローカル5G導入の最大の障壁とされてきた価格を大幅に低減しており、5年間利用する際の総コストを従来比5分の1となる2000万円に抑えた。(2022/3/3)

MWC Barcelona 2022:
ThinkPad Tシリーズに2022年モデル 16:10ディスプレイの新ボディーを採用 新色もあり
ThinkPadで14型以上を担う「ThinkPad Tシリーズ」が2022年モデルに移行する。他シリーズで採用されたアスペクト比16:10ディスプレイを取り入れた他、新色として「Storm Grey(ストームグレー)」を投入する。(2022/3/2)

5Gが無線LANに対抗する分野【後編】
「5G」と「無線LAN」のニッチ分野比較 “使い捨て”が得意なのは?
同じような用途に「5G」と「無線LAN」を使うことができるので、2つは競合する技術としてくくられることがある。ただしより細かく見れば違いが出る。判断のポイントは。(2022/3/1)

MWC Barcelona 2022:
Snapdragon 8cx Gen 3搭載 Lenovoがミリ波5G対応モバイルPC「ThinkPad X13s」を発表
Lenovoが、QualcommのPC向けSoC「Snapdragon 8cx Gen 3」を搭載するモバイルノートPCを発売する。5G通信モジュールを搭載する構成では、ミリ波(mmWave)での通信に対応するオプションも用意されるという。(2022/2/28)

5GやAI、セキュリティなど20の分野をカバー:
2022年に起こる/起こらない70の技術トレンド、ABI Researchが予測
ABI Researchは、2022年に起こる、または起こらない70の技術トレンドの予測を公開した。5GやAI、セキュリティ、IoTなどの20の分野をカバーしている。(2022/2/28)

PR:2022年、「ローカル5G」を簡単に導入できる時が来た NECの一体型基地局で実現
(2022/2/28)

【新連載】プラマイデジタル:
転んでもタダでは起きない Apple Watchだけじゃない、転倒検出機能が注目される理由
注目されるデジタルテクノロジーをプラスとマイマスの両方から考察する、ジャーナリストの野々下裕子さんによる連載コラムがスタートしました。第1回は、Apple Watchで知られた「転倒検出機能」について。(2022/2/26)

フラグシップスマホ「OPPO Find X5 Pro」発表 ハッセルブラッドカメラ搭載、約16.6万円
OPPOのフラグシップスマートフォン「OPPO Find X5 Pro」が発表された。ハッセルブラッドとのコラボに加えて、OPPO独自開発のプロセッサ「MariSiriconX」を初めて搭載し、カメラ性能の底上げを図っている。欧州市場向けの価格は1299ユーロ(約16万6500円)。(2022/2/25)

山根康宏の中国携帯最新事情:
米国5Gスマホ市場の台風の目になるか? TCLが低価格機を続々と投入
米国市場で、TCLが勢力を広げている。低価格市場での参入を本格化させ、MVNOのプランとして「毎月T-Mobileを使っているだけで5Gスマホが無料でもらえる」という施策を行っているからだ。TCLの低価格5Gスマートフォンは他国におけるXiaomiやOPPOのような5G入門機として、米国市場でしっかりと受け入れられるだろう。(2022/2/23)

5Gが無線LANに対抗する分野【中編】
無線LANではなく「エリア限定5G」を使うべき納得の用途
「5G」と「無線LAN」は根本的に違う技術だが、似た用途に使うことができる。そのためどちらを使うべきか判断が難しいことがある。この点をより具体的に考える。(2022/2/22)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。