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「環境性能」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「環境性能」に関する情報が集まったページです。

人とくるまのテクノロジー展2019:
燃費と出力を両立する可変圧縮エンジン、日産が開発秘話語る
「人とくるまのテクノロジー展2019 横浜」(2019年5月22〜24日、パシフィコ横浜)では、話題の新型車開発の舞台裏を語る「新車開発講演」が行われた。この中で取り上げられたのが、量産エンジンとしては「世界初」(日産自動車)となる日産自動車の可変圧縮比(VCR、Variable Compression Ratio)エンジンだ。日産自動車 パワートレイン・EV開発本部 アライアンス パワートレイン エンジニアリング ダイレクターの木賀新一氏が、VCRエンジンと、これを搭載する「アルティマ」の最新モデルに関する開発秘話を語った。(2019/6/17)

車両デザイン:
足回りの耐食性を大幅向上、マツダと神戸製鋼が溶接プロセスを新開発
マツダと神戸製鋼所は2019年6月12日、足回り部品の防錆性能を高める溶接法「自動車足回り向けスラグ低減溶接プロセス」を開発したと発表した。(2019/6/14)

日本電波工業 NH9070WC、NH9070WD:
5G用基地局向け高温対応の小型OCXO
日本電波工業は、5G用基地局向けに、高精度恒温槽付水晶発振器「NH9070WC」「NH9070WD」を開発した。9×7mmの小型サイズで、95℃の高温に対応する。(2019/6/14)

国内最大級延べ29.6万m2の物流施設「ロジポート川崎ベイ」が竣工
ラサール不動産投資顧問、三菱地所、NIPPOの3社は、川崎市川崎区でかねてより開発を進めていた国内最大級のマルチテナント型物流施設の竣工を発表した。(2019/6/13)

けっこうグニャン、だ、大丈夫かな……!? パンクの心配不要「エアレスタイヤ」ミシュランが開発
今後に期待です。(2019/6/10)

ZEB:
ダイダンが100%超の消エネ削減、“完全ZEB化”の四国支店が完成
ダイダンは、完全ZEB建築の「エネフィス四国」を完成させた。省エネと創エネを組み合わせ101%のエネルギー削減を達成した。(2019/6/3)

車載ソフトウェア:
豊田通商、ISID、トヨタシステムズが共同出資、自動車業界向けシステム開発会社に
トヨタ自動車のIT関連子会社であるトヨタシステムズと豊田通商、電通国際情報サービス(ISID)の3社は2019年5月21日、自動車製造業向けにITソリューションを展開するスマートホールディングスに出資したと発表した。コネクテッド化や自動運転、電動化といった技術トレンドにより複雑化、大規模化している自動車の設計、開発のサポートを強化する。(2019/5/22)

新工法:
君津製鉄所の社員寮をフルスペックの「NSスーパーフレーム工法」で更新
日本製鉄は、独自開発のスチールハウス工法「NSスーパーフレーム工法」をフルスペックで採用し、君津製鉄所の大和田社宅の更新整備を進めている。同工法は、短工期で安定的な品質を備えるなど、高い技術競争力を備える。(2019/5/21)

エコカー技術:
PHEV商用車向けに環境性能評価手法を開発、エンジン以外はシミュレーションで
国土交通省は2019年5月9日、プラグインハイブリッドシステムを搭載した大型車向けに燃費や排ガス性能の評価装置を開発したと発表した。モーターやインバーター、バッテリーなど電装部品をモデル化したHILS(Hardware In the Loop Simulator)とエンジンの実機を組み合わせる。開発の成果は「人とくるまのテクノロジー展 2019 横浜」(2019年5月22〜24日、パシフィコ横浜)に出展する。(2019/5/14)

旭化成エレクトロニクス:
軸貫通配置で誤差±0.1度の磁気式回転角度センサー
 旭化成エレクトロニクスは、「TECHNO-FRONTIER 2019(テクノフロンティア)」(2019年4月17〜19日、千葉・幕張メッセ)で、2極着磁磁石の横に置く「Off Axis配置」でも誤差±0.1度の高精度を実現した磁気式回転角度センサー「AK7454」や、AR/VRのコントローラーに活用できる3D磁気センサー「AK09940」などを展示した。(2019/5/9)

もう60歳、オシャレで渋い 「MINI」に大人なブリティッシュグリーンの60周年記念モデル
「MINI 60 YEARS EDITION」。MT車設定もしっかりある。(2019/4/22)

大成建設が施工した信用組合本店でエネ削減率61%「ZEB Ready」達成、都心部の高層ビルで金融機関初
大成建設が施工を手掛けた近畿産業信用組合の本店が竣工した。本店は「伝統×革新」をコンセプトに設計された最先端の省エネルギー建物。都心部の高層ビルでは、実現が難しいとされていた経済産業省が定める省エネビル基準「ZEB Ready」に相当するエネルギー削減率を達成した。(2019/4/9)

ルーツは軍用車 富裕層に人気「ベンツ・Gクラス」に直6クリーンディーゼル搭載の新モデル
価格は1170万円から。(2019/4/4)

前田建設のICIラボ「エクスチェンジ棟」が国内初“LEED V4”でプラチナ認証取得
前田建設工業は、2018年12月3日にオープンした自社施設「ICI総合センター ICIラボ」の「エクスチェンジ棟」が、国際的な建築の環境性能評価システム「LEED V4 BD+C New Construction」で、最高評価となるプラチナ認証を国内で初めて取得したことを明らかにした。(2019/4/2)

三菱地所がロンドン・シティの超高層オフィスビル2棟着工、ウィルキンソン・エアが設計を担当
三菱地所は2019年3月25日、英ロンドン・シティの再開発計画「(仮称)8 Bishopsgate」の建築工事に、2022年末の完成を目指して着手した。これまで三菱地所では、1985年にロンドン・シティのオフィスビル「Atlas House」の取得を機に、英国での事業をスタート。翌1986年に現地法人を設立して以降、30年以上にわたり、オフィスビルの開発・賃貸事業を展開し、ここ数年は2014年にパリ、2017年にミュンヘンと、欧州で積極的に事業エリアを拡大している。(2019/4/2)

工場IoT:
PR:スマートファクトリー化の土台となる工場ネットワーク、理想の姿をどう実現するか
製造業のIoT活用が本格化する中、避けて通れないのが工場内ネットワークをいかにIoTに適したかたちに構築して運用管理するかである。現在の工場のネットワークはITとOTそれぞれに分割されており、IoTで欠かせない相互接続や全体管理が難しい。そこで、新しいIoTネットワークの正しい形とそれを実現するアプローチについて考えてみたい。(2019/3/25)

東京モーターサイクルショー 2019:
求めたのは荒々しい鼓動感と美しいデザイン――無限の新開発OHVエンジンを見る
ホンダ車のチューニングパーツやレース車両を開発する無限(M-TEC)は、「第46回 東京モーターサイクルショー」(2019年3月22〜24日、東京ビッグサイト)に出展し、開発中のバイク用エンジン「MUGEN V TWIN ENGINE CONCEPT」を披露した。(2019/3/26)

コワモテ「デリカ顔」また出た! 三菱自のピックアップトラック「トライトン/L200」がモデルチェンジ
迫力マシマシでかっこいいかも!(2019/3/18)

いま日本で何がいくらで買える? 「すぐ買える、すぐ乗れる100%電気自動車(EV)」6選
EVは「まだかなり遠い存在」……ですか?(2019/3/18)

最大2000mの長距離測定を実現した地上型3Dレーザースキャナーを発売へ、TIアサヒ
TIアサヒは、災害調査やインフラメンテナンスに最適化した地上型3Dレーザースキャナー「PENTAX S-3200V/S-3075V」を発売。S-3200Vの最大測定範囲は2000mと、地表面からでも1回のスキャンで広範囲にわたる計測を実現した。その精度にも優れ、1回のレーザー照射で4つのリターン信号を記録でき、植生と地表面のデータも分離可能とした。同社では今回を皮切りに、新製品を連続でリリースしていく。(2019/2/18)

日本では39年ぶり アウディ、SUV「Q5」燃費と環境性能を向上させたクリーンディーゼル仕様を発売へ
日本でも新たな定番モデルとなるでしょうか。(2019/2/6)

コストと品質どちらも働き方改革にメリット
低コストでVDIを実現する新発想とは?
働き方改革の切り札として企業が注目するVDIだが、導入に当たってのハードルは決して低くない。同じメリットを、新たに登場した別の方法で実現できるとすれば、どうだろうか。(2019/2/8)

コンクリート技術:
産廃の“戻りコン”を再生する環境コンクリ、「藤沢公民館建設」に6000m3適用され藤沢市内の廃棄量600tも削減!
鹿島建設、三和石産、東海大学が共同で開発した環境配慮型コンクリート「エコクリートR3」が、神奈川県・藤沢市で建設が進む複合施設建設工事の建物躯体に6000m3適用された。産廃となるしかない施工で使用できない生コンを再利用するため、藤沢市内で発生する生コンの廃棄量を約600t削減することにつながるという。(2019/1/21)

環境性能、走り両立:
マツダの次世代エンジン 「ガソリンエンジン技術とディーゼルエンジン技術の良い部分を併せ持つ」
マツダは次世代エンジン「SKYACTIV−X(スカイアクティブX)」を開発した。既存のエンジンと比べて低燃費、二酸化炭素(CO2)排出量削減といった環境性能を高めながら、走りの良さを体感できるトルクを向上させたのが特徴だ。次世代エンジンの開発に当たったパワートレイン開発本部PTシステム開発部第1制御システム開発グループの江角圭太郎マネージャーは「ガソリンエンジン(GE)技術とディーゼルエンジン(DE)技術の良い部分を併せ持つ夢のエンジンだ」と力を込める。(2019/1/16)

オートモーティブワールド2019:
パワーデバイスの高周波電力やスイッチング波形を実機で計測体験
横河計測は、「第11回 国際カーエレクトロニクス技術展」(2019年1月16〜18日、東京ビッグサイト)において、電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHEV)、燃料電池車(FCV)など次世代自動車の開発向けに、環境性能や安全性、快適性の向上を支援する最新の計測ソリューションを訴求する。(2018/12/27)

住宅・ビル・施設Week 2018:
次世代のスマート調光ガラス「Halio」、BEMSとの連携で自動調光も可能に
AGCは、「第3回 スマートビルディングEXPO」で次世代のスマート調光ガラス「Halio(ヘイリオ)」」のPRを行った。ヘイリオは、IoT技術をガラスに取り込み、熱やまぶしさを自動制御し、空調費削減の効果も見込め、ビルの付加価値を高める新建材。(2018/12/14)

所得要件なども設ける:
車保有に恒久減税1320億円、住宅購入2%還元も=税制改正で政府筋
2019年度税制改正案が大枠で固まった。自動車税を恒久的に1320億円減税する措置や、住宅ローン減税を延長し、3年通算で建物購入価格の最大2%を還元する新たな仕組みを導入する。週内にまとめる与党税制改正大綱に盛り込み、消費税率10%後の消費下支えを目指す。(2018/12/10)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
自動車関連諸税の議論大詰めへ
2019年10月1日に決まった消費税引き上げに関連して自動車税制が見直される。その議論が大詰めを迎えつつある。日本の自動車関連諸税は主要国と比べて異常に高い。今回はそこから解説をしていきたい。(2018/12/10)

IoT建材:
凸版印刷が「IoT建材事業」をスタート、初弾に単身高齢者の孤独死を防ぐ“センサー床材”を発売
凸版印刷は、強みとする建装材と、IoT技術を組み合わせた“IoT建材事業”を新たに立ち上げる。第1弾として、床材と圧力センサーを融合させた「ロケーションフロア」を開発し、2018年12月から独居老人の見守り用途など、住宅メーカー、医療・介護業界、自治体などへ本格的に販売していく。(2018/11/21)

省エネ機器:
トヨタが「水素バーナー」を新開発、工場CO2ゼロへ一歩前進
トヨタが水素を燃料として利用できるバーナーを開発。自動車生産工場に導入し、CO2排出量の削減に活用する。工業利用を目的とした汎用水素バーナーの実用化は、世界初という。(2018/11/15)

戸田建設の筑波技研で、2万kNの構造実験が可能な「複合実験棟」を新築
戸田建設の筑波技術研究所で、2万kN(キロニュートン)級の大規模構造実験が行える自由度の高い大空間を備えた「複合実験棟」の建設が計画されている。竣工は2019年10月末。(2018/11/13)

研究開発の最前線:
トヨタが世界初の水素バーナーを開発、国内工場1000台のガスバーナーを置き換え
トヨタ自動車は、工業利用を目的とした汎用バーナーとして「世界初」(同社)となる水素燃料のバーナー(以下、水素バーナー)を、中外炉工業との協力により開発したと発表した。本社工場(愛知県豊田市)鍛造ラインに導入しており、他の国内工場にも順次展開していく方針。(2018/11/9)

静かでクールな電マッチョ(!?) ハーレー初の電動バイク「LiveWire」登場、2019年発売へ
Vツインの音はもう聞こえないけれど、これはこれでマッチョでかっこいい。【写真54枚】(2018/11/8)

FAニュース:
切粉滞留対策を採用、高い環境性能と生産性を両立した小型マシニングセンタ
ブラザー工業は、小型マシニングセンタ「SPEEDIO」の新製品「S300X2」「S500X2」「S700X2」を発表した。主軸の低慣性モーターや新たな切粉滞留対策の採用など、生産効率の向上に寄与する機能を強化している。(2018/10/15)

BIMの可能性「BIM×FM」:
日本郵政の本社移転で試された、BIMによるオフィスビルのファシリティマネジメント
日本郵政グループ本社は2018年9月、霞が関から、大正時代から遁信省があったゆかりのある大手町へと、50年ぶりに本社機能を移転した。グループ社員6000人が一度に移転する一大プロジェクトで、最近のBIM(Building Information Modeling)のトレンドとなっているBIMモデルを活用したFM(ファシリティマネジメント)も試みられた。(2018/10/12)

屋外や三相三線での利用を目指す:
パナソニックで見た! 電力線通信のいま(事業編)
既設の電力線でデータ通信も行う技術、「電力線通信(PLC)」。高速・長距離を特長とする「HD-PLC」はパナソニックが提唱する国産のPLC通信技術だ。事業編となる本稿では、HD-PLCを活用した各種製品やサービス、そしてHD-PLCのさらなる応用拡大を目指した研究体制にフォーカスする。(2018/10/3)

おぉぉこれは速そうだぁぁ 「ノート e-POWER」にさらなるNISMOチューン済みのハイスペック車「NISMO S」登場
ノート e-POWER NISMOから最高出力を25%高めて高性能化。(2018/9/26)

特別モデルも同時発売:
ヤマハ発動機、二輪車「SR400」復活へ 低音が心地よい新型を11月発売
ヤマハ発動機が、2017年に生産を終了した二輪車「SR400」を復活させる。新モデルを11月22日に発売する。発売40周年を記念した特別モデル「SR400 40th Anniversary Edition」も500台限定で同時発売する。(2018/9/14)

車載半導体:
自動運転に必要なセンシング技術、ソニーの出した答えは“人の目超え”
ソニーは「第1回 名古屋オートモーティブワールド」(2018年9月5〜7日、ポートメッセなごや)において、車載用イメージセンサー技術を紹介。同技術についての詳細な説明を国内の展示会で一般公開したのは初めてだという。(2018/9/10)

車両デザイン:
夢膨らむ「空飛ぶクルマ」、MRJも苦労した耐空証明が事業化のハードルに
経済産業省 製造産業局と国土交通省 航空局は2018年8月29日、東京都内で「第1回 空の移動革命に向けた官民協議会」を開催した。(2018/8/31)

エレメーカーが展望する車の未来:
武器は横断提案と密結合、東芝が見いだす車載の勝ち筋
日系半導体ベンダーの雄として、ディスクリートからシステムLSIまで豊富な車載ラインアップをそろえる東芝デバイス&ストレージ。同社は2017年10月に、車載半導体事業の拡大に向けて「車載戦略部」を新設した。同部署で部長を務める早貸由起氏は、これからの車載事業戦略をどのように描いているのか――。(2018/8/27)

エコカー技術:
自動運転車や電動車を買うメリットはあるか、商用車で問われる“事業化”
商用車には“事業化”の視点が重要――。自動運転車や電動車を普及させる時、商用車で特に重視されるのが、事業化だ。商用車メーカーにとって収益性が確保できるかではなく、トラックやバスのユーザーにとって自動運転車や電動車を使うことが事業面でプラスになるかどうかが問われる。(2018/8/21)

トヨタの新型車に人気集中:
18年春夏に登場した新車の記事アクセスランキング 注目の1位はやっぱり……
2018年度に各自動車メーカーが公開・発売した新型車の中で、最も人気度が高かったモデルは?――ITmedia ビジネスオンライン調べ。(2018/8/15)

BAS:
ジョンソンコントロールズが考える“BAS”を進化させたスマートビルの未来像
ブルジュ・ハリファや上海タワー、あべのハルカスなど、世界を代表する90%以上の高層ビルに、ビル・オートメーション・システム(BAS)を提供しているジョンソンコントロールズ。次の展開として、AIやIoT技術を活用し、スマートビル・スマートシティーを実現する未来のBASを構想している。(2018/8/14)

パナソニック DA-PU100シリーズ:
HD-PLC通信に対応した産業用機器組み込み型PLCデバイスの開発製造受託を開始
パナソニックは、高速電力線通信方式「HD-PLC」に対応した産業用機器組み込み型PLC(Power Line Communication)デバイスの開発製造受託を開始すると発表した。(2018/8/7)

自動車新時代戦略会議:
2050年に電動車100%へ、開発と調達、オープンイノベーションに手厚い支援
経済産業省は2018年7月24日、「自動車新時代戦略会議」の第2回を開催し、2050年までの長期目標に向けた基本方針と今後5年間の重点取り組みについて中間整理案をまとめた。(2018/8/2)

プラントメンテナンスショー:
日本精機から防爆スマート工場ソリューション、車載部品生産のノウハウ生かす
日本精機は「第42回 プラントメンテナンスショー」において、クラウド型遠隔監視システム「SMASH」を披露した。既に2017年秋に発売しているが、今回の展示では各種センサーと無線機能を組み込んだ無線モジュールの防爆認証を取得したことが最大のトピックとなる。(2018/7/27)

FC-R24W/FC-R16W:
NEC、IoTシステムの要件に適した産業用コンピュータを発売
NECは、5年間の長期供給と供給終了から最大10年間の長期保守に対応する2Uラックマウント型産業用コンピュータの新製品「FC-R24W」と「FC-R16W」を発表した。(2018/7/27)

製造マネジメントニュース:
スバルが2025年までの新中計、100億円規模でベンチャーへ投資も
SUBARU(スバル)は、2025年度を最終年度とする新しい中期経営計画を発表した。新中計では、信頼回復に向けた組織風土の改革と品質向上に注力する。(2018/7/11)

「大手町ビル」大改修で、国内最大級4000m2の屋上庭園
三菱地所は、1958年に竣工した東京・千代田区の大手町ビルの大規模改修を行う。外装のデザイン改修や国内最大級の屋上庭園の整備などをビルを施工した大成建設の手によってリノベーションする。(2018/7/10)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。